waterlilyさんへのコメント一覧(42ページ)全1,156件
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水上人形劇、ぜひ見ようと思います!
waterlilyさん、こんばんは☆
ベトナムの旅行記にお邪魔しました。
今年、ベトナム旅行を計画中でしたので、
旅行記を通じて、ひと足早く雰囲気を感じ取ることができました!
ベトナム農村、水上人形劇のフィナーレ、
感動溢れる素敵な旅ですね〜☆
是非、この目で見て感じてきたいと思います!!
予定ではハロン湾とホイアンの世界遺産2ヵ所を
まわれたらいいな、なんて考えています。
コロニアル様式のヒルトンハノイオペラ、
雰囲気のある素敵なホテルですね!!
コロニアル様式はスリランカでもたくさん見ることができました。
ベトナム料理は日本人の味覚に合うんですね☆
本場で食べるのが今から楽しみです!
また他の旅行記にもお邪魔させていただきます♪
TK2
RE: 水上人形劇、ぜひ見ようと思います!
TK2さん、こんにちは☆
わぁ、ベトナム旅行の計画がおありなのですか。
頼もしいご主人様と御一緒なら安心ですね。
いつも旅の計画はどちらがなさるのでしょう。
水上人形劇は素朴で土くさくコミカルなものだったのですが、芸術性が高いという感じではないので、もしかしたら人によっては感想が分かれて少しがっかりする方もいらっしゃるかも知れません。
私はとても単純に何でもすぐ感動してしまう人間なので、人々の温もりを感じるフィナーレには胸が熱くなってしまいました。
でもスリランカにいらしたTK2さんならきっとお気に召されると思います(^^)
ホイアンは行ったことがないので、TK2さんのベトナム旅行記を楽しみにしていますね♪
ホイアンの古い街並み、素敵でしょうね〜。
是非是非楽しんでいらしてくださいね☆2009年07月14日10時54分 返信するRE: RE: 水上人形劇、ぜひ見ようと思います!
waterlilyさん、
旅の計画はというと・・・
二人で行き先を決めて、お互いに行きたい場所を出し合い、
そして妥協しあいます(笑)
あまり詳細な計画はたてず、現地で天候・体調などなど、
気分に従って行動しています。
夫の性格が気まぐれ屋さんということも
深く関係しているかもしれませんが・・・!?
私も単純感動タイプの人間なので、
waterlilyさんのお気持ちがとても理解できるような気がします。
またお邪魔させていただきます!!
TK22009年07月14日13時38分 返信する嬉しいです(^^)
足の向くままの旅、、ゆったりして素敵ですね。
> 私も単純感動タイプの人間なので、waterlilyさんの
TK2さんに共感して頂けて嬉しいです〜。
TK2さんもきっと同じタイプの方と密かに思っておりました(*^_^*)
(あ、でもTK2さんは単純ということはないですよ〜)
旅の感動は人との出会いにも大きくありますよね。
ありがとうございます。
私もまたお邪魔させてくださいね♪
2009年07月14日16時31分 返信する -
ハロン湾、私も行きましたよ!
Waterlilyさん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
久しぶりにWaterlilyさんの旅行記を拝見いたしました。99年にベトナムにいかれたのですね。水上人形劇というのはおもしろそうですね。
わたしも、2002年に出張でホーチミンに行った際に、週末を利用してハロン湾に行きました。
ホーチミンはWaterlilyさんの写真のように、日本の40年〜50年ぐらい前の田園風景が残っていて感動しました。
ただ、バイクの多さには閉口し、道路を渡るのは命がけでした。
ハロン湾へは、現地の観光バス(ハイエース)でいったのですが、こちらも運転が荒く、生きた心地がしませんでした。
ただ、ハロン湾は世界遺産だけのことはあり、見ごたえがありました。
いつかWaterlilyさんのように、昔の写真を4トラにUPしようと思っていますが、なかなか時間がとれません。
とりあえず、私のPhoto GalleryにUPしていますので、お時間があれば、ご覧いただければ幸いです。
http://www.photohighway.co.jp/tp/50_f.asp?key=1670218&un=1475&m=0&pa=&Type=50
http://www.photohighway.co.jp/tp/50_f.asp?key=1670196&un=1475&m=0&pa=&Type=50
hirootani
RE: ハロン湾、私も行きましたよ!
hirootaniさん、こんにちは。
お久し振りです。
お仕事お忙しいことと思いますのにご覧くださってありがとうございます。
もう日本の生活も軌道に乗られたでしょうか。
責任あるお仕事はいろいろ大変ですよね。
どうかお体おいとい下さいますよう。
hirootaniさんもベトナムの田園風景に感動されたのですね♪
ほんと、のどかで良いですよね。
一方バイクや車は凄い!
同じく私も道路を渡るの命がけでした。なかなか渡れなくて困った記憶があります。
ハロン湾は音が無い世界ってこういう感じなのかと、その静寂さにも驚きました。あの不思議な感じをもう一度味わってみたいです。
Photo Gallery、今早速拝見させて頂きました。
とてもおしゃれで素敵なサイトですね!
バイクの大群の光景や街の様子など懐かしく拝見しました。
4トラベルにUPするのは時間がないとなかなか大変だと思いますので、どうかご無理をなさいませんよう、ゆっくりとなさってくださいね。
先ずはお仕事とお体第一に。
hirootaniさんの旅行記がUPされますのを楽しみに、でも気長にお待ち致しております(^^♪
2009年07月12日19時40分 返信する -
行きました!行きました!
waterlilyさん
こんばんは。
いや〜。懐かしい! 私もハノイ(とハロン湾)行きました。
おいらはが行った時はホーチミン廟は休館日だったので、
外観だけしか見れなかったです。
それでも記念に写真は撮ってきましたが・・・
あの頃はまだ(まだ今よりは!)体力があったので、
2泊4日で行き、帰国後成田から会社に行ったのですが
今はもうそんなウルトラ弾丸は出来ませんねー。
水上人形劇、私も見ましたよ。
最初は「しょぼいプール(というか水槽みたいなとこ)だなあ」と思ったのですが
劇が進んでいくうちに、言葉がわからなくても、人形の動きがコミカルで、
音楽(音響)の助けもあり、すごく楽しかった印象があります。
入口で扇子配られてませんでしたか?
私は持ち帰って、暫く日本でも使ってました。
あ〜、また行きたいですね。
ハノイだけ隅から隅までじっくり街歩きをしたいです。
で、朝と夕方はホアンキエム湖のほとりでぼーーーーっと沈没!
ではでは。まとまりのないコメントですみません。失礼しまーす。
STFS-97F26
RE: 行きました!行きました!
STFS-97F26さん、こんにちは。
わぁ〜、STFS-97F26さんもハノイにいらしたのですか♪
そうそう、扇子頂きました!
私の場合はどこかへやってしまい、今はもう手元に無いのでその存在をすっかり忘れていましたが、STFS-97F26さんのメッセージで思い出しました。
STFS-97F26さん、思い出させてくださってありがとう〜!
この当時は旅行記を作るなんて考えてもいなかったので写真も少ないのですが、今ならきっと記念に扇子の写真を撮っていたことと思います。
そして、ほんとほんと、劇場の建物も古くて洗練されているわけではなくて、STFS-97F26さんがおっしゃるように、まさに‘しょぼい’という感じでしたが、楽しかったですよね〜。
あの土くささがかえってベトナムらしくて良いというか……
STFS-97F26さんのハノイ旅行記、もう作られているでしょうか。
後で拝見にお邪魔させてくださいね。
楽しみ〜(^^♪2009年07月12日19時14分 返信する -
ゆったりとした時間が 美しい
waterlilyさん こんにちは〜
バリの旅行記いつも気になっていましたのに、素通りばかりでしたが
今日やっとコメントを入れることが出来ました。
大人のゆったりとした旅ですね。
グランドハイアットの何気ない落ち着きと自然。
そして、この美しさを保つ仕事をしている人たちがたくさんいてこそ。
時間ってありがたいですよね。辛いこともだんだん軽くなってきて、
そして、大きなことに向う時には、たしかに 家族も友人も応援して支えてくれて。
だから、違う立場の時には、私も応援団になろう。
ごめんなさい、意味不明で。
ジメジメした気候が続いていますが、
waterlilyさんも、お体大切になさってくださいね。
でも、この梅雨があければ、あの暑さがやってくるのね‥
うーん、どちらも つらい
冬より夏の方が苦手な
ばばろあ♪
RE: ゆったりとした時間が 美しい
ばばろあさん、こんにちは!
お忙しいのにご覧下さってメッセージも頂きありがとうございます。
ばばろあさんもお元気ですか。
季節の折からどうぞご無理をなさいませんよう、お体お大事になさってくださいね。
> そして、この美しさを保つ仕事をしている人たちがたくさんいてこそ。
ほんと、目立たないところで働く人々のお陰で私たちの生活が助けられ快適に保たれているのだといつも感謝とともに思います。
そして、いえいえ全然意味不明ではないですよ〜。
ばばろあさんのお気持ちとてもよく解ります。
誰かの幸せをどんなに心から祈っても届けられない辛さや悲しみも時にはあるけれど、それでも悲しい時はお互いに支え合い助け合って行きたいですよね。
そして私も周囲の方々に助けられ支えられていることに感謝の思いで一杯です。
年々夏の暑さが厳しくなって来ますね。私も夏の暑さは冬よりも苦手かも。
ばばろあさんもお元気でこの夏をお過ごしくださいね☆2009年07月10日15時08分 返信する -
なんという懐かしい風景
waterlilyさん、おはようございます。
4年間を過ごしたインドネシアの田舎とそっくりの風景です。
もう、私の原風景のひとつになってしまいました。
素朴な子ども達の笑顔にも田んぼの緑にも
癒されますね〜。
ところで水中人形劇というのはどんなものでしょうか?
わざわざ水中で演じさせるのだから海女とかの物語か魚たちを擬人化したものか、はたまた竜宮城みたいな?と想像が膨らみます。
RE: なんという懐かしい風景
唐辛子婆さん、こんにちは!
先日はありがとうございました。
ベトナムの水中人形劇は元来は農村の人々の娯楽として農閑期に水田の水の中で行われたものだそうで、人形を操る人々は水中で劇の最中は隠れているのですが、人形自体は水の中ではないんです。
あぁ〜、説明が下手で的確に表現出来なくてすみません。
これではよく解らないですよね。
日本で言えば文楽人形を操る方が水中に隠れているようなイメージで、その舞台が文楽よりも大きい感じでしょうか。
劇の内容はベトナムの民話や伝説で、人形の動きがコミカルで面白いんですよ。
そう言えば、唐辛子婆さんのプロフィールのキュートなお人形はやはり何かの劇に使うものなのですか?
水牛のいる水田は唐辛子婆さんの原風景なのですね。
ほんと、素朴な子供たちの笑顔にも田園の光景にも癒されますよね。
こんな風に水牛に乗ってみたくなってしまいました(^^)
2009年07月10日14時58分 返信するRE: RE: なんという懐かしい風景
waterlilyさん、こんばんは。
一昨日から日本語での書き込みがなかなか出来なくて
遅くなってすみませんでした。
>人形自体は水の中ではないんです。
ああ、そうなんですか。
で、私は人が田んぼの中に肩まで浸かって人形が田植えしたりしてるのを想像してしまいましたが、どなたかの書き込みで「しょぼいプール」とあったので田んぼの中に浸かってるのではないということがわかりました(笑)
> そう言えば、唐辛子婆さんのプロフィールのキュートなお人形はやはり何かの劇に使うものなのですか?
これは夫がミャンマーに出張した時にお土産物屋で買ってきてくれた操り人形です。多分、人形劇に使うののコピー(?)なんでしょうね。
とっても安っぽい衣装にボール紙の帽子というイデタチで、げんなりした私の顔を見て夫が「処分してくれてもいいよ。」と言ったぐらいです。
それも可愛そうなので妹にサリーの布で衣装を作ってもらい、私がその模様に沿ってビーズやスパンコール、はたまた古くなったカーディガンのボタンなどでミャンマーの人形らしく飾ってやりました。
ミャンマーには2度行きそびれているので、いつかきっと訪問したいと思っています。そうしたら何の劇につかうお人形なのかわかるでしょう。
> こんな風に水牛に乗ってみたくなってしまいました(^^)
\(◎o◎)/
ワンピースにハイヒールのwaterlilyさんが水牛に振り落とされて田んぼのなかにボチャンと落っこちる・・・すんごい妄想をしてしまいました。
ああ、唐辛子婆って救いようがなく漫画チックなんですぅ。2009年07月12日23時15分 返信する素敵なお人形☆
そうなんです。
↑のSTFS-97F26さんのハノイ旅行記に昨日お邪魔しましたら、水上人形劇の舞台と、人形劇に使う人形が売られているお店のお写真がありましたので良かったらご覧になってみてくださいね。とても楽しい旅行記なんですよ。
と、書いてきて、‘水中’人形劇ではなくて‘水上’人形劇が正しかったのだと今頃気が付き訂正しました。恥ずかしー(*_*)
水牛のコメントの所で水中なんて書いてしまったので唐辛子婆さんを混乱させてしまったのですね。ごめんなさい〜。
ミャンマーの操り人形だったのですか。衣装も光沢のある生地(シルク地でしょうか)にビーズが華やかで綺麗〜☆と思っていましたら、唐辛子婆さんの手作りだったとは!
手作り衣装のお人形だなんて、何て素敵!!
さすが唐辛子婆さん、本当に才能の宝庫でいらっしゃいますね。
お二人の愛情の詰まった衣装でお人形も生き返って幸せそう♡
世界にたった一つのお人形、一層愛着も湧きますよね。
お人形の衣装って小さくて可愛くて作るの楽しいでしょうね〜。
こんなに素敵な衣装ではありませんが、私も子供の頃、下手なりに着せ替え人形のお洋服を作った懐かしい思い出が……
> ワンピースにハイヒールのwaterlilyさんが水牛に
ふふふ〜、水田なら落ちても痛くないから大丈夫ですよね(*^^)v
……って、このハロン湾の日はポロシャツにスニーカーでしたよ〜(笑)
レストランの階段でも、ルーブル美術館の階段でも、家の階段でも転げ落ち、更に小学生の頃は道路脇の側溝にも転げ落ちた恥ずかしい経験のある私なのでした。
行動が漫画だといつも家人に言われております(^_^;)2009年07月13日11時03分 返信するRE: 素敵なお人形☆
> ↑のSTFS-97F26さんのハノイ旅行記に昨日お邪魔しましたら、水上人形劇の舞台と、人形劇に使う人形が売られているお店のお写真がありましたので良かったらご覧になってみてくださいね。
みましたみました。どんなだかよくわかりました。
舞台はなかなか雰囲気がありますね。
でもお人形は元画像まで拡大しましたが小さくてあまりよくわかりませんでした。
やっぱりこれは行って見なくちゃってことでしょうねー。
> 水中なんて書いてしまったので唐辛子婆さんを混乱させてしまった
いえいえ、おかげでSTFS-97F26さんのブログまで楽しめたのですから(*^_^*)
> さすが唐辛子婆さん、本当に才能の宝庫でいらっしゃいますね。
とんでもない!私、布扱いは大の苦手(だって動くじゃないですか!)で
な〜んにも作れないんですよ。
妹は洋裁も和裁もとっても上手なんですけどね。
> お二人の愛情の詰まった衣装でお人形も生き返って幸せそう♡
> 世界にたった一つのお人形、一層愛着も湧きますよね。
そうですね。だからプロフィールの写真を替えることができなくて・・・。
> 私も子供の頃、下手なりに着せ替え人形のお洋服を作った懐かしい思い出が……
わぁ、waterlilyさんの作られたお人形の衣装、きっととっても素敵だったでしょうね。
> レストランの階段でも、ルーブル美術館の階段でも、家の階段でも転げ落ち、更に小学生の頃は道路脇の側溝にも転げ落ちた恥ずかしい経験のある私なのでした。
> 行動が漫画だといつも家人に言われております(^_^;)
ええっ?!信じられな〜〜い!2009年07月14日23時26分 返信するRE: RE: 素敵なお人形☆
先ほどはメールをありがとうございました♪
今、お返事お送りしました(*^_^*)
ところで、妹さんは洋裁のみならず和裁まで!
今、和裁が出来る方って少なくて貴重な存在なのに素晴らしいですね。
> わぁ、waterlilyさんの作られたお人形の衣装、きっととっても素敵だったでしょうね。
私の着せ替え人形のお洋服は、、単なる子供の遊びですから、素敵などというものとは程遠いです〜(+_+)
> ええっ?!信じられな〜〜い!
それが、、お恥ずかしいことに事実なのです。。。
大人になっても転んでいるなんて……恥ずかしー(~_~;)2009年07月15日13時46分 返信する追伸
STFS-97F26さんが、唐辛子婆さんに宜しくお伝えくださいとのことです☆2009年07月15日14時27分 返信する -
世界遺産
waterlilyさん おはようございます。
梅雨真っただ中ですが、お元気でしょうか?
そんな毎日の中で、また心洗われる
素敵な旅行記を拝見出来て嬉しいです。
水牛に乗っている子供たちに出会って
思わず写真を撮らずにはいられない気持ちが
よ〜く分かります。
私もキット同じ事をしたと思います。
水中人形劇のフィナーレ同様の感動という所も
waterlilyさんのお気持ちがとっても伝わって来ました〜♪
『子供たちの可愛い笑顔は、世界中どこでも素晴らしい世界遺産』
というお言葉に朝から頷きまくりで
癒されました!
今年の夏休みは、どちらにお出かけですか?
増々、素敵な旅を〜♪
ろまんRE: 世界遺産
romanさん、こんにちは。
御訪問くださってありがとうございます。
そしてこんなに古い旅行記にもかかわらず、ご覧くださり、いつも変らぬ温かいメッセージをありがとうございます。
水中人形劇のフィナーレは本当に感動しました。もう10年も前のことですのに、その時の感動は今も忘れられない思い出です。
人形劇自体は素朴で面白い内容なのですが、人形劇が終わった後で、それまで裏舞台の水の中から人形を操っていた方々が出ていらした瞬間は目頭が熱くなるような感動でした。
目立たないけれど何かをひたむきに懸命にしている人々の姿というのは美しいものですね。
どうもそういう姿に弱くて…(^_^;)
> 『子供たちの可愛い笑顔は、世界中どこでも素晴らしい世界遺産』
> というお言葉に朝から頷きまくりで
> 癒されました!
そんなお言葉を頂いてとてもとても嬉しいです!
ありがとうございます!
> 今年の夏休みは、どちらにお出かけですか?
我が家の今年の夏休みは、、、娘は友人たちとヨーロッパに行ってしまいますし、夫も只今仕事でヨーロッパで、取り残された私の今年の夏は、いろいろ考えてはいるのですがまだ未定なのです(;_:)
最近なかなか出掛ける気力が出て来なくて。。。
romanさんの夏のご予定は如何ですか?
もうすぐ本格的な夏、
romanさんもお体にお気を付けて素敵な季節をお過ごしくださいね♪2009年07月06日21時24分 返信するRE: 夏の予定
waterlilyさん、こんばんは。
> 目立たないけれど何かをひたむきに懸命にしている人々の姿というのは美しいものですね。
> どうもそういう姿に弱くて…(^_^;)
同じくです。
ひたむきな姿って、素敵ですよね。
> 我が家の今年の夏休みは、、、娘は友人たちとヨーロッパに行ってしまいますし、夫も只今仕事でヨーロッパで、取り残された私の今年の夏は、いろいろ考えてはいるのですがまだ未定なのです(;_:)
> 最近なかなか出掛ける気力が出て来なくて。。。
体調の方は、大丈夫ですか?
梅雨時期は、体調管理が難しいですよね。
> romanさんの夏のご予定は如何ですか?
まだハッキリしていないんです。(;_:)
土地の方にも出会えなくて、中々思う様には進みませんよね。
> もうすぐ本格的な夏、
> romanさんもお体にお気を付けて素敵な季節をお過ごしくださいね♪
ありがとうございます。
waterlilyさんも体調には、くれぐれも気をつけてお過ごし下さいね。
それでは、またお邪魔させて下さいね♪
ろまん2009年07月07日22時43分 返信するありがとうございます。
> 体調の方は、大丈夫ですか?
> 梅雨時期は、体調管理が難しいですよね。
ありがとうございます。
おかげさまで元気にしております。
> 土地の方にも出会えなくて、中々思う様には進みませんよね。
良い土地を見つけるのは本当に難しいですよね。
誰もが良いと思うような所にはもう既に建ってしまっていますし。。
土地が見つかって設計の段階になるとこれがまた大変なのですが、romanさんならどちらの過程も楽しんで取り組まれることと思います。
romanさんの卓越したセンスならどんなに素敵なお家が建つことでしょう!
とても楽しみです♪
> それでは、またお邪魔させて下さいね♪
ありがとうございます。
romanさんのご訪問、いつもとっても嬉しいです!
私もまたお邪魔させてくださいね(^^)2009年07月08日21時50分 返信する -
見所凝縮!
waterlilyさん、こんばんは!
waterlilyさんのプロフィールの写真が!
マティスのお墓がある修道院のバラだったのですね。
この一編で大勢の偉大な画家の存在が感じられ、すごい場所だと感じました。
シャガールのステンドグラスの青がとても印象的です、すごい!
周囲までも青い光に変えてしまいそうですね。
ニースの海の色は同じ青でもやわらかで、これまたいい色ですね。
waterlilyさんのお嬢さん、子供が寄ってくるなんて、とても澄んだ方なのでしょうね!
さすがwaterlilyさんの娘さん!
膝にのった女の子もかわいいですね。
上のクレープを焼くランニング(タンクトップなんでしょうけれども)を着た
迫力あるおばさまに比べると尚更・・・
クレープとジェラートが素敵です。今すぐにでも食べたい・・・
開放的なゆったりしたビーチから始まり、
最初はこちらもくつろいでのんびり気分で拝見していたのですが、
すごい見所がさりげなく沢山凝縮されていて、とても見応えありました!
どこまでも明るい陽射しの中、ほのかにバラの香りが漂っているような感じがしました。
堪能させていただきました。RE: 見所凝縮!
おかかさん、こんにちは〜!
御訪問下さってありがとうございます。
> シャガールのステンドグラスの青がとても印象的です、すごい!
> 周囲までも青い光に変えてしまいそうですね。
> ニースの海の色は同じ青でもやわらかで、これまたいい色ですね。
ほんとどちらの青も素敵な色ですよね。
> waterlilyさんのお嬢さん、子供が寄ってくるなんて、とても澄んだ方なのでしょうね!
いえいえ、そういうわけではなくて、ただ娘はベビーフェイスなので同じ年頃のお友達だと思われるのだと思います(汗)
子供って何故か子供には寄って行くんですよね(^_^;)
> 上のクレープを焼くランニング(タンクトップなんでしょうけれども)を着た迫力あるおばさまに比べると尚更・・・
ランニング!、、、面白い〜(^^)
おかかさんは本当に表現がお上手ですね。
確かにランニングに見える〜(笑)
欧米の中年女性って迫力ある方が多いですね。
クレープは日本のクレープ屋さんの方が種類も豊富で美味しいような気がしました。美味しいクレープ屋さんに当たっていないだけかも知れませんが……
パンなども日本の最近の焼き立てパン屋さんってフランスに負けず劣らず美味しい気が。
日本ってフランス同様、美食の国だとしみじみ思います。
ただ南仏のこの明るい陽光や美しい海や街の素敵な空気だけは他には無いものですよね。芸術家たちが南仏に憧れるのが納得出来る地でした。
温かいメッセージをありがとうございます。
いつもとても癒されています(*^_^*)2009年07月03日11時12分 返信する -
癒されました♪
waterlilyさん
こんにちは!
ご無沙汰しております。
山梨県の桜にとても癒されました。
かすかに雪が積もった山と桜、素敵ですね。
思い切って行かれて良かったですね!
平山郁夫シルクロード美術館には去年行きました。
平山学長が引退されてからもう大分経ちますね。
学食でお昼を食べている姿が今でもつい最近の事のようです。
時が経つのは本当に早いなぁと思います。
あの辺りは静かで緑がいっぱいでいい場所ですよね。
また行きたい場所の一つです。
なんだか山と桜の写真を見ていたらすっきりしました♪
また癒されにお邪魔しますね。
ippuniRE: 癒されました♪
ippuniさん、こんにちは!
お忙しくていらっしゃるのにご訪問くださってメッセージも頂きありがとうございます。
わぁ!ippuniさんは東京芸大でも学ばれたことがおありなのですか。
それでippuniさんは芸術に造詣が深くていらっしゃるのですね。とても納得です。
平山郁夫さんと学食でご一緒にお昼なんて、素晴らしいご経験ですね☆
> あの辺りは静かで緑がいっぱいでいい場所ですよね。
ほんと、あの辺りは空気が澄んでいる感じですよね。
山がある地は良いものですね。
そうそうippuniさんは先日長野の善光寺にいらしたのですよね。
甲斐の善光寺にも行きたかったのですが、時間が足りなくて……、私ももう一度ゆっくり訪れたいと思っています。
> なんだか山と桜の写真を見ていたらすっきりしました♪
> また癒されにお邪魔しますね。
そんな風におっしゃってくださってとても嬉しいです。
ippuniさんは大変御多忙のご様子ですが、どうかお身体お大切にお過ごしくださいね。2009年07月01日20時52分 返信する御逝去の知らせ
ippuniさん、
おそらくパリにも一報は届き、既に御存知のこととは思いますが、
平山郁夫氏が昨日お亡くなりになられました。
心より御冥福をお祈り申し上げます。
2009年12月03日13時28分 返信する -
ニアミスの南仏
こんばんは〜^^
2006年6月のフランス、ニアミスですね。
waterlilyさんがパリ、南仏から帰られた後、パルファンは出かけて・・
フランスの夏を家族で旅行、美術館めぐりをしながら過ごされるなんて
とっても贅沢! お譲さんが後ろ姿で、髪に隠れて、登場するのは
景色だけの写真と違って、わくわく感をおぼえます♪
マティスのロザリオ礼拝堂について印象に残ることが・・
最初に行ったら閉館だったこと、出直して翌日入館。
学芸員(説明される方)が余り感じ良くなく、“シー、シー”と連発。
どっちがうるさいんだョ〜って思いませんでした?
そして、奥に入って見た、マティスのデッサンに感激!!
マティスの絵の“線”は、あれだけのデッサンの結果なんだ!って。
礼拝堂で購入された本の一部アップは、イメージが湧いていいですね。
グラースでルーベンスの絵を観られたり、ゴッホの村を訪ねたり
waterlily は絵がとってもお好きなんですね♪
また、他の旅行記もゆっくり見させて頂きます。 これからもよろしく!!
パルファン
RE: ニアミスの南仏
パルファンさん、こんにちは〜!
ご覧くださって嬉しいメッセージも頂きありがとうございます。
で、パルファンさんのフランスとはニアミスだったって!今また改めて拝見に伺ってほんとすれ違いだったのだと驚きです。以前拝見したのに日付けまでは気が付きませんでした。何て嬉しく不思議な御縁なのでしょう♪ もっとも私の場合はパルファンさんの中身の濃い素敵なご旅行と違って初心者でお恥ずかしい限りですが……(汗)
この旅行の頃はデジタルカメラになってはいましたが、旅行記を作るなんて考えてもいない時でしたので、どうしても人物が入ってしまって、、、後ろ姿で失礼いたします(^_^;)
ロザリオ礼拝堂は開館日が限られていますから、なかなか行き難いですよね。私の時はフランスの学生の団体さんが既に入っていたのですが、あの時説明していらした方が学芸員の方だったのですね。なるほど〜。私はまた学校の引率の先生かと勘違いしていました。
で、フランス語が解らなくて聞きとれないということもありますが、シー、シーというのは記憶がなくて……
そう言えば確かに皆とても静かに聞いていて、足音を立てるのも憚られる程でした(笑)
そうそう、あのマティスのデッサンは感激でしたよね。
シンプルな線なので、ささっと描かれたのかと思っていましたが、あんなに何度も試行錯誤し熟考された末の結果なのだと驚きました。
私は絵はただ好きなだけなので……、
パルファンさんのように素敵なデッサンを描きながら旅行出来たら…と憧れます。本当に素晴らしいですね!
こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
またお邪魔させてくださいね♪2009年07月01日20時39分 返信する -
優雅だわぁ〜(^-^)
waterlilyさん、こんばんは!
南仏、コート・ダジュール、この地名の響きを聞いただけで、
もううっとりです。
う〜〜ん、いつかは行ってみたいところですよね!
お嬢様のお膝の上のかわいらしいフランス人形ちゃん!
waterlilyさんのお人柄が、お嬢様に受け継がれたのではないでしょうか?
シャガール美術館のステンドグラスの繊細な美しさも印象に残りました。
そして、寺院の壁に這うつるバラ、これがwaterlilyさんのプロフィール
の写真だったんですね!
なんだか流れる時間が、ここだけ止まってしまったみたいな、空も海も
すばらしい青さ。
しばし、うっとりさせていただきました。
前日光
RE: 優雅だわぁ〜(^-^)
前日光さん、こんにちは!
ご覧くださっていつもお優しいメッセージをありがとうございます。
と〜っても嬉しいです!
ほんとほんと、コート・ダジュール、このジュールという部分の発音が素敵ですよね(^^)
プロフィールのつるバラは、そうなんです、このお庭のバラなんです。
4トラベルに登録して最初に作った旅行記の一つなのでその時のこの写真を使いました。
で、ハンドルネームが睡蓮って、、、全然違いますよね(汗)
ハンドルネームも最初4トラベルのシステムがよく解らなくて、焦ってその時のジヴェルニー旅行記に関係する言葉を適当にパスワード位のつもりで決めましたので、こんなことになってしまいました。
今熟考すれば違う名を付けたのに…と思いますが、もう今更、になってしまってここまで来てしまいました。お恥ずかしい限りです(~_~;)
南仏はどこも本当に素敵で、多くの芸術家たちがこの地を求めて集まったのが納得出来る地でした。
前日光さんは益々お忙しいようですが、梅雨の季節の折から、どうかご無理をなさらないようにお体ご自愛くださいね。2009年07月01日20時26分 返信する



