2010/05/28 - 2010/05/28
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captainfutureさん
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【【【 2015年1月現在、現地情報によると、独立派テロ頻発の為、カシュガル郊外、ホータン郊外、ヤルカンド・グマ・ケリヤ等の全域において、外国人は厳しく立ち入りが禁じられています。 もし入った場合は公安にその協力者とみなされ拘束の上、カメラ・ビデオ等は有無を言わさず没収されますのでご注意下さい。 】】】
5月28日(金)は、ホータンから日帰りでケリヤ(干田)の金曜バザールへ。
この地方特有の、丸くて浅い帽子シャパクドッパーや、コックさんが被るような長細い羊毛帽子タルペック姿の男性や、世界一小さい帽子と言われるタルパックや既婚女性が着るガウンであるキチク・タルペッキ姿の女性にも出会ればと思い出かけた。
*1元は約14円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 大韓航空
-
今回訪れた街
ウルムチ、ホータン、ケリヤ、グマ
(中国新疆ウイグル自治区) -
今日は未明からの強い雨風のため、ケリヤの金曜バザールには行けないかもしれないと残念に思いながら、交通賓館近くの人の出入りの多い食堂へ遅い朝食。
テーブルに座るも、メニューがウイグル語中国語なので判らず、結局店頭でなべ(写真中央)を出して作っているポロと、他の客が食べていたとうもろこしスープを指さして注文。
現地時間ではまだ9時前なので、とうもろこしスープと揚げたねじりパンのようなもので済ましている人もいた。
素手で食べる人も多いためか、こうして手を洗う場所がたいてい敷設してあった。 -
ポロ10元(140円)とウマッチ(とうもろこしスープ 2元、28円)。
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11時頃(現地時間9時頃)にやっと雨が上がり、タクシー(5元)で急いでケリヤ行きバスが出る東郊客運駅へ。
交通賓館前「客運駅」から10番バスで「東郊客運駅」で下車すれば良いが、今日は出遅れたのでタクシーを使った。
交通賓館からはそれ程離れておらず、バスもどんどん来るので今から思えばバスで十分。
お釣りに5元札(70円)ではなく5角札(7円)を出して来た。
ホータン滞在中、5回乗ったが、2回お釣りをごまかしてきた。 -
東郊客運駅長距離バスターミナル。
内装は後日のケリヤ、グマの長距離バスターミナルともほぼ同じ。 -
この絵は、Ghazi Ehmed( Emetとも)という画家の作品。
彼は1935年、カシュガル生まれで、日本でいうなら先日亡くなった平山郁夫さんのような大画家に当たる。
この絵は1984年の『ムカーム』という彼の代表作の1つで、ウイグル人のムカーム演奏を描いたものである。
(以上hasugeさんよりお教え頂きました。どうも有難うございました!)
この絵は後日訪れるホータン民族工芸総合市場での巨大絨毯にも描かれていた。 -
ホータン(和田)→ケリヤ(干田)、12:25発、25元。約3時間で到着。
乗合タクシーだと4人集まるまで待ち、一人50元。
こちらも同じく約3時間かかるとのことで、どうせなら楽しくて安いバスにする。 -
ケリヤ行きバスと、車掌さん。
とても陽気な人だった。 -
車内の様子。満席。
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撮影のため、一番前の席に座らせてもらう。
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20分程でホータンの東を流れるユルンカシュ河を渡る。
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ビニール栽培をしているようだ。
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国道315号線を真っすぐ東へ進む。
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右側に崑崙山脈が見える。
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市街を抜けてからは、他のトラックや車をクラクションで蹴散らせながら、どんどん追い抜き、時速100〜120キロでぶっ飛ばして行く。
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左側に見えるタクラマカン砂漠。
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策勒(チラ)県へ入ったようだ。
こういったアーチはたまに出て来る。 -
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道が工事中で、迂回のため砂利道を通ることもあった。
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国道315号線
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14:10頃、策勒(チラ)の街近辺にに到着。
何人かが乗り降りしていった。
策勒には漢代(紀元前2世紀から紀元後2世紀)にオアシス都市国家「渠勒(きょろく)国」があったとのこと。 -
同上
一番前に座っているため、人が乗り降りする度に一旦自分も降りる。その際、周囲の景色も同時に撮るので、撮るのに夢中になり2回位乗り遅れそうになった。
戸が閉まって走り出したバスの戸を慌てて激しく叩いて入れてもらう。
今思い出だしても冷や汗。 -
帰りに撮影した策勒のバスターミナル。
交通賓館は併設されていなかった。 -
国道315号線
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同上
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同上
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同上
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道行く人に、ホータン等で見るドッパ(民族帽)以外に、この地域特有の山高帽のようなタルペックと呼ばれる帽子(羊毛製)を被った人が増えて来た。
途中でバスを降り、おじさんが後ろのトランクを開けて荷物を取りだす際に撮影。 -
14:30頃停車した街
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同上
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同上
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同上
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同上
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途中で降りて行った親子(?)。
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14:40頃通った街
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同上
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同上
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同上
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国道315号線
午前中の雨がうそのように晴れてきた。 -
乗客と。
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国道315号線
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15:15頃に通った街
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同上
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15:30頃にケリヤ(干田)に到着。
毛沢東とコルバン爺さんが握手している巨大看板がお出迎え。
1950年代にケリヤ出身のウイグル族のコルバン爺さんは、毛沢東に感謝の言葉を述べに、はるばる北京までロバ車で出発した。そのことを知った中央政府が色々と援助し、最終的に希望が叶い毛沢東と面談できたとのことだ。
ホータンにも同じ像があり、実際は二人とも同じ位の背丈だったらしい。
ウイグルでは教科書にも出てき、誰もが知っている話しで、“民族融和”の象徴となっているとのことだ。 -
ケリヤの長距離バスターミナル。
隣りには交通賓館が見える。
帰りのホータン行きバスは、30分から1時間毎に最終は北京時間20:30まで頻繁に出ているとのこと。 -
315号線。
もう15:30だが新疆時間ではまだ13:30なので、気を取り直して街を歩き始める。 -
持って行ったケリヤのグーグル地図。
上部の左右に通っているのが315号線。
卡魯克路より南側が旧市街のようだった。 -
315号線沿いにあるナン屋。
道を歩いているとおばさんに呼び止められ、記念撮影。 -
国道315号線と文化北路の角にあった青空劇場。
表には劇団のポスターと、チケット屋さん。
スピーカーで音楽とともに宣伝をしていた。 -
中に入れてもらうと、奥には舞台と観客席があった。
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文化北路を玉城東路に入って行くと、○魯克路とのつきあたりにコンロン広場があり、大きな人垣があった。
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中では一人サーカス(小さい輪に体を通り抜けてみせる等のショー)をやっていた。
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すごい人垣。
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コンロン広場のある卡魯克路と小川を渡ると旧市街へ。
そこでは金曜バザールが開かれていたが、こじんまりとした感じだった。 -
金曜バザールの賑わいの様子(2分)
http://youtu.be/-rwPZlh63NU -
カシュガルやクチャでは余り見かけなかったが、ホータンやケリヤではこういったウイグル独特の模様のシャツを着た男性を良く見かける。
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食堂
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上の写真の左側にある入口
おじいさんがこの地方特有のシャパクドッパーという丸い浅い帽子を被っていた。 -
上の入口を入ったところ。
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食堂。
店先でケバブ(羊肉の串刺し)を作っていた。 -
金曜バザール
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ケリヤはカシュガルやウルムチのウイグル族とは違い、他の民族との混血が進んでおらず、純粋なウイグル人が多いとのことだ。
よりインド・ヨーロッパ系の顔立ちで、少数民族と認定されない少数民族「ケリヤ人(克里雅人)」とも呼ばれているとのこと。 -
ウイグル族の代表的な日常食のナン屋
奥にいるお母さん?が小麦粉を練って煎餅状に伸ばした下地を、息子?の横に放って投げ、息子がそれを窯(トヌール)に張り付けて焼いていく。
窯の中に前屈で、腕の付け根辺りまで上半身を突っ込んでの作業でかなりハードのようだった。 -
金曜バザール
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金曜バザール
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ヨーグルトに蜂蜜を掛けたドグ屋さん。
白いたらいにはヨーグルト、奥の白い四角形は氷。 -
ドグ屋の隣りの寒天のような軽食屋。
親子でやっている感じだった。 -
ナン屋
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何か塊を斧でかち割って、量り売りしていた。
多くの男性が人垣を作っていたが何屋さんだったのだろう。
ウイグル医学の薬か何かか。 -
同上
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右端にシャパクドッパー姿の男性を発見。
帽子が良く見えるよう少し顎を引いて頂けるようジャスチャーしてお願いしたら、快く引いて頂いた。おじさん、ありがとう! -
ケリヤで一番大きなモスク。
事前に見た写真では、このモスク前の広場にもバザールが広がっていたが、それもほとんどない。
やはり今朝までの激しい風雨のせいか? -
僕としたことが、せっかくここまで来たのにモスク内に入るのを忘れてしまった。
モスクは800年前からあり、元々の建物の黒いレンガが入口の周囲と建物の土台部分にあらわになっているとのことだ。
南側にも門があり、800年前の当時のものが残っているとのことだ。
http://bon-second.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-a0f0.html
空はもっとスカっと晴れていたような気がしたが、撮影方法が悪くて白っぽくなってしまう。 -
広場前にて
奥の白いタンクには色々な爬虫類の干物が入っていた。
ウイグル医学で使うものか。
さそりを摘まんでポーズを取ってくれた。 -
さそり
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モスク広場でイスラム式挨拶をしているところ。
まず右手を自分の胸に当て、軽く頭を下げながら「アッサラームアレイコム(こんにちは、あなたに平安を)」「アレイコムサラーム(あなたにも)」と言い合い、両手で軟らかく握手する。
僕も旅行中は、昨秋の旅に引き続き、ドッパ(民族帽)を被り、目が合えば右手を胸に当て「アッサラームアレイコム」と挨拶した。すると相手はあわてて「アレイコムサラーム」とお時儀をしてくれる。
おかげで漢族に間違われることもなく、楽しく旅ができた。 -
スイカ屋さん。
一切れ1元くらい。 -
食堂の店先
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同上
ナンの左にある蓋付きカップには、ウイグル料理の羊の水煮(コイギョシ)が入っていた。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/20766947/ -
靴の修理屋さん
後ろは新市街と旧市街を分ける小川。 -
羊の剥いだ皮を整えているところ。
取り除いた内臓は、この道の横を流れている小川に捨てていた。 -
同上
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そろそろバザールの店も途切れて来たので、旧市街の住宅街に入ってみた。
(後日他の方のHPを見ると、バザールは郊外で行われているらしい。ここではなかったのかも。) -
せっかく植わっていたポプラの木を伐採していた。
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ポプラ並木が小路にもたくさんあり、とても気持ちがいい。
とてものんびりとした雰囲気。 -
小川に掛る橋で休憩。
右の家の門の前を掃いていた女性と。 -
旧市街の住宅街にて
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急な階段を下りて、下の方の住宅街にも行ってみる。
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ちょうど前の住宅から表に出て来たタルぺッキ帽子の男性と一緒に写ってもらった。
カメラを見せて、いいですか?とジェスチャーすると他の大方のウイグル人同様、ニコっと笑って応じてくれた。 -
住宅街にて。
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上の写真の御宅に入れてもらう。
ぶどう棚があり、夏は涼しげなんだろうな。 -
住宅街にて
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穀物を運びだしていた様子。
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住宅街
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同上
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少し大きな通りに出ると、自宅で採れたのであろう野菜や卵を持ち寄って売っている人々を見かけた。
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同上
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同上
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同上
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同上
息子を引き寄せ撮ってくれとジェスチャーされる。 -
この街では、カシュガルではモスクの中でしか見かけなかったターバンのような礼拝用帽子をこうやって被っている姿を時々見かけた。
後ろは普通の商店。 -
秤を持った人参屋さん
洗うとウイグルの抓飯(ポロ)には欠かせない「黄?卜」黄色い人参になります。(こまさんの4トラより)http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/21630155/ -
同上
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焼き菓子屋さん。
自分もここで3個購入(2元)。 -
店に入れてもらった。
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香水のような、とてもいい香りがして来たので近寄ってみると、何とバラの花びらの選定をしていた。
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この地方はバラの産地なのだろうか。
後日ホータンでの日曜バザールでも同じ光景を見かける。 -
袋からバラの花びらを取り出し、機械に入れ、練ったものがたらいの白砂糖の上に落ちていく。
この後、このバラの練り物と白砂糖を良く混ぜたものを売っていた。
少し摘まみ食いをさせてもらったが、とても香りが良く、良い甘みになっていた。
作業の様子(25秒)
http://youtu.be/yIn6pApn2gY -
仕立て屋さん
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同上
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バラの花びらと白砂糖を練ったもの。
後ろにはインコの大きな鳥籠があった。 -
袋に大量に入って売っていたバラの花びら
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街並み
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花びらを練る機械
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この店先でも花びらが売られていた。
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街並み
「ウイグルには八十袋屋と呼ぶ生薬屋があります。ウイグル人には伝統的なウイグル医学があって、そこで使われる生薬をあつかうのが八十袋屋です。
バラの花の練り物(バラのジャム)は、あれもれっきとしたウイグル医学の薬の1つで、胃の調子を整える効用があるそうです。」(hasugeさん情報。有難うございました。) -
住宅街で良く見かけた門をオート三輪で運んでいた。
家に帰って取り付けるのかなあ。 -
街並み
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同上
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同上
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街並み
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街並み
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19時頃にこの店で夕飯にラグ麺。
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注文後、麺を打ち始め、上記写真の鍋で煮る。
かまどには炭(石炭?)を使っていた。 -
10分位で出来上がり。5元。
安い!ホータンの半額。 -
ここの食堂の娘。
どうしても撮ってくれと、その場を離れなかった。 -
帰りのバスで食べる灰の中に沈めて焼いた卵を3個買う(2元)。
この焼き方は、ホータンやケリヤ地方独特な方法とのこと。
中身は茹で卵と同じ。
おばさんが袋に詰めてくれている。 -
帰りはバスターミナルまでオート三輪で。5角か1元。
遠くに有名な像(わざわざ北京まで毛沢東にお礼を言いに行ったウイグルのおじいさんと、毛沢東)を発見。
実際は二人とも同じ位の背丈だったらしいが、像では毛沢東が少しおじいさんを見下ろすように造ったとのこと。
(3秒)
http://youtu.be/1r2AoLHEwls -
文化路と玉城路の交差点で、一時停車してもらって撮影。
2日後にホータンでも見た毛沢東とコルバン爺さん握手の像。 -
バスターミナルに到着。
このおじさんにも「バスターミナル」と中国語で書いても判らず、たまたま通りかかった漢族に通訳してもらった。 -
発車までしばらく時間があったので、隣りの商店を覗いてみる。
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同上
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同上
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客待ち中のオート三輪
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帰りのバス車内。時間通り20:30に発車。
満席で運転席横の半畳分位の荷物置き場にも人が座る。
母と3人の子供は10分位で直ぐに降りていった。
子供は干田(ケリヤ)何とか小学校と書かれた上着を持っていた。
運転手のお顔がこれまたすごく濃い顔。
眉毛も繋がっていた。
ウイグル美男美女の条件らしい。
ここまで濃いのはやはりカシュガル等では見かけない顔だ。
帰りも約3時間でホータンに到着。
この日の万歩計は25,700歩。
この地方特有のシャパクドッパーや、タルペックを被った男性には出会うことは出来たが、、もう被る人がかなり少なくなってきているという世界一小さい帽子タルパックやキチク・タルペッキ姿の女性には、とうとう出会うことは出来なかった。
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この旅行記へのコメント (4)
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- Yattokame!さん 2011/02/06 01:54:18
- 帽子がいいですね
- captainfutureさん
こんばんは。
世界一小さい帽子タルパックやキチク・タルペッキ姿の女性が見られなかったということですが、それでもいろんな帽子をかぶっている人々に出会われたようで、人々の写真楽しまさせていただきまいた。captainfutureさんのかぶっているドッパは、街の多くの人がしているのと同じドッパですか?同じドッパをかぶっているということで、親近感を持ってもらえるのはいいですね。
ケリヤの金曜バザール、とても賑やかでローカル色が強そうで一日中楽しめそうだし、街並みも古そうですし、ここは歩き甲斐がありそうですねえ。
Yattokame!
- captainfutureさん からの返信 2011/02/07 21:38:34
- RE: 帽子がいいですね
- Yattokame!さん、こんにちは。
ウイグルは一般的に白地に緑の刺繍のドッパ(民族帽)が一番普及しているようですが、南の方に行くとそれ以外に街ごとに特色あるドッパがあるようで、それを発見するのも旅の楽しみでした。
僕のドッパは南のホータンという街で買ったのですが、店にはそれ一つだけ、とても浮いた感じで置かれていました。互いに言葉も通じず、また道中ついぞ同じものを見ることもなく、未だにどこのものかナゾです。街の人からは良く「ウズベキスタン」と言われていたので、ひょっとするとそちらから流れてきたものかもしれません。
ドッパとイスラム式挨拶のお陰か、結構親近感を持ってもらえて、漢族に間違われずに楽しく旅を続けられました。
ウイグルには各街やその周辺の村々では曜日ごとに開かれるバザールも多く、いろんな方のHPで勉強させてもらい、ケリヤのバザールはやっと金曜日とわかりました。
ここのバザールは思ったより小規模でしたが、観光客が滅多に来ないようで、あっちこっちで物珍しく接せられました。ここも街歩き、オススメです。
-
- がおちんさん 2010/06/14 19:40:07
- 体調は戻りましたか?
- こんにちは、がおちんです。
今年も新疆に行かれたのですね!
1から3まで一気に拝見しました。
ケリヤにブザク村、良いですねー。
雰囲気がこちらまで伝わってきます。
イマムサカズ・モスクを案内してくれた2人の少年のエピソード、
captainfutureさんの旅らしいと思いました。
しかし体調を崩されて早めに帰国されたそうで、
今はもう大丈夫なのでしょうか?
行けなかった分は次回の楽しみですね。
ぜひリベンジを!
- captainfutureさん からの返信 2010/06/14 23:20:25
- RE: 体調は戻りましたか?
- がおちんさん、ご無沙汰しております。
お元気でしたか?
今回も投票、コメントまでどうもありがとうございます。
新疆、今年も行ってきました。
今回こそは何事もなく無事に、と思ったのですが、無念です^^;
今、病院の検査結果待ちです。
お蔭さまで、もう大丈夫だと思うのですが・・・。
ウイグルは好きなのですが、どうも食べ物が合わないようです。
リベンジはもう無理かも・・・などともう弱音を吐いています。^_^;
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