waterlilyさんへのコメント一覧(37ページ)全1,156件
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布の柱
waterlilyさん こんばんは!
いつも素晴らしい旅行記を
ありがごとうございます♪
有島武朗の足跡を訪ねる旅に同行させて頂き
こちらまで、幸せな気持ちになりました〜。
「恐れない者の前に道は開ける。」
まさしく!その通りですよね。
この文章が特に胸にささりました。
う〜ん、「小さき者へ」を読んでみなくては!
文学には、疎くてお恥ずかしいのですが
waterlilyさんに影響されて、この秋は読書もいいなと思いました。
しかし表紙になっている赤と白の外観は、
緑の中で映えますね。
洋館かしらと思いきや、和室もあるんですね。
そして有島親子が座る席でココアまで頂けるなんて
幸せなひと時でしたね〜♪
キット天国からwaterlilyさんを大歓迎されていらっしゃったと
感じましたよーーー!
野外美術館も自然の中を散策しながらで、とっても気持ち良さそうです。
私もムーミン谷のミーに会いに来たいな〜♪
最後の山田良さんの 布の柱は、特に感動しました!
建築家の方が、こんな発想をお持ちだなんて、衝撃でした。
この方に設計をお願いしたら、着物の生地を生かした空間を
上手に作って下さりそうですよね?
1人勝手に妄想してしまいました。
素晴らしい旅行記に心から感謝の1票です!
ろまんRE: 布の柱
romanさん、こんにちは!
ご覧くださってありがとうございます。
こちらこそ、romanさんのいつも変らぬ温かいメッセージに幸せな思いでおります。
「小さき者へ」は短い作品で直ぐに読めますので、是非とも読んでくださったら嬉しいです。
本当に胸が熱くなる素晴らしい作品なんですよ。
きっと感動されること間違いないと思います。
有島武郎邸は和洋折衷で、靴を脱いで上がるようになっていましたので、一層寛いだ気分になりました。
わぁ、天国から見ていてくださったら嬉しい〜。
野外美術館はおっしゃる通りとても気持ち良い所でした。
romanさんもミーに会いに是非とも(^^)
布の柱のアートは素晴らしいですよね。共感して頂けて嬉しいです。
ほんと斬新な発想ですね。
着物の生地を生かした空間って、何て素敵〜☆
romanさんの土地探しはその後如何でしょうか。見つかりました?
良い建築家の方に巡り合うのもまた一つの楽しみですね。2009年09月11日13時12分 返信するRE: 「小さき者へ」購入しました!
waterlilyさん、こんばんは!
> 「小さき者へ」は短い作品で直ぐに読めますので、是非とも読んでくださったら嬉しいです。
> 本当に胸が熱くなる素晴らしい作品なんですよ。
> きっと感動されること間違いないと思います。
早速、昨日購入して参りました!
これから秋の夜長に読ませて頂きます。
> 布の柱のアートは素晴らしいですよね。共感して頂けて嬉しいです。
> ほんと斬新な発想ですね。
> 着物の生地を生かした空間って、何て素敵〜☆
多分建物自体は、シンプルなモノになると思いますが、
着物のお洋服が映える空間を、模索中です〜★
> romanさんの土地探しはその後如何でしょうか。見つかりました?
> 良い建築家の方に巡り合うのもまた一つの楽しみですね。
あれから、何も進展しなくて、止まってます。
中々思う様な土地には巡り会えませんね。
じっくり、探します。
あ!もうすぐフィジーでしたったけ?
どうぞ気をつけて行ってらっしゃいませ!
ろまん2009年09月13日22時44分 返信するRE: RE: 「小さき者へ」購入しました!
わぁ、romanさん、早速本を購入してくださったなんて、感激です〜!!
強制したみたいになってしまい心苦しく思っておりましたが、とても嬉しく本当にありがとうございます。
お読みになられたら是非romanさんの感想を聞かせてくださいね☆
土地探しはほんと難しいですよね。
環境を初め様々な点で全て揃う土地はなかなか無いもの。
でもromanさんの素晴らしいセンスと情熱をもってしてなら絶対良い土地に出会われると信じています。
で、昨日フィジーから帰って参りました〜。
その為お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
romanさんが感動された訳が充分納得出来る旅行でした(^^)
2009年09月20日15時55分 返信するRE: おかえりなさいませ〜!
> わぁ、romanさん、早速本を購入してくださったなんて、感激です〜!!
waterlilyさんには、かなり影響されている私。
素直に、足が本屋に向かってました。
> 強制したみたいになってしまい心苦しく思っておりましたが、とても嬉しく本当にありがとうございます。
とんでもございません!
これからも、色々な文学の世界を教えて下さいね。
> お読みになられたら是非romanさんの感想を聞かせてくださいね☆
は〜い!
> 土地探しはほんと難しいですよね。
> 環境を初め様々な点で全て揃う土地はなかなか無いもの。
> でもromanさんの素晴らしいセンスと情熱をもってしてなら絶対良い土地に出会われると信じています。
ありがとうございます。
時期が来たら、キット出会える気がしております。
> で、昨日フィジーから帰って参りました〜。
> その為お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
> romanさんが感動された訳が充分納得出来る旅行でした(^^)
ご無事で本当に良かったです!
体調の方は、いかがですか?
フィジーの旅行記を心より愉しみにお待ちしてますね〜♪
ろまん2009年09月21日07時40分 返信するRE: RE: おかえりなさいませ〜!
ありがとうございます。
天候は雨が多くて少し残念でしたが、却ってゆっくり出来、おかげさまで元気に帰って参りました。
旅行記の方はまだ北海道の続きが残っていまして、いつになるか解りませんが、また見てやってくださいね。2009年09月21日18時34分 返信する -
私の知らない北海道・・・
waterlilyさん、こんにちは。お久しぶりです。
そして、初めての北海道へようこそいらっしゃいました!
有島武郎さん。お名前は知っていますが文学に疎いので読んだことが無く・・・(おはずかしい)
ただ「小さき者へ」だけは何年も前に関係したちょっとだけ心に残る出来事があったので頭に残っていました。
北海道は大自然とおいしいものを目的に来るものと思っていたのですが、このような旅ができること、初めて知りました!
私の知らなかった北海道をwaterlilyさんの目線で見せていただき、とても新鮮な気持ちになりました。
新しい北海道を見せていただきありがとうございました。
私もこの北海道で何か新しい発見をできるよういろいろ興味を持って暮らしたいな、と思いました。
ではまたお邪魔しに来ますね♪RE: 私の知らない北海道・・・
わぁ♪ふみこさん!お久し振りです〜。
お元気でお過ごしでしたでしょうか。
そうです、今度は私の方からふみこさんの北海道へ遂に念願叶って行って参りました。
北海道は本当に良い所ですね。
東京生まれ東京育ちの有島武郎が、自分の本当の故郷は北海道だと言う位愛していたのが納得出来ました。
いつかもう一度、紅葉か雪の季節にニセコを訪れてみたいです。
ふみこさんが「小さき者へ」に関係した出来事とはどんなことでしょう?
もしお差支えなければ是非お教えくださいませ。
大自然と美味しいもの、勿論こちらも大きな目的でしたよ(^^)
ふみこさんの旅行記で拝見して憧れていた美瑛と富良野にも行って来ました!
一度に載せられなかったので、後日旅行記にしようと思いますが、その時はまた見てやってくださいね。
2009年09月09日23時44分 返信するRE: RE: 私の知らない北海道・・・
waterlilyさん、こんにちは♪
> ふみこさんが「小さき者へ」に関係した出来事とはどんなことでしょう?
> もしお差支えなければ是非お教えくださいませ。
おもしろくもなんとも無いお話なんですが・・・
10年以上前でしょうか。自社のホームページ管理人をやっていた頃、サイトに大通公園の有島武郎文学碑の写真を載せていたんです。
ある時、北海道を自転車で回ったという学生さんからメールが来て、ぜひ文学碑に書かれている文を教えてほしいとお願いされました。大通公園で碑を見たときに自分の心に響いてとても元気が出たのに写真も取らず文章もメモらず、誰の文だったのかもわからないままだったのだと。写真を見て「これは!」と思い、いても立ってもいられなくメールを出したそうです。
なんとなく学生さんの熱い気持ちが伝わってきたので、早速大通公園に出向いて文をメモってホームページに載せたあと、学生さんにお知らせしました。学生さんにはとても喜んで頂きました。で、その文が「小さき者へ」だったのです。
オチも何も無い話ですみません。でも「小さき者へ」と聞くとなぜかあの時の学生さんは元気かな?とふと思い出してしまうのです。
そんな感じでしたー。
ところで、美瑛と富良野も行かれたのですね。
waterlilyさん目線での美瑛と富良野も楽しみです♪
またお邪魔しますね。2009年09月12日18時16分 返信するありがとうございます☆
わぁ〜、良いお話ですね〜!
大通公園の有島武郎の碑はガイドブックにも載っていましたので行きたかったのですが、時間が足りずに行けなかった場所でした。
「小さき者へ」のあの文に、いても立ってもいられなくなるほど感動されたというその学生さんに、私もお会いして感動を分かち合いたいです。
何だかとっても嬉しい〜。
そして、その学生さんの願いに直ぐに大通公園まで出向かれてHPに載せられたふみこさん、本当にお優しい〜。
学生さんもどんなに感激、喜ばれたことでしょう。
素敵なお話を教えてくださってありがとうございました。
ふみこさんは会社のHPの管理人をなさってるって、すごいです〜。
ふみこさんの文章って、とてもウイットに富んでいて惹き込まれる文章で、
いつも何て文才がおありなの〜!と思っていましたが、やはりそういうお仕事をなさってらしたのですね。
美瑛と富良野は、実はその日台風が日本に接近している日で、お天気が曇りがちだったのと、お花畑に嬉しくなってしまったあまり、時が経つのを忘れ、名前の付いた木のある(パッチワークの丘?)辺りに行く時間が無くなってしまったのが心残りです。もう何日も美瑛に留まりたい〜と思ってしまいました。
北海道はきっと一ヶ月居ても足りませんね(^^)2009年09月12日19時59分 返信する -
やっぱり、文学少女だわ〜(^o^)
こんばんは!
すばらしい大作ですね。
初秋の北海道、農場の赤い屋根の異国的なこと!
知事公館の応接室呼び鈴、「女官」、「内舎人」、
気になります。 素敵だわ、今時。この古めかしい呼称。
ブルーベリーリキュールの容器、かわいいですぅ〜♪
有島氏の3人のお子様のうち、森雅之様はどなたかしら?
幼い頃、微かに微かに森様の出演された映画を見たことがあります。
あ、またミーハーな私が顔を出してしまいました(>_<)
ところで、私は有島氏の作品は実は、ほとんど読んでおりません。
「或る女」を読みかけて挫折してしまいました。
でも、waterlilyさんのこの旅行記
「…前途は遠い。そして暗い。しかし恐れてはならぬ。
恐れない者の前に道は開ける。
行け。勇んで。小さきものよ。」
を拝見して、その力強い言葉に心惹かれました。
なんて、すばらしいのでしょうね。
北海道の美しい風景とともに、有島氏の足跡をご一緒に
辿っているような気分にさせていただきました。
三岸好太郎氏をはじめとする美術作品の数々も
北海道の自然とマッチして、一つの世界を造っていますね。
いつものことながら、waterlilyワールドに酔わせていただきました。
ありがとうございます。
前日光
RE: やっぱり、文学少女だわ〜(^o^)
前日光さん、こんにちは♪
いえいえ、大作などというものではなく、いつものことながら写真が多いばかりで、何とか少なくしようと努力はしたのですが、こんなに冗漫な旅行記にお優しいお言葉をありがとうございます。
森雅之氏は中央のお子様だそうです。さすが幼少時代から端正なお顔立ちですよね。
写真の右から、次男 敏行、長男 行光(森雅之)、三男 行三 ですが、コメントに書いていなかったので、後で追加して書きますね。
それにしても有島武郎の家系ってすごいですよね。作家から画家から音楽家から俳優まで。有島武郎の妹の孫が山本直純氏と知った時は驚きました。
そしてそうそう、「女官」と「内舎人」!
やはり前日光さんはここに気付いてくださったのですね。嬉しいです。
私もこの古めかしい呼称が何故ここに?と気になって……
想像ですが、「内舎人」も「女官」も今でも宮中で使われている言葉のようですし、多分昭和天皇皇后両陛下がいらした折に使われたものかしら?……と。
その時だけのために作られるものかしらという気もしなくはありませんが、謎です。。。
でも、「女官」「内舎人」って平安の雅を感じさせる言葉で素敵ですよね。私もこの呼び鈴の呼称に反応してしまいました(^^)
有島武郎は好きなのですが、「或る女」は、実は私は有島武郎の作品の中で好きな作品ではないんです。内容が何とも救われなくて……
あの作品を読んで暫く有島作品から離れてしまったかも。
なので、私の中で「或る女」は無かったことに勝手にしてしまっています(汗)
でも、「小さき者へ」と「一房の葡萄」と「生まれ出づる悩み」は、とても好きです。その文体も。
「小さき者へ」の最後の言葉、ほんと素晴らしいですよね。
読む度、悲しみの中にもこちらまで希望と力を与えられるような気になり、有島武郎の純粋さと文章の力をつくづく思います。
こちらこそ、嬉しいメッセージをありがとうございました。2009年09月09日23時23分 返信する -
テーマのある旅
waterlilyさん
こんにちは!
緑がいっぱいの初秋の北海道、
澄み切った美味しい空気が伝わってきました。
文学紀行…いいですね。
テーマのある旅行、大好きです。
大学を卒業して間もない頃(もうかなり前ですが)、
エミリー・ブロンテの跡を追い、
英国の「嵐が丘」を歩いたり、
春にCanterbury Talesの巡礼路を行き、
物語を想像しながら心の中で詩を呟いたり、
どっぷりと英文学の世界に浸った旅をしました。
あの時、ものすごく幸せでした。
北海道はいつ見ても素敵な場所ですね。
自然がいっぱいで建物も趣があって。
美術館のカフェもとても素敵な空間ですね。
憧れます。
クリムト展、北海道でもかなり混んでいるんですね。
でも東京ではもっと混みそうなので比較的ゆっくり
鑑賞できたのではないかと思います。
芸術の秋ですね。
私もそろそろ心を秋モードに入れ替えます^^
ippuni
RE: テーマのある旅
ippuniさん、こんにちは〜♪
御訪問くださってありがとうございます。
> あの時、ものすごく幸せでした。
あ〜、このお気持ちすご〜く良く解ります(^^)
好きなことをしている時って、時間も疲れも忘れてしまいますよね。
英国の「嵐が丘」、私も行ってみたいです。
クリムト展は他の展示施設と比べれば人が多かったという程度で、ippuniさんがおっしゃる通り、東京での展覧会を思うと空いていて楽に観賞出来ました。東京で人気のある展覧会の時はもう大変なことになりますものね。
そうそう、以前もお話したかも知れませんが、娘が友人たちとのフランス・スイス・イギリス旅行から帰って参りました。
どこも其々良かったとのことですが、一番感動したのは、ippuniさんもお好きなスイスの大自然と申しておりました。
お土産に買って来てくれた、マルモッタン美術館とロンドンのナショナルギャラリーの図録を眺めて、ippuniさんのパリの風を味わっています。
パリはきっともう素敵な秋の装いなのでしょうね☆2009年09月09日23時13分 返信する -
文学&芸術散歩!
waterlilyさん、こんにちは〜
有島武郎を訪ねての旅、いつもながら格調高いですね〜
なんでも一房の葡萄の舞台が横浜の山手あたりだとかで、何十年ぶりにまた読んでみようかと思いつつ、実家に岩波文庫あったっけ、今度帰ったら見てみようっと、とそのまんまです。
文学に絵画に彫刻とアート色満載ですが、個人的には小樽や北大の建物の数々にも興味しんしんでした。
文章の引用ってけっこう大変な作業ですねぇ。やってみて痛感しました。
自分はほとんど警察小説しか読まないもので、古典とはあまり縁がないのですが、言葉遣いがまた違うのでさらに大変なことと思います。
あ、でもどっぷり文学の世界に浸かってらっしゃるとすらすら打てたりします?
ちなみに先日読んだ警察小説でニセコが舞台になっているものがありました。オーストラリア人が多い町として描かれていましたがいかがでした?
べるつくRE: 文学&芸術散歩!
べるつくさん、こんにちは!
いつもながら単に自己満足の旅行記になってしまってお恥ずかしい限りですが、それにもかかわらずご覧くださってありがとうございます。
そうそう、有島武郎は6歳から9歳まで横浜のミッションスクール(横浜英和学院だそうですが)に通っているのですよね。べるつくさんのお宅の近くかも?
一房の葡萄は‘許し’ということが伝わる奥深い童話で文章も美しくて大好きなんです。童話ではありますが、子供向けというより大人が読んだ方が一層心に響く感じがします。
引用した部分はとても好きな個所なので、胸一杯の気持ちを込めて引用しました。ですので、有島武郎の美しい文章を改めて一文字一文字味わうことが出来て、楽しい作業でした。
ニセコでオーストラリア人には一人も出会いませんでしたが、オーストラリア人が多いのですか?
そう言えば以前、ニセコは雪質が良いのでオーストラリア人に人気だという新聞記事を読んだ気がします。
私が行った時は季節的なこともあるのでしょうか、ニセコでは日本人旅行者さえ数人しか見かけなかったんです。有島記念館でもあんなに広いのに3〜4人の方にすれ違っただけでした。
警察小説という分野は私は殆ど読んだことがないので、べるつくさんは建築、スヌーピーと興味の幅が広くしかも深くていらしてすごい〜といつも感心しています。小樽はべるつくさんのお好きそうな建築物の宝庫という感じでしたよ。
べるつくさんはもうご存知のこととは思いますが、富良野でラベンダー・スヌーピーを見つけましたので、これは絶対べるつくさんのために!と思って
写真を撮って来ました♪
いつになるか解りませんがそのうち旅行記に載せたいと思っていますので、その時はプレゼントを受け取ってくださいね(^^)2009年09月09日23時03分 返信する -
爽やかな秋の始まり。
waterlilyさま
こんにちは♪まりのです。
暫し、有島武郎の世界にも浸り・・・
初秋の北海道の爽やかな空気を
深呼吸させていただいたような、そんな気持ちになりました。
北海道は、スキー場、あるいは
札幌・函館・小樽・・の黄金コースを駆け足でめぐる形でしか
訪れた事がありません。
旅行記を拝見し、こんなかたちの旅もあるのだ・・と、
再確認させていただいた思いです。
いつも、waterlilyさんの旅行記で
美しい別世界を、味わわせていただいております☆
六花亭のお菓子は、どれも美味しくて大好き^^*
特にストロベリーチョコレート!!絶品ですよね〜。
と、また食べ物にばかり反応してしまいました(汗)
まりのRE: 爽やかな秋の始まり。
まりのさん、こんにちは♪
ご覧くださっていつも温かいメッセージをありがとうございます。
有島武郎が北海道から帰京してすぐに住んだのは鎌倉の海岸近くとのことですが、もしかしてまりのさんのご実家のお近くでしょうか?
六花亭のストロベリーチョコ、まりのさんもお好きでしたか。
嬉しい〜。
あの苺の甘酸っぱさと甘いチョコレートの組み合わせが良いですよね。
北海道って、美味しいものが一杯なのですね。
デパートの北海道物産展が人気なのが納得出来ました。
小田急でも秋の北海道物産展が始まるようですが、行ってみたい気がする今日この頃です(^^)
北海道は涼しい〜と思って帰って来ましたら、今年は関東も涼しくて過ごし易くなりましたね。
まりのさんの秋のお出掛けはどちらでしょう。2009年09月09日21時42分 返信する -
ユリのようなあなたへ
waterlilyさん、こんにちは〜
ようやく涼しくなりましたね。お元気ですかー。
私は〜あんまし元気でないです。でもどうにか生きていきます(^ム^)
こんな一面のユリみたことないです。きれ〜い☆
富士山見れなくて残念だけどちょっとモヤったかんじが幻想的で
この妖精たちが出てきそうな雰囲気ですね♪
河口湖の与勇輝館行ったことあります。
テラスがちょっと素敵でソフトクリーム売ってたところよね?
こんな覚え方しかしてなくてすみません(^^ゞ
このお人形よく見かけるけどミュージアムがあるほどだから
やっぱり有名だったんですね。
実は私は小さい頃からお人形って苦手で市松人形とかもう怖くて怖くて!
与さんの人形も結構リアルなので動きだしそうな感じがしてちょっと
怖かったんですよね。
おばあさんとかすごく良く出来てて夜とか寝てる間お布団かけてくれそう
じゃないですか?あ、これ別に怖くないか。
感性豊かなwaterlilyさんと違ってなんてお子様な想像力〜(^д^;
素敵な旅行記をぶち壊す感想で申し訳ないわ。
これからまた鎌倉散策もいい時期ですね。とくに鎌倉の秋って好き♪
RE: ユリのようなあなたへ
momoちゃん、こんにちは。
まぁ、ユリのようななんて、もったいないお言葉をありがとうございます。
でも、実際は全然違うのです〜(汗)
…って、当たり前ですが(~_~;)
河口湖駅でレトロバスを見た時、あ、momoちゃんの旅行記で見たバス〜♪と嬉しくなってしまいました。
momoちゃんも与勇輝館にいらしたことがあるのですね。そうそう、テラスがあってソフトクリームが売られていました。与さんのお人形は有名なのだけれど、momoちゃんのように若い人々にはきっとあの懐かしさは伝わらないかも知れませんよね。
市松人形が怖いって、解ります〜。私も家に誰もいない時、市松人形があったら髪が伸びるお人形というのを思い出してしまって怖いかも。市松人形って何かそういうイメージがありませんか。明るい所で見ると可愛くて好きなんですけど、ね。
と、そんなことより、momoちゃん、元気がないって大丈夫ですか。
最近momoちゃんの旅行記のUPが少ないので心配していたんですよ。
どうにか生きていきますなんて、悲しいこと言わないで〜。
世の中はいろいろ辛いこともありますよね。誰もみな同じです。私もこの春以来悲しい思いがなかなか完全には消えてくれず、いつまで引きずっているんだと夫に言われています。
でもmomoちゃんが何か弱音をはいたりすることで少しでもすっきりするとしたら、何でも話してくださいね。
いつも元気なmomoちゃんが元気がないのはとても寂しいです。
どうかmomoちゃんはmomoちゃんらしく今のままのマイペースで。
momoちゃんの笑顔を待って、陰ながらいつも応援しています。
momoちゃんに幸せがいっぱいありますように!!2009年09月04日21時33分 返信する -
色とりどり♪
こんにちは、michelleです♪
相変わらずステキな場所をご存知でいらっしゃるんですね。
こちらは自家用車で行かれたのですか?
それともバスツアー?
いつも「こんな場所がこんなところにあったんだ?」というようなところを旅されていますよね。
ひまわりや桜はすぐ話題になりそうですが、さすがにこの百合の絨毯は聞いたこともありませんでした。有名なのかしら。
百合は香りが強いといいますが、こちらは如何でしたか?
野外だとあまり感じないのかしら(?_?)
それともいい具合に拡散されてアロマ効果があったりして☆
見ているだけで癒されてしまいました〜♪
もう少しで今度は紅葉の時期ですね!(早すぎ?)
オススメあったら是非ご紹介ください(^^)
***** michelle *****RE: 色とりどり♪
michelleさん、こんにちは♪
私もこの百合園は知らなかったのですが、7月に新聞に広告が割に大きく載っていましたので有名なのかも知れませんね。
> こちらは自家用車で行かれたのですか?
運転が下手なので長時間の運転は気が疲れるのと、電車ですとぼーっと車窓を眺めていられるので、百合園へは電車を乗り継いで行きました。ところが、車窓をぼーっと眺め過ぎて、途中の乗り換え駅で元来た方向行きの電車に乗って戻ってしまい、往復2時間近く無駄にしてしまったのです(汗)
車窓を眺めていて景色が同じということに気が付いても良さそうなのに、1時間近くも一体何をぼんやり考えていたのでしょう。この日は一人で出掛けたのですが、家人が私が一人で出掛ける事を心配するのが解った気がしました(~_~;)
こんな私なので、知らない道を長時間運転するのはナビがあっても疲れるのです。車の為にももっと乗ってください、とディーラーさんにいつも言われているのですが……
百合の香は、多分野外だからということと、また百合の種類にも因るのでしょうか、ほのかに香る感じでした。
> 見ているだけで癒されてしまいました〜♪
> もう少しで今度は紅葉の時期ですね!(早すぎ?)
> オススメあったら是非ご紹介ください(^^)
温かいお言葉ありがとうございます(*^_^*)
この数日涼しくて、一挙に秋が来たかのようですね。
もうすぐ紅葉の季節、こちらこそmichelleさんのオススメお教え下さいませ〜☆2009年09月04日10時59分 返信する -
憧れの世界
waterlilyさん、こんばんは!
過ぎ行く夏を惜しみお邪魔しにきました。
ホテルのプール周辺に鳥や動物がたくさん!
もうこれだけで楽しそうですね〜
イブアナは逃げないのでしょうか?
ビーチの藁葺きパラソル?みたいのもいいですね。
そして憧れのハンモック!!
は〜〜〜(感嘆の溜息です)
こじんまりとした礼拝堂、南国のせいか悲壮感のようなものがなく明るい雰囲気ですね。
お嬢さんのパラセーリング、楽しそう!!
こんなきれいな海を空から見れるなんて、最高でしょうね!
「南国特有の気だるさと
ロマンティックな気分が混じり合う。」
この表現、どんななのか味わってみたいです!すごく気になります。
そしてああ現実は・・・なんだか梅雨みたいな雰囲気ですよね。
8月最終日は涼しいを通り越して寒かったですよね。
気温の乱高下が激しいのでどうかご自愛ください。
PS.お近くにあるヒマワリ畑はいかがでしたか?RE: 憧れの世界
おかかさん、こんにちは♪
> 過ぎ行く夏を惜しみお邪魔しにきました。
嬉しいです〜(^^)
御訪問くださってありがとうございます。
イグアナは見た目と違ってのんびりマイペースで大人しい動物でした。
ハ虫類系は苦手なのですが、イグアナはあまりによく見かけるので段々可愛く感じたりしました。
> こじんまりとした礼拝堂、南国のせいか悲壮感のようなものがなく明るい雰囲気ですね。
そうそう、カリブの礼拝堂は明るい雰囲気ですよね。豪華絢爛という感じではありませんが、手作りの温もりがある雰囲気が好きです。
> お嬢さんのパラセーリング、楽しそう!!
パラセーリングは、よく考えましたら娘はこういうのがとても苦手で、嫌がっていたのを無理に勧めてしまったのでした。反抗しないで我慢して乗った娘に申し訳ないことをしてしまいました。多分娘も空から楽しむという気分ではなく緊張していたことと思います(^_^;)
> この表現、どんななのか味わってみたいです!
個人的になのですが、カリブって明るいのと同時に、日が暮れる頃は哀愁も感じるんです。そんな気分が混ざり合う時間帯の不思議な雰囲気でしょうか。
> 気温の乱高下が激しいのでどうかご自愛ください。
ありがとうございます。ほんと、この数日寒いくらいですよね。またこれから暑い日も来るのでしょうか。
おかかさんもどうかお体ご自愛くださいね。
> PS.お近くにあるヒマワリ畑はいかがでしたか?
近くのヒマワリ畑は満開まではもう少しのようなのでまだ行っていないのですが、北海道でヒマワリ畑を見ることが出来ました!
そのうち旅行記に載せようと思っていますので、その時は見てやってくださいね。
2009年09月04日10時43分 返信するRE: RE: 憧れの世界
> パラセーリングは、よく考えましたら娘はこういうのがとても苦手で、嫌がっていたのを無理に勧めてしまったのでした。反抗しないで我慢して乗った娘に申し訳ないことをしてしまいました。多分娘も空から楽しむという気分ではなく緊張していたことと思います(^_^;)
これはきっと、お嬢さんは今ではとても感謝していると思いますよ!
小さい頃イヤイヤやったことも、今思えばやっておいてよかった、というのが沢山あると思います。
苦手で自分からは動かないであろうことも、waterlilyさんのおかげで体験でき、きっと世界が広がったことでしょう!
> 近くのヒマワリ畑は満開まではもう少しのようなのでまだ行っていないのですが、北海道でヒマワリ畑を見ることが出来ました!
> そのうち旅行記に載せようと思っていますので、その時は見てやってくださいね。
うわー見れて良かったですね!
北海道のは半端なく広そうですね、旅行記楽しみにしてます♪2009年09月05日01時49分 返信するRE: RE: RE: 憧れの世界
わ〜、温かいお言葉をありがとうございます。
そんな風に良い方向に受け止めてくださるなんて、おかかさんは本当にお優しいですね。
いつもながらそんなおかかさんの温かさに幸せな気持ちになります☆
娘もそのように前向きに受け取めてくれていることを期待したいと思います(^^)2009年09月05日19時16分 返信する -
富士の麓の二つの妖精
waterlilyさん こんばんは〜
林間の小道の色とりどりの百合綺麗〜☆ですね。
此方でも琵琶湖を眺めながらの百合園がありますので行きたかったのですが
ここ数ヶ月慌しくしており行けず終い
もうひとつの妖精 大好きな与勇輝さんの人形
数年前にデパートで逢いました。
温かみのある素材で生命感溢れる妖精たちに釘ずけになりましたが
まさに布の魔術師ですね。
waterlilyさんのお部屋で二つの妖精に逢えて嬉しいです。
楽しませて頂きました。RE: 富士の麓の二つの妖精
はんなりさん、こんにちは。
ご訪問くださってありがとうございます。
琵琶湖を眺めながらの百合園! 素敵でしょうね〜。
最近、百合園って増えている感じがしますね。
そして、はんなりさんも矢張り与さんのお人形に釘付けになられたのですね! こちらこそ嬉しいです〜♪
ほんと、布の魔術師ですよね。
小さな女の子のお人形のぷくぷくとした手は、はんなりさんの可愛いお孫ちゃんのもみじのおててを思い出します(*^_^*)
はんなりさんはここ数カ月慌しい日々をお過ごしとのことですが、どうかご無理をなさらないよう、お身体第一にお過ごしくださいね。
はんなりさんのご健康を心よりお祈り致して居ります。2009年08月26日18時58分 返信する



