waterlilyさんへのコメント一覧(40ページ)全1,156件
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妖精の谷
waterlilyさん、
百合の絨毯って不思議ですね〜。まさに妖精の住む谷。
百合だけというのがいいんですね。
夏の味気ないゲレンデになんてステキなアイディアなんでしょう。
花束で貰うのならカサブランカが好きですが、妖精の谷にはもっと小さい色とりどりの百合がぴったりですね。
MuffinRE: 妖精の谷
Muffinさん、こんにちは。
ご覧くださってありがとうございます。
夏のゲレンデの有効利用、ほんと良いアイデアですね。
お花の公園は立派な施設や建物を作らなくても集客力が高く費用対効果に優れているので、最近の日本はお花の公園ブーム、というような記事を新聞で読みました。千葉の方にもそういう公園はあるでしょうか?
カサブランカの花束、素敵〜☆
百合って、気品と清らかさと華麗さを兼ね備えたお花ですよね。私も大好きです。
お花のプレゼントは嬉しいですね♪2009年08月08日13時27分 返信する -
来週もこのユリはみれるのでしょうか?
waterlilyさん、こんにちは。
富士の麓のユリ、とてもきれいですね。
実は、私も12日から3日間、富士の麓にでかけます。メインは、妻とのゴルフですが、一日目は単に移動日なので、どこかにでかけようと思っていました。
waterlilyさんの旅行記はとてもタイムリーでした。来週もこのユリはみられるのでしょうか?詳しい場所をおしえていただけませんか?
hirootaniRE: 来週もこのユリはみれるのでしょうか?
hirootaniさん、こんにちは。
ご訪問くださってありがとうございます。
わぁ♪hirootaniさんも富士の麓にいらっしゃるのですか。
HPには、早咲きのすかしゆり系は終わる頃で、遅咲きのやまゆり系は8月下旬まで見頃だと書いてありました。
私が行きましたこの時は、長雨の所為なのでしょうか、花びらが痛んでいるものも多く見受けられましたが、来週はお天気も漸く良くなるようなので一番良い時期かも知れませんね。
アクセス方法は↓のHPに書いてありました。
http://lily.fujiten.net/access.html
是非楽しんでいらしてくださいね。
フォトコンテストもあるようで(勿論私は下手なので参加していませんが)hirootaniさんなら入選間違いなしですから、そちらも是非(^^♪
hirootaniさんの素晴らしい旅行記で、百合の園をもう一度体験させて頂けるのを楽しみにしています。2009年08月08日13時24分 返信するRE: RE: 来週もこのユリはみれるのでしょうか?
waterlilyさん
情報ありがとうございました。
訪問できればご報告させていただきます。
フォトコンはちょっと自信がありません。
hirootani
2009年08月09日00時40分 返信するRE: RE: RE: 来週もこのユリはみれるのでしょうか?
そうですか。
台風9号が北上しているようですが、その頃には晴れてくれると良いですね。
楽しみにお待ちしております♪
2009年08月10日12時08分 返信する -
百合の香りに包まれて・・・
一面の百合の花は、咲いているのを確認されてのお出掛けだったのでしょうか?いつも、waterlilyさんのお花の写真は 満開で丁度見ごろのものばかり。なかなかうまい具合には行かないのに すごいです。
百合もけっこうカラフルなんですね
南国を思わせるものもあるのにはびっくりです
きれいに晴れた空の下はすごいんだろうな・・・とも思いますが
霧やもやの中でのこの景色も、想像しただけでゾクっとします
ホントに妖精に連れて行かれそうな・・・・
私の母はハイカラな人で、生前「菊の花ってキライなの」と言っていたものですから、葬儀の時は菊ではなく百合の花がたくさん飾られ、棺の中もたくさんの百合でいっぱいにしました。
なので11年経った今でも、百合の花の香りを嗅ぐ度に、その日の事がありありと思い出されてしまいます。
来週はお盆。また母のために百合を買ってこようと思っています
でも、本当は“黄色の薔薇が一番好き”って言ってたんですけどね!
RE: 百合の香りに包まれて・・・
ユリコさん、こんにちは!
ご覧くださってありがとうございます。
百合の咲き具合はHPでチェックはしていたのですが、今年は天候不順の為か、満開という時期はないみたいだとHPに書いてありました。この日も蕾の百合も多くて、これが満開の状態なのかどうかよく解らないのですが、でも綺麗でした。
同じく私も百合って白のイメージが強くて、こんなにカラフルな百合もあるのに驚きました。
ユリコさんのお母様は百合がお好きだったので、ユリコさんと言うお名前をつけられたのですか?
素敵〜☆
そして!!とても驚いたのは、私の母もユリコさんのお母様と全く同じで、生前いつも、「菊は寂しいから、自分の葬儀の時は色とりどりの綺麗なお花で飾って欲しい」と言っていたのです。
ですので、母の告別式の時は、特別にお願いして、百合やカラフルなお花で祭壇をいっぱいに飾ってもらいました。
告別式に菊以外のしかも色のあるお花を使うのは慣例ではないとのことですが、母の願いを優先したいとの父や家族一同の想いからでした。
ユリコさんとお母様の思い出の百合、そのお花をお盆に……素敵ですね。
お母様も天国でお喜びになることでしょう。
私も百合は大好き☆な花です。
百合とお母様のお好きな黄色の薔薇の花、両方を供えられても良いかも知れませんね。2009年08月07日17時19分 返信する -
ユリの絨毯
waterlilyさん、こんにちは
ご無沙汰してます。
このゲレンデを利用したユリの絨毯素敵ですね。
なんだか天上に続くユリの絨毯って感じ(^^)
森の中に咲くユリも幹の黒との対比が好きです。
与さんの人形、まるで生きてるみたい。
実物見たら感激するだろうなあ。
行って見なくっちゃ♪
Ted
RE: ユリの絨毯
Tedさん、こんにちは。
本当にご無沙汰致しました。
暫く外出しなかったものですから、とても久し振りの旅行記となってしまいました。
Tedさんはお元気でお過ごしでしょうか。
ご訪問くださってありがとうございます!
天上に続くユリの絨毯!
何て素敵なお言葉でしょう☆
与さんのお人形は、ほんと生きているみたいですよね。
ただ単に可愛いだけでなく、表情が生き生きしてて。
そんな一瞬を捉える与さんの才能に驚いてしまいます。
Tedさんもお人形がお好きでいらっしゃいますか?
そうなんです、実物は写真よりず〜っと素晴らしいです。
是非是非いらしてみてくださいませ〜(*^_^*)2009年08月07日17時07分 返信する -
百合とお人形♪
こんにちは(*^_^*)
こんなにたくさんの百合、初めてみました。
とっても素敵な所ですね〜♪
このお人形も、写真では見た事あっても、実物は見た事ないのです。
是非行って見てみたいと思いました(*^_^*)
私も、色んなものを、斜めや後ろから見るのが好きです(^_^)vRE: 百合とお人形♪
しろくま&ペンギンさん、こんにちは!
ご訪問くださってありがとうございます。
私もこんなにたくさんの百合を見たのは初めてでした。
百合って素敵ですよね〜。
そして、そうそう、与さんのお人形って、写真では見ることが出来ても実物はなかなか見ることが出来ませんよね。私もずっと実物が見たかったので念願が叶ってとても嬉しく思いました。
斜めや後ろから見るとまた表情も違って見えて楽しいんですよ。
しろくま&ペンギンさんも是非いらしてみてくださいね。健気な少年のお人形にしろくま&ペンギンさんのお子様を重ねて胸キュンとされるかも(*^_^*)2009年08月07日17時01分 返信する -
夢の世界☆
waterlilyさん!こんばんわ〜!
速いでしょ?(笑)どうも、ありがとうございます!!!
キャー!!!この旅行記は、サージェントの(カーネーション・)
ユリ・ユリ・バラ♪
素敵な場所ですね〜これで、夜が来て、お人形が提灯を持ったならばー
あぁ〜私も行ってみたいー!!!
ユリって、綺麗ですよね!凛としてて!服に付くと大変!(笑)
waterlilyさ〜ん!オランダでも、ユリと名の付く運河があったり、
いつも、waterlilyさんの事を、想いました!
いつか、ノイエ・ピナコテークに行きたいのです。
最後のGOGHのひまわりは、ドイツ〜☆
wizさんが「ドイツ語圏、行ける!」って励ましてくれるのです!
(それで、オランダの旅行記が滞っていマス〜(^_^;)
waterlilyさんが、きっと喜んでくださるト思われる、お店も見つけたのですよ!
クロスステッチとか、OPとか!また、UP出来たら、お知らせしても、良いですか?
今夜は、サージェントと風の中〜ふわふわ、浮かぶ私の心♪
waterlilyさ〜ん!とっても、お写真、お綺麗ですよ!!!
「作ってください!」と無理を言ってよかった!
真夏になると、グリーンばかりで、寂し〜い
pulsera♪より
今夜は、良い夢がみれそうです!
waterlilyさん!ありがとうございました☆キラン。。。RE: 夢の世界☆
わぁ♪pulseraさん、ほんとに速いですね(^^)
こちらこそご覧くださってありがとうございます。
> キャー!!!この旅行記は、サージェントの(カーネーション・)
> ユリ・ユリ・バラ♪
そうで〜す。カーネーションはこの時期ですから咲いていませんが、サージェントを意識して書きました(^^♪
と、書いてふと思ったのですが、カーネーションってあまり野や公園には咲いていないですよね? 私が見たことがないだけかもしれませんが……
どういう歴史のある花か知りたくなってしまいました。
> 素敵な場所ですね〜これで、夜が来て、お人形が提灯を持ったならばー
ほんとですね〜。与さんに提灯を持った新作人形を作ってもらわなくちゃ(^^)
> waterlilyさ〜ん!オランダでも、ユリと名の付く運河があったり、
> いつも、waterlilyさんの事を、想いました!
まぁ、嬉しい〜(*^_^*) 感激です〜!
> waterlilyさんが、きっと喜んでくださるト思われる、お店も見つけたのですよ!
> クロスステッチとか、OPとか!また、UP出来たら、お知らせしても、良いですか?
勿論! 嬉しいです〜。楽しみにお待ちしていますね。それは国内のお店でしょうか、それともオランダでしょうか。
> waterlilyさ〜ん!とっても、お写真、お綺麗ですよ!!!
> 「作ってください!」と無理を言ってよかった!
ありがとうございます。 実はカメラの調子が良くなくて随分トリミングしたんですよ(汗)
> 今夜は、良い夢がみれそうです!
こちらこそありがとうございます。
ではおやすみなさ〜い。キラ〜ン☆彡2009年08月06日22時23分 返信する -
二つの妖精。
waterlilyさん こんばんは。
旅行記のレイアウトが変わったみたいで、
なんだか慣れませんよね?
しか〜し!
百合も人形も素晴らしいーーーー!
百合のカーペットも 樹間の小道に咲く百合も
どれもこれも素晴らしですね。
ホント、夢の世界に迷い込んだようですーーーーーー!
waterlilyさんは、本当に秘密の花園をたくさんご存知ですね。
いつも勉強させて頂き、感謝です。
与勇輝さんのお人形達は、呼吸まで聞こえてきそうですね!
「ピーターパン」なんて、目が合うとドキドキしちゃいます。
日本の繊細さが溢れた素晴らしい旅行記に1票でーす!
ろまんRE: 二つの妖精。
romanさん、こんばんは。
ご訪問くださってありがとうございます。
ほんと、急にレイアウトが変わってびっくりですよね。私も何だか慣れなくて今はまだ見辛いですが、そのうちに慣れるのでしょうか。
近頃、こういった夏季にスキー場を利用して百合の薗を作るのは、割にあちこちのスキー場で行われているようです。
夏のスキー場の有効利用ですね(^^)
お花は好きな人が多いので、費用対効果が高いみたいです。
ほんと、お人形達は呼吸まで聞こえてきそうですよね。
与さんって、お人形作りの天才ですね。
お人形のお着物の生地を見ながら、romanさんの素敵な着物地を思い出していました♪
本当に隅々まで丁寧に作られているんですよ。
いつも温かいメッセージをありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)2009年08月06日21時08分 返信する -
胸が締め付けられます…
waterlilyさん、こんばんは。
ゴッホの精神状態や不遇な人生は何となくは知っていますが
正直詳しくは知りませんし、彼に関する書籍を読んだこともありません。
もちろんひまわり等の作品は幾つかは知っていますが、今回改めてネットで調べてみました。
教会や麦畑等、この旅行記に掲載されている写真と作品を見比べてみると
丸っきり印象が違うのに驚かされますね。
waterlilyさんの写真は抜けるような青空の元、のどかな風景が広がっていますが
それに対してゴッホの作品は重々しい空に彼特有の歪んだ線の対象物。
浮世絵の影響もあるのかも知れませんが
奥行きが感じられず何とも言えない閉塞感が漂い、胸苦しさを感じます。
このような素晴らしい風景でなぜあのような絵が描けるのか不思議…。
「ここにゴッホが立ち、不安と苦悩の中であの絵を描いたと思うと感動が胸に迫ります。
自分も同じ場所に立っているということが私の心の中で衝撃的です。」
このwaterlilyさんの気持ちがとても良く分かります。
ただ、彼に心を重ね合わせると自分までおかしくなってしまいそうですが…。
しかし彼の苦悩とはなんだったのでしょうね。
そして何故自分を犠牲にしてまで、何の為に絵を描き続けたのでしょうか。
話は替わってオランジェリー美術館ですが、私も今から約20年程前に訪れた事があります。
睡蓮の間のイメージがだいぶ変わったんだな〜って思ったら
地下から地上へと移ったのですね。明るくて更に素晴らしくなりましたね。
当時は「神様が好きな部屋を一つだけくれると言ったら、
オランジェリー美術館の睡蓮の間にする」と友人達にいつも言ってました(笑)
それとここを訪れた日に幼稚園生の一団が見学に来ていたのですが
子供達は大変お行儀良く先生の説明を聞き、見学していました。
こんな小さい時から名画に気軽に触れられるヨーロッパの子供達が羨ましく
また、それが当たり前である社会に衝撃を受けましたっけ。
だって日本なら幼稚園生の団体なんて受け入れてくれなさそうだし…。
色々と思う所があって長くなってしまいました。申し訳ありませ〜ん。
ゆういちろう神様が好きな部屋を…☆。*゚
ゆういちろうさん、こんばんは。
ご覧くださってありがとうございます。
ゴッホの苦悩とは何だったのでしょう。様々なことが言われていますし、人の苦しみは他者には計り知れないものがあると思いますが、とても悲しい時って、どんなに明るい景色を見ても明るいが故に余計悲しいことってありませんか。そんな感じなのかしらと思ったりもします。
その最期に関しても、今でも様々な説が出てきて、謎に包まれているようです。自殺ではなく他殺であったという説まで。。。
何が事実か私には解りませんが、ただ一つ、ゴッホの絵に対する真剣な愛情、そして社会で苦しい思いをしている人々へのゴッホの温かな愛情を信じます。
生きるのに不器用で、優しくて、
ただただ純粋に絵を描くことが好きで、
そしてあまりに純粋すぎて、の結末だったという気がします。
ゆういちろうさんは、20年も前にオランジェリーにいらしたのですね!
是非是非その時の旅行記を拝見させてくださいませ〜☆
その時代のオランジェリーの様子の旅行記というものを未だ見たことがありませんので、見てみたいです〜。
> 当時は「神様が好きな部屋を一つだけくれると言ったら、
> オランジェリー美術館の睡蓮の間にする」と友人達にいつも言ってました(笑)
何て素敵な言葉でしょう!
ゆういちろうさんは詩人でいらっしゃいますね☆
ほんと、自分の部屋がオランジェリーの睡蓮の間だったらどんなに素敵なことでしょう。毎日夢見心地で幸せに過ごせること間違いなしですね。
そうそう、確かに外国の美術館ってよく子供たちの一団が見学に来ていますよね。しかも皆お行儀良く。
そう言えば、ゆういちろうさんのおっしゃる通り、日本の美術館で子供たちの団体って出会ったことがないということに今気が付きました。
そして、ゆういちろうさんのメッセージを読んで、そういう提案もあって良いかもと思いました。意外に日本の幼稚園児たちもお行儀よく見たり説明を聞いたりするかも知れませんね。
長いメッセージ、嬉しいですよ〜(私も長くてごめんなさい)
いろいろと…もしかしてパリはゆういちろうさんの青春の思い出が詰まった地なのでしょうか(*^_^*)2009年08月05日00時46分 返信するさすが!
waterlilyさん、こんばんは。
> 生きるのに不器用で、優しくて、
> ただただ純粋に絵を描くことが好きで、
> そしてあまりに純粋すぎて、の結末だったという気がします。
これは本質をズバリ突いていると思います。
私達は適当に周りに合わせてしまったり、目を瞑ったりして
物事に向き合うのを避けることによって世の中を渡る事がありますが
ゴッホは直情型で不器用な性格が、きっと周りと軋轢を生んだのですね。
でも本当は周りと上手くやって行きたい、認められたいという気持ちも強く
その葛藤がもしかしたら精神を狂わせた要因の一つになったのかも知れませんね。
> ゆういちろうさんは、20年も前にオランジェリーにいらしたのですね!
> 是非是非その時の旅行記を拝見させてくださいませ〜☆
その時は学生で、ヨーロッパを巡る貧乏旅をしたのですが
途中でカメラを盗まれたりして、ロクな写真がないんですよ。
美術館も数十ヶ所訪れましたが、絵の写真は皆無です。
写真撮影禁止だったのかなぁ…。
> いろいろと…もしかしてパリはゆういちろうさんの青春の思い出が詰まった地なのでしょうか(*^_^*)
いやいや、そういう訳ではなく、ゴッホに思い入れをしてしまっただけです(^^;
自分もどちらかというと不器用な方で
人との意思疎通が上手く出来ないくて悩む事もあるんです…。
まっ、でも一晩寝ると忘れますが(笑)
ゆういちろう
2009年08月05日21時47分 返信するRE: さすが!
まぁ!カメラを。それは災難でしたね。
他の物は大丈夫でした?
ゆういちろうさんがご無事で何よりです。
美術館を数十ヶ所って!すご〜い!
一体何カ国を廻られたのでしょう。
学生時代の旅行って、楽しそうですね。
> 自分もどちらかというと不器用な方で
> 人との意思疎通が上手く出来ないくて悩む事もあるんです…。
> まっ、でも一晩寝ると忘れますが(笑)
不器用な人って好きです(^^)
意思疎通が上手に出来ないこと、私もよくあります。
この思い、伝えたいのに……と思っても上手く伝えられない切なさ、いつもその度に反省するのですが、学習出来ずにまた繰り返してしまいます。
皆同じなのですね〜。2009年08月06日16時11分 返信する -
なぜかピンときて♪
waterlilyさん、ご無沙汰しています。
色々なことがあり、しばらくは4トラになかなか来られない状態が続くと思いますが、心に浮かんだことがあったのでちょっと遊びに来ました。
マイアミ旅行記は以前も拝見していたのですが、その時は気がつかずにいました。
ア・マ・ポーラ♪・・・かしら?
と思って。。。
謎めいたコメントですみません。
私がブルゴーニュで滞在したM家より、さらにさらに素晴らしい邸宅。
waterlilyさんご一家との温かい交流が目に浮かぶようです。
ラテン系、、、そういえばM夫妻のフランスもラテン系の国、彼らのおもてなしホスピタリティーは派手ではないですが、何と言って良いかうまく言い表せませんが心の隅々までふわっと染み渡る心地良いものですね。
マイアミの海と空が、とっくに梅雨明けしたのに、じめじめした日本の暑さを吹き飛ばしてくれるようです!RE: なぜかピンときて♪
コクリコさん、こんにちは〜!
お忙しいのにご訪問下さってありがとうございます。
色々なことがあり、、って、大丈夫ですか。
何かは解りませんが、どうかご無理をなさいませんよう、お体大切に乗り切ってくださいね。
で、そうです、ア・マ・ポ〜ラ〜♪の方です(^^)
さすがコクリコさん、よくお解りになりますね。
この方の名をこの旅行記に書けない理由は、個人的な事だからという他にもあるのですが、それはまた後で別メールでお話しさせてくださいね。
ほんと、ラテン系の方々の親切さ、温かさは格別のものがありますよね。
「アミーゴ!」と大きく手を広げて包み込んでくださる温かさ、なかなか出来ませんが、そんなホスピタリティを少しでも見習いたいといつも思います。
ところで、このマイアミ、ビスケーン湾の島々にはエリザベス・テイラーの家もあるのだそうです。
エリザベス・テイラーと言えばマイケル。
最近、ハーバード大学の教授が誤認逮捕されたことで、オバマ大統領も巻き込んで話題になっていますが、この件でこの教授が黒人であるというだけでその後もバッシングを受けているという記事を読み、改めてアメリカの人種差別の根深さを感じています。
マイケルも、無罪であったにもかかわらず奇人であるかのように喧伝され続け、あんなに純粋な人なのに、と可哀想でなりません。
今回のことは直接の原因が何かは解りませんが、遠因として、そういう人種差別者と強欲な人間たちの業に苦しみ、犠牲になったのだと思っています。
どんなに悲しく辛かったことでしょう。どうか天国では幸せでいてくれますように。
あ、随分話がそれてしまってごめんなさい。
最近このことで胸が痛んでいたものですから、つい長々と語ってしまいました。読み流してくださいね。2009年08月04日18時47分 返信する -
こんなに大きな鳥がすぐそばに
来るんですね!
waterlilyさん、お邪魔します。
カリブ海でのホリディ!なんて素敵なんでしょう!
それにしても遠いですよね。
その頃waterlilyさんはアメリカにお住まいだったのでしょうか?
スリランカで知り合ったゴルフ仲間がチャイニーズ系のカリビアンでした。
どこにでも進出するチャイニーズの人たちの逞しさに目を見張ったものです。
それにしてもwaterlilyさんはいつでも優雅なお姿で。
海辺でお嬢さんと二人、楽しそう。RE: こんなに大きな鳥がすぐそばに
唐辛子婆さん、こんにちは。
鳥はホテルで獲付けしていたのでしょうか、それともどこかから飛んで来ていたのでしょうか、いつもいました。
> その頃waterlilyさんはアメリカにお住まいだったのでしょうか?
私自身は海外に住んだことは無くて、この当時、親戚の一家がNYに住んでいましたので、それもあってNYからアルバに行って来ました。
カリブ海は素敵ですが、何と言っても遠いですよね。
> スリランカで知り合ったゴルフ仲間がチャイニーズ系のカリビアンでした。
チャイニーズ系のカリビアン! ほんと、チャイニーズの人たちは逞しいですね。同じアジア系でも世界中に飛び出すそのバイタリティには決定的に違う何かを感じます。
> それにしてもwaterlilyさんはいつでも優雅なお姿で。
> 海辺でお嬢さんと二人、楽しそう。
いえいえ、太い足を晒してお恥ずかしい限りです。お見苦しいものをお見せして申し訳ありませんm(__)m
この当時は旅行記を作るなんて思ってもいなかった頃なので、殆どの写真に人物が写ってしまっていて……
隅の方に写っている時はトリミングして切り取っているのですが。
こんな旅行記でもご覧くださってありがとうございました(^_^;)2009年08月02日23時31分 返信する



