crosswordさんへのコメント一覧(15ページ)全207件
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ベリカード集め
「ラジオの製作」読んでました。
SINPOコードにベリカード集め。
ソニースカイセンサーシリーズにナショナル・クーガー。
同じ様な世代らしいですね。
2006年06月13日21時49分返信するジェームズ・ボンドさんへ
お返事が遅くなり失礼しました。
ラジオの製作、覚えていますよ。
小遣いが少なかったので、もっぱら立ち読みばかりでしたが、
ベリカードのコーナーは楽しみでした。
SINPOコード、懐かしゅうございます。
信号強度にあとは何だったか...もう忘れてしまいましたが、
自分でログノートを付けていた時代もありましたね。
ラジオは東芝のトライエックスでした。
スカイセンサーもクーガーも高かったもので...。
横山プリンは名前は聞いたことはありますが、
これといった印象が浮かんできませんでした。
どんな番組だったか、検索で調べてみたのですが。
???でした。
好きな番組は関西圏ではダントツのやはり「ヤンタン」でしょうか。
刺激の強かったのは金曜日でしたね(笑)!
最近はNHKのラジオ深夜便に凝っています。
こころの時代を聞きながら、しみじみと唸っています。
あとはインターネットでカナダのSILK FM!
懐かしい音楽と英語のトークが好きです。
http://www.silk.fm/
バンクーバーのKISS FMやマニラのDWWLも選曲が私好みでいいですが、
残念ながらネットで聞けないので、残念です。
2006年06月17日20時17分 返信する -
雨の神戸まつり
雨が多い神戸祭りパレードですが、今年も降りましたね。
雨と低温のおかげでキャンセルするチームが続き、例年ダラダラ続くパレードも早々に終わりました。
またラジ関も須磨に局があった頃は、よく聞いてました。
「こっこはうみのみえるぅほうそうきょくうぅ」は名曲ですね。
最近は、ラジオなんか聞く事も少なくなりました。。
以前は「鶴光のオールナイトニッポン」の第一回放送と最終回放送を聞いた事がある程、よく聞いてましたが。
今は、サイキック位です。
RE: 雨の神戸まつり
ジェームズ・ボンドさんへ
そうですね。今年も雨が降っちゃいました!
パレードも横目で見ていましたが、ラジオ関西のファンとしては
ステージ上のパーソナリティーへのクイズも楽しかったです。
ラジオ関西は毎朝5時から出勤前の6時半まで聞いています。
以前は他局だったのですが、チューニングしている内に
もっともお気に入りになりました。
生きるヒントや懐かしい曲などがたくさんかかるので、
いつもエネルギーを頂いています。
そうですね、かつては須磨に局がありましたね。
ジェームズ・ボンドさんもよく聞いてましたか。
「こっこはうみのみえるぅほうそうきょくうぅ」...最高にいいでしょ。
関西に住んでいれば誰もが一度は聞いたことのあるのではないかと
思いますが、さわやかなハーモニーがいいですね。
私のほうは、テレビはBSくらいで、あとはもっぱらラジオ党です。
「鶴光のオールナイトニッポン」ですか、懐かしゅうございます!
ちょっとHなトークも良かったです(笑)。
土曜日の夜は徹夜もしましたよ。
MBSのヤンタン金曜日も好きでしたが...。
おっと話が逸れてしましましたね。
crossword
2006年05月17日22時43分 返信する -
しまなみ海道いいですね。
ご訪問ありがとうございます。
しまなみ海道のサイクリングいいですね。
私は母と一緒だったので車で。
途中の々に寄って楽しみました。
今治、タオル美術館(正確には今治でなく隣の町ー名前忘れました)
とても素敵でしたが行かれましたか?
私は2時間近く滞在して、たくさんタオルを買い込んでしまいました。
北海道、是非道東にもお越し下さい。
トマムは造られたところですが自然の中にお出で下さい。
この所、「内地」の旅行記ばかりですが
そろそろ釧路も春の兆し。
近場のマニアックな旅行記作りたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。2006年05月13日10時51分返信するRE: しまなみ海道いいですね。
ツーリスト今中さんへ
はじめまして!
こちらこそ、北海道からご訪問、有難うございます。
私のほうは関西と四国が中心の旅行記です。
しまなみ街道は良かったです。サイクリングはしんどかった
ですが、地図で振り返ると十分に記憶に残る旅路でした。
1回目に泊まった宿が非常に悪かったので、その後どうなって
いるのかと、ときどき感想を覗いてみると、なんとまったく
改善されていなくて、告知したほうがいいのか
営業妨害なのか...迷うところです(苦笑)。
タオルの美術館にはぜひ行きたかったのですが、足がなく
時間もなかったので、結局は今治市内のホテルのそばで購入
しましたが、さすが品質は最高にすばらしいです。
北海道はスキーでトマムと富良野に行きました。
以前、旅行会社で添乗員として知床に行ったのは
ずいぶん昔のことですが、毎回、北海道の地に降り立つだけで
興奮を覚えます。
ぜひ道東にも行ってみたいです。
こちらこそどうぞ宜しくお願いします。
P.S.
琵琶湖の写真、きれいでした。
あんなところがあったとは、意外な発見でした。
crossword2006年05月13日19時57分 返信する -
こんばんわ〜
はじめまして〜 kioと申します
フィリピン旅行記から辿り着きました。
私も昔 マニラからバギオ方面へラビットバスで
出掛けています。バギオの麓のサンフェルナンド傍の
ビーチで過ごしてバギオへは遠征するような感じでした。
高原都市でとても涼やかな印象でした。
crosswordさんは更にジープニーをチャーターして
ライステラス見物に出掛けているんですね。
バギオから近いなら自分も出掛けてみたかったなあ、、
とふと 思いました。 なんせ<地球の歩き方>などという
懇切丁寧なガイド本も無い時代でしたし(・・;)
こんばんわ〜
kioさんへ
はじめまして、ようこそ!です。
さて、フィリピン旅行記を見ていただき有難うございます。
ラビットバス、懐かしぅ〜ございます。
バナウエについてはほとんど情報もなかったのですが、
行って正解!でした。
ライステラスと子どもたちの笑顔が最高に素晴らしかったですね。
マニラに帰って、YHでドイツ人女性と話をしていたら、
「バナウエからさらに北に行くとサガダというところがあって
そこはバナウエ以上にもっといい所よ」とのことでした。
もっとも時間の制約もあって無理だったのですが、
いつかぜひと思いながら時間だけが経ってしまいました(笑)。
当時、ほとんど日本では話題にもならなかったボラカイ島が
滞在中のヨーロッパ人はみんな知っていたのに驚きました。
情報量がまったく違っているなって感じです。
「地球の歩き方」などなかったけど、その分余計に
エキサイティングだったような・・・古きよき旅でしょうか!
crossword2006年05月10日22時34分 返信する -
ヒルソング
懐かしいですね〜!シティも街中もとっても懐かしいです。シティチャーチのすぐそばで1年間住んでいたので、歩きやバスで頻繁にシティに行ってました。今ではオックスフォードストリートに吉野屋があるんですよ★日本が恋しくなったときに必ず行ってましたね〜2006年05月03日08時26分返信するRE: ヒルソング
さおりさんへ
懐かしい思い出いっぱいのシドニーの街とヒルソングだったのですね。
シティへは行き方がわからずタクシーで行ったのですが、
住宅地の中という印象でした。
DVDで見た男性ボーカルが歌っているのを見て
いい年齢をして、興奮しましたね。
吉野家もできたのですか。
お寿司もかなり浸透していたように思いましたが
暮らしやすい街のようですね。
crossword
2006年05月03日11時56分 返信する -
こんにちは
こんにちは。
ウインタースポーツで北海道へ行くことがありますが3度、大雪で空港閉鎖騒動に巻き込まれた事があります。
2度は旅行中止。
1度は出発便が8時間遅れ、缶詰状態で乗せられたまま、機体を除雪作業されました。
飛行機が出発する時、整備士やランプコーディネーターが手を振って見送ってくれますね。
窓際席で、その姿が見える時は、こちらも手を振り返します。
彼らは見送りながら機体の目視点検をしていますので、こちらに気づいてくれますよ。
こちらに向かって手を振ってくれる人も居ますし。
以前、伊丹のデッキで見物していた時に、地上に手を振っている乗客を見て以後、マネをしています(機内から手を振っている姿が、かなり離れていても分かる事を、この時に初めて知りました)
初めての外国は、キャセイの747で返還前の香港でした。
行きは、大ニアミス(ボンヤリ機外を見ていたら突然、日航の747が目の前を猛烈な速度でカッ飛んで行き、その直後に急旋回、思わず「間に合わんだろー」と言ってしまいました)。
まぁ、1万メートルの高度を巡航するジャンボ機を間近に見る機会なんて、滅多にないから、貴重な経験だったかもしれません。
昔だから、話題にもなりませんでしたが。
帰りもキャセイの747でしたが、エンジン故障で4時間も待たされました。
それ以外では、関空で計器故障のために動き出した後、スポットに戻った事もあります。
なぜか、飛行機は、あまり乗らないのにゴタゴタとあります。
2006年04月30日13時51分返信するジェームズ・ボンドさんへ
こんばんわ!
お返事が遅くなり失礼しました。
GW前の仕事のふんばりで、
なんとか無事に連休を迎えられそうです!
さて空と飛行機の思い出をたくさん書いていただき
有難うございました。
ニアミスがあったり、トラブルがあったり大変でしたね。
でも機内から手を振る姿が意外とよく見えるというのは
驚きでした。ぜひやってみます!
この旅行記にも飛行機の思い出をたくさん書いていますが...。
私もアメリカン航空機でのテポドンとのニアミスや
旭川空港での除雪作業の様子などが思い出されます。
初めての海外がキャセイとは、ジェームズ・ボンドさんと
まったく同じです。台北経由で香港までに機内食が2度出て
興奮しながら食べたことを思い出します。
その後、ロンドンに飛びましたが、途中バーレーンで降機。
金キンの世界にびっくりでした。
最近はめっきり海外への旅も減りましたが、
ぜひドバイは行ってみたいです。
2006年05月02日23時06分 返信する食事が2度
香港から伊丹までのキャセイは台北経由でした。
食事は2度出ましたがビックリ。
台北着陸寸前にもかかわらず食事が出されましたが配膳から回収までが、なんと15分。
客室乗務員の物凄い働きに、しばし呆然。
台北で客の三分の一が降りたのですが、入れ替わりにオバサン隊がナダレ込んできて残りの乗客には目もくれずに掃除開始。
客をのせたまま客室のメンテを事に驚かされました。
また、関空から新千歳まで利用した時、女性容疑者の護送と一緒になった事がありますよ。
2006年05月04日23時32分 返信するRE: 食事が2度
ジェームズ・ボンドさんへ
同じく食事が2度でしたか!
短い時間に2度もだと、もう勘弁して欲しいですね(笑)。
それにしても掃除といい、片付けといいたいしたものです。
また、護送とか、いろいろなことがあるものですね。
当時、キャセイの機内では必ずラヴ・アンリミテッドの
「愛のテーマ」が流さていましたが、この曲を聞く度に
最初の旅を思い出します。
貧乏旅行もいい思い出です。
crossword
2006年05月07日20時01分 返信する愛のテーマ
帰りのキャセイ機はオーディオが壊れてました。
最近は、映画・音楽等充実してますので、ボーズのクァイエットコンフォート2を持ち込んでます。
「愛のテーマ」と聞いて、大昔「8時の空」で森ミドリさんが伊丹空港の風景の時に即興で演奏されていたのを思い出しました。
他に旅にまつわる音楽としては「兼高かおる世界の旅」の「80日間世界一周」もいいですね(少し、年代がズレると全く通じませんが)2006年05月08日22時46分 返信する旅と音楽
ジェームズ・ボンドさんも旅と音楽については
いろいろと思いがあるようですね!
私の旅と音楽についていえば、あとはNHKでも
かつて放映されていた「マルコポーロの冒険」でしょうか。
小椋佳の作詞作曲ですが、非常にいい曲がたくさん
入っています。
以下はamazon.co.jpより↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008DYWT/qid=1147180919/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-5174348-3365906
振り返る街の 過ぎて来た村の ♪
思い起こせばみんな いい想い出ばかり ♪
今この街も いいことばかり ♪
なぜまた旅支度 ♪
おっと年代がばれてしまいそうですね。
crossword
2006年05月09日22時26分 返信する -
こんにちは!
crossword こんにちは!
年度末でお忙しいところ返信頂きありがとう御座います。
パタゴニアを見ていただき感謝。
本当に遠い処という感じがしました。2日掛かりでやっと着きます。
地の果てに来た・・という実感!
でもペリトモレノの氷河はどうしても写真に撮りたかったのです・・
あのグレーシャーブルー!ホントに綺麗でした。
またゆっくり見に来て下さい・
では、また・・・noriさん
2006年03月24日16時13分返信するRE: こんにちは!
noriさんへ
お返事が遅くなりたいへん失礼しました。
このところ忙しい毎日で、今日も出勤!
まあ仕方がないですね〜(といって慰めます)。
さてパタゴニアのあの色は、どんな人工的なものをもってしても
描けない色彩だと思いました。
4/1から新しい画面表示になりましたが、あらためてnoriさんの
活動範囲の広さに驚いています。
生涯でどれだけ範囲を拡げていけるのか、
まだまだ拡げたいものです。
また遊びに行きますね!
crossword2006年04月01日06時57分 返信する -
客船が沢山で懐かしいですね!
crosswordさん! こんばんわ。 いつも訪問していただきありがとうございます。
さて、旅行記のほうは未だ見ていませんが、旅行記の見出しに沢山の客船が出ていましたので懐かしくメールを書いています。当方も今から約30年前に四国に約10年いて宇野高松連絡線やオレンジフェリー等をよく利用していましたので懐かしく拝見しました。 また、5年前に三菱重工長崎造船所で見た建造中の巨大客船も旅行記に出ていましたので懐かしかったです。 有難うございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2006年03月07日00時13分返信するRE: 客船が沢山で懐かしいですね!
tsunetaさんへ
ご訪問ありがとうございます。
こちらのほうこそ、いつも楽しく拝見させていただいています。
船の思い出はたくさんあって数え切れないほどですが、
おそらくそれは生まれたのが四国で、船なしではどこにも行けなかった
からだと思います。
不便に感じることも多かったのですが、橋が出来てからは、
不思議とかえってそんな時代が懐かしく思えてきます。
宇高連絡線の船上で食べたうどんの味、
関西汽船で半日かかって神戸にたどり着いたときのことetc...。
いまは客船に興味があります。
飛鳥?もクィーンエリザベス?もこの日曜日に神戸で見ることが
出来たはずなのですが、所用で見られませんでした。
しかし、今年はたくさんの船の写真を撮っていきたいと思います。
どうぞ、こちらこそヨロシクお願いします。
crossword2006年03月07日22時22分 返信する -
父との思い出
ランダムで偶然拝見しました。
懐かしい談山神社の名前に惹かれて。
今から8年前位でしょうか、昨秋亡くなった父と談山神社へ紅葉を見に行きました。やはり多くの人が来ていたので、神社からの下り坂を駅まで歩いて帰ったことを思い出しました。
天気も良く、所々で休みながら、色んな話をして下って行きました。
また、いつか一人で行ってみようかなと思っています。
RE: 父との思い出
belleduneさんへ
こんばんわ、
談山神社の旅行記を見ていただき有難うございます。
談山神社から駅までは結構な距離があるので、きっと話も
はずんだことでしょうね。
お父様との思い出は、いつまでもこころに残っていくものだと
思います。
私も父を大学のときに亡くしました。
神戸から高松へのフェリーに勤務していたので、
いまでもそのフェリーに乗ると懐かしい想いが蘇ってきます。
そして、いろいろなことを考えます。
「命とは生きている時間」だと言ったのは聖路加病院の日野原先生ですが、
生きている時間を共有し、天国へ旅立ったあとも永遠に続く
思い出として残っているというのは大きな慰めでもありますね。
crossword
2006年03月01日21時43分 返信する



