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ブラリさんのトラベラーページ

ブラリさんのクチコミ(10ページ)全4,102件

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  • 臨場感あふれる薩摩藩の志士たち

    投稿日 2020年12月17日

    時標2 「樺山、黒田、大いに語る」 鹿児島市

    総合評価:3.0

    車通りの多い高見馬場交差点の北側のコーナーに、時標シリーズが置かれていました。幕府の大老に井伊直弼が就任し、将軍継嗣問題で、薩摩藩主島津斉彬を含む一橋派と激しく対立した際、樺山資紀や黒田清隆など多くの薩摩の若者たちが語り合っていた姿を見ることができます。

    旅行時期
    2019年09月

  • 久々の昼飲み

    投稿日 2020年12月11日

    角打 魚助 博多

    総合評価:3.5

    久々の昼飲みに博多駅のほろ酔い通りに行きました。今日はお魚気分だったのでうおすけへ。3時まではハイボール100円ということで、ハイボールとタコぶつで800円。2杯お代わりしてちょうど1000円でした。まんまとのせられたかな。

    旅行時期
    2020年12月

  • とても貧相な記念碑

    投稿日 2020年12月13日

    山本権兵衛誕生地 鹿児島市

    総合評価:2.5

    海軍の父と呼ばれ、日露戦争を勝利に導いた山本権兵衛も鹿児島県出身です。その生誕の記念碑がありましたが、塀越しに見える簡素な記念碑でした。内閣総理大臣も務めた人物で決してその功績は少なくないのに、西郷隆盛らのものと比べるとあまりに貧弱でした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 鹿児島中央高校の周囲にある石標

    投稿日 2020年12月13日

    篠原国幹誕生地 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島中央高校の南側の道路沿いに複数の偉人の生誕地の石標が設置されていました。その一つが篠原国幹のものです。荒々しいイメージのある薩摩藩ですが、篠原は藩校・造士館に入って和漢学を修め、ついで藩校の句読師となりました。その一方で馬術・弓術・剣術も極めた文武両道の人だったそうです。

    旅行時期
    2019年09月

  • ひっそりとした石碑

    投稿日 2020年12月13日

    井上良馨生誕地 鹿児島市

    総合評価:3.0

    海軍軍人で元帥にもなった井上良馨の生誕地の碑が加治屋町にありましたが、甲突川の反対側の高麗町にも生誕地の碑があります。どちらもひっそりとしたものでした。海軍大学校初代校長を務めたのをはじめ、海軍の大事な仕事を次々に務めた人物だそうです。

    旅行時期
    2019年09月

  • いたるところにある偉人の足跡

    投稿日 2020年12月12日

    村田新八生誕地 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島市内の加治屋町にはたくさんの幕末を動かした偉人たちが育っています。道を歩くと多くの石標がそのことを物語っていました。村田新八生誕地の石標もその一つです。西郷隆盛と強くつながっており、隆盛の下野に従い鹿児島に戻り、西南戦争にも従軍したことは有名です。

    旅行時期
    2019年09月

  • 西郷隆盛の従兄弟

    投稿日 2020年12月12日

    大山巌元帥誕生地 鹿児島市

    総合評価:3.5

    道路の歩道沿いにわざわざ場所をとって設置された立派な石碑が大山巌の記念碑でした。さすがは従一位だけのことはあります。大山巌は西郷隆盛の従兄弟で、日本陸軍を育てた人物と言われており、日露戦争を勝利に導いた人物でもあります。

    旅行時期
    2019年09月

  • 地元に愛される英雄

    投稿日 2020年12月12日

    西郷隆盛誕生の地碑 鹿児島市

    総合評価:4.0

    甲突川沿いの遊歩道に隣接した円形広場内に一段高くなって西郷隆盛誕生の地碑がありました。この地で隆盛・従道兄弟が青年時代まで過ごしたそうです。見学に行った日も地域の人たちが清掃活動を行っており、地元に愛されているのがよくわかりました。

    旅行時期
    2019年09月

  • 沖縄線で戦った陸軍軍人

    投稿日 2020年12月12日

    牛島満陸軍大将生い立ちの碑 鹿児島市

    総合評価:3.5

    甲突川の歴史ロードに昭和の陸軍軍人・牛島満の碑がありました。聞いたことのない名前ですが、大久保利通や西郷隆盛らと同じくらい立派な石碑でした。沖縄戦の第32軍司令官として最後の決戦で割腹自決したそうです。沖縄では批判的な声もあるそうですが、鹿児島では英雄とたたえられているのがよくわかりました。

    旅行時期
    2019年09月

  • ひっそりと佇む石標

    投稿日 2020年12月12日

    大久保利通誕生地 鹿児島市

    総合評価:2.5

    大久保利通は西郷隆盛とともに加治屋町で幼少期を過ごしましたが、生まれたのは川の反対側の高麗町でした。利通の誕生地とされるところには石標のみが建っていました。大久保利通は立派な銅像や石碑がありますが、誕生地の石標は存在感のないものだったのでびっくりしました。

    旅行時期
    2019年09月

  • 現物は石橋記念公園にあります

    投稿日 2020年12月12日

    高麗橋 鹿児島市

    総合評価:3.5

    鹿児島市街を流れる甲突川にはかつて5つの石橋が架かっていたそうです。そのうちの2つは1993年の水害で流失してしまい、残りの3橋は石橋記念公園に移設保存されています。西郷隆盛が生まれた下鍛冶屋町に架かる現在の高麗橋はとても立派でたくさんの自動車が行き交う交通の要衝でした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 歴史ロードにあります

    投稿日 2020年12月12日

    大久保利通生い立ちの地 鹿児島市

    総合評価:3.5

    鹿児島の偉人と言えば、間違いなく挙げられるのが大久保利通です。甲突川沿いの遊歩道である歴史ロードに、その利通の立派な生い立ちの地碑が建立されていました。利通は川向こうの高麗町に生まれ、7歳の時に西郷隆盛のいる加治屋町に引っ越して一緒に過ごしたそうです。彼らが川沿いで遊ぶ姿が目に浮かぶようでした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 西郷隆盛らが育った場所

    投稿日 2020年12月12日

    鹿児島市維新ふるさと館 鹿児島市

    総合評価:3.5

    鹿児島中央駅から歩いて甲突川に行き、川沿いの遊歩道を河口に向かって南に歩いて行くと維新ふるさと館がありました。ずいぶん前に来たことがありますが、西郷隆盛や大久保利通らが育った加治屋町にあって、彼らの生い立ちを知ることができる貴重な博物館でした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 戦災からの復興を記念する珍しい碑

    投稿日 2020年12月09日

    戦災復興記念碑 鹿児島市

    総合評価:3.0

    甲突川の左岸にある歴史ロード維新ふるさとの道を歩いていると、独特の形をした戦災復興記念碑がありました。大久保利通の像から利通生い立ちの地碑までの間に位置しています。太平洋戦争での鹿児島の被害とそこからの復興を記念しているそうです。戦争からの復興を記念する碑は珍しいと思いました。

    旅行時期
    2019年09月

  • 明治維新を学べる遊歩道

    投稿日 2020年12月09日

    歴史ロード 維新ふるさとの道 鹿児島市

    総合評価:3.5

    鹿児島市の中心を流れる甲突川の左岸に440mに及ぶ歴史を学べる遊歩道が整備されていました。その途中には維新ふるさと館や武家屋敷、大久保利通生い立ちの地碑など鹿児島ならではの歴史に触れることができる場所がたくさんありました。

    旅行時期
    2019年09月

  • 明治維新の三傑の一人

    投稿日 2020年12月09日

    大久保利通像 鹿児島市

    総合評価:4.0

    甲突川に架かる高見橋の東側にある公園に、ひと際立派な男性紳士の銅像があります。実物を見るのは初めてでしたが、教科書などでは何度も見たようなフロックコートをなびかせた大久保利通のモニュメントでした。西郷隆盛、木戸孝允と並ぶ明治維新の3傑の一人で、威厳を感じさせる像でした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 薩摩の歴史を感じる川

    投稿日 2020年12月06日

    甲突川 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島市内を南東に流れ、市街地を南北に分けながら錦江湾に注ぐのが甲突川です。鹿児島城築城の際には外堀として位置づけられていた川だそうです。川の両側には様々なモニュメントがある遊歩道があり、維新の志士たちの姿を感じながら歩くことができる歴史ロードになっていました。

    旅行時期
    2019年09月

  • ホテルの敷地にひっそりと立派な石碑

    投稿日 2020年12月07日

    樺山資紀邸址 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島中央駅から歩いて5分、市電高見駅を降りてすぐのホテルタイセイアネックスの敷地の一角にある大きな石碑が樺山資紀の居宅跡の碑です。史実ではあまり聞かない名前ですが、戊辰戦争に従軍し、警視総監をはじめ、海軍大臣、陸軍大臣、初代台湾総督などを歴任した人物です。大きな石碑があるのも納得でした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 加治屋町から移転

    投稿日 2020年12月06日

    西郷南洲翁宅地跡 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島中央駅から徒歩5分ほどのところにある共研公園内に立派な石碑がありました。この地に西郷隆盛の旧宅があったそうですが、生活に困窮したため、もともと住んでいた加治屋町の家を手放して移ってきたそうなので、小さな屋敷だったのでしょう。立派な石碑とアンバランスな感じでした。

    旅行時期
    2019年09月

  • 躍動感のある若者たちの像

    投稿日 2020年12月06日

    若き薩摩の群像 鹿児島市

    総合評価:3.5

    鹿児島中央駅から出てすぐの場所にある大きな像が、1865年に薩摩藩がイギリスへ派遣した留学生一行の像です。50万人都市達成を記念して建立されたもので、力強く躍動感のある大きな像でした。幕末を動かしてきた薩摩藩の力強さを感じさせられました。

    旅行時期
    2019年09月

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