captainfutureさんへのコメント一覧(19ページ)全311件
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温かなおもてなし
captainfutureさん
4編拝見しました。
いつも思いますが、あちこちで、温かなおもてなしを受けて、皆さんの中に溶け込んでいらっしゃいますよね。
きっと目線を近づけて、旅をなさっているからと思います。
イスラムの国は、懐が深いですね!
おばあさんが刺繍をしている光景がありましたが、その後の刺繍製品、とっても気になりました。
また、イスラム圏への興味が深まります。
あぁ〜、行きたいな☆
前に、アザーンクロックのことをお書きになっていたかと思うのですが・・・。
私、欲しいんですよ(笑)!!
プロフィールにありましたが、次回の旅の計画がおありでしょうが、どうぞ、くれぐれもお気をつけて!
川岸 町子RE: 温かなおもてなし
こんばんは。
いつもありがとうございます!
>イスラムの国は、懐が深いですね!
ほんとですよね。私もつくづく旅人に優しい国なんだんあ〜実感してしまいます。
あの刺繍の写真、私も拡大して見てみましたが、結構見事ですよね。
ああいう場面はあちらでは結構あっちこっちで見ました。
アザーンクロック、今から思えばやっぱり一つ買っておくんだったなあと後悔しています。
ウイグルに行かれれば買えますよ。
川岸さんもいつの日か是非(笑)!
>プロフィールにありましたが、次回の旅の計画がおありでしょうが、どうぞ、くれぐれもお気をつけて!
ありがとうございます。
次回の旅、状況次第ではまた変更になるのかもしれないのですが・・・。
川岸さんも次回もイスラム圏でしょうか。
やっぱりイスラム圏はやみつきになりそうですね。2012年05月27日23時37分 返信する -
このブドウ食ったらやめられないです!
captainfuture様
こんばんはMedinaです。ついにブドウでましたね。カシュガルで売られている物で干しブドウの最高峰はホータン製らしいです。生ブドウはカシュガルでも栽培されております。
この冷えたブドウを食ったらやめられないのです。(;_;+++++++)
それとメロンの切り売り!小梨も最高ですが。。。。
一見汚いように見えますが、この露天商で量り売りで買うブドウが最高なのです。
ラグ麺を食った後デザートにブドウを食べる。。。。!
あ〜〜〜食べたいな!
captainfutureさん、ちなみに私は今でもホータンの干しブドウ食べてますよ!
中国の食材を売っている店でよく探すとたまにあります。
ウイグル自治区は最高だ!
MedinaRE: このブドウ食ったらやめられないです!
Medinaさん、こんばんは!
干しブドウの最高峰はホータン産ですか〜!初めて知りました。
>中国の食材を売っている店でよく探すとたまにあります。
ということは、中国各地でもその名が知られているということでしょうか。
>ちなみに私は今でもホータンの干しブドウ食べてますよ!
スゴイ!良く探し出しましたね。
ウイグルは果物が豊富で、しかも美味しくて手軽に食べられますよね。
私もここぞというふうに、私の場合はザクロジュース屋を見つけたらその都度飲んでいました。
日本だと生ザクロジュース、以前店頭で見ましたが、びっくりするような値段でした。
そういえば不思議に冬でもスイカやメロンが山積みになって売られていますよね。
うわわ、私もまたウイグルに行きたくなってしまいました。2012年05月19日23時48分 返信する -
バスの中のウイグルちょっと不気味ですね!
captainfutureさん
こんばんはMedinadです。
今日東京でウイグル人の集会が行われており中国政府もピリピリしてますね。
このバスの中の写真かなり熱いですね。私は慣れておりますが初めてウイグル自治区に行き、いきなりバスの中でこの人種の顔見たらビビリますよね!
「ほとんどウイグル人だが中国語を話す漢人も2、3人いた。」たしかに中国語通じますが、ウルムチぐらいならまだしもクチャやホータン、カシュガルだと
ウイグル語が公用語ですね。あそこの街は中国ではないですよ!ほとんど中央アジアの顔つきですね。
しかし、captainfutureさんも度胸ありますね。私は友人がいるので安心ですが一人でこのバスに乗車はかなりの勇気がいります。
でもウイグル自治区の会話できるのは、captainfutureさんだけです。
他の方に話しても行ったことがないので会話が成立しないのです。
皆さんもっとウイグルに行って欲しいですね。でも北京から4000キロ
時差もありちょっと遠いかな?
でも羊の肉のケバブやラグ麺そしてメロン!梨やブドウ最高に旨いのだ!
もしかしてメロンとブドウ(ホータン)は世界一旨いかもしれないぞ!
そうそう!ナッツ類も最高!私は友人と二人で5キロの干しブドウとナッツを買い、帰りの飛行機の中で機内食も食わずに食っておりました。
そうそう!機内食のデザートに梨もありましたね!
Medina
RE: バスの中のウイグルちょっと不気味ですね!
こんばんはMedinaさん、
ご無沙汰しています。
お元気そうですね♪
>いきなりバスの中でこの人種の顔見たらビビリますよね!
ははは(笑)、確かにこの写真だけだと、不気味に見えるかもしれませんね。
突然カメラを向けたので、皆固まってしまったようでした。
>あそこの街は中国ではないですよ!ほとんど中央アジアの顔つきですね。
ほんとに。街角にある中国語が逆に異様に見えてきます。
>私は友人がいるので安心ですが一人でこのバスに乗車はかなりの勇気がいります。
いえいえ、Medinaさんはこういう状況だと逆に楽しんでしまうようなタフなお人柄とお見受けしていますゾ〜!
私もMedinaさんはウイグルの良さを知っていて、ウイグルの話しができる数少ない方のお一人です。
確かに東京・北京間より遠いです。ほんとにもっと沢山の人にウイグルの良さを知って欲しいですよね〜。
干しブドウも確かにウマかったです。
それにしても5キロとは!相当買い込みましたね〜!(笑)
私もケバブやラグ麺、いろいろな果物のあの味が懐かしくなってきてしまいました。2012年05月19日23時27分 返信する -
焼きたての大きなナン
イランでは、あの焼きたての大きなナンがウマイんですよネエ!
おいしいナン屋さんの釜だしの際には長蛇の列ができるので、うまい店かどうか、良く分かります。
焼きたてでないと、ダメですね。
仕事時代に良くテヘランに行っていたのでよくナンは食べました。
テヘランのことが出たら、いつもあのおいしかった焼きたてのナンを思い出します。
今度行くチャンスがあれば、オイシイ!と評判の店を見つけて毎日通うことを目的に、テヘランに行きたい。
オイシイ店は結構めだたないところにあるようです。
ワタクシの唯一知っているのは、ホマ・ホテルの向かって右側のがけ下にある小さなナン焼き屋さんです。
ここのは幅広+細長のナンで、釜だしのときに長蛇の列が毎回でる、チョーうまい店のようでした。
ああ、イランにまた、行きたいです。
captainfutureさん、貴重なレポート、ありがとうございました。RE: 焼きたての大きなナン
こんばんは。
こちらこそ、コメントありがとうございます。
僕も窯から出したばかりのナン、食べました!
ホクホクしていて、美味しいんですよね〜。
いくつか種類があるみたいで、ゴマが練り込んであるものもウマかったです。
>オイシイ店は結構めだたないところにあるようです。
僕もナンを買って帰る人の群れを逆に行って、発見しました。そこも裏道にあって目立たないところでした。
アリヤンさんは1978年の革命直前に行かれたんですね。
出国時の様子、まさにドラマチックで驚きました。
今のテヘランも良かったですが、是非革命前のテヘランも訪れてみたかったです。
テヘランだけでなく、他の都市もオススメですよ!2012年04月30日22時33分 返信する -
うっかり・・・
captainfutureさん
こんばんは。
うっかり2009年秋のシリーズ既読だと思いこんでチェック漏れてました。
暗がりで怪我されて大変でしたね。確かに海外は夜暗いですね。節電中とはいえ、東京の夜はcaptainfutureさんの行かれたカシュガルや私の行ったキューバのハバナより遥かに明るい。
旅行記からさらに時間が進んで古い建物は随分と壊されてしまっているんでしょうねえ。それでも、人々の表情や暮らしの風景には惹かれます。この人々の暮らしを見るだけでも、行ってみたいなあと思います。
Yattokame!RE: うっかり・・・
Yattokame!さん、こんばんは!
いつもありがとうございます♪
ホント、東京の夜は節電中といえども遥かに明るいですよね。
まさか地上数センチのところにロープが張ってあるなど夢にも思わず、何年ぶりかの海外で、浮かれてうっかり鼻歌を歌いながら早歩きをしてしまっていました。
その後はその痛い思いに懲りて、大袈裟なくらい海外では夜道は足元を入念に見て歩くようになってしまいました。(笑)
その後ウイグルに行った方によると、旧市街の街並みは取り壊し後、ウイグルふうな造りに一応してあるみたいです。いい風化(?)具合になるには当分かかるでしょうが、一応ウイグルらしさは残すようにはしているようです。
もし行かれるようでしたら、カシュガル周辺の村で曜日ごとに行われる村のバザールや、ちょっと足を延ばしてヤルカンド等も併せて行かれると面白い街歩きになると思いますよ。2012年04月08日22時06分 返信する -
アーシュラー
詳細な旅行記ですね。私は3日前にイランから帰ったのですが「あぁ、あのモスクはマスジェデ・イマーム・ホメイニーなんて名前だったのか」なんて思いながら読ませてもらいました。
アーシュラーの時期にいつか行ってみたく、羨ましいです。
私が居た10日前はイランの新年だったので、それもまた面白かったですよ。ただ、新年は皆旅行に出掛けるので交通や宿泊先で不便があるので観光には向かないそうですが。
イランの人は半端なくあたたかいですよね。私は今回の滞在でイランに住みたくなりました。帰国してから日本在住のイラン人のお友達に言うと「絶対やめておけ」と言われましたが(笑)
yuk-inaRE: アーシュラー
こんにちは。
書き込みありがとうございます。
アーシュラーといっても僕が行った時期はまだほんの序の口で、クライマックスの日はもっと後のようでした。
yuk-inaさんはノウルーズの時期に行かれたんですね。僕も現地で、ノウルーズの時期に来ればもっと楽しいのにと言われました。
旅行記、拝見しました。現地で結婚式とは本当に素晴らしいですね。
現地の方が伴侶である方ならではの見聞も興味深く拝見しました。
ノウルーズの飾り、色どりがほんとに奇麗ですね。僕が出くわせなかった家庭料理も豪勢ですごく美味しそうです。
僕は真夜中の離発着だったので、空港近くにこんな広大な塩の湖があるとは知りませんでした。
アルボルズ山脈もこんなに近くにクッキリ見えたとは驚きです。
体重計の話しを伺うと、喜捨の精神が生きているんだなあと感じました。
逆に僕は、アーシュラーの時期だったからなのか、道端で喜捨でキャンディーや果物など頂きました。
>イランの人は半端なくあたたかいですよね。
ホントにそうですよね。僕も行った先々で何度もいろんな人に親切に助けられました。
>私は今回の滞在でイランに住みたくなりました。
わかります(笑)。たった2週間の旅だったので余り言えませんが、地域のコミュニティーがしっかり機能していて、互いに助け合っている印象を受けました。また是非再訪したい国です。
続編、楽しみにしております。2012年04月01日11時54分 返信する -
こんばんは
captainfuture様
初めましてこんばんは、ムロろ〜んです。
この度はマレーシア旅行記に投票をして下さいましてありがとうございます。おかげさまでマレーシアの方がお互いに宗教は違っても尊重し合う精神を持っていることに感銘しました。親切な方が多かったので本当に充実した旅ができました。
アエロフロートでイランに行かれたのですね。最近のアエロフロートも悪い評判は聞かれなくなったようですが、乗り継ぎが面倒くさいとの情報を耳にします。テヘランの空港の中も写真で納めたのですね。私はびびりなので無理だと思います。
今後も旅行記を書いて参りますので、なにとぞよろしくお願い致します。
ムロろ〜んRE: こんばんは
ムロろ〜ん様、こんにちは。
マレーシア旅行、色々な人と触れ合いながら楽しく旅をされたようで、私もこんな旅がしてみたいなあと思いながら拝見しました。
乗り継ぎでは結構モスクワ空港内を歩くことになりましたが、案外苦もなく非日常なので楽しめましたよ。テヘラン空港での撮影、当初はどきどきしましたが、OK出してくれた係員がいるうちに素早く撮りました。
こちらこそ、宜しくお願い致します。2012年03月24日14時11分 返信する -
はじめまして
しろうまの旅行記に訪問と沢山の投票ありがとうございました。
僕もラグメンが大好きで、現地にいたときは昼夜はほとんどそれでした。
僕に行ったのは2005年でしたが、街道沿いの食堂で大体5元〜6元くらいでした。
別皿は初めてみました。
おいしそうでまた食べたくなりました。
旅の旅行記がしっかりまとめられていて、見習うところが沢山あります。
これから少しずつ拝見させていただきますのでどうぞよろしくお願いします。
しろうま
RE: はじめまして
しろうまさん、こんにちは。
ラグメン、美味しいですよね。僕もしろうまさんのラグメンを見た時、あの味が蘇ってきました。僕も大好きです。
僕もしろうまさんの自転車での世界旅行を拝見し、こんな旅の仕方もあるんだなあ〜と旅ブログもあわせ、ほとんど全部羨ましく拝見しました。
藤井さん、ウェールズのおじさんの話などなどどれも印象深いのですが、特にブランキート&ネグリートの話し、切ないですね。一緒に旅しすごく自分を慕っていたネグリートを部屋に閉じ込めお別れせざるをえず、窓をがりがりしながらこちらを見ていたネグリートを見たとき、思わず泣いてしまったとのくだり、僕も胸がギュと締め付けられる思いで読んでしまいました。
一つ一つの出会い、思いをしっかり記録にしているブログ、とても読みごたえがありました。旅に出なければ、どれも出会えなかったものばかりですね。これは一生の宝だなと思いました。翻って自分の旅を振り返った時、僕はスケジュールをこなすのに精一杯になりがちで、しろうまさんのように自分の心の栄養にしていけるような旅をしているだろうかと、急にこれまた切なくなってしまいました。
ところで、イランも自転車で旅されたようですが、ひょっとしてイスファハンとヤズドの途中にあるToudeshkという小さな町の宿に泊りませんでした? 昨秋行ったとき、ちょうどしろうまさんが行かれた時期に日本人が自転車で泊りに来たと話していました。
僕もニルスの不思議な旅、好きで良く見ていました。この最終回も良かったですよね。
僕もしろうまさんの旅行記とブログ、これからも拝見させて頂きます。
こちらこそ宜しくお願いします。2012年03月18日16時35分 返信するRE: RE: はじめまして
いろいろと見ていただいてありがとうございます。
藤井さんと、ウェールズのおじさんの話はそのうちにコミュニティページ「旅ノート」に書きます。
自転車はやっぱり長い旅に向いていると思います。
トルコで出合った、アジア横断を目的とする日本のサイクリストは、1日200km以上走るといっていました。
横断という目的にこだわって、黙々と進んでいくというのは素晴らしいことだと思います。
でも僕はちょっともったいないなと思いました。
1日10kmしか進まなくても、現地の人と触れ合うことが重要だったからです。
自転車は、あくまで手段です。
旅は人それぞれ。
いろんな方法があって面白いです。
僕はイランはカスピ海沿いしか通っていないので、captainfutureさんがおっしゃっていたイランの日本人サイクリストは200km走るという彼かもしれません。
captainfutureさん、もしいろんな旅に興味があって首都圏にお住まいでしたら、東京で毎月、地平線会議という旅の報告会をやっていますよ。
いろんな分野のスペシャリストが毎月旅の話をしてくれます。
地平線会議で検索してみてください。
東京を離れてから何年も行っていませんが、普通の講演会の感覚で行けますのできっと刺激を受けると思います。
観客の中にも凄い人が沢山いるので、2次会に参加すれば、お話することも出来ますよ。
自転車の旅行記は日記が膨大でなかなか進みません。
少しずつやっていこうと思います。
また訪問させていただきますね。
しろうま2012年03月18日19時50分 返信するRE: RE: RE: はじめまして
しろうまさん、こんばんは。
>1日10kmしか進まなくても、現地の人と触れ合うことが重要だったからです。
>自転車は、あくまで手段です。
僕も同じです。バイクだとあまりに速すぎて人を寄せ付けない感じですもんね。
地平線会議、早速検索してみました。
もう30年以上前からこんな会があったとは!
毎月、新宿で行っているとのことでしたので、今月は行けませんが機会を見て出席してみようと思います。
それにしても旅や冒険のツワモノが集まる会、楽しそうです。
教えて頂きありがとうございました。
こちらこそ、また訪問させていただきます!2012年03月19日22時43分 返信するRE: RE: RE: RE: はじめまして
地平線会議の面白いところは、毎回客層ががらりと変わるところです。
興味の沸いたところだけ参加してみたらいいと思います。
僕が自転車の旅をを始めるきっかけになった本を書いた方が中心メンバーの一人で、話を聞いてみたくて参加したのが初めてでした。
南米もユーラシアも、地平線会議が無かったら決断出来なかったかも知れません。
いい出会いや刺激になるといいですね。
captainfutureさん「旅ノート」に参加していただきましてありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。
しろうま2012年03月20日00時42分 返信する -
テヘランでも
captainfutureさん
こんばんは。
テヘランのような大都会でも、人々は親切ですね。私もテヘランの街を歩いた時には何度も恐縮するくらい親切を受けました。
captainfutureさんの旅行記を見て、マスジェデ・エマーム・ホメイニーに行った時のことが懐かしく思い出されました。バザールは本当に巨大で歩いていると今どこにいるのか分からなくなる、その感覚がイスラーム圏のバザールらしくて面白かったですよ。ここの建物は新しいので、雰囲気はイスファハンのほうがありましたね。
あと、20年くらい前に日本でイラン人の不法滞在が問題になりましたが、イランには昔日本に住んでいましたと流暢な日本語で話してくる人結構いますね。私もテヘランで道を聞いた時に「昔新宿区の何々というところに住んでいました」と言われましたし、他にも日本にいたと言う人に何人か出会いました(旅行中ガイド兼ドライバーを雇って移動しましたが、その人も約6年日本で働いていて日本語ぺらぺらでした)。イランであったそういう人たちは、みんな決まって「日本の生活はすごく楽しかった。また行きたい」と懐かしそうに話していたのが印象的です。
captainfutureさんの旅行記が以前自分が旅行した時の思い出とオーバーラップして、非常に懐かしい感覚で拝読いたしました。イランは、また是非とも訪れてみたい国ですね。
Yattokame!RE: テヘランでも
Yattokame!さん、こんにちは!
私も大都市テヘランになると流石に人情も薄いのではと思っていたのですが、他の都市同様、いたるところで親切にされました。
私はたった一日しかテヘランにはいられなかったので、ちょっとしか回れなかったのですが、バザールにも行かれたんですね。
私も時間があれば迷いながらバザール内を探検してみたかったです。
あのごちゃごちゃっとして、どこに出るかわからないっていうのがまたどきどきして面白いんですよね〜。
ホント、在日経験のあるイラン人、多かったですね〜。
私も思わぬところで何回か出会い、流暢な日本語で話しかけられました。
みな、いい思い出を胸にしていたようですね。
確か、不法滞在が問題になる前は日本人はビザなしでイランに行くことができていたんですよね。それを考えると、スゴイ時期だったんだな〜と思ってしまいます。
またイラン、行ってみたいですね。行った後で、エア・アジアでもっと安く行く方法を知りました。悔しいです(笑)。
またまた今回もやたらと写真が多い旅行記にお付き合い頂き、恐縮です。ありがとうございました!2012年02月26日19時12分 返信する -
ありがとうございました。
captainfutureさん
イランの旅行記、拝見しました。
イスラム文化の美しさ、歴史の重み、深い信仰心、何よりも人の温かさ、様々なイランの良さが伝わりました。
以前からずっと、行きたい国です☆
私は、コートとスカーフ着用になりますね。
こちらへ、お邪魔した後に、思わず書店へ行き、「地球の歩き方 イラン編」を立ち読みしてしまいました(笑)。
もう少し状況が安定したら、いいのになぁー。
川岸 町子RE: ありがとうございました。
冗長なイラン編、読了して頂き恐縮です。
こちらこそ、ありがとうございました。
イラン、いいですよ〜!
思い切って行ってみて良かったです。
報道されているような恐ろしい国という感じは全然なかったですよ。
>私は、コートとスカーフ着用になりますね。
そうですね。上から下まで黒づくめなのかと思っていたら、実際はスカーフだけの人もいました。
>もう少し状況が安定したら、いいのになぁー。
ホントですよね。
私もチュニジア編、拝見しています。
ジャスミン革命から一年たった街角を一枚一枚丁寧に撮影されていて、川岸さんのお人柄が伺えます。
わざわざ追いかけて来てくれてカレンダーを渡してくれた話、いいですね。
カレンダーも素敵なデザインです。
続編楽しみにしています。
2012年02月05日18時36分 返信する



