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motogenさんのトラベラーページ

motogenさんへのコメント一覧(24ページ)全319件

motogenさんの掲示板にコメントを書く

  • 最高の場所を見つけたね!

    夜にアロヨStにたむろするだけでイロイロに来た価値が有る。
    motogenさんが最も好む居心地だね。
    2016年06月14日20時40分返信する 関連旅行記
  • motogenさん英語が堪能だから探せない?

    南国の牡蠣はヤバイって!サンミゲルのLightは水の親戚だったでしょ?
    '15年の記事だから食費は十分押さえていると思う、強烈なインフレで大統領('16)がミンダナオ島ダバオのおっさんが当選したくらいだから。
    フィッリピン人は家庭で調理する習慣が有るから大衆食堂が割りと少ないよね、イロイロに限らず全般的な傾向だよね。
    2016年06月11日19時39分返信する 関連旅行記

    RE: motogenさん英語が堪能だから探せない?

    誤解ですよ。
    英語は全くだめと言ってよいくらいの片言英語しか喋れません。
    また聞き取れません。
    相手も同じように、単語を並べるだけの英語力だと助かります。
    その方が聞き取リ安く、何を言わんとしているか、類推する時間的余裕も生まれます。
    英語や現地語は半端でも、その場に行けば何とかなるのもので、感が磨き、五感をフル動員して乗り切っています。
    だから、半分は、自分の都合のよいように、間違った受け取り方をしていると思っています。
    2016年06月12日07時52分 返信する
  • 不思議なこと、いっぱい

    ご旅行記のとおり、ベトナムの観光スポットをちょっとでも離れると、たくさんの不思議なことは目にしています。

    路上のそのトラックについては、車の前に張れているベトナム語看板によれば、霊送車のことです。

    それに継ぐ写真は葬儀の式場ではないでしょうか。手前机の上に「葬式受付係」という立札がありますが、制服の着る国軍将校が担当することは、とても不思議です。


    ps.日本語は下手ですから、コメントは怪しいかもしれませんが。。。
    2016年06月11日12時20分返信する 関連旅行記

    RE: 不思議なこと、いっぱい

    ありがとうございます。
    ベトナム語も日本語もできるんですね。
    すごい。
    中国は台湾ではなくて、中国大陸の方ですか?
    中国の方が、他のアジアの国々をどのような目で見ながら旅するのかと興味を持って、謝陽さんのプノンペンの散策を読ませていただきました。
    謝陽さんはインテリなので、ものの考え方や見方が、中国人一般とは違っているのかも知れない・・・そんなことも感じましたが、いかがでしょうか。
    旅行記の続きはないのですか。
    2016年06月12日07時44分 返信する
  • 多くの国で多くの地獄を見てるね(^o^)

    基本的に日本で売られている旅行関連の本は信用出来ない、1.リアルタイムじゃ無い、2.時間をかけない(又聞きも有る)、3.雑誌記者の取材にはお店は最大のサービスで応える。
    フィッリピンでも国際の名が付く空港にはジープニーは入場出来ないので表通りで待機ですね、ASEAN全域が市民の足を空港に入れない仕組みを華僑が作っちゃった。
    水分不足は深刻だねぇ、、、、果物が一番手っ取り早いかもね。
    ホテルは滅多に客が泊まらないから逆に高いんだよね、だからマニラなんか200〜300ペソでも独立したトイレの有るGHが存在する(今は知らない)事が出来るのかも。
    Ps.英語の使える奴はヤバイ、更にタガログも、イロンゴ語の奴は素朴だけど役に立たない(^o^)
    2016年06月09日18時30分返信する 関連旅行記
  • 段々と秘密の小箱を開けて来ましたネ!

    '80年からの10年間&'90年からの10年間を前者はミンダナオ島カガヤン・デ・オロに後者ではネグロス島のオキシデンタル・カワヤンの海辺の貧村に通いました(^o^)
    2016年06月08日08時08分返信する 関連旅行記
  • ジャール平原

    Motogenさん、ラオスへいく予定ですか? ジャール平原の田舎は、更にのんびりした、ゆっくりできる土地だと思います。
    「ジャール平原」の意味、各サイトへの観光は徒歩かバイクか等の質問については、当方ブログに返事を出しておきました。
    2016年06月06日14時34分返信する

    RE: ジャール平原

    ありがとうございます。
    来月はラオス南部のシーパンドン近辺を計画していますので、ジャート平原はその後になるかと思います。
    ちゃおさんの古代文明や遺跡に対する知識といいますか、見方が素晴らしく、読んでいるとインドシナ半島にロマンが広がってきます。
    歴史の中に身を置いてみたくなっています。
    2016年06月06日15時30分 返信する
  • ベトナム

    ベトナムは大乗仏教国で、お寺などもあってなかなか良い国ですね。フエは古都で、フランス植民地以前の古い遺跡などもいろいろと残っていました。
    ダナンの郊外にはマーブルマウンテン、五行山という小高い山があって、ここも仏教の聖地になっています。海の間近で、見晴らしがよいですよ。

    タイ語は、何年経っても初心者で、漸く挨拶言葉が理解できる程度です。勉強するのは面白いですが、習得するのは大変ですね。
    2016年06月05日22時12分返信する 関連旅行記
  • 費用の何割かはハノイと空港(&移動)で磨り減ったネ。

    反省の気持ちで更にジックリとmotogenさんの記事を勉強してます。
    2016年05月29日19時45分返信する 関連旅行記
  • 嵌ったネ!motogenさんに先を越されてしまった。

    残念ながら2年位はタイへの往復しかできない状況に陥った僕はmotogenさんの活躍を眺めるだけです。
    セントレアから簡単に行けてさほど観光ズレしてないベトナム北中部は魅力ですね、5〜10年後ならラオス、カンボジアがのんびり旅の候補になるかな?
    ミャンマーまでがちょっと行こうの西限でしょうから。
    ブルネイですら国外に飛行機を飛ばす時代ですからカンボジア、ラオスが中部への直行便を飛ばしたら良いのにね。
    2016年05月07日10時17分返信する 関連旅行記
  • なんか帰るのが勿体無い気がするね。

    旅って不思議なもんで目的に触れて絶好調になってくると帰りの時間が迫ってくるんだよね。
    近代文明を好む都市派もいるけどポピュラーに人気の歴史建造物は観光ではあるけど価値の有る一見だと思う。
    2016年05月04日22時08分返信する 関連旅行記

    RE: なんか帰るのが勿体無い気がするね。

     コメントいつもいつもありがとございます。
     ベトナムは期待していませんでしたが、予想外に魅力あふれる地域でした。
     有名観光地とか定番の見学地も良いのですが、いつも後から思うことは、そこに辿り着くまでの迷いとかトラブルとか、不安だとか、不意に起こる出来事や出会う人々が、旅の楽しさの中では一番です。
     旅はスムースではなく、快適さでもなく、ましてや効率でもありません。
     あり余る時間があるからこんなことが言えるのかも知れませんが。
     
     トラート行きバスは夜遅くまであるんですね。
     空席もあるようで、チケットも簡単に買えるんですね。
     モチットから出るウボン行きバスも、夜遅くなっても(9時頃)空席があるのでしょうか。
     時期にもよるのでしょうが。
    2016年05月06日12時12分 返信する

    古い話でアテになりません。

    現在時点の情報を確かめて下さい、21:00前後と言えば最終便に近い時間でしょう、朝着の座席指定の大型バスは早めに買わないと満席になる様な気がします。
    朝まで待ってミニバンと云う手もあるし僕は6時間の遅延で切符を破りましたが鉄道も走っています、泰麺鉄道ばりに遠いけど、、、、バスの10数時間もキツイっす。
    国道24号線を使うと思うからナコーンラーチャシーマ経由の一泊じゃチョイ無駄かな。
    2016年05月07日12時15分 返信する

motogenさん

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motogenさんにとって旅行とは

 好奇心のみで生きているようです。
 安易な毎日を過ごしていると、日本人の常識の通用しない、そして不便で快適から離れた世界に突入したくなります。
 肩書きも、名誉や外聞も、見栄や体裁をかなぐり捨てて、まだ見ぬ新しい世界を知りたいと思うようになります。
 私の旅は慰安旅行ではなく、休養でもなく、修行になってしまいます。
 その国を知るには、その国の人々の生活に近いことに挑戦しなくてはなりません。
 そう思うのですが、まだまだ未熟者です。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

 金のかからない東南アジアです。
 それも観光客が少ない田舎。

大好きな理由

 食べるもの、泊まるところ、移動手段などで苦労がいっぱいです。
 お金出せば楽に苦労もなしに楽しめるのでしょうが、それでは気持ちがおさまりません。
 あえて苦労します。

行ってみたい場所

 みなさんの旅行記に刺激されて、どこに行こうか探しています。

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