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DoubleO7さんのトラベラーページ

DoubleO7さんのクチコミ(5ページ)全771件

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  • 優美さが漂います

    投稿日 2019年11月11日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:4.5

    仁和寺に参拝しました。2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。重厚雄大な二王門をくぐり拝観受付を済ませ参道を進むと正面奥に朱塗りの中門があります。中門をくぐり左手に御室桜と観音堂、右手に五重塔がある参道を進むと突き当りの北端に金堂が建っています。国宝です。金堂は慶長18年(1613年)に建てられた京都御所の紫宸殿を移築し寛永の再建時に屋根を檜皮葺から寺院風の瓦にするなどの改修を加え完成したといわれています。美しいお堂で宮殿建築の優美さが漂います。正面から見ても右斜めや左斜めから見ても美しく均整のとれたお堂です。御本尊は阿弥陀三尊ですがお堂は閉扉されており直接拝むことはできませんでした。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • いつまでも見ていたい美しさです

    投稿日 2019年11月10日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:5.0

    仁和寺に参拝しました。2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。重厚雄大な二王門をくぐり拝観受付を済ませ参道を進むと正面奥に朱塗りの中門があります。中門をくぐると左手に御室桜があります。右手に五重塔が建っています。高さは36m余りで寛永21年(1644年)の造営です。上層から下層にかけて各層の幅に差がない姿が特徴です。大変美しい塔で存在感があります。参拝当初は曇天でしたがその後、晴れ間も見え始め、塔が青空に映え美しさが一層際立ちます。いつまでも見ていたい美しさです。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 二王門と金堂の中間にあります

    投稿日 2019年11月10日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:3.5

    仁和寺に参拝しました。2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。重厚雄大な二王門をくぐり拝観受付を済ませ参道を進むと左に御殿の勅使門があります。気品漂う門です。参道の正面奥に門が見えます。遠目にはピンクに見えますが参道を進んで近づくと朱塗りの門です。中門です。巨大な二王門に比べると規模も小さく簡素な造りですが左右の築地塀と共に趣があります。二王門と金堂の中間にある門で江戸時代、寛永年間(1624~1644年)の建立です。左に広目天、右に持国天が立ちますが見逃してしまい残念です。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 距離をおいて1棟静かに佇みます

    投稿日 2019年11月10日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:4.0

    仁和寺に参拝しました。2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。重厚雄大な二王門をくぐると左手に拝観受付があります。御殿・観音堂・霊宝館のセット券1,800円を買いまず御殿を拝観しました。仁和寺は仁和4年(888年)宇多天皇により創建、その後天皇は出家し伽藍の西南に御室と呼ばれる僧房を建て住んだため御殿は御室御所とも呼ばれます。格式を感じる大玄関から御殿にあがり順路に従い拝観します。御殿は広く白書院、宸殿、黒書院、霊明殿から成ります。御殿の再奥にあるのが霊明殿です。宝形造、檜皮葺のお堂です。宝形造の特徴である三角形の屋根の美しさと堂全体の均整のとれた美しさが印象に残ります。御殿内の唯一の仏堂です。国宝の薬師如来座像が御本尊です。像高11cmの秘仏でお姿を直接拝むことはできませんでした。霊明殿は黒書院から長めの渡り廊下で繋がっています。宸殿や黒書院とは距離を置いて一棟静かに佇む様には神秘的な趣も感じます。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 宸殿が改修中で全景は次回のお楽しみです

    投稿日 2019年11月08日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:3.5

    仁和寺に参拝しました。2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。重厚雄大な二王門をくぐると左手に拝観受付があります。御殿・観音堂・霊宝館のセット券1,800円を買いまず御殿を拝観しました。仁和寺は仁和4年(888年)宇多天皇により創建、その後天皇は出家し伽藍の西南に御室と呼ばれる僧房を建て住んだため御殿は御室御所とも呼ばれます。格式を感じる大玄関から御殿にあがり順路に従い拝観します。御殿は広く白書院、宸殿、黒書院、霊明殿から成ります。白書院前に庭があります。白砂を敷き詰め松などを配した簡素な庭ですが落ち着きがあります。庭の奥に勅使門が見え格式を感じます。宸殿は改修中で足場やシートで覆われていましたが美しい庭園の一部を垣間見ることができました。池と石組、築山の緑の木々と色づき始めた木々の綾なす美しさ、茶席の飛濤亭と中門の屋根が見えます。そしてその先には五重塔があります。宇多天皇が愛でた五重塔を借景とした庭園の全景の美しさを想像しました。全景は次回のお楽しみにとっておきます。宸殿の部屋には入れませんが廊下から上段の間を覗くと金の花鳥図と小組格天井がほのかに見えました。宸殿から廊下を隔てて黒書院があります。御殿の再奥に霊明殿があります。宝形造、檜皮葺の美しいお堂です。屋根の美しさが印象に残ります。御殿受付で旧御室御所の御朱印を頂けます。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 重厚で雄大な門です

    投稿日 2019年11月08日

    仁和寺 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:4.5

    仁和寺は2015年4月の桜の時期に家内と一緒にツアーで訪れており2度目の参拝です。その時は観光バスでしたが今回は嵐山から嵐電を利用して御室仁和寺で降りました。駅を出ると正面200メートル程先に大きな門が見えます。歩いて行くと門は大きさを増しこちらに迫ってくるようです。仁和寺の二王門です。巨大な二層の門です。バス通りに面して建ちますが通りを渡り前面に立つと巨大な門の全容はスマホのカメラに納まりません。重厚な造りの雄大な門で深く印象に残ります。徳川家光の寄進により寛永の再興時に建造されたといわれています。仁王門でなく二王門と呼びます。門を守る二体の金剛力士像、右に阿形、左に吽形の像が仁王立ちしており形相、姿共に迫力満点です。


    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 絵のような美しさです

    投稿日 2019年11月07日

    醍醐寺 伏見

    総合評価:4.5

    醍醐寺は2015年の桜の時期に訪れて以来の参拝です。総門から続く桜馬場と呼ばれる風情ある参道の突き当りの西大門(仁王門)から伽藍に入ります。金堂、五重塔、不動堂、祖師堂に参拝し更に参道を進み日月門という小さな山門をくぐります。西国三十三第11番札所の観音堂を参拝後、更に先に進むと左手に林泉があり池のほとりに弁天堂が佇んでいます。朱鮮やかなお堂です。お堂は、池、周辺の木々、お堂前の朱鮮やかな太鼓橋と相まって絵のような美しさです。周辺の木々が色づき始め彩を添えています。お堂が水面にも映り絶好の写真スポットです。太鼓橋を渡り弁天堂に参拝しました。弁天堂の名の通り弁財天が祀られています。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 惚れ惚れとするような美しさです

    投稿日 2019年11月07日

    醍醐寺 伏見

    総合評価:5.0

    醍醐寺は2015年の桜の時期に訪れて以来の参拝です。総門から続く桜馬場と呼ばれる風情ある参道の突き当りの西大門(仁王門)から伽藍に入ります。参道を進んで行くと右手に醍醐寺のシンボルである五重塔が現れます。砂利敷きの整備された広い空地内に五重塔は建っています。国宝です。醍醐天皇の菩提を弔うために第一皇子の朱雀天皇が着工し第二皇子の村上天皇の天歴5年(951年)に完成した塔です。千有余年前に下醍醐が開かれた時から幾たびの罹災にも耐えて今に残る京都府最古の建造物です。高さ38メートル屋根の上の相輪が13メートルあります。均整のとれた安定感のある塔で惚れ惚れとするような美しさです。どの角度から眺めても美しく見飽きることがありません。東寺の五重塔、興福寺の五重塔に続く日本で3番目の高さの五重塔です。塔は開扉されていませんでした。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 威風があり優美さも感じます

    投稿日 2019年11月07日

    醍醐寺 伏見

    総合評価:4.0

    醍醐寺は2015年の桜の時期に訪れて以来の参拝です。総門から続く桜馬場と呼ばれる風情ある参道の突き当りの西大門(仁王門)から伽藍に入ります。参道を進んで行くと左手に醍醐寺の本堂である金堂があります。朱塗りに白壁の威風あるお堂で国宝です。優美さも感じます。醍醐天皇の勅願により延長4年(926年)に創建されましたがその後焼失し現在の金堂は豊臣秀吉の命により紀州和歌山から移築されたものです。参拝当時はお坊さん達が堂内の清掃中で扉が開いていた為、御本尊の薬師如来坐像を堂前から直接拝むことができました。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 雄大で風格があります

    投稿日 2019年11月05日

    醍醐寺 伏見

    総合評価:4.0

    醍醐寺は2015年の桜の時期に訪れて以来の参拝です。総門から続く桜馬場と呼ばれる風情ある参道の突き当りに西大門があります。朱塗りの雄大な門で正面からスマホで全景を納めるには距離をおいて色づき始めた木々を通して撮影する必要がありました。豊臣秀頼が慶長10年(1605年)に再建した門で歴史と風格を感じます。門を守る二体の仁王像は元南大門にあった像を移したもので長承3(1134)年に仏師 勢増・仁僧によって造られたものです。像は褪色が激しいですが迫力ある形相が印象的です。西大門が醍醐寺伽藍の受付になっています。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 壮麗で美しい門です

    投稿日 2019年11月05日

    醍醐寺 伏見

    総合評価:4.0

    醍醐寺は2015年の桜の時期に訪れて以来の参拝です。総門から仁王門へ続く桜馬場と呼ばれる参道の左手に唐門があります。壮麗で美しい門です。国宝です。黒漆の門に桐と菊の紋が透かし彫りされ紋には鮮やかに金箔が施されており実に美しく極めて印象的です。門は桃山時代の慶長4年(1599)に建立されたものです。屋根は檜皮葺です。醍醐三宝院の門で勅使門でもあります。醍醐寺の参拝の最後に三宝院庭園を鑑賞しましたが唐門の裏側を見ることができます。桐と菊の紋は扉の裏側にも表側と同じ位置に透かし彫りされていました。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 席待ちの店が多い中、待たずにゆっくりと食事できました

    投稿日 2019年10月10日

    紅虎餃子房 ららぽーとTOKYO-BAY店 船橋・習志野

    総合評価:4.0

    ららぽーとは平日でも食事処はどこも大変混んでいます。午後1時近く、比較的人の流れの少ない北館3階も回転寿司や定食屋は席待ちの状態でした。一番奥の紅虎餃子房という中華料理店、チェーン店のようですが初めてです。担々麺、麻婆豆腐など辛めの料理がショーケースに並んでいます。中を覗くと七分程の入りです。辛いのは好きなので入ってみました。メニューの種類は豊富ですが週替り定食の砂肝と青葱の唐辛子炒めにしました。テーブル配置はゆったりしており落ち着きます。スープとサラダバーが付きます。サラダバーは、レタス、ブロッコリー、コーン等の野菜の他に醤油だれの豆腐などもありました。細かく刻んだ桜エビなどのトッピングを加えゴマダレのドレッシングで食べましたがとても美味しくおかわりしました。メインは中華では初めての砂肝の珍しさで選んだのですが野菜のしゃきしゃき感と砂肝がよく合い赤い獅子唐の辛味も相まってなかなかの味でした。税込1,078円は決して安いとは言えませんが待たずにゆっくりと食事できたことを考えればよい選択だったと思います。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ

  • 孫の運動会見学後に喫茶休憩で

    投稿日 2019年10月06日

    和cafe こころね ルミネ荻窪店 荻窪・西荻窪

    総合評価:4.0

    家内と一緒に小学校1年生になった孫娘の運動会を見学後、喫茶休憩で利用しました。10月というのに季節外れの真夏日でしたので帰り道電車に乗る前に休憩したくなり最寄り駅の荻窪のルミネで甘味処を探しました。5階のレストラン街にある一店です。こぢんまりとした店ですが窓から外が見えるので明るくて開放的な雰囲気です。二人とも季節白玉あんみつ(税込715円)にしました。あんと黒蜜の甘味と冷たい果物と寒天が疲れを癒してくれてよい休憩になりました。簡単な食事もできます。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他

  • アクアパーク品川を楽しんだ後、昼食で

    投稿日 2019年10月03日

    フードコート 品川キッチン 品川

    総合評価:4.5

    家内、娘、そして7歳の孫娘とアクアパーク品川で水族館を楽しんだ後、昼食で利用しました。アクアパーク品川を出てすぐの品川プリンスアネックスタワーにあり便利です。お好み焼き、イタリアン、ラーメン、カレー、焼肉、京風うどんなどの店が入っているフードコートです。大変広く席数も多いので並ぶこともありませんでした。孫は冷やしきつねうどん(690円)、私たち3人は焼肉ビビンバ重(980円)を食べました。美味しそうにうどんを食べる孫を見ながらの昼食は最高です。ビビンバ重も焼肉、キムチ、青菜、酢のきいたもやしの味の組み合わせがよく美味でした。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ

  • 圧巻のイルカショー

    投稿日 2019年10月03日

    マクセル アクアパーク品川 品川

    総合評価:5.0

    家内、娘、そして7歳の孫娘とアクアパーク品川に行ってきました。品川プリンスホテル内にあり品川駅高輪口を出て交差点向かいにあるWingを目指していけば後は表示があるのですぐ分かります。子供連れでも水族館入り口まで5分とかかりません。開館時間10時の10分前でしたが結構人が並んでいました。10月1日の平日でしたが当日は都民の日で都内の学校はお休みです。子供連れが多く見受けられました。10時丁度にチケットの販売も開始されます。大人2,300円、小学生1,200円です。入場するとすぐに巨大な海賊船などの遊戯アトラクションがありますがパスして先に進みます。光の演出が見事なマジカルグラウンドを抜けるとサンゴの海を再現したエリアです。色とりどりのサンゴや魚たちの水槽が連なり大変綺麗です。続いてクラゲエリアです。暗い部屋に様々なクラゲの入った円筒形の水槽が沢山並んでいます。水槽はライトアップされ幻想的な美しさです。エスカレーターで2階に移動すると色とりどりの熱帯魚の水槽があります。孫が綺麗な熱帯魚とその脇の魚の名前のスクリーンを交互に写真を撮っています。次の海中トンネルは見所の一つです。巨大なチューブの中をエイ、マンタ、のこぎりエイが様々な魚群をかきわけるように泳ぐ様は迫力があり楽しめます。タイミングが合えば巨大なのこぎりエイやマンタが真上を悠々と泳ぐ様を仰ぎ見ることができまさに壮観です。隣の水槽では大きく太ったアオウミガメがのんびりと泳いでいました。
    順に進んで行くとペンギンのお食事タイムでした。お姉さんから魚をもらうペンギンたちの微笑ましい光景を楽しみました。水中で泳ぐペンギンも見ることができます。続くジャングルコーナーではイグアナ、カメレオン、珍しいカエルなどの爬虫類、両生類が展示されています。水槽にはアマゾンに生息する世界最大級の淡水魚のピラクルが泳いでいます。亜熱帯のジャングルを探検するような展示演出になっています。ここまでの見学で40分でした。アクアパーク最大の呼び物であるドルフィンパフォーマンス(イルカショー)は大型の円形プールのあるスタジアムで11:30分開始、席が少しずつ埋まり始めています。スタジアム内の売店でポップコーンを買って席を確保しておやつ休憩です。4列目まではずぶ濡れになるので5列目の席を確保しました。家内に席を見ていてもらい私たち3人は屋外のフレンドリースクエアで11時から始まるオットセイのショーを楽しみました。シャキットちゃんが舞台の上でごろごろ、倒立、ハロウィンカボチャを頭の上に載せるなど妙技を披露しました。至近距離で楽しめ孫も大喜びでした。
    イルカショーは圧巻です。沢山のイルカたちが直径25メートルの大型円形プールで華麗なジャンプを披露します。天井から落ちるウォーターカーテンなど演出も見事です。体操のひねり技のようなジャンプ、シンクロのリフティングのように鼻先に女性をを乗せてジャンプ、観客席に水しぶきを浴びせる豪快なジャンプ、高速で泳ぐイルカに立ち乗り等々のパフォーマンスにどよめきと歓声があがります。小さなイルカたちが全力で背泳ぎする姿は愛嬌たっぷりです。イルカショーを見るだけでも入場料の価値はあります。
    最後にお土産売り場で孫が選んだイルカのボールペンとメモを購入しました。
    孫ともども大変楽しめた2時間でした。

    旅行時期
    2019年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 読売ジャイアンツの選手の手形が並んでいます

    投稿日 2019年09月30日

    よみうりV通り 国立・府中・稲城

    総合評価:4.0

    読売ジャイアンツのダンススクールVenusに通う7歳の孫娘のチアダンス発表会が読売ジャイアンツ球場でありました。最寄り駅の京王線京王よみうりランド駅から小高い丘の上にあるジャイアンツ球場までよみうりV通りという坂道を上ります。上り始めると左手に京王線と多摩の市街地が見え良い眺めです。舗装された歩道に巨人軍選手の手形が設置されています。背番号130番から始まって0番まで、88番原、...10番阿部、6番坂本と見ながら上って行くとさほど疲れることもなく10分程で球場に着きました。3番長嶋や1番王は別の所にあるのかどうか分かりませんが見当たりませんでした。ロードレースのヒルクライムの練習場として最適なようで帰り道では走行練習する自転車を何台か見かけました。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 読売ジャイアンツ球場見学前の昼食

    投稿日 2019年09月30日

    シシュマハル 国立・府中・稲城

    総合評価:4.0

    読売ジャイアンツのダンススクールVenusに通う7歳の孫娘のチアダンス発表会が読売ジャイアンツ球場であり、その見学前に昼食で利用しました。球場の最寄り駅である京王線京王よみうりランド駅の改札を右に出てすぐのビルの2階にあるインドカレーの店です。カレーはダル(豆)、野菜、キーマ、チキン、海老、マトンの6種類で様々な組み合わせのランチセットがあります。2種類カレーセットにして無難にチキンと野菜を選び、辛さは普通、ナン又はライスを選べますがナンにしました。サラダが出た後、大きなナンと2つの小さな銀色のカップに入ったカレーが出てきました。焼きたてのナンはほかほかで美味しく当然とはいえカレーによく合います。カレーも程よい辛さです。少なめに見えたカレーもナンを浸して食べる分には十分で余るくらいです。ナンはおかわり自由ですが一つで満腹になりました。ソフトドリンクが付いて税込870円は満足の価格です。店内はテーブル席が6つ(18人)と小上がりとなった結構広い座敷があります。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ

  • 多くの車が休憩で立ち寄ります

    投稿日 2019年09月11日

    守谷サービスエリア 上り 取手・守谷

    総合評価:4.0

    茨城3社を巡るバスツアーの行き帰りにトイレ休憩で20分程、立ち寄りました。行きは下り、帰りは上りになりますが上下線とも常磐自動車道の程よい休憩地点となり多くの車が立ち寄ります。上り下りともサービスエリアの造りは似ています。最近リニューアルした施設内にはコンビニ、スターバックス、フードコート、土産物コーナーなどがあり大勢の人で賑わっていました。外に並ぶテイクアウトの店の中からミルク工房守谷のソフトクリームを買い食いしました。数ある中から選んだ「いばらき梨ミックス」(390円)は濃厚なミルク味(白色)とさっぱりとした梨味(薄緑色)がベストマッチで美味でした。

    旅行時期
    2019年09月
    トイレの快適度:
    4.0
    清潔です

  • 鮮魚以外にもお土産が沢山あります

    投稿日 2019年09月11日

    ヤマサ水産 総本店 ひたちなか

    総合評価:4.5

    茨城3社を巡るバスツアーで昼食をとった和風レストランやまさの一階はやまさ水産総本店になっています。那珂湊港魚市場前にあり茨城の近海でとれた豊富な海の幸がずらりと並んでいます。魚の値段に詳しくありませんがどれも問屋価格のようです。買って食べたいなと思う魚が沢山ありましたが鮮魚はお土産として持ち帰りが難しいので鮮魚以外でお土産を探しました。乾物、味噌汁のもと、ふりかけ、つくだ煮、せんべい等々、迷うほど色々ある中で那珂湊名物「さんまの甘露煮」にしました。真空パックに4切れ入って550円、翌日自宅で食べましたが甘辛い味のしみたたさんまは骨が完全に溶けるまで煮込んであり大変美味で家内にも好評でした。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    利用形態
    その他

  • 満足の「海鮮丼」昼食です

    投稿日 2019年09月11日

    和風レストラン やまさ お魚センター店 ひたちなか

    総合評価:4.5

    茨城3社を巡る日帰りバスツアーの昼食で利用しました。大洗磯前神社と酒列磯前神社の2社を参拝後の昼食です。那珂湊の魚市場やまさ水産総本店の2階にある食事処です。海に面しています。ツアーの食事ですので余り期待していませんでしたが供されたのは予想以上に豪華な海鮮丼でした。ドンブリに海老、まぐろ、白身魚、いくら、サーモン、ホタテ、ウニ、タコなどがはみ出すくらいにたっぷりとのっています。大きなお椀のアサリの味噌汁が付きます。鮮魚店が経営するだけにネタは新鮮です。最初はご飯が少なめと思いましたが、実際は具がボリュームたっぷりなので少なめに感じただけで丁度良い量でした。香の物として小皿に添えられていたマグロのフレークと海藻の漬物(柴漬け色)もとても美味でした。満足の昼食でした。昼食はツアー代金に含まれていましたが、海鮮丼は1,500円です。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ

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