captainfutureさんへのコメント一覧(24ページ)全311件
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夜行バス
captainfutureさん
こんばんは。
寝台付きのバスなんて始めてみました。これなら長時間の移動でも疲れが少なそうですね。
クチャの街はカシュガルに比べると、スクラップの程度が少ないのでしょうか。大都会でなければまだ古い情景は楽しめるのかな〜と淡い期待を持っています。
Yattokame!RE: 夜行バス
Yattokame!、こんにちは。
寝台バス、中国には良くあるみたいです。寝台バスにもいくつかクラスがあり、今回初めて一般型に乗りましたが、不自由は感じませんでした。長時間の移動にも便利で、ほとんど横になれますが、なにぶんバスなので揺れを我慢すれば、ぐっすり眠ることができます(ベッド下段の場合。上段はあまり落ち着いて寝られないようです。)。朝起きたら目的地に着けるというのが魅力ですよね。但し、途中下車する際は運転手や周囲の人に良く宣伝しておいた方がいいです。
クチャは、特にカシュガルのような“旧市街”はないようですが、ウイグル人地区散策、特に日曜バザールも面白かったです。でも一般的にはクチャは周辺の遺跡巡りの為の拠点として訪れる人の方が多いようで、余り街歩きをする人は多くないようです。
>大都会でなければまだ古い情景は楽しめるのかな〜と淡い期待を持っています。
クチャは更地はほとんど見なかったですね〜。写真にもあるように、もうほとんど古い家は建て替えられた後のようでした。少し郊外に行けば、まだまだ古い情景は残っているようです。
2011年01月24日13時08分 返信する -
いやあ残念だ
captainfutureさん
こんばんは。
写真を拝見していると沢山風情のある景色が残っているように見えますが、前の年に撮られた写真と比較すると確実に取り壊しが進んでいるんですねえ。一度壊してしまうと二度と戻ってこない風景が消えていくのは、残念です。
YouTubeに入っている楽器屋さんでの演奏も、いい感じですね。胴に張られていたのは蛇の皮でしょうか。沖縄の蛇味線のようでも、音が全く違って面白いですね。
Yattokame!RE: いやあ残念だ
Yattokame!さん、こんにちは。
いつもじっくりとご覧頂き、ありがとうございます。
励みになります。
>写真を拝見していると沢山風情のある景色が残っているように見えますが、前の年に撮られた写真と比較すると確実に取り壊しが進んでいるんですねえ。
実は僕も2009年にウイグル編を最初にupした頃、もっと前に行かれた方から同じようなことをいわれました。
やはり年を追うごとにどんどん壊されていくようですね〜。
特に昨年からは大規模に加速して壊しているようです。
漢族の監督が大きな中国語でいろいろと指示を出していたのが印象的でした。
胴に張られていたのは蛇の皮のようです。
同じ材料でも沖縄のものとは随分印象が違いますよね。
店前に椅子を出して店主が弾いている姿を何度も見かけました。
今、今度はイランにしようか、イエメン(せめてサナアだけでも)か、シリア・ヨルダンか、悩んでおります(笑)。
2011年01月22日15時29分 返信する -
拝見しています
captainfutureさん
拝見しています。
車掌さんは美人ですね。
動画に出てきたバスの乗客にも美人がいました。
今まで見てきた写真の中にはあまり美人風の方を見ませんでしたが。
多分公務員になるのだろうと思いますが、優しそうで愛想が良さそうですね。
それが、又、不思議です。
beijing-fanRE: 拝見しています
beijing-fanさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
同じ中国でも、漢族と違い、ウイグル族やタジク族は優しいですね。
女性も愛想がいい人が多いです。
たいていホテルや駅、空港等の受付でもニコニコしながら応対してくれますよ。
北京から来るとホッとします。
きっと民族性の違いなのでしょうか・・・。
2011年01月21日13時31分 返信する -
まるで自分が出掛けているようです
captainfutureさん
今日は、先日から少しづつ拝見しています。
まるで自分が歩いて見ているようで、楽しんで見ることができます。
僕も歩くのは好きなんですが、足元にも及びません。
路地も味があって好きなんですが、captainfutureさんの様に、あんな奥にまで入っていくことは到底できませんです。
今、2010年秋のシリーズを楽しんでいます。あともさかのぼって見せてもらいます。
でも、お写真では、すっかり現地の方に同化している様に見えるのが不思議です。
黙って拝見していましたので、一言ご挨拶をと思い書きました。
beijing-fanRE: まるで自分が出掛けているようです
beijing-fanさん、
初めまして。投票、コメントまで頂きありがとうございます。
>まるで自分が歩いて見ているようで、楽しんで見ることができます。
そんな風に仰って頂くと、作ったかいがありました〜!
beijing-fanさんも、ツアーでなく中国のあちこちを旅されていて、
ご自分で地元の交通機関を乗りこなしながらの街歩きがお好きなんだなあと拝察しました。
次の角を曲がれば何に巡り合うだろうと想像しながらの街歩きは本当に楽しいですよね。
>今、2010年秋のシリーズを楽しんでいます。あともさかのぼって見せてもらいます。
ありがとうございます。
似たような写真が多く、またボリュームもあるのに大変恐縮です。
>すっかり現地の方に同化している様に見えるのが不思議です。
ドッパ(民族帽)を被っていたからでしょうか。嬉しいお言葉です(笑)。
>黙って拝見していましたので、一言ご挨拶をと思い書きました。
ご丁寧に恐縮です。ありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
captainfuture2011年01月20日12時50分 返信する -
変わる
captainfutureさん
こんばんは。
カシュガルの旧市街どんどん虫食いのようになっているんですね。西部大開発で、どんどん漢人資本が入っているんでしょうかね。
日本も経てきた道なので、人のことは言えませんが、残念ですねえ。なるほど、これはすべて失われる前に行かないと!と思いました。
Yattokame!RE: 変わる
Yattokame!さん、こんばんは。
沢山の投票とコメントまで頂き、ありがとうございます。
仰る通り、まさに「どんどん虫食い」の状態でした。
>日本も経てきた道なので、人のことは言えませんが、残念ですねえ。
>なるほど、これはすべて失われる前に行かないと!と思いました。
そうですね〜。やっぱり発展していく上で仕方がないことなのかもしれませんね〜。
行かれるでしたら早めをお勧めしますよ!
captainfuture2011年01月18日23時11分 返信する -
いいですねえ
captainfutureさん
地元の結婚式に出席できるとは、素晴らしいですね。翻訳した文章を用意して人々に見せると言う方法、そうかその手があったかと目から鱗です。写真に写る人々の姿も自然体で、いいですね。ドキュメンタリーのようで、人々の生の生活が見られるのも旅行記以上のもので、参考になります。
ヤルカンドの街の生き生きした様子を拝見して、心がウイグルに向いております。
Yattokame!
RE: いいですねえ
Yattokame!さん
そんなふうに仰って頂くと、作ったかいがありました。
ありがとうございます。
中国語の読み書きができないウイグル人も多く(会話はできる人は多いようです)、ましてや英語もできる人を探すのは結構難しかったです。
ヤルカンドも特にコレといった遺跡等はないのですが、街歩きが楽しくオススメです。
2011年01月17日16時04分 返信する -
はじめまして。
captainfutureさん
はじめまして。
コメントありがとうございました。
イスラム圏というのは独特な雰囲気があって、時間さえあればまた行きたくなってしまうような魔力があるような気がします。
日本に帰ると、日本人はあっさりしすぎていて、イスラム圏の人懐っこさが懐かしくも感じます。
チベット方面の旅行記拝見しました。
本当に秘境といった感じがしますね!
いつか行ってみたいところなので、今後も予習に読ませていただきます。
2011年01月16日23時21分返信するRE: はじめまして。
こちらこそ、ありがとうございます。
アフリカのイスラム圏も楽しく拝見しました。
イスラム圏って、麻薬のような不思議な魅力がありますよね。
これからも宜しくお願い致します。
2011年01月17日17時34分 返信する -
ウイグルもいいですねえ
captainfutureさん
こんにちは。
ウイグルの旅行記拝見させていただいております。ウイグルも人懐こそうな人々が沢山いますね。やはりイスラームの人々は、好奇心が旺盛なのでしょうか、いろんなところでコミュニケーションされていますね。私も中東に行くと、いろんなところで声を掛けられてついつい長居してしまって、予定通り進まないことが多いのですが、こういう予定外のイベントは楽しいですねえ。
カシュガルも、旧市街が失われつつありますか。関口知宏の中国鉄道大紀行で最終目的地だったカシュガルの映像を見て、行ってみたいと思っていましたが、早く急いで行かないと見そびれてしまいそうですねえ(中国は今どこも同じような状況で残念です)。
Yattokame!RE: ウイグルもいいですねえ
こんにちは。
書き込み頂き、ありがとうございます。恐縮です。
漢人に間違われないように民族帽を被っていた為か、どこでも非常に人懐こく接してもらえました。
ここも親日感情は非常にいいですよ。
>私も中東に行くと、いろんなところで声を掛けられてついつい長居してしまって〜
ほんとにイスラーム圏は一人旅の醍醐味がまだまだ味わえるところですよね。
>イスファハンはアレッポと同じくらい歩き甲斐のある街で〜
そうですか!いや〜、どちらもすごく良さそうで迷ってしまいます(笑)。
イエメンはしばらく様子見になってしまいそうですね。
>最近では、カラコルム・ハイウェイを利用してパキスタンのフンザを経て〜
私も狙っていたのですが、あの大災害の後ではここもしばらくは様子見になりそうですね。
仰る通り、地域のためにも早く復旧が進むことを祈るばかりです。
関口知宏の中国鉄道大紀行、僕も時々見ていましたが、最終地はカシュガルでしたか!
仰る通り、ここも他の中国の街と変わらず、昨年辺りから大規模に街が変わってきていました。
旅人の勝手なのかも知れませんが、どんなに変わっても従来の人々の魅力は変わらずにいて欲しいですよね。
またたびたびお邪魔させて頂きます。
これからも宜しくお願い致します。2011年01月16日22時59分 返信する -
特筆に値するアニメでした!
「マンガ」を見ないウチの親が、放送当時一緒になって見ていたのがキャプテンフューチャーでした。
1978年に放送開始された「NHKのアニメ」で、原作小説が有名だからでしょうね。
その頃こまは幾つだったのかな・・・?
あと、未来少年コナンの後だったことで、それも見ていたので興味を持っていたのかも。
思い出してYouTubeで探してみると、しっかりありました懐かしの「音」が「映像」が!
タケカワユキヒデの唄う歌が!
http://www.youtube.com/watch?v=qO-quCGNdYg
こま的には、NHKってことが信じられませんでしたが、親的には、NHKのチョイスだから
興味があったのかも知れませんね。今は何も見ませんが・・・(^灬^;
こまRE: 特筆に値するアニメでした!
こまさんもあの頃見ていたんですね!
しかもご両親も一緒に見ていたとはいいですね〜。
そうです、未来少年コナンの後でしたよね。
>思い出してYouTubeで探してみると、しっかりありました懐かしの「音」が「映像」が!
僕も最初に見つけた時、血が逆流するような興奮を覚えました(笑)。
いつもコメント、ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します!
2011年01月04日21時49分 返信する -
あけましておめでとうございます
こちらの旅行記が鈍くさくて済みません!
まだ烏魯木齊を出ていません・・・
ウチは中国人と同行なので、こんな友好的な言葉が通いませんでした。
一人で出かけて、大きな一眼レフひっさげてウロウロしていたら、きっと「ヤポン?」と
聞かれて、友好的になれるんでしょうね。
トルコ系イスランは、トルコ船の海難救助で活躍したのが日本船だったし、ナチスから迫害を受けていたユダヤ人を1万人弱ほど助けたのが、当時のリトアニア
日本領事館に居た杉原千畝でした。
彼らと日本人は、結構深い仲だと思われていますしね。
今年も宜しくです!
こまRE: あけましておめでとうございます
中国人が一緒だと、向こうからはなかなか友好的なアプローチはしにくいのかもしれませんね。
でもこまさんの旅行記からは、ウイグル通の「爺ぃ」さんの人徳で、
地元の、特に年配者と心を通じ合っている様子が何度も伺えて、羨ましく拝見していました。
ウルムチ編では、白い鳩が尊重される理由が書かれてありましたね。
本来イスラムとユダヤは友好関係の話し、改めて興味深く読ませてもらいました。
新疆編、首を長〜くして待っております(笑)
今年もいろいろと御教えください!
こちらこそ、今年も宜しくお願い致します!
2011年01月04日20時50分 返信する



