Emmyさんへのコメント一覧(10ページ)全310件
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Grueetzii !
前回のアメリカ大陸横断ドライブの時とは打って変わって、今回の旅では食事が旨そうでよだれが出ましたw
ロブスターいいな~
スイスにもダンキンドーナッツがあるのですが、一つ500円以上しているので一回買って以来立ち寄っていません。
でもアメリカのは本場って感じがして美味しそうですね。Re: Grueetzii !
kawakoさん
こちらは湿度が高くて、愛猫と共に暑さで伸びてます。スイスの爽やかな夏が懐かしいわ~。
今回の旅行は海沿いコースですから、シーフード三昧でした~。やはり日本人にはこういう食事の方が、満足度が高いですね。といっても最後に事件が起こったんですけどね。笑
え!スイスにもダンキンがあるんですか!今まで全然気が付きませんでした。ダンキンドーナツ一つ500円はないわ~。うちの方もかなり値上がりしましたが、そこまで酷くないですよ。やはりスイスは物価が高いですね。カナダにはティム・ホートンというドーナツチェーン店があるんですが、ここはいいですよ。あとの旅行記でも出てきます。
Emmy2025年07月12日00時00分 返信する -
ウニ&ロブスター
Emmyさん、おはようございます。
ニューヨークからプリンスエドワード島まで約1,280キロと
伺って、前回のアメリカ大陸横断ドライブの印象が強くて、
それだけ~?って私まで思ってしまいました(大汗)
ウニ加工会社の製造直売所に訪問だなんて珍しいですね。
ウニ好きなので興味津々^^ あの大箱で23ドルは安くて
羨ましいわ。
日本ではチリ産ウニがあの3分の1、否4分の1くらいで
千円はしますよ。
しかも身はあのようにしっかりしていないし、、、。
メイン産のウニはもう少しお高いのでしょうね。
毎日ロブスターロールを食されたなんて羨まし過ぎまーす!
ポートランドの風景が私のイメージと違うのでアレ?って
思ったのでグーグル先生に尋ねました。
メイン州のポートランドはロブスターの漁獲量がアメリカで
最大なのだとか、メイン州のポートランド覚えておかなくちゃ^^
何だか食べ物の感想ばかりになって恐縮です^^;
食い意地さんなので許してくださいね。
続編も楽しみにお待ちしています。
ドロミティRe: ウニ&ロブスター
ドロミティさん
プリンスエドワード島へは今まで飛行機で行く方法しか頭になかったのですが、車でも気楽に行けるのだと実感しました。今回は利用しませんでしたが、メイン州とノバスコシア州間に夏季限定でフェリーもあるんですよ。
ウニの販売所に着いたのが遅くて、お目当ての塩水ウニが買えなかったのはちょっとテンション下がりました。ここはメイン産も塩水うにもチリ産も全て同料金($28)なんですよ。
日本のウニも結構お高いのですね。あのドロミティさんが行かれたウニ三昧の北海道旅行が羨ましすぎます。またあの旅行記を見直してしまいました。アメリカで同じレベルはなかなか難しいですが、今度は西海岸のウニを求めて挑戦したいです。
同じドライブ旅行でもシーフードが楽しめると気分は楽でした。ただ最後にとんでもないアクシデントがあったんですがね。苦笑(旅行記の予告編みたいになっちゃいました。笑)
またお時間がある時に遊びに来てください。
Emmy
2025年07月10日00時22分 返信する -
国境ドキドキ
Emmyさん、カナダへようこそ!
とはいってもMaritime は、西海岸からするとまるで別の国のように遠いんですけどね(笑)
最近、カナダーアメリカ国境がますます厳しくなったと噂です。
アメリカを出る時にも、車両、荷物チェックが毎日あるとか。
以前はたまにアメリカで何を買ったか聞かれたことはあっても、全部チェックしたりはしなかったと思うんですが。
無事国境を越えて、よかったですね。
プリンスエドワード、私も行ってみたいな。
これからの旅行記楽しみです。
ドーナツが4.5ドル?米ドルでしょ?高いわ~。
強気の価格ですね。きっとすごく美味しいんでしょうね。
でも、買わないわー笑
Re: 国境ドキドキ
ElliEさん、おはようございます!
プリンスエドワード島へ行ってきましたよ~。あれ、国境超えてすぐ、大声で「ElliEさ~ん、来ましたよ~」って叫んだんですけど、聞こえませんでした?やっぱりガスタウン近くじゃないとダメかしら?笑 バンクーバー行きはまだ先になりそうです。
陸路でも空路でも国境はドキドキしますよね。これはもう運次第といいますか、担当者の気分次第といいますか。
数年前のまだ前政権の頃、ご近所の日本人駐在員ご家族がカナダドライブ旅行をされた時の話です。国境でご自身の小学生のお子さんを誘拐だと言いがかりをつけられて別部屋で調べられたそうですよ。とてもきちんとされたご家族だったので、聞いて驚くやら呆れるやらでした。
ドーナツを買ったのはメイン州なので米ドルです。私だって二度と買いませんよ。美味しかったけど、、。カナダのティム・ホートンのドーナツの方がよっぽど美味しかったですよ。お値段も良心的だったしね。
Emmy
2025年07月08日22時43分 返信する -
ドライブ旅行
Emmyさん
こんにちは♪
赤毛のアンと言ったらプリンスエドワード島ですね。
気候が温暖でもやっぱり北の方に位置していると5月下旬でも寒いんですね。
すっかりドライブ旅行がメインになってますか(^^)
確かに飛行機や列車の時間を気にする事もなく
荷物移動も無いから楽ですよね。
今回はEmmyさんも運転されたんですね。
ウニ、すごく美味しそうです。チリ産だったのは残念ですね。
そしてドーナツ、無茶苦茶高いです。ニューヨークじゃないのに。
夕食のロブスターロール、プリップリで美味しそう♪
メイン州はロブスターが有名なんですね。平日でも混んでいる店は
間違いないですね。
続きも楽しみです。
ユーユ
Re: ドライブ旅行
ユーユさん、こんばんは~!
プリンスエドワード島に行ってきましたよ~。
体力があるうちにドライブ旅行をしようと大陸横断をしてみたら、案外楽しかったし、まだまだ運転できるじゃんっていうところが本音です。車だと自分のペースで動けるのは利点ですね。
日本では万年偽ゴールドカードのまま、免許を失効させてしまいましたが、こちらではマンハッタンの市内も運転が平気なくらい図太く成長しました。笑
ウニもドーナツも美味しかったんですが、旅行中だから許せるってレベルですね。でもロブスターロールは本当に美味しかったですよ。アメリカのどこでも食べれますが、メイン州やカナダ東部は有名ですね。私的には一年に一度は食べたいアメリカの数少ないグルメだと思います。
次は念願のプリンスエドワード島編です。お時間ありましたら、遊びに来てください。
Emmy2025年07月07日23時40分 返信する -
バクー、意外と大きく堂々と発達している印象ですね!
Emmyさん
もっと小さく鄙びた町かと思っていました。
もっとも主人の兄が滞在していたのは石油の採れる場所なので
町からは離れていたのでせう。
>お客を乗せたまま給油するって自由すぎますよね。
>こんなゆるゆるな感じがだんだん慣れていくところが怖いです。
えっ、これの何に驚いたんだらう?と思った私って・・・。
道歩いてて日陰の緑、というのが葡萄なのが嬉しくなりました。
そしてドルマ。ギリシア料理だとばかり思っていたけど
そのあたり一帯の食べ物なんですね。
アルメニアにも行きたいと思っていたけど、アゼルバイジャンとは仲が悪くて
入国の順番を間違えると面倒くさいことになると聞いてビビっています。
唐辛子婆Re: バクー、意外と大きく堂々と発達している印象ですね!
唐辛子婆さま
コメントをありがとうございます!バクー旅行記<3>に残してくださったコメントはおそらくムギーさん宛てに返信されたと思うので、お時間がありましたら、そちらの方もチェックいただけると嬉しいです。
唐辛子婆さまのご義兄がバクーで技師として駐在されていたとは凄すぎます。きっとソ連時代ですよね。とても貴重な経験をされているんですね。ご苦労もさぞかしだったと想像します。引退後趣味でガイドをしていた人も、石油関係の技師をしていたと言ってました。かなり過酷な仕事だったそうです。
え!客を乗せたまま給油する運転手に驚かない唐辛子婆さま、流石です。私はまだまだ経験値の足りないひよっこですね。年齢はかなり進んでますが。
アルメニアとアゼルバイジャンは犬猿の中みたいですね。先にアゼルバイジャンから入国してグルジア、アルメニアに行くのが無難なコースみたいです。アルメニアには今のところ行く予定無しです。もし唐辛子婆さまが行かれた時の旅行記を楽しみにしてます。
Emmy
2025年07月06日23時24分 返信する -
旅行記完結お疲れ様でした!
Emmyさん、おはようございます。
一か月にも及ぶ長旅、バラエティに富んだ旅程を
楽しませていただきました。
馴染みのない地名や初めて見る景色が新鮮でした。
バクーもモスクとフレームタワーバクー、旧ソ連と
西欧の共栄の象徴のようで、新旧が混在して魅力的
な街ですね。
ブリティッシュ航空、以前東京ーロンドン間に搭乗
したときも食事が美味しくて期待以上でした。
何しろイギリス=食事が不味いって刷り込まれてた(;^ω^)
夫がリタイアしたら長旅に行く~!って決めているけど
それにはあと数年待つ必要があるので、そのときに備えて
行き先をあれこれ検討するのも楽しみの一つです。
Emmyさんの旅行記を拝見していて世界は広いな~って
改めて思いました。
今年の夏休みはどちらにお出かけのご予定でしょうか?
我が家は夫が今月新しい職場に変わったのでまだ夏休みの
予定が立てられず、、、妻はやきもき(爆)
ではまた新しい旅行記をお待ちしていますね!
PS:パリ編、写真がすべて録画モードで撮れていて
一枚一枚JPEGに変換しないとならなくて頓挫しています(涙)
ドロミティRe: 旅行記完結お疲れ様でした!
ドロミティさん、おはようございます!
拙駄長編旅行記に最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!なんとか一年前の旅行出発前日に仕上げました~。
BAいいですよね。東京=ロンドンの長距離に乗ってみたいですう。ニューヨーク=ロンドンはあっという間なんですよ。
普段食事後進国に住んでいるので、イギリスの料理なんて天国でしたよ~。また乗りたいです。
今年の夏旅行の予定はないです。涙。去年の旅行で散財しましたからね。今年は大人しくニューヨークの夏を楽しみます。
秋に日本帰国とその後姉夫婦がこちらに遊びに来るので、只今その計画中です。
ドロミティさんのパリ旅行記は気を長くして待ってますから、焦らずにね。そしてどこか素敵な夏休み旅行ができますように!
Emmy2025年07月01日10時05分 返信する -
こんばんは。
本当に不思議な旅程の長旅でしたねー
なぜそういうチョイスになったのか、面白いルーティングでした。
スイスあたりは行ったことがあるので懐かしい気持ちで読んでいましたが、ジョージアとかアゼルバイジャンは未知の国でおもしろかったです。
ヨーロッパとアジアの間なんでしょうが、共産主義的な雰囲気も強いですね。
いつか、訪れてみたいです。
絨毯がとてもきれいですねー
段々老眼が進んで細かいところが見えませんが(笑)
ムギー
Re: こんばんは。
ムギーさん、こんばんは!
結果的に二つ分の旅行を一度にした感じになりました。そもそもは毎年行っているロシアへどこから行くかが出発点でした。流石に私はアゼルバイジャンまででやめましたが。もう長旅すぎで疲れました。
ムギーさんは中央アジアには既にご旅行されてますよね。そして今年は北欧とバルト3国でしたっけ?そしてムギーさん視点の旅行の感想がとても楽しみです。私は北欧には行ったことがありますが、旧ソ連の中央アジアもバルト3国も未到の地です。中央アジアの旅行記はとても参考になりました。
老眼が進んでいくと面倒が増えますよね。私なんてスイスで老眼鏡を忘れて死活問題になるところでした。最近は携帯、クレカの次は老眼鏡が必須アイテムです。
Emmy2025年06月24日23時29分 返信するRe: こんばんは。
Emmyさん、ムギーさん
乱入失礼をば。
老眼はね、白内障手術を早めにしてその時に遠近両用のレンズを入れてもらえば一挙に解決です。素通しレンズよりはお高いけど。おかげで死ぬまで老眼鏡いらず(多分)です。でも夜の運転がまぶしくて、運転できてる間はちょっと怖かったです。でもそれも今は昔。免許返上して自由の身(!)です。
アゼルバイジャンは主人の兄が仕事で滞在していたので興味深く、一度は行って見たい国のひとつです。ジョージアやアルメニアのついでに寄りたい。
立川のビックカメラにはなぜか洋酒コーナーがあり
アゼルバイジャンのワインもあるのよ~^^。
Emmyさんがこんなに長旅をしていらっしゃるとは知らず。
これからゆっくり楽しませていただきます。
でもいろんな用事があって本当にゆっくりとなんだけど。
唐辛子婆2025年07月05日23時15分 返信するムギーさんと唐辛子婆さまへ
暑いですね~。
唐辛子婆さまは人工のレンズの手術の既に受けられたんですね~。眼鏡無しの生活はさぞ快適でしょう。うちの夫は昔から超ド近眼です。年齢制限でもうレーシックは無理といわれ、つい最近多分唐辛子婆さまと同じ手術をしました。この年齢になって初めて眼鏡なしの日常を喜んでます。今まで見えなかったホコリが目につくようになり、家中掃除ばかりしてます。笑
立川のビックカメラの店頭にアゼルバイジャンのワインですと!どういう輸入ルートなのか興味津々です。
Emmy2025年07月06日23時08分 返信するRE: ムギーさんと唐辛子婆さまへ
Emmyさん、唐辛子婆さま、
こんばんは。
人工レンズの手術は周りでも受けた人がいて気になってます。
遠近両用のコンタクトレンズをつけてますが、遠くに合わせると手元が見えなくなり、近くに合わせると遠くが見えないという、中途半端な状態です。
目の手術は意識がある中で受けるそうなので怖いですが、白内障になったら踏ん切りもつきそうですね。
視力が戻ると確かにホコリとか気になるかも知れないですが、自分で掃除してくれるなら、ありがたいですね(笑)
コーカサス地方がワイン発祥の地と言われてますね。
最近では日本でもジョージアのワインをたまに見かけますが、アゼルバイジャンはまだ遭遇したことないです(O_O)
ムギー2025年07月09日22時51分 返信する -
旅行記お疲れさまでした・¤゚♫彡。.:・*゚
Emmyさん
こんばんは♪
ケーブルカー休憩時間があるの驚きですね。
海外の人からするとアジア人はみな一緒なんですね。
民族衣装は何処の国でもきれいですね。個性が出ています。
今はみんな同じような服を着ていますからね。
とてもステキな絨毯ばかりですが、手織りは高価ですよね(>_<)
15~16世紀ごろの墓石、やっぱり羊ちゃんで決まりです(笑)
アゼルバイジャンの飛行機はお金持ち?
エコノミーでもアメニティもたえるなんて♪
ロンドンからのビジネスクラス、事前座席予約は有料なんですか⁈
カウンターで聞いてみて良かったですね(^^♪
私でもダメもとで聞きますよ。もう会わない人だし~恥ずかしく無いわ(♪)
変えてもらえたらラッキーですもんね。
ブリティッシュエアウエイズの機内食美味しそう♪
私もビジネスに乗れた時はすぐに機内食のチェックが入ります(笑)
沢山知らない所に旅行記で連れて行っていただいて楽しかったです。
ありがとうございました。
ユーユRe: 旅行記お疲れさまでした・¤゚♫彡。.:・*゚
ユーユさん、こんばんは!
アゼルバイジャンは暑かったんですが、面白かったです。私なんかは旧ソ連の感覚で行っているので、新旧の移り変わりが興味深かったです。基本的に治安はいいですし、人も素朴な人が多いし、いいところだと思います。
墓石はやっぱり羊ちゃんに間違いなさそう。笑 可愛らしいですよね~。
ブリティッシュ航空は私の数少ないビジネスクラス体験からいっても、上位のサービスですね。
ユーユさんが見知らぬ国なのにいつも丁寧にコメントくださって、本当に感謝してもしきれないです。ユーユさんのお人柄が本当によく伝わってきます。こちらこそありがとうございました!
お次はユーユさんの番ですよ。今年はどちらへご旅行されるのかな。楽しみに待ってますね。
Emmy2025年06月24日23時12分 返信する -
拝火教とアゼルバイジャン
Emmyさん、こんにちは。
今回も興味深い場所への旅行記をありがとうございます。
アゼルバイジャンは、山のふもとに住んでるおばさんの生活の様子を写したyoutube が好きでよく見てたくらいで、他のイメージが全くありませんでした。
首都はさすがに都会ですね。
表紙のモダンな建物とイスラム寺院の対比は面白いです。
モダンな建物は、ヤギの角みたい。笑 でも、カーブが良いです。
中間の建物は、ソ連時代みたいな感じもするけど。
もしそうなら、見事にアゼルバイジャンの歴史を写した素晴らしい一枚ですね!
アゼルバイジャンは、ゾロアスター教が盛んな地域だったんですね。
そんな結びつきも知りませんでした。
なんとなくルーツはペルシャかインドかと思ってた。インドは、フレディー・マーキュリーの影響でそう思っただけか?笑
拝火教と言うと、神秘的なイメージくらいで、あとは松本清張の小説で知っていたくらいですが、永遠の火がずっと続いているなんて、なんだか不思議で、昔から信仰を続けてきたんだなって思います。
今も拝火教の信者っているんでしょうかね。
Re: 拝火教とアゼルバイジャン
ElliEさん
大変お返事が遅くなりました。すっかりこの次の旅行記のコメントと混乱してしまい、全く気がつきませんでした。ボケぼけでごめんなさい。
私はyoutubeとかあまり見ない方なんで、かなり世の中の流れに疎いんです。どちらかというと旧ソ連時代のイメージからアゼルバイジャンを見ています。この国は親ロシアで、ロシア語も普通に通じます。街並みもモスクワにそっくり。
ゾロアスター教なんて、高校の授業でおぼろげに聞いたくらいで(笑)、まさかバクーで見聞きすることになるなんて思っても見ませんでした。
ElliEさんの旅行記の続きが楽しみです。アゼルバイジャンとトルコは親密な関係らしいので、どんな感じなのか興味あります。
Emmy2025年07月01日07時36分 返信する



