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waterlilyさんへのコメント一覧(94ページ)全1,156件

waterlilyさんの掲示板にコメントを書く

  • ★HAPPY BIRTHDAY☆

    お誕生日おめでとうございます!!
    今年も素敵な旅がいっぱいできるといいですね♪
    また旅行記で楽しみに拝見させていただきます。
    では、素晴らしいお誕生日をお過ごし下さいね〜〜

      たらよろ
    2008年02月17日10時35分返信する

    RE: ★HAPPY BIRTHDAY☆

    たらよろさん、
    お誕生祝いのお言葉、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです♪
    私もたらよろさんの旅行記楽しみにしていますね(*^_^*)
    これからも宜しくお願い致します。
    2008年02月17日20時01分 返信する
  • はじめまして♪

    waterlilyさん

    いつかフランスに行くことがあったら
    モネの家と美術館にだけ行きたいと思っている唐辛子婆。
    心ゆくまで堪能させていただきました。

    インドネシアのインターナショナルスクールではからずも
    アートの先生をしてくれと頼まれた唐辛子婆。
    バンコクで水彩画を習っていただけの経歴なのに
    どうしてもなり手がいなかったので引き受けました。

    引き受けたからには美術史とかも教えなければと思えども
    大好きな印象派の知識しかありません。
    そこで
    オーストラリアに一時帰国する校長先生に本を買ってきてくれるように
    頼みました。そうしたらとってもいい本が入手できたのです。

    それは
    「モネの絵が大好きなおじいさんと近所の女の子(小学生ぐらいの)が
    はるばるパリにでかけてセーヌ河畔のプチホテルに泊まり
    家と美術館をたずねて大感激」というものでした。

    それ以来、その旅をするのが夢です。



    2008年02月17日02時28分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: はじめまして♪

    わぁ♪唐辛子婆さま!
    御覧くださってありがとうございます!
    とっても嬉しいです(*^_^*)

    唐辛子婆さまは、アートの先生もなさっていたのですね!
    すごいです〜!
    私も教えてください(^^)

    「モネの絵が大好きなおじいさんと近所の女の子(小学生ぐらいの)がはるばるパリにでかけてセーヌ河畔のプチホテルに泊まり家と美術館をたずねて大感激」
    という本、その内容を伺っただけでも、素敵さが伝わってきます。
    やはりジヴェルニーの家を訪ねた内容なのでしょうか?
    読んでみたいです〜♪
    もし宜しければ何という題名の本か、教えて頂けないでしょうか。
    Amazonで、手に入るかしら?
    どうかよろしくお願い致します。

    後で唐辛子婆さまの旅行記にもお邪魔させてくださいね。
    2008年02月17日19時47分 返信する

    RE: はじめまして♪

    >「モネの絵が大好きなおじいさんと・・・」
    >という本、その内容を伺っただけでも、素敵さが伝わってきます。
    >もし宜しければ何という題名の本か、教えて頂けないでしょうか。

    すみません、題名をすっかり忘れてしまって。
    学校で購入した本なので私の手元にはないんです。
    A3版の絵本みたいな本で挿絵がパステル画だったような(うろおぼえ)。
    著者と挿絵画家は二人とも女性でした。

    ゴッホの逸話なども教えましたよ。
    ドラマチックなストーリーなので子供達にはモネよりもゴッホの
    ほうが印象に残っているかも。

    2008年02月18日00時47分 返信する

    RE: はじめまして♪

    唐辛子婆さま、お返事ありがとうございます。
    唐辛子婆さまが挙げてくださったキーワードを頼りに調べてみましたら、以下の本が見つかりましたが、これとは違うでしょうか?

    「モネのまほうのにわ」 作・絵: ローレンス・アンホルト
    http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000031770164&Action_id=121&Sza_id=C0

    http://www.befana.co.jp/monet3.html

    子供向けのゴッホの絵本も出ているようなので、もしかしたら……♪と思いました。
    もしも当たりだったら嬉しいな〜(^^)
    2008年02月18日11時13分 返信する
  • ル・くるーぜ!!!

    また、また、お邪魔しています。。。ふふふ。
    ラヴー亭のお鍋は、ル・クルーゼなんですね〜!
    最近は、黒や、明るいグリーンやら、Pinkまで、出てまうよね。私は、
    NYに居る時に、24cmの白と、もっと大きくて、5ℓ入る青いクルーゼ、
    買いました。1万円くらいでした。
    重いのに、バスで、ゼイバースまで、行きました!懐かしいでーす!
    ところで、黒豆をクルーゼで煮ると、デパート以上に、上手に煮れますよね。ぶどう豆みたいに、キラキラ☆!!!

    それから、ベーグルは、手作りしちゃうんですか〜?スゴーイ!!!
    茹でちゃうんですよねー!!!私もNYに居る時、ハマッテ、
    自分で作ってみようと、試みましたが、ダメでした。
    茹でるって、どーしても、想像出来なくて。。。
    諦めました。。。
    2008年02月17日00時35分返信する 関連旅行記 関連写真

    ベーグルは

    hiromiさん、いつもありがとうございます(*^_^*)
    黒豆を煮るhiromiさん、近年おせち料理を出来あいで済ます人が多い中、お偉いです〜!
    ルクルーゼは色も形も綺麗ですし、ルクルーゼのお鍋があるだけで、お台所が明るくなりそうで素敵ですよね♪
    そして、ルクルーゼはとても美味しく出来るとよく聞きますので、私も欲しいと思いつつ、お店で持ち上げてみると、あまりの重さに、これで中身を入れたら私の場合、腱鞘炎になりそうな気がしてしまって買えずにいます(:_;)
    もう少し軽かったら欲しいと思うのですが、、、でもきっとあの重さが美味しさの秘訣なんですよね。

    ベーグルは娘が作るのですが(汗)、とても簡単のようですよ。
    で、簡単なのに、焼き立てがすごく美味しいんです。
    ましてお料理上手なhiromiさんなら尚のこと簡単に美味しく出来ると思いますから、ぜひ試してみてくださいね。
    茹でるのが難しそうでいて実は簡単らしいです(*^^)v
    2008年02月17日19時57分 返信する
  • プルシャン・ブルー!!!

    waterlilyさん!こんばんわ!

    ゴッホについて、少しだけ、調べが着きました!!!(探偵??)
    ご存知とは、思いますが、お付き合いくださいマセー!今夜は、
    「アイリス」における”青”を中心に、ゴッホの絵具についてデース!

    1.ゴッホの好んだ青は、「プルシャン・ブルー」。この色は、黒に近い青で、
    ことさら、青に見えやすく、白と混ぜると美しい水色になる。
    ただし、混色は難しく、テクニックが必要。

    2・バーン・シエナ(Burnt Sienna): シエナより、赤みの強い褐色

    3.ゴッホの黒:「僕としては、なかんずく黒よりも、もっと強い効果を出す事が、必要だった。
    バーン・シエナを加えたプルシャン・ブルーなどは、
    実際の黒よりも、もっと深い調子を出すものだ。」

    つまり、「アイリス」(AMS)の基本は、プルシャン・ブルーに、白を混ぜて、青の色味を調節。
    &濃紺(?黒?)の花びらは、バーン・シエナを加えて、調節したのかな?と、
    ひとまず、私の中では、決着です。すっきり!!!(笑)

    4・それから、黄色については、まだ、未解決です。ごめんなさい!
    バン・ゴッホ・ゲルプ van gogh gelbと云う色が、現在、存在していて、
    「黄土色」です。自分が、青が好きなので、とりあえず、休憩します。
    (勝手で、スミマセン。笑)

    ちなみに、アイリスの球根で、「Van Gogh 」と、命名されているのは、
    1983年、作出されたB.Williamson の、サフロンイエローと黄土色のブレンドの花で、
    紺青では、ナイらしいです。
    (ゴッホと云えば、黄色なのでしょうが、理解できませんね。。。。)

    つづく。
    2008年02月16日23時56分返信する

    RE: プルシャン・ブルー!!!

    hiromiさん、すごーい!
    研究、着々と進んでいますね〜。
    こんなに詳しく調べられてオランダに行かれたら、更に更に意義のある感動の旅行になりますね。

    それにしてもゴッホの名が付いたアイリスがあるとは知りませんでした。
    ほんと、黄色いアイリスというのはゴッホのアイリスのイメージではないですよね。
    ゴッホといえば黄色とはいえ…でもねぇ…
    名付けた人はもしかしてひまわりをイメージしてるのかも?

    いろいろ教えてくださってありがとうございました。
    これからもまた教えてくださいね(^^)
    2008年02月17日19時44分 返信する
  • シャガール美術館

    waterlilyさん、こんにちは

    「マチス」にひかれてこちらの来たのですが、シャガール美術館見つけた大喜び。ズーっとバルセロナで見たと勘違いしていました(-_-;)
    確かに南仏が似合いますよね(笑)

    マチスは私の大好きな画家。この露ロザリオ教会には是非行って見たいと思います。随分前に訪問したときは、あるのも知らず、見過ごしていました。

    プロフのバラの写真も見つけて大喜びです

    他の旅行記も、じっくり見させていただきます。

    Ted
    2008年02月16日05時40分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます(^^)

    Tedさん、
    こちらの旅行記も御覧くださって、また投票も頂き、本当にありがとうございます。

    Tedさんもマチスがお好きなのですね(^^♪
    嬉しいです!
    ロザリオ礼拝堂は、小さくて本当に温かな気持になれる素敵な所でした。
    見学出来る日時が限られているので、少し行き難いのですが、是非是非いらしてみてくださいね。
    太陽がステンドグラスに当たる午前中の時間帯が一層良いかと思います。

    バラの写真も見つけてくださってありがとうございます。
    私も嬉しいです♪

    そして、お気に入りリストにも入れて頂き、本当に嬉しく、重ね重ねありがとうございます。
    私もまた、Tedさんをお気に入りに登録させて頂いて宜しいでしょうか。
    後でお願いに上がりたく、どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m
    そして、これからもどうぞ宜しくお願い致します(*^_^*)
    2008年02月16日14時04分 返信する
  • 水牛乗りの子供たちが素敵

    waterlilyさん、こちらのお邪魔しています

    まだWaterlilyさんの旅行記みせて頂くのこれが始めてなのですが、虜になってしまいました。視点がとってもすばらしくて「ウン・ウン」と納得することしきりです(笑)

    ベトナムはまだ行ったことが無いのですが、この子供達の姿が見られるうちに是非訪問して見たいです。

    Ted

    2008年02月16日05時21分返信する 関連旅行記

    RE: 水牛乗りの子供たちが素敵

    Tedさん、こんにちは♪
    ご訪問くださって、嬉しいメッセージも頂き、本当にありがとうございます。
    とっても嬉しいです(*^_^*)

    水牛乗りの子供たちの可愛い姿、とても感動しました。
    今、日本の子供たちはものすごく沢山のモノに囲まれて暮らしているけれど、果たしてそれが本当に幸せなことなのかしら……と考えてしまうような、のどかで温かい光景でした。

    水牛、一度乗ってみたいです(^_^;)
    2008年02月16日13時43分 返信する
  • Madame Roulin and Her Baby!!!

    waterlilyさん!こんにちわ!
    昨日、「私が2006年に、METで、スケッチしたゴッホの絵」が、
    見つかりましたので、これも、見て頂けませんか?
    実物は、もっと可愛くて、愛おしいんですよ〜!(ゴッホの絵は、みんなSO!)
    &Met のサイトで、見つけられなくて、こんな感じです。ゴメンナサイ!

    Roulin 家のポートレートは、ゴッホのアルル時代に、描かれているんですよね?
    waterlilyさんは、ゴッホの事、とっても、お詳しいので、
    もし、良かったら、ゴッホとRoulin 家の関係、その他、
    ゴッホの生涯について、書かれているお薦めの本が、ありましたら、
    紹介してくださいませんか?
    今、座右の本は、「ゴッホ巡礼」とんぼの本、です。
    もう少し、Roulin 家との関わりについて、知りたいです。

    よろしくお願いします!


    Madame Roulin and Her Baby, November 1888

    http://www.allposters.co.jp/gallery.asp?CID=27726D88F17E44F1BF0F0D602811CBB2&startat=%2Fgetposter.asp&apnum=1734181


    2008年02月14日08時49分返信する

    ゴッホ巡礼

    「ゴッホ巡礼」!
    私もオーヴェールに行く前に読んで、もう絶対オーヴェールに行きたい!と、更に心を決めた一冊でした。あの中のラヴー亭の屋根裏部屋の写真に衝撃を受け、ここを絶対に訪れなくてはと思った本です。

    ゴッホに関しては、私はただ好きというだけで、そんな詳しくなんてないですよ(汗)
    むしろ、hiromiさんに教えて頂きたいです。

    ゴッホに関する本はとても沢山出版されているので、何が良いのか一冊が挙げられないのですが、個人的には、小林秀雄の「ゴッホの手紙」などはいかがでしょうか。

    ルーラン家に関しては、ゴッホはとても安らぎを感じ親愛の情を持っていた一家ですよね。
    アルルで発病したゴッホの一切の身の廻りの世話をした郵便配達夫ルーランのことを、ゴッホは、
    「ルーランは黙々とした重々しさと優しさを僕に対して持っている。一言も喋らないが、いつもこんな風に言っているような様子がある。明日はどんな事になるか知れたものではないが、どんな事になってもおれのことを考えろ、と。そう言って貰うのはよい事だ、苦しんでもいず、悲しんでもいず、完全でもなければ、幸福でもなく、而も常に非の打ち処なく正しい人間から、そう言われているのはよい事だ」
    と書き、ルーランの事を「ソクラテスのよう」「タンギー爺さんのような共和主義者」と、テオへの手紙に書いています。
    また、「子守りをする女(ルーラン夫人)/La Berceuse, Portrait of Madame Roulin 」の絵では、ゴッホは“慰めを与える芸術”を目指し、「孤独な者への慰め、幸せな日々を思い出させるよすがとなればと願った」と記し、
    「子守りをする女(ルーラン夫人)」の絵を中心に、その両脇に何枚かの「ひまわり」の絵を燭台のように配置して展示する案を手紙に記しているそうです。
    http://www.kmm.nl/object/KM%20109.725/La-Berceuse-portrait-of-Madame-Roulin?artist=Vincent%20van%20Gogh%20(1853%20-%201890)&characteristic=&characteristic_type=Painting&van=0&tot=0&start=27&fromsearch=1

    更にまた、小林秀雄の「ゴッホの手紙」によれば、ゴッホはテオへヨハンナとの結婚を薦める手紙の中で、「夫婦の模範は僕等の両親とルーラン夫妻だ」と書いています。
    そんな事からも、ゴッホがこの一家をとても愛していたことがうかがえますよね。

    hiromiさんがスケッチされた、「Madame Roulin and Her Baby」の絵が、何とも可愛く、まさに慰めを与えられる絵なのは、ゴッホのルーアン一家への愛情が伝わってくるからなのだと思いました。
    ほんと癒されますよね☆
    2008年02月14日19時49分 返信する
  • ザッキン作ゴッホ立像!!!☆LOVE!!!

    waterlilyさん!ありがとうございます!!!

    素敵ですね。。。私のゴッホは。。。

    ザッキン作ゴッホ立像!に決めました!&アイリス付き☆キラン。。。

    それから、アルトマンの「ゴッホ」は。。。
    waterlilyさんには、キツイかもです。実は、私が、この映画を鑑賞ました経緯は、
    Just ティム・ロスのファンだったからなんです。(汗)だから、
    ゴッホに対する意識が、ナイままの、鑑賞でした。
    今、思えば、良かったです。私も、再観、MUSTです。。。

    そして、カーク・ダグラス版、「炎の人ゴッホ」(1956)は、未観です。。。。
    情けナイ。。私の思う所、カークの方が、ハンサムなので
    (個人的な力も、導入!これは、ダグラス家の十八番ですね。好きです!笑)、
    ティム版は、ちょっと、保留にして置いてくださいませんか?(笑)
    オランダから帰国しましたら、映画担当として、私がチェックしてみます。(笑)

    >少し違う角度から写したゴッホ立像の写真を、アイリスの花とともに大きくして、今もう一枚UPしました。

    本当に、ありがとうございます!!!素敵〜!行きたい!会いに、行く!!!

    >ゴッホの実像はどんなだったのでしょうね。

    身長とか、知りたいですね。痩せていたのかな?やっぱり。。。
    何も、食べないで、絵を描いていそう。。。

    >確かカーク・ダグラスは、ゴッホになりきるくらいこの映画に入れ込んでいて、
    その頃生まれた自分の子供にヴィンセントと名付けたというような話を
    以前何かで読んだ記憶があります。

    マイケルでは、ナイんですね(笑)。まだ、同じ顔のハンサムが、
    この世に生存しているのであれば、OKです。ヴィンセント!Welcome!!!

    >hiromiさんが一番見たいお花は何でしょう?
    どの季節のどのお花の時が良いのか、嬉しい悩みどころですね。

    本当ですね。
    オランダから帰国してからでも、裕に、半年は、悩めます(笑)!!!
    困ったぁー!!!でも、
    調べて、悩んで、決断しますのは、私の本職なので、
    疲れますが、最善を尽くしまーす。(笑)
    2008年02月13日09時58分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ザッキン作ゴッホ立像!!!☆LOVE!!!

    hiromiさん、こんにちは♪
    こちらこそ、いつも本当にありがとうございます(*^_^*)

    では、ティム版は映画担当のhiromiさんのチェックをお待ちして、鑑賞は保留にしておきますね(*^^)v

    ほんと、ゴッホはお食事もしないで描いていそうですよね。
    やはり痩せていたのでしょうか。
    ゴッホが太っていたらイメージに合わないですよね。
    先程ロートレックが描いたゴッホの肖像画をもう一度よく見てみましたら、ロートレックの絵はカーク・ダグラスの演じたゴッホにとても似ていました。いえ、カーク・ダグラスが似せたわけではあるのですが(笑)

    映画と言えば、ゴッホの遠縁にあたる映画監督テオ・ファン・ゴッホ氏(何というお名前!)も、破滅的と言いますか、すごい人生だったようですね。

    ゴッホ立像写真、喜んで頂けて嬉しいです。
    私もこのゴッホ立像がアイリスに囲まれているとは想像していませんでしたので、この立像の近くに歩いて行き、アイリスの花を見た時は、もう思わず「わぁ〜!」と驚き、2倍感動してしまいました。
    ゴッホが愛したアイリスの花、日本のアイリスとは少し風情が違いますが、お花の少ないこの公園で、ひときわ綺麗でした。
    2008年02月13日15時23分 返信する
  • アイリスの咲く小路!!!

    わ〜い!トリミング、ありがとうございます!!!
    綺麗〜!他のお花の彩りも、豊かですね。でも・
    このアイリス!日本の様に、
    湿地じゃなくて、平気なのかな?心配ッ!!!
    2008年02月12日14時29分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: アイリスの咲く小路!!!

    そうそう、そうなんです。
    私も日本の湿地に咲くアイリスしか見たことがなかったので、最初驚きました。
    詳しくは知らないのですが、アイリスには湿地を好む種類と乾燥を好む種類(ジャーマンアイリスと言うのでしょうか)があるようです。
    オーヴェールでも、やはり乾燥した所にアイリスが咲いていました。(ザッキン作のゴッホ立像の周囲とか)
    日本では湿地に咲いているイメージが強いので、意外な感じがしますよね。
    ところで、我が家のダイニングの壁には、オーヴェールで買ってきたゴッホのアイリスの絵の絵葉書を、この旅行以来、額に入れて飾っています(*^_^*)
    2008年02月12日19時00分 返信する

    RE: アイリスの咲く小路!!!

    waterlilyさん!おはようございます!!!

    >アイリスには湿地を好む種類と乾燥を好む種類が、あるようです。

    わ〜!そうなんですか?ありがとうございます!納得!!! でも、この件に関しましては、
    日本のアイリスの方がイケテますね!モネが、明治神宮の菖蒲園を見たら。。!!!

    >オーヴェールで買ってきたゴッホのアイリスの絵の絵葉書を、
    この旅行以来、額に入れて飾っています。

    キャー!いつか、見せてください!ゴッホは、多作で、追いつけません。
    昨日、NYについてお話していましたので、私の心の故郷、マンハッタンから、
    waterlilyさんに、プレゼントでーす!

    MET:

    http://www.metmuseum.org/Works_of_Art/viewOnezoom.asp?dep=22&zoomFlag=0&viewmode=1&item=58%2E187
    2008年02月13日09時08分 返信する

    RE: アイリスの咲く小路!!!

    マンハッタンはhiromiさんの心の故郷ということは、以前マンハッタンにお住まいだったのでしょうか?
    何て素敵〜♪
    そしてまた、素敵なプレゼント、ありがとうございます。
    このアイリスの絵も大好きなので、とても嬉しいです(^^)
    ゴッホの描くアイリスはどのアイリスも好きなのですが、我が家のダイニングの壁のアイリスの絵葉書は、アムステルダムのゴッホ美術館所蔵のこのアイリスです。
    http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3790&collection=625&lang=nl

    hiromiさんのオランダはもうすぐですね。
    何て羨ましいことでしょう☆
    私もポケットに入れて連れて行ってくださいね〜(笑)

    アイリスの咲く光景を「まるで日本の夢のよう」だと記したゴッホが、明治神宮の菖蒲園を見たら、ほんとにどんなに歓喜したことでしょう。
    そして、どんな絵を描いたでしょう。
    それにしてもモネも同様ですが、日本的なアイリスの花も、ゴッホやモネが描くと、やはりゴッホのアイリス、モネのアイリスになりますね(^^)
    2008年02月13日15時28分 返信する

    ジャーマン・アイリス!!!

    わ〜!綺麗ですね!!!これは、まさしく、AMSで、本物が、観れる?!!

    waterlilyさんが、お好きな絵に、お近かづきできるなんて!!!!
    キャー!嬉しいでーす。
    本当に、ありがとうございます!!!

    このアイリスは、ジャーマンアイリスなんですね?
    それから、この濃紺といい、バックの黄色(?)と云い、
    ゴッホのこだわりを感じますね!
    ちょっと、絵具についてなど、詳しく調べてみたいでーす。

    今日は、これから、実家にチョコレートを、渡しに行ってきますので、
    調べられたら、また、後日、メールしまーす!!!

    PS. オランジェリー☆のモネの睡蓮だけ!旅行記に、新たにUPしてみました。
    これから、ジヴェルニーに行ったり、大船で、本物の睡蓮と関わって行く事で、
    コメントが、変化しそうなので、今は、「ノーコメント!」です。(笑)
    お時間のある時、のぞいて頂ければ、幸いです。☆キラン。。。
    2008年02月14日09時12分 返信する

    Happy Valentine!

    わぁ♪オランジェリーUPされたのですね。
    これからすぐ拝見に伺いますね!(^^)
    美しいものにはコメントなしでもOKですよ(*^^)v

    アイリスの種類は…解らなくてごめんなさい。
    何というのでしょうね。
    ゴッホの深い青と黄色は印象的ですよね。

    チョコレートはお母さまへの Happy Valentine!ですね☆
    親孝行なhiromiさんからのプレゼント、お母様もどんなにお喜びになることでしょう♪
    先日のお出かけのチョコレートは、この日のためだったのですね(^^)
    2008年02月14日20時02分 返信する

    ワンダラス・ラブ!!!

    waterlilyさんのイメージにぴったりなんです。
    oPENNしてください!可憐でーす!!!

    http://roris.ocnk.net/product/1932
    ワンダラス・ラブ
    2008年02月17日00時47分 返信する

    RE: ワンダラス・ラブ!!!

    わぁ♪
    こんなに可憐なお花のイメージだなんて、嬉しいです〜!
    いえいえ、こんなに綺麗ではないですが(汗)、ありがとうございます。
    淡いピンク色は大好きな色なので、とても嬉しいです(*^_^*)

    それにしても、アイリスにピンク色があると、初めて知りました。
    アイリスは紫系か黄色系しか知らなかったのですが、このアイリスのページを拝見しましたら、こんなにも沢山の種類があるのに驚きました。
    もしかしたら、色の豊富さでは薔薇以上かも知れませんね。
    素敵なページを教えてくださって本当にありがとうございました。
    これからまた眺める楽しみが出来ました(^^♪
    2008年02月17日19時50分 返信する

    ワンダラス・ラブ!!!

    waterlilyさん!よかったぁ〜!

    気に入って頂けましたか?ホント???(笑)

    このサイト、見てますと、裕に、1日、潰れますので、ご注意くださいね(笑)。
    夫が引退して、鎌倉に引っ込む事になりましたら、
    ジャーマンアイリスなど、栽培してみたいですね。

    >こんなに可憐なお花のイメージだなんて、嬉しいです〜!
    淡いピンク色は大好きな色なので、とても嬉しいです。

    waterlilyさんのイメージは、淡いピンクですよー!!!
    アイリスは、紫 or 青が、正統派ですが、この淡いピンクのアイリスは、

    waterlilyさん!だ〜!と思いました。

    >もしかしたら、色の豊富さでは薔薇以上かも知れませんね。

    そうなんですか?!!アイリスには、すんごい、思い入れがあるんです。
    元気になったら、5月に、アイリスを観に行く、約束をしていたんです。
    悔しい〜!!!(ノーコメントで、お願いします。。。
    言ったら、スッキリ!明日は、笑顔!!!)

    菖蒲は、日本のモノが、1番と思いますので、(あの凛とした姿!!!)
    ゴッホにも、モネにも、観てもらいたかったですね。本当にッ!!!


    おしゃべりなので。。。びっくり〜!!!

    waterlilyさんには、自分で言いたかったのに。それに、
    言わないで済むなら、そんな事、言いたくないじゃないですかー!
    男性のおしゃべりは、周りに居ませんので、キツイです。ダサい。(笑)
    2008年02月19日11時17分 返信する

    RE: ワンダラス・ラブ!!!

    ほんとに、と〜っても嬉しいですよ〜♪
    プロフィール写真にも淡いピンクの薔薇の写真を使っているくらいですから、ほんとに淡く可愛いピンク色が好きなんです(*^_^*)
    ワンダラス・ラブっていう花の名も素敵ですね☆
    私などにはもったいない美しい花ですが、本当にありがとうございます。

    教えて頂いたサイトを見ていましたら、ジャーマンアイリスって意外にも栽培が簡単なのですね。
    これなら枯らすの専門の私でも、栽培できるかも(^^♪と、そんな事をこのサイトを見ながら考えていました。
    それにしても日本の公園では、あまりジャーマンアイリスって見かけませんよね。何故でしょう……
    個人で栽培されている方が多いのかしら(・・?
    それでも、やはりあまり見かけませんよね。何だか不思議……

    バラとジャーマンアイリスの種類はどちらか多いのかははっきりは知らないのですが、バラって、薄いブルーはあっても、アイリスのように濃い青紫系の花は無いので、暖色系もあるジャーマンアイリスと比べると、もしかしたらジャーマンアイリスの方が、色の種類が多いのかしら?とサイトを見ていて思いました。
    ほんと、このサイトを見ていますと、一日が楽しく潰れますね(*^_^*)
    教えてくださってありがとうございます。

    そして大丈夫!ノーコメントで行きますね(*^^)v
    明日は笑顔で嬉しい♪

    男性のおしゃべり…確かに困りますよね。
    お気持ち、とっても良く解ります。
    でもhiromiさんへの善意に満ちていらっしゃるご様子ですから、ドンマイ!(^^)!
    もうすぐ明るい春♪ そして楽しみなご旅行♪
    元気出してくださいね☆

    2008年02月19日15時02分 返信する
  • 動くリゾートホテル並でした

    waterlilyさん

    ご来店に特大の?ご投票ありがとさんです
    寒い日本へ帰国ししばしぶるぶるでした
    東京は大雪が降り、今年も異常気象の始まりでしょうかね

    クルーズの旅から帰国後写真を編集しては船旅の良さがとても懐かしく
    また鮮明に浮かびます意外と船内の造りは豪華で至れり尽くせりの
    サービスを受けて味を占めて又ぞろチャレンジしょうかと・・・
    ハマってしまいそう(*^_^*)です

    今回はクルーズに飛行機までもがアップグレードとついていまして
    (*^^*)vvラッキィx2でしたVirgoはまさに「動くリゾートホテル」でした
    香港でご覧になられた様ですが次回はぜひ乗船してみて下さい

    常夏の島々でしたが今回は殆んど綺麗なビーチには行かずもっぱら
    興味あるド派手なお寺さんをメインに観光しました

    寄港時間が8〜10時間と限定されていますので総て予約していた
    チャータ車で回りました夏日の暑さもほどほどで爽快でした

    このブログを見た人もな〜んだお寺ばかりじゃんと↓↓↓?

    初クルージングがどんなものかが目的の旅でしたので・・・
       その結果は・・・とてもよかった!!!でした
    saikai99


    2008年02月12日12時36分返信する

    RE: 動くリゾートホテル並でした

    いえいえ、カラフルで明るいお寺のお写真の数々、
    とても楽しかったです〜♪
    ああいった寝釈迦像って、日本ではあまり見られないものなので、
    お写真で拝見すると何だかとても感動します。
    特に屋外の寝釈迦像を見たことがないので、いつか一度見てみたいというのが、子供の頃、子供雑誌でその写真を見て以来の夢です☆

    次回のsaikai99さんのクルーズ旅行記も楽しみにしていますね(^^)
    2008年02月12日18時55分 返信する

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