Emmyさんへのコメント一覧全298件
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テンプラニーリョ
Emmyさん
テンプラニーリョってこちらのスーパーで買ったことがありました。
なんだかおもしろい名前だなあと思ったので覚えてました^^。
国立公園めぐり、歩いてて鹿がでてきたりしたらビックリですね。
ウサギやキツネぐらいならともかく。
そちらも今はすんごい寒波のようですね。モスクワも200年に一度の大雪らしく
ソチに行く予定の孫娘の飛行機が飛べるのか心配です。
どうかお気をつけてお過ごしくださいね。
唐辛子婆Re: テンプラニーリョ
唐辛子婆さま
テンプラニーリョをご存知とは、唐辛子婆さまはワインにお詳しいのですね。私は初めて聞きました。笑 しかもすぐ忘れてしまいます。涙
コロナ禍ごろからアメリカ国立公園に目覚めまして、ボツボツ訪れています。自然と野生動物に癒されてます。
こちら、すんごい大寒波です。久しぶりにハドソン川が凍りました。モスクワは記録的な大雪らしいですね。お孫さん達はソチへ行かれるんですか。一度行ってみたいです。モスクワは冬には強いですから、飛行機も大丈夫でしょう。3月後半にモスクワに行く予定にしているので、それまでに暖かくなってくれないかなあと密かに祈ってます。
Emmy2026年01月31日05時44分 返信する -
ワインと温泉
Emmyさん
こんにちは♪
ワイナリーで$100以上買うと$50のテイスティングフィーが無料になるって嬉しいですね。
小規模なワイン生産者のワインはスーパーなどでは手に入らなくて買えたとしても高いですよね。
私もニュージーランドのワイナリーでテイスティングしたけど、結局今思うと何故か買わなかったです。高かったのかな~?かなり前なので(^^;
天気が良ければガーデンでのテイスティング気持ち良さそう♪
お泊りになったホテル、温泉が出るんですね。
硫黄の匂いによって値段が違う。日本人なら全然気にしないわ。
むしろ硫黄の匂いがする方が温泉に来たって感じがしていい。
お部屋に付いているなら好きな時に入れますね。
テラスでのお食事にキャンドル♪ナイスですね。
壁が薄くてもイビキが聞こえるって相当ですね(^^;
ピナクルズ国立公園、マイナーと言っても奇岩だらけで面白いです。
上級コースのトレイルを4時間も・・しかも雨も降ってきたんですよね。
ご無事で良かったです。
コンドル見れて良かったですね♪
次回はフロリダですね。楽しみにしています。
ユーユRe: ワインと温泉
ユーユさん、おはようございます!
ワインテイスティング、いいですよね~。あまりワインの知識がなくても、雰囲気で楽しんでますう。もう勢いでついついワインも買っちゃうんですよ。後日そのワインをいただく時に、また旅行を思い出したりしてます。
アメリカの温泉は情緒なんてないし、効能も怪しいもんですが、硫黄のにおいだけで癒されました。キャンドルはちゃんと持ってきて正解でした~(IKEAの安物です)。
地味に続けている国立公園巡りの一貫です。わざわざ日本から行く必要なないと思います。でもコンドルが見れたのは収穫でした。
フロリダ、楽しみなんですが、寒波でちゃんと飛行機が飛ぶのか不安になってます。
ユーユさん、いつもコメントをありがとうございます!
Emmy2026年01月30日03時59分 返信する -
生牡蠣
Emmyさん
カキは大好物で、週一で食べています。
思わず新鮮で美味しそうなカキに眼が釘づけです(@_@。これで、いくらくらいなんですか?
上から目線、良いです(笑、黙ってカキをむく夫さんも👍) -
大寒波大丈夫ですか?
Emmyさん、こんにちは!
東海岸、大寒波のようじゃないですか。
大丈夫ですか?
年末年始には、暖かい西海岸でのんびりできたのにねぇ。
牡蠣ピクニックなんて素敵!
冬なのに外で食べられるのはサンフランシスコだからこそですね。
美味しそう~。
エルクに会えるビーチというのもいいですね。
まだ見たことないです。会ってみたいな。Re: 大寒波大丈夫ですか?
ElliEさん、おはようございます!
寒中お見舞いをありがとうございます。こちら、大寒波中です。只今マイナス10度。連日真冬日ですよ。雪も30cm以上降りまして、昨日は一日中みんなうちに篭ってました。今日からは平常に戻ってます。
昔は近所の池も凍って、子供達はスケートを楽しんでたんですよ。最近はめっきり暖冬続きで池も凍らないけど、雪かきが楽で喜んでたんですけどね。今年の冬は久々の本気モードです。次回の暖房費の請求書を見るのが怖い~。
ElliEさんちのバンクーバーは緯度が高くても、気候には恵まれていていいですね。私はしばらく愛猫と家に篭る生活を続ける予定です。笑
もうサンフランシスコでピクニックをしたのが遠い過去に感じます。早く春が来ないかな、、。
Emmy2026年01月27日23時20分 返信する -
プリモスロック! 断然アメリカの三大がっかりのNO.1だと思います。
Emmyさん
こんばんは!(アメリカ東海岸時刻に合わせました)
そう、プリモスロック!
私も、断然アメリカの三大がっかりのNO.1だと思います。いったいメイフラワー号の誰が、この石を踏んだのか(本当にこの石なの?)どうやってわかるの?と思います。これってただの道端の石じゃん。あんなに大げさに、屋根まで創ちゃって。でも、行かないとがっかりできませんから、行ってしまいます。
と言ったら、アメリカ人は、カンカンに怒るでしょうね。
なお、ご参考までに、以下TKが勝手に決めたアメリカ三大がっかりです。
一位:プリモスロック
二位:フォーコーナース:アメリカ人の下品な方の表現では
(Emmyさん:ここ飛ばしても可です)
You can piss on four states at once!
TK: So what?
三位:ローン・サイプレス=>カリフォルニア、ペブルビーチ、17マイルロードに、強い波風に耐えて孤高に頑張っているただの杉の木。日本では、千葉の九十九里浜にたくさん生息している。
でも、地元では、ものすごく有名です。
Emmyさんは、もう行ったと思いますが、行ってなかったら是非行ってみてください。ものすごくがっかりするか、感動いたします。
さらに、Emmyさんアメリカの旅行記楽しませていただきます。
ポイント・レイズなんて、昔のカリフォルニアが残っている、目利きしか行かない味なところへ行っていますね。素晴らしいです。
よろしく願いいたします。
TK
Re: プリモスロック! 断然アメリカの三大がっかりのNO.1だと思います。
TKさん、おはようございます!(日本時間仕様)
TKさんにもご賛同いただけるんだから、「アメリカがっかりNo.1」観光地はもう決定ですね。「おっしゃる通りだわ」と激しく頷きながら、TKさんのコメントを読んでおりました。うちの子供達も泣いて喜ぶでしょう。笑 ただ「行きたい」と一番最初の言い出しっぺの義兄は「がっかりしなかったと強がりを言っとりました。でもこれも行って見ないことにはいえないセリフですからね。やっぱり一度は行かないと。
TKさんの選ぶアメリカ3大がっかり観光地ですが、2位はフォーコーナースですか。ここは私的には普通にOKです。でもまあ訪問したのは20年以上昔のことですから、記憶の方が曖昧です。笑
堂々3位入りの17マイルロードの一本松。思い出しました。確かにそんなにクローズアップされるほどのものではないですね。それよりあの17マイルロードが有料だったこと自体がもうありえないです。あんな風景、普通に太平洋海岸線を通れば見れる景色ですよね~。もっと綺麗な海岸線がサンフランシスコ周辺には沢山ありますから、もう2度と通ることはないと思います。ところで千葉の九十九里浜の方が気になります。
今、サンフランシスコにも拠点があるので、時々行っています。ガイドブックに載っているところは、ほぼ行き尽くした感じです。ガイドブックには載っていない素敵なところが、TKさんもご周知と思いますが、まだまだサンフランシスコ周辺には沢山ありますよね~。少しずつ紹介していけたらなあと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
Emmy2026年01月25日05時44分 返信する -
羨ましい!
Emmyさん、おはようございます。
日本は大寒波襲来中でとても寒いですよ。
こんな寒い冬何年ぶりかしら~
凛とした冷たい空気が好きなので冬はこのくらいでなくちゃ!
と密かに喜んでいるけど^^
サンフランシスコと言えばゴールデンゲートブリッジですね。
歩いて渡ろうとされたEmmyさん、やはり根性あるわ^^
倒木の件にはヒヤッとさせられますね。
ホント僅かな時間差で大事故につながるところでした。
生牡蠣ピクニックのタイトルを拝見した段階で、わぁ~羨ましい!
と生唾ゴックン(汚い表現でスミマセン)
種類がたくさんあって迷いますね(お写真見て真剣に悩む食い意地さんです)
生牡蠣と白ワイン最高の組み合わせだわ~
もうアザラシ君なんて目に入らないわ((笑))
エルクって鹿の仲間ですか?
サンフランシスコから1時間程のドライブでアザラシ、エルク、ペリカンなど
野生動物に出会えるとは又々アメリカのスケールの大きさを思い知りました。
ドロミティ
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サンフランシスコいい所ですね。
Emmyさん
こんにちは♪
アルカトラズ島って昔は連邦刑務所だったんですね。
映画の舞台にもなっているとか。
倒木、みんなで動かすってホントにアメリカっぽいわ~。
いいですよね。
しかし、時間がずれていたら危なかったですね。
休憩して良かったですよ。
生ガキの美味しそうなこと♪
確かに小さい方が味が濃いかもしれませんね。
ポイント・レイズ国定海岸は野生動物の宝庫?
アザラシやエルクそれにペリカンも
行ってみたくなりました。牡蠣も食べたいし♪
灯台に行くのに313段の階段Σ(・□・;)
途中に休憩所があるなら何とか頑張れるかも。
今はもう役目を終わっているんですね。
この日はいいお天気ですね♪
海がとても綺麗です。
イイネ、明日しますね。
ユーユRe: サンフランシスコいい所ですね。
ユーユさん、おはようございます!
そうそう、アルカトラズ島はギャングのアルカポーネも収容されていた元連邦刑務所です。今は博物館になっていますが、トランプ政権がまた刑務所に戻すという話が挙がっています。どうなるんでしょ。
アメリカ人って普段バラバラで自分勝手なことばかりしている感じですが、やるときはやれるんだ~と(なぜか上目視線。)感心しました。笑
海外の牡蠣って小さいのが主流じゃないですか。いつもどうしてもっと時間をかけて成長させないんだろうっと思っていたんですが、味比べしてみて納得です。小さい方が濃厚、クリーミー。自然の中でいただく生牡蠣は格別でした。
階段313段で筋肉痛になっているようでは、ダメだわ~。休憩所には助けられました。もっと鍛えないと、スイス・パタゴニアハイキングにいけないですね。2026年01月23日06時31分 返信する -
生牡蠣
こんにちは Emmyさん
1話と2話を続けて読みました。
年末年始は暖かいSFOで過ごされたのですね。
SFOは年間を通して気候が一定、というイメージ。
逆に夏は涼しくて過ごしやすいですよね。
生牡蠣は世界的に高級食材。とくに生で食せる鮮度のものは高いですよね。
あの大きな牡蠣は見事です。値段もそれなりだけど。
臭みもなくてクリーミーで美味しいのでしょうね。
私たちも生牡蠣が大好きです。
一番美味しいのは、釧路の生牡蠣かなぁ。小ぶりで美味しかったのが忘れられません。
生牡蠣と白ワイン。よだれが出てきそうです。
ぴろろん
Re: 生牡蠣
ぴろろんさん
そうそう、サンフランシスコは冬暖かくて、夏涼しいですよね。夏は寒流の影響で濃霧が発生するので、ライトダウンジャケット必須なのに、郊外にでると摂氏40度になってたりするから、ホント特殊な町です。
生牡蠣はいいですよね~(当たらなければですけど)。アメリカ東海岸より西海岸の牡蠣の方が美味しいという意見もあるんですが、私はそこまでわかってないかも、、。
広島の牡蠣が大量死してるとか心配なニュースを聞きます。釧路の牡蠣が美味しいですと!ぴろろんさんの味覚は確かなはず。こちらもよだれたらたらだわ。北海道もいつか再訪したいわ~。
本年もどうぞよろしくお願いします!
Emmy2026年01月23日03時47分 返信する -
なつかし~い!
Emmyさん
友人がサンフランシスコ郊外に住んでいるのでず~ッと前にお邪魔しました。
一番覚えてるのは水族館の裏ツアーに参加(お客は一人だけでした^^)したら相当に臭かったことです。この臭さを表では全然感じられないと言うのもすんごいことだと思いました。
咸臨丸にジョン万次郎が乗っていた!通訳としてですよね。当時、生涯で日米を2往復したっていうのはすごいですね。あれ?もっと後からも渡米したんでしたっけ?
美術館の一番最初のチューリップの絵がとても美しい。
今年も魅力あふれる旅を楽しませていただきます。
よろしう。
唐辛子婆Re: なつかし~い!
唐辛子婆さま
唐辛子婆さまのサンフランシスコ旅行記を改めて拝読しました。今更ながら唐辛子婆さまの行動力は恐れ入ります。大変充実された滞在だったご様子がよく伝わってきました。
以前教えていただいたコイトタワーへは、旅行記には書いてませんが、夏に行ってきました。タワーの内部にある壁面を見るために、へえほ、へえほと坂道を登って行きましたよ。調べてみると、やはりメキシコのディエゴ・リベラ監修の元でアメリカ人が製作したようです。労働者の働く様子や絵のタッチに彼の影響が色濃く出ているなあと思いました。
ジョン万次郎は咸臨丸には通訳として同行したようです。江戸を出発して約37日の航海だったそうです。もう気の遠くなるような船旅でした。改めて飛行機のありがたみを感じます。
コメントをありがとうございます。今後ともよろしくお願いします!
Emmy2026年01月16日04時24分 返信するRe: なつかし~い!
サンフランシスコについて以前にもカキコしていたのをすっかり忘れていました。でもコイトタワーの絵を見てくださったのはとても嬉しいです。
ジョン万次郎は幕末に鹿児島から秘密裏に英国に留学した人たちの英語の先生をしていたさうで、万次郎がいなかったら彼らは英国の大学で優秀な成績などあげられず、その後の日本の歴史が変わっていたかもしれないと思うと。・・・英国人は日本人がどうして米国なまりで話すのか不思議に思ったかしら?
唐辛子婆2026年01月16日11時45分 返信するRe: なつかし~い!
唐辛子婆さま
ジョン万次郎の生涯は、生きた時代とアメリカ人との素敵な出会いなどいろんな偶然が重なって壮絶な一生だったんですね。ホント、鎖国していた日本人がいきなりアメリカ訛りの英語を話して、それはびっくりしたでしょう。
同様に大黒屋光太夫のことも思い出しました。この方もすごかったですよねえ。
またまた唐辛子婆さまに刺激を頂いて、時代ものの本を読んでみようと思いました。
Emmy2026年01月17日03時59分 返信するRe: なつかし~い!
Emmyさん
大黒屋三太夫、はて聞いたことあるなあと思いだし。
司馬遼太郎の「菜の花の沖」の高田屋嘉平と混同してました。
そして、自分ちの本棚に読みかけて放り出してた文庫本(井上靖のおろしや国酔夢譚)がありました😅
どなたかの掲示板にEmmyさんロシアに留学されてたと書かれていたので、さぞや興味深く読み進まれることでせうね。お話を楽しみにお待ちします。
唐辛子婆2026年01月17日22時27分 返信するRe: なつかし~い!
井上靖の「おろしや国粋夢譚」は一生懸命読みました。エカテリーナ女帝に帰国許可を貰うために、はるばるペテルブルグのツァールスコエ・セロ宮殿まで謁見に行ったという壮大な歴史小説でしたね。
大黒屋光太夫ゆかりのイルクーツクとかシベリア鉄道でいつかまた行って見たいです。
井伏鱒二の「ジョン万次郎漂流記」も読んでみたいです。
唐辛子婆はロシアに行かれる予定はありますか?
Emmy2026年01月18日02時19分 返信するRe: なつかし~い!
>井上靖の「おろしや国粋夢譚」は一生懸命読みました。
えらい!
>エカテリーナ女帝に帰国許可を貰うために、はるばるペテルブルグのツァ>ールスコエ・セロ宮殿まで謁見に行ったという壮大な歴史小説でしたね。
シベリア鉄道のない時代にどうやって行けたのかと思っていたら、冬に馬ソリで行ったんださうですね。徒歩じゃあねえ。
AIかウィキが「井上靖は、帰国してからの二人は牢屋に閉じ込められて不自由な生活を送ってやうに書かれているが、実際は都内に家を与えられて自由に暮らし、多くの人が彼らから学んだ」と言っていたので、安心しました。
モスクワへは最近は年に1回言ってます。この間はクリスマス前に行ったので樅ノ木を買ってきて飾りつけしてローソク作ったり。
「赤の広場のイルミがきれいだから行く?」と言われても人ごみに行くのはこの節いろいろな意味で恐ろしい。大使館の方々のご迷惑にならないようにしないと。と思っていきませんでした。
唐辛子婆2026年01月18日11時28分 返信する -
サンフランシスコ♪
Emmyさん
こんにちは♪ 今年も宜しくお願いします。
年末年始に温かいサンフランシスコっていいですね♪
サンフランシスコは飛行機で上空から見た事があるだけで
なかなか訪れる機会がありません。
リージョン・オブ・オナー美術館はゲートから立派♪
私も美術館を訪れるのは好きなんですけど、全然詳しくないので
感激しながら見ても日にちが経つと忘れてしまって(^^;
なので2度目、3度目でも新鮮です(笑)
丸亀製麺、サンフランシスコにもあるんですね。
海外では食べた事ないけど、味は変わるのかしら?
日本人がいなくても美味しい味が出せるの、いいですね。
インコ!ここにも集団でいましたか(笑)
オーストラリアでは有名ですね。
可愛いけど、頭の上にフンしないでねって思っちゃう。
そうそう、昔ケアンズに初めて行った時ベンチに座っていたら何か大きなものが
頭の近くを通ったので見上げたらフルーツバットだったんですよ。
ビックリしました(笑)
フェリービルディングの前の人形?
ホントだ、ナナちゃんみたいですね(^^♪
サンフランシスコの坂道で車を止める時タイヤを斜めにしないと
違反切符を切られるんですね。観光客はうっかりしそうです。
Emmyさんお気に入りのフレンチのお店が残っていて良かったですね。
美味しいだけじゃなくおもてなしもいいと、また行きたくなりますよね。
ユーユRe: サンフランシスコ♪
ユーユさん、おはようございます。
サンフランシスコは車なしで過ごせる数少ないアメリカの都市です。なかなか面白いところだと思います。
サンフランシスコの丸亀製麺は私的には美味しかったです。ロンドンで食べた息子は不味かったとか言ってました。人によって感想が違いますね。笑
頭上のインコ。あれだけの集団ですから確かにフンは怖いかも、、。フルーツバットって初めて聞きました。ググって見ましたが、近くを飛んでいったらちょっと怖いですね。
フェリービルディングのお人形。真裸なんで、衣裳持ちのナナちゃんに分けてもらったらいいのにとお節介なことを思ってました。
私も坂道の駐車のルールは夫に教えてもらいました。これ、レンタカー会社はちゃんと教えてあげているのかしらね?
こちらこそ本年もよろしくお願いします!
Emmy2026年01月15日04時07分 返信する



