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captainfutureさんのトラベラーページ

captainfutureさんへのコメント一覧(26ページ)全311件

captainfutureさんの掲示板にコメントを書く

  • このトマトスープの辛そうな麺は?

    初めて見ました、なんて美味しそうな麺でしょう。
    次回行った際には是非、探して食べてみます。

    この麺、名前は何と言うのでしょうかね。
    2010年11月14日08時24分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: このトマトスープの辛そうな麺は?

    多分コルダックという料理で、祝い事等の席で出るご馳走だそうです。
    美味しかったですよ〜。
    この麺のようなものは、ラーメンやラグメンのような麺ではなかったです。
    多分中国版トコロテンと呼ばれるリャンフェンというものかもしれません。
    春雨のような食感と味でした。
    一緒に煮込まず、コルダックを皿に盛った後、上に乗せていました。
    通常、コルダックには乗っていないものかもしれません。
    2010年11月14日09時32分 返信する
  • サモサ!

    captainfutureさん、おはようございます。

    ヤルカンドにはサモサがあるんですね。これはインドエリアだけのもの
    だと思っていました。ますます奥が深いウィグル南部ですね。
    2010年11月14日08時09分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: サモサ!

    arfaさん、おはようございます。

    サモサ、ありましたよ〜。
    玉ねぎと羊肉のミンチで、軽い塩味でした。
    出来たては美味しかったです。

    インドにもあるのですか!
    ホータン等、更に南部に行くと、顔立ちもインド風に更に濃くなってきます。
    食文化もインドに少し似たところがあるのかもしれませんね。
    2010年11月14日09時12分 返信する

    RE: サモサ!

    captainfutureさん、早速ありがとうございます。

    >サモサ、ありましたよ〜。玉ねぎと羊肉のミンチで、軽い塩味でした。
    出来たては美味しかったです。
    インドにもあるのですか!
    ホータン等、更に南部に行くと、顔立ちもインド風に更に濃くなってきます。食文化もインドに少し似たところがあるのかもしれませんね。

    インドでは軽食屋さんや、街角の屋台でどこでも売っているインド人のオヤツです。サモサとチャイでちょっと休憩は私も良くやりました。

    ま、パキスタンはフンジュラーブ峠で国境は接しているのですが、パキスタン⇒アフガン⇒タジク⇒キルギスというようなルートで伝わったのかもしれませんね。
    やはりこのエリアは想像するのも楽しい所ですね。
    2010年11月14日10時35分 返信する

    RE: サモサ!

    >やはりこのエリアは想像するのも楽しい所ですね。
    ホントですね。
    今はこのエリアは情勢が不安定ですが、落ち着いたら是非歩きまわってみたい国々です。
    2010年11月14日10時44分 返信する
  • 歌手は一緒ですね!

    歌を歌いながらのりのりのおっちゃん、こまの時と同じ人ですね!
    ここでもしっかり有名人になったみたいですね。
    すごいバイタリティに脱帽です!
    あ、今日の朝の飛行機で帰国なのでもう寝ます!(xx

     こま
    2010年11月13日03時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 歌手は一緒ですね!

    いつもありがとうございます。
    今頃は飛行機の中でしょうか。

    やはり同じおっちゃんでしたか!
    時々熱唱のあまり目をつぶり首を激しく揺らしながら歌う様が
    とても印象深く残っています。
    白い髭に似合わず、とても若々しいおっちゃんでしたね。
    2010年11月13日11時41分 返信する
  • ディープすぎる!

    旅行記がまとまってからコメントするつもりだったのですが・・・

    ディープだ、あまりにディープすぎます。
    じっとしていられなくて、思わずキップの手配をしそうになってしまいます。

    >予感がして中へ入ってみる。

    とぎ澄まされた一人旅の直感。
    バサールの喧騒が伝わってきます。おそるべき臨場感。

    ワシ決心しました。
    来年、ぜったいぜったい、西域に行きます。

    2010年11月12日00時11分返信する 関連旅行記

    RE: ディープすぎる!

    ご無沙汰しております。
    ご訪問、ありがとうございます。

    >ディープだ、あまりにディープすぎます。
    これでもカシュガル程ではないにしろ、近年の再開発で
    だいぶ昔の古き良きウイグルの暮らしが変わってしまった後なのだそうです。

    >バサールの喧騒が伝わってきます。おそるべき臨場感。
    そう言って頂けて、作ったかいがありました!

    西域、面白いですよ〜。
    もし行かれるのでしたら、近年の再開発で更に街の様子が変わってしまう前に早めに行かれることをオススメします。

    まだ旅行記はしばらく続きますので、宜しかったらまたご覧になってください。
    2010年11月13日15時30分 返信する
  • 濃い鬚オヤジの帽子屋!

    こま達が「莎車花帽子」を買った店は、この写真の建物の左手の奥ですね!
    (大通り沿いの薄い煉瓦色のビルが2件有り、丁度別れているその間の商店街)
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/20639907/
    (この時は突然の撮影。表情が強張っておりますが、翌日は正装の莎車帽でニコニコ顔でした。
    普段はこのグリーンの方なので、こちらのURLを載せておきましたが、ニコニコ顔は次の写真にあります)

    その更に奥、職人街へ抜ける道の途中に、オムレツサイズの烤包(サムサ)を
    食べさせてくれるチャイハナが有ります。
    次の訪問時の目標にどうぞ!(^灬^v

     こま
    2010年11月11日15時47分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 濃い鬚オヤジの帽子屋!

    >ここのは食べ損ねたんですよ。。。
    こまさんもやはりこの店にお気づきでしたか。
    しかしカシュガルの同類の店では、マクドと同じ価格とは。
    カシュガルの新市街では確か清新だったと思いますが、
    日本のファミレスにそっくりな店もできていて、驚きでした。
    値段は日本の半額か3分の2位だったと思います。やはり高いですね。

    >また現地を歩いているかの如く
    今度来るときはもう開発の波にのまれて、この風景は無くなっているかもと思うと、
    あせりもあって量だけは沢山撮ってきてしまいました。
    しかも1枚1枚愛着があるものですから、なかなか選別ができず
    結果的にほとんど載せてしまいました。
    ご覧になるのは、特に大陸のPC環境では重すぎてエラく大変だったと思います。スミマセン。
    懲りずに最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。m(__)m

    >喀什の大清真寺(エイティガール)の前の広場にも、
    エイティガールにもありましたか。気づきませんでした。
    ユダヤとイスラム、そんな歴史があったとは知りませんでした。
    興味深く読ませて頂きました。
    そういうことを知ると、またガラリと見方が変わってきますね。

    >こま達が「莎車花帽子」を買った店は、
    旅行前にこまさんからの情報で、この店はメモしていったのですが
    見つけることができませんでした。
    この付けヒゲのお爺さんにもお会いしてみたかったです。

    こまさんもチャイハナ行かれたのですね。
    オムレツサイズとは巨大です。
    またヤルカンドに行く際は是非行ってみます!

    >エイティガールの鳩小屋は写真がありますので、アップ時にはお知らせしますね!
    宜しくお願いいたします!
    2010年11月11日22時49分 返信する
  • イスランと白い鳩

    喀什の大清真寺(エイティガール)の前の広場にも、同様な白い鳩の鳩小屋がありました。
    エイティガールに留まっている白い鳩は、その鳩小屋とモスクを行き来していました。

    こまの勝手な解釈ですが、紀元後期70年頃、ローマ軍の侵略によりユダヤ王の神殿が壊滅的に
    破壊され、この時以来、毎年ユダヤ人は崩壊後に残った壁を訪れて祈るようになり、その祈りに
    応えて神の霊が白い鳩となって共に嘆いたといわれているそうです。
    元々ユダヤ人が欧州他民族から迫害された理由が、イスラムのスパイだと言う事なので、
    イスラムとユダヤは本来友好関係なのですよね。
    http://www3.aa.tufs.ac.jp/~masato/awr_5.html

    白い鳩が尊重される理由が、この辺りから息づいているような気がします。
    エイティガールの鳩小屋は写真がありますので、アップ時にはお知らせしますね!

     こま
    2010年11月11日14時58分返信する 関連旅行記 関連写真
  • お味は如何でしたか?

    ここのは食べ損ねたんですよ。。。何時でも来られると思っているウチに、気付いたら
    喀什でした・・・
    で、喀什にも同類の店があるのですが、そこは何とマクドと同じ価格!!
    でも、鶏肉がナチュラルでジューシーで、何とも言えず美味しかったです!
    (パンやエッグは落ちますが)
    また現地を歩いているかの如く、沢山楽しませて頂きながら、こちらがまだアップして
    ない事をしみじみ反省しております・・・(~灬~;
    (大陸からの画像アップは、本当にフラストレーションが溜まるんです)

     こま
    2010年11月11日14時28分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 見ますね〜♪

    こまも、回城老街の鬚おやじの店で買った、白の花帽子を被って米夏へ出かけました。
    元々子供のような好奇心で見てくるのに、服装の違う漢族風の人間が被ってウロウロしているので、
    みんながヒソヒソ。それを聞いた爺ぃが即、「イスラムだよ!」と維吾爾語で話すと、
    これまた純粋な彼らは「おおお!同胞だね!」と大喜び。手をお腹に当てて軽く会釈すると、
    もうこれで仲間入りです。
    莎車の維吾爾人は、とても友好的ですしね。

    あと、莎車で「市内地図」を探したのですが、どこにもないとのことでしたので、自分で地図を描き、
    道路名を書き込んでいたのですが・・・
    グーグルかぁ、百度地図では見たのですが、昔の地図でしたし、かなり簡素化されていました。
    この衛星画像は見てなかったです!失敗しました・・・(^^;真笨!

     こま
    2010年11月11日14時21分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 見ますね〜♪

    こまちゃんさん、こんばんは!
    ご訪問、ありがとうございます♪

    >林業局アパート、宏声超市
    客運站のこんなに直ぐ側にいらしたのですか!
    ヤルカンド到着後、直ぐに客運站前の道を渡って確かこの宏声超市で僕は水を買った記憶があります。

    >あれれ?「湯」で判ってくれたんですね!
    そうなのですか!
    そう言われれば、初めは何かキョトンとされていた気がします。
    僕が懸命にゼスチャーしたシャワーの仕草の方で通じたのですね〜。

    >この交差点にはホテルが沢山出来ていましたね。
    ホントでしたね。
    開発するなら、街の雰囲気に十分配慮してもらいたいですね。
    最近のカシュガルのようにはなって欲しくないものです。

    こまさんも白の花帽子を被ってイスラム式に挨拶されていたのですか!
    >「おおお!同胞だね!」と大喜び
    僕も何度も大喜びされました。
    ホントに子供のような好奇心で見てきますよね。
    僕はなぜか、花帽子の図柄のせいか、僕を見ながらヒソヒソ話の中に「ウズベキスタン」という言葉が良く聞こえてきました。

    グーグル地図、お勧めです。
    レストラン名や名所旧跡のキーワードを入れても、直ぐに場所を教えてくれます。
    2010年11月11日22時23分 返信する
  • お湯は「スープ」!

    あれれ?「湯」で判ってくれたんですね!
    「お湯」は「開水(kai shui)」ですが、漢族だったら「湯」って言えばスープを持ってきます。
    若しくは「スープなんてここにないよ!」って、冷たくあしらわれそうです。
    この交差点にはホテルが沢山出来ていましたね。ドンドン綺麗になりますが、
    郊外が、上海人や鄭州人による開発でいじり回されないことを願うしかありません。
    2010年11月11日14時05分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 10日前はここに居ました〜♪

    いらっしゃい、莎車へ!
    客運站は、林業局宿舎の真向かいですね!
    こま達は、この画像の一番奥にある林業局アパートにいました。
    まん中に見える宏声超市でも買い物をしておりました。
    2010年11月11日13時58分返信する 関連旅行記 関連写真

captainfutureさん

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7国・地域渡航

0都道府県訪問

captainfutureさんにとって旅行とは

その土地土地の歴史や風俗に関心があり、いまだにバックパッカーで地元の人とあれこれ絡みながらの旅を続けています。

現地で知り合った人が旅行記を見てくれるというので、ところどころ拙い英訳らしきものが入っていますが、笑ってスルーして下さい。

*プロフィール写真は、ウイグル民族帽(ドッパ)。
*備忘録も兼ねている為、非常に長くなっていますがご容赦下さい。F11キーを押すと画面が大きくなり見易くなります。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

中国ウイグル自治区の小さな村やそこのバザール、旧市街、市場、屋台など。

大好きな理由

行ってみたい場所

もう一度パキスタンのペシャワール、イエメン(せめてサナアだけでも)、シリア、コーカサス地方、青海省のチベット圏など。

最近、懐かしい「白バイ野郎ジョン&パンチ」の再放送を見て、ロスのハイウェイパトロール本部にも行ってみたくなりました。

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