DoubleO7さんのクチコミ(36ページ)全771件
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投稿日 2018年01月12日
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投稿日 2018年01月12日
総合評価:4.0
黒い天守でこぢんまりというのが第一印象です。中津城というと黒田官兵衛ですが城内は江戸時代に長く城主を勤めた奥平家の甲冑、武具、陣羽織等の展示館になっています。展示の中では長篠の合戦での家臣鳥居強右衛門の決死の活躍が一番興味を引きました。天守最上階からの眺めは最高で市街、中津川、周防灘、近隣の山並みが一望出来ます。中津城を出て御堀端に降りると石垣からせり出した美しいお城全体が眺められます。ここから眺めるお城は優美で大きく見えました。裏に回ると黒田時代とその後の細川時代の石垣の境界がありその違いを説明しています。黒田官兵衛と正室の像も仲良く並んでいます。中津川の遊歩道から眺めるお城も綺麗でした。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月11日
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
二泊三日の旅で大分空港到着後、中津行のバス出発まで1時間程あったので空港で昼食をとることにしました。空港の3階にあるレストランです。窓際のカウンター席に座ると目の前の駐機場に今乗ってきたANAの機体が見えます。海の向うには四国も望め、飛行機の離着陸を眺めながらの大分名物のとり天定食(税込み1,000円)は最高の旅のスタートとなりました。とり天はポン酢、辛子、柚子塩の3種類で楽しめます。辛子をつけると中華風になりますがポン酢が一番あっさりと美味しく頂けました。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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消去法での選択でしたが静かで落ち着いた雰囲気はお薦めです
投稿日 2018年01月11日
総合評価:3.5
浜松への日帰り旅の帰り、家内と夕食で立ち寄りました。時間が限られていた為、新幹線を八重洲北口で出てすぐの東京駅一番街の2階レストラン街に行きました。同階は居酒屋が多く夕食だけの適当な店がなく消去法での選択となりました。私はお店の定番の一つである2種類のパスタが楽しめる「ハーフ&ハーフ」からカルボナーラ&ジェノベーゼ(税抜1,400円)、家内はコーンビーフとほうれん草の醤油バターパスタ(税抜 1,100円)にしました。どちらもガーリックがよくきいていました。海老とアボガドのジェノベーゼが美味しかったですが他はまあまあというところです。平日の夜6時前後でしたが、店内は静かで落ち着いた雰囲気でその点はお薦めです。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
娘夫婦の住む浜松を訪れた際、娘夫婦、5歳の孫、家内と共に昼食で利用しました。オークラアクトシティホテル浜松の31階にあるレストランで窓際の席からは浜松市街と山並みが一望でき素晴らしい眺めです。2年前に孫の七五三のお祝いの昼食も山里でしたが懐かしく思い出されます。麺類好きの孫はうどん、我々4人は神無月昼会席を楽しみました。前菜、お造り、お凌ぎ、焼物、蓋物、お食事(松茸ご飯、いくらご飯、又は白米)、デザートの7品、季節を感じさせる食材も使いどれも丁寧に作られていました。静かな雰囲気の中、孫や家族と昼食を和やかにゆっくりと楽しむことが出来ました。当日は孫の幼稚園のお遊戯会の後の昼食でしたがそうした特別の日の食事にふさわしい場所です。量も我々シニアには十分でした。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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新幹線出発前のひととき
投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
予約した新幹線出発まで時間があったので家内と一緒に利用しました。東京駅の八重洲北口から日本橋口に向かう通路の右側にあります。朝の7時過ぎ、注文のレジ前には列ができていましたがテーブル席を確保できました。カフェラテを飲みながら改めて周りを見ると、出勤前の朝食、待合わせ、列車待ち、仕事の資料の確認等々、様々なお客様がいます。レジ前の列は途切れることがありませんが回転がいいのか不思議と満席にはなりませんでした。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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待つことなく程良い昼食が魅力
投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
家内と所用で金沢文庫に出かけた際、昼食で利用しました。駅東口を出てすずらん通りに入り進むとすぐ左側にあります。昼食に丁度良いミラノサンドがA,B,Cの3種類ありました。家内はCのジンジャー照り焼きチキン、私はアボガドと海老のBにしました。飲み物とセットにすると50円割引になります。サンドは食べやすいように二つに切ってくれるのでお互いにシェアしました。待つことなく程よい昼食をとることが出来ました。店内はコーヒーを飲みながら日曜午前中の読書を楽しむシニアの方を含めほぼ満席でした。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月11日
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:5.0
息子夫婦と4歳と2歳の孫を連れ遊びに行きました。京成佐倉からバスもありますが本数が少なく車がお薦めです。佐倉市にある自然豊かな野外体験施設です。入場料は大人410円、小中学生100円、未就学児童は無料です。広々とした芝生の広場に遊具、そして園内を周るミニ鉄道、動物とのふれあいコーナー、アスレチック、古民家等があり家族連れで大賑わいでした。孫達もミニ鉄道に乗ったり広場で走り回ったりと大喜びです。サツマイモ堀り(別料金390円)も楽しみました。隣接する契約農園まで15分程歩きますが、幼児、子供連れに大人気でした。園内には食堂と小さなカフェもありますが、各処にテーブルやベンチがあり我々はお弁当を持参しました。幼児連れで一日楽しめる施設でお薦めです。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:2.5
家内と船橋に買い物に出た際、昼食で利用しました。東武の7階レストラン街にあります。南翔点心セットは小籠包(3個)、上海蟹みそ入り春巻き(1個)、精進饅頭(1個)、もち米焼売(2個)、豚の角煮 、海老入り汁そば、杏仁豆腐という内容で1,990円でした。これを一つとって他に好みの点心を追加してシェアしようと思ったのですが意外と点心の種類が少なくだぶってしまいます。点心とそばのセットもありましたが、迷った末、二人とも南翔点心セットにしました。点心は期待していた程の美味しさではありませんでした。テーブル上の取り皿の数も少なくお茶のおかわりも催促しないと気が付きません。サービスや味を考えると1,990円は明らかに割高と感じました。それでも店を出る12時前には席待ちの列が出来ていました。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月11日
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投稿日 2018年01月11日
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
東海七福神参拝後、昼食で利用しました。当初は参拝の途中で昼食と思っていましたが1月6日でまだ正月休みの店が多く、結局、品川で遅い昼食となりました。品川駅前のウィング地下1階のつな八でお昼限定のとろろ定食1,200円にしました。野菜天が5品、小海老のかき揚げ、とろろ汁、味噌汁、香の物、ご飯(おかわり自由)という内容で美味しかったです。テーブル席とカウンターがありますが1時半をまわっていたのでどちらも空いておりカウンター席で目の前で揚げる天婦羅をゆっくり食べることができ満足です。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
2009年から毎年お正月に七福神巡りをしていますが今年は6日土曜日に東海七福神に参りました。最寄り駅は京急の新馬場でほぼ駅前に神社があります。第一京浜沿いに鳥居と大きな白いのぼり旗がありその横で大黒天の石像が参拝客を出迎えます。大黒天はふくよかなお顔とお姿でした。急な石段を上ると広い境内となり正面に壮麗な社殿があります。神楽殿もあります。神社は1187年の創建、源頼朝の勧請とあり歴史と由緒を感じます。今年の七福神参りの御朱印は最初の磐井神社が書置きであった為、御朱印帳ではなく、色紙に御朱印スタンプを頂きましたが、各寺社で御朱印の為に並ぶこともなく色紙もよいものだと思いました。東海七福神めぐりの期間は1月15日までです。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
2009年から毎年お正月に七福神巡りをしていますが今年は6日土曜日に東海七福神に参りました。第一京浜沿いにある品川神社(最寄り駅は京急新馬場)と磐井神社(最寄り駅は京急大森海岸)を除く3寺2社は旧東海道沿いにあります。七福神は品川神社を起点に巡る方が多くその場合、布袋尊の養願寺は二番目の参拝になります。私は逆の磐井神社から始めた為、六番目の参拝地でした。寿老人の一心寺の前の路地をはいると突き当りに養願寺があります。境内も何もなくいきなり本堂がある感じです。布袋尊に家内安全と健康長寿を祈願しました。七福神の3寺4社の中では一番小さな境内に参拝客が途切れることはありませんでした。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月10日
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投稿日 2018年01月10日
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投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
2009年から毎年お正月に七福神巡りをしていますが今年は6日土曜日に東海七福神に参りました。毘沙門天のある品川寺(ほんせんじ)は旧東海道沿いにあり最寄り駅の京急「青物横丁」からは徒歩5分弱、福禄寿の天祖諏訪神社から徒歩20分、恵比寿様の荏原神社からは徒歩15分程です。一瞬鎌倉の大仏様のようにも見える大きな地蔵尊坐像が参道左脇で出迎えます。江戸六地蔵の第一番のようです。正面の山門を入ると右手奥に本堂があり毘沙門天が安置されています。御本尊は聖観世音菩薩です。両像ともやや遠いですが直接拝むことができました。七福神巡りの団体と一緒になり御朱印を求める方が列をなしていました。境内には1657年鋳造の大梵鐘もあります。七福神の3寺の中では一番大きなお寺でした。
- 旅行時期
- 2018年01月
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投稿日 2018年01月10日





































