Decoさんへのコメント一覧(31ページ)全654件
-
お母様のお見舞い申し上げます。
Decoさん
先日はお悔やみをいただきありがとうございました。
大分心の整理も出来てきました。
うちは通常のお墓参りは日帰りですが、○回忌法要などの後は大概宿泊となります。
これは祖母の意向で祖母が亡くなった以降でも続いてます。
連れの母親も今月に骨盤骨折で入院中です。
明後日お見舞いに行きますが、直接は会えず時間指定のリモートです。
外来診察はどんどん受け入れてるのにお見舞いはだめなんて何だかなぁと思いますけど
お母様早く良くなると良いですね。Re: お母様のお見舞い申し上げます。
エヌエヌさん、こんにちは。
お墓参り、大分出身の祖父がどうしても故郷にということで、本家と一緒に建てました。我が家では長年「お墓参り」で、途中でグルメや景色を楽しむという感覚が乏しかったのです。でも、フォートラを始めてだんだん墓参りの道中を楽しむようになりました。
惜しむらくは、今回、母と一泊旅行にすればよかったと…。
お見舞いは、エヌエヌさんのご意見に同感です。普通の診察はOKで、面会はリモート。病院によっては面会室でできるところもあるようですが。
高齢なので環境の変化に神経質になっており、こんなときは直接会えないのが痛いです。
退院までは長い道のりになりそうですが、まず手術を無事に終えることを願って、あまり先を見過ぎないように一つずつ乗り越えていきたいと思います。
大変な中、コメントをいただきありがとうございました。
Deco2023年10月25日16時49分 返信する -
お久しぶりです。
おでこちゃん、お久しぶりです(#^.^#)
いつも旅行記を読ませていただき、おでこちゃんはお元気にされているようですが、お母様の件、びっくりしました(@_@)
高齢の親がいると、絶対に避けて通れず、いつ自分に降りかかってくるか身構えておかなければならないことですね。私の母も3~4年前にすっころんで背骨2か所圧迫骨折して3週間ほど入院(手術なし)しました。それを境にそれまでできていた事がほとんどできなくなり(それまでは自分でご飯の用意ができていた)周りへの負担がぐっと増えました。
おでこちゃんのお母様は手術されるとのことで、勇気ある選択をされましたね。
『まだまだ歩いてやる』という意気込みでしょうか。きっとそれまでよりも元気に回復されますよ。(気持ちが大事ですから)
うちの母は、膝の軟骨は両方とも擦り減って残っていません。
5年くらい前に手術をすすめられましたが、怖いと言ってそのままです。
6月に私が検査入院した時、母は頑なにショートステイを拒み、仕方なくひとり家に残したのですが、案の定、夜8時に転倒して翌日の朝8時にデイサービスの迎えが来るまで、畳の上で一夜を明かしたようです。骨折などはしていません。
私は『自業自得やね』と言い放ちました(怖)
おでこちゃんもこれからが大変だと思います。
自分の自由な時間がこれまで以上に無くなると思います。
自分自身のお体も大切にされてください。
返信は要りませんよ。
Re: お久しぶりです。
おごじょさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。母のことは心配ですが、今はこうしたフォートラ上での交流が一つの支えとなっています。
コメントは歓迎しています。もし、本当に忙しくなったりして返せない場合はコメント欄にその旨書こうと思います。
「いつ自分にふりかかってくるか身構えておかなければならないこと」…本当にその通りです。母も実は三年程前に一度転んで骨にひびが入ったことがあるのです。そのときは、入院はせずに済んだのですが。そのときから気を付けてはいましたが、今回、歩き終わって椅子に座ろうとしたときに転んでしまいました。歩いているときは二人とも気を付けていましたが、まさかその後に…。安心したときが危ないですね。
今回、手術をしなければ、もう歩けなくなる可能性が高いと担当医の先生に言われました。それ故リスクはありますが、本人も手術を選びました。
高齢だし、退院できてもどれだけ戻れるか。先生は90%と仰っていますが、楽観はできないと思っています。今は無事手術を乗り越え、退院して、その先にできるだけ良い状態で生活できるよう、一つ一つ進んでいきたいと思います。
コメントをいただき、本当に嬉しく思います。ありがとうございました。
Deco2023年10月25日10時06分 返信する -
中村松次郎の無念を思うと
Decoさん 、こんにちは。
炭鉱というと私には明治以降のイメージがありますが、三池の歴史は江戸時代からなのですね。
中村松次郎が苦労して採炭をして、それが利益を上げると藩が没収してしまうなんて、どれほど悔しかったことか。
宗慶寺で、ご婦人に会われたのは奇跡ですよね。
沢山のお墓、しかも古くて文字を読むのも大変でしょうからそこから探すのは至難の業。
出会いが泣ければ、見つけることはできないかもしれないですよね。
Decoさん の熱意が通じたのでしょう。
改めて三池炭鉱(9)も拝見して、丁寧に調べられているDecoさんがすごいと思いました。
ちちぼー
Re: 中村松次郎の無念を思うと
ちちぼーさん、おはようございます。
三池炭鉱の歴史、江戸時代の柳河藩・三池藩に遡りますが、実はその前に長い自由採炭時代(近所の人が自由に採炭)があって、応仁の乱の頃に始まったそうです。世界遺産の「三井」の三池炭鉱、実は長い歴史の一部分だったようです。
三池藩は一万石の小藩で財政はかなり厳しかったようです。安定した収益を上げるために松次郎から没収したのでしょうね。後には藤本傳吾からも採炭権を取り上げています。ただし藩の炭鉱経営はかなり良くできていて、石炭価格のコントロールにも成功していたようです。
また民政は優れていて、転封などもありましたが、飢饉などでも餓死者は出さなかったそうです。歴代英明な藩主が続いたそうですが、それはすぐれた政治を行わなければ、藩が成り立たなかったからかも知れません。
領民との関係も良好だったようで、21世紀の今でも三池の大蛇山が巡行する日は、三池立花家の子孫の方が招かれています。
…とは言っても、没収された松次郎の悲嘆は…。
採炭を始めた経緯やその方法・運営はよくわかっていないのですが、一百姓が採炭を初めて(当初から三池藩が関わっていたとも言われますが)、どれほどの苦労があったことか。それを軌道に乗せて上手くいっていたのに。長い年月をかけて苦労しての没収。その落胆はいかほどのものだったか。
宗慶寺でご婦人にあえたのは、本当に幸運でした。教えていただけなければわからなかったと思います。おかげで墓石に米屋(藤本)傳吾の名前も見られましたし。
大浦坑の旅行記も御覧いただいてありがとうございました。
両旅行記ともわかりにくい内容だったかと思いますが、丁寧に読んでいただき、ありがとうございました。
Deco2023年10月22日06時06分 返信する -
棚田のある風景
Decoさん、こんにちは。
鹿里と書いてろくり、それは知らないと読めませんよね。
地名だからとろくりと打ったら、6里と出ました。。
棚田もさすがに秩父のものとは規模も違いますね。
そして地元の生活が感じられて、お写真からほのぼのとした気持ちになりました。
今年は秋の訪れも遅かったから、全体的に秋の花も遅い様ですよね。
観光の合間の温泉浴、そして美味しい食事。
日帰りでも充実感のある旅になりましたね!
あんこう鍋
Re: 棚田のある風景
あんこう鍋さん、こんばんは。
鹿里、多分地元の方以外は読めませんよね(笑)
棚田は遠くから眺めて、今になって思えばなかなか良い景色でした。
もっと至近距離でも見てみたかったけど(特に彼岸花)、道路が狭くて離合とかになったら大変そうなので諦めました。
鹿里は山間の星野村でも、奥深い谷間です。でも付近は結構家があるんですよね。しかも立派な家ばかり。星野村はお茶が名産なので、その栽培で生活が成り立っているようです。
秋の花ですが、彼岸花だけでなく、全体的に遅めのような? 地球温暖化の影響でしょうか。実はこの後、大分のある彼岸花の名所に行ったのですが、今年は咲かなかったとか…。
星野村は、星のふるさと公園に食事処やホテルや温泉を上手く集約していて、観光客が利用しやすいようなっていて、食事処もそれぞれ特徴があって、うまく考えてるな~と感心しています。
Deco2023年10月19日19時34分 返信する -
昔の船小屋
Decoさん、おはようございます。
万歩計が小学校の時、遠足は決まって船小屋でした。学校から野道を歩いて船小屋へ行き、中之島公園の川原で弁当を食べました。矢部川に架かる赤い橋、船小屋鉱泉「雀地獄」、昭和天皇が戦後の全国御幸の際に泊られた樋口軒、昔の船小屋の風景が目に浮かびます。今は新幹線が停まりホークスタウンが出来るなど、様変わりしましたね。
万歩計 -
星野村⭐︎
長崎からはなかなか訪れずらい村です。
星野村ってネーミングが可愛いですよね。
棚田があって素敵な景色です
彼岸花が今年は少ないように感じましたが
星野村は例年通りでしたか?
お茶を練り込んだおうどん、美味しそう
昔、福岡に住んでいた時、牧のうどんに衝撃を受けました。
主人が美味しい美味しいという横で、どこが?って心で
叫びましたよ笑
三連休、お天気がイマイチみたいなので、引きこもりですRe: 星野村⭐︎
rinrinさん、こんにちは。
星野村を含む奥八女地方はrinrinさんのところからはちっと行きにくい場所ですね。フェリーからは距離があるし、高速だと回り込む形になるし。
ネーミングは昔、星野氏という武士がいたのですが、今の感覚からすると「星」が入っていると自然を感じられたり、お洒落な感じもしますね。
棚田は初めて行ったので比較はできませんが、彼岸花は少な目だったような? 実は先日大分県竹田市の七ツ森古墳群に行ってきましたがが殆ど見られず。大分のフォートラベラーさんによると、今年は全滅に近かったとか(原因不明)。酷暑のせいでしょうか。
冷やし茶うどんはさっぱりして美味しかったです。
牧のうどん、私は食べたことがないのです(私も昔福岡市に住んでいたのですが…)
筑後南部ではみやま市の大力うどん、大牟田市の大力茶屋が圧倒的な人気(安くて美味しい)を誇っており、なかなかチェーン系が入り込めないようです。
三連休の初日は山鹿の日帰り温泉に行ってきました。日・月はお天気悪そうですし。そこの日帰り温泉、湯治用の宿泊施設もあるのですが、満室で今日の予約を断っていました。天気悪くても、三連休は皆お出かけするんだな~と思いました。
Deco2023年10月07日16時05分 返信する -
棚田に彼岸花、
こんばんは!Decoさん!
八女星野村…
以前も書いたかもしれません、
九州は本当に美しい響きの地名が多いですね。
鹿の里、とかいて「ろくり」。
天空の里、これまた綺麗な響き。
棚田のなだりに、彼岸花。
和む風景です。やはり、もう少し
近くまで降りたい、見たいと皆さん思ってしまうかも、
でも、回りに迷惑かけないように、と。
美徳ですね。
それにしても、
なんで棚田の周りに彼岸花が植えてある場所
が、多いのでしょうか。
千葉県の千枚田にもあり、
以前、熊本の放水橋の近くの棚田にも
咲いていました…
毒性があるから?謎は深まります。
近くに素晴らしい温泉があって
羨ましいです!
お肌ツルツルになっちゃいますね(*^^*)
ありがとうございました!!
コトラ
Re: 棚田に彼岸花、
マダム、こんばんは。
八女というとお茶の産地。それに星野村。お茶畑の上に満点の星空というイメージが湧いてきますし、実際ほぼその通りの星野村です。
旧星野村もそれは心得ていて、「茶の文化館」と「星の文化館」という二つの施設を展開していて、さらに公園やキャンプ場、レストランに窯元、山の上にはしゃくなげの花公園と、見事に見どころを集約していて、売り出し方もよく考えている村でもあります。
ちなみに、市町村合併で八女市になったわけですが、合併後も星野「村」という地名が維持されています。中途半場に「町」にするより「村」で自然の豊かさを印象付ける方が、観光や物産の面でも良いのだと思います。
棚田は…本当は近くに行って彼岸花や棚田を見たかったのですが、急角度で下るのと、道が狭くて、対向車がきたら絶対ヤバいと思いました。
ただ、Deco車が棚田の周りをうろちょろしていたら、展望所から見ている方全員から顰蹙をかっていたと思うので、自重してよかったと思っています。
温泉はアルカリ性単純泉で、このあたりでは一般的なのですが、自然豊かで山間の涼やかな空気の中の露天は格別です。ただ、今回男湯は森に面した「森の湯」で、本音を言えば段々畑が眺められる「見晴らしの湯」が良かったな~と思ってしまいました。
Deco2023年10月06日20時50分 返信する -
八女の棚田
Decoさん こんにちは。
鹿里(ろくり)と読むのですね。
以前、しゃくなげまつりや黒木の藤を教えて頂いた辺りですね。
そう思うと、八女も広いですね!
「天空の里ろくり」からの景色が素晴らしいです(^^)
棚田の造形美は、そもそも斜面がきつくて耕作単位が狭い状態だった場所を
人間の知恵と工夫で水平に保たれた田んぼを造る事によって
作物を作って来た過酷な土地だった所ですね。
そんな、自分達が一から開墾して来た土地に誇りを持たれているのが
案内板を見るとよくわかります。
梅雨の時期には棚田までの道路沿いには紫陽花が咲くようで、
きっと地域の方が植えられたのでしょうね。
Decoさんのイチオシ写真、素晴らしいです♪
私も棚田や彼岸花が咲く景色を見たいのですが、先週まで真夏だったので
彼岸花の事をすっかり忘れていました(^-^;
この暑さで、桜が咲き出したり サルスベリの花が満開だったり
狂っている木?もあるようですが、彼岸花はしっかり咲いて
季節を伝えてくれていたのですね~。
池の山荘さんは木の温もりが素敵ですね。
『上陽ふくふく豚』 のネーミングに魅かれました♪
茶蕎麦はよく聞くのですが、茶うどんが珍しいですね。
お茶の香りが良くて美味しそうです。
八女はお茶が有名ですが、四季の花が咲く美しくて懐かしい所ですね(*^-^*)
ポテ
Re: 八女の棚田
ポテさん、こんばんは。
鹿里、知らなければ誰も読めませんよね。
しゃくなげまつりの会場の一つ、星の花公園とは矢部川を隔てて反対側の谷間になります。
八女市は市町村合併で旧八女郡のほとんどが一緒になりました。元々の八女市を除いて、東に奥深く山々の中に広がっています。星野村から少し東に行くと大分ですから、広いわけですよね。
棚田は美しい景色ですが、ポテさんが書かれたように、棚田を造らなければ稲作ができなかったということで、苦労を伴いつつも、それだけの必然性があったのですよね。
写真をお褒めいただいてありがとうございます。今年の夏は例年に増して厳しかった…。花もこの暑さでおかしくなってしまったのでしょうか。
彼岸花も例年よりやや遅めの場所が多いようです。
上陽ふくふく豚、私はこれが食べたかったんですよ。八女が今売り出しているブランド豚だし。しかし家族が甘酢鶏丼を頼んでしまい、丼物二つよりも茶うどんの方が良いだろうと考えました(我が家はたいてい二種類頼んでシェアします)。案の定、家族は鶏丼よりも茶うどんを多めに食べていました…。だったらふくふく豚にすればよかったのに…(残念)。
八女、特に奥八女は自然に恵まれ、水と空気のも澄んでいて…だから花々も美しく、農作物も美味しいのだと思います。昔ながらの景観も残り、懐かしさを感じる土地です。
Deco2023年10月06日20時35分 返信する -
奥八女と南朝
Decoさん、こんばんわ。
美しい棚田ですね。これを開かれた先人の苦労が偲ばれます。水田にするには土地を水平にする必要があり大変な作業だったと思います。しっかり稲も育っている。しかし最近は棚田が放置され荒地化したのが目立ちます。棚田は絶滅危惧種です。
ところで最近北方謙三氏の歴史小説「武王の門」を読みました。後醍醐天皇の皇子で征西将軍として九州に送られた懐良親王と、南朝方に就いた九州武士団の雄菊池武光の北朝方を相手にした壮絶な争いのドラマです。西鉄電車の「太刀洗」「宮の陣」といった駅名は、この時の戦に因んだ名前です。八女一帯は南朝の強固な地盤で、筑後川の戦いで深い傷を負った懐良親王が星野に逃れて静養しています。
一度機会があれば八女の奥深くに分け入り、南朝の足跡を訪ねてみたいと思っています。
万歩計
Re: 奥八女と南朝
万歩計さん、おはようございます。
今回、棚田で彼岸花を目当てにしていて、行った時は花が少ない…と思っていたのですが、万歩計さんにコメントをいただいて、棚田を開いた人々、維持している人々の多大な労力を思い、とても大切な土地だと思うようになりました。その尊さゆえに景観としてもさらに美しく思えます。
南北朝、以前福岡市の多々良浜の戦いの跡地を見に行ったことがあります。今は内陸になって浜での戦いの様子を想像するのが難しかったです。
そういえば、星野氏は南朝方だったのですよね。懐良親王が逃れたお話はどこかの史跡で見たような気がします。
菊池、奥八女、筑後川…今は平和な風景が広がりますが、かつては激しい戦いがおこり、筑前・筑後のみならず九州一円に大きな影響を与えたのでしょうね。
Deco2023年10月06日05時35分 返信するRe: 奥八女と南朝
今朝、新聞の筑後欄を見ていたら、ニュースが載っていました。
八女市矢部村で、10月8日に大杣公園祭が行われ、後征西将軍の良成親王(懐良親王の甥で征西将軍を継いだ)の命日で親王をしのび鎮魂の舞が奉納されたそうです。
宮内庁や奈良の吉野村、菊池市の関係者も参列したそうです。親王に使えた五條家の方が今も陵墓守部を務めているそうです。
親王は幼い頃九州に下向し、35歳頃に亡くなられたと書いてありましたが、吉野から遠く離れてどんな生活をされて、日々どのような思いでいらしたのか。ふとそんなことを考えました。
Deco2023年10月09日06時05分 返信するRe: 奥八女と南朝
「浦安の舞」ですね。母の里は八女で、幼い時に浦安の舞の衣装で写ったセピア色の写真がアルバムにあったのを思い出しました。
父は亡くなる1年ほど前に急に征西将軍宮と後征西将軍宮の御陵を見たいと言い出し、弟が車で連れて行ったそうです。戦前教育を受けた世代にとって南朝は忠臣。全国的には楠木正成、正行父子が有名ですが、八女地方では菊池氏を始め黒木氏、星野氏、五条氏が尊敬されていたのではないでしょうか。
北方謙三氏は「武王の門」上下2巻の続編として「陽炎の旗」を書いています。前者は征西将軍宮懐良親王が、後者は後征西将軍宮良成親王と懐良親王の子月王丸・孫海王丸がそれぞれ主人公になっています。やがて南朝は北朝に吸収されますが、小説では両親王とも討死することなく、残った情熱を朝鮮や宋との交易に向けていきます。九州の南北朝史も興味深いです。
万歩計2023年10月09日08時09分 返信する -
鹿里の棚田!!
Decoさん
こんにちは(^^)
今回は鹿里の棚田へ行かれましたか?
展望所の「天空の里ろくり」からの棚田がそして淵には彼岸花が咲いて綺麗ですね(^^♪
それと掲示板から住民で棚田を大事に守っていく姿勢が伺えますね!
また夏季は道路沿いにはアジサイも咲いているのですね!
それにしてものどかな田舎の風景を見て心が和みますよ!
ランチの、冷やし茶うどんセットも美味しそう!
星野抹茶を練り込んでいるのですね(^^)
それと長田鉱泉場でコカ・コーラとコガ・コーラの飲み比べも体験したい。
のどかな棚田や温泉にも入り、茶うどんも頂き、素敵な時間を過ごされましたね( ‘́⌣’̀)/
ma-yuRe: 鹿里の棚田!!
ma-yuさん、こんばんは (=^・^=)
鹿里の棚田は、おっしゃるように地元の方々が尽力されているようです。
きれいに整えられて、崩れた場所もないようですし、維持していくには大変な労力が必要なのでしょうね。
掲示板、私は特に山留生と商工会議所青年部の手作り感溢れる看板に心魅かれました。温かみがあって、心がこもっているように思えます。山留生は、山村留学生…なのかな? 多分都市部などから留学しているのでしょうね。星野村は人も温かくて穏やかで良い環境のようです。
彼岸花は…ちょっと遠目なのであまり存在感がなかったような…(笑)
でも、改めて棚田の写真を見ると、美しい日本の風景だな~と思います。
茶うどんはとても美味しかったです。蒸し暑い日でしたからさらに美味しく感じたのかもしれません。九州では八女茶は茶処として知られ、なかでも星野茶は山間の清らかな水と空気の中で育ってますから、一際美味しいように思います。
長田鉱泉場は鉄分が多い水で、貧血などにも良さそうです。コガ・コーラは以前飲んだ時の印象では、ちょっと軽めの炭酸でした。でも、天然の炭酸ですから、貴重な飲み物だと思います。
この日は蒸し暑い曇天でややテンション下がり気味でしたが、今振り返って見ると、棚田と彼岸花、温泉にランチと結構楽しんだかな~と思います。
コメントをいただき、ありがとうございました。
Deco2023年10月05日19時01分 返信する



