waterlilyさんへのコメント一覧(45ページ)全1,156件
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桜と美術館めぐり
waterlilyさん、こんばんは〜
早速お邪魔しました。
waterlilyさんは桜と美術館めぐりの旅行だったんですね。
実相寺の桜は見事ですね。
神代桜は樹齢二千年とはビックリ!
年老いていても情熱的に花を咲かせる様に心打たれました。
実相寺では全国の名木も見ることができるんですね。
桜たちが競演しているかのように咲き誇る様子も見事でした。
王仁塚の一本桜も壮観ですね。
ひとり舞台に立ち見事な演技をしているような印象を受けました。
他と比べられない孤高の桜、いいですね。
美術館も素敵ですね。
ミレーの作品を積極的に収集しているんですね。
室内に展示されている美術館と違って、自然の中に展示されていると作品から受ける印象も違ってくるんでしょうね。
素敵な桜と美術館めぐりでした。
またお邪魔します☆(^∀^)ノ~~RE: 桜と美術館めぐり
airpentaroさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
実相寺の桜は見事でした。
そしてまた王仁塚の一本桜も感動的でした。
一本桜って良いものですね。
山梨ってこんなにも自然が美しくて、美術館も充実していて、素晴らしい桜も多いということ、今回初めて知りました。
桜並木もありますが、有名な一本桜が本当に多いのですね。
そうそう、槐の会のこと、とても参考になりました。
airpentaroさんの流鏑馬の躍動感に満ちた素晴らしいお写真のことを槐の会に教えて差し上げたら、絶対に喜ばれることと思います。
きっとパンフレットに使われるのではないでしょうか。
また秋には是非特等席でのご活躍を期待しています☆2009年05月13日10時54分 返信する -
1本桜
waterlilyさん こんにちは〜♪
遥か後方に雪を被った南アルプスの山々に王仁塚の1本桜。。。
私もこの景色の中に浸ってみたいと思いました。
表紙のお写真とても素敵ですね〜♪
桜のシルエット、ホント羽を広げた春の妖精ですね。
私、1本桜はとても好きなんですよ〜(^^♪
古木の神代桜にもの凄い生命力と樹木ではない存在を感じました。
ウン!生きるって素晴らしい〜♪
桜は愛でる人の思いがそのまま映ってしまうのでしょうね。(^^)
waterlilyさんの優しさが滲みでている素敵なお写真の数々を堪能させていただきありがとうございます。
フットワークのよいwaterlilyさんに花○差し上げますね〜(^_-)-☆
花 (*^_^*)
ありがとうございます(*^_^*)
花さん、こんにちは〜♪
ご訪問頂き、また花○も頂戴しありがとうございます。
花さんの花○、嬉しい〜。
昨日今日とお天気も最高で、空も花○でしたね。
如何お過ごしだったでしょうか?
実はフットワークの良くない(^_^;)私は、お花を育てるのが大好きでお庭がまるで植物園のような都内の友人のお宅にお招きを受けて今日は頑張って外出し、5月の花々を堪能して来ました。
花さんも一本桜がお好きなのですね。
一本桜って存在感があって良いですよね。
わに塚の桜も、周囲は田園で他の木や何も建物が無いことが、一層この桜を
引き立てていいました。もし近くに大きな建物があったら、感動も半減してしまったと思います。そして背後に八ヶ岳が見えるのが更に感動を大きくしていました。
頑張って咲いているお花は元気が頂けますね。
花さん、お体の調子はその後如何ですか?
もう良くなられたでしょうか。
どうかご無理をなさいませんよう、ゆっくり休養を取ってお大事になさってくださいね。2009年05月11日20時58分 返信するRE: ありがとうございます(*^_^*)
waterlilyさん〜
お気遣い下さってありがとうございます。(*^_^*)
眼精疲労からきます頭痛、めまい等ですので暫くPCをお休みしておりました。
お陰様でよくなりました。
ご心配をおかけして申し訳ございません。
waterlilyさんもお体ご自愛下さいね。
花 (*^_^*)
2009年05月13日15時51分 返信するRE: RE: ありがとうございます(*^_^*)
お元気になられて良かった〜!
パソコンは眼も体も疲れますよね。
どうかご無理をなさいませんよう。
新緑の季節、お疲れにならない程度に
また楽しいお散歩のお伴をさせてくださいね♪
2009年05月14日15時20分 返信する -
今年のお花見
こんばんは、michelleです♪
お花見の時期になるといつもどこへ行こうか主人と相談するんです。
でも…実相寺の神代桜、そして王仁塚の桜というのは全然知りませんでした。
“関東お花見ガイドブック”持っているんですが、載ってたかしら?(あとで調べてみようっと)
…月並みですが、素晴らしいですね。
雪が残る南アルプスがバックっていうのも素敵。
お天気もよく青空がとてもよく映えていますね。
そして水仙もまた眩しいくらいの黄色。菜の花かと思いきや水仙とはなんとも珍しい感じがします。
それにしても樹齢2000年って…。ものすごい生命力ですね(驚!)
添え木の数が気の遠くなるような歳月を物語っている感じすらします…。
何年か前に身延山に行ったことがあるのですが…あちらの枝垂桜の子桜もあるんですね。すごいなぁ。
小海線、懐かしいです。JR線の標高最高駅「野辺山」がありますよね。
子供の頃、SL列車ホテルがあって泊まったことがあるんですョ。
子供ながらに朝、顔を洗うときの水道水がものすごく冷たかったことを良く覚えています。
今、気が付いたのですが、今回も人の数が本当に少ない!ですよね?
お花見時期だというのに…やはり“早朝”が秘訣ですか(笑)?
私も逢いに行きたいと思います!
素敵な場所を教えていただいてありがとうございました☆
***** michelle *****
RE: 今年のお花見
michelleさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
神代桜と王仁塚の桜、お花見ガイドブックに載っていましたか?
そういうガイドブックが出ているのですね(@_@)
何でも出版されていますね〜。
私もわに塚の桜のことは知らなくて、神代桜を調べていたついでに知ったという感じでした。
わに塚の桜が広く知られるようになったのはここ数年のことのようです。
ところが、このおまけ(?)の桜が思いの他素晴らしいものでした。
わに塚の方は割に人の数が少なかったのですが、神代桜の方は大変な人出でした。
その人々を出来るだけ写さないようにしましたので、人の数が少ないように見えるだけなんですよ。
それで、上方に向けて写した写真が多くなってしまいました(^_^;)
一方、平山郁夫シルクロード美術館と清春芸術村は殆ど人がいなくて、2〜3人の方にすれ違っただけでした。
SL列車ホテル!楽しそう〜♪
鉄道好きな人なら、もうたまらないホテルですね。
もしかしてmichelleさんのお父様が鉄道ファンでいらっしゃるとか?
今でもあるのでしょうか。
私はそういうホテルに泊まったことは無いのですが、本物のSL列車を小さくしたようなおもちゃの列車が、荷台にお料理を乗せて運んでくるというレストランに父や鉄道好きの幼い甥と一緒に昔行った記憶があります。
こちらは今は無くなってしまったようなのですが……
何故か男の子って鉄道好きな子が多いですね。
2009年05月10日21時25分 返信する -
桃源郷
waterlilyさん、こんにちは
こんなところがあるんですね…。今まで知らなかったのですが、まるで夢の世界のようです。花が咲き乱れ遠くに白い山を望み…。きっと桃源郷に呼ばれて迷い込まれたんではないでしょうか(笑)
老木が痛々しく、力を振り絞って花を咲かせているようでした。これほど人に語りかける自然も無いでしょう。ほんとうに木の精がいるように思いました。
waterlilyさんらしく美術館巡りもされて一緒に楽しませていただきました。
あんなおしゃれな傘を差していたら街で振り返れるだろうなぁなんて思いながら…。
行きたいな…って思うところは思い立ったときに動き出さないとなかなか実現できないですよね。私は考えてるだけでいつも引っ張っていってもらって、やっと出かけることが出来るので、waterlilyさんの行動力を見習わなくては…。同じ時間が何倍も充実して過ごされてますもの。
Muffinありがとうございます☆
Muffinさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
美術館のあの傘は欲しいとは思ったのですが、実際に差していたら目立ちそうなのでやめました。でもとっても素敵ですよね〜。
ほんと、思い立ったときに動かないとなかなか実現できないですよね。
でも、私は行動力のあるタイプでは全くないんですよ。ほんとに。
こうして旅行記を書いていると皆様から、いつもあちこち外出しているように思われてしまうみたいなのですが、実はお家大好きで、家で本を読んだり音楽を聴いたりしている方が好きな、消極・内向タイプなんです。
何か目的があって一度エンジンがかかってしまえば、集中して頑張るのですが。。。
で、この山梨小旅行も、昨年から春になったら行きたいと考えてはいたものの、特にこの旅行の一か月位前から、外出する気力が出なくて直前まで迷っていたんです。
でも、いろいろ考えていて、これではいけないと、力を振り絞って出掛けたのでした。
Muffinさんの健脚と実行力の1%でも良いから見習いたいです(^^)
ところで、びっくりなのですが、Muffinさんは今どちらですか?
もしかして空港でしょうか?それともこれから出発なさるところでしょうか??
お引越しは本当に大変ですよね。
お忙しい時にもかかわらずご訪問くださって本当にありがとうございます。
どうかお気をつけていらしてくださいね。2009年05月10日01時10分 返信するRE: 桃源郷
今はまだサンフランシスコなんです。
あと1週間しかありませんが、まだパッキングと掃除をしていまして…。
今年は山梨の桜に間に合いませんが、来年は是非行けたらなぁと思っています。2009年05月10日03時03分 返信するRE: RE: 桃源郷
そうでしたか。一週間間違えていて、昨日か今日頃かと勘違いしておりました(^_^;)
グッバイ、マフィン号、、、思い出一杯の車ですね。2009年05月10日21時08分 返信する -
桜と青空と雲の綿帽子
おはようございま〜す!
やっと、今、じっくり拝見&拝読させていただきました(^o^)
もう、すばらしい!の一言です。
言葉は、思いを伝えるのに限界がありますが、今回のwaterlilyさんの
旅行記は、そんなもどかしささえ感じるほど、良質の詩を読んだ後に似た
気分にさせていただきました。
孤高の神代桜、私もいつかは見たいと思っていますが、桜の時期は、その
年によって異なりますから、前もって計画を立ててというのが難しいです
よね。
やはり、思い立ったら即実行!という方法でしか、最高の桜に遇うことは
できないのかもしれませんね。
澄んだ空気と綿帽子の雲の写真がすてき!
それから天空のお茶室「徹」には、ビックリ(@_@)
ここでお茶をいただくって、どんな気分なのでしょうね!?
この広い空の下、多くの桜の子桜たちも花開いているのですね。
次世代に受け継いでほしい日本の花、桜。
妹さんが眠るモンマルトルの丘に桜を植えたという日本の作家もいらっしゃいます。
桜は、本当に不思議な花ですね。
これほど人の心を動揺させる花もないのではないでしょうか?
風信子の蒼い色も鮮やかですね。
立原記念館、訪れてみてください。
素敵な旅行記、ありがとうございます。
前日光
RE: 桜と青空と雲の綿帽子
前日光さん、こんにちは♪
ご多忙中にもかかわらずご覧くださって、メッセージも頂きありがとうございます。
良質の詩だなんて、過分のお言葉、ありがたくも恐縮しております。こんな稚拙な旅行記にお恥ずかしい限りですが、お気持ち嬉しく本当にありがとうございます。
綿帽子の雲の写真、自分でもこの写真が好きなので、前日光さんが好きとおっしゃってくださって嬉しいです!
白い雲を見上げるのって、幸せな気分になりますよね。
学生時代テニス部だったのですが、そのテニスコートの横に草地の坂がありまして、そこに寝転んで流れる雲をいつまでも見ているのが好きでした。
妹さんが眠るモンマルトルの丘に桜を植えた作家というのは誰でしょう?
愛する亡き人のために桜を植えるって、切なくもしみじみとした素敵な鎮魂ですね。
ほんと、桜は人の心を動揺させる不思議な花ですね。
立原道造記念館、想いがある故になかなか行けないんです。。
彼の作品はあまりに青春そのもので少し気恥ずかしい気もして……
実際その作品も自分の中で○十年封印して来たのですが、最近になってもうそろそろ行ってもいいかしらとも考えています。
信濃追分まで行ってしまい、堀辰夫夫人にお会いしたあの頃が懐かしいです。
前日光さんの本郷旅行記に、他にも宮沢賢治という共通する言葉が出てきたのにも驚きました。宮沢賢治も大好きで尊敬する作家なんです。
同じ時間に同じ作家たちのことを思って書いていたのかしらと、前日光さんとテレパシーが通じたような気がして嬉しかったです(*^_^*)
賢治が妹を思って書いた「永訣の朝」も大好きな詩なのですが、先のモンマルトルの桜のお話を伺ってその詩を思い出しました。
……
わたくしはいまこころからいのる
どうかこれが兜卒の天の食に変って
やがてはおまへとみんなとに
聖い資糧をもたらすことを
わたくしのすべてのさいはひをかけてねがふ
2009年05月09日14時08分 返信するモンマルトルの丘に桜を植えたのは。。。
waterlilyさん、こんばんは!
確認してから、お答えしようと思って、今になってしまいました。
> 妹さんが眠るモンマルトルの丘に桜を植えた作家というのは誰でしょう?
> 愛する亡き人のために桜を植えるって、切なくもしみじみとした素敵な鎮魂ですね。
4月11日付けの朝日新聞土曜版、「うたの旅人」は、テーマが桜でした。
その作家(詩人)は、堤清二こと辻井喬です。
9年前に西行の生涯を描いた小説「西行桜」を出版した。きっかけは、夜の吉野山で枝垂れ桜の巨木を見ながら琴の演奏を聴いたことだ。「花吹雪のように花が舞って立っていた」。鬼気迫る雰囲気だった。
「美しい花は、本当は怖いものを奥に潜めている。だから芸術の素材として生きている。」
中略
辻井さんは「実は私も」と打ち明けた。
「パリのモンマルトル墓地にある妹の墓に97年、桜を植えたんです。」
「日本の封建社会に反抗して渡仏した妹は、サムライのような生き方をした。彼女の人生でたった一度だけ優遇されたのが、好きだった地に眠ること。でも、やはり日本が恋しかろうと思って。今年は花をつけるかな。」遠くを見やった。
旅の終わりに桜を見あげると、無心になった。凛として生きるよう、桜から励まされたような気がした。
とても素敵な記事で、心に残っていたので、ご紹介しました。
一本桜って、毅然としていて、こんな風に生きたいものだと思わせるものがありますよね。
以上、失礼いたしました。
前日光
2009年05月11日23時41分 返信するありがとうございます☆
わぁ、前日光さん、ありがとうございます〜!
一か月も前の新聞を探すのは大変だったことと思いますのに、お忙しい中探して転記くださり感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございます。
辻井喬だったのですか。堤一族はそれぞれが様々にすごい人生を送っていますね。。
西行の桜を詠った和歌はどれも心に沁みる深い味わいがありますよね。とても好きです。
風に散る花の行方は知らねども
惜しむ心は身にとまりけり
春風の花を散らすと見る夢は
さめても胸のさわぐなりけり
桜って西行の時代から今も変わらず、日本人の心を捉えて止まない花なのだと西行の和歌を読むとしみじみ思います。
この辺りはきっと前日光さんのご専門ですよね。
>旅の終わりに桜を見あげると、無心になった。凛として生きるよう、桜から励まされたような気がした。
素敵な記事ですね。
一本桜が私たちに感動を与えるのはそんな姿が心を打つからなのですね。
我が家も同じ新聞ですので、そう言えばこの記事を読んだような記憶があるのですが細部をすっかり忘れておりました(~_~;)
その日の新聞はもう捨ててしまって今手元に無いのですが、もしかして「願わくは…」の和歌も載っている記事ではなかったでしょうか?
凛として生きる、、、ほんと、そんな風に生きたいものですね。
前日光さんにこの記事をご紹介頂き、改めてその思いを心に刻みました。
探してくださって本当にありがとうございました。(嬉しくて毎回長くなってしまいごめんなさい)2009年05月12日14時53分 返信する -
素晴しい旅行記を、ありがとうございます。
waterlilyさま
神代桜…その名を耳にしたことはあれど
姿を拝みにゆくまでには至っておらず。
しかし、なんという神々しい姿でしょう!
本物を見たら、心の底から感動してしまいそうですね。
2000年の時を刻み数々の苦難を乗り越え、今なお力強く立ち続け…
美しい花を咲かせては、人々の目を楽しませてくれる。
すごいパワーとエネルギーに、満ち溢れていますよね。
神が宿っているのでしょうか…なんだか心を打たれてしまいました。
まりのRE: 素晴しい旅行記を、ありがとうございます。
まりのさん、こんにちは♪
こちらこそ、ご覧くださって温かいメッセージをありがとうございます。
神代桜の真ん中の主になる枝は台風で折れて無くなってしまい、その周りの枝がかろうじて添え木に支えられ、それでもこんなに素晴らしい花を咲かせているのだそうです。
折れる以前はもっと大きな木だったとか。
この桜をここまで支えて来られた方々の努力もあってのことでしょうが、信じられないような奇跡ですよね。
まりのさんは、帰国されたのですよね。
お帰りなさいませ〜。
如何でしたでしょうか。
旅行記楽しみにしていますね♪2009年05月09日13時57分 返信する -
山高神代桜
waterlilyさん、こんにちは。
>今逢いに行かなくては・・・
桜に呼ばれましたね。直ぐ実行に移せるところがまた素晴らしい!!
それにしても、痛々しいまでに美しく咲き続ける桜・・・
命がある限り咲き続ける桜に感動です。
いつか自分の目で拝みたいですね。
>神代桜の子桜(昭和27年植栽)
人間と比較するものではないと思いつつ、花の一つ一つが若い!
生きるということはこういうことなのですね。
生きる希望を与えられた気がします。
満開の頃に会いに行かなくては・・・
感動をありがとうございました。m(_ _)m
エムRE: 山高神代桜
エムさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
こちらこそ、温かいメッセージをありがとうございます。
とても嬉しいです。
実は私は全然行動的な人間ではなくて、何か行動を起こすのにとても時間が掛かるんです。
この山梨の桜も、昨年から、春になったら行こうと考えていたのですが、この小旅行の一ヶ月ほど前からなかなか外に出る気力が湧いて来なくて、直前まで迷っていたのでした。
で、当日の深夜いろいろ話していて、何か力を頂くためにも外に出てみなくては、と思い切って行ったという訳です。
助走期間一ヶ月です(~_~;)
ほんと、まさにエムさんがおっしゃるように、‘拝み’たくなるような桜でした。
神代桜の子桜、若いですよね。
命の不思議さを感じます。
宇宙に行った種も地球で芽吹くでしょうか。
いつか是非、エムさんもいらしてみてくださいね。2009年05月08日17時07分 返信する -
山高神代桜♪
推定2000年の桜なんですね!
幹も2000年の風雨にも負けずに頑張ってきた姿が勇気付けられますね!
パパスも2000年頑張ってみたいですね!(笑)
そして、田園の中にひとり凛と立つ孤高の桜、王仁塚の一本桜。
この桜も300年ですか!
凄いとしか良い様がありません!
桜は日本人の心の中に深く入り込んだ歴史そのものなんでしょうね。
来年はETC1000円の候補としてノミネートしておきます。
そして木の上の茶室。
どうしても「鬼太郎」の家を想像してしまいました!(爆)
パパス。
RE: 山高神代桜♪
パパスさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
2000年ってほんとすごいことですよね。
日本最古の桜ということは、もしかして世界最古の桜ということになるのでしょうか。
パパスさんも是非とも2000年は長生きして、私たちをいつも変らぬパパスさんのHappyオーラで包み続けてくださいませ〜☆
山梨の桜は金沢や奈良・京の桜のような雅さはないのですが、山里の素朴さがありました。
鬼太郎の家ってどんなだったかしらと、思い出せなくて今検索して見てみましたら、ほんとに似てる〜!(@_@)
藤森照信氏は、鬼太郎の家に着想を得たに違いないと確信しました!(笑)
さすがパパスさん、目の付け所が違いますね(^^)
何て素敵な連想〜♪2009年05月08日16時59分 返信する -
桜♪
こんにちは♪
この桜、何かで見た事あるんですが・・・(新聞かTVかで)。
有名ですよね?
堂々としていて、とっても良い桜ですね。
今年の春は、近所の小学校の桜を見るだけで終わってしまったんですが、
せっかく日本に住んでいるんだから、色んな桜を見に行く旅も、良いですね。
今後の楽しみにしたいと思いました。
ゴッホ像も、どこかで見たような?と思ったら、丸の内にあるんですね。
ケンタウロスも、「ハリーポッターに出てくるケンタウロスは、こんな感じなんだ〜」と思いながら見ました。
今回も素敵なお写真、ありがとうございました♪
RE: 桜♪
しろくま&ペンギンさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
そうなんです、神代桜はとても有名な桜です。
一方、わに塚の一本桜の方は周囲に何もなくて、比較的近年有名になったようです。それで、わに塚の方は神代桜のついでに行った感じだったのですが、思わぬ感動を頂きました。
学校の桜も良いものですよね。
学校の桜は卒業・入学の別れや出会いの季節に見るので、その季節を思い出してなかなか切なくなるものがあります。
ゴッホ像は、おっしゃる通り丸の内の例のビルの近くにある像です。私も昨年の夏頃、丸の内仲通りにあることを教えて頂いて初めて知りとても驚きました。
ハリーポッターと言えば、ナルニア国物語にもケンタウロスが出てきますね。ケンタウロスって、何故かワクワクしますよね。
しろくま&ペンギンさんのお坊ちゃまたちも、喜ばれたのではないでしょうか(^^)2009年05月08日16時56分 返信する -
桜と澄んだ空気と・・・
waterlilyさん、こんばんは!
神代桜、すごいとしかいいようがありませんね。
2000年もの寿命とは想像つきません。
人間の想像を超越した存在ですよね。本当に何か宿ってそうですよね。
子桜があると知って、嬉しくなりました。
実相寺というお寺はすごいですね〜桜が豊富で!
青空とピンクと黄色のコントラストが美し過ぎます!
それに南アルプスまで!贅沢な景色だー
わに塚の桜もまた立派な木ですね。
自生らしきムラサキハナナとの淡い紫とピンクと青空がとてもやさしげで清清しいですね!
表紙の写真はとても印象に残りました。
この旅行記の桜はどれも葉が出る前の満開でとても美しいですね。
全編を通して、神秘的かつ澄んだ空気が漂っていて拝見していてとても清清しい気分になりました!RE: 桜と澄んだ空気と・・・
おかかさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
ほんと2000年って、想像もつきませんよね。
実相寺はお寺そのものはそれほど大きくはないのですが、お花の数がすごかったです。
わに塚の桜のムラサキハナナも優しくて素敵ですよね。
おかかさんも気に入ってくださって嬉しいです!
私もこの美しい桜の根元にムラサキハナナが咲いているのが、優しくてさりげなくてとてもとても好きでした。
決して強く主張することなく控え目で、野や桜にとても似合いますね。
そしてそうそう、ほんと周りの空気が澄んでいる感じがするのです。
おかかさんとはやっぱり感じる点が似てる〜♪
似ていると言えば、遂にパロットちゃんに会えました〜!!
そのパロットちゃんは、パープルパロットファイアーという名で、パロットファイアーより少し色が薄いらしいのですが、それでもまさにおかかさんのパロットちゃんでした。
人懐っこくニコニコと水槽からこちらを見てくれるのですね。
もう嬉しくて、長い時間水槽の前で見つめ合ってしまいました(*^_^*)
おかかさんに教えて頂かなかったら、この可愛さに気付かないで通り過ぎてしまっていたかも知れません。
教えてくださって本当にありがとうございました☆2009年05月08日16時49分 返信するRE: RE: 桜と澄んだ空気と・・・
旅行記からあふれる清清しい澄んだ空気感は
実際に空気がきれいだったのかもしれませんね。
でもそれだけでなく、撮影・作成者のwaterlilyさんの人柄も表れて
清清しさが倍増しているように思いました。
パロットに会えたのですね!しかも気に入っていただけたようで嬉しいです♪
ほんとあの顔で突進してこられると水槽の前から離れられなくなりますよね♪
たまに人見知りなのもいますが・・・
そんなニコニコなのに、彼らは結構獰猛らしいです・・・
ニコニコしながらエサを奪い合ったりニコニコしながら仲間をどついたりするんですよ〜
うちの近場にいるのもパープルとついていたので違いを聞いたら、そこでは
生産者や問屋が好きなようにつけているようなもの、というような回答でした・・・
わずかな色の違いなんですね!2009年05月09日01時19分 返信するRE: RE: RE: 桜と澄んだ空気と・・・
わ〜、もったいないお言葉ありがとうございます。
私は全然違いますが(汗)、それは別にして、この地の清々しく澄んだ空気感が伝わったなら、とっても嬉しいです。
パロットの名は好きなようにつけているのですか。確かにパープルとついていても全然紫色ではなくておかかさんのパロットちゃんのように赤い色をしていました。どうしてパープルと付けたのでしょうね。
私が見たパロットは水槽に一匹だけだったのですが、にこにこしながらエサを奪い合っているところも見てみたいです(^_^;)
パロットちゃんって、ひれが薄くてキラキラ煌いてとっても綺麗なのですね。見とれてしまいました。
そして何より、探していたパロットちゃんに遂に会えて、「あ、おかかさんのパロットちゃん〜!」と感動でした☆2009年05月09日13時48分 返信する



