waterlilyさんへのコメント一覧(92ページ)全1,156件
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Museum of Fine Arts, Boston!!!
わ〜!!!懐かしいですぅ!!!
waterlilyさん!本当に、ありがとうございます!!!!
>フランス本国よりも早く印象派の作品の価値を認識して
コレクションされたというボストン美術館には、
このおかげ(アメリカ人の認識)で、
モネは、ジヴェルニーにモネ邸を、買ったそうですよ!!!
大家族で、モネも、苦しんでいたようなので、、、、
でも、生きている間に、開花して良かった!
じゃなきゃ、オランジェリーの睡蓮は、ナイですよ〜!
私が、好きな映画「バニラ・スカイ」の中でも、
Tomが、ペネロペを口説くシーンに、何と!モネの絵が、出てきます!!!!
元って、言うのも、変ですけれど、
ビートルズのマッカートニーが曲を書いています。
スゴイ!!!いい曲なんですよ〜!!!
>多くの印象派の作品が展示され、フランス本国以外では
>最大のモネの作品コレクションがあります。
そうなんですか?!!何か、とっても、日本趣味な(シノワズリ?)美術館で、
驚いたのを、覚えています!!!
とんぼのネックレスとか、売ってるんですよ〜!!!
トンボが、好きみたいでぇ〜!!!(笑)
>斜めからですが、「ラ・ジャポネーズ」(モネ/1876年)
おぉ〜!また、行きたい!!!今度は、、、、悲しい〜!!!バニラ・スカイ
hiromiさん、沢山のメッセージ、いつも本当にありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
そうそう、「バニラ・スカイ」はモネのセーヌ川の絵のバニラ色の空のことなんですよね。私はこの映画を見ていないのですが、夫がBeatlesが好きなので(私も好きなのですが)、サントラ盤の「バニラ・スカイ」のCDを持っています。
映画を観ていないのに、サントラ盤を買うという人も珍しいでしょ(笑)
ボブ・ディランの曲まで使われていて、音楽も実に豪華な顔ぶれですよね。(ボブ・ディランも大好きです)
ただ正直に言いますと、Beatlesは大好きなのですが、このポールの曲「バニラ・スカイ」は個人的には今一つ…という感じなんです。
でも、映画の中で聴いたらきっと好きになるかもしれませんね。
トム・クルーズ演ずる主人公が「僕はジョージが好きだった」と言う台詞もあるとか、また、ダコタ・ハウスに部屋を持っている設定とも聞きますので、是非とも映画を見てみなくてはと思っています。(実は私もジョージ・ハリスンが大好きなんです)
機会を見つけて観てみますね。
また、楽しみが一つ増えました。
いろいろ教えてくださってありがとうございます(*^_^*)
2008年02月24日23時19分 返信するキャメロン・クロウ!!!
>サントラ盤の「バニラ・スカイ」のCDを持っています。
>映画を観ていないのに、サントラ盤を買うという人も珍しいでしょ(笑)
珍しいです。。。ビートルズが、お好きなんですね!音楽ですか?
>このポールの曲「バニラ・スカイ」は個人的には今一つ…という感じなんです。
waterlilyさんの様に、聴き込んで、いらっしゃると、
何の曲が、お好きなんですか?ビートルズの中で。。。!!!
私は、「A Hard Day's Night」とか、好きですよ(笑)。歌詞が、かわいい!
もう、好きな曲が、いっぱいなのですが、、、ビートルズのスゴイところは、
いつまで、経っても、古くならない〜!!!
>でも、映画の中で聴いたらきっと好きになるかもしれませんね。
そうですね。映画に合ってマス。
まぁ、Tom と、キャメロンが拝み倒して、イヤイヤ、作ってくれたのでしょう。
2日くらいで、作ったとか、、、1日だったかな?(笑)
とにかく、監督のキャメロンが、音楽(ビートルズ)大好きなんですよ。
だから、Tomのお金で、ダコタ&マッカートニーです(笑)。
でも、NYCの感覚だけは、非常に、よく撮れていると、思いマス。(急に、弱気。)
>トムが「僕はジョージが好きだった」と言う台詞もあるとか、
よく、ご存知ですね。
>ダコタ・ハウスに部屋を持っている設定とも聞きますので、
そういう意味で、観て頂ければ、幸いです。。。
>実は私もジョージ・ハリスンが大好きなんです。
waterlilyさん!マニアですねー!私、よく、知らないので(メンバーの特徴は。)、
どういう所が、ジョージなんですか?2008年02月26日23時27分 返信するGeorge Harrison
そうです。Beatlesの音楽が好きなんです。そして、Beatlesはもちろん私も大好きなのですが、マニアと言うほどではなく、マニアと言えるのは夫の方なんです。夫はBeatlesに関するCDレコードはほぼ全てと言っていいくらい集めているかもしれません。Beatles自体は十数枚しかアルバムを出していないのですが、いろいろな形で出されたものを含めると、Beatles関連のCDレコードは数百枚の単位、もしかしたら千枚を超えるかも(汗)
普通じゃないですよね(苦笑)
もうあまりに沢山あり過ぎて、私にはどこに何が置いてあるのか解らないくらいなんです。
そして好きな曲は沢山あり過ぎて、どれと一つを挙げられないのですが、その8割位は好きな曲かも。
ちょうどこの数日、ダッハウ強制収容所の旅行記の掲示板で、エフエムさんとその話が盛り上がっているところでしたので(エフエムさんは相当お詳しいです)、そちらにも少し書いたのですが、これはもう書ききれないくらいです。
「A Hard Day's Night」良いですよね〜。確かにこの頃は歌詞が若くて可愛い(^^♪
そしてほんといつまで経っても古くならないというのがすごいことですよね。
監督のキャメロンがビートルズが大好きと言うことは、彼がジョージ・ハリスンを特に好きなのですか?わぁ、嬉しい♪
バニラ・スカイ、しかもhiromiさんのお薦めとあれば、これはもう絶対に観なくてはいけませんね(^^)
それで、ジョージのどういう所が好きかと聞かれますと、説明するのは長くなるのですが、一言で言いますと、やはり彼の音楽と声と、その音楽に表れる彼の控え目で穏やかな優しさ・少し青臭くもある純粋さでしょうか。
初期・中期の頃は、ジョージは線が細すぎて、ジョンとポールの影に隠れてその良さがよく理解出来なかったのですが、(一枚のアルバムのうち、殆どがレノン=マッカートニーの作品で、ジョージは一曲ぐらいしか載せてもらえてないんです)ジョージ没後、ジョージの音楽性の素晴らしさを再発見して、それ以後よく聴いています。
でも、レノン=マッカートニーも勿論大好きです(*^_^*)2008年02月27日14時27分 返信する -
G.ケリーの都に
waterlilyさん こんばんわ
モナコ素敵な写真を拝見し自分も「天使の湾」でのんびりと読書に
耽る姿を・・・な〜んて日本人にはとても合いませんよね<笑>
モナコは凄くロマンチックな表情の街ですよね
寺院等に興味がありますのでとても嬉しく拝見しました
キューピィちゃんも可愛いですね白人系の女の子って何故あんなに
キュートなんでしょうか?
プロフの写真はシミエ修道院のつるバラですか、いぃアングルで
シンプルに撮れています(シミエを知っている訳ではありませんが)
欧州は余り興味外の世界ですがモナコとマルタ島辺りは行ってみたい
と思わせてくれるエリアです
また寄らせて頂きます。
saikai99
2008年02月22日21時08分返信するRE: G.ケリーの都に
saikai99さん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます(*^_^*)
そんな〜、saikai99さんに似合わないなんてことないですよ〜。
次は是非エーゲ海クルーズなども楽しんでくださいませ〜☆
小さい子は可愛いですよね。夫には寄って来てくれませんが、娘と一緒ですと安心するのか、よく寄って来てくれるので、思わぬ交流が出来たりします(^^)
つるバラの写真も、お褒め頂きありがとうございます。
マルタ島は私も行ったことがないので、いつか行ってみたい島です。
パパスさんの所に、とても素敵なマルタ島旅行記がありますよ。
それを拝見して、ますます行ってみたくなってしまいました。2008年02月22日22時15分 返信する -
ザトキン作ゴッホ立像周りのアイリス!!!
ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像周りのアイリスに、似てませんか?!!!
ルンルン!!!拡大してみてくださーい☆キラン。。。
<Iris, 1889 the National Gallery of Canada
http://cybermuse.gallery.ca/cybermuse/search/artwork_e.jsp?mkey=3779RE: ザトキン作ゴッホ立像周りのアイリス!!!
わぁぁ〜〜♪すごく似てます〜!!
何て素敵な絵でしょう!
このアイリス、私の中で今、ゴッホのアイリスのうち好きなアイリス上位にランキングするくらい、好きになってしまいました。
カナダにあるのですね。
オーヴェールの公園関係者の方々は、この絵を見てゴッホ立像の周囲に植えるアイリスの種類を選ばれたのかもしれませんね。
hiromiさん、ほんとに素敵なアイリスの絵を教えてくださってありがとうございます(^^♪
ゴッホ立像と言えば、「ゴッホ巡礼」8ページにゴッホ生地のズンデルトにあるゴッホ兄弟像の写真が載っていましたが、同じザッキン作でも、オーヴェールにあるものとは少し体のバランスが違うのですね。2008年02月22日22時49分 返信するRE: ザトキン作ゴッホ立像周りのアイリス!!!
おぉ〜!!!良かったですぅうう!!!
waterlilyさんに、贈りたい絵、いっぱい、見つけましたよ〜!
私は、オランダを越えて、アメリカ&カナダに到着です!(笑)
でも、waterlilyさんは、お花が、好きなのかな?
ゴッホは、あんまり、お花を描くのは、?だったみたいなので、
1番、有名な絵が、「ひまわり」なのは、、、、不可解?でも、アルルに
ゴーギャンを招くために描いたのが、「ひまわり」ですし。。。
やっぱり、ゴッホは、粋だぁ〜!!!
テオの息子に贈った絵「花咲くアーモンドの枝」!!!私は、この絵が、
1番好きです〜!!!ゴッホ!!! ☆ I Love YOU!!!
>オーヴェールの公園関係者の方々は、この絵を見てゴッホ立像の周囲に
>植えるアイリスの種類を選ばれたのかもしれませんね。
だったら、嬉しいですね。花瓶に生けられたアイリスが、多いので、
これは、珍しいし、なんと!!!
アイリスの描写が、比較的、写実的じゃありませんかー?わーい!!!
>ズンデルトにあるゴッホ兄弟像、オーヴェールにあるものとは
>少し体のバランスが違うのですね。
そうですね!でも、ここも、行ってみた〜い!!!ゴッホには、本当に、
テオが、居てくれて良かったぁ〜!&ヨハンナ〜!!!
ありがとう!!!
最近、トンボ付いているので、真面目に、ボストンも、行きたいです。。。
あっ!これは、カナダなので、ナイアガラ・Falls!!!ここも、
父と行ったので、思い出が、いっぱい〜!!!(泣!!!)2008年02月23日08時45分 返信するRE: ザトキン作ゴッホ立像周りのアイリス!!!
私も、「花咲くアーモンドの枝」は大好きです!
ゴッホの優しさとテオ一家への愛情が伝わって来る素晴らしい一枚ですよね。
同じ意味で「歩き始め(ミレーによる)」も好きです☆
http://www.metmuseum.org/toah/hd/gogh/ho_64.165.2.htm
他にゴッホの絵の中で好きな一枚を挙げるとしましたら、やはりローヌ川の星月夜です。
http://www.musee-orsay.fr/en/collections/index-of-works/resultat-collection.html?no_cache=1&zoom=1&tx_damzoom_pi1%5Bzoom%5D=0&tx_damzoom_pi1%5BxmlId%5D=078696&tx_damzoom_pi1%5Bback%5D=en%2Fcollections%2Findex-of-works%2Fresultat-collection.html%3Fno_cache%3D1%26zsz%3D9
それから、肖像画ではタンギー爺さんの肖像が好きです。
これをロダン美術館で見た時は、とても感動すると同時に、こんなに有名な絵が、美術館の一角にあまりにもさりげなく展示してあって驚きました。
ひまわりは、あまりにも有名すぎて個人的には何だか感動が薄いのですが、
ゴッホが提案したように、ルーラン夫人の絵の両脇にひまわりの絵を何枚も、燭台のろうそくのように飾る形で展示したらどんなにか壮観なことでしょう。
でも、ひまわりはもう世界中に散らばってしまっていますから、今となっては叶わぬ夢ですね。。。
2008年02月24日23時26分 返信するFirst Steps after ミレー!!!
>「歩き始め(ミレーによる)」も好きです☆
キャー!こんな絵、観た事ナイですよー!
Met、本当に、どこに、隠しているのでしょうね!!!
waterlilyさん!ありがとうございます!!!
この淡い配色、、、美しいですね!
よく、知らない人が、観たら、
ゴッホの絵とは、思わないでしょうね。。ふふふ。。。
>やはりローヌ川の星月夜です。
ホントですか?? 私も、大好きです!!!この絵、、、
waterlilyさんが、お好きだって、お伺いしました時には、
鳥肌立ちました!!!だって、こんなにいっぱい、あるのにー!!!
この絵は、英題の方が、好き☆キラン。。。
「Starry Night over the Rhone 」!!!
waterlilyさん!ローヌ川には、行かれた事が、あるのでしょうか?
私は、この岸に、行ってみたい!!!
>肖像画ではタンギー爺さんの肖像が好きです。
おぉー!タンギー爺さん!!!ゴッホの愛したParisの画材やさんですよね?
そんなに、さりげないんですか?私も、ロダン美術館、Mustです!
「ひまわり」は、AMSのゴッホ美術館のが、1番好きです。
東郷美術館に来た時、観に行って、ゴッホのファンになりました。
思い出の絵です。
ゴッホの絵を観て、「本物」の素晴らしさを、教えて貰いました。
2008年02月27日00時06分 返信する星降る夜☆彡
ね〜、「First Steps, after Millet 」良いでしょう〜(^^)
絶対hiromiさんもお好きになると思いました。
そしてまた、hiromiさんも「Starry Night over the Rhone 」お好きなのですね。嬉しいです♪
Starry Night、素敵な響きですよね☆
「星降る夜」と訳すとまたロマンティックでこれも好きです。
ローヌ川には行ったことがないのですが、ほんとこの川岸に行って星空を見上げてみたいですよね。
ロダン美術館のタンギー爺さんは、ゴッホの絵がロダン美術館にあるとは当時思ってもいませんでしたので、普通にロダンの彫刻作品などを鑑賞していましたら、突然、部屋と部屋との出入り口の壁近くにタンギー爺さんの肖像画があり、えっ!どうしてここに?と驚いてしまいました。
その時の旅行の写真が少ないので、旅行記は作らないつもりだったのですが、少し整理して、もし出来るようでしたら後日小さな旅行記を作ってみますね。
タンギー爺さんでhiromiさんが元気になってくださったら嬉しいな〜(^^)2008年02月27日14時17分 返信するここら辺に。。。
waterlilyさん!こんにちわ!
「系統立てて」なんて、言って頂くと、本当に、嬉しいです!
がんばって、よかったぁ〜!!!
だって、waterlilyさんに教えて頂きましたので、Short Cutsですからねー!
とにかく、オランダに行く前に、ゴッホの愛したタンギー爺さん
&Roulin Familyは、まとめたいと、思いました。
ありがとうございます!!!
>温かさや愛情がより一層伝わって良いですね〜。
本当に、ゴッホの愛情が伝わって来ますよね!
Metで、「Madame Roulin and her Baby 」!!!に、遭えて、よかったぁ〜!
何か、感じたんですよ。うふふ☆
>オランダ、どんどん近付いて来て、楽しみですね。
すんごい、楽しみです!今、私の中には、「後悔」と云う真っ黒な赤ちゃんが、
お腹の中に居て破裂しそう。何をしても、満たされない。(びっくりする位、
真剣に考えてみましたが、でも、無理でした。「代わり」は、ナイ。この4ヶ月、
何とか違う事に打ち込んで、つっ走って来ましたが、もう、ダメ。疲れてしまいました。
だから、オランダで、出して来たい。私の哀しみを共有デキルるhitoは、
この世に1人も居ない。私は私だし、1人娘です。当たり前ですね。私が甘い!私ね。
「花咲くアーモンドの枝」スゴイ、期待してるんですよ。助けてくれそう。
でも、waterlilyさんとは、ゴッホについて、本当に、共有している感じなんです!!!
もちろん、waterlilyさんの方が、ご存知です。でも、ゴッホに対する愛情は、結構、
イイ線、行ってませんかー?(笑)
この間、非力とか、おっしゃられて、いましたが、そんな事、全然ナイですからー!!!
waterlilyさん、無しでは、生きていけません。私の宝物です!!!
本当に、ありがとうございます!!!!
お嬢さまに怒られるの覚悟(?)で、共有できる方が居てくださるのは、
心の支えです!!!
waterlilyさんに、感謝します!!!
それから、ゴッホも、フェルメールも、絵画の大きさ、見ない様にするのに、
ひと苦労です。(笑)
>オランダに行かれる前に、ロダン美術館のタンギー爺さんの肖像画の写真を
>載せたいのですが、あまり綺麗に写っていなくて、悩んでいます。
waterlilyさん!私も、waterlilyさんに、見て頂きたい写真が、あるんですよー!
でも、旅行記には、ならないし。。。私も、悩んでいます。。。(笑)
タンギー爺さんは、綺麗じゃなくても、嬉しいですよー!
ゴッホの愛したひとですから(笑)!2008年03月12日10時56分 返信するRE: ザトキン作ゴッホ立像周りのアイリス!!!
hiromiさん、私などにもったいないお言葉の数々、本当にありがとうございます。
宝物だなんておっしゃってくださって、畏れ多くもありがたく、この上ない幸せです。
hiromiさんこそ、ご家族の皆様の宝物ですよ。そして勿論私にとっても。
hiromiさんからは、いつも本当に幸せを頂いています。
こちらこそ、感謝しています!
私はゴッホのこと、詳しいわけではなくて、ただただ好きなだけですよ(汗)
hiromiさんの情熱と集中力は素晴らしいです!
でもお互いゴッホに対する愛情は同じですよね(^_-)-☆
それにしてもMetで、「Madame Roulin and her Baby 」をスケッチされたというhiromiさん、さすがですね。その時からゴッホが、そしてルーラン一家が、hiromiさんを呼んでいたのですね。
hiromiさんの「Madame Roulin and her Baby 」のスケッチ、拝見したいです(^^♪
ところで、先日エフエムさんとの話題にも出たのですが、Paulのアルバム
「Pipes Of Peace」のジャケットの3ぺージ目に、ゴッホの「Van Gogh's Chair」の絵が載っているのですが(ロンドンのナショナルギャラリーの許可を得たそうです)、バニラスカイの話題も出たところでタイムリーですね。(ジャケットの表紙の方は、その椅子とパイプをモチーフにしたものです)
'Van Gogh's Chair', 1888. London, The National Gallery
http://www.nationalgallery.org.uk/collection/features/sunflowers/feature5.htm
2008年03月12日17時14分 返信する -
Enclosed Field with Ploughman!!!
waterlilyさん!こんにちわ!
今日は、ゴッホのある絵を、検索していましたら、
こんな長閑な風景画が、登場しましたぁ〜!
何とも、癒されませんか?この、Museum of Fine Arts, Boston は、
NYに居ます時に、父と2人で、ボストンを訪れた時に、行った美術館なんです!!!
これは、サン・レミですかね?
Enclosed Field with Ploughman、October 1889
Vincent van Gogh, Dutch (worked in France), 1853–1890
http://www.mfa.org/collections/search_art.asp?recview=true&id=35481&coll_keywords=&coll_accession=&coll_name=&coll_artist=Gogh&coll_place=&coll_medium=&coll_culture=&coll_classification=Paintings&coll_credit=&coll_provenance=&coll_location=&coll_has_images=1&coll_on_view=&coll_sort=0&coll_sort_order=0&coll_view=0&coll_package=0&coll_start=1
&Shop で、モネの睡蓮(バイオレット)の、アドレス帳も、みつけましたぁ〜!!!
かわいい〜!し、この配色、珍しいですよね〜!!!
http://www.mfashop.com/565552.html2008年02月22日17時00分返信するRE: Enclosed Field with Ploughman!!!
わぁ、着々と準備が進んでいますね〜(^_-)-☆
ほんとに長閑で癒されますね〜。
1889年とありますから、きっとサン・レミですよね。
Museum of Fine Arts, Bostonは、hiromiさんの思い出の美術館なのですね☆
ここは私も1994年にボストンに行った時に訪れました。
その時の旅行記にモネの「ラ・ジャポネーズ」と、hiromiさんのご主人さまがお好きなルノアールの絵を載せていますので、良かったらご覧くださいね。それこそ旅行記を作るなんて考えてもいなかったフィルム写真の時代で、あまり写真を撮っては来なかったので、見て頂くほどの写真ではないのですが、、、もし宜しければ……
モネのアドレス帳、可愛いですね〜♪
こんなアドレス帳だったら、スケジュールを書き込むのも楽しくなりそうですね(^^)
2008年02月22日22時45分 返信するRE: Enclosed Field with Ploughman!!!
この絵は、遠くに見える、風車が、良いじゃないですか〜?!!!(泣)
waterlilyさんは、ゴッホだけでなく、
絵画、特に、油彩における、何色に惹かれますか?
私は、青、緑、紫。
漢字にすれば、呆気ないホドですが、奥深いです!!!
>ほんとに長閑で癒されますね〜。
>1889年とありますから、きっとサン・レミですよね。
まだ、例の独特のうねりも、無く、、何故か、ホッとしました!!!
それにしても、美術館のサイトのカラーが、「赤」って、、、、
ゴッホの絵が、台無し。。。スミマセン。。。
ボストンって、、、Red ソックス(?? 野球ダメ!)から来てるのかな?
イヤー、逆ですね。
ボストンのカラーが、赤なんですね!ロブスターも、赤ですし。(笑)
>Museum of Fine Arts, Bostonは、思い出の美術館なのですね☆
そうですね。。。格付けが、上がりました!!!それから、今日は、、、
waterlilyさんに、良いモノが、届きますね!ふふふ☆キラン。。。
中身、教えてくださいね〜!
2008年02月23日09時08分 返信する蜻蛉のモチーフ
hiromiさん、こんにちは♪
風車!良いですよね〜。油彩における色は私も青・緑系統が好きです(^^)
ほんと、美術館のサイトの赤は色が強すぎて、絵を台無しにしてしまいますよね。どうして、美術館関係者の人がそれを気にしないのか不思議。。。
ボストンのカラーって赤なのですか?知りませんでした。赤煉瓦からもきてるのかしら?
でもねぇ、確かに美術館のサイトにこの色は、他のどんな絵でも鑑賞の妨げになりますよね(~_~;)
トンボは、ガレや、それからhiromiさんもお好きなラリックもよくモチーフに用いていますよね。
湘南の初春旅行記でご紹介しました香水瓶美術館にも蜻蛉のモチーフの香水瓶があって、それも写真に撮って来たのですが、先月パソコンを買い替えた際に写真の整理をして削除してしまったようで、見当たりません…(;_;)
美術館のHPには一つその作品が載っているのですが……
もし、良かったらご覧になってくださいね(^^)
さて、良いモノとは……私が以前欲しいかもと呟いたことがある調理器具のマルチブレンダーでした。決して高価なものではありませんがその気持ちが嬉しかったです。お料理が楽しくなりそうです。
そうそう、包装紙はブルーナのうさこちゃんでしたよ(^^)
2008年02月24日22時54分 返信するマルチ・ブレンダー!!!
バーミックス?OR、ブラウンのですか???
いいなぁ〜!!!Soupとか、作るんですねー?
健康に良いですよねー!母は、夫に野菜とか、体に良いモノを食べさせないと、
哀しい思いをする。。。なんて、語り込んで、
また、2人で、泣いてバカリなんですよー!(絶不調!!!)
>その気持ちが嬉しかったです。お料理が楽しくなりそうです。
素敵な旦那さまですね!!!知ってるけれど!!!
>そうそう、包装紙はブルーナのうさこちゃんでしたよ。
え〜!そんな包装紙、選べるんですかー!!!
waterlilyさん!うさこちゃんのファンなんですかー?!!!
それとも。。。旦那さまが?(笑)
なんか、嬉しいなぁー!!!
2008年02月26日22時43分 返信するRE: Enclosed Field with Ploughman!!!
マルチブレンダーはお手軽なブラウンの方です(^_^;)
そうそう、スープなどが、お鍋からミキサーに移し替えなくて済む分、楽に出来るのですよね。
ブルーナは私が大好きなんです(*^_^*)
なので、特別にその包装紙を選んで包装してもらった様子です。
hiromiさん、また絶不調なのですか。
それは仕方無いことですよね。
お気持ちと〜〜ってもよく解ります。
時が解決してくれると言われても、どんなに時が経っても悲しいことは悲しいもの。哀しい時はうんと泣いて泣いていいんですよ。切ないですけれど、そのお気持がきっと伝わっていると思います。でも、でも、やっぱり悲しいものは悲しいですよね。
暖かくなったら、涙を拭いて、優しいお母様やご主人さまとお出かけして、おひさまから力を貰ってくださいね。
私にはこんなことしか言えなくてごめんなさい。
元気出してくださいね。2008年02月27日14時13分 返信するがんばります!!!
waterlilyさ〜ん!励ましのお言葉、ありがとうございます!!!
私、この事についてだけは、「絶対に同情されたくない!!!」んです。
(愚痴るクセにね!)つくづく、すみません。。。でも、
waterlilyさんは特別で、どーしても、お話してしまって、、、、
いつも、ごめんなさい!!!(これからは、シカトしてくださいね。)
とにかく、父の話をすると、落ち着くんです!
話をすれば、残る気がして、だから、本当に、すみません。これからは、
聞き流してくださいね。(こう云う時、言葉選ぶの、大変ですよね。
本当に、ごめんなさい!!!)
ご近所の人って(特に、親しく無い人に限って!!!)、
「ママの力になれ。」とか、「がんばれ」とか、「母を大切にしろ」(この
言葉は、例のストーカーに、言われました。唖然。)とか、言うんですよ。そして、、、
言われると、無償に腹が立ってきて、
「あなたに、言われたく無い!」って、思うんです。
あなたに言われ無くたって、私は、自分が倒れそうなくらい、がんばって、
大切にしています!!!とにかく、母に寂しい思いだけは、させマイと。
それだけです。私だって、どんなに寂しいか、、、
waterlilyさんのお優しさは、言葉では、表現できないですよー!
本当に、ありがとうございます!!!!!☆キラン。。。それから、
ブルーナは。。。!!!
waterlilyさんが、お好きなんですねー!嬉しい〜!!!
「1冊!」といわれたら、どのタイトルの本を、選びますか?
(本当は、Beatlesの曲のタイトルも、聞きたいけれどー!(笑))
お嬢さまの上履き入れも、見たいなぁ。私のは、、、
ただの黄色いBagだった記憶です、、、。(泣!)
>なので、特別にその包装紙を選んで包装してもらった様子です。
本当に、お優しい旦那さまですねー!☆キラン。。。2008年03月03日12時41分 返信するRE: Enclosed Field with Ploughman!!!
そんな〜、全然謝られることなんてないですよー。
何にもお力になれなくて、自分の非力を痛感しますが、
hiromiさんが話してくださることで、落ち着かれるのなら、もうどれだけでもお話ししてくださいね。
hiromiさんの哀しいお気持ちとってもよく解るので、全然困ったりしないですよ。
hiromiさんが、ご自分もどれだけ哀しいことことかと思いますのに、その上お母様を元気づけようと一生懸命頑張っていらっしゃるの、よ〜く知っています。
hiromiさんが本当にけなげで愛おしくなってしまいます。
無理をしないで、哀しい時は泣いて、それで、私でよければいっぱい話してくださいね。
自分の中に溜め込むと、パンクしてしまいますから、我慢しないで涙は全部外に出してしまってくださいね。
ブルーナは、あのブルーナカラーが好きなので、ブルーナの絵本は大抵どれでも好きです☆
hiromiさん、もうすぐブルーナの本場に行けるのですよね(*^^)v
もう、お楽しみが一杯ですね♪
お土産話、今からとても楽しみにしています(*^_^*)2008年03月03日23時36分 返信する -
アントワープ ☆/// ルーベンスに惹かれて!!!
waterlilyさん!こんにちわ!
ゴッホも、ルーベンスの作品を見るために、ここに、
訪れているんですよね。(1885年11月〜86年3月)
waterlilyさんは、祭壇画「十字架建立」、「十字架降下」、
どちらの絵が、お好きでしたか?
それから、この女優さんは、誰ですかー?!!
waterlilyさん!美し過ぎ!!!
それに、、、こんな「昼下がりの情事」(このタイトルは、???)みたいな、
客室、見た事ナイです!!!
一生に、一度で、いいから、泊まってみたい〜!!!RE: アントワープ ☆/// ルーベンスに惹かれて!!!
hiromiさん、こんにちは♪
沢山のメッセージ、いつも本当にありがとうございます。
とても嬉しいです(*^_^*)
そうそう、聖母大聖堂のルーベンスの祭壇画、「ゴッホ巡礼」にも写真が載っていましたよね。
私は、イエス様を支える周囲の人々の様子も心に響いて十字架降下の絵の方が好きですが、hiromiさんはどちらがお好きですか?
ところで、この写真って、、、顔はトリミングして切り取ってありますから……(~_~;)
女優だなんてことは絶対にありません〜(汗)
コンラッド・ブリュッセルは、なかなか優れたホスピタリティで、チョコレート大好き人間としては、大きな箱入りチョコレートのプレゼントが嬉しかったです(^^)2008年02月22日22時19分 返信する -
私のスウェーデンの旅行記に投票くださりありがとうございました。
waterlilyさんこんばんは!
このたびは35冊にも及ぶ私のスウェーデン旅行記に
沢山の投票いただきありがとうございました。
ところでmaeさんの緊急入院には驚きましたね。
彼女の早い復帰をお祈りしたいです。
・・・りみ・・・2008年02月20日21時26分返信するありがとうございます。
いえいえ、拝見に伺うのが大変遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
あまり普通の観光客が行かないような場所の貴重な旅行記、とても興味深く楽しく拝見させて頂きました。ありがとうございます。
ところで、そうそう、本当に驚きました。
早くご退院出来ると良いですね。御快復をお祈りしております。
2008年02月20日22時07分 返信する -
お誕生日おめでとうございます♪
waterlilyさん
お誕生日おめでとうございます(’-’*)
アメリカ時間でもお祝いがちょっと遅れてしまいましたが、いい日を過ごされましたか。
Muffin2008年02月20日13時01分返信するRE: お誕生日おめでとうございます♪
Muffinさん、
お祝いのお言葉ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^_^*)
誕生日祝いにもらった桃の花の蕾が、部屋の中で毎日少しずつ膨らんで、春の足音を感じている今日この頃です。
プレゼントは、「目録一、お誕生日お祝いの品(後日郵送)」という目録(!)だったのですが、今週土曜に届くそうなので、それを楽しみに待っているところです。
それが何かはサプライズだからと教えてくれないんです。
幾つになってもお祝いをしてもらうは嬉しいものですね。(あ、ロウソクは1本でしたよ(^_^;))
2008年02月20日15時39分 返信するRE: お誕生日おめでとうございます♪
はい、桃の花は、例年にないヒットでした(^^)
ちょうどお雛祭りの季節で、お花屋さんに沢山売っていただけなのでしょうが、何だか普通の他のお花の時より嬉しかったです。2008年02月21日21時56分 返信する -
もし興味があれば・・・。
waterlilyさん、こんばんは。いつもコメントや投票をありがとうございます♪
ところで・・・
今日の新聞(もちろん「中日新聞」)に、
「加害国・ドイツの戦争被害に光」
という話題が出ていました。私の下記旅行記の掲示板で恐縮ですが、内容を書いておきました。もし興味があったら是非・・・。
http://4travel.jp/traveler/nikonikonikon/album/10216630/
ありがとうございます。
わぁ!びっくり!
たった今、エフエムさんの所へお邪魔してアビーロードに関してお返事を書いて来たところです。
もしかしたら同じ時間かも。
今これからもう一度、エフエムさんの所に拝見に伺いますね。2008年02月18日23時53分 返信する焦ってお返事してしまって、
↑のコメント、
「どアビーロードのお返事うもありがとうございます!」
というおかしな文章になりどうもすみません。
「ど」と「うもありがとうございます!」の間に「アビーロードのお返事」という文言が入ってしまいました・・・。
2008年02月19日00時02分 返信するRE: 焦ってお返事してしまって、
いえいえ、そんなお気になさらないでください。
私なんて、誤字脱字変換間違い&途中送信は日常茶飯事です(^^)
焦っていると、起こりがちですよね。
内容、充分に伝わっています(*^^)v
何だかリアルタイムでチャット状態で、私も焦っています。
ほんとに偶然が一杯ですね。
2008年02月19日00時11分 返信するただいま
自分の掲示板のビートルズ関連のコメントのお返事をさせて頂き、今戻ってまいりました。
ホントにチャット状態ですねー。
そちらでも申しましたが、共通点が多くて嬉しいです♪2008年02月19日00時14分 返信するRE: ただいま
あ〜、またびっくりです。
送信の左クリックをすると全く同時に、エフエムさんからの「書き込みがありました」のメールが届いたというパソコンメール受信の音が鳴るんです。
この前のコメントもまたきっと同じ時刻ですね(^^)
エフエムさんのご質問、夫が帰宅しましたら、聞いておきますね。
もしかしたら、夫からエフエムさんにお返事を差し上げるかもしれません。
毎日遅いので、お返事は明日以後になるかと思いますが、お許しくださいね。
因みに私は昔はレノン&マッカートニーばかりを聞いていましたが、ジョージ没後、ジョージの良さを再発見してジョージも聞くことが多いです。
エフエムさんの「この一曲」も教えてくださいね。
2008年02月19日00時29分 返信するABBEY ROAD
エフエムさん、お返事が遅くなり、申し訳ありません。
夫に聞きましたところ、好きな曲は沢山あり過ぎて、どれか一曲を挙げることは難しいけれど、強いて一曲を挙げるとすれば、Across The Universe と申しておりました。
どちらかといえば初期から中期の曲が好きで、アルバムでしたら Rubber Soul、Revolver 辺りとのことです。
もちろんエリザベス女王の前での曲も(^^)
今朝も、その時のジョンが少し緊張しながらジョークを言う様子が初々しいね、と話しながら出かけて行きました。
ところで、オノヨーコさんは、これまた杉原千畝さんと同じく、ヨーコさんのご実家が今の我が家に比較的近いんです。(同じ市内です)
ジョンとヨーコさんが来日時行ったという喫茶店(これは別にゆかりの地という訳ではないのですが)のことを、鎌倉流鏑馬の旅行記にも書きましたが、湘南方面はまたヨーコさんの御親戚も住まれた地でもあるので、いろいろ不思議な感じがします。
エフエムさんともこうして本当に多くの共通点で繋がり、嬉しいです♪2008年02月19日14時54分 返信するmy favorite song
waterlilyさん、こんばんは。
私も尋ねておきながらなんですが、好きな曲はコロコロ変わるんです・・・。私もジョージの曲が好きで、やっぱりSomethingかなぁ。(ソロになってからの大作「All Things Must Path」はしょっちゅう聴きますし。)
レノンマッカートニーは確かになかなか選べないですね。A Day In The Life は長いこと好きな曲です。
アルバムはご主人同様ですが、Rubber Soulが一番すきですね。初期の匂いも残しながら、後期へつながっていく過程がわかるようで。まだ4人がバラバラになっていない一体感も残っていて安心します。
この話題は語りだすと止まらないのが悩みです・・・。(今あまり長い時間書くことができないのでこの辺りで。また書かせていただきます。)
ヨーコさんは神奈川でしたか。安田財閥のお嬢様だったことは存じていましたが。それにしても杉原千畝さんといい、ヨーコさんといいお近くとは本当にうらやましいです・・・。
ちなみに私はダコタには行ったことがありませんが、waterlilyさんは行かれたことありますか?2008年02月19日19時00分 返信するRE: my favorite song
わぁ!エフエムさんもジョージの曲がお好きなのですね♪
ジョージは地味ですから、なかなか好きという方に会えないので嬉しいです(^^)
私も「Something」、好きです。他には
「 My Sweet Lord」「Here Comes The Sun」スライドギターに胸キュンです。
それから、カバー曲ではありますが「Got My Mind Set On You」…いつも元気をもらっています。
ジョージが亡くなった時は本当に切なくて、一週間位毎日「慈愛の輝き」で「Blow Away 」(ジョージも言うようにベタな曲ですが、その素直さ・シンプルさが好きです)などを聴いて、ジョージが天国で幸せでいてくれることを祈り追悼の日々を送りました。
私ってこんなにジョージが好きだったの?……と自分でも驚くくらい、心から祈っていました。
ジョージの曲はジョージの優しさが伝わって来て癒されますよね。
特に親友エリック・クラプトンとのことを考えますと、余人には量り知れないほどの辛さや悲しみもあったであろうと、切なくなります。
人をゆるすということ、それをジョージには教えられ、ジョージの曲を聴くと心が清らかになる感じがします。
レノン&マッカートニーは、これはもうほんとに一つを選ぶのは難しいですよね。私もやはりエフエムさん同様、まだ4人がバラバラになっていない時期の曲が好きです。そうそう、「A Day In The Life」も好きです。
こういう話、エフエムさんと夫がしたら、もう止まらないかと思います(^^)
ダコタは夫は一人で入口までは行ったそうなのですが、私は走る車の窓から「あれがダコタアパートだよ」と教えられて見ただけなんです(;_;)
ジョンが生きていたら、現在の音楽シーンはどうなっていたかしらと時々思います。
2008年02月20日15時34分 返信する今日はダブルファンタジーを聴きながら・・・。
waterlilyさん、こんばんは。
先日お誕生日だったんですね!おめでとうございます。私のときにはすぐ気付いて頂いたのに、こちらからは遅くなってしまい申し訳ありません。
ビートルズはもちろん4人とも好きですが、最初は特にジョンが好きでした。それがいつしかジョージの曲が気に入るようになったのです。私はちょっとだけギターを触っておりましてバンドを一応組んでいます(ものすごく下手なんですが・・・)。そして一番最初に候補曲にあげたのがSomethingでした。結成後、約20年経ちますが今でも(演奏技術の進歩のない)Somethingを演っております。当然、My Sweet Load, Here Comes The Sun, While My Guitar〜は大好きですし、リンゴとの共作Photographもイイですね!Blow Awayはよく頭から離れずにグルグルと曲が流れています・・・。前にも言いましたがAwaiting on you allなど All Things Must Pass収録曲は大好きです(歌詞は宗教色が強いそうですが・・・)。ジョージの曲は控えめな人柄があらわれていていつも穏やかに新鮮に聴く事が出来ます。
1986年にアルバム「クラウドナイン」が突然発売され全米4位になり、「Got My Mind Set On You」がシングルカットされて1位になったときはとても嬉しかったと同時に驚きました。「え?ジョージ・ハリスンが1位!?ジョージって元・ビートルズのジョージ?別人じゃなくて?」と失礼ながら思ってしまいました。音楽から興味が離れていた時期も長くあったはずですから、こんなに久しぶりなのにトップに輝くとは快挙だと思いました。当時すぐLPレコードを買いに行きました(ジャケットで古いグレッチのギターを構える彼がカッコイイ)。
その後1991年12月に最後のツアーとなった日本公演を(名古屋の「国際展示場」という会場に)見に行きました。ビートルズ・クラブの会員だったので先行優先販売が利用でき、なんとアリーナ席、前から8列目(殆どジョージの目の前!)ジョージとクラプトンのナマ声が聞こえてくるくらいでした。本当に良い思い出です。
2001年11月には、かなり容態が悪いと聞いていたので、覚悟は出来ていましたものの亡くなったと聞いたときは悲しかったです。ただ、ジョージ自身がよく「死を恐れていない」と言っていたので悲しまないようにしようと思いました。残念なのが、カリフォルニアで亡くなったときの具体的な死亡場所について問題となり、何にも関係ない輩がうるさく騒いだことです。特に家族はそっとしておいて欲しいでしょうに・・・。
よく、「歌手は亡くなってもその人の曲は人々の心の中で生き続ける」と言われますが、私はジョンとジョージが死んだ人とは全く思えません。今でも普通に生きている人ですし、かつまた、4人は年齢不詳です(私が聴いた時によって彼らの年齢がコロコロ変わる。だから場合によっては私の半分くらいのトシのときもある)。自分が40になったとき、「ジョンのトシに追いついてしまった」と思ったものの、彼の40と私の40では同じ数字なのに人生の凝縮度がまるで異なり、違う数字に思えました。でも本当の意味での二人の新曲はもう出ないわけで、Waterlilyさんがおっしゃるように二人がまだ生きていたら、どんな曲を提供してくれたのか、はたまたビートルズ再結成はあったのか?など話題は尽きなかったのでしょう(今でも話題は尽きていないと思いますが)。
いかんと思いながら、こんなに書き込んでしまいました・・・。ご主人がそうとうお詳しいとのことですが、waterlilyさんもかなりの知識だと思います。私の周囲でここまでお話が出来る人、いませんよ\(^o^)
なんだか私の話に付き合っていただく格好になっているようで申し訳ありません。今日はこのへんで・・・。
2008年02月21日02時52分 返信するRE: 今日はダブルファンタジーを聴きながら・・・。
いえいえ、エフエムさんのビートルズに対する情熱、とてもとても嬉しく拝読しております。そして、お誕生日のお祝いのお言葉もありがとうございます。
エフエムさん、バンドを組んでいらっしゃるってすごいですね!
ギターが弾けるなんて、何て素敵でしょう!
「Something」はエフエムさんの思い出の一曲でもあるのですね。何て素敵な一曲♪
エフエムさんの演奏なさる「Something」聴いてみたいです。
エフエムさんのバンドはビートルズの他にはどんな曲を演奏なさいますか?オリジナル曲も演奏なさるのでしょうか。
私はギターのことは全く解らないのですが、夫がリッケンバッカーのジョージと同じモデルというギターを持っています。夫も全くギターは弾けず、ケースに入れたまま、夫の書斎の隅にただ置いてあるだけなのですが、ジョージと同じモデルということだけで満足しているようです(^_^;)
今まで私はジョンと同じモデルだと思い込んでいましたが、先ほど夫に聞きましたら、ジョージと同じモデルとのことでした。
そして!エフエムさんも1991年の日本公演にいらしたのですね!
もちろん夫も東京ドームで行きました。(私は行かなかったのですが…)
私は一度もコンサート会場で聴いたことはないのですが、夫はポールは2回、リンゴの時も行ったそうです。
エフエムさんの席、何て良い席なんでしょう!それは感激もひとしおですね。
この公演の時、たまたまツアースタッフに夫の友人がいて、この時のツアーパンフレットにクラプトンとジョージのサインを書いて頂き、そのパンフが夫の部屋の書棚のよく見える所に飾ってあります。
そのパンフの中で、湯川さんが、
「…私怨を越えて、そこまで尊敬しあえるものなのだろうか。〜中略〜ステージに並んでいる二人を見るだけで、きっと胸がしめつけられるような思いがすることだろうと思う。」
と書いていらっしゃいますが、本当にそんなステージだったのでしょうね。
私も最初はジョンとポールが好きでした。「RUBBER SOUL」では、「In My Life」「It's Only Love」などが好きです。そして、後期ではやはり「Let It Be」も。「Let It Be」をある種の諦観のような曲と説明する人もいますが、私はこの曲はもっと広い心で、あるがままの全てを受け入れる大きく深い愛情を歌っていると感じ、心に沁みます。
そうそう、「cloud nine」のジャケット写真、カッコイイですよね。(この中の「this is love」も好きです) 表も裏表紙も素敵! ジョージの味わいのある声そのものも好きです。ジョージって若い頃よりも、年齢を重ねてからの方が素敵な感じがします。様々な葛藤や苦しみもあっての上でのジョージの温かい穏やかさが表れているからなのでしょうか。「慈愛の輝き」のジャケット写真のジョージのまなざしの優しさも好きです。
「Awaiting on you all」好きです! それから古くなりますがシンプルに「I Need You」も。「While My〜」は勿論ですよね(*^^)v
それにしても、会ったこともないのに、なぜこんなにも愛しいのでしょう。
願わくば、もう何も苦しむことなく天国で幸せでいて欲しい。
でもエフエムさんのおっしゃるように、人々の心の中で生き続けているのですね。(私も長いコメントになってしまいました。)
2008年02月21日22時01分 返信するSomething
waterlilyさん、お付き合いいただきありがとうございます(笑)
ギターは本当に下手なんです・・・。とても人に聴かせるようなものではないです。ただイイ大人が(最高齢は60歳のリードボーカル)集まって、大きい音を出して、という幼稚なお遊びバンドです。とは言え、一応下手なりにも今までの演奏曲を挙げればさすがに20年もやってきたこともあり、Beatlesナンバーも結構あります。今やっているのはI Saw Her Standing there と You Can't Do That(←コレは私のリクエスト)です。過去にはLet It Be, Drive My Car, Nowhere Man, In My Life, And I Love Her, Get Back, While My Guitar〜, All My Loving, Day Tripper, Please Please Me・・・今思い出すだけでもまずまずありました。でも練習段階で挫折したものもあるので、これ全部を演奏した曲なのか、と言われると自信がありません。なお、オリジナル曲はありません。ちなみに他にはローリングストーンズやイーグルス、ダイアーストレイツなどの曲も演っております。
それにしてもご主人はリッケンバッカーをお持ちなんですね!ジョージのモデルということは6弦でしょうか、それとも12弦でしょうか。私はまだ羽振りが今よりずっとよかった時代、グレッチのカントリージェントルマンというジョージが持っていたモデルを買おうか迷った挙句、見送った経緯があり、買えない今となってはあの時買っておけばよかった、と後悔です・・・。
ジョージとクラプトンのサイン!!!これはファンというか、マニアには垂涎モノですねー。僕なら当然「家宝」モノです。
リンゴのコンサートはわけあって行けませんでしたが、ポールの日本公演初日・1990年3月3日の東京ドームには(名古屋から)行きましたよー。あのときはもうビートルズの元メンバーは誰もコンサートなんかしないんだろう、と勝手に思っていたので、まさか自分の目であの「ポール・マッカートニー」を見ることが出来るとは思っておらず、今でも忘れない一曲目の「フィギュア・オブ・エイト」からラストの「ジ・エンド」まで超興奮状態でした。1980年の中止(成田空港で逮捕)のときは、私はまだビートルズのことを良く知らなかったのでポールのコンサートに行く筈もなく、たまたまではありますが1990年が記念すべきソロ初来日となって私個人にとっては複雑ながらラッキーな気分でした。(1980年はビートルズファンにとって色々と思い出したくない年だったですね・・・。)
ジョージのコンサートは、ポールに比べるととってもシンプルなステージの作りで、音楽を聴きに来たという気がしました。クラプトンがあくまで脇役に徹していて、非常に感心しました。そうそう、でも観客の中にはクラプトンマニアもいて、「ジョージではなく、クラプトンのギターパートの方が拍手が多かった」などと皮肉な感想を偉そうに述べていた人がいたことをも、思い出しました(苦笑)。
クラウドナインでは「フィッシュ・オン・ザ・サンド」も好きでした。懐かしいです。ちょうど大学を卒業する頃で、ホントによく聴きました。ジョージはAll Things〜で大成功し、バングラディッシュコンサートでロック初のチャリティコンサートなるものの開催をするなど偉業を達成したのに、その後、コンサートツアーを宗教の大集会のようにしてしまって大失敗したり(そのときのコンサートの海賊版CDを持っていますがSomethingもひどいアレンジ・曲調に変えてしまっていて「コレじゃお客さんも怒るなぁ」と思いました)、F1・モータースポーツや映画(バンディットQ「オライナエ」、上海サプライズ)の世界に行ってしまったりしましたが、クラウドナインやその後ジェフ・リンやボブ・ディランたちと一緒にやったトラベリングウィルベリーズなどで音楽でまた成功し、今となっては嬉しいかたちで終わってよかったと思います。トラベリングウィルベリーズのDVDを買いましたが、ジョージが楽しそうで♪
ビートルズは特に中期(Help!やRubber Soul頃)が確かに一番好きですが、初期・中期・後期と、分けて考えるとどれもこれもOKになってしまいます・・・。バラバラになっていないときがイイなんて言っていながら、Let It Be は良いですし、バラバラの初期症状「White Album」では While My Guitarも勿論ですが、その次の曲「Happiness is a warm gun」なんて最高です。
なんていい加減な私・・・。
2008年02月22日03時36分 返信するYou don't need no vizas☆
いえいえ、こちらこそおつきあいくださってありがとうございます(*^_^*)
この数日、エフエムさんと4トラベル上でお話しさせて頂いて、それで夫に好きな曲のことなど聞くので、夫はとても嬉しいようです。
何しろ、我が家ではBeatlesは日常のことになっているため、普段はそれに関して私からあまり会話に出すことがありませんので、夫は、Beatlesが会話に上るここ数日は幸せらしく、帰宅しますと、
「今日はエフエムさんからメッセージはあった?」
と聞きます(^_^;)
夫のギターは12弦です。でも使う人がいないかわいそうなギターです。
エフエムさんは素敵なご趣味がおありで良いですね。お仲間は週末に集まって練習なさるのでしょうか。
エフエムさんが演奏されると挙げられた曲、私も全部好きな曲です。どうして私の好きな曲をご存知なの?なんて思うくらい(^_^;)
そうそう、結局どの時代の曲も良いものは良くて、やはり一つには絞れないですよね。「Starting Over」も「Woman」も好きです。
名古屋から東京までコンサートにいらしたって、本当にお好きなのですね☆
もしかしたら会場で夫とお隣同士の席だったりして(^^)
そして、トラベリングウィルベリーズ!!
実は、ボブ・ディランもBeatlesと並ぶくらい夫が大好きなアーティストなので(私もボブ・ディラン、大好きです)、Traveling Wilburys のDVDは我が家でもよく観ています。
その好きなアーティスト二人が共演するDVD、最高です。特に最初の「Handle With Care」大好きです。「End Of The Line」「Inside Out」も。ジョージが楽しそうで幸せそうで、そんな姿を見ていると嬉しくなります。友情っていいな〜と思える温かさですよね。そして、ジョージのヨレヨレでぼろぼろのコートがカッコ良くて素敵〜(^^♪
「fish on the sand」ももちろん好きです(^^)
上海サプライズは私は映画の方は観ていないのですが、「HongKong Blues」なんて東洋的な味付けの曲もまた好きです。
それにしても旅行記の4トラベル上でこんな楽しい音楽話をさせて頂けるとは幸せな驚きでした。
「Awaiting on you all」で、ジョージが
“You don't need a passport
You don't need no vizas”
と歌ったことを考えますと、杉原千畝さんのことにも繋がるこのダッハウ強制収容所の旅行記で、何か本当に不思議な御縁を感じます。
2008年02月22日22時37分 返信するLove&Peace
waterlilyさん、こんばんは。
ただ単に自分の好きなことを書き込ませて頂いているだけですが、それでももしwaterlilyさんのお家で、なにかのお役にたっていたら嬉しいです。
ウチの場合は我が家の日常というよりも「私の日常」にBeatlesがなっているので殆ど会話になりません。なのでこうやってお話を聞いて頂けて嬉しくて嬉しくて・・・。
リッケンの12弦ですか!いいですね〜。A hard day's nightの映画を思い出します。パティ・ボイドが可愛かった・・・。あれなら確かにジョージもクラプトンも惹かれてしまうのも理解できます。
私が入っているバンドは基本的に月1回、メンバーの都合の良い土曜日にスタジオで練習(という名の音出し会)をしています。皆、家庭があるので月1回というペースが良いようです。練習時間は3時間。なかなか運動不足の身としてはいい運動になっています(特にドラムスの人)。
Traveling Wilburysはロイ・オービソンや、入る予定だったデル・シャノンの死去で長続きしなかったのが残念です。
あれだけの大物たちが仲良くやれることはかなり珍しいですよね。もしかして続けていてもある程度の期間で終わっていたかもしれませんが、DVDを見ていたり当時の評判を聞いているとホントに皆が楽しそうで、このままなら長く続くように思えました。やっぱり演奏している人が楽しそうでないと、聴く方も面白くないですもんね。そういう意味でも、もうちょっと続いてくれていたらなーと思います。
You don't need a passport, You don't need no visas
このフレーズ、Awaiting on you allの中で一番気に入っています(「visas」が次の「Jesus」と韻をふんでいるところもイキ)。私もwaterlilyさんとのいくつもの偶然の繋がりも驚きですが、このように色んなところで繋がっているんですね。パスポートやビザが不要な世界・・・誰しもが本来思い願うことですよね。JohnがImagineでも言っているように・・・。コソボはどうなるのでしょうか・・・。
もういい加減にJohnが天国から「Love&Peace」って叫ばなくてもよい世界になって欲しいですね。
Johnといえば、「ジョンの魂」(←この邦題は気に入っています)。たまに無性に聴きたくなります(このアルバムは、私の中では全曲を通しで聴かないと意味がない気がしております)。
そうそう、また一つお尋ねしたいことがあります(すみません)。一昨年11月に発売された「Love」はどう思われますでしょうか?発売当初、賛否両論ありましたが、waterlilyさんとご主人の率直な感想をお聞きできたら嬉しいです。ちなみに私はとても楽しんでいます(今もまだ聴いています)。2008年02月23日00時54分 返信する -
はずれ〜!
waterlilyさん
探してくださってありがとうございます。
私ももう一度読んでみたいです。
>「モネのまほうのにわ」 作・絵: ローレンス・アンホルト
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000031770164&Action_id=121&Sza_id=C0
残念ながら、はずれで〜す(涙)
主人公がおじいさんと女の子で、この二人が住んでたのは
セーヌではなくどこか別のところ。
飛行機か汽車かなにかでたどりついて、セーヌ河辺のこじんまりした
素敵なホテルに泊まって・・・。
私の読んだのは英文でした。
2008年02月18日16時20分返信する絵本に巡り合える日を待って♪
あら〜、残念、外れでしたか〜。
今年のクジ運は悪いかも(って関係ないですね(^_^;))
それにしても、似たような絵本があるのですね。
唐辛子婆さまのおかげで、こういう類の絵本が沢山出ていると初めて知ることが出来ました。
唐辛子婆さまも、またその絵本にどこかで巡り合えると良いですね〜☆彡
いつか出会えたその時は、是非とも知らせてくださいね。
唐辛子婆さまと絵本が巡り合えるその日を、気長に楽しみにお待ちしております(*^_^*)2008年02月18日17時42分 返信する -
手作りのベーグル!!!
waterlilyさん!こんにちわ!
お嬢さまが、ベーグルですか〜!!!凄いです!!!私は、お豆は煮れますが、
パン系のモノは、ダメなんです。あの、ベンチ・タイムとやらが、
性に合わないんですね(笑)。お豆は、結婚する前に、お豆が煮れなければ、
日本女子として、申し訳が立たないと、勝手に判断して、研究しました〜。
しつこさ満点!小豆も、煮ますよ。お汁粉って、云うんですか?
父は、大の甘党なので、お汁粉は、Hit です。
「お前、おしるこ屋に、なれ!」とまで、言ってくれました!!!(笑)
ル・クルーゼのお鍋は、重いんです。。。私も、いつまで、使いこなせるか。
でも、出しっ放しなんですよ。そうすれば、OKと、思います!!!
それに、母は、直径20cmの小さな白を、買いました。
白のセレクトには、ビックリしましたね。「白を、選んだか!!!」って。(笑)
やっぱり、ル・クルーゼ。最初は、白だと、思うので・・・。だって、、、
本当に、Kitchenが、明るくなるんですよ〜!!!あと、軽い所では、
T−FAL。&ビタクラフトですかね。個人的趣味でーす。(スミマセン。)
私のル・クルーゼの青は、失敗です。。。。
NYのKitchenは、コンロが、4つあったので、乗っかっていましたが(笑)、
ここは、狭くて、24cmで、ギリギリです。(笑)
>でもきっとあの重さが美味しさの秘訣なんですよね。
そうですね。。。煮込み料理の時は、当たり前のように、
他のお鍋で、調理したモノとは、別モノに仕上がります!!!
>ベーグルは娘が作るのですが、茹でるのが難しそうでいて、実は簡単らしいです。
イエ、いえ、簡単な事は、絶対、ありえませーん!!!!
お嬢さまに、心から、尊敬していると、お伝えください!!!!凄い〜!!!2008年02月18日14時35分返信する素晴らしいです〜☆
hiromiさん、こんにちは♪
いえいえ、hiromiさんの黒豆の方が簡単なようでいて、ふっくらツヤツヤに仕上げるのはずっと難しいですよ〜。
(パンは難しいけれど、ベーグルは簡単らしいです)
その上、小豆まで煮られるって、本当に偉いです〜!
私は黒豆までは煮ますが、小豆までは煮たことがありません(..)
せいぜいお赤飯ぐらいまでです。
お父様は、お幸せですね。
hiromiさんの手作りなら一層美味しいでしょうね(*^^)v
お汁粉屋が開けるほどの腕前って、すごいです☆
日本女性の鑑ですね。
お汁粉は甘味ですから当然ですが、黒豆って手作りすると意外にも沢山のお砂糖が入るのに驚きますよね(@_@)
ル・クルーゼ、別モノに仕上がるほどなのですか。
それでは小さくて軽そうなものから試してみようかしら。
色も綺麗ですし、形もハート型の容器などもあってお台所が楽しくなりそうですね(^^♪
2008年02月18日17時39分 返信する



