さすらいの食いしんぼうさんへのコメント一覧(60ページ)全616件
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たいむすりっぷ?
さすらいの食いしんぼうさん、こんにちは。korotamaです。
唄声だけに合わせて踊る「昔おどり」に遭遇。
素晴らしい機会に恵まれましたね。
さすらいの食いしんぼうさんのコメントを拝見し、korotamaもその場に居合わせているような、そして、いにしえにタイムスリップしたような感覚を抱きました(^.^)
郡上八幡へは10年程昔に行ったことがあるのですが、そこへ行くことが目的ではなかったこともあり、あまり記憶に残っていません。
「天然の要塞」郡上八幡城も魅力的ですね。
コメントされている「船の舳先のような」高塀にも興味を引かれます!
司馬遼太郎が褒め称えたとなれば、なおさら、また行かねば! と思いました!
貴重な気付きを与えてくださって、ありがとうございまーす(*^_^*)RE: たいむすりっぷ?
korotamaさん、
春本番になり、庭の木々や小鳥も活気づいてきたことでしょう。
ご訪問いただきありがとうございました。
korotamaさんにはボクが郡上八幡へ10年前に行ったブログをごらんいただきましたが、実は去年の8月に再訪しました。そしてようやくその旅行記をアップいたしました、というかリニューアルですませております。(100%自分の旅とは言いがたく。)
それで「船の舳先のような」高塀は今回も改めて見まして、「あれっ?石垣がこんなに低かったっけ」と正直言うとちょっとがっかりしました。10年間写真を見て自分の中に出来ていたイメージが実物との間に若干差を作りだしていたようです。
ただ郡上おどりはすごいと思いました。昔おどりも素朴でよかったですが、やはり迫力が全然ちがいました。
町並みなんかは10年前と全く変わっておらず、それがあの町のいいところですね。
korotamaさんも知覧や海野宿など味のあるところへ旅をされていますね。さつま揚げや浅間山の湧水で打った蕎麦。うっまそ〜!ぜひいただきたいです。
またマルタもボクはぜひ行きたい国です。これからも時々おじゃましますのでよろしくおねがいいたします。
さすらいの食いしんぼうより2010年03月22日13時18分 返信するRE: たいむすりっぷ?
さすらいの食いしんぼうさん、こんにちは。korotamaです。
リニューアル版、拝見いたしました。
10年たっても町並みが変わらないだなんて、素敵なところですね。
住んでいる方々の心が伝わってきますね〜(^.^)2010年03月24日18時21分 返信する -
飛行機ファン応答せよ!⇒ Roger
さすらいの食いしんぼうさん
こんばんは〜
はじめて訪問しますが、コメント&書き込みありがとうございます。
セントマーチンのリゾート・ビーチのすぐ近くに滑走路があり、ジャン
ボ機、ターボ・ジェット機、プロペラ機など離着陸する迫力ある機体と
巻き起こす砂煙や轟音を見て、一度体験してみたいと思いました。
以前テレビ番組で、この飛行機の離着陸シーンを見ましたが、カリブ海の
どの辺にあるのか疑問に思っていましたが、旅行記で疑問が解消しました!
私も、飛行機ファンで小さい頃は、プラモデルに夢中になり、会社をリタ
イアした後は、飛行機⇒海外旅行、船⇒クルージングの旅と興味と関心が
移り、趣味の世界の領域をひろげて楽しんでいます。
我が家は、富士山の南西方向に位置し、中国、東南アジア、国内線の航路
にあたるため、上空にかなりの機体と飛行機雲を視認できます。
冬の快晴の朝には、JAL機の尾翼の赤いロゴ・マークもよく見えます。
また、夕方日が暮れるころ上空には、同時に大小さまざまな5〜6機の機影
の交差する姿も、見てて飽きません。
海外旅行で外国の空港へ着陸すると、日本にない機種を見てはカメラに撮
ります。
ヒコーキ・ファンは、いつまでも永遠です!
またの訪問と情報交換を!
by 風 魔2010年03月16日00時22分返信する -
夏至の頃、、、、
ご訪問ありがとうございます(*^_^*)
「滝」でJOECOOLさんを思い起こしたらしっかり
彼の書き込みが!
(私は滝は好きですが滝ハンターなどとはおこがましくって。
「四国の滝100選」なんていう本は
購入していつの日か行きたいなぁなんて思ってはいます)
北欧は小さい時から憧れの地ですがアイスランドと
グリーンランド(北欧とは言わない?)しか行ったことがありません。
ガイランゲルフィヨルドは一度かなり具体的に旅計画を練った時に
組み入れたことが、、、。
いついらしたのかなぁと思ったら6月下旬なんですね!
これは最高ですよね。
雪解けミスで滝の水量は多いし、一年で一番日が長くって
北欧らしさを味わえる絶好の時季かと。
私は白夜が大好きです。
一晩中明るいとまで行かなくても
あの「力強い」けれど決して「熱くない」
射るような陽射しがたまらなく好きです。
知床半島もウトロ側だと同じ頃、岩を落ちる滝が楽しめると思います。
シーカヤックだと近くまで行けそうです。
クジラ!
アラスカでも食べましたよ(内緒だよって言われたような)
クジラを食するのは文化ですよね。
アメリカなんて昔鯨油だけ採ってあとは捨てていたと言う
許しがたい行為をしていたのに対して日本人は
全てを使ってその恵みに答えていたんですしねぇ。
何だかまとまらなくなってしまって申し訳ありません。
また、お邪魔しますね。
北の大地はロマンがいっぱい。
ご訪問いただきありがとうございました。
「滝」のコミュではJOECOOLさんにいろいろ懇意にしていただいております。
>北欧は小さい時から憧れの地ですがアイスランドとグリーンランド(北欧とは言わない?)しか行ったことがありません。
「ツーリスト今中さんは国内では北海道。世界ではアイスランドとグリーンランドと北がホームベースですね。どこかで白クマ君かトナカイさんのDNAが混入されたとか…記憶はないですか?(笑)
>私は白夜が大好きです。一晩中明るいとまで行かなくても;あの「力強い」けれど決して「熱くない」射るような陽射しがたまらなく好きです。
「ハイ。たしかに昼間の太陽とはちがう不思議な明るさですね。でもそのロマンチックな響きとは裏腹に旅人にとっては困りもんで、時差をいいことにボクはいつまでも夜更かしをしてしまいましたよ。」
>知床半島もウトロ側だと同じ頃、岩を落ちる滝が楽しめると思います。シーカヤックだと近くまで行けそうです。
「大学時代にオシンコシンの滝やカムイワッカの滝をバッグパックに熊よけの鈴をつけて歩いてまわったことがあります。まだ世界遺産の指定前で観光客も少なくカムイワッカの滝では素っ裸で温泉の滝つぼにはいったりもしました。いつかまた再訪したいと思います。」
JOECOOLさんには「滝」のコミュにフィヨルドの滝群の写真の掲載を言われていますので、近くアップするつもりです。ツーリスト今中さんの旅行記もゆっくり拝見させていただきます。
今後ともよろしくおつきあいください、
さすらいの食いしんぼうより2010年03月14日11時07分 返信する -
応答してしまいました・・・
さすらいの食いしんぼうさん、こんばんは。
はじめまして、takemoです。
先日は訪問をありがとうございます。
そして、応答してしまいました・・・。
私は、飛行機好きのレベルですが、それでもここはいつか訪ねてみたい場所のひとつです。
you tube でも、ギリギリの着陸がありますが、事故がないのが不思議ですよね。(実はあるのでしょうか?)
エアフランスのエアバス-A340の写真。
距離を見誤っている気がするほど、危険です。
最後は水平に飛んでいる気が・・・。
そして、ご存知だと思いますが、日本では沖縄・下地島の風景が素敵ですよね。
もし宜しければ、私の旅行記もご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/takemo/album/10388799/
ここも迫力があると思いましたが、滑走路の始まりが200メートル以上違いました。
やはり、セントマーチンとは、比べものにならないですね・・・。
長文になってきましたので、この辺で。
さすらいの食いしんぼうさんの旅行記、後ほど拝見させて頂きます。
それでは、また。
takemo応答ありがとうございます...どうぞ!
はじめまして。応答ありがとうございます…どうぞ!
takemoさんのおっしゃるとおり航空機事故がないのが不思議なくらいのセントマーチンです。ボクも同じ質問を現地で飛行機ファンに尋ねましたよ。
その答えはNoでした。短い滑走路に加えてここはI. L. S. (自動着陸誘導装置) の無い空港なので、パイロットはマニュアルでの着陸を強いられるため、かなりのスキルと緊張で着陸に臨むからかえって安全。なんだそうです。
さて沖縄下地島の旅行記を楽しませてもらいました。最初はtakemoさんを「アッ、翼くん(飛行機ファン)の仲間だ!」と思ったのですが、
他のブログにも踏み込むと...ひぇ〜幅が広い、広い!飛行機あり、ダイブあり、バードウォッチング、花めぐり。そしてトレッキング。
そのひとつひとつを読むと...ひぇ〜こんどは奥が深い、深い!飛行機ファンで、動物、植物の知識があり、地質造形さらに建築にも興味を示していますね。
そして圧倒的なカメラワークのすばらしさ!
アメリカの雄大な自然や紅葉の日光。みごとな青空と航空機の数々…。しかも冬枯れの岩畳やかつての総武線の車両までもが実に豊かな叙情を見せて捉えられています。(あんなきれいな踏切の写真をボクは知りません)
これからもぜひおじゃまさせていただきます。よろしくお願いいたします。
さすらいの食いしんぼうより2010年03月13日08時35分 返信するRE: 応答ありがとうございます...どうぞ!
さすらいの食いしんぼうさん、こんばんは。
またまた、おじゃまします。
なるほどなるほど、航空機の事故は無いのですね。
ですが、きっと砂浜では擦り傷、目に砂、喉に海水・・・など、報告されない事故が多発しているのでしょうね。(笑)
そして、私の旅行記をお褒め頂き、ありがとうございます。(恥ずかしいです・・)
「少し広くかなり浅く」をモットーに色々楽しんでいます。
それよりも、さすらいの食いしんぼうさんの旅行記、かなり本気で笑えます。(^o^)
人生、楽しまれていますね!
素晴らしいです!!
それでは、また。
takemo
2010年03月13日21時00分 返信する応答ありがとうございます...Roger!
>こんばんは。またまた、おじゃまします。
「毎度おおきに。ようこそのお運びを。」(ここは寄席か…。)
>私の旅行記をお褒め頂きありがとうございます。
「そりゃ、takemoはん。お上手のひとつも言わんと…。せっかくの忙しい週末に2回もワシの掲示板にご投稿いただきましては…。ほんま、おおきに。」
>「少し広くかなり浅く」をモットーに色々楽しんでいます。
「モットーは私と似ておりますが、同じ浅くでもtakemoさんと私では田沢湖と霞ヶ浦ほどのちがいがあるようです。」
>それよりも、さすらいの食いしんぼうさんの旅行記、かなり本気で笑えます。(^o^)
「そないお笑いいただいても、ワシ芸人やないんやさかい...。ヘタな文章は「笑って許して」ちゅうことで。これは和田アキ子か。こんな歌知っておったらワシの年齢(とし)がばれてしまう...。」
(慣れない関西弁は疲れます。しょっちゅうキイの打ち直し…。ボク?ボクは因みに関西ではありません。ちゃんと総武線のレモン色だって知っております。)
>人生、楽しまれていますね!素晴らしいです!!それでは、また。
「イエイエ、私の人生はイバラの坂道でございます。
“色で身を売るスイカでさえも、中にゃ黒の(苦労)の種がある”は寅さんの口上。人は見かけによらぬものでござんすよ。」
(これ以降のご投稿は回数券と優待券が適用されますので割引になります。ご愛顧まことにありがとうございました。)笑
さすらいの食いしんぼうより2010年03月14日11時16分 返信する -
は!は?面白ろすぎかな
さすらいの食いしんぼうさんへ
ふ、ふ、てっぱくファンの一歩人も参りました。
実は、航空博物館でも屋上からつばさを見ましたが、
ここまで超接近はどぎもを抜かれましたよ。
一度でも何度でも行って見たいです。ありがとうございました。
失礼しま〜す。面白ろすぎてつばさ開眼!
一歩人さま、
訪問いただき光栄です。
ボクは体内のテツ分が少し高いという自覚はあったんですが、飛行機に関してはすべてが機能最優先で設計されているようで自分の気持ちを入れるスペースがない、というか。いまいちでした。
でもあの島で飛行機がゆっくりと近づいて来、頭上を通過していくのを体感すると、あの巨体が宙を浮いていることをあらためて知ることになるのです。(なんだコイツ今頃、何言ってんだ、と思われるでしょうが)
航空機というのはいまだに自分の中では、ひとつの点から次の点を非日常的な時間でつなぐなんか非現実的な乗り物で、移動しているという観念や高度空間にいるという実感が全く感じられないのですが、この島で通過するジャンボ機の真下で大の字になってみると「やはりヤツは宙を飛んでいる」ことを再認識。(ちょっとヘンでしょ)いわば自分にとってつばさ開眼の旅でありました。
それでは今宵はこのあたりにて。これからもどうぞ末長いおつきあいをお願いいたします。
さすらいの食いしんぼうより
PS:江戸学をまなぶ「一歩人塾」通いがおやすみ前の習慣になりつつあります。2010年03月11日00時05分 返信する -
イタリアも死ぬまでに行きたい所でして・・・
またお邪魔させていただきました。
なにしろさすらいの食いしんぼうさんの旅行記は「笑える!!」
パソコンの前で声を出して笑ってます♪
しかし、お母様、これまたうらやましい。
私達にも息子がおりますが、全く期待できません。(笑)
また、私の母も一度はどこかへ連れて行ってあげたいと思っていますが、
まだ実現しておりません・・・。
そんなお優しい食いしんぼうさんの旅行記、次回も楽しみにしております。ぼくはイタリアで死ぬところでした・・・
> またお邪魔させていただきました。
「毎度おおきにぃ...よーこそ、お運びを」(ここは寄席か!?)
> なにしろさすらいの食いしんぼうさんの旅行記は「笑える!!」
> パソコンの前で声を出して笑ってます♪
「そないお笑いいただいても、ワシ芸人やないんやさかい...。ヘタな文章は「笑って許して」ちゅうことで。これは和田アキ子か。こりゃワシの年齢(とし)がばれてしまう...。』
> 私達にも息子がおりますが、全く期待できません。(笑)
「息子に期待してのんびりと待っていてもダメです。Pastaさんご自身で息子が「イヤ」と言えないように執拗に狡猾に追いつめ、時に罠をしかけ、そう仕向けることが肝要かと...。」
> また、私の母も一度はどこかへ連れて行ってあげたいと思っていますが まだ実現しておりません・・・。
「イタリアだけはやめた方がいいです。ロマンチックすぎてちょっと。(もったいない)せっかくの世界遺産めぐりのドライブもうちの母たちは爆睡!息子はときどき居眠り運転。もうちょっとで一家揃ってまるで眠るようにあの世へ旅立つところでした。あそこはやっぱりダンナといっしょに。」(息子も家でおばあちゃんと留守番)
> そんなお優しい食いしんぼうさんの旅行記、次回も楽しみにしております。
「ボクのブログは1冊ごとに、これはお笑い路線。これは硬派で。と方針を変えていますので次にどんなのが来るのかわかりませんよ。まぁそれもお楽しみに。
それではラッキーなダンナさまによろしく。」
さすらいの食いしんぼうより2010年03月07日00時12分 返信する -
はじめまして。
私達は夫婦で「つばさくん」なので、
さすらいの食いしんぼうさんのこの旅行記は興奮しまくりでした。
テレビで見たことはあったのですが、
写真は迫力が違います。
ただ一言!!
「行って見たいなぁ」
に尽きます。
うらやましいです。
あー、ほんとにうらやましい^^あー、ほんとにうらやましい…のはこっちの方です。
pasutaさん。
夫婦で「つばさくん」なんてなんとうらやましい!
この掲示板の一番下にコメントをいただいてるみなこ@TYOさんもおたよりから察するに「つばさ」のご夫婦。こういう幸運カップルがいらっしゃるんですねぇ。
あー、うらやましい!
pasutaさんたちは「いい夫婦の日」(こんなのがあることすらボクは知りませんでした)にはふたりで旅行。ダンナさんの地ビール飲みたさに黒部まで。空港見たさに但馬まで。奥さんのショッピングにソウルまで。やさしいダンナ。気さくな女房。
この際いっそ5月22日は「夫婦でごちそうの日」6月22日は「夫婦仲むつまじく」2月22日は「夫婦でフライトの日」なんてのはどう?
もうボクはひがみ根性まる出しで半ばヤケになっております。(笑)
独り身のボクには辛すぎるもの…トホホ。(涙)
それではこれからもおふたりでよい旅をお続けくださいね。
さすらいの食いしんぼうより2010年03月06日13時22分 返信する -
大きさも入場料も驚きの露天風呂
はじめまして
アイスランドの露天風呂すごいですね。
この温泉を見て、ハンガリーのヘヴィーズ湖温泉を
思い出しました。
でも、アイスランドのほうは白濁した濁り湯で
嘘みたいな入場料とともに驚きました。
海外でも北の港は演歌の世界ですね〜
>埠頭に寄せる波の音は、
「あなた恋し」と泣いている...。
ウルッときました。
私も下北半島で作詞?!したものがあります
遠くの漁り火静かに燃えて、港の恋も夜ほど燃える
情にほだされ流されて、流れ着いたは下北で
波音肴にひとり酒なみだ酒
お粗末さまでした。
ではでは☆彡
「下北情歌」の次は「氷見恋し」をおねがいします。
Kodeyanさんてひょっとしたら荒木とよひささんですか?「下北情歌」(ハ、ハ、ハ、勝手に曲名付けちゃいました)なかなかステキじゃないですか…。ボクの字余り五七調のヘタっぴブログがお恥ずかしい。
ボクのブログはその都度、「これはお笑い路線でいこう」「これはちょっと硬派で」とそれなりに狙いがありまして、みんなそれぞれ個性がバラバラです。(確固たる自我がないためでしょうか…?)読む人には飽きがこなくていいと思うんですが。ですから作詞などという高尚な趣味にはほど遠いです。
それでたまたまこのアイスランド旅行記を書いていたときにタイミングよく(悪く?)歌舞伎の「京鹿の子娘二人道成寺」を見てしまいまして、ついあの道成寺のお坊さんの、
見事なセリフの言いまわし。その掛け合いのおもしろさ。
すっかり感化をうけまして、
しばらく歌舞伎座出てからも、
出てくることばは五七調。
アイスランドのクールさと、
五七の調子はいかがなものかと思いつつ、
このミスマッチもそれなりに、
おもしろかろうとなる次第。(アレ?また五七調になってる?)
それではひきつづきKodeyanさんには「氷見恋し」「日本海ながれ旅」の作詞をおねがいいたします。(笑)
これからもどうぞよろしく。
2010年03月05日14時12分 返信する -
燃えますよね〜
メールありがとうごさいました。
私なんぞの旅行記の紹介してもらって恐縮です。
さすらいの食いしん坊さんはかなり長い間滞在されたのですね。
うらやましいです〜。
たくさんの飛行機撮られてますね
中でもあのエールフランスの低空飛行はびっくりしました。
すごいです。
パイロットが受け狙いをしたのかな??
離陸時にはパイロットの方、窓開けて結構手を振ってくださいますよね
私も4エンジンのときにフェンスにしがみついてバカな体験しましたが
2度とやりたくないような怖い思いでした(笑)
私の場合2回連続して行ってしまうほどはまってしまいました。
めっちゃ、飛行機好きなんですよね〜飛行機乗ってないと落ち着かない(笑)
飛行機眺めてると時間がたつのも忘れる…
現地であった人たちはまた来てみたいという方が結構いましたね〜
魅力のセントマーチンですね
ここにいった人でないとこの感動はわからないでしょうね。
RE: 燃えますよね〜
nanaさん、
その節はそちらの知らぬうちにこちらがたいへんお世話になりました。(なんかへんな挨拶)
> 私なんぞの旅行記の紹介してもらって恐縮です。
いえいえ、くわしい旅行ガイドがないセントマーチン島でしたので nanaさんのブログがホテルやレストランのチョイスにおおいに役立ちました。ブログはプリントしてむこうへ持って行きましたもの...。
> さすらいの食いしん坊さんはかなり長い間滞在されたのですね。
休暇についてはわりと理解ある会社につとめているおかげです。「しっかり仕事!たっぷり旅行!」が社是...。(ハハハ...これはウソです。)これはボクのモットー。
> たくさんの飛行機撮られてますね
1週間で撮った写真は1200枚を超えました。「デジタル様、様か、私がバカか」ですね。ブログはときどき写真の差し替えをしていますので変わった飛行機が見たくなったらまたのぞいて下さい。
> 中でもあのエールフランスの低空飛行はびっくりしました。 すごいです。
あれは呆気にとられ、マジで度肝をぬかれました。
そしてあの写真はボクのデスクでスクリーンセイバーに収まり、ワザと上司の目を惹くところにあって次の旅行の休暇申請が難なくとおるように...さりげない役割をはたしてくれています。用意周到。(笑)
> 私も4エンジンのときにフェンスにしがみついてバカな体験しましたが、2度とやりたくないような怖い思いでした(笑)
それはすごい!ボクはジャンボの噴射で白人の太ったおばちゃんがビーチをころころビヤ樽みたいにころがっていくのを見て、ヤバイ!とたじろいでしまいました。(でも悪いとは思ったけど大笑い!)
それとジャンボが着陸のとき、その下で大の字になる、というのもやってみましたが、これもなかなかの迫力でした。
> 私の場合2回連続して行ってしまうほどはまってしまいました。魅力のセントマーチンですね
それがあそこの問題です。薬物中毒みたいなもんです。とびっきりの美女みたいなもんです。クセになります。なんなんでしょうねぇ...あれは。ボクも帰って来たばかりなのに「また来年もなんとかして...」とひそかに策をねっております。遠いのに...けっして安くないのに...
それではあらためてお礼を申します。そしてこれからもどうぞよい旅を。
2010年02月27日15時14分 返信する -
はじめまして♪と訪問すれば・・・
お初に目にする グルフォス滝の
凄まじい水量に飲まれるように
あれよあれよと 読み進め…
やって来ました〜混浴露天♪
湯けむり漂うブルーラグーンに
心惹かれて“私も是非に”とワクワク気分♪
…最後のコメント見るまでは!
あまりの高さに 苦笑い…(^_^;)
お粗末さまでしたm(__)m
ちゃむた
ようこそおこし♪とお迎えいたす。
アイスランドは宝の島よ。笹に黄金が咲き誇る。
やばっせ、湯の島。北の島。
楽しく拝見つかまつる、
ちゃむたのおでかけ満腹ブログ。
いわしろ、いわき、中通り。
たわわに実るは桃に梨。
はだいも、とーみぎ、米沢牛。
こうべ垂れるはコシヒカリ。
会津は湯どころ、また酒どころ
読んでくなんしょ、見てくなんしょ。
やばっせ、福島。味どころ。
(お粗末!)2010年02月28日01時46分 返信する



