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がおちんさんへのコメント一覧(10ページ)全113件

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  • 日本の田舎も変りました

    がちおんさん、こんにちは

    13年ぶりの雲南、ほんとうに変ってしまったのですね。
    15年ぶりのアメリカはほとんど変っていませんでした。

    日本の田舎も40年前は大きく変りました。

    変化することが良いか悪いかは別として、世界中が同じ風景になっていくのは耐えられないですね。

    アメリカ人は、アメリカ風になることを「近代化」といっていますが、勘弁して欲しい感じです。

    少数民族の豊かな文化を残せない「近代化」は、いつか大きなしっぺ返しを食らうきがします。工業化が地球温暖化を生んでしまったように・・・・。

    こちらの再訪の旅行記と、13年前の旅行記、同時進行で見られる私はとても幸運なのだと思ってしまいます。 ほんとうに百聞は一見にしかずですね。

    ありがとう、がおちんさん。

    Ted
    2010年02月07日14時26分返信する 関連旅行記

    RE: 日本の田舎も変りました

    Tedさん

    こんにちは。再訪の旅行記も読んでいただいたのですね。ありがとうございます。

    正にTedさんのおっしゃるとおりです。このままでは少数民族の文化や習慣などはすぐに消え去るでしょうね。悲しいことです。たとえ少数であっても、民族独特の文化は世界の財産だと思います。

    アメリカも中国も「井の中の蛙」ですね。ただ、井が大きいだけで(笑)。

    Tedさんのような感想をいただくと、私も昔の旅行記をアップする甲斐があります。「今はもう無いけど、かつてはあった」という記録に過ぎませんが、それも意義があることかもしれません。

    雲南の旅行記はしばらく続きます。他の地域もあるのですが、時系列順にアップしているので、いつになるかわかりません(笑)。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年02月07日16時44分 返信する
  • あれもこれも貴重

    がおちんさん こんにちは

    緑風荘、大畑線、あれやこれや貴重な記録の旅行記です。
    そして、よく録音を残していましたね。
    なんか、NHKのドキュメンタリー番組を
    見ているような気持ちになりました。

    ではでは☆彡
    〜大湊線(727D)の走行音を聞きながら
    2010年02月07日11時42分返信する 関連旅行記

    RE: あれもこれも貴重

    kodeyanさん

    はじめまして、感想をありがとうございます。録音まで聴いていただき嬉しいです!

    > 緑風荘、大畑線、あれやこれや貴重な記録の旅行記です。
    > そして、よく録音を残していましたね。

    いや、本当にたまたまなんです。それにこんな形で日の目を見るとは当時は想像もできませんでした。鉄道マニアや座敷わらしファンの方に聴いていただければと思って投稿しました。

    廃止線の録音もそうでしょうが、緑風荘の主人の話はやっぱり貴重だと思います。私達3人とも正座して話を聞いたのですが、東北訛りがあまり聴き取れなかったんですよね(笑)。録音していて助かりました。懐かしい中学時代の思い出です。

    いつもkodeyanさんの膨大な旅行記、楽しませてもらっています。
    羅平の金鶏峰のおばあちゃん、私もウルッと来ましたよー。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年02月07日13時16分 返信する
  • 素晴らしい!!

    がおちんさん、こんにちは

    はじめまして。
    いつも訪問有難うございます。

    さてこのモンフンの旅、どの旅行記も素敵ですね。
    新しい写真見るたびに、次はどんなのがあるのだろうとわくわくしてしまいます。

    多くの少数民族がどうして分かるのか?

    残りも楽しみに見させていただきます

    Ted
    2010年02月07日01時45分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!!

    Tedさん

    はじめまして、感想をありがとうございます。

    古い旅行記に関心を持っていただき、嬉しいです。あまり万人受けする内容ではありませんが、当時の雲南の旅は私にとって思い出深い旅なので載せることにしました。

    フィルムをスキャン&傷を修正しながらの投稿なので時間がかかってしまいますが、どうぞよろしくお願いします。

    いつもTedさんの雄大な写真をワクワクしながら拝見しています。私も一度、車でナショナルパークを回ったことがあり、機会があればまだ行っていないヨセミテやザイオンなどでキャンプしたいと思っています。去年、サンフランシスコまで行ったのですが、仕事関係だったのでトンボ帰りでした。いつか行ける日まで、Tedさんの旅行記を読んで参考にします。

    それでは。


    2010年02月07日12時25分 返信する

    RE: RE: 素晴らしい!!

    がおちんさん

    > 古い旅行記に関心を持っていただき、嬉しいです。あまり万人受けする内容ではありませんが、当時の雲南の旅は私にとって思い出深い旅なので載せることにしました。

    いい経験されてますね。
    少数民族の人たちの表情が素敵ですね。
    それにがちおんさんの人柄が文章からしのばれて、ついつい引き込まれてしまいます。

    残りもゆっくり見させていただきます。

    アメリカ国立公園は雄大で大好きです。
    最近は、旅行に行っても、自分の足でハイキングしないとなんだか物足りなくなってしまっています(^^)

    Ted
    2010年02月07日13時58分 返信する
  • こんばんは〜

    がおちんさん、はじめまして。
    ご訪問ありがとうございまいました。

    コメントにお返事する前に、プロフを拝見・・・
    わぁ〜雲南かぁ〜と思いきや、「東北がある!」って
    ちょい見のつもりが、熟読。

    いやぁ〜 一気読みです。
    楽しい、懐かしい思い出の旅行記・・・最高♪
    座敷わらし、ノリ鉄、ユース、貧乏旅と、興味津々。
    いいなぁ男子。

    音は未だ聞いておりませんが、とりあえずご挨拶まで。
    これからも宜しくお願いします。

    2010年02月02日17時50分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは〜

    めーてる隊長さん

    こちらにもお越しいただき、ありがとうございました。
    東北旅行記は遠い昔の出来事ですが、日記と録音が残っていたので忘れずにいます。もう30年も経ってしまいました(笑)。

    中国の旅行記が一段落したら、国内の旅行記も載せようと思います。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年02月02日18時37分 返信する
  • はじめまして

    足跡をたどり、やってきました。

    私の初海外が中国で、しかも上海であったため興味深く拝見させていただきました。

    何か懐かしいというか、羨ましかったです。
    私が、上海や中国のその他の都市を訪れたのは今から10年前からなのですが、1989年シリーズを拝見しますと全く違いますね。
    意味不明な感動がありました。

    俺、何でもっと早く生まれなかったのだろうと(笑)

    続編あるようならば、楽しみにしています。
    2010年01月28日10時06分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    柴犬さん

    はじめまして。感想をありがとうございます。

    > 私の初海外が中国で、しかも上海であったため興味深く拝見させていただきました。何か懐かしいというか、羨ましかったです。

    私の初上海では辛い思い出しか残っていないんですが(笑)、確かに懐かしくなるくらい中国は変わりましたね。当時は旅がしにくくて我慢大会みたいになることが多かったのですが、そのへんが「意味不明な感動」に繋がるのかもしれませんね。

    > 続編あるようならば、楽しみにしています。

    1989年の旅は雲南省だけですが、まだまだ続きます。データのスキャン&修正に時間がかかるので少しずつのアップとなりますが、少数民族の村や辺境の旅行記を載せようと思います。どうぞよろしくお願いします。
    2010年01月28日18時13分 返信する
  • お宝写真ですね!!

    こんにちは!
    中国製フィルムでも、なんのなんの、素晴らしく撮れた写真ばかりじゃないですか〜!!
    人々の活き活きとした独自の風俗の生活感が良く表れていて、自分もまるであの次の角を曲がるとどんな出会いや風景に巡り合えるのかというあの旅をしているかのようなドキドキ感を持ちながら、一枚一枚わくわくしながら読み進んでいきました。

    今ではこんな古き良き伝統文化や風俗がどんどんと薄れ、いずれは悲しいかなすっかり漢族化してしまい、もうこの時代を知る人々がどんどん少なくなっていくことを思えば、これはもう本当にお宝写真ですね。
    後世に残していくべき貴重な写真だと思いました。
    いつか現地で写真展か何かを開く機会があれば、きっととても感謝されると思いますよ。

    >名所よりも村や町を歩くほうが楽しい。
    僕も同感です。

    これからも楽しみにしております。

    2010年01月23日18時18分返信する 関連旅行記

    RE: お宝写真ですね!!

    captainfutureさん

    こんにちは、感想をありがとうございます。

    > 中国製フィルムでも、なんのなんの、素晴らしく撮れた写真ばかりじゃないですか〜!!

    ありがとうございます。確かに当時の風俗を記録したと考えると、貴重なカットもあるかもしれませんね。モンツォの写真、これでも相当に傷と色を修正したんです。当時の中国製フィルムは新品でも傷はおろか感光したりしていて、かなりの枚数が失われてしまいました。ひどい話です。

    > 人々の活き活きとした独自の風俗の生活感が良く表れていて、自分もまるであの次の角を曲がるとどんな出会いや風景に巡り合えるのかというあの旅をしているかのようなドキドキ感を持ちながら、一枚一枚わくわくしながら読み進んでいきました。

    captainfutureさんと私は旅のスタイルが似ていますね。私もcaptainfutureさんの旅行記を拝見して同じようなワクワク感に包まれます。

    89年の雲南旅行では西双版納の写真が圧倒的に多いのですが、それだけ独自の風俗が印象に残ったのだと思います。しばらくモンフンの市や少数民族の村が続きますが、どうぞよろしくお願いします。




    2010年01月23日19時44分 返信する
  • 昔の上海を

    がおちんさん はじめまして

    一昔前の中国はかなりひどかった事が 旅行記で思い知りました
    最近 私も中国の史積や仏閣を見て歩いておりますが 中国に行き始めたのは
    ほんの6年ほど前からですので 有る意味ひどい思いをした事が有りません
    それどころか 北京で4年ほど前に知り合った 兄弟(と 言っても兄が今年で65歳 妹が61歳)と 今年北京で再会しましたが 2日間食事代を
    払おうとしても 払わせてくれないし 帰りには中国服やら お菓子やら
    多くのお土産を頂き 北京空港までわざわざ車で 送って頂きました
    4年前にも同じでした 上海に日本から行っている友人が居るために
    上海にも良く行きますが 流石に今ではそんな事は 無いようですね
    旅行記を拝見していて フィリピンに行っていた頃を思い出しました
    10年ほど前のフィリピンは全く 同じでした
    親切に甘えていると とんでもない事に。。。。。 
    なんて言う事が 良く有りました
    仕事を辞めたら 中国全土を鈍行や高速バスを乗り継いで ゆっくり廻ってみたいと 思っています
    また 中国に行かれる機会が有りましたら 楽しい旅行記をアップしてください
    2010年01月23日16時52分返信する 関連旅行記

    RE: 昔の上海を

    hamafujiさん、はじめまして。

    感想をありがとうございました。

    > 一昔前の中国はかなりひどかった事が 旅行記で思い知りました

    私の初中国は苦い思い出ばかりです(笑)。まあ、そういう時代と場所だったのでしょう。こちらも勝手なイメージを作って行ったので、余計にしっぺ返しが強烈でした。hamafujiさんがおっしゃるように、多くの中国人はとても親切ですし、私も何度も世話になっています。上海では運が悪かったのでしょうね。

    > 仕事を辞めたら 中国全土を鈍行や高速バスを乗り継いで ゆっくり廻ってみたいと 思っています

    鈍行の旅、良いですね。私も行きたいです。でも残念ながら当分は行けそうにないので、しばらくは昔の旅行記をアップする予定です。

    どうぞよろしくお願いします。
    2010年01月23日18時48分 返信する
  • 甘い幻想は打ち砕かれた日本人は多いらしい

    がおちんさん、はじめまして。

    「入国初日にして、中国への甘い幻想は打ち砕かれたのでした」
    イイですね、このせりふ。
    いや、そういうもんらしいですね。
    三国志の中国、本多勝一の理想国家・共産中国、
    NHK・シルクロードの中国、礼儀を重んじる中国・・・
    中国に憧れる日本人、ほとんどが、そう言う部分から中国に
    興味を持つらしいですね。
    ところが、ギッチョンチョン・・・・ちゃうんだよなぁ・・・
    実際は・・・・、
    来て見て、そこで見たもの、体験したものは・・・
    あああああ、なんじゃ、コレは・・・となってしまう。

    いや、ところが、私は、全く違うのです。
    なぁんも、中国には期待していなかったというか
    予備知識なかったのです。
    だから、まあ、こんなもんだな、しかし、なんか知らんが、
    俺の気質にあってるかも、となってしまったのでした。
    それが、84年から住み始めた中国の印象でした。
    86年に一旦、日本に戻りましたが、中国への思いが強く、
    96年に北京に移り住み、そして翌年からは、
    上海に住んでしまったということなのです。

    がおちんさんの89年の上海風景、なんかイイですね。
    まだまだ、上海なんて、東京に比べれば屁みたいなもの・・・
    そんなものが感じられてホッとします。
    しかし、いまや・・・・・・・・・・・・
    恐るべし上海、恐るべし中国になって、しまったのだぁーっ!!!!
    2010年01月11日21時04分返信する 関連旅行記

    RE: 甘い幻想は打ち砕かれた日本人は多いらしい

    井上@打浦橋@上海さん、はじめまして。

    がまだすさんのブログでお姿を拝見しています。
    感想をありがとうございます。

    井上@打浦橋@上海さんは古くから上海に魅了されたのですね。
    おそらく80年代半ばの上海だと、まだ外国人旅行客も少ないでしょうし、
    私のように「カモ」にされることも無かったのではないでしょうか。

    おっしゃるとおり、私も中国文化や歴史に憧れを持って入ったので、しっぺ返しは相当強烈でした(笑)。

    しかし、その後昆明に住み、内側から見る中国(漢族)を知るにつれて、だんだんと思いが強まっていきました。むしろ日本に無い、優れた習慣や価値観から学ばされた事も多いです。

    上海は96年に再度訪れたのですが、あれほど苦労したのが嘘のようにスマートになっていました。でも、結局は苦労する中国のほうが、私には合っていたようです。

    現在の上海(というか中国)は凄まじいですね。いずれこうなるとは思っていましたが、予想より50年以上も早く変わってしまいました(笑)。
    2010年01月12日08時21分 返信する
  • 中国の第一幕!情景も香りもひしひしと伝わって来ます。

    がおちんさん、ご無沙汰しておりました。
    そっだ、あけましておめでとうございますでした。
    今、ネパール、インド旅疲れをチェンマイで癒してております。
    こちらではクリスマスも正月もウキウキする香りらしさもなくて・・・ただ日本の正月が羨ましい限りです。

    いつもそうですが、
    旅先では極力ネットを格別重たい4トラを開かないままの旅馬鹿ですので、今初めてがおちんさんの第一作「上海旅行記」を読ませて頂きました。

    いいなっ!
    作品の全体から、今は見られないセピア色の中国がひしひし伝わってきます。
    僕もね、あの天安門事件勃発20日前頃に友人らとツアー旅行を予約していたんです。
    旅行代理店から「今どうも中国が変なんです。で、今回のツアーは中止になりました」と。
    事件の全容が後で分かって学生クーデター?おったまげた次第です。
    念願の中国に足を踏めたのが10数年後でした。

    その後の雲南の旅など興味津津、そそられます。
    今回は都合で中国の地は踏めそうもありません。雲南は北タイから目と鼻の先なんですけど残念!

    ではでは、20日の帰国後に続編を読ませて頂きます。
    とても楽しみです。





    2010年01月07日19時50分返信する 関連旅行記

    RE: 中国の第一幕!情景も香りもひしひしと伝わって来ます。

    がまだすさん、明けましておめでとうございます。

    もうすぐ帰国ですね。チェンマイでの様子はarfaさんの写真で拝見しました。
    旅の疲れをゆっくり癒して下さい。

    旅先からの感想をありがとうございます。

    > 作品の全体から、今は見られないセピア色の中国がひしひし伝わってきます。

    上海では余り良い思い出が無いのですが(笑)、初の中国旅行だったので載せました。とにかく人民パワーに圧倒されっぱなしで、熱まで出た記憶があります。

    > その後の雲南の旅など興味津津、そそられます。

    ありがとうございます。当時の旅行記は、これから書いていきます。
    おそらく雲南ネタが多くなってしまいますが(笑)、どうぞよろしくお願いします。
    2010年01月08日10時49分 返信する
  • 20年前の昆明

    つい一年前に訪れた昆明の、20年前の
    画像、有難う御座います。

    余りの変化に、やっぱり驚きます。
    今ではすっかり大都会になり、
    もう昔の面影は何処へやらですね。

    もう一度、雲南に行きたくて仕方ありません。

    春城とは良く言ったものですね。
    私は先ず博物館です。ここの博物館も
    楽しみました。私の時は省立は
    どこでも無料でした。訳の良く分からない
    所でボラれてました、南寧の科学博物館
    だったかな?展示品がとんでもなく
    下らないのに高かった、外国人だからかな?
    2010年01月06日22時44分返信する 関連旅行記

    RE: 20年前の昆明

    LPriqさん、こんにちは。

    感想をありがとうございます。

    > 余りの変化に、やっぱり驚きます。
    > 今ではすっかり大都会になり、
    > もう昔の面影は何処へやらですね。

    当時の昆明は、共産主義と、それ以前からあったのどかさが混在した不思議な街でした。古い建物もたくさん残っていて、散歩するのが楽しみでした。


    > もう一度、雲南に行きたくて仕方ありません。

    頭の中にある記憶の地図を壊されたくなかったので、あえて去年の雲南旅行では昆明を避けました。LPriqさんの旅行記を拝見したら、やっぱり面影は無いですね。でも、私もまた行きたくなっちゃいました(笑)。

    > 私の時は省立はどこでも無料でした。

    そうですか、中国も粋なことをしますね。でも、これまでに相当外国人からボリまくったでしょうから、それくらいは還元してほしいですね(笑)。

    昔の雲南旅行記は、これからも載せていこうと思います。
    古い情報で役に立たないと思いますが、よろしくお願いします。
    2010年01月07日08時44分 返信する

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