Decoさんへのコメント一覧(34ページ)全654件
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ミヤマキリシマ!!
Decoさん
こんにちは(^^)
雲仙は30年ぐらい前ですが温泉街に行ったことがあります。地獄めぐりぐらいしか記憶がありません(汗
フェリーで近くの方との会話等でお近づきになり、楽しさが伝わりますよ(^^♪
これも旅の魅力を感じます。
俵石展望所や仁田峠第二展望所からの島原湾や湯島のロケーションが綺麗!! 見るだけで癒されます(^^)/
猫が好きなので湯島は知っていますよ!!チャンスがありましたら行きたいです!!
仁田峠のミヤマキリシマが満開で綺麗ですね!
斜面に沿ってのミヤマキリシマの絨毯に目を引かれます!
雲仙温泉街のDecoさんが食べられた野菜カレーが美味しそう!!また島原はソーメンの名産地なんですね!!
雲のなかcafeは保護猫活動をしているカフェ、猫が好きなので応援したくなります。
〆は雲仙の温泉に入り、リフレッシュされましたね(^^♪
ma-yuRe: ミヤマキリシマ!!
ma-yuさん、こんにちは (=^・^=)
我が家は南島原に親戚がいますので、雲仙はよく訪れますが、実は地獄めぐりは行ったことがないのです(^^ゞ いつも仁田峠に行って、温泉に入って帰って…という感じで。
フェリーでは、普段はあまり他の方とお話しする機会がなくて、特に帰りは爆睡しているのですが、このときは往復ともに楽しく過ごすことができました。
湯島は猫好きのフォートラベラーの皆さんには有名で、かなり楽しめる島のようです。私も一度は行ってみないな~
仁田峠は好天に恵まれて、ミヤマキリシマもズバリ見頃でした(*^^)v
景色に関しては、第二展望所がおすすめでしょうか。俵岩は高度は少し低くなりますが、海岸がちょうど森林でみえなくなって、海というより雲海を見ているような感じでした。湯島に宇土半島に天草方面。意外にも近くにあるように見えて、こちらも不思議な感じでした。
島原のソーメンですが…あの島原の乱で人口が激減し、瀬戸内海沿岸から人々が移住したらしいのです。だから、ソーメン…なのですね。また、現在は大手メーカーに押されて見られなくなりましたが、かつては醤油造りも盛んだったそうです。
雲の中カフェは、あまり調べずに行ったのですが、意外にも美味しくて楽しくて、良かったです。保護猫活動をしているのも好印象でした =^_^=
Deco2023年08月03日18時41分 返信する -
映画のよう
Decoさん、商店街の人々にとって、何よりのエールだと思います。この旅日記を見られて歩かれる方がきっといます。ご本人のDecoさんにはもちろんですが、だれにとっても大切なことです。必要なことです。いろんなことがつながって、それぞれの暮らしの在り方も考えられます。ありがとうございます。 -
三井港倶楽部でお食事したい
Decoさん、こんにちは。
三井港倶楽部でのランチいいですね。
しかもとてもコスパがいいなんて、行ってみたくなりました。
大浦坑のことは知らなかったのですが、近代化した池島と違い
囚人の力を借りなければならなかったということはそれだけ厳しい仕事だったということを意味しているのですよね。
池島の旅行記をアップしたので、私を炭鉱の世界に導いてくださったDecoさんをリンクさせて頂きました。
事後報告ですみません。
ちちぼーRe: 三井港倶楽部でお食事したい
ちちぼーさん、おはようございます。
池島に行かれたのですね。早速拝見しましたよ。拙ページをご紹介いただきありがとうございます (#^^#)
池島炭鉱が出炭を始めたのは1959年。国内の炭鉱としてはかなり新しい炭鉱だと思います。1950年代後半にはエネルギー革命で国内炭鉱が厳しい状況にあったことを考えると、1970年代以降も旺盛な採炭が行われたことは特筆すべきことと思います(三池では1960年頃に三池争議が起っていますし)。
大浦坑、というよりも三池炭鉱に明治初めに近代技術が投入されてから、採炭効率はアップしましたが、それに見合う労働力を確保することが難しく、囚人労働に頼ることとなりました。それは過酷なもので、当初から反対する声も大きかったといいます。
三池・長崎・筑豊では納屋制度と呼ばれるタコ部屋労働も導入されましたが、特に長崎では過酷だったようです。高島や今や軍艦島として知られる端島でも。
囚人労働は明治30年代半ば頃から縮小されますが、その一因としてジャーナリストが長崎の高島炭鉱に潜入して納屋制度の信じられない過酷さを暴き、囚人労働も批判をあびたことも関係しているようです(三池集治監の菊池医師が囚人労働廃止の意見書を出したことも一因らしいです)。
三井港倶楽部、ランチは超リーズナブルなコースがあったのですが…その後インフレなどで値段が上がり、お安いコースそのものが無くなってしまいました(泣) でも、それなりのお値段でも一度は訪れて食事したい場所です。(*^^)v
Deco2023年07月29日05時41分 返信する -
大蛇山!
こんばんは!Decoさん!!
大迫力!大蛇の色彩も姿もカッコいいですね!
壊しちゃうのもったいない~
大蛇山のかませ!
煙をはいたり、火花?花火でしょうか。
江戸時代から続くお祭りなんですね。
子供さん達も、久しぶりの
楽しいお祭りに大喜びですよね!
東京ではこんな迫力のあるお祭りが
あんまりない?ので、楽しいー
煙がドライアイスで、ホッとしちゃいました。
安全面にも考慮されているんですね、
夏だから涼しいし、一石二鳥(*^^*)
ありがとうございました!!
コトラ
Re: 大蛇山!
マダム、おはようございます。
大蛇山、まつりが終わったら壊してしまうそうです。その後のパーツはお守りになるとかで、かつては激しい争奪戦があったらしいです。
先日京都の祇園祭りのテレビ番組を見ていたら、山車は厄や疫病を集めるとのことで、だから壊してしまうと…うん十年生きていて初めて知りました(^^ゞ
大蛇山も祇園のお祭りの一つの形だから、壊すのでしょうね。
三池祇園は、多分1640年頃、この地に勧進されて神社ができてまつりも始まったそうです。大蛇山まつりでは7月第3土曜に市の中心部の会場で六つの大蛇山が揃って巡行。翌日の夕方地元に戻って巡行し隣接する二つの山車(三池祇園では本町祇園宮と新町の彌剱神社の山車)で競演して終了します。
子供が引く小型の大蛇山もあるし、小さな子や家族連れも楽しめるお祭りになっています。”かませ”のときは「●●ちゃんの無病息災を願って~」と大きな声で氏子さんが呼びかけて皆で見守るので、ご両親も良い思い出になることでしょう。
神社のお披露目で煙に包まれたときはびっくりしました…が、なぜか周囲が涼しくなって心地良かったです(笑)
ありがとうございます(#^^#)
Deco2023年07月25日04時57分 返信する -
楽しそう!!
Decoさん
こんにちは(^^)
大蛇山の発祥・三池祇園には二つの大蛇山があるのですね!三池本町祇園宮と、旧三池藩領のここ彌剱神社。
今回は三池藩大蛇山の山車も大蛇の顔がイイですね!
それに口から火花や煙まで吐いて迫力ありますね!!
そしてゆるキャラ、ジャー坊が登場、炭坑節にさくら会の踊りまでようやくコロナから解放され楽しんでいる姿が目に浮かびますよ(^^♪
市長さんも三川坑跡で港まつりに三池に大忙しですね!
それに背面の彫刻も立派で尻尾もピンと跳ね上がって凝っています!
子ども(乳幼児)を持っていき、「かませ」の体験も子供が大声で泣くほどご利益があるということですが…この写真ではスヤスヤお休み中でしたか。ほんわかな感じで和みました。
ma-yuRe: 楽しそう!!
ma-yuさん、こんばんは (=^・^=)
三池祇園の二つの大蛇山、三池の町が柳河藩領と三池藩領に分かれていたことに始まるようです。それぞれのお殿様から下賜された山車だから、以前はかなり張り合っていたそうです。
ただ…柳河藩の初代藩主の立花宗茂は、実は三池藩の家系から柳河の立花家に養子に行った方なのです。ついでに、柳河藩二代目も三池藩から養子に行って…だから藩同士は仲が良くて、三池藩が領地替えで東北に行ったときも柳河藩が三池藩士に援助していたとか…。
大蛇山も脱コロナの流れで、無事開催できたようです。屋外ですしね(^^ゞ
舞台は、ローカル色溢れる感じで、でもそれが身近に感じてほのぼのしてとても良い雰囲気でした。市長さんは港まつりに行かれているかと思ったら、三池にも登場されて…マメな方だな~と思いました。
彫刻は三池のお殿様から下賜された当時のものを維持しているようで、やっぱり見事でした。
「かませ」は…小さい子は泣く子が多いのですが、眠っている子もいるわけで(笑)。ある程度大きくなった子(4~5歳くらい)は大蛇山を理解しているので、かませを楽しんでニコニコしている子も多いようです(^^ゞ
Deco2023年07月24日19時53分 返信する -
夏祭り
Decoさん こんにちは。
三池立花家は、困難な時代を乗り越えて来た複雑な歴史があるのですね。
現・福島県伊達市に領地替えになって、旧領三池は幕府天領から
柳河藩預り地となり、明治維新を迎える時には三池領の半分が返還されたり、
そんな激動の中でも立花種恭は老中格に就任する有能な殿様だったのですね。
その殿様から下賜された三池藩彌剱神社の山車と、
一方の柳河藩主立花家から贈られた旧柳河藩領の三池本町祇園宮の山車。
どちらも譲れないですね~(#^.^#)
そこに大牟田祇園・諏訪祇園が加わるのですか?
すごく複雑で興味深いお祭りですね。
「かませ」の時にスヤスヤ眠る赤ちゃん♪
大物になりますね!
夏祭りや秋祭りは特別で、気分が高揚しますね(*^-^*)
ポテRe: 夏祭り
ポテさん、こんばんは。
ナイスフォローのコメント、ありがとうございます。
山車の下賜の年代について、藩の領地替えも旅行記内に入れるべきでしたが、文章が長くなるのでカットしてしまって…ポテさんのコメントに助けられました。
三池立花家のお殿様から下賜された山車、最初の1674年は領地替え前、二度目の1852年は東北から帰還した頃で、まさしく歴史を物語っているのですよね。
柳河藩領の三池本町(中町)が鎌倉時代(あるいはそれ以前)からの長い歴史を持つ宿場町だったのに対し、三池新町は江戸時代に三池立花家の陣屋と共に建設された町。柳河藩預かりだった時代もありますが「三池藩」は新町の人々にとっての心の拠り所だったのだと思います。
二つの町は普段は連続していて、境界もあってないような感じですが、やっぱり大蛇山になると旧藩以来の伝統と心意気が復活するのでしょうね。
またご指摘の通り、三池藩は小藩ながらも有能な藩主が続いたようです(そのために幕府内の政争に巻き込まれるのですが)。三池でも、東北でも飢饉のときにも死者を出さなかったそうでから、民政には優れていたと思います。
大牟田祇園、諏訪祇園は、明治以降大牟田の町が炭鉱と共に広がっていった時代に誕生しています。大牟田市には「大牟田」と「三池」という名称が並立していますが、長い歴史のある宿場町・陣屋町の”三池”と、炭鉱と共に明治以降急発展した”大牟田”が重なった町であり、大蛇山にもそれが現われているように思います。
かませの赤ちゃん、お休み中だったようで…本人、気がついてなくて、大物に育ちそうです(*^^)v
Deco2023年07月24日19時24分 返信する -
色とりどりの春バラ
Decoさん、こんにちは。
訪問なさったおもいや市民花壇、
様々な品種のバラが見事に咲いていて、奇麗ですね。
ボランティアの力というのは素晴らしいなあと思いました。
バラは愛好家も多いから、そういった方々が
参加なさっているのでしょうか。
私が良く訪れる神代植物公園も秋の気温が下がった頃に
秋のバラが咲き始めます。
春のバラの季節より、訪問者が少ないので、
私も秋には写真を撮りに行こうかな。
花壇の向こうには山並みも見えて、
素敵なロケーションですね。
梅雨も明けて、暑い日が続くかと思います。
お互いに熱中症には気を付けましょう。
あんこう鍋
Re: 色とりどりの春バラ
あんこう鍋さん、こんにちは。
薔薇園は、市民花壇ということもあって素朴な感じですが、ボランティアの方々が一生懸命育てられている感じが伝わってきて、そこがまた魅力です。
あれだけの種類の薔薇が無料で見られるのはありがたいし、お世話されている方々に感謝ですね。
神代植物公園、一度だけ行ったことがあります。その頃我が家は練馬区の西の方に住んでいたのですが、当時70を超えていた祖父がとても好きな場所で、吉祥寺でバスを乗り換えて何度も行っていました。
バラの花も美しいのでしょね。私も上京したら行ってみたいです。
大雨が終わったら酷暑…日本の夏も厳しくなりました…。
熱中症、寝ている間も要注意とかで、油断できないですね。
あんこう鍋さんも、どうぞご自愛ください。
Deco2023年07月23日19時24分 返信する -
おもやい市民花壇、
こんばんは!Decoさん!
7分咲き?
いえいえ、これは満開でしょう、
なんと素晴らしく咲き誇る薔薇達!
色んな種類の薔薇が植えられていますね、
これが、市民の皆様のボランティアなんて、
無料?信じられない…無償の愛を感じます。
中学生の皆さんのペイントも、
本当にホッコリさせていただきました。
四山神社境内に?炭坑あとが、あるのですね、
本当に炭坑とは切っても切れない御土地。
これで、近代日本の発展向上を支えて
くださったのですから。
レストランお休みは残念ですが、
カントリーキッチンのお弁当、イカタル?
初めて聞いた、試してみたいですよ、
いーなー!
再びの豪雨、大丈夫でしたか、
旅行記拝見して、安堵しました。
ありがとうございました!!
コトラ
Re: おもやい市民花壇、
マダム、おはようございます。
薔薇園は7分咲きということでしたが、ネットなどの情報でほぼ見頃ということで訪れてみました。今まで他の花を見に行って「満開までもう少し」と思って待っていたら時期を逃したことが何度もありましたので(^^ゞ
無償の愛、本当にその通りですね。入場料なしで見られるのもありがたいのですが、それ以上にボランティアの皆さんの一年を通じて大切に育てられた、その努力とお気持ちに感謝です。
四山神社は、南に四山坑跡、北に三池港があり、すぐ側も炭鉱鉄道が走っていました。私も大牟田~荒尾・玉名を旅行記に取り上げますが、炭鉱と関係のない旅行記でもなぜか炭鉱史跡が入ってきます。町の成り立ちそのものに、炭鉱が深く関わっていることを実感します。
イカタル弁当、カントリーキッチンを含めて何軒かのお弁当屋さんで販売されているようです。あるスーパーの弁当コーナーでもイカタル風のり弁なるものが販売されていて…根強い人気があります。
豪雨は、当地の近辺では大きな被害は出なかったのですが、被災された方のことを思うと心が痛みます。
ご心配いただき、ほんとうにありがとうございます。
Deco2023年07月15日06時00分 返信する -
旧四山坑!
Decoさま
こんにちは
またお邪魔します。
先日教えて頂いてから、旧四山坑の竪坑櫓はどんな姿だったのか
気になっていました。
在りし日の写真を載せて頂き、ありがとうございます。
本当に志免と似ていますね♪
イカタル弁当、美味しそうです。
お店の前をしっかり通過してした覚えがあります。
次回があったら、ぜひ寄りたいと思います。
ねこいし
Re: 旧四山坑!
ねこいしさん、こんばんは。
この旅行記を作って公開するまでに少し時間があって、その間にねこいしさんの志免の竪坑櫓を見て…四山坑が残っていたら、近代化遺産めぐりも見所が増えていただろうと思い、残念です。
今でこそ世界遺産の万田坑・宮原坑の竪坑櫓が脚光を浴びていますが、1950年代頃の絵葉書で紹介されていたのは四山坑だったのです。有明海と四山の丘を背景にした存在感のあるワインディング式櫓は構図としても素晴らしかったようです。
カントリーキッチン、前を通られたのですね。
宿泊先でゆっくり食事なら、ここの弁当はおすすめでした。
イカタルのみならず、ヘルシー弁当も美味しかったです。普通、ヘルシー系は美味しくないのですが、ここの弁当は一つ一つの味付けが上手ですべて美味しくいただきました。
また、機会があったらお越しくださいね。
Deco2023年07月14日19時29分 返信する -
おもやい!!
Decoさん
こんにちは(^^)
天候に恵まれ人気のお花スポット「おもやい市民花壇薔薇園」に行かれたんですね!!
カラフルな色の薔薇が圧倒すぐらいに咲いていますね!
これで7分咲ですか?
それに入場が無料とは凄いです(^^♪
管理されている市民ボランティアの皆さまに感謝ですね。
また「おもやい」という言葉は熊本弁ですか?
Decoさんが言われるように人と人とのつながりを表す意味で
市民ボランティアの皆さんの心そのものですね♪♪
そして「四山神社」も満喫できるスポットも多いですね。
特に福銭五円玉、1枚お借りして願いが叶ったら倍以上にして返すのですか。ご利益がありそうですね!!
また四山古墳や灯台からのロケーションが素晴らしいですね!!
天候も良く有明海と雲仙の絶景も良く見えます。
カントリーキッチンも人気があって日替わりが売り切れですか?特にイカタル弁当のイカのプリプリ感が美味しそう!
楽しく拝見させて頂きました(^^♪
ma-yuRe: おもやい!!
ma-yuさん、こんばんは (=^・・^=)
おもやい市民花壇、素朴な薔薇園で、フォートラの皆さまの旅行記で拝見するようなお洒落なガーデンではないのですが…無料でこれだけの薔薇が咲き誇る花壇を見られるというのは、ありがたいことです。お世話されているボランティアの皆さまに感謝ですね。
おもやい…九州で使われる方言のようですが、元々は古い言葉で広い地域で使われ(多分九州以外でも)、今は方言となって残っているようです。ちょっと調べてみたら、熊本、福岡、長崎、佐賀、それに山口の下関あたりでも使われているとか。ただ…一応私も福岡県民ですが、この言葉は知りませんでした(^^ゞ
四山神社は例大祭のときは大変な賑わいのようで、福銭五円玉が大量に使われるようです…多分、ご利益も大きいのでしょうね(^^ゞ
神社のある山(というよりも大きめの丘)は、それほど大きくないのですが、平地から垂直に立ち上がったような感じで下の平地とは別世界のような感じがしました。昔は島だったのだと思います。有明海のすぐそばで高さもあるので、眺めは素晴らしいです。
カントリーキッチンは、イカタルはプリプリしてタルタルソースもしつこくなくて、人気なのも納得です。
ありがとうございます (#^^#)
Deco2023年07月14日19時20分 返信する



