waterlilyさんへのコメント一覧(95ページ)全1,156件
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緑のトンネル!!!
waterlilyさん!!! こんにちは!!!
クロイスターズ!最高なんですよ〜!ぜひ、ぜひ、行ってみてくださいね!ここは、
高貴なwaterlilyさんにも、OK!の美術館と、思いまーす!
う〜ん!もう、ご案内させて頂きたいくらいですよー!!!私もポケット!実は、
この旅行記では、端折っているのですが、Monday もなりざクラブの日に(笑)、
1人で、クロイスターズに、出掛けています。だから、3日間なんですね!(笑)
中には、もちろん入れませんが、クロイスターズ周辺を丁寧に見て回りたかったのです。
突然ですが、waterlilyさんに、感謝の意を込めまして!
クロイスターズのお薦めの巡り方は、朝一で、クロイスターズ。それから、Met です。
Met への行き方は、まず、バスで、Down Town 。
ワシントン・ハイツ周辺の緑に囲まれた道(まるで、緑のトンネルです!!! )を
バスで「くぐる」のは、NYの「新しい」車窓からの景色でした。それを過ぎると、OUTなので。
多分、157st で降車して、Subway ?に乗り換えて、79st で降り、夫のために、
H&H Bagelで、ベーグル(シナモンレーズン&ブルーベリー)を買って、
歩いて、Colum bus Ave. &81st (バスのナンバーは、79かな?)の、Bus Stop から、
バスに乗り、East Side に出れば、Met でーす!!!
実は、私、この月曜日には疲れてしまって、午後からの活動だったんです。
1人で、クロイスターズ&モーニング・サイド・教会に行きました。
一方、夫は、Hot Dog を食べた後、ダコタ、セントラル・パーク、お気に入りの紳士靴店で、靴が買えたみたいで、嬉しそうに、帰ってきていました。
Hotel で、合流です。それから、2人で、カーネギー・デリに行き、
Hot パストラミ・サンドウィッチ&マッツォ・ボール・Soup !
散歩ガテラ、クライスラーを、観に行きました。(こっちが、真実。笑)
>ジョニー・ディップ!私も大好きです〜♪最初、写真でしかジョニー・ディップを見たことがなかった頃は、どうしてそんなに人気なのか理解が出来なかったのですが・・・、
同感です!!!ある意味、顔のいい俳優さんは、損な所があります。でも、
ジョニーには。。。
監督に好かれる訳があったんですね〜!本人が、相当、スゴイ!!!
やっと、この頃、いい作品に出演できて、良かったです。バートンは、
ハチャメチャな所が、あって、私みたいな人間には、どうしても、娯楽作品以上に、
格上げされないんですよ。でも、「チョコレート」は、きちんと、
家族の愛が描かれていて!!バートンも、ジョニーも、
大人になったんだと思います!!!よかったぁ!それに、あのお家は。。
ゴッホの「馬鈴薯を食べる人々」のイメージから、来てませんかー?2008年02月12日10時39分返信するゴッホと「チャーリーとチョコレート工場」
hiromiさん、こんにちは♪
クロイスターズとMetの情報、ありがとうございます。
とても嬉しいです!
こちらこそ、いつもhiromiさんのご親切に心から感謝しています(*^_^*)
(ところで私は「高貴」なんてこと絶対にないですよ〜。ごくごく普通の庶民です(*^^)v)
次回(があると良いのですが)NYに行くことが出来ましたら、hiromiさんのアドバイス通り、絶対クロイスターズに朝一番で行きますね!
緑のトンネル、通ってみたいです♪
どんなにか素敵なことでしょう☆
メトロポリタン美術館は15年位前に行ったきりなので、もう一度行ってみたいです。メトロポリタン美術館も一日ではとても見終えることは出来ない規模ですよね。
親戚の一家が数年前にNYに住んでいたのですが、メトロポリタン美術館の1年間有効美術館会員になって、在NY中に通いつめたと言っておりました。
NYのベーグルはさすが本場!本当に美味しいですよね。私もベーグルが大好きで、今朝も、NY製ではありませんが、日本のベーグルを頂きました。
NYで朝食に頂いたベーグルは本当に美味しかったと、今もその時のことを思い出します。
ご主人様もベーグルがお好きなのですね〜☆
hiromiさんの「夫のために」って、何て素敵なお言葉♪(*^_^*)
そして、ゴッホの「馬鈴薯を食べる人々」の家のイメージ!!
私も全く同感です!!
ゴッホの、貧しい人々や弱い立場の人々に対する温かい視線と愛情(これもゴッホが大好きな理由の一つなんです)…
確かにあの家のイメージと、「チャーリーとチョコレート工場」の貧しくとも温かで幸せな家のイメージは繋がるものがありますよね。
映画の素晴らしさ、俳優の素晴らしさはもちろん、そんなところも、あの映画が好きな要因の一つかも知れません。
本当に素晴らしい映画ですね☆2008年02月12日18時48分 返信する -
今、私は
このお写真に似た油絵を描いているんですよ。
このお写真を見つけて嬉しく思いました。
私の先生は世界中を旅行していて、多くの素敵な写真を持っているのです。
(今、彼女は中国を旅行中)
素敵なご趣味ですね〜☆
トモエルさん、こんにちは♪
トモエルさんは油絵を描かれるのですね!
何て素敵なご趣味でしょう☆
トモエルさんの絵の先生が持っていらっしゃるお写真を、トモエルさんが絵に描いていらっしゃるのでしょうか?
この写真のお家はフランスの地方の素朴な味わいがあって、私も好きな光景の一枚なので嬉しいです。
トモエルさんの先生のお写真はどこの国のお写真なのでしょう?
トモエルさんの絵とそのお写真、是非とも拝見してみたいです(*^_^*)2008年02月12日10時03分 返信する失礼します。。。
突然、スミマセン!!!!!!失礼します。。。。実は、昨夜、夫に、
waterlilyさんのジヴェルニー&
「オーヴェル・シュル・オワーズ」の旅行記を見せて頂くよう意見しました所、
このお写真が、「綺麗で、上手で、とっても難しいんだ!」と、
感動していた1枚!だったのです。スミマセン!
思わず、飛び込みました。
ごめんなさーい!でも、本当に、驚いてしまったんです!
失礼しました!!!2008年02月12日10時54分 返信するRE: 今、私は
私の先生のサイトです。
よろしければご覧になってくださいね。ちょっと似た風景や花がありません?
http://www.chungae.com/gallery/City+Scenes/5269
私が先生の「家の白っぽい壁、白い窓、木のベンチ、鉢の中の赤い色の花」の写真の絵を描いている途中です。ここ数週間私が描いていたら、先生もむらむらとしてきたみたいであっという間に同じ絵を描き始め、私を抜かして完成させてしまいました。(いつか完成したら見てくださいますか?)
waterlilyさんこそ絵画に造詣が深くていらっしゃるみたいですね!旅行記で勉強させていただいています。2008年02月12日18時16分 返信するRE: 失礼します。。。
hitomiさん、こんにちは。
お二人へ、
先生の写真(私の絵)はヨーロッパのどこか。
先生は昨年、スイス、イタリア、チェコに行ってきたのでそのときの写真だと思います。2008年02月12日18時19分 返信するRE: 失礼します。。。
わぁ♪hiromiさんのご主人様も御覧くださった上、感動したなんてお言葉まで頂き、もう恐縮しつつも、とても嬉しいです☆
ただ、素敵!と思ってシャッターを押しただけなんですが…(汗)
本当にありがとうございます。
hiromiさんの素敵なご主人様に宜しくお伝えくださいね(*^_^*)
***hiromiさんの大切なご主人様へ、***
hiromiさんにはいつも本当にいろいろと感謝しております。
ありがとうございます。
お二人の末長いお幸せを心からお祈りしております☆
2008年02月12日18時50分 返信するRE: RE: 今、私は
トモエルさん、
先生のサイト、お送りくださってありがとうございます。
どれも優しくて明るく柔らかな光に満ちた、とても素敵な絵をお書きになる先生なのですね。
この絵が好き☆と、どれか一つを選ぼうとしましたが、どれも素敵で一つに絞れません。
素晴らしい先生についていらっしゃいますね〜!
もう一度ゆっくり拝見しに行って参ります(^^)
絵が完成されましたら、是非是非拝見させてくださいね♪
楽しみです〜☆2008年02月12日18時51分 返信するRE: 今、私は
私にも、見せてください〜!!!
waterlilyさんのあのお写真は、傑作です!!!!私も大好きです!!!
あのお写真が。。。絵画になったら。。。
私にも、見せてください〜!!! 意見は、1つ!!!
先生の絵も、見せて頂きました!温かくて、素敵ですね。私は、
順位付けますよ〜。(笑)
6・Obidos Portal(今の気分で!)
4・ Cafe and Cat (私のイメージする、ジヴェルニーの趣にも、似たぁ!)
3・Sevilla Alcazar (回廊が、大好き!)2008年02月12日20時07分 返信するRE: RE: 今、私は
わぁ♪ hiromiさんが2番目に挙げられた「Cafe & Cat」の自転車の籠の中に入っているお花は……
もしかしてアイリスでしょうか☆2008年02月12日23時42分 返信するRE: 今、私は
みなさま、お目が高い。
Sevilla Alcazar の光の感じが好き。右のタイルの細かいお仕事!
Cafe and cat 自転車の中は、ほんとだ、アイリスですね!(LAにゴッホの アイリスの絵があるんですよね。yosshiさんの旅行記参照)
ちなみに今私が描いているのに似ている花の鉢が自転車の右 下に。
Obids Portal の右に這っている花も今私が描いているのに似ている。
私はHappy Valleyの絵を持っているんですよ。(ちょっと自慢です)
先生が旅行から帰ってきたらまた絵を続けます。出来栄えにはあまり期待しないで待っていてくださいね。2008年02月13日05時42分 返信するRE: 今、私は
先生の絵をもっていらっしゃるって、良いですね〜♪
今、Happy Valley の絵も拝見してきましたが、これもまたとても素敵な絵ですね。
yosshiさんの旅行記も、後で拝見してきますね。
先生がお帰りになって、絵が完成されますのを期待して待っております(^^)2008年02月13日15時31分 返信する -
もっともっと
フランスに行きたくなりました。
モネやゴッホが生きたヨーロッパ。
絵もそこにあるべきという気がします。
私はNYのメトロポリタンミュージアムで印象派の絵を何枚も見ました。
本物に出会えたという感動を持ちました。
waterlilyさんの旅行記をさらに熟読して近い将来に必ずフランスに行きます!
RE: もっともっと
トモエルさん、こんにちは♪
ご覧頂き、またメッセージと投票も頂きありがとうございます。
フランスは今も昔も、やはり見ても見ても見尽くせないほどの芸術の宝庫だと、改めて痛感した旅行でした。
オーヴェールは見どころがとても沢山あるのですが、パリからの日帰りでしたので、じっくり見ていましたら、見たかった三分の一くらいしか廻れず、それがとても心残りです。
トモエルさんがフランスにいらしたら、是非とも旅行記でお話聞かせてくださいね。
メトロポリタンミュージアムも、また一日二日ではとても見て廻れない規模ですよね。
以前、NYに住んでいた私の親戚も、メトロポリタンミュージアムの一年間有効の美術館会員になって、在NY中、何度も通ったと言っていました。私もまた行ってみたいです。2008年02月10日21時09分 返信するRE: もっともっと
メールに添付ができないので、このようにしました。
よろしければ私の「オークランド少しずつ」という旅行記を見ていただけませんか?
その最後に例の絵を載せました。
恥ずかしいけれど、waterlilyさんのこの絵のイメージと似ていると思い・・・。2008年04月11日05時04分 返信する -
教えて下さい
waterlilyさん、教えて下さい。まだ1年も先のパリへの特典航空券を
もう、とったのですが、その旅行で1日ブリュッセル又はオーヴェール
シュル・オワーズに行こうと思ってるんです。ブリュッセルはタリスで
1本で行けそうですが、オーヴェールは難しいのですか?
?何と言う名前の列車なのですか?予約はないですよね
?列車のチケットは駅で簡単に買えますか?
?サンラザールか北駅からってなにかに書いてあったのですが、どちら
の方がいいのでしょう?両方を通るわけではないですよね
?時刻表は駅にあるのですか?
?注意する事はありますか?
いつもバスでのオプショナルツアーばかりの私達。地下鉄以外、
自分たちでチケットを買って列車に乗ったことはほとんどありませんので、ちょっと心配なんです。どうか覚えている事を教えて下さい
トーマスクックの時刻表を見ても、出ていないみたいなんです・・
ただ冬はオーヴェールもあちこちお休みみたいですが、仕方ありません。
waterlilyさんの旅行記を見て、ぜひ行きたいのですよ!
(でも同行する娘はベルギーが捨てがたいみたいなのですが・・)
1年、ゆっくり計画を立てようと思っています。
ぜひ、お力をお貸し下さいませ!よろしくお願いします。
2008年02月08日15時42分返信するRE: 教えて下さい
ユリコさん、こんにちは♪
一年先ということは、来年の1月か2月でしょうか?
一年間、ご計画の期間が楽しみですね〜(^^♪
オーヴェールは週に一日か二日ぐらいパリからツアーも出ているようなのですが、確か半日のツアーで、ゴッホを偲ぶには慌ただしいような気がします。
ジヴェルニーとセットになったツアーもあったと思うのですが、こちらは多分冬季は催行されていないかもしれませんよね。
オーヴェールへの時刻表は、当時web上で調べたのですが、それらの資料を昨年末に整理して処分してしまい、皆様に、こんなにお尋ね頂くのであれば、とっておけば良かった…(:_;)
でも、今一度至急調べて、後ほどまた、お伝えしますね。
取りあえず、今すぐお答え出来ますことは、
(2)、列車のチケットは駅で簡単に買えますが、行列が出来ていてとても時間がかかり、危うく列車に乗り遅れるところでした。この行列の時間を計算に入れなかったのがまさに、計算違いでした。ホームへダッシュしてぎりぎりセーフで、閉まる列車の扉に足を挟まれそうになったくらいです(^_^;) ですので、駅には時間に余裕を持って早めにいらしてくださいね。
(3)、北駅か、サン・ラザール駅、どちらからでも行けるのですが、所要時間は同じくらいのようですので、宿泊されるホテルに近い駅から出発されると良いかと思います。
(4)、時刻表は駅にあるのですが、オーヴェールへ行く列車は本数が少なく、途中乗り換えもありますので、前もって調べておかれた方が安心だと思います。
(5)、オーヴェールは無人駅だったと思いますので、パリで往復切符を買われておいた方が良いです。また、私たちは何もトラブルには遭いませんでしたが、列車の中は治安面(スリなど)で気をつけた方が良いと聞きました。
では、その他は今少し、お時間をくださいね。
至急もう一度調べてお伝え致します。
2008年02月08日18時22分 返信するRE: 教えて下さい
ユリコさん、今、ゴッホの家のパンフレットが見つかり、それを読みましたら、何と大変なことが!
時刻表は、↓こちらで調べた記憶があるのですが、
http://france-tourisme.net/f-rail-timetable.htm
ゴッホの家のパンフレットによりますと、ゴッホの家は開館は3月1日〜10月31日で、冬期は休業と書いてあるのです。
ゴッホのお墓や麦畑、オーヴェールの教会などのゴッホゆかりの場所は見られるでしょうが、オーヴェールまでいらして、ゴッホの家に入れないのは、かなり辛いかもしれませんね。
ラヴー亭のHPが見つかりましたので、以下に載せますね。
http://www.ariv.asso.fr/ravoux.htm
で、このフランス・ツーリズム旅行情報局のHP
http://france-tourisme.net/index.htm
は、とても参考になるのですが、それによりますと、オーヴェールは行きにくいので、ツアーが効率的だからツアーでも良いかもと書いてあります。
しかも、オフシーズンは列車が危険というようなことまで(*_*)
でも冬期はツアーは催行されていないのですよね。。。
う〜ん、すると、冬はブリュッセルの方が行き易いかもしれませんね。
何だか、お役に立てない結果になってしまって本当に申し訳ありません。
また、何か情報が入りましたら、お知らせしますね。2008年02月08日22時22分 返信するRE: 教えて下さい
なんだかお手数をお掛けしてしまってすみませんでした。
地球の歩き方などで調べていたので、お休みの事は知っていました。
冬はいろんなツアーも少なく残念です。昨年6月に行っておけばよかった
のですが、シャンパーニュへ行くツアーも夏のみだったので、そちらを
取ってしまったんです。まさかゴッホの部屋もお休みになるなんて・・
でも、名画の舞台に立って、景色や建物を見たり、ゴッホの歩いた道を
歩いてみたいとも思っています。でも寒いだろうな・・・
以前行ったバビルゾン村も雪が降っていてミレーのアトリエは寒かった
けど、絵のようでした。
パリは4回行きましたが、3回は1月。パリというと冬のイメージなので
6月のパリはちょっと違和感を感じるほどでした。キンとさむ〜〜いパリも
いいものです。(セールもありますしね)
調べて頂いたサイト、じっくり検討させていただきます!
本当にありがとうございました☆☆2008年02月09日22時02分 返信するRE: 教えて下さい
なんだかお手数をお掛けしてしまってすみませんでした。
地球の歩き方などで調べていたので、お休みの事は知っていました。
冬はいろんなツアーも少なく残念です。昨年6月に行っておけばよかった
のですが、シャンパーニュへ行くツアーも夏のみだったので、そちらを
取ってしまったんです。まさかゴッホの部屋もお休みになるなんて・・
でも、名画の舞台に立って、景色や建物を見たり、ゴッホの歩いた道を
歩いてみたいとも思っています。でも寒いだろうな・・・
以前行ったバビルゾン村も雪が降っていてミレーのアトリエは寒かった
けど、絵のようでした。
パリは4回行きましたが、3回は1月。パリというと冬のイメージなので
6月のパリはちょっと違和感を感じるほどでした。キンとさむ〜〜いパリも
いいものです。(セールもありますしね)
調べて頂いたサイト、じっくり検討させていただきます!
本当にありがとうございました☆☆2008年02月09日22時02分 返信するRE: 教えて下さい
いえいえ、全然手数なんてことないですよ〜(^^)
ユリコさんのお役に多少なりとも立てるのなら、こんなに嬉しいことはありません。
冬のパリもきっとまた素敵ですよね☆
オーヴェールへ行く列車は夏でもとても空いていましたので、冬はきっともっと空いていて、オーヴェール方面行きは冬はもしかしたら列車の本数も減るのでは?という気がしています。
でもポントワーズから乗り換える列車が、まさに日本のローカル列車のような感じでとても味わいがありましたよ(*^^)v
オーヴェールの駅は無人で暖かい待合室もなく、駅前商店街などというものもない街ですので、もしいらっしゃるとしたら、出来るだけ暖かくしてお出かけくださいね。
ゴッホが歩いた同じ道を歩く、それだけでも感激の散策になると思います。
あまりお役に立てない結果となり本当に申し訳ありませんが、また、何かありましたら、どうぞ何でもお尋ねくださいね。2008年02月13日00時30分 返信する -
waterlilyさん発見!
新婚旅行がフランスなんて素敵〜!
そして、waterlilyさんと思しきお姿発見!
拡大して見せて頂いちゃいました♪
GWに初フランス挑戦してみようかなぁと
パンフレットを貰ってきたタイミングで
何とも嬉しい旅行記でした!
またじ〜っくり拝見させて頂きます!
RE: waterlilyさん発見!
ちぇいちぇいさん、こんにちは♪
ご覧くださって、またメッセージと投票も頂き、ありがとうございます。
GWにフランス、良いですね〜(^^♪
GWは、飛行機やホテルの予約も取り難いのではと思うのですが、2月からのご計画なら大丈夫かもしれませんね。
それにしても、ちぇいちぇいさん、一年の間にあちこち、すごいですね!
ちぇいちぇいさんのフランス旅行記が今から楽しみです。
ぜひ、一杯楽しんでいらしてくださいね(^^)2008年02月08日18時09分 返信する -
MY LOVELY☆waterlilyさんへ。
waterlilyさん!おようございます!!!
この青!!! 大好きなんですよ。最愛の色!夫が、初めてくれた、
ラリックのペンダントも、濃青。そして、ITO屋さんで、買ってくれた絵具は、
ウルトラマリン ブルー!!! 「この色が、好きだって。。。&彼の好きな画家は、
ルノワールと、フェルメールです。
新婚旅行は、NYに行きましたが、Met で、「ピアノを弾く少女」のポストカードを、
買ってました。嬉しそうな顔をして。帰国後、
「こんな優しい絵が好きな人と結婚できて、幸せだなぁ。」と、感じたのを、
覚えています。私も、いつか、新婚旅行の写真を、UPしたいです。ただ、
デジカメでは無いので、どーすれば、良いのか?。。。
大好きだから、waterlilyさんだけに☆キラン。。。
☆Wheat-stack-under-a-cloudy-sky!JULY 1890!!!(え〜!!!)
http://www.kmm.nl/object/KM%20109.773/Wheat-stack-under-a-cloudy-sky?artist=Vincent%20van%20Gogh%20(1853%20-%201890)&characteristic=&characteristic_type=Painting&van=0&tot=0&start=54&fromsearch=12008年02月08日09時36分返信するRE: MY LOVELY☆waterlilyさんへ。
お天気が良いので、チョコレート&マカロン、買いに行って来マース!
waterlilyさんは、今年の作戦!は、どちらですか〜?!!!2008年02月08日10時58分 返信するRE: MY LOVELY☆waterlilyさんへ。
hiromiさん、ゴッホの絵の素敵な素敵なプレゼント、ありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
ゴッホの青、本当に綺麗ですね〜☆
ルノワールとフェルメールがお好きなご主人さまは、本当に優しい方なのでしょうね。
こんなに優しいご主人さまがいらっしゃるhiromiさんも、またこんなに可愛いhiromiさんが奥さまであるご主人さまも、お幸せですね♪
hiromiさんとラブラブぶりが伝わってきて、こちらまで幸せな気分になってしまいます(*^_^*)
hiromiさんのNY新婚旅行のお写真、ぜひUPしてくださいませ〜(^^)
私は家庭用のフィルムスキャナーで取り込んだのですが、これは相当時間がかかり、細かい埃も付いたりして結構大変でした。
普通のスキャナーで、写真をそのまま取り込むという方法もありますし(割に綺麗に取り込めますよ)、もっと手軽には、フィルム写真を更にデジタルカメラで接写するという方法もあります。
そして更に簡単なのは、街の写真屋さんにネガフィルムを持って行きますと、それをCD化してくれるというサービスもあるようです。
hiromiさんの旅行記、楽しみにしていますね(*^^)v
私は最近とても体力が弱っているので、まだ特に何も計画はしていないのですが、体操でもして、少しずつ頑張って体力を付けなくては…と思っています。
それまでは、皆様の旅行記で行った気になって、バーチャル旅行を楽しませて頂こうと思っています(^^)
2008年02月08日18時07分 返信する -
ラヴー亭のレストラン!!!
ここも、真似して良いですか〜!!!
美味しいんですかー!!!スゴイ。。。
「泣いた後は、美味しいモノ!」で、「復活!」できるかな???
また、泣くの〜?とにかく、晴れている日に行きたいですね!RE: ラヴー亭のレストラン!!!
もちろんです〜(^^♪
パリの洗練されたおしゃれなレストランとはまた違って、とても素朴で暖かなレストランで、もう大好きになってしまいました。
そして何よりも、“ゴッホ”ゆかりのラヴー亭なのですから、それだけで、もう感動でした。
ただ、このラヴー亭の屋根裏のゴッホの部屋と椅子を見ますと、言葉で言い表せない程の思いで胸が一杯になってしまいますので、ゴッホの部屋をご覧になってから少し時間を置いて、レストランに行かれた方が良いかと思います。
でないと、美味しいお料理が喉を通らなくなってしまいそうなんです。
2008年02月08日18時01分 返信するメレンゲ入りミントアイス!!!
waterlilyさん!こんにちわ!
色々、アドバイス、本当に、ありがとうございます!!!
お元気ですか?
お写真も、追加してくださり(何で?、1回しか、投票出来ないんでしょうね!!! )、
ヴィンセントの歌も、ありがとうございます!
胸が、いっぱいに、なってしまいましたら〜、
いい考えが、浮かびましたぁ〜!!!
“ゴッホ”ゆかりのラヴー亭には、
1番に行って、お食事を、先に頂く!という、スケジュールです!!!
我ながら、会心!!!(笑)
それに、この「メレンゲ入りミントアイス」!!!!
この色も、大好きな色ですぅうう〜!!!
お皿も、いい感じですね。かわいい〜!!!☆キラン。。。
以前は、洗練されたお店も好きでしたが、今は、素朴で暖か、
長い間、多くの人に愛され続けている、レストランに、魅かれまーす!!!
2008年02月10日15時10分 返信する何て良いアイデア♪
ありがとうございます。
少し風邪気味でしたが、今はもう元気です。
先にお食事を、
何て良いアイデア!!
そうそう、お食事をしてから、ゴッホの屋根裏部屋に上っていけば良いんですね。
それなら、大丈夫ですね(*^^)v
ゴッホの部屋は、もうほんとに胸がいっぱいになってしまうので、
感性豊かなhiromiさんなら、泣いてしまわれるかもという感じの所です。私ももし一人だったら、きっと辺りかまわず泣いていたと思います。(心で泣いていました)
何の装飾も無いゴッホの屋根裏部屋は、単なる感動というだけではない、何か胸に迫って来るものがあるんです。
ラヴー亭は、パリの洗練された星付きのようなレストランを期待して行かれる方はきっと少々がっかりされるでしょうが、ゴッホが好きな方なら、フランスの地方料理の素朴さも味わえて、感無量のレストランだと思います。
あ〜私ももう一度オーヴェールに行きたい……
hiromiさんがいらっしゃる時には、魔法で小さくなって、hiromiさんのポケットに入って付いて行きたいです☆彡
(そうそう、美味しいチョコレートとマカロンは買えました?(^_-)-☆)2008年02月10日18時23分 返信するRE: ラヴー亭のレストラン!!!
waterlilyさん!こんばんわ!
お風邪、大丈夫ですか?心配!!!なのに、あんなに、いっぱい、
質問攻めにしてしまって、本当に、すみませんでした!
お疲れの時は、完全に無視してくださいね。私の質問なんか。
いつまでも、お待ちしておりますし、割と、気が長いです。(笑)
お元気になってから、メールしてくださいね!じゃないと、長く続きませんものッ!
こう云うやり取りって、私には、スゴイ楽しくて、つい、のめり込んでしまうのですが、
PCは疲れますので、休み、休み、負担にならないように、お願いします。
(自分が、質問攻めにして置いてねッ!本当に、すみません!!!)
>ゴッホの部屋は、もうほんとに胸がいっぱいになってしまうので、
泣いてしまわれるかもと。
そうですね。泣くかもです。でも、私は、
好きな人に対しては、いつも素直で、ありたい!ので、
ゴッホに対しても、完全に無防備です。そして、私・・・
嬉し泣きしたいな。ゴッホに会いに行きましたらッ!!!
waterlilyさんの旅行記に出ていました、
ゴッホ&テオのお墓は、私の救いでした!!!
兄弟が、あんなに仲がいいのは、羨ましいですよね。
この間、ゴッホについて調べていましたら、ゴッホは、テオに看取られ(幸せ)、そして、
テオは、ゴッホの後を追うように、半年後に、ユトレヒトの病院で、亡くなっているんですね。。。。私、なんか、運命を感じました。。。
今回のオランダ旅行は、夫への感謝の気持ちを込めて、私がアレンジしようと、考えたのが、
始まりなんです。私の夫は、いつも「私が好きな所」で良い。と、言ってくれる人で、
去年のRoland Garros も、Rafa が、クレーコーター(赤土に強い選手)なので、
ウィンブルドンじゃなくて、全仏に行こう!と、自ら、提案して来てくれたんです。
大のイギリス好きなのにね。でも、ウィンブルドンに、雨はつき物ですし。でも、
多分、2、3年後かに、センターコートに屋根が出来るので、Rafaが、
ディフェンディング・チャンピオンとして、初日、センターコートの第一試合に、
オーダーが組まれる年に行きたいんですね。(笑)
(本当に、ただの願望です。テニスを追い駆けるのは、本当に大変なんです。)
話が逸れてしまいましたが、ユトレヒトに拠点を構えましたのは、交通の便から決めたのです。
でも、このテオの件といい、私が初めて両親から贈られた絵本が、
「うさこちゃん」の絵本だったのと云い、本当に、運命感じマス!!!
>あ〜私ももう一度オーヴェールに行きたい☆彡
ポケットに入ってくださいねッ!!そして、ご一緒にゴッホのラヴー亭で、
お食事がしたいですねッ!!!キャー!!!☆キラン。。。
>そうそう、美味しいチョコレートとマカロンは買えました?
バッチリですよー!東京人として、GINZA、UPしようかと、考案中です!
それから、病み上がり? のwaterlilyさんに、ぴったりの絵を、1枚、お贈りします!これは、
私のナイト、Tさんにも、贈りましたの。(笑)好きな人&
分かってくれる人限定です。Tさんは、何故か〜?日本の男の子なんですが、
英国の香りがするんですよね〜!!!
だから、イギリス人画家の絵画を、ご紹介しました。
waterlilyさんも、きっと、お好きだと思い。&知っていらっしゃいますね。きっと。
でも、今の気分なので〜!
カーネーション、ユリ、ユリ、バラ!!! LOVE☆
http://www.tate.org.uk/servlet/ViewWork?cgroupid=999999961&workid=13109&searchid=9117&tabview=image
2008年02月10日22時28分 返信するカーネーション、ユリ、ユリ、バラ!!! LOVE☆
風邪気味だなんて、余分なことを書いてしまって、かえってご心配をお掛けしてしまい、ごめんなさい。そして、ありがとうございます。
そんな全然大したことなくて、すぐに治ってもうすっかり元気なので、大丈夫です(*^^)v
本当に大変な時は、きっとパソコンに向かえませんし、お返事が書けるくらい、ピチピチ元気です。
hiromiさんのメッセージで、もう風邪も飛んでいってしまいます(*^_^*)
お優しいお心遣い、本当にありがとうございます。とてもとても嬉しいです。
そして、と〜っても可愛い絵のプレゼントも、ありがとうございます!
hiromiさんの憧れのナイトのT様とお揃いなんて、光栄です♪
確かに彼は英国の香りがしますね(^^)
少女たちが天使か妖精のように可愛くて、夢の世界のような素敵な絵ですね!
おかげで、もう更に更に元気になりました!
嬉しさと元気2倍です。
それにしても、hiromiさんカップルは本当にラブラブで、素敵なご夫妻ですね〜☆
素晴らしいことです!
そして、そうそう、ゴッホはそのテオに看取られて、あのオーヴェールの屋根裏部屋で亡くなったのですから、もうオーヴェールのあの部屋は、ゴッホが今もそこにいるような、そんな気がしてしまいました。
うさこちゃんの絵本、私も娘が幼い頃、眠る前によく読み聞かせました。
何が最初に買い与えた絵本かははっきり覚えていないのですが、やはり、文字が少なくて可愛いうさこちゃんシリーズが最初だったかと思います。
ブルーナの絵本は私も大好きです♪
小学校の入学式の前日に、娘が家の中で新しい上履き入れを嬉しそうに持って写っている写真があるのですが、その上履き入れもうさこちゃんの絵入りです(*^^)v
hiromiさんのGINZAのUP、楽しみに待っていますね。
本当にいろいろとありがとうございました(*^_^*)
2008年02月10日23時47分 返信する -
ジベルニーには、何曜日?
結構、混んでますね!!!何曜日なんですか?
何曜日が、お薦めですか?
鉄道の本数が本当に少ないので、土曜日に行こうと、考えています!
アドバイス、よろしくお願いします!!!
あと、駅は、サン・ラザールですね!!!
モネは、「サン・ラザール駅」も描いていますし、
サン・ラザール駅から行ける場所に、多く旅立っている気がします。RE: ジベルニーには、何曜日?
ジヴェルニーは、パリからツアーバスも出ている観光地となっていますので、とっても混んでいました。
朝一番に間に合うような列車で行ったのですが、それでもすでにモネの家の入場券売り場は長蛇の列でした。
季節が良かったからということもあるのかも知れませんが……
ですから、行かれる時はぜひとも朝早くにいらしてくださいね。
サン・ラザール駅から行くのですが、何曜日だったか、今一度調べてお知らせしますね。
ちょうど今、↑のマイレージユリコさんからも同じようなお尋ねを頂きましたので、それも合わせて、至急調べてみます。
今少しお時間をくださいね。2008年02月08日17時57分 返信するRE: ジベルニーには、何曜日?
遅くなってごめんなさい。今調べてみましたら、私も土曜日に行っていました!
ツアーの催行されている日は混むと思うので避けた方がと思って、ツアーを調べてみましたら、どの曜日も結構万遍なく催行されているようです。
ですので、やはり土日は混むとは思いますが、平日は特にどの曜日がということはないのかもしれませんね。私は朝一番という感じで行ったのですが、すぐ後から日本のツアーの団体さんもいらして、とても混雑していました。
ですので、やはり朝早いうちに行かれた方が、良いと思います。
ジヴェルニーは、オーヴェールほどは行きにくくないので大丈夫ですよ。
ジヴェルニーの駅を降りると、モネの家へ行くバスが、列車の時間に合わせるような感じであって、ジヴェルニーの駅を降りた人々は、ほとんどの人がそのバス停の方へ向って歩いているので、その後を付いていけばOKです(*^^)v
ところで、パソコンのピクチャにに入っているジヴェルニーの旅行写真をまた見ていましたら、他にもアイリスや、モネの絵にも描かれている忘れ草(萱草)が写っている写真がありましたので、今、数枚追加して載せました。良かったら見てくださいね。2008年02月08日22時19分 返信する -
ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像!!!
アイリスが、大好きなので、このゴッホの立像の下に咲いている、
アイリス!!!が、観たいでーす!!!母はね、
「明治神宮が、良いね!」なんて、今から2人で計画中です。うふふ。。。
菖蒲は、渡り橋にも、趣があって、良いですよねぇ。
写真を撮る時も、お花が私達の前に咲いている様に、
父が、向こう側の橋に渡って、写真をいっぱい、撮ってくれていました。
そこに、立ってろ!って。(笑)
面倒だなぁ〜。。なんて、当時は、思いましたが、
写真って、思い出が、いっぱいー!!!
またまた、カメラを発明してくれた人に、感謝の気持ちで、いっぱい!!!でーす!
何て嬉しい偶然でしょう♪
明治神宮の菖蒲!!
実は、○十年前の新婚旅行から帰って来た時、中部地方から羽田空港まで迎えに来てくれた父と、そして今は亡き母と、そして夫との4人で行った先が、明治神宮の菖蒲苑でした。(当時は都内に住んでいたんです)
hiromiさんもお母様とご計画なさっているなんて、またまた何て嬉しい偶然でしょう!
菖蒲の花が真っ盛りの季節で、やはりその時に菖蒲園で一緒に撮った写真があり、それを見ますと目頭が熱くなってしまいます。
hiromiさんのお父様も、そうやってhiromiさんのことが可愛くて可愛くてお花と一緒に写真を撮られたのでしょうね(^^)
そうそう、ルノワールの「ピアノを弾く少女」も、昔そのコピー画が夫の実家のピアノの横に飾ってありました。
いろいろhiromiさんと本当に偶然が多くて嬉しいです(*^_^*)2008年02月08日17時51分 返信する明治神宮の菖蒲!!!
ちょっと、びっくりですね。でも、気の合う方って、
「え〜!!! 嘘でしょう?」みたいな勢いで、
偶然が重なりませんか?
それが、2人が、出会う、必然?!!
waterlilyさんの、そんな素晴らしい大切な思い出と、重なり合う事が出来まして
本当に、本当に、光栄です!!!
>菖蒲の花が真っ盛りの季節で、やはりその時に菖蒲園で一緒に撮った写真があり、
それを見ますと目頭が熱くなってしまいます。
私もですよー。この時の写真は、私共家族の TOP 10 に入ります!本当に
子供の時分で、弟が小さくて、2人とも、とっても可愛いお洋服を着せてもらっていて。。。
大切に、大切に育ててくれていたんだと、父と母に心から、感謝しています!
>そうそう、ルノワールの「ピアノを弾く少女」も、昔そのコピー画が
夫の実家のピアノの横に飾ってありました。
本当ですか〜?これは、ちょっと素通り出来ない事実ですねッ(笑)!
あのうるさい(?)我が夫の
永遠の1枚は、これなんじゃないかなぁ。(最初の1枚は、確実にこれです。)
とにかく、ルノワールは、この被写体で、何枚も、絵を描いているので、
Metで、1枚。パリでも、オルセーとオランジェリーで観る事が出来まして、
各々、最低でも、写真10枚は、撮っています。(しつこさは、私以上?)
その上、写真に撮られるのが、あまり好きでナイ夫が、唯一、私に、
「この絵と、自分を一緒に、撮って欲しい。」と、おねだりしますのは、
このルノワールの「ピアノを弾く少女」だけなんです!!!
それから、次回行きます、オランダでは、
フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」と「デルフト眺望」が、標的ですね。(笑)
Metでは、私と、はぐれましたので(笑)、外国のおじさんに、
「窓辺で水差しを持つ女」と一緒に、パチリです。
>いろいろhiromiさんと本当に偶然が多くて嬉しいです(*^_^*)
私もでーす!!!これからも、よろしくお願いします!!!
waterlilyさん!お元気で、いらしてくださいね。それから、今は、
お寒いですから、無理に、外に出なくたって良いんですよ〜。
春は、もう、すぐですからね。
気分が乗ったら、お散歩に行かれれば良いですよー!
自分で決めた事だから、今日しなきゃ!!、とか、無しですよー。
冬は、自分に甘甘、SO Sweet で、お願いします!!!2008年02月11日00時04分 返信するRE: ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像!!!
ほんと、必然と思えるような偶然の重なり、見えない糸でつながっていたのだと思うことが最近とても多くて驚いています。
出会うべくして出会えたという感じです。
可愛いお洋服を着せて頂き大切に育てらた、と御両親に感謝されるhiromiさんの優しい素直さ、
御両親様は本当に喜んでいらっしゃることでしょう☆
ご主人様が「ピアノを弾く少女」がお好きなのは、ルノアールの絵の中の可愛い少女や、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」がきっとhiromiさんに似ていて、hiromiさんに重ねて見ていらっしゃるのかもしれませんね♪
hiromiさん、本当にいつもいろいろと沢山温かいメッセージをありがとうございます。
hiromiさんから温かく嬉しいメッセージを頂きますと、毎日が母の日のようで、幸せです(*^_^*)
(追記:ジヴェルニーの紫のアイリスの小道の写真、今、少し拡大トリミングして再UPしてみました。)
2008年02月11日18時56分 返信するRE: ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像!!!
waterlilyさ〜ん!!!ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像の周りの
アイリス!!! も、トリミングを、拡大してくださいましたよね!
ありがとうございます!!!観たかったんですぁ〜!!!
こんな風に、ゴッホの周りに、ひまわりじゃなくて、アイリスにしてくれたのは。。。
嬉しいです。でも、もっと、夏になると、お花の種類が、変わるのかな?
私は、何月に行こう〜!!!迷います!
イヤ、これ、本当に、どーしょう????(笑)でも、5月かな?
青い麦畑も見たいし。でも、
waterlilyさんの旅行記のように、バラ!!! も、いいですねー!
6月ですね。。。どーしょう???
ところで、ゴッホって、こんなに、背が高くて、格好良かったんですか?
ヨハンナの、ゴッホの第一印象は、Good だったみたいで、嬉しいです!
「たくましい、肩幅の広い男だった。」と、形容されていますね。
私は、アルトマンの映画「ゴッホ」を観て、自画像から、ティム・ロスを起用した事には、クレームは、ありませんが、
もし、たくましい、肩幅の広い男で、ザトキン作ゴッホ立像のように、
長身ならば、騙されたような。。。そして、ティム・ロスは、エキセントリックな
イメージが、常に、付きまとう俳優さんです。でも、テオの顔写真も、見ますと(起用した俳優さんが、似ています。)、
アルトマンは、なるべく、本物に近く仕上げたかったのだなぁ。と思います。
あんなに、ふざけた映画をも、撮る監督さんなのに。。。
ゴッホに対しては、別格だったんですね。
2008年02月12日19時24分 返信するRE: ゴッホ公園のザトキン作ゴッホ立像!!!
ゴッホ立像の方は、トリミング拡大していないのですが(汗)、hiromiさんにそうおっしゃって頂いて、少し違う角度から写したゴッホ立像の写真を、アイリスの花とともに大きくして、今もう一枚UPしました。
この旅行の頃は、4トラベルに旅行記を載せて皆様に見て頂くなんて考えてもいなかった頃なので、あまり良い写真がなく、これもピンボケで申し訳ありません。
そんな旅行記ではありますが、hiromiさん、どうか御遠慮なく何でもリクエストしてくださいね。
hiromiさんの為なら、私に出来ることであれば何でも致します!(^^)!
ゴッホの実像はどんなだったのでしょうね。
私はアルトマン監督の「ゴッホ」は見たことがなくて、相当古いのですが、
カーク・ダグラスがゴッホを演じた1956年の「炎の人ゴッホ」の方をDVDで(映画館ではないです(^_^;))見ました。
ゴッホの自画像などから推察するに、カーク・ダグラスも結構似ているのでは?という気がしますが、ザッキン作のゴッホ像は、ザッキン流にデフォルメされているのかとてもスマートですよね。
確かカーク・ダグラスは、ゴッホになりきるくらいこの映画に入れ込んでいて、その頃生まれた自分の子供にヴィンセントと名付けたというような話を以前何かで読んだ記憶があります。(でもうろ覚えなので間違っているかも…)
アルトマン監督の「ゴッホ」は見たことがないので、今度見てみますね(^^)
楽しみです♪
ジヴェルニーへ行く季節は迷いますよね。私もとても迷って考えました。
6月末か7月初めであれば、睡蓮がもっと沢山咲いていて満開かもしれない…でもその時期になってしまうと、もう薔薇は終盤頃ですし……
モネを求めてということですと、やはり睡蓮・薔薇・アイリス・ポピー・忘れ草等が見たいところですよね。
モネの日本橋に掛かる藤の花も見たかったのですが、藤の季節はさすがに睡蓮は咲いていないと思い、藤の花は諦めました。
hiromiさんが一番見たいお花は何でしょう?
どの季節のどのお花の時が良いのか、嬉しい悩みどころですね。
2008年02月12日23時40分 返信する -
オーヴェル・シュル・オワーズ& ジヴェルニー!!!
う〜ん!!! 来年は、ここかなぁ〜!
waterlilyさん!真似していいですか〜!!!Vincent (Starry, Starry night)
もちろんです〜(^^♪
ぜひ行ってらしてくださいませ〜☆
ところで、「Vincent (Starry, Starry night)」という曲が、私大好きです。
1970年代にDon McLeanが歌った曲ですが、私はフリオ・イグレシアスが1990年にカバーしたアルバム「STARRY NIGHT]の方で、一時は朝から晩まで毎日のように聴いていました。
hiromiさんはこの曲をご存知のこととは思いますが、フリオ・イグレシアスはもしかしたら、お若いhiromiさんの世代ではあまり話題にならないかと思いますので、HPを貼ってみました。
http://www.julioiglesias.com/
ゴッホに捧げられたこの曲、歌詞もメロディーも本当に美しく切なく、心に沁みます。
いささか自分の世界に入ってしまって自己満足で本当に申し訳ないのですが、大好きな曲なので、以下に歌詞を一部書かせてくださいね。
【Vincent (Starry, Starry night) 】
Starry starry night
Paint your palette blue and gray
Look out on a summer's day
With eyes that know the darkness in my soul
Shadows on the hills
Sketch the trees and the daffodils
Catch the breeze and the winter chills
In colors on the snowy linen land.
Now I understand
What you tried to say to me
How you suffered for your sanity
How you tried to set them free
They would not listen they did not know how
Perhaps they'll listen now.
Starry starry night
Flaming flowers that brightly blaze
Swirling clouds in violet haze
Reflect in Vincent's eyes of china blue
Colors changing hue
Morning fields of amber grain
Weathered faces lined in pain
Are soothed beneath the artist's loving hand.
For they could not love you
But still your love was true
And when no hope was left inside
On that starry starry night
You took your life as lovers often do
But I could have told you Vincent
This world was never meant for one as beautiful as you.
〜後略〜
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長くなってしまって、ごめんなさい。
hiromiさんなら、きっとこの曲と歌詞の美しさに共感して頂ける気がしています。
2008年02月08日17時45分 返信する



