waterlilyさんへのコメント一覧(46ページ)全1,156件
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絵の様な風景に感動!
waterlilyさん こんばんは!
またもや素晴らしい旅行記に
迷わず1票でーーーす!
waterlilyさんの写真そのものが
アートになっていて、素晴らしいですね!
まるで1枚の絵画を見ているようです。
しかし、2000年もの間休まずに咲き続けるって
ホントお疲れさまですよね。
ちゃんと四季を分かっていて、その時期に見事な花を咲かせる
桜から、色々な事を学ばせて頂いてます。
私もいつか「山高神代桜」に会いに行きたいと
waterlilyさんの素晴らしい旅行記を拝見して
しみじみ感じました。
素晴らしい旅行記をありがとうございました!!
ろまんRE: 絵の様な風景に感動!
romanさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
こちらこそお優しいお言葉の数々、感激です。
こんな稚拙なコンデジ素人写真がアートだなんて、とんでもないことでございます。
真にアーティストであるromanさんにそのようなお言葉を頂き恐縮しております。
romanさんのような素晴らしいお写真は私には一生撮れません〜。
神代桜そのものがアートになっている故だと思いますが、romanさんのお言葉とても嬉しく、ありがとうございます。
ほんと、2000年もの間咲き続けるって、奇跡でもありますよね。
300年でも500年でもすごいのに、2000年って……
romanさんがいらっしゃる時は是非素敵な桜模様のお召し物で♪
本当にありがとうございました。2009年05月08日16時44分 返信する -
ピンクと黄色が美しいですね
waterlilyさん、こんにちは!
ピンク色のサクラと黄色のお花のコントラストがとても素敵ですね。
てっきり黄色の花は菜の花だと思っていたら
水仙?だったのですね。
この組み合わせがとても珍しいと思ったのですが、
良くあるのでしょうか?
南アルプスも雪が残っていて春らしい光景です。
そういえば、「種をまく人」って山梨にあったのですよね。
バブル時代にだいぶ話題になっていたのを思い出しました。
美術館のレストランも素敵です。
サーモンかと思っていたらマスなんですね。
お味はいかがでしたか?
天気のいい日のテラスでのランチは最高ですね。
わに塚のサクラはしりませんでしたが
表紙の写真のようにどーんと構えた姿が印象的です。
ローカル線に乗って、知らない町を歩いてみたい・・・・
国鉄時代のようなノスタルジックさを感じちゃいました。
haraboRE: ピンクと黄色が美しいですね
haraboさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
桜と菜の花の組み合わせは多いですが、桜と水仙は珍しいですよね。私もよく知らないのですが、他にもあるのでしょうか。
この時まだ咲いてはいなかったのですが、水仙の更にその前面にチューリップ畑もあったんですよ。お寺にチューリップというのも珍しいと思いました。
「種をまく人」ってバブル期に購入されたものだったのですか。あの時代、日本の美術品購入は次々とすごかったですよね。
昨年まで山梨県立美術館の存在を知らなかったのですが、緑に囲まれたとても素敵な美術館でした。
マスは、色といいサーモンみたいですよね。運ばれて来た時、私もサーモンかと思ってしまいました。お味はお味噌味のソースが珍しく、美味でした。
この季節は外で頂くのは爽やかで気持ちが良いですね。
国鉄!懐かしい言葉〜(^^)
電車って子供の頃の幸せな思い出をくすぐりますよね。
> ローカル線に乗って、知らない町を歩いてみたい・・・・
って、haraboさんはロマンティストでいらっしゃいますね☆
お怪我はもう良くなられました?
お仕事お忙しいことと思いますが、どうか体調を整えてお気をつけて行ってらしてくださいね。2009年05月07日13時43分 返信するRE: RE: RE: ピンクと黄色が美しいですね
そうですか。ご旅行中、足が痛いのは辛いですよね。
私も昨夏のモスクワ旅行で歩き過ぎて足を痛めてしまい、その後4−5ヶ月間あまり外出出来ない日々を過ごしました。
haraboさんはリゾート地ですから大丈夫とは思いますが、ご無理なさらないよう、この機会にゆっくり休養なさってらしてくださいね。2009年05月07日22時34分 返信する -
素敵な山梨の旅
こんにちは〜
アルプスの山々とのコントラストが絶景!ですね。
木の精が宿っているかのような山高神代桜の古木からは勇気!を
そして
waterlilyさんのアングルにもよるのでしょう
スクッと立つ王仁塚の一本桜からは希望!を頂きました。
見事な桜は勿論の事 美術館、茶室「徹」にも行ってみたい
充実した清々しい旅記を拝見し豊かな気持ちにさせて頂き
ありがとう!ございます。RE: 素敵な山梨の旅
はんなりさん、こんにちは♪
こちらこそ、いつもお優しいメッセージを頂きありがとうございます。
勇気と希望!、良い言葉ですね〜。
そんな風におっしゃってくださってとても嬉しいです。
山梨は本当に清々しい地でした。
雪を頂いた山々の美しさは心癒されますね。
茶室「徹」も楽しそうでワクワクしますよね。
お着物で上るのは大変そうですが、私も一度こんなお茶室の中に入ってみたいです。2009年05月07日13時30分 返信する -
良い旅でしたね。
waterlilyさん、
こちらも拝見。
私が行く一週間前にはこんなに桜が満開だったのですね。
実相寺の神代桜・・・雪をいだく南アルプスの山々をバックにまるでアルカディアのような感じ。
山高神代桜は樹齢2000年ですか!
両腕をささえられてようやく歩いているような姿、「もういいよ、」と声をかけたくなるような姿に見えました。
桜って、「桜の木下には。。。」ではないですが、美しさを通り過ぎて怖いほど。怖いほどの美しさがありますね。
やはり他の花とは違う特別の花ですね(なんだかロシアの項でも同じようなことを書いたような^^;)
清春芸術村にはまだ行ったことがありませんが、行ってみたいなぁ。
藤森照信氏設計のお茶室・・・これ写真やテレビで見ました!藤森氏のファンなんです。
谷口吉生氏設計のルオーの礼拝堂も、とても良いわぁ!
ルオーの『聖顔』が光輝いていますね!
本物のラ・リューシュの前まで行ったことがあります。
今でも芸術家の卵たちが生活しているそうなので見学はできませんでしたが、門から眺めました。
waterlilyさんの旅はいつも選び方が上手というか、ひとつひとつに重みがありますね。
お嬢さんと合流する前の前半は一人旅だったのですか?
2日間ですべてを見て回れるのですね?
今度トライしてみようかしらん。
最後にやはりゴッホですね。
waterlilyさんがいらした時も青空で。
ゴッホの孤高と王仁塚の桜が重なりました!RE: 良い旅でしたね。
ほんと、「もう休んで」と声を掛けたくなるような感じでもありますよね。2000年、、、って、イエス様の生誕以来生き続けているということだもの。信じられないような奇跡です。
この日の深夜、いろいろ心騒ぐことがあって急に行くことを決めましたので、他の家人は平日でもあり準備が間に合いませんでした。それで、まだ寝ている夫を起こさないようにそっと家を出、娘は後半から合流することになりました。
朝、「今ほんとに電車に乗ってるの(@_@)?」「今どこを歩いているの?」etcと驚いた夫から携帯メールが一日に何通も(~_~;)
思えば娘と二人だけでホテルに宿泊したのはもしかしたら初めての経験かも知れません。
一日に二ヶ所ですので、充分余裕を持って回れました。ただこの時、桃の花も満開でしたので桃も、そして武田神社も甲斐善光寺も見たかったのですが、さすがにそちらは時間が足りなくて訪れることが出来ませんでした。桃は車窓からは見ることは出来ましたが、山梨って見どころが多いのですね。
藤森照信氏設計のお茶室、TVで放映されたのですか。見てみたかったです〜。何という番組だったのでしょう?
このお茶室、何とも斬新で夢がありますよね。
コクリコさんは本物のラ・リューシュにいらしたのですね!
コクリコさんの旅行記にあるでしょうか。
後で拝見にお邪魔させてくださいね♪
2009年05月06日16時37分 返信するRE: 蜂の巣
> この日の深夜、いろいろ心騒ぐことがあって急に行くことを決めましたので、他の家人は平日でもあり準備が間に合いませんでした。それで、まだ寝ている夫を起こさないようにそっと家を出、娘は後半から合流することになりました。
一人旅だったのですね。朝早くそっと家を出る奥様、、、ドラマみたいに素敵です♪
> 朝、「今ほんとに電車に乗ってるの(@_@)?」「今どこを歩いているの?」etcと驚いた夫から携帯メールが一日に何通も(~_~;)
もう、本当にお優しいご主人さま。
私の夫は心配もしませんよ〜(^^;)
朝早く出発すれば回れるのですね。
そういえば桃も満開の頃でしたよね。
人にもよると思いますが武田神社や甲斐善光寺よりもwaterlilyさんがいらした場所の方が私には魅力的です(*^^*)
藤森照信氏が出ていた番組はずいぶん前だったのでどの番組だったか覚えていないのですよ。多分NHKだったような・・・すみません。
> コクリコさんは本物のラ・リューシュにいらしたのですね!
> コクリコさんの旅行記にあるでしょうか。
ラ・リュッシュ(蜂の巣)は4トラの会員になる前に行ったので残念ながら旅行記はありません。
パルファンさんの旅行記「パリ・スケッチブック片手に 5」で紹介されていますよ。2009年05月06日17時27分 返信するありがとうございます。
いえいえ、一人での旅行は滅多にないことで、しかも私はよくお間抜けなことをするので、何か失敗をするのではないかと不安なだけなのですよ〜(汗)
で、いつもすぐ足が痛いとか言い出すので、無事に歩いているかも心配みたいです。
コクリコさんはご主人様に信頼されていらっしゃるのですよ(*^_^*)
そうそう、朝早いと一日が充実しますよね。
ラ・リュッシュが正しい発音なのですね☆
パルファンさんの旅行記も教えてくださってありがとうございます。
早速後で拝見に伺って来ますね。2009年05月06日21時19分 返信する -
素晴らしー!
waterlilyさん
こんにちは。
青空をバックに、孤高の桜の木、なんとも言えない素晴らしさですね。
思わず歓声を上げてしまいそうです。
桜の花は、タイミングが難しいと思いますが、
すべての条件が揃ったようですね。
私も、機会があったら是非行ってみたくなりました。
また、お花見だけでなく、美術館や素敵な食事、
まさにwaterlilyさんの世界ですね。
小海線にも乗られて良かったですね。
ドアが開かない時は、慌てちゃいますよね。
一票では、足りませんが。
morino296RE: 素晴らしー!
morino296さん、こんにちは♪
ご覧下さってありがとうございます。
そうなんです。もう思わず「素晴らしい〜」の声が何度も上がってしまいました。
この日はお天気も良く、八ヶ岳も綺麗に見えて最高の日でした。
morino296さんのような立派なカメラを持った方々が沢山いらっしゃいましたよ。
小海線のドアは最初開け方が解らなかったので焦りました。
近くにいた方が教えてくださったので何とかなりましたが、ドキドキしてしまって列車の写真を撮るのを忘れてしまいました。
小海線の車窓からの景色も素晴らしいものでした。
山は心が安らぎますね。
2009年05月06日13時57分 返信する -
ほんとうです。
神々しくって孤高の桜ですね。
青空をバックに雪を頂いた山々、そして、孤高の桜。
じ〜んという感じで心が洗われます。
またまた内容の濃い旅行記ですね。
美術館、素敵な環境の中にあるんですね。
これを3つの旅行記に分けたら3票入れることができるのに!
と残念なくらいです。
では、今からお仕事に行ってきますね。感動しました。
トモエルさん、こんにちは♪
ご覧下さってありがとうございます。
ほんと、何かじ〜んと感動してしまう桜でした。
途中の駅にあったパンフレットで見たのですが、この山梨県立美術館はミレーの美術館として有名で、都内から美術館行きのツアーも出ているようでした。
こんなに良い環境の中にあるなんて、素敵なことですね。
今回初めて甲府に行ったのですが、山梨県がとても好きになってしまいました。
PS:Muffinさんのご帰国、皆様お寂しいですね。2009年05月06日13時55分 返信するRE: ほんとうです。
Muffinさんが遠くに行かれるのはとても寂しいです。でも、このサイトでこれまで以上にお話したらいいかなあとも思い、これからのMuffinさんの新たな旅行記を楽しみにしています。
桜の木を私も描いたことがあります。近いうちに写真を撮ってお見せしたいな。2009年05月07日17時16分 返信する楽しみです♪
桜の絵!楽しみです〜♪
SFの桜でしょうか、それとも日本の桜でしょうか。
桜って描くの難しそうな気がしますが、トモエルさんならそんなことはないでしょうね。
トモエルさんの桜、どんなに素敵なことでしょう☆
是非是非拝見させてくださいませ。
待ち遠しいです。
Muffinさん、そうですね、これからまた違う地のご紹介を頂けるのが楽しみでもありますよね。
どんなに遠く離れても、4トラベルで繋がっていられるのは幸せなことですね。私も、地球の裏側なのに、トモエルさんともMuffinさんともいつもとても身近に感じています。2009年05月07日19時28分 返信する -
忘れえぬ女
waterlilyさん、こんにちは。
渋谷のBunkamuraミュージアムで『国立トレチャコフ美術館展』が開催されているので、やっと時間がとれ行ってきました。
waterlilyさんの旅行記で以前拝見していたので是非行ってみたかったのです。
私には思っていた以上に良い美術展でした。
もちろん「忘れえぬ女」にも会ってきましたよ♪
時代はすでにフランスでは印象派からロートレックやユトリロまでいた時代、ウイーンではクリムトが活躍していた時代になっていたのにロシアの絵画は一昔前の作風だったのだなぁとしみじみ思いました。
私が一番気に入ったアレクセイ・ボゴリューボフの「ネヴァ河でのそり遊び」の絵葉書がなくて残念でした。
午後からお友達が来るので、今日はこれで失礼します。
嬉しくて急いで報告に来ました。
ではまた(^^)/
RE: 忘れえぬ女
わぁ♪トレチャコフ美術館展に行ってらしたのですね!
ご報告くださってありがとうございます。嬉しいです!
私も行こうと思いつつ、未だ行けないでおります。早く行かなくちゃ。
コクリコさんはこのGWに行ってらしたのですか?
ロシア美術は日本ではマイナーですからそんなには混んではいないかも…と思いつつも、場所が渋谷Bunkamuraミュージアムですから矢張り混んでいるのかしら、平日の方が良いかしら…等と迷っています。
コクリコさんがいらした時は混み具合は如何でしたか?
今回の日本での展覧会の展示作品をHPで見てみましたら、比較的穏やかな風景画や肖像画が多いような印象を受けましたが、個人的にはモスクワのトレチャコフ美術館で最も衝撃を受けたのは、アカデミー主義を抜けた画家たち、そしてロシア・リアリズムの画家たちの壮絶なまでの作品でした。
おそらくこれらの作品は、少なくとも現段階ではロシア国外に出ることは無いような気がして残念です。
余りに壮絶なので、実はこの旅行記にそれらの絵を載せていないのですが、レーピンの「クールスク県の十字架行進」「1581年11月16日のイワン雷帝とその息子イワン」、ニコライ・ゲーの「真理とは何か?キリストとピラト」等々、美しいという絵ではないのですが、このような絵画には初めて出会ったと思うほどの衝撃でした。
あ〜、それらをコクリコさんに是非観て頂いて感想をお聞きしたかった……
文学で言うなら、まさにドストエフスキーの世界といった感じなのです。
ロシアはその寒さ、過酷な気象なども影響を与えるのでしょうか、文学にしても絵画にしても壮絶なまでに心の深奥を見つめる芸術家たちの孤高の魂を感じました。
ヨーロッパという括りには入らない、他のどの国とも異なる独特な国ですね。2009年05月05日15時56分 返信するRE: RE: 忘れえぬ女
> コクリコさんはこのGWに行ってらしたのですか?
> ロシア美術は日本ではマイナーですからそんなには混んではいないかも…と思いつつも、場所が渋谷Bunkamuraミュージアムですから矢張り混んでいるのかしら、平日の方が良いかしら…等と迷っています。
私は2日に行きました。
ちょうど良いくらいの込み具合でした。
込んでいても疲れるし、少ないとせっかくの美術展が寂しいし。
どんどん人気が出てきているそうですよ。
> 今回の日本での展覧会の個人的にはモスクワのトレチャコフ美術館で最も衝撃を受けたのは、アカデミー主義を抜けた画家たち、そしてロシア・リアリズムの画家たちの壮絶なまでの作品でした。
> おそらくこれらの作品は、少なくとも現段階ではロシア国外に出ることは無いような気がして残念です。
なるほど、、、そうだったのですね。
コローを思わせるような風景画が多かったので、古い感じがしたのです。
日本で初めての美術展だそうで、このような画風の方が日本人に好まれますものね。
ロシア・リアリズムの壮絶な作品も見たかったです。
ロシアってヨーロッパとアジアに接していますがそのどちらでもない独特なものがありますものね。
あの長い冬、、、じっと考える時間がありすぎる。
今回は来ていませんでしたが、イコンも見たかったです。2009年05月06日14時03分 返信するRE: RE: RE: 忘れえぬ女
教えてくださってありがとうございます。
ちょうど良いくらいの込み具合でしたか。
とすると休日でも大丈夫そうですね。
そうそう、ほんと日本人には穏やかな画風の方が好まれますものね。
あの激しい絵は中には拒絶反応を示す方もいるかもしれません。
そして、長い冬、じっと考える時間がありすぎる、って全くその通りですよね。
寒い地方の方々はだから内省的になるのかも知れないと思ったりします。
イコンは私も見たかったです〜。
重要な作品はなかなか国外には出ないですね。
で、もう季節も移り変わろうとする今頃、とても遅くなりましたが、今日ザッキンのゴッホとの面会、やっとUPしました。
重ね重ね、本当にありがとうございました☆2009年05月06日14時26分 返信する -
休憩に行くフローレン
waterlilyさん、こんばんは♪
まだまだ見てない秘蔵旅行記沢山あるなぁ。
こうやって引き出してくれると目にとまって嬉しいです。
フィンランドってwaterlilyさんにピッタリな感じ!
北欧って一言で言うけど何があるの?っていつも思うんです。
で、この旅行記を見てたらそっか、何も造りこんでいない自然が
この国の魅力なんだって思えました。
ムーミンワールドはテーマパークというより本の中に
そのまま入りこんでしまったような素敵なところですね。
ちゃんとムーミンとかスナフキンいる〜ってムーミンワールドに
浸っていたら休憩に行くフローレンって急に現実に引き戻された(^ム^)
さすがのフィンランドもこの時期は暑いんですね。
夏も長そでくらいの爽やかなところだと思ってました。
嬉しい〜☆
momoちゃん、こんにちは♪
こんな昔の旅行記をご覧下さってありがとうございます。
フィンランドがピッタリって、嬉しい〜☆
何故ってフィンランドが大好きだから。
ありがとうございます。
そうそう、フィンランドって造りこんでいない自然が魅力なのですね。
清潔で爽やかな自然の清々しさ、心が洗われるようでした。
特にこのムーミンワールドの辺りの自然は静かで清らかで、感動で一杯でした。個人的に世界の感動した地、ベスト5に入るくらいです。
テーマパークなのに皆のんびりと、全然騒がしくないんですよ。ほんと、物語の世界に入り込んだような感じ。
もう5年も前のことなのに、その時の感激を今でも昨日のことのように思い出します。
休憩に行くフローレン、面白いでしょ(^^)
北欧とはいえ、夏はトロールたちもさぞや暑いですよね。
5月……そろそろ、トロールたちも長い冬眠から目覚める頃でしょうか。2009年05月03日12時22分 返信する -
スペイン好きなんですね!
シリアラインでは、ブッフェの他にもレストランあるんですね。
往復するんだったら、ブッフェ2回はちょっと・・と思ったんです。
でも、高そう・・・!
衛兵交代は、毎日ですか?何時に行われるんでしょうか?
でも、昼の8時間の間で、朝早くでないことは確かですね。
ところで、waterlilyさんは、上を向いてコミュに入ってるんですね。
私は下を向いてのほう。
管理人さんと1月にオフ会でお会いしました。
今年もマドリッド行って会うかも、です。
そして、waterlilyさんは世界中あちこち行かれていますが、
スペイン大好きなんですか!
ほんとにスペインっていいですね。
今年は同行者が1人増えたので、マドリッドの一度行った所でも見せてあげたい。
それから、プラザ・マヨールのテラスでまた生ハム食べて、
チュロスのおいしい店にまた行って、
鍋に入ったおいしいパエージャにリベンジ!
(鍋に入ったいまいちのパエージャと、皿に盛られたおいしいパエージャは食べましたが。)
では、これからもよろしく!はい!大好きです♪
夏への扉さん、こんにちは♪
御覧くださってありがとうございます。
シリアラインの船内には幾つものレストランがありました。
北欧と言えばバイキングですから、私たちも一度は船内のブッフェのレストランに行きました。ただ、この旅行の当時は旅行記を作るなんて考えてもいなかったものですから、その時の写真があまり無くて……
ブッフェは作り置いたお料理ですから已むを得ないこととは思いますが、特に印象に残るものではなかった気がします。
で、フィンランドと言えばザリガニ料理ということでザリガニ料理のレストランを市内で探したのですが、その専門店が意外にも少ないのです。ですので、船内でザリガニ料理が頂けるお店を見つけた時は嬉しくて迷わず入りました。こちらはとても良い雰囲気のお店でした。
衛兵交替式は確か夏季は毎日で、時間的にはお昼の12時か1時頃だったと思います。なので、朝ストックホルムに到着されても充分間に合いますよ。この衛兵交替式は中世に迷い込んだような錯覚を覚える素晴らしいものでした。
そうそう、ノーベル博物館で売られているノーベル賞のメダルを模ったチョコレートもお高いけれどお土産にお薦めです。どの国のチョコレートでも手に入り易い昨今ですが、このノーベル・チョコレートだけは多分ここでしか手に入らないかも。
で、夏への扉さんもスペインがお好きなのですか。
私も、スペイン大好きです。
家族ぐるみで親しくさせて頂いているスペイン人の方がとても温かくて素敵な方なので、だからスペインも好き♪という単純な理由なのですが(^_^;)
好きな人に関するものは何でも好きになってしまうんです。
パエージャにチュロス、私も大好き♪
夏への扉さんのマドリッドは管理人さんのご案内とあれば、何も心配要らなくて心強いですね。楽しいご旅行となること間違いないでしょう。一杯楽しんでいらしてくださいね。
こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願い致します(^^)2009年04月28日12時02分 返信する -
ご無沙汰してます♪
waterlilyさん〜!
こんにちは♪
今日もまた強い風がビュービュー吹きぬけて寒い日ですね〜
気持ちまで寒くなりそうな今朝の風に凹んで、waterlilyさんに甘えにお邪魔しにやって参りました(恥)
今はGWのETC作戦?や5月末のNY上陸?作戦に追われてる私なんですが、またまた「○インフルエンザ」とやらのニュースで暗雲がたちこめていやあな気分になりそうな数日・・・ですが、お元気ですか?
ところが、そして?突然ですが、おととい、グアム政府から何故か「何とかホテルでのサンセットバーベキューお二人様チケット」が書留便で送られて来ました〜(>_<)
「何でなんで何で〜〜〜???」と思いましたが確かに私宛なんで私が応募したんでしょうね〜
そして思い起こすにwaterlilyさんのグアムの旅行記があまりに素敵なんで自分も行きたくなってあれこれ調べてる時にひょいと応募したんだと思います。
結局夫の待つ?広州へ飛び、桂林に行ってしまった私、中国にTKOをクラって?帰って来て暫くダウンしてましたが(いえいえ、冗談です)またまた何故だかNYに突然行くことにしてしまいました。
あ、でもwaterlilyさんにナイアガラのお話を伺った記憶が有りますので少しは中国へ行く前にご相談に乗って頂いたかも知れませんね〜
はい、おかげ様で夫の希望通りナイアガラにも行けそうです。
そのご招待チケットは来年春まで有効なんでそれまでに何とか行けたらなあ〜なんてのん気に思ってます。poco2009年04月27日11時00分返信する嬉しい〜♪
わぁ♪ pocoさん〜!
こんにちは!
こちらこそ、pocoさんからメッセージが届きましたというお知らせメールのpocoさんという文字を見るだけで寒い日も元気が出てきます♪
いつもありがとうございます。
このところ少し気持ちが沈んでいましたのでとっても嬉しいです(*^_^*)
○インフルエンザ、心配ですね。。これからどうなるのでしょう。
これ以上拡大しないように祈るばかりです。
で!グアム政府から「何とかホテルでのサンセットバーベキューお二人様チケット」って!
pocoさん、すごいです〜!! もうびっくり〜!
pocoさんは本当にくじ運が良いですね。
やはり普段の心掛けが良く、欲張らない人には幸運が訪れるのですね。
そして応募したことを忘れるくらいさり気なく、が良いのですね。
何だか私まで嬉しい〜☆
是非是非、楽しんでいらしてくださいね。
旅行記楽しみにしています♪
そして中国からお帰りになられたのですね。
ご主人様もお喜びになられたことでしょう。
次はNYにナイアガラ、そしてグアム、お楽しみが一杯ですね。
後で、pocoさんのところにお邪魔させてくださいね。
2009年04月27日17時12分 返信する



