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captainfutureさんのトラベラーページ

captainfutureさんへのコメント一覧(23ページ)全311件

captainfutureさんの掲示板にコメントを書く

  • キャプテン!はじめまして!

    こんばんは。
    訪問ありがとうございました。

    私もキャプテンフューチャーの大ファンです。
    中学の頃かな・・・野田昌宏さんの訳で全編、何度も何度も読んでました。
    まさにスペースオペラですよね。(でもアメリカ人には「スペースオペラ」は通じなかったけど・・)

    単純な勧善懲悪ストーリーだけれど、現地人の価値観を尊重したり、弱者にも優しいし、まさしくヒーローですよね。

    この震災(被災地にも・・原発にも・・)にキャプテンフューチャーのような人が現れて助っ人してくれたら良いのに・・・とふと考えてしまいました。
    2011年03月19日00時45分返信する 関連旅行記

    RE: キャプテン!はじめまして!

    NksssさんもCFファンでしたか!
    当日は約100人が集まり、こんなにファンがいたんだと心強く思いました。
    昨年2010年はカーティスが二十歳となり、CFとして活躍を始めた年なんだそうです。

    >単純な勧善懲悪ストーリーだけれど、現地人の価値観を尊重したり、弱者にも優しいし、まさしくヒーローですよね。
    あの独特の野田節にはリズム感があって、物語の中に引き込まれてしまいます。
    まさしく正統派のヒーローですよね。

    >この震災(被災地にも・・原発にも・・)にキャプテンフューチャーのような人が現れて助っ人してくれたら良いのに・・・とふと考えてしまいました。
    ホントにそうですね。

    これからも宜しくお願い致します。
    2011年03月22日21時49分 返信する
  • 大変でしたね

    captainfutureさん

    こんばんは。

    グマの最後は、体調を崩されて大変でしたね。文化の大きく異なる異国では、疲れが出たり、食べ物が合わなかったりで、無理をしていないつもりでも、体調を崩しかねないですし、私も気を付けなければと思います。

    Yattokame!
    2011年03月07日23時29分返信する 関連旅行記

    RE: 大変でしたね

    こんにちは!
    あの時は旅の予定の半分も行っていなかったので、心残りでした。
    日本では病院に掛かることなんて滅多にないのですが、日差しが強い中、張り切って朝から晩まで歩き回ることが続いたので、その疲れも出てしまったのかなあ〜と思っています。
    ドッパ(民族帽)は つば がないので帽子代わりにはならなようです。
    ホントに油断大敵です。
    2011年03月08日21時53分 返信する
  • 変わった門!

    captainfutureさん

    こんばんは。

    変わったモスクの門がある町ですね〜。ここでも学校の行事を見学できたり、民家を訪問できたり、いろいろな出会いがあったようで、こちらも拝見していていつもながら温かい気持ちになりました。
    日程拝見していると、2週間弱あればウイグルのかなり奥まで行けそうですね。captainfutureさんの旅行記を拝見して、旅の妄想をふくらませております(笑)

    Yattokame!
    2011年03月06日04時39分返信する 関連旅行記

    RE: 変わった門!

    こんばんは。
    いつもありがとうございます!
    ウイグル通の方のHPにあったこのモスク門に一目ボレしてしまい、外国人はまず来ないと思われるグマという街にも行ってきました〜。
    http://www.kaze-travel.co.jp/yayayyyiaaenoaeiaaeieyytheoaie12i21aeusilkroad.html

    http://www.kaze-travel.co.jp/yayayyyiaaenoiuiaassciiue12i22aeusilkroad.html

    旧市街も小さな街でしたが、古い街並みも残っている宝石箱のような街でした。
    いや〜でも学校では最初、襲撃犯(多分)に間違われ、直ぐに誤解は解けたものの、全身冷や汗でびっしょり、ヒヤヒヤした思いをしてしまいました(笑)

    2週間弱あれば、奥の方まで行けると思いますよ。ただ、ウイグルでは4、5月だと砂嵐がある時があり、飛行機が遅延することもあるそうなので、余裕を持たせた方がいいかもしれません。(僕はまだ1時間程度の遅延しか経験ありませんが・・・)

    実は僕もYattokame!さんの旅行記で良かったシリアにしようか、またウイグルにしようか、旅の妄想をしながら迷っております(笑)
    2011年03月06日21時06分 返信する
  • こんにちは

    旅行記楽しく拝見させて頂きました〜

    私は運よく、現地の方と同じ物を食べたり、屋台などを利用しても体調をくずした事がありません!!
    実は日本でも風邪など引く事もめったにないのです〜
    それだけに、ほんの少し(他の方が聞いたら何でもない様な事で)体調がおかしいと。。。どうしたら良いのか分らなくて困ってしまうほど〜打たれ弱くなっています^^

    いつも旅先で病気になってしまったら「どうしたらいいものか〜」と思っていたのです。

    海外の病院とはどんな感じなのか知りたかったので、captainfuture様の旅行記の病院の様子を拝見させて頂き、とても勉強になりました。

    ありがとうございました〜   

    nene caffe



    2011年03月05日23時25分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    こんにちは!
    コメント、ありがとうございます。
    僕も同じく、現地の方と同じ物を食べたり、屋台などで食べるのが大好きです。

    日本ではなかなか風邪も引くことはなく、体調だけは自信があったつもりだったのですが・・・、やられてしまいました〜。
    油断大敵ですね〜。
    食事がなかなか合わなかったのでつい小食になり、強烈な日差しの中を歩き回ったので抵抗力が落ちてしまっていたようです。

    >いつも旅先で病気になってしまったら「どうしたらいいものか〜」と思っていたのです。
    最近は中国しか行ってませんが、保険に入っておけば安心のようです。
    医師も看護師さんも皆、とても親切に対応してくれました。
    自分は旅慣れているから保険はいいかな〜と当初は思っていたのですが、やっぱり入っていて良かったですね。

    実は中国で病院に掛かったのは3回目なのです。
    恥ずかし〜〜!
    学生時代はあれだけハードな旅を続けても何ともなかったのに・・・。
    nene caffeさんも、僕みたいにならないよう気を付けてください〜!

    今後とも宜しくお願い致します。
    2011年03月06日17時30分 返信する
  • 維漢分洗・・・

    今気付きましたが、「維漢分洗」って書いてあったんですね・・・
    「維族と漢族のものを分けて洗います」って事ですが、まあ、そうなのかな・・・
    と言う感じで、ちょっと複雑な感じです。

    また順番に7,8ページ拝見しましたが、とても面白くて良いですね〜!
    足を運ぶところが違っているので、何度見ても新鮮で飽きません。

    問題なのは、「見るとまた無性に行きたくなる」事です〜♪

     こま@漸く莎車の旅行記に差し掛かりました!
    2011年03月04日01時29分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 維漢分洗・・・

    こんにちは!
    いつもありがとうございます。
    こまさんの莎車編、始まりましたね〜♪。僕もこまさんのところ、拝見しておりますよ〜。

    ええ〜!そういう意味だったのですか・・・。衝撃的です。
    こまさんがウルムチ編で書かれていた、
    >一緒に来ていたおばさんが、昨年来、維吾爾人の店では、
    >漢族に対して色々変なことがあるので、出来ればここは止めた方がよいと言います。
    >色々なこととは、とある店での話しで、、、、
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/21214239/
    を思い出してしまいました。

    維族と漢族とも互いのわだかまりは、やはり根深いのだなと感じました。
    現地の言葉が解ると、やはり更に旅で感じることが深くなりますね〜!

    >問題なのは、「見るとまた無性に行きたくなる」事です〜♪
    いや〜、わかります、わかります。
    実は次回は北新疆のグルジャ(イーニン)辺りを計画しております♪
    2011年03月04日17時28分 返信する

    RE: RE: 維漢分洗・・・

    > こんにちは!
    > いつもありがとうございます。
    >
    いえいえ、こちらこそ♪

    > こまさんの莎車編、始まりましたね〜♪。僕もこまさんのところ、拝見しておりますよ〜。
    >
    遅くなって済みません!(>灬<;

    > ええ〜!そういう意味だったのですか・・・。衝撃的です。
    > こまさんがウルムチ編で書かれていた、
    > >一緒に来ていたおばさんが、昨年来、維吾爾人の店では、
    > >漢族に対して色々変なことがあるので、出来ればここは止めた方がよいと言います。
    > >色々なこととは、とある店での話しで、、、、
    > http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/21214239/
    > を思い出してしまいました。
    >
    書き忘れていますが、南疆では殆ど感じませんでした。
    ただ、宗教上の関係から、ブタを食べるモスリン以外の人種との接触を
    可能な部分だけは分けていると言う事ですね。
    話しをしたり、モスリン餐庁での食事など、広州に関しては問題有りません。

    > 維族と漢族とも互いのわだかまりは、やはり根深いのだなと感じました。
    > 現地の言葉が解ると、やはり更に旅で感じることが深くなりますね〜!
    >
    また、日本人と判れば、漢族への感情などは無く、前にも言いましたように
    トルコ系民族の恩人らしいので、180℃違った対応をされます。
    こまは漢族と同行している都合上、いちいち言うのも面倒なので諦めて
    黙っています。^^

    > >問題なのは、「見るとまた無性に行きたくなる」事です〜♪
    > いや〜、わかります、わかります。
    > 実は次回は北新疆のグルジャ(イーニン)辺りを計画しております♪
    >
    北疆伊寧,こま達も、ずっと言い続けて早15年、未だに行けていません(;灬;
    どっちが先に行けるか、競争・・・しても負けそうです〜(^灬^;

    莎車編は、あと20日間居ます。途中で和田と叶城などに出かけますので、
    きっと30集以上になる・・・・・(汗)。飽きたらゴメンなさい!(>灬<;

     こま
    2011年03月04日19時32分 返信する

    RE: RE: RE: 維漢分洗・・・

    >書き忘れていますが、南疆では殆ど感じませんでした。
    >ただ、宗教上の関係から、ブタを食べるモスリン以外の人種との接触を
    >可能な部分だけは分けていると言う事ですね。
    >話しをしたり、モスリン餐庁での食事など、広州に関しては問題有りません。
    ・・・なるほど、そういうことなんですね〜。

    >また、日本人と判れば、漢族への感情などは無く、前にも言いましたように
    >トルコ系民族の恩人らしいので、180℃違った対応をされます。
    艦船エルトゥールル号事件ですね。

    >北疆伊寧,こま達も、ずっと言い続けて早15年、未だに行けていません(;灬;
    おお、こまさんも考えておられたのですか。
    旧市街なんか、カシュガルや莎車と比べて街並みが違うようです。

    >莎車編は、あと20日間居ます。途中で和田と叶城などに出かけますので、
    >きっと30集以上になる・・・・・(汗)。
    叶城や和田までにも足を延ばされたのですか。大旅行だったのですね。
    莎車、和田ばかりでなく、特に叶城は行ったことがないので特に叶城も楽しみにしております!
    今後とも宜しくお願い致します!
    2011年03月04日20時22分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 維漢分洗・・・

    > >話しをしたり、モスリン餐庁での食事など、広州に関しては問題有りません。
    >
    あれ?「広州」じゃなく、「交流」って打ったつもりなのに・・・。

    > 艦船エルトゥールル号事件ですね。
    >
    言い伝えられているとか訊きました。(その人だけが感謝してくれているのかも
    知れませんが)

    > >北疆伊寧,こま達も、ずっと言い続けて早15年、未だに行けていません(;灬;
    > おお、こまさんも考えておられたのですか。
    > 旧市街なんか、カシュガルや莎車と比べて街並みが違うようです。
    >
    特に郊外の高原地帯。
    伊犁は、5〜6月が最高で、高原中が花畑だとか!
    この時期を外すと、良くても「真緑の草原」まで。
    9月に哈密に行きましたが、哈密も伊犁のように大高原一面が花畑で、9月には、
    これも伊犁同様に茶色くなってしまうそうです。
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10030490/
    (旅行記のタイトルが「敦煌・・・」ですが、途中、哈密に行ってきました)

    > >莎車編は、あと20日間居ます。途中で和田と叶城などに出かけますので、
    > >きっと30集以上になる・・・・・(汗)。
    > 叶城や和田までにも足を延ばされたのですか。大旅行だったのですね。
    > 莎車、和田ばかりでなく、特に叶城は行ったことがないので特に叶城も楽しみにしております!
    >
    叶城の郊外、畑の様子と鳩舎で鳩の吟味に付いて行っただけなので、名所などは
    全く無いんですよ・・・(^灬^;ゞ
    和田も市内の名所だけかな・・・。現地の接待だったので、一寸不満足で帰ってきました。

    > 今後とも宜しくお願い致します!
    >
    こちらこそ♪

     こま
    2011年03月04日21時58分 返信する
  • いろんな人が登場

    captainfutureさん

    こんばんは。

    ホータンの日曜バザールと街の散策で登場する人々、みんな魅力的ですね。カシュガルほど街並みは古くないようですが、これだけ様々な職業の人とふれあえるのは、楽しく、これだけでも行く価値がありそう。

    ウイグルは、人が最大の魅力でしょうか。

    Yattokame!
    2011年02月13日02時32分返信する 関連旅行記

    RE: いろんな人が登場

    Yattokame!さん、こんばんは!
    お寒うございます!
    撮影の際はできるだけ現地の人を入れるように心がけていたので、改めて見ると結構人だらけですね。(笑)
    ホータンのバザールは、カシュガル、クチャのそれと並ぶウイグル3大バザールの一つと言われているらしいのですが、規模はダントツにホータンが大きかったです。
    >ウイグルは、人が最大の魅力でしょうか。
    そうですね〜〜。ホントにコレといった遺跡などあまりないようですが、人が温かくてまた癒されに行きたくなるところですね。

    カシュガルまで行かれる人でも、なかなかここホータン方面までは足を運ぶ人は少ないようで、滞在中観光客らしき人は漢人も含め一度も見ることはありませんでした。
    先日、新聞によるととうとうホータンまで鉄道が開通されたらしく、今年中に一般客の輸送も始まるようです。
    そうなると今後は、観光客も少しずつ増えていくかもしれませんね〜。
    2011年02月14日23時17分 返信する

    RE: RE: いろんな人が登場

    captainfutureさん

    > 先日、新聞によるととうとうホータンまで鉄道が開通されたらしく、今年中に一般客の輸送も始まるようです。
    > そうなると今後は、観光客も少しずつ増えていくかもしれませんね〜。

    そうなんですか、それは便利になりますが、一方で漢人相手の商売のために町のスクラップ&ビルドがなされたり、漢人人口が増えてウイグルらしさが少なくなってしまうかもしれませんねえ。

    Yattokame!
    2011年02月15日03時27分 返信する
  • 素敵なモスク

    captainfutureさん

    こんばんは。

    ポプラ並木、昔見たNHKの「シルクロード」の中で出てきた印象が残っていて、これを見るとシルクロードを思い出します。

    イマム・ムサ・カズム・モスクは残念でしたが、途中立ち寄られた立派なモスクも街の小さなモスクも、味があっていいですね。名前の知らない寺院にも土地の臭いが感じられて、こういう名所ではない普通の土地を回るだけでも楽しそうですね。

    Yattokame!
    2011年02月09日04時12分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵なモスク

    Yattokame!さん、こんばんは!
    いつも有難うございます!
    僕もNHKの「シルクロード」を見て、いつか行ってみたいと思っていたクチです。
    このトンネル状のポプラ並木には感激でした。すっかり舗装されていましたが、そこを通る昔ながらのロバ車等も健在で、まだまだ情緒たっぷりなところでした。
    当初の目的のモスクにはなかなかたどり着けず、いろいろ迷ったお陰で、外国人はまず来ないと思われる小さな町々に立ち寄ることになり、そこのモスク、人々にも巡り合うことができました。「効率よく」旅をしてしまうと、旅の面白さも半減してしまいそうで、めったにタクシー貸切なんてしないのですが、いい運転手氏にも巡り合い、最後まで言葉は通じませんでしたが、最後は堅い握手をして別れました。タクシーも使いようなんだなあ〜と思ってしまいました。
    >名前の知らない寺院にも土地の臭いが感じられて、こういう名所ではない普通の土地を回るだけでも楽しそうですね。
    「土地の臭いが感じられて」、いい言葉ですね。まさにそんなところでした。普通の土地でも思わぬ発見や出会いがあるんだなあ〜と改めて感じた一日でした。
    2011年02月09日23時28分 返信する
  • 帽子がいいですね

    captainfutureさん

    こんばんは。

    世界一小さい帽子タルパックやキチク・タルペッキ姿の女性が見られなかったということですが、それでもいろんな帽子をかぶっている人々に出会われたようで、人々の写真楽しまさせていただきまいた。captainfutureさんのかぶっているドッパは、街の多くの人がしているのと同じドッパですか?同じドッパをかぶっているということで、親近感を持ってもらえるのはいいですね。

    ケリヤの金曜バザール、とても賑やかでローカル色が強そうで一日中楽しめそうだし、街並みも古そうですし、ここは歩き甲斐がありそうですねえ。

    Yattokame!

    2011年02月06日01時54分返信する 関連旅行記

    RE: 帽子がいいですね

    Yattokame!さん、こんにちは。
    ウイグルは一般的に白地に緑の刺繍のドッパ(民族帽)が一番普及しているようですが、南の方に行くとそれ以外に街ごとに特色あるドッパがあるようで、それを発見するのも旅の楽しみでした。
    僕のドッパは南のホータンという街で買ったのですが、店にはそれ一つだけ、とても浮いた感じで置かれていました。互いに言葉も通じず、また道中ついぞ同じものを見ることもなく、未だにどこのものかナゾです。街の人からは良く「ウズベキスタン」と言われていたので、ひょっとするとそちらから流れてきたものかもしれません。
    ドッパとイスラム式挨拶のお陰か、結構親近感を持ってもらえて、漢族に間違われずに楽しく旅を続けられました。

    ウイグルには各街やその周辺の村々では曜日ごとに開かれるバザールも多く、いろんな方のHPで勉強させてもらい、ケリヤのバザールはやっと金曜日とわかりました。
    ここのバザールは思ったより小規模でしたが、観光客が滅多に来ないようで、あっちこっちで物珍しく接せられました。ここも街歩き、オススメです。
    2011年02月07日21時38分 返信する
  • 堪能しました

    captainfutureさん

    こんばんは。

    captainfutureさんの2010年秋のウイグル旅行、読了しました。ウルムチも大都会なのに、クチャやヤルカンドと同じようにウイグルの人は人懐こそうですね。漢族がどんどん入ってきて近代化が著しくて面白みに欠けるんじゃないかと思ったウルムチですが、旅行記を拝見していますと、まだまだいろいろ楽しめそうな街ですね。

    やはりイスラーム圏の旅行は、人とのふれあいが楽しいなあと旅行記を拝見して思いました。中東だけでなく、新疆や中央アジアも一度訪れてみたいと思います。

    Yattokame!
    2011年02月01日02時09分返信する 関連旅行記

    RE: 堪能しました

    Yattokame!さん、こんにちは。
    長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございます。本当に恐縮です。
    ウルムチ、大都会です。北京から約4時間(東京・北京間より遠い!)、荒野しかないようなところを飛び続け、忽然と高層ビル群が現れる様子には驚かされます。こんな街にもやはりウイグル人居住区は残っていて、僕も最初は近代化著しくて面白みに欠けるのでは、と思っていたのですが、都会ならではの姿も面白いなあと感じるようになってきました(都会化はここだけに止めていて欲しいという旅人の勝手な望みはあるのですが)。

    中東の街歩きがお好きでしたら、新疆の街歩きもきっと気に入られると思いますよ。
    他の中央アジアの国々もいいですね〜。
    ヨルダン・シリア編の続きも楽しみにしております!
    2011年02月01日12時24分 返信する
  • いきいきしていていいですね

    captainfutureさん

    こんばんは。

    クチャのバザールの様子、とてもいきいきしていていいですね。あとこの写真に出てくる人たちの人懐こさは、中国というよりむしろ中東に近い感じがしますね。中国の名所の観光客ずれした人たちとは別世界という感じがします。
    ほっとする風景ですね〜。

    Yattokame!
    2011年01月28日02時50分返信する 関連旅行記

    RE: いきいきしていていいですね

    Yattokame!さん、
    いつもありがとうございます。
    ここも中国というにはもともと無理があるんでしょうね。

    クチャでもこの辺りになると全く漢人は見かけませんでした。
    逆に漢人の多い新市街ではウイグル人も漢人に合わせてか、どこかすました感じです。
    このエリアは新市街とは人々の雰囲気が全く違うので、そのギャップには驚かされます。
    やはり自分たちのエリアではほっとして笑顔も多くなるんでしょうね〜。
    2011年01月28日22時25分 返信する

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captainfutureさんにとって旅行とは

その土地土地の歴史や風俗に関心があり、いまだにバックパッカーで地元の人とあれこれ絡みながらの旅を続けています。

現地で知り合った人が旅行記を見てくれるというので、ところどころ拙い英訳らしきものが入っていますが、笑ってスルーして下さい。

*プロフィール写真は、ウイグル民族帽(ドッパ)。
*備忘録も兼ねている為、非常に長くなっていますがご容赦下さい。F11キーを押すと画面が大きくなり見易くなります。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

中国ウイグル自治区の小さな村やそこのバザール、旧市街、市場、屋台など。

大好きな理由

行ってみたい場所

もう一度パキスタンのペシャワール、イエメン(せめてサナアだけでも)、シリア、コーカサス地方、青海省のチベット圏など。

最近、懐かしい「白バイ野郎ジョン&パンチ」の再放送を見て、ロスのハイウェイパトロール本部にも行ってみたくなりました。

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