Delftrockさんのクチコミ(14ページ)全824件
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投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月07日
総合評価:4.0
とてもおいしいケバブサンド!野菜たっぷりボリューミーですがぺろりといけました。
ただ、金曜日の夜は立ちっぱなして2時間ほど列に並ぶことに。一度にたくさん作れないので、回転がとても悪いです。待てない人は並ぶべきではないです。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年04月14日
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投稿日 2023年04月03日
総合評価:4.0
収容所跡はとても広大で、規模の大きさに絶句。
再現したバラックや門の塔の中が博物館になっています。無料です。
音声ガイドは1ユーロ、英語あり。
案内所は4時に完全に閉まりますが、それ以後は直接入り口から入ります。音声ガイドも外の箱に入れて返還する方式になっています。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年04月03日
総合評価:4.0
フェルメール作品目当てに訪れました。
常設展のほか、特別展はドナテッロ展がやっていました。
木曜日は夜7時まで開いていて、夜6時以後は人が少なくてゆっくり鑑賞できました。
館内は意外と広く、ロッカーやトイレまで歩くのが遠く大変でした。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年04月03日
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投稿日 2023年04月03日
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投稿日 2023年03月12日
総合評価:5.0
トラムやSバーンの駅のすぐそばにあるのでアクセスしやすかったです。
中にはまだ壁で隔てられていた当時がわかる展示があります。ベルリンの歴史が知りたいなら興味深い展示ばかりでした。
アートではないものの目の前には壁も残っていて、観光客が多いです。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年03月12日
総合評価:3.5
ホテルやアパートの業態もありますが、旅費節約のためにホステルの方を利用。
併設のカフェの内装がかわいく、ついつい長居してしまいました。
ひとりでも入りやすい座席配置においしいコーヒー、セルフサービスで気兼ねなく過ごせます。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年01月31日
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投稿日 2023年01月31日
総合評価:4.0
ドレスデン旧市街のハイライトといえば聖母教会ですが、三位一体大聖堂も美しくて気に入りました。聖母教会ほど人がいないので静かに過ごせます。夕方に訪れたら、パイプオルガンの演奏中でした。エルベ川沿いにあります。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年01月31日
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投稿日 2023年01月24日
総合評価:4.0
レンブラントやフェルメールなど、有名な作品もひとつの壁に集めて展示され、圧倒されます。ラファエロの聖母像は大きく人気な作品なので、ひとつの部屋で飾られていました。展示作品数がとにかく多く、見ごたえがありました。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年01月24日
総合評価:4.0
お昼の時間帯は閉まっていたので1時から見学。旧市街のハイライト的存在なのでいつも人が多いです。塔から街を展望するのは追加料金がかかります。
外装もかなり綿密なつくりで、復興にどれだけの労力と時間を擁したか伺えるような荘厳さ。- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年01月24日
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投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
世界一美しい、なんて言われるお店だけあって観光客でにぎわっていました。店内は撮影禁止。なんだか宮殿の一部みたいな豪華な内装です。お土産にはドレスデンの牛乳を使った石鹸や入浴剤が喜ばれます。一部はこのショップのオリジナルでない商品もあるため注意。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
ドレスデン郊外のぶどう畑が広がるワイナリー。見学ツアーでは試飲も楽しめます。ショップではこの地で生産されたワインが買えますよ。ツアーのチケットを持っていればショップのワインが割引価格に。日本ではまず手に入りにくいワインです。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2022年12月16日
総合評価:4.0
ドレスデンのホステルの中でも賑やかでフレンドリーな雰囲気。ベッド数に対してシャワーやトイレが少なくて、混み合うこともありました。無料のベジタリアンディナーを囲む会やボードゲーム大会など、イベントも開催されます。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年12月16日
総合評価:4.0
ノイシュタット地区随一のおしゃれスポットです!
中庭がとにかくおしゃれ。水の流れる音がメロディのようなアートもあります。中庭に面するのはおしゃれなショップやカフェ。祝日はカフェ以外空いていないため気をつけて。- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年12月16日
総合評価:4.0
日曜日に訪れると、一部の展示やカフェは閉まっていました。学生から散歩代わりに訪れたカップルまで意外にも人が多い。とにかく広いので歩きやすい格好で。見学だけであれば無料です。パンフレットは1ユーロから、ドイツ語や英語だけでなく、イスラエル語やスペイン語などあらゆる言語があります。日本語は対応なし。
- 旅行時期
- 2022年10月























