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captainfutureさんのトラベラーページ

captainfutureさんへのコメント一覧(25ページ)全311件

captainfutureさんの掲示板にコメントを書く

  • 賀正

    あけましておめでとうございます、arfaです。

    年々仕事も多忙になってきて、なかなかアップできず旅行記も遅れ気味で申し訳ないです。
    今年のGWはマイレージでウルムチからカザフを考えているのですがここ2年同様、仕事が入るのではないかと心配です。

    冬はインドがいい気候なので第一候補はインドとして、春秋は選択肢が温帯地方がベストなのでこの時期に中央アジアは行きたいですね。

    では本年もよろしくお願いいたします。
    2011年01月01日22時32分返信する 関連旅行記

    RE: 賀正

    明けましておめでとうございます。
    旧年中は僕の旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました。

    ウルムチからカザフですか。いいですね〜。
    僕も今年は中央アジアを考えているのですが、
    なかなか情報が歩き方や旅行人ぐらいしかないんですよね〜。
    それだけまだメジャーじゃないということで、そこがまた魅力といえば魅力なのですが・・・。
    一方でイランやイエメンにも行ってみたいなあとも考えています。

    旅行記、気が向いた時にでもUPして下さい!
    楽しみにしておりますよ〜。

    こちらこそ、本年も宜しくお願い致します。
    2011年01月02日10時16分 返信する
  • 星のように

    captainfutureさん

    こんばんは。

    「キャプテン・フューチャーコン」
    こんな催しが行われたなんて凄いですね。

    小学生の時からハヤカワ文庫のSFにのめり込み、
    いつも気持ちは、宇宙を旅していたように思います。

    中でもキャプテン・フューチャーは、特に好きでした。
    スペースオペラの傑作ですよね。

    キャプテン・フューチャーは、1990年生まれでしたか。
    また全巻読み直したくなりました。

    次回は(また20年後?)是非参加したいものです。

    ももであ
    2010年12月26日19時53分返信する 関連旅行記

    RE: 星のように

    こんにちは。
    いつもありがとうございます!

    ハヤカワ版が出て約40年、アニメになって約30年たっても、
    これだけのファンが集まったことに驚きました。
    当時の関係者の活き活きとした生の声が聞けて、貴重な催しでした。
    2年前に亡くなった野田昌宏さん、CFの声だった広川太一郎さんも
    来られていたらもっと盛り上がっただろうなあと思いました。

    >キャプテン・フューチャーは、1990年生まれでしたか。
    ちょうど今年、二十歳になり活躍が始まったかと想像すると、
    何だか楽しくなりますね。
    私も最初から読み直してみたくなりました。

    >次回は(また20年後?)是非参加したいものです。
    会場では、20年後だと俺達還暦超えちゃうよ〜なんて声があちこちから上がっていました(笑)
    スタッフの方たちも、20年後とは言わず機会を作りたいと言っていました。

    2010年12月27日22時06分 返信する
  • captainfutureさん、40回目のご訪問ありがとうございます。

    こんばんは、arfaです。

    今回は旅行の余韻どころじゃなく、全開で仕事が襲いかかっ
    て来てアップもゆっくりゆっくりです。

    気長に待っていてください。と言ってるうちに次のタイ旅行が
    迫ってきました。その次はGWも仕事でアウトっぽいのでもう
    ずっと先になりそうです。

    それでは、また。
    2010年12月14日22時31分返信する

    RE: captainfutureさん、40回目のご訪問ありがとうございます。

    こんばんは。
    スゴイ、もう次の旅行が迫っているのですか〜。
    羨ましいというか、でもやはりお仕事大変そうですね。
    今度はタイでじっくり英気を養って来てください。

    アップ、気長にお待ちしておりますよ〜。

    追伸:おお、足跡を見るとarfaさんもちょうど同じ40回目のご訪問のようです。こちらこそありがとうございます。年に1回程度の旅行で、更新もそれに伴い年1回程度ですが、これからも気長にお付き合い願います♪
    2010年12月14日22時56分 返信する
  • 新疆の今

    こんにちは。

    まずは、無事に帰国できて何よりです。前回のリベンジが果たせましたね。

    今回の旅行記を拝見し、新疆がものすごい速度で変わっていくのがわかりました。ウルムチの大都会ぶりには驚愕です。

    変わるのは止められなくても、ウイグルの文化・風俗を伝えたいという、captainfutureさんの気持ちが伝わりました。

    街の漢化が進んでも、写真の中のウイグルの人々は笑顔が生き生きしていますね。

    彼らの笑顔が、いつまでも残って欲しいです。
    2010年12月14日09時05分返信する 関連旅行記

    RE: 新疆の今

    こんにちは。
    今回は奇跡的に無事に帰国できました〜。
    これが普通なんでしょうけれど(笑)。

    既に大都会のウルムチは別格として、新疆も雲南と同じ道をたどりつつあるようです。
    僕もがおちんさんのように、当時の写真をたくさん撮っておこうと今回は張り切ってしまいました。
    街の漢化が進んでも、ウイグルの人々も雲南の人々と同じように心の優しさは変わらないでいて欲しいですよね。
    2010年12月14日22時40分 返信する
  • こんにちは



    ウルムチの新疆飯店ってリーズナブルな値段なんですね。

    私はウルムチはチョコッとだけだったのでユースホステルのドミトリーに泊りました。

    バス・トイレなんて無くても良いですからやはり個室は落ち着きますね。

    次回行く機会あれば新疆飯店を目指します。
    2010年12月11日18時22分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    こんばんは。
    いつもコメント、ありがとうございます!

    ひがしさんは麦田〜のユースでしたか。
    ここも評判いいですよね。
    今回は違ったところに泊まろうと、4トラやガイドブックにも評判のいいそこにしようかと思ったのですが、結局場所を知っているここにしてしまいました。
    新疆飯店前には空港バスも停まって、なかなか便利でお勧めです。

    >鶏の下にはナンがひいてありました。これがスープを吸って美味いのです。
    そうそう、焼き立てでないナンはガッチガチでしたが、スープや料理のタレに浸すと柔らかくなって良く味がしみて美味しいんですよね。
    2010年12月12日23時08分 返信する
  • こんにちは


    写真拝見しました。

    昔撮らせてもらった人に写真を届けるなんて素晴らしいですね。
    もらった人はびっくりするでしょうし、さぞ喜ばれた事でしょう。

    なかなか出来る事ではありませんね。敬服します。
    2010年11月25日21時50分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    ひがしさん、こんばんは。
    いつも投票、コメントまで頂き、ありがとうございます。

    写真は昨秋郵送したのですが、届いてなかったようでした。
    個人宅に手紙を送ることは一般的でないようで、郵便も慣れていなかったのでしょうか。

    クチャも他のウイグルの街同様、どんどん街並みが変わっていくのを感じました。
    2010年11月26日21時07分 返信する
  • 旅情

    こんばんは。

    これから廃墟になっていくだろう色あせた建物と、結婚式の活き活きした雰囲気が対称的です。

    いろいろな思いで今回の旅行記(膨大ですね!)を拝見して来ました。夜のイスラム会館と駄菓子屋辺りの写真、胸に迫るものがあります。

    人間って、失った後に大切なものに気がつくんですよね。
    2010年11月23日01時24分返信する 関連旅行記

    RE: 旅情

    こんばんは。
    いつもご覧頂き、ありがとうございます。

    今回の旅は思い入れがあって撮り過ぎてしまい、撮ったら撮ったで愛着が出てきてなかなか選別できず、その結果、大量に載せてしまいました。スクロールするだけでも大変だったと思います。やっぱり思いっきりが大切ですね。

    夜の旧市街は暖色の街灯に照らされて、それはそれで昼間とは違う顔を見せてくれました。

    >人間って、失った後に大切なものに気がつくんですよね。
    ほんとですね。雲南省と同じ道をたどりつつあるこの街を見て私もそう思いました。

    ウイグル旅行記もう少し続きますので、よろしかったらまたご覧ください。
    2010年11月24日00時14分 返信する
  • こんにちは



    写真拝見しました。

    今回も素晴らしい旅行をされましたね。結婚式や民家訪問したりと、その行動力には敬服致します。
    2010年11月21日20時48分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    ひがしさん、こんにちは。
    投票、コメントまで頂き、ありがとうございます。

    また懲りずに行ってきました。
    今回は特に今年に入ってからカシュガル旧市街が物凄い勢いで破壊されていると聞き、その見納めも兼ねて行ってきました。
    人の心の温かいところはまだ残っていて、ほっとしてきたところです。

    ウイグル旅行記、もう少し続きますのでまた宜しければご覧になってください。

    2010年11月22日11時00分 返信する
  • まさに無残ですね。

    このモスク、そして後に出てくるモスク。ともにカシュガルの魅力は街並みだったのに周りの家が無くなって無残な姿です。

    確か、街並み保存区としてあちこちに指定を示す看板やゲートがあったはずなのにどうしてこんなにと言う感じです。

    写真を拝見している中に、ここは私も以前に通った道、当時はここはレンガの塀だったのに建物ごと無くなってしまってる、ここにはこんな建物があったはず、と思うところがあちこちに見えて悲しくなりますね。

    新しい無機質な家がいいのでしょうか?こんなに街並みを変えていったい誰の利益になるのでしょうね。建物自体が芸術と言えるあのイスラム建築は一旦壊してしまえばもう戻せないのにと思います。
    2010年11月17日22時00分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: まさに無残ですね。

    こんばんは。
    このモスク、見覚えのあるモスクでしたか。

    >ともにカシュガルの魅力は街並みだったのに周りの家が無くなって無残な姿です。
    >確か、街並み保存区としてあちこちに指定を示す看板やゲートがあったはずなのにどう
    >してこんなにと言う感じです。
    ホントですね。ガイドブックも街並みが魅力とはもう書けなくなりますね。

    僕も昨秋歩き回った地域が丸ごと更地になっていて、愕然としてしまいました。
    代わりに周囲には多分漢人が作ったのであろう新市街にあるような住宅ができつつありました。
    あちこちでは漢人の若い現場監督ふうの人が、設計図を基に指示を出している姿が目に付きました。

    >建物自体が芸術と言えるあのイスラム建築は一旦壊してしまえばもう戻せないのにと思います。
    ホントにそうですね。名目は耐震対策らしいですが、それにしても文化財としてもう少し配慮して欲しかったです。
    まだ旧市街の西側までしかUPしていませんが、東側も同じようにガラリと光景が変わっているところが多々ありました。

    ウイグル旅行記もう少し続きますので、よろしかったらまたご覧ください。
    2010年11月17日22時33分 返信する
  • またお邪魔させていただきました

    captainfutureさん、またお邪魔させていただきました。

    町の壊れ方、無残ですね。涙が出てきました。
    今となっては昔の写真が貴重です。このように記録しておけば、のちのちに多くの人にその価値がわかると思います。

    それにしても、悲しい…。
    2010年11月17日09時17分返信する 関連旅行記

    RE: またお邪魔させていただきました

    Kskspiyoさん、こんにちは。
    お久しぶりです。

    聞いてはいましたが、私もこれ程までにとは思いませんでした。
    一部地域のみ観光箇所として残すとのことです。
    今後は従来のように旧市街が魅力のカシュガルとは言えなくなったと思いました。

    ウイグル旅行記もう少し続きますので、よろしかったらまた見に来てください。
    2010年11月17日22時08分 返信する

captainfutureさん

captainfutureさん 写真

7国・地域渡航

0都道府県訪問

captainfutureさんにとって旅行とは

その土地土地の歴史や風俗に関心があり、いまだにバックパッカーで地元の人とあれこれ絡みながらの旅を続けています。

現地で知り合った人が旅行記を見てくれるというので、ところどころ拙い英訳らしきものが入っていますが、笑ってスルーして下さい。

*プロフィール写真は、ウイグル民族帽(ドッパ)。
*備忘録も兼ねている為、非常に長くなっていますがご容赦下さい。F11キーを押すと画面が大きくなり見易くなります。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

中国ウイグル自治区の小さな村やそこのバザール、旧市街、市場、屋台など。

大好きな理由

行ってみたい場所

もう一度パキスタンのペシャワール、イエメン(せめてサナアだけでも)、シリア、コーカサス地方、青海省のチベット圏など。

最近、懐かしい「白バイ野郎ジョン&パンチ」の再放送を見て、ロスのハイウェイパトロール本部にも行ってみたくなりました。

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