waterlilyさんへのコメント一覧(97ページ)全1,156件
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あらためて。
waterlilyさん、こんにちは。
あらためてもう一度拝見しています。
リュクサンブール公園の子供が乗っている馬車・・・今でも同じ場面に出会いますね〜
確か私の旅行記のどれだかに(無責任な書き方!「パリの公園」だったかな)にもリュクサンブール公園で子供が馬車に乗っているシーンがあったような。
30年たっても変わらぬ場面にニッコリです。
それに、、、waterlilyさんらしき女性がノートルダム大聖堂前で微笑んでいらっしゃいますが、私、先ほど新婚旅行のアルバムを引っ張りだして見たらひどい姿なの!
waterlilyさんのようにステキではないので、がっくり。
だってねぇ、3月で寒かったとはいえ、真っ赤な分厚いタイツやヘンな模様のタイツ履いているのですよ〜。ひど過ぎて、お見せしたいくらいよ、笑えます(^^;)。
4ヵ国回りましたが、ブンブンまわったという感じでwaterlilyさん(同じ頃ヨーロッパ・ハネムーンをしたかにちゃんも)のようにステキじゃないですね。
写真もブレていたり、"記念に一応撮ってみました"写真ばかりでwaterlilyさんの旅行写真のようにきれいに撮れていないのです。
写真自体が少なくてUPできるシロモノではないようです。
ロワールの城へは、数年前にトゥールから小さいお城へ2,つか3つバスで行っただけなので、有名なシュノンソーやアンボワーズのお城には行ったことがありません。
テレビや写真で見たそのままなのですね♪
そういえば、ブーローニュの森へもニースへも行ったことがないのに気がつきました。
waterlilyさんの旅行記でまた行った気分にさせていただきますね。
「鏡の間のシャンデリアの謎?」(^^;)への書き込みは、偶然ヒットでしたね(*^^*)
思いが通じました☆彡
コクリコさん、こんにちは♪
またまたご覧くださって本当にありがとうございます(^^)
わぁ、赤いタイツ!ハイファッションですね〜(*^^)v
それは一層拝見したくなってしまいます(*^_^*)
あ、でもこんなお願い、あまりお気に止めないでくださいね。
リュクサンブール公園の馬車、今でもあるのですか。びっくりです。さすが、パリですね。
コクリコさんの旅行記に載っているのですね。
後で拝見にお邪魔させてくださいね。
楽しみ〜♪
それにしてもコクリコさんのハネムーン4カ国はすごいですね!
それは確かにブンブン廻られたという感じになりますよね。
フランスの他はどの国を廻られたのでしょうか?
私はスイスとフランスの2カ国でさえ、もうクタクタになって帰って来ました。
同じツアーだった方々も、帰国便では皆お肌ボロボロになったわね〜と笑い合ったことでした。
そうそう、そのツアーでご一緒だったもう一組の新婚さんと、偶然同じ知人がいることが数年前に解って、○十年振りに再開しました。世の中、狭いですね。
鏡の間のシャンデリアの写真を載せている時、
コクリコさん、この写真に気付いてくださると良いな〜と思いながら、旅行記を書いていました。
思いが通じたのですね!
何だかいろいろとても不思議で、嬉しいです♪2008年02月01日23時33分 返信するRE: リュクサンブール公園
waterlilyさん、こんばんは。
いつも、ていねいなお返事ありがとうございます。
探してみたら、
http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10051656/
の旅行記に、馬車に乗っている子供の写真がありました。
ブラッサンス公園にも本物ではありませんがロバ馬車があって、子供たちがのっかって遊んでいました。
西洋の子供って天使みたいに可愛いですね。
ハネムーンの写真、はっきり写っているのだけでもなんとかデジカメで撮ってみますね。
サービス版なので小さくて写し憎いです。
の〜んびりお待ちくださいね。
2008年02月02日00時03分 返信するありがとうございます。
わぁ、コクリコさん、今、お返事書き終えて、「さぁ、これからコクリコさんの所にお邪魔しましょ〜♪」と思っていたところに、
コクリコさんからのアドレス付のお返事(*^_^*)
ありがとうございます!
私、今日、超能力(?)がすごくさえてます(笑)
ほんと、不思議。テレパシーかも♪
先ほど、morino296さんとも、同じタイミングだったんですよ。
リュクサンブール公園の馬車、同じですね〜♪
あまりに可愛くって撮ってしまいますよね。
チュイルリー公園の観覧車はもしかして移動観覧車でしょうか?(違うかも(・・?)
15年ほど前にパリに行きました時、確かチュイルリー公園に移動観覧車があって、娘と乗ったのですが、それがビュンビュンすごい速さで回ってガラス窓で覆われてもいないので、とても怖かったことを覚えています。
コクリコさんの旅行記のお写真では誰も乗っていないような感じだから違うのかも(?)
はい、ハネムーン記、のんびりお待ちしていますので、どうぞお忙しい時はご無理をなさらないでくださいね。
予想ではロンドン・パリ・ローマが入っているのでは?と思うのですが、如何でしょう(*^_^*)
2008年02月02日00時29分 返信する -
パリ〜ロワール♪
waterlilyさん
こんにちは!
またまたがんばってフィルムの分、PCに取り込まれたのですねー(^_^)v
すごいなー!
新婚旅行、私もフランスから、でした。
アンカレッジかぁ〜、懐かしいなぁ、まず、グッチのお財布買ったなーなんて思い出しました。
パリ市内はあまり見てないのですが、ロワール河あたりのお城めぐりには、行きました。そう確かに、たくさんあって、名前が覚えきれなかった(^_^;)
でも、waterlilyさんのお写真見ていたら、シュノンソーとかアンボワーズとか行った行った!って思い出しました〜(^_^)vありがとうございます!
写真のところどころに見え隠れしているピンクの花柄ワンピースのレディーに、1票!でーす(^_-)-☆
RE: パリ〜ロワール♪
かにちゃんさん、こんにちは♪
ご覧くださって、またいつも投票も頂き、本当にありがとうございます(*^_^*)
かにちゃんさんもフランスに行かれたのですね。
新婚旅行って、普段の観光旅行と違って、親戚やら家族やらへのお土産のノルマで大変ではなかったですか?
私は、もうそれぞれにお土産を選ぶのに時間がかかって、何だか充分に観光できなかった記憶があります。
それでも、こうして送り出してくれた家族には何か記念になるお土産をと探して、義父にはベレー帽(このお店がなかなか見つからず…)を買ったのですが、サイズが合わなくてお蔵入りになってしまいました(^_^;)
そんなものでも皆が喜んで大切にしてくれていたのがありがたいです。
充分な観光は出来なかったけれど、やはりそれで良かったのだと思いました。
古いフィルム写真、コクリコさんがおっしゃるように、写真を更にデジタルカメラで接写するという方法もありますよ(*^^)v
ぜひかにちゃんさんもUPして、拝見させてくださいませ〜(^^♪2008年02月01日14時48分 返信する -
かわいいワンピース姿♪
すごい豪華なハネムーンだったんですね
当時ではなかなか考えられないのでは!とだんな様のご職業を
いろいろ想像してしまいました。
私の父も昔アンカレッジ経由でヨーロッパへ旅行した時の話を
良く聞きました。当時カードなどもっていなかった父は腹巻のようなものに
お札を入れていったとか(waterlilyさんよりももっと昔です)
1ドルが360円以上だった頃なので、いったい幾ら位持っていったんでしょうね。
それにしても、パリの町並みは去年私が行ったのとちっとも変わってない
ですね。そこがヨーロッパのよいところかもしれませんね。
Waterlilyさんのピンクの花柄のワンピースが初々しくってすごく
かわいい!
というのが、1番印象に残りました。
私のハネムーンはカナダのスキーでした。和食が恋しくて同じツアー
の方とやっと見つけた和食屋さんで蟹を夢中で食べ、すごく高価で
びっくりした事を、ふと思い出しました。
それでは、また・・・・RE: かわいいワンピース姿♪
ユリコさん、こんにちは♪
ご覧くださって、また、投票も頂きありがとうございます。
ユリコさんのお父様もアンカレッジ経由でいらしたのですね。
そうそう、当時はカードはまだまだ今みたいに普及していなくて、私たちも確か現金を持って行ったような気がします(これもうろ覚えです(~_~;))。
この旅行記の時代は、海外旅行も少しずつは増えて来ていた時代のような気がするのですが、
ユリコさんのお父様の時代は、もっとずっと少ない時代だったと思います。
そんな時代にヨーロッパにいらしたお父様は、お仕事それとも観光でいらしたのでしょうか。
すごいです! そんな貴重なお話、私もぜひぜひ伺ってみたいです。
古い時代のヨーロッパって、とても興味があるんです。
お父様の代わりに、旅行記でUPして頂けたら嬉しいです(*^_^*)
海外で和食、ほんと恋しくなりますよね〜。
特にツアーですと、なかなか好きなレストランに行けないので、帰国した時、真っ先に行った和食のお店で頂いたお刺身が、こんなに美味しいものだったの!と感動する美味しさだったのを私も思い出しました。
日本のように本当にいろいろな国のお料理が頂ける国って、世界一かもしれませんよね。
2008年02月01日14時29分 返信する -
モネ!
Waterlilyさん、おはようございます。
先日モネやゴッホに関するテレビ番組で見ました。
その時ちょうどオランジェリー美術館のモネの睡蓮も放送されていました。
テレビで見ただけでも感激したのに、実際に目の前で見ることが出来たら、どんなに素敵でしょうね!
そしてアルルでゴッホの絵画も!
何時かは行ってみたいです!
パパス。ノートルダムの屋根の上で♪
パパスさん、こんにちは♪
オランジェリーのモネの睡蓮の絵は本当に感動しました。
ずっとずっと佇んでいたいような空間でした。
ところで、そうそう、ノートルダム寺院の屋根の上のお写真も、とても驚きました。
「世界遺産の屋根の上で」って、他では見たことのない、ものすごく貴重なショットですね。
しかもノートルダム寺院の屋根は結構急勾配なのに、すごいです!
これだけは、同じ写真は絶対にありません〜(*^_^*)
我が家は夫が「ノートルダムのせむし男」の真似をしている写真があります(~_~;)
滑り落ちそうな屋根の上に、映画の一場面のように余裕の落ち着きで佇んでいらっしゃるパパスさんもすごいですが、お写真を撮られた方はどなたなのでしょう?やはり屋根の上からでしょうか?
屋根の上、ノートルダム寺院は叶わなくとも、二階屋根程度で良いので一度登ってみたいですが、それでもやっぱり私にはきっと無理ですね(~_~;)
ほんとに、素敵な一枚ですね〜☆2008年02月01日14時15分 返信するRE: ノートルダムの屋根の上で♪
モネの睡蓮はきっと見に行きたいと思います。
で、ノートルダム寺院の屋根には行った時、アメリカ人の学生が何人か先に登っていました。
なので釣られて登った次第です。
写真を写してくれたのはその時のアメリカ人の学生なんです。
まぁ、若気の至り??ですね!
パパス。2008年02月03日09時51分 返信する青春の輝き☆
そんな、若気の至りなんてことないですよ〜。
そういう素敵な冒険が出来る若さって、それだけで宝物ですよね☆
70年代の若者ならではの輝きを感じます(^^)
2008年02月03日13時35分 返信する -
シャンデリアのない鏡の間
waterlilyさん、こんにちは。
私が26年前にハネムーンでヴェルサイユ宮殿に行った時もシャンデリアはまだありませんでした。
フランス革命の時に破壊され、シャンデリアを再び作っている最中だったと思います。
以前、テレビの番組でヴェルサイユの鏡の間のシャンデリアを再現した職人さんの話を聞きましたが、とても繊細華麗で当時のままのシャンデリアを作り上げるのに大変時間がかかったそうです。
やっと鏡の間の修復も終わり、17世紀当時の絢爛豪華なヴェルサイユ宮殿に近付きましたね。
コクリコの掲示板にお越し下さり、楽しいカキコミありがとうございます。
最近、忙しくなかなかお返事できなくてすみませんm(_ _)m
waterlilyさんのハネムーン旅行記もまだちゃんと読んでいないのに、鏡の間のシャンデリアの写真に反応してしまいました。
また、後ほど来させていただきますね。
うふふ、私もハネムーンの時は成田〜韓国〜アンカレッジ〜パリとすごく遠回り。
waterlilyさんと違うのは、安い大韓航空で行ったので韓国がひとつ多いですね(*^^*)
ありがとうございます(^^)
わぁ!、コクリコさん♪
今作り終わったばかりの旅行記にすぐさまお出で頂き、ありがとうございます。
あまりに速くてビックリ(@_@)
シャンデリアのこと、以前お話ししましたように、まさにコクリコさんにお尋ねしたかったことなので、とっても嬉しいです(*^_^*)
以心伝心ですね(^^)
お忙しい中、ご訪問頂き、教えてくださって本当にありがとうございます。
コクリコさんなら、絶対にご存じに違いないと思っておりました。
なるほど、そうだったのですね!
これで、スッキリ、納得できました。
私って添乗員さんのお話を何も聞いていなかったのでしょうか(~_~;)
ぼんやりが一層進行していくこの頃の自分が自分で心配です(^_^;)
最近のヴェルサイユのお写真を見ますと、内も外も見違えるように絢爛豪華ですよね。
あの当時は、正直なところ、これがあのヴェルサイユなの(・・?という感じでした。
コクリコさんのハネムーン旅行記、もう覚悟(?)して、ぜひ作ってくださいませ〜♪
お忙しいことと思いますが、どうぞお体お大切に、ご無理をなさいませんよう、
お暇が出来ましたら、またぜひいらしてくださいね。2008年01月31日19時05分 返信する -
ベリーズ!!!
waterlilyさん!こんにちわ!!!
お元気ですか?
ミラベルは、8月が出頃みたいなので、ホント「スモモ」かもですね!うふ♡!!!
>ベイリーズは「Baileys(Baileys Irish Cream)」という、クリーム味の
アイルランド産のリキュールで、甘くてミルクコーヒー味で美味しいんですよ〜。
あー!サントリーから、出てるリキュールか?(多分)私は、その手のリキュールは、
「カルーア・コーヒー・リキュール」なんですぅ。
waterlilyさんお薦めの「Baileys Irish Cream」!は、今度ぜひ、Tryしてみますね!!! ♡
ありがとうございます!!!それから、私の言った、
「Berrys」とは、苺から始まって、Raspberry、Blueberry、クランBerry、
BlackBerry、グズBerryなどなど。最後に「Berry」と付く、
可愛い果物!!! の総称のことなんですぅ。こちらこそ、スミマセン!私、
Raspberryが、大好きなんですよ。このソース、イカしてます!♡ 生も!(笑)
それから、「セルフィーユ」って云うのは、ご存知かと思いマスが、ハーブです。
仏語名がバッチリ決まるので、私は、仏語でしか、呼びません(笑)。
繊細な香りと容姿で、フランス人の大好きなハーブと、云われています。
(日本人の私だって、好きだけどね!)
その繊細な香りと容姿から、Cakeのアクセントに重宝なんですね、彩りとして!!!
緑色のお菓子の食材は、少ないのです。だから、
ピスタチオとか、青りんごとか、溺愛されちゃうんでしょうね♡それから、
セルフィーユには、お口の中を ”さっぱり”させる効果まで、あるんですよ。私なんか、
セルフィーユ!お替りしますよ(笑)。イヤー、
Cakeカットの時に、店員さんに、「セルフィーユ、付けね♡」って、頼んだら、
別の可愛い小皿に沢山、盛ってきてくれちゃって。焦りました(汗)。。。
今日は、お寒いですね。お体、ご自愛くださーい。
hiromi
2008年01月29日10時01分返信するありがとうございます(^^)
hiromiさん、こんにちは♪
いつも沢山のメッセージありがとうございます。
本当に嬉しいです(*^_^*)
はい、元気にしております。ありがとうございます。
寒い日が続いていますが、hiromiさんもお元気ですか。
どうぞお風邪など召されませぬよう、お大事になさってくださいね。
ベイリーズはサントリーからも出ているとは知りませんでした。
カルーア!私も大好きです♪
Berrysは、berryの総称のことだったのですね。私の方こそ、早とちりでした(^_^;)
そのBerrysであれば、もちろん私も大好き!です(*^^)v
小さい果物は見た目も可愛いくて楽しいし、しかも美味しいですよね。特にラズベリーは可愛くて、同じく大好きです。
そうそう、ソースにすると、ほんのり酸味が効いて美味しいソースになりますね。
セルフィーユ、確かにセリというと、イメージが違ってしまいますものね。
セルフィーユという語感が素敵ですね〜。
hiromiさんは、お替わりもされるって、本当にお好きなのですね。
小皿に盛って来てくださったなんて、何て良いサービスでしょう♪
私も今度は、hiromiさんの真似をして、「セルフィーユ、付けね♡」って言って頼んでみようかしらと思いました。
でも、それで小皿に盛って来てくださるというのは、素直で可愛いhiromiさんならではの人徳ですね(^^)2008年01月29日17時06分 返信する -
ジヴェルニーのクレープと、ヒカリ!について。
テラスで、食べるクレープ!!!
美味しそう。。。キラキラ輝いてマス!!!
このクレープは、Buckwheatですか? 違いますよね、このGoldenは?
ヤギのチーズは、ヤバイのが、ありますが(笑)、私は、へー気です。
ところで、この赤い飲み物は、何ですか?教えてください!!!
昨夜は、どーしても、ミラベルのジェラートを、食べないと眠れなくなってしまい、
落としたPCを恨めしく思いました・・・。
waterlilyさんにこの気持ちをお伝えしたくって!!!(スミマセン。。)
>確かにこれはブルーベリーチーズCakeだった気がします。
よくお解りになりましたね☆
ほんとうですか??? なんか、嬉しいです!!!
ニースのジェラートのフレーバーが、本当に合っていたのならば(笑)、
ご褒美に、夫にニースに連れて行って!!! と、お願いするチャンスです。
waterlilyさんが選ばれた、ジェラートの種類を当てた!、と話をしました所、
「また、何やってるんだ。」と、苦笑いされました・・・。へーキ☆
>実物の果物はMIXはされなくて、飾りみたいでした。最後はどうするのでしょうね。最後に当たった方は頂けるとか(・・?
う〜ん!悪い予感はしていたのですが。フランス人も日本人みたいな事するんですね。
最後の訪問客は、夜になりますから、
waterlilyさんと私は、仲良く、圏外です。。。でも、早起きさんの方が、
ズーっと、いいですよね。早起きClubでも、作りませんか?(笑)大当たりです〜☆
hiromiさん、こんにちは♪
昨日は私も外出していまして、お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
クレープはhiromiさんのおっしゃる通り、そば粉のクレープです。赤い飲み物は多分クランベリージュースで、黄色い方はグレープフルーツジュースだったような……
ほんと忘れっぽくてごめんなさい(~_~;)
このお店は地方の観光地のお店という感じなので、そんなに凝ったものはなくて、ジュースも単に瓶からグラスに移し替えただけの普通のものでした。クレープも最近は日本のお店の方が美味しいものが多いような気がします。
それでもやはり、何といってもこの美しいジヴェルニーの緑と陽光の降り注ぐ爽やかな外気の中で頂くというのが、何より素晴らしいごちそうでした。
「ジェラートのフレーバー、当ててニースに行こう!」クイズですね(笑)
大当たり!ですから、ぜひともニース旅行をお願いなさってください〜(*^^)v
早起きClub! 低血圧で朝に弱い私は永遠の目標です(^^♪
ぜひ、早起きClubに入部させてください(笑)2008年01月28日13時32分 返信するBuckwheat!!!
Buckwheat!!!きゃー!ビンゴですか???
>昨日は私も外出していまして、お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
全然、ですよ。外出して太陽の光を浴びる事は、
紫外線で、しみが出来る事よりも、健康に、有効なんだそうですよ!!!!
waterlilyさんも、お寒いですけれど、なるたけ、外出してくださいね。
ご気分のよろしい時は!!!
>クレープも最近は日本のお店の方が美味しいものが多いような気がします。
そうなんですか〜??? ちびっと、がっかり。でも、ラデュレ以外では、あんまり、
「この食べ物から、カロリー摂取は控えたいなぁ〜」感は、確かにありましたね(笑)。
あっ、それから、オルセーのCafeも、感じ良いですよね〜!!!時計が背景で。
illy社のCafe expressとの事でしたが、美味しくナイですよ〜!!!(問題発言?)
でもね。隣で、凄い太ったおばさんが食べていたOpen サンド(タルティーヌ)は、
美味しかったですぅ。真似したんですね。うふ♡
すんごい、美味しそうに見えたんですよ(笑)。
チーズ&オニオン&マッシュルーム&チキンの定番でしたが、
「何故でしょう?」って云うくらい、Goodでしたぁ!!!
>何といってもこの美しいジヴェルニーの緑と陽光の降り注ぐ
爽やかな外気の中で頂くというのが、何より素晴らしいごちそうでした。
本当、そうですね!モネが浴びた光と、一緒ですものね!!!♡ そう信じたいッ!!!
>ぜひともニース旅行をお願いなさってください。
ニース、行きたい〜!!!マチスと、シャガールに会いにいきます!!!今、夫、説得中です!
その時は、また、色々、教えてくださいね!!!お願いしますー!!!
>低血圧で朝に弱い私は永遠の目標です。
え〜?!そうなんですか?蓮、観にいらしてましたので、早起きClubの会長と、思ってましたよ。私は、
Waterlilyさんに、メールしたい!!!一身で、最近、朝起きるのが、すこぶる、楽しいでーす。
本当に、ありがとうございます!!!
PS. 私ね、こんなに大食いですけれど、41kg位です。母は、「それ以上、痩せたら、
可愛くないないから、嫌い(???)だからねッ!!!」とか、真剣に怒ってますけどね。(笑)
私の母は、「私と弟のためなら、いつでも死ねる。」とか、”真顔”で言う女(ひと)です。
感謝しています。(本物のライオン(?)のお母さんですネ。)私が感じる。。。
waterlilyさんから、受ける安らぎは、きっと。。。
「お嬢さまへの愛情」が、旅行記から、伝わってくるからだと思います!
大切に、大切に、お育てしていらっしゃるのが、分かります!!!
綺麗なお嬢さまで、さぞかし、ご自慢の事と思います。でも、
お嬢さまが、お美しくていらっしゃるのは、もちろん、
お嬢さまの努力と教養から、形成されたものとも、思いますが、私は、
1番の要因は、waterlilyさんの愛情!!!から、だと、信じて止みません。
変な話ですが、私は、母が逝く時、「あなたのおかげで、素晴らしい人生だったわ。」と言って貰うのが、目標です。
なので、waterlilyさんの愛情は、すべて、お嬢さまに伝わって、
さらに、人生を重ねると、自分で想像していたものとは比べ様も無い位の、
想像を絶する「母の偉大さ」&
waterlilyさんに、心底、感謝する事と、思います。
なんか、しんみり、してしまいましたが、この場をかりて、
waterlilyさんと、私の母への感謝の気持ちを、述べさせて頂きましたぁ〜!!! H
お元気で〜!!!2008年01月29日11時53分 返信する何て、お優しいのでしょう!
hiromiさん、沢山のありがたいお言葉、
とてもとても嬉しく、また恐縮しております。
我が家のことは、美化されすぎですよ〜(^_^;)
でも、本当にありがとうございます。
>私は、母が逝く時、「あなたのおかげで、素晴らしい人生だったわ。」と言って貰うのが、目標です。
hiromiさんのこのお言葉、何て素晴らしいのでしょう!!
こんなに素直で優しいお嬢様をお育てになられたhiromiさんのお母様こそ、本当に素晴らしく偉大です。
そして、hiromiさんのような素直で優しいお嬢様がいらして、お母さまは何てお幸せでしょう!
実はこのhiromiさんのお言葉ととても良く似たお言葉を、以前ある方から頂いたメールで読んで、同様にとても感動したことがあります。
それは、海外のある男性アーティストなのですが、義母が亡くなった時に頂いたお慰みのメールの中での、
『残りの人生を、母が天国に行った時「ああ、この子がいてくれて良かった」と思ってくれるような人生にしたい』
という文面でした。
その後来日されて、小さなコンサートを開かれた時、その中の一曲を「この曲を○○さんの亡くなったMotherに捧げます」と舞台でおっしゃってくださいました。
その方もやはりとても心優しい人格者で、その時の感動を、hiromiさんのお優しい言葉で思い出しました。
hiromiさん、本当にありがとうございます。
私こそ、hiromiさんに感謝の気持ちで一杯です。
あまりにお優しくて、何だかhiromiさんが自分の娘のように愛しい思いです。
本当にありがとうございました。
蓮の早朝開園の日は、前日から絶対行くと決め、蓮の花が見たい一心で早起き出来ました。
それこそ遠足の朝の子供のように、何か目標があれば、早起きは出来るのですが、普段はなかなか起きられず、目覚ましが鳴ったことに気がつかないなんてこともあります(~_~;)
41kg!
食べても太らないなんて、うらやましい〜!
良いですね〜。お若いから新陳代謝が良いのですね☆2008年01月29日17時19分 返信する -
書き込み有難うございます(#^.^#)
はじめまして!りみと呼んで下さい。
この度は私の富士山の写真に
沢山投票いただきありがとうございました。
生まれも育ちも富士市です。
waterlilyさんは沼津あたりに縁がおありだそうですが
お住まいはどちらでしょうか?????
富士山は私にとってあまりにも身近な存在過ぎて
今まで全くと言っていいほど関心を持っていませんでした。
でもこの4traに富士山の写真をアップしたところ
トラベラーの方々からの反響が予想以上にありびっくりしました。
これからも折をみて、アップしていけたらと思っています。
ところで、waterlilyさん、いろんな国に行かれていますね。
私の行った国を全て制覇されていらっしゃる!
エストニアのタリン、私も行きましたよ〜。
実に観光化されていなくていいところでしたね〜
ただ展望台に上り損ねた為に、
絶景の写真が撮れなかったのが
未だに悔やまれます(>_<)
私のタリン旅行記よかったらご覧下さい。
あと去年行ったスウェーデンのゴットランド島、ヴィスビーの町並みも
タリンに通じるものがあります。
こちらもどうぞ(^_-)-☆
http://4travel.jp/traveler/rimigarden/album/10148915/
http://4travel.jp/traveler/rimigarden/album/10179150/
・・・りみ・・・タリンは良いですよね☆
りみさん、こんにちは(*^_^*)
ご訪問くださってメッセージも頂き、ありがとうございます。
とっても嬉しいです♪
りみさんは富士市にお住まいなのですね。
お小さい頃から身近にありますと、それが普段の光景となってしまうので、かえって関心がなくなること、ありますよね。私も同じで、その地を離れ、大人になって初めて、こんなに良い所だったんだと気付かされたりすることがあります。
私は今、神奈川県に住んでいて、富士山は海岸へ数分歩くと見えるのですが、子供の頃は富士山はとても遠い存在でしたので、見るたびに感動します。
りみさんのタリン旅行記、今早速拝見させて頂きましたが、何と一年違いだったんですね〜。
そういえば確かに私たちもタリンで他に日本人は見かけませんでした。
あまり、日本人が訪れない街だからでしょうか、
先日、某BSテレビ局から、この旅行記の写真を番組で使わせて欲しいというメールを頂き、こんな稚拙な旅行記でもいろいろな方が見てくださっているのだと、びっくりしてしまいました。
そして、昨年はスウェーデンにも行ってらしたのですね。いろいろ沢山素敵な所を廻られましたね〜☆
そうそう、ノーベル記念館で、私もノーベルチョコレートを、お土産に買いました。他の人々にも、そして自分用にも買ったのですが、私はチョコレートが大好きなので、あっという間になくなってしまいました(^_^;)
また後ほど、りみさんの旅行記、ゆっくり楽しみに拝見させてくださいね(^^♪
2008年01月28日13時45分 返信する -
waterlily
waterlilyさん
hiromiさんからです。それとハンドルネーム 「waterlily」「ジヴェルニー村のモネの庭」です。
マシュマロで盛り上がってますのにごめんなさい。
大船のお話hiromiさんにおすすめください。
大船と他の熱帯性睡蓮の温室のHPをお贈りいたします。
http://members.jcom.home.ne.jp/takanuma/botanicalgarden/botanicalgarden.htm
草津は4回ばかり参りました。
熱帯性睡蓮は「神の化身」「水の妖精」ですから。別扱い!!!。
掛川も立派です。
この2つが規模といい種類といい日本一でしょう。
たしか、どこかでwaterlilyさんが「3日で・・・・・・・・しおれた?!!!
とありました。熱帯性睡蓮の花の寿命は平均4日でおしまいです。
開花時間帯のmaeの推奨時間帯10時〜3時まで。
大船も通年開花しているとPRしていますが、
この時季、水温24度以上を保ってませんと花の数が少ないとおもいますので、是非電話で色、数をお確かめになってお出かけがよいと思います。
hiromiさんそのうちぜったい、あらわれる!!!とおもいますので、まとめて(イイカモ)モお二人でごらんになってください。
ps;hiromiさん シャラポワ V。男子単みもの!!!!!
mae
2008年01月26日23時30分返信するありがとうございます(^^)
maeさん、はじめまして。
いえいえ、大歓迎ですよ(*^_^*)
いらっしゃいませ〜。
ご訪問くださり、メッセージもありがとうございます。
温室のHP、お教えくださってありがとうございます。
私はこの中では大船の植物園にしか行ったことがないのですが、立派な温室があちこちに沢山あるのですね〜。草津と掛川は遠いのでなかなか行けそうにありませんが、いつか行ける機会ができましたら、寄ってみますね。
大船の植物園は我が家から近くて、車で15分くらいなので時々行くのですが、昨夏に温室に行きました時は、それでなくても暑い夏に温室の中はさらに熱帯で長居出来ず、早々と温室の外へ出て来てしまいました(^_^;)
冬は開花が少ないのですね。この時期、寒くてなかなか植物園にも行かないでいるのですが、春になって暖かくなりましたら、またお買物のついでにでも立ち寄ってみますね。
熱帯性睡蓮が3日でしおれたというのは、どなたか他のかたとの間違いかも(・・?
私は植物を育てるのがとても下手で、なかなか上手に出来なくて、専ら拝見させて頂くばかりなんです(^_^;)
植物を育てるのは根気と愛情が必要ですよね。
熱帯性睡蓮も4日の寿命なのですね。大船の植物園で頂いた案内紙にも、熱帯性睡蓮ではないですが、蓮の寿命も同じく4日と書いてありました。花の命は短くて…ですね。
maeさんのプロフィールのお写真ももしかして熱帯性睡蓮でしょうか。
青の色がと〜っても綺麗ですね〜♪
夢の世界にいざなわれるようです☆彡
青い色のお花って何とも不思議な格調高い魅力がありますよね。2008年01月27日00時28分 返信するRE: waterlily
waterlilyさん
お気持ちたいへんありがとうございます。
マシュマロ硬くなりませんように。
hiromiさん途絶えてますので、
よろしければ、waterlilyさん&hiromiさんとさせてください。
私のブログには全く触れていません。モネは、モネの生涯、日本の関係、フランスで有名な造園師でもあったことにも興味を持ち続けたのがきっかけです
よ。
>プロフィールの写真ももしかして熱帯性睡蓮でしょうか。
青の色がと〜っても綺麗ですね〜♪
夢の世界にいざなわれるようです☆彡
青い色のお花って何とも不思議な格調高い魅力がありますよね。
○お眼にとまって光栄です。
青紫色の熱帯性睡蓮(Royal Purple Lily)の有名な「デイレクター・G.T・ムアー」です。花弁が透き通っているのです。
Hirimiさんの感覚はモネが表現しようとしている究極の「大気(空気)を描く」に感動ですから、おどろきました。鋭い感性・感覚をお持ちです。
それがスイーツにもパテシェにもなんでもでしょ。。
(これ、hiromiさんがごらんになったらきっと愕かれるでしょうネ)
こちらは、ほどほどにしましょう。
>大船の植物園は我が家から近くて、車で15分くらいなので時々行くのです
○いい環境ですネ。鎌倉にもいましたし、湘南町屋にでかい工場がありましたし、よくでかけてました。大船の観音様の中も知ってますョ。。
これから、青紫色の熱帯性睡蓮(Royal Purple Lily)をどうぞよろしく
>植物を育てるのは根気と愛情が必要ですよね。
夢の世界にいざなわれるようです☆彡
青い色のお花って何とも不思議な格調高い魅力がありますよね。
○温帯性の睡蓮は数年来からのお付き合いです。
熱帯性睡蓮の栽培は温度もさることながら、光のコンロールが必要です。
例を引用しましょう。説明文の下をごらんなさい。
http://www.ne.jp/asahi/mc/minatomachi/nymph-kob.htm
この熱帯性睡蓮に感動されませんか?
これからも よろしく
mae
2008年01月27日03時00分 返信する綺麗な睡蓮ですね♪
maeさんは鎌倉にお住まいだったことがおありなのですね。それは良いですね〜。鎌倉は大好きで、私も時々行きます。
そしてまた素敵なHPをお教えくださってありがとうございます。さっそく拝見させて頂き、その美しさに感動致しました。
よくこんなにお上手に綺麗にお育てになりましたね。私はジヴェルニーでお土産に買って来たモネの庭のお花(睡蓮ではないのですが)の種も上手に育てられず枯らしてしまいました(:_;)
その容器がとっても可愛かったんですよ。。
maeさんは本当に感性豊かでいらっしゃいますね。
こちらこそ、どうぞ宜しくお願い致します。
maeさんの旅行記も拝見させてくださいね(^^)
2008年01月28日13時18分 返信する



