DoubleO7さんのクチコミ(16ページ)全771件
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:4.0
一月に一度ユーカリが丘に所用で出かける為、ユーカリが丘で昼食をとる機会が増えています。今日は吾照里で昼食をとりました。イオンタウンユーカリが丘西館3階のフードコート内の韓国料理です。焼肉カルビ定食(税込850円)にしました。焼肉店のカルビとは風味が異なりカルビのバラ肉を炒めた玉ねぎとバーベキューソースにからめたものですが玉ねぎの甘味がソースと合いとても美味しかったです。お薦めです。スープ(わかめ)とキムチが付きます。後でご飯の大盛り(300g)が無料と気が付きましたが普通(180g)で十分でした。次回は店長イチオシのサムギョプサル丼を試そうと思います。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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孫との食事は格別です
投稿日 2018年10月27日
総合評価:4.5
家内と二人で6歳の孫娘を連れて昼食で利用しました。船橋東武7階のレストランフロアにあります。不二家は孫のお気に入りの店の一つで銀座に買い物の際に数寄屋橋店をよく利用します。船橋東武店は家内と孫は二度目で私は初めてでした。ペコちゃんの可愛い人形が入口に立っています。孫のお気に入りはペコちゃんボロネーズとポコちゃんカレーですがこの日はポコちゃんカレー(税込580円)でした。我々二人は海老フライオムライス(税込1,390円)にしました。孫が美味しそうに食べるのを見ながらの食事は格別です。不二家でいつも感心するのは幼児用のメニューはもともより大人用の料理も大変美味しいということです。海老フライのサクサクカリカリ感とデミグラソースのオムライスの組み合わせは最高でした。本格的なサラダが別に付きます。ポコちゃんカレーにはミルキー一箱かガチャガチャ1回のおまけが付きます。孫はガチャガチャを選びました。3つの星型を組み合わせて作るアクセサリーが出てきましたが孫には難しく、じじ・ばば二人が悪戦苦闘しても完成しませんでした。(笑)
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年10月25日
総合評価:4.0
一月に一度ユーカリが丘に所用で出かける為、ユーカリが丘で昼食をとる機会が増えています。今日は「とんでん」で昼食をとりました。ユーカリが丘から成田方面に向かう296号線沿いにある和食レストランです。京成線ユーカリが丘駅北口から歩いても5分弱です。ファミレスですが雰囲気ある和風の照明や天井が印象的で高級感があります。12時20分に入りましたがほぼ満席で繁盛している様子です。客層は中年とシニアが多く女性グループも目立ちます。豊富なランチメニューの中から「いわし天丼そば」(税込1,058円)にしました。冷たい緑色のそば(抹茶入り?)に天丼のセットです。天丼はミニ丼ではなくほぼ普通のサイズです。いわしの天ぷらが2個、他に海老、イカ、カボチャ、オクラの天ぷらがのっていました。季節限定のいわしが健康的で美味しかったです。油揚げの味噌汁と大根の漬け物も美味でした。2、3名の店員が常に忙しそうでお茶のおかわりまで中々目が行き届かなかったのが唯一残念でした。広い駐車場が完備しています。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:4.0
イオンタウンに買い物に出た際、昼食で利用しました。西館3階のフードコートの一店です。何故かカツ丼が食べたくなり選んだ店ですがメニューの種類が多くカツ丼も厚カツとか玉子2個とかあって迷ってしまいますが定番の並にしました。からあげ定食やとんかつ定食も人気でカツ丼以外の注文が入ると作るのにやや時間が掛り列が出来ます。定番の並のカツ丼は十分に美味しく量も私には適当でした。大盛り(50円増し)にせず正解でした。税込637円、WAONが使えて便利です。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:4.0
出羽三山を巡る二泊三日旅の最終日の夕食で利用しました。予約の新幹線の発車まで40分程あり福島駅西口の駅ビル一階にある食事処の中から一番気軽に入れそうな雰囲気だった松月庵にしました。お蕎麦屋さんです。何種類かあるご飯ものとのセットメニューの中からソースカツ丼セットにしました。ソースのよくしみたカツ丼と温かいお蕎麦が美味しく程良い満腹になりました。生ビールと合わせて1,150円は満足の夕食でした。Suica等の電子マネーが使えます。新幹線乗車前の食事処としてお薦めです。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年10月19日
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:5.0
羽黒山は三神合祭殿と五重塔が有名ですが他にも見所が沢山あります。頂上の駐車場から三神合祭殿に向かう杉木立の参道の先に松尾芭蕉像と句碑が建っています。一部はっきりとは読めませんが「涼しさや ほの三か月の 羽黒山」「雪の峰 幾つ崩て 月の山」「語られぬ 湯殿にぬらす 袂かな」と出羽三山それぞれの風景・趣や心情を詠いなるほどと思いました。三神合祭殿の手前には鐘楼と大鐘があります。鐘楼は切妻造りの萱葺きで最上家信の寄進で1618年に再建され山内では国宝五重塔に次ぐ古い建物だそうです。大鐘は建治元年(1275年)の銘があり東大寺・金剛峰寺に次いで古く且つ大きい鐘です。NHKの行く年来る年にも登場したという大鐘はそばで見るとより美しく歴史を感じました。合祭殿の右手奥に東照宮もありましたが当日は驟雨で由緒を読む余裕がありませんでした。山伏さんの案内で五重塔への見学途上も見所満載でした。出羽三山神社の立派な石柱のある鳥居をくぐり随身門手前の出羽三山案内図の前で出羽三山の説明を受けました。湯殿山(1,504m)、月山(1,984m)、羽黒山(414m)と大きな案内図を前にして説明を受けると出羽三山の位置関係や標高、羽黒山の全体像、何故三神合祭殿が羽黒山にあるのかがよく分ります。神社の表門である朱の随神門は明治の神仏分離まではお寺の仁王門でした。門をくぐると樹齢三百から六百年の杉木立の中、石段の参道があります。継子坂という参道です。珍しい下りの参道です。ミシェランのグリーンガイドで三ツ星に認定されています。霊気溢れる独特の雰囲気と美しさでした。下ると祓川に掛かる神橋があります。朱塗りの美しい橋です。向かいの懸崖から須賀の滝が流れ落ちています。昔三山詣での人々は必ず祓川の流れに身を沈めて身を清めてから三山への登拝の途についたと言われています。神橋と須賀の滝周辺は清々しい空気に満ちていました。そして更に先を進むと爺杉と五重塔があります。五重塔は一の坂入口に建っており、二の坂(油もすぐに流れ落ちる程急で油こぼしと呼ばれる)、三の坂を上ると三神合祭殿のある羽黒山山頂に出ます。見所満載の羽黒山です。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:5.0
山伏さんの案内で羽黒山の五重塔を見学しました。高さ29m、三間五層の杮葺(こけらぶき)・素木造り(しらきづくり)の塔です。質実剛健で優美な姿に魅了されます。杉木立の中に神秘的に浮かび上がる光景は言葉に尽くせません。東北地方における唯一の国宝五重塔です。塔の下層から上層への減衰率が大きくないのは雪下ろしのし易さからという山伏さんの説明になるほどと頷きました。931年から939年の承平年中、平将門創建と伝えられ、中世には庄内地方を治めていた武藤政氏が1372年から1374年の文中年間に再興したと伝えられています。明治政府の神仏分離令で塔も解体や移築の危機がありましが将門の祟りや移築費用から難を免れ創建の地に建ち続けています。奇跡です。よくぞ残ってくれたと胸が熱くなりました。三神合祭殿再建200年、羽黒山が神社となって150年を記念して塔内部が特別公開されていました。初重(一階)では平安時代の三跡の小野道風筆と伝える額などがありました。工事用の階段を 二重(二階) に上ると心柱を中心とする内部構造を興味深く見学できました。長い歴史の中で雷や戦火の被害は受けていますが地震で倒壊したことは一度もなく心柱を中心とした釘を一本も使わぬ建築技法も目の当りにした深く印象に残る五重塔見学でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月19日
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:5.0
羽黒山頂にある三神合祭殿を参拝しました。本来は随神門から老杉が生い茂る2,446段の石段の参道を上って参拝するのですが当日はツアーの観光バスで山頂まで参りました。車中でバスガイドさんから出羽三山の由緒(崇峻天皇の第一皇子の蜂子皇子が蘇我馬子の計略により北海の濱に追放され、聖徳太子を師として仏門に入り弘海と称していたが、片羽八尺で三本足の霊鳥に導かれ、羽黒山に至り、阿久谷の谷で数年の行を行い593年に羽黒山に羽黒神を祀り、修験道場を開いたのが出羽三山の始まり)を聞いた上での参拝で駐車場から続く杉並木に早くも歴史と霊気を感じます。三神合祭殿は茅葺木造建築では日本最大で1818年の再建で今年が再建二百年に当たります。実に豪壮な社殿で圧倒的な美しさです。月山(前世)、羽黒山(現世)、湯殿山(来世)の三神を祀っています。社殿中央に月山神社、左に湯殿山神社、右に出羽神社の扁額が掲げられています。社殿内には上がれませんでしたがまず中央奥の金色に神々しく輝く神仏に家内安全と健康長寿を祈願しました。同様に左の湯殿山、そして右の羽黒山に参拝の後、御朱印を頂くと見開きに「出羽三山神社 三神合祭殿」と墨書、「奉祝三神合祭殿再建二百年 出羽三山羽黒山霊場」と御朱印されていました。感動的な参拝でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月18日
総合評価:4.5
出羽三山と鳥海山を巡る二泊三日旅の最終日である10月12日に月山神社のある月山の八合目の弥陀ヶ原まで観光バスで上りました。下界は弱い雨模様でしたが弥陀ヶ原は本降りの雨で視界がききません。雨に加え横殴りの強風です。傘が全く役立たないのでレインコートに身を固めて一周40分の散策に遊歩道を進みます。道は木道や石畳で整備されていますが風雨が強く足元を見て歩くだけで精一杯です。風に煽られる枯草が周囲に見えるだけで他は何も見えません。15分程で月山神社の中の宮に到着しました。お社は冬に備え既に9月一杯で閉じており前面が板張りになっていました。板にお賽銭を入れる穴が空いていましたが寒さで手がかじかんで硬貨が取り出せません。すぐ脇のお地蔵様に家内安全と健康長寿を祈りました。ここでまだ全行程の4割程です。足元に気をつけながら身を屈めるように更に先に歩を進めて行ったところ水溜まりが深くてこれ以上は無理と言って一人の女性が戻ってきましたので我々も引き返しました。それでもツアー客42名の内、4名の方が一周されたのには驚きです。大自然の厳しさを痛感した月山参拝でした。バスで八合目から月山高原道路を下って行くとあれだけ強かった風も止みました。昼過ぎには晴れ間も出ましたが月山の頂きは終日雲に覆われ姿を見せることはありませんでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月18日
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投稿日 2018年10月18日
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投稿日 2018年10月18日
総合評価:5.0
出羽三山と鳥海山を巡る二泊三日旅の二日目の宿泊で利用しました。7月にリニューアルオープンしたホテルはロビーも新しく豪華なイメージでした。客室は15.7㎡と標準的な広さですがテーブルやTVと冷蔵庫の位置が機能的で使い易かったです。ベッドがセミダブルサイズの140cm幅で快適でした。最大の魅力は天然温泉「みはらしの湯」です。別館10階にあり大浴場、露天風呂、ジャグジー、サウナが完備しています。部屋から作務衣で手ぶらで行け受付でバスタオルとフェイスタオルを借りられるのも有難かったです。広々としたお風呂で旅の疲れを癒せました。42名のツアーの夕食は2階の宴会場のテーブル・椅子席でした。直前に頂いた資料では和定食となっていましたが量、種類とも申し分のない和会席でした。地酒ととともに参加者と90分談笑した楽しい夕餉でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月18日
総合評価:4.0
鳥海山五合目の鉾立展望台に行った10月11日の午後は残念ながら雨でしたので外の観光は早めに切り上げて鉾立ビジターセンターを見学しました。入場は無料です。鳥海山の自然や歴史を紹介する様々な展示を行っています。鳥海山のジオラマ、火山活動でできた溶岩の数々、鳥海山に生息する動物や植物等どれも興味深い展示でしたが、なかでも日本カモシカを始めとする動物のはく製の展示が目を引きました。見学後、真向かいにある食事処・土産物店の稲倉山荘で甘酒を買い求めバス車内で飲みましたが温かく美味でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月17日
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投稿日 2018年10月17日
総合評価:3.5
出羽三山と鳥海山を巡る二泊三日旅の二日目の午後、観光バスで鳥海山五合目の鉾立展望台を目指しました。鳥海山は海に最も近い高山として有名で日本海の町象潟から1,150メートルの鉾立展望台まで山岳道路の鳥海ブルーラインで一気に登ります。現在は有料道路ではなく一般道になっています。いろは坂のような九十九折が続くよく整備された道路です。午前中は曇り空の中バスの車窓から見えていた鳥海山ですが鳥海ブルーラインを登る頃には雨となり天気が良ければ望める日本海の絶景も残念ながらガスで見えません。霧で視界が悪かった車窓ですが上に登るにつれ木々の高さが低くなったり紅葉が目立つようになったりとそれなりに楽しむことができました。一瞬、雲が切れて日本海が見えた時にはバスの車内から歓声があがりました。天気の良い日に改めて走ってみたい道です。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:5.0
昼食をとったホテルフォレスタ鳥海から観光バスで20分程、法体の滝に着きました。駐車場の目の前に滝が見えますが思った以上に大きな滝です。鳥海山の豊富な雪解け水、湧水を集め流れ落ちる滝はそばで見ると更に迫力があります。滝は3段に分かれ流長100m、落差57.4m、滝幅3m~30mの末広がりの滝で目の前の滝壷に豪快に流れ落ちているのは落差42mの三の滝です。左手の赤い吊橋を渡りやや足元の悪い階段の山道を10分程上ると展望台があります。一の滝、二の滝そして三の滝と滝の流れの全景が眺められ絶景です。当日は雨模様で上るかどうか迷いましたが行ってみて大正解でした。絶対のお薦めです。滝の前の広場から眺める赤い吊橋と山の緑に浮かび上がる紅葉も美しく思わず最後に写真に撮りました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.5
ホテルフォレスタ鳥海は鳥海山の豊かなブナの森に囲まれたリゾートホテルですが出羽三山と鳥海山を巡る二泊三日旅の二日目に宿泊ではなく昼食で利用しました。ホテル入口にある永遠の青春という迫力ある像が印象的です。同じ作者(名前を失念しました)の像がフロントにもありました。昼食は洋食でした。メインは鶏肉のソテー、白身魚のムース、海老と帆立、ポテトとブロッコリーが彩りも良く一皿に並びどれも美味しく頂きました。ポタージュとサラダとご飯が付きます。デザートにレモンシャーベットが出ました。大変静かな佇まいのホテルのレストランで団体ツアーとは思えぬ静かで優雅な昼食を楽しみました。2006年に皇太子が鳥海山登山の際に宿泊した際の写真がロビーに飾られており興味深く拝見しました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.5
出羽三山と鳥海山を巡る二泊三日旅の二日目に由利高原鉄道に乗りました。子吉駅から矢島駅まで子吉川沿いを上流へ田園風景の中30分程の旅です。乗車した子吉駅は郵便局を兼ねるユニークな駅でした。カラフルな二両編成の後部車両は我々42名のツアー客で実質貸し切りです。当日は雨模様で残念ながら鳥海山を望むことはできませんでしたが紺の着物の秋田おばこ姿のアテンダントの沿線案内や車内販売がとても楽しく思い出に残る30分でした。下車直前に一両目を覗くと木のぬくもり溢れる車両でボールプールなどの木の玩具もありました。お子様連れに最適と思います。終着駅の矢島駅には名物売店の「まつ子の部屋」があります。手作りミニドーナツ(100円)を買いバスでおやつに食べましたが美味しかったです。
- 旅行時期
- 2018年10月























































