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さすらいの食いしんぼうさんのトラベラーページ

さすらいの食いしんぼうさんへのコメント一覧(62ページ)全616件

さすらいの食いしんぼうさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして!

    さすらいの食いしんぼうさん、こんばんは!
    はじめまして、JOECOOLと申します。
    当方の旅行記にご訪問いただき、たくさんの投票もしていただいてありがとうございました。
    また、『滝に魅せられて』コミュニティへのご参加もいただいたようで、嬉しい限りです。
    お時間のある時でけっこうですので、自己紹介など書き込んでいただければ幸いです→http://4travel.jp/community/topic/10000379/10018472/

    フィヨルド周辺の滝、素晴らしいですね〜。

    >こういうのがあるかどうか知らないけど僕は「滝フェチ」でありまして、水が流れ落ちるのを見ているだけで時間を忘れ、心が和むというへんな性癖があります。

    「滝フェチ」!
    こういう言葉を使ったことはありませんが、私も正に「滝フェチ」です!
    自称「滝メグラー」「滝マニア」「滝ハンター」etc...(どれも同じことかもしれません...)
    残念ながら、海外によく行っていた頃には普通に興味がある程度で、わざわざ滝を見に行くということはありませんでした。
    数年前から目覚めて、国内の滝めぐりをしています(まだ外国にある滝は見たことがありません)。


    >ノルウェーのフィヨルドを行く沿岸急行船Hurigruten (ヒュッティルッテン)の船上からの眺めは次から次へ「滝」という躍動する水の美が展開されて、僕にとってはまさに至福の旅でありました。

    私もこういう経験ができたら、きっと「至福の時」になるでしょう。

    >撮影した滝の数はゆうに200を超えましたが、全面掲載なんかするときっと「いいかげんにしろよ!」とお叱りをうけそうなので、ここでは雄大な自然の風景を交えながら、そのうちの30あまりの「滝のアリア」をご紹介しましょう。
    (それでもいいかげんにしろよ、と言われそうだな)

    「いいかげんにしろよ」ではなく、私にとっては「もっと滝の写真は無いの?」ですね(笑)。


    >また滝のほとんどが雪解けの季節にだけ現れるいわば幻の滝。それをいいことに遊びごころで名もない(なさそうな)滝には自分なりに命名をしました。カタカナの滝名はホンモノですが、漢字の名前は僕の命名ですからご注意を。

    オリジナル・ネーミングもナカナカ面白い!
    特に「品切れの滝」には笑ってしまいました。
    国内のどこを探しても、「品切れの滝」という名の滝は無いと思います(爆)。

    さすらいの食いしんぼうさんがこれまでに撮られた滝の写真も見てみたいです。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    by JOECOOL
    2009年12月10日02時18分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして!

    JOECOOLさんへ、
    そうですか、滝ハンターなんていう呼び方がかっこよかったですね。「滝フェチ」ではオタク丸出し。(笑)
    僕は名瀑に限らず、山影や岩肌を伝うように落ちる小瀑にさえ偶然見つけると目は釘付けになるんです。他人に「なぜ?」と聞かれても説明のしようがないのであんまり口にはしていませんでしたが、そんなマイノリティー(?)の自分に JOECOOLさんのブログとみなさんのコミュニティは大きな励ましとなりました。ありがとうございました!

    ただ僕の場合まだかけ出しの身でありまして、みなさんのように崖をよじ登って、ジャバジャバと沢を横切って、というような過激な(?)滝めぐりはちょっとできそうにないので、「おとなしくしていますからこのコミュニティの片隅に置いて下さい...」という初対面のご挨拶です。

    そんな自分でもそれなりの滝のこだわりがありまして、やはり濃い緑、苔むす岩肌など。そういう点では外国の滝というのは正直あまり満足できないところもあります。ナイアガラの滝にしてもダムの放水にしか見えませんし、ノルウェーの滝も少し乾いた感じ(うまく表現できませんが)でした。

    さて JOECOOLさんのブログ。奥が深い!です。ひとつの滝で、一軒の回転寿司で、一冊のブログを作ってしまわれる、その洞察力は見習わなくてはいけないなぁ、と思いました。僕なんか3カ国旅行してまとめて一冊ですもん。自分のプロフィールでも「浅く、広く」と自己紹介をしていますが、やはりモノの見方、観察力に人柄が出てしまうんですね。イヤお恥ずかしぃ!

    若いうちに(もう若くはないのですが)できるだけ遠いところ、行けそうにないところから旅行の制覇を狙っていますので今のところもっぱら旅先は海外です。(でも JOECOOLさんの行かれた双門の滝なんかは僕にとって遥かに遠い場所になりますが...。)来月、カリブ海のセントマーチン島へ行きます。ジャンボ機が頭上スレスレで着陸するビーチで航空機三昧の1週間。

    「滝フェチ」でくいしんぼうでちょっと鉄分が高くて、おまけに飛行機もちょっと好き...か。浮気性だな。こいつは!なんておっしゃらずどうぞくれぐれもよろしくお付き合いくださるようお願いします。
    2009年12月10日14時52分 返信する
  • 氷河の氷で「オンザ・ロック」

    さすらいの食いしんぼうさん 初めまして(^O^)  私はこの夏、名水100選、2年連続受賞の四国、愛媛県の三条市・・街のいたるところに湧き水!・・・でも、硬水の為、膀胱に石が出来る・・・名水と健康は別物!

    来年、行きたい 所No.1郡上八幡・・良い記事に感謝!丁寧なる記事に投票ポチリ!

    記事、まってま〜ス!   by escom
    2009年11月09日08時56分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 氷河の氷で「オンザ・ロック」

    escomさんへ、

    おたよりありがとうございました。
    郡上八幡という町のよさはへんに観光ズレしていないところにあると思いました。もちろん観光に力を注いでいることは他の町と同じですが、おみやげの店やホテルが軒を連ねる町ではなく、人々の暮らしの様子はマイペースでどこか淡々としています。でもそういう町を求めて旅に出る人が増えていますから行くなら今のうち、できたら1泊されることをアドバイスさせてもらいます。

    私ごとになりますが先週南米のチリ、サンチアゴへ旅してまいりました。チリもまだ観光客に荒らされることなく、郡上八幡同様人々は素朴でおもしろい旅行でした。(遠かったですが)氷河の水でオンザロックもできましたよ!よろしかったら旅行記をごらんになってくださいませ。今回は少々お笑い路線でいっております。

    それではこれからもよろしくおねがいいたします。
    2009年11月20日05時45分 返信する
  • とても参考になりました

    はじめまして、りさがすと申します。
    今年の11月に主人のリフレッシュ休暇を利用してキューバを旅行する
    ことになりました。

    旧市街の街並みを観てみたいのと、salsaやラテン音楽好きなので
    以前からキューバに憧れを持ち続けています。(その割に革命の
    歴史などには疎いのですが・・・)

    さらに、昔語学学校でクラスメートだったキューバ人の新聞記者の方が
    とても知的で良い感じの方だったのと、彼が「貧しいけれど、とーーっ
    ても素晴らしい国だよ!皆フレンドリーなんだよー!」と言ってたので
    ずっと行ってみたいと思っていました。
    ↑↑
    そうでしたか!?

    今からとても楽しみにしているのですが、何せ情報が極端に少なく、
    旅行会社の方も軒並み「詳しいものがおりませんで・・・」な
    対応で、ホテルすら決められないなど心許ない限りです。
    実際、ネットでもキューバのホテル予約は出来ないことが多いです。


    さすらいの食いしんぼう様の日記は、そんな私には本当に参考になり
    ました。

    良いところ、メディア的には伝えづらいところなど、正直な感想を
    書いていただいてるのでとても有り難いです。
    コンビニ情報とかレストラン事情など。
    できればもっと詳細をお尋ねしたいぐらいです。やっぱり色んな
    意味で心配でして。。。(^^;)

    初対面なのに長々と失礼いたしましたm(__)m
    2009年07月07日02時14分返信する 関連旅行記

    RE: とても参考になりました

    僕はページの確認をほとんどしない怠け者でありまして、ず〜っとほったらかしになっていたんでしょうね。ごめんなさい。ごらんいただいてありがとうございました。

    キューバ旅行は遠いですが日本と正反対のところがあっておもしろい国です。「皆フレンドリーなんだよー!」というのはやはり少しはスペイン語がしゃべれて意思の疎通ができてこそ言える、と思いますが、あんまり旅先でフレンドリーな奴が近づいて来たら要注意と思っていますから、これは何ともいえません。
    でも僕が知り合いだった北大へ派遣されていたキューバからの研修医の女性もりさがすさんのお友達同様に知的で(医者だからあたりまえだよね)ハバナで再会を果たしました。

    旅を終えて思ったことは、今の日本人の閉塞観にはキューバ人の陽気さがうらやましかったし、キューバ人のいい加減でなまけものなところは日本人の生真面目さを学ぶべきで、双方の血を輸血しあうとちょうどいいのかもしれません。

    それでは今回はこんなところで。どうぞよい旅を!

    > はじめまして、りさがすと申します。
    > 今年の11月に主人のリフレッシュ休暇を利用してキューバを旅行する
    > ことになりました。
    >
    > 旧市街の街並みを観てみたいのと、salsaやラテン音楽好きなので
    > 以前からキューバに憧れを持ち続けています。(その割に革命の
    > 歴史などには疎いのですが・・・)
    >
    > さらに、昔語学学校でクラスメートだったキューバ人の新聞記者の方が
    > とても知的で良い感じの方だったのと、彼が「貧しいけれど、とーーっ
    > ても素晴らしい国だよ!皆フレンドリーなんだよー!」と言ってたので
    > ずっと行ってみたいと思っていました。
    > ↑↑
    > そうでしたか!?
    >
    > 今からとても楽しみにしているのですが、何せ情報が極端に少なく、
    > 旅行会社の方も軒並み「詳しいものがおりませんで・・・」な
    > 対応で、ホテルすら決められないなど心許ない限りです。
    > 実際、ネットでもキューバのホテル予約は出来ないことが多いです。
    >
    >
    > さすらいの食いしんぼう様の日記は、そんな私には本当に参考になり
    > ました。
    >
    > 良いところ、メディア的には伝えづらいところなど、正直な感想を
    > 書いていただいてるのでとても有り難いです。
    > コンビニ情報とかレストラン事情など。
    > できればもっと詳細をお尋ねしたいぐらいです。やっぱり色んな
    > 意味で心配でして。。。(^^;)
    >
    > 初対面なのに長々と失礼いたしましたm(__)m
    2009年08月21日22時37分 返信する
  • キューバって なかなか 行けないので・・・。

    今晩は。
    キューバの 旅行!って なかなか 行けないので、
    詳しい 解りやすい・・・キューバの 実情! が とっても ため! になり 楽しめました。
    美しい 写真と、 素敵な コメント・・・
    「さすらいの食いしんぼうさん」の 次に 旅する人! への サービス 精神! も ソコココに 感じることが 出来ました。

    ボーイング社 見学!の 「コンコルド 見学」も 
    楽しめました。

    最後に なりましたが、お誕生日! おめでとう ゴザイマス。

     これからも ヨロシク お願いします。
    2009年05月05日21時02分返信する 関連旅行記

    RE: キューバって なかなか 行けないので・・・。

    見知らぬ方から誕生日のお祝いのことばまでいただきちょっとびっくり!そしてちょっとうれしくなるご指摘もありがとうございました。
    僕の旅先は「なかなか行けない」と言うよりも「あんまりみんなが行かない」ところが多いので、やはりついつい次に旅する人への思いが浮かんでしまうわけです。マイノリティー同士のささやかな連帯とでもいいましょうか。それではこれからもどうぞよろしくおねがいいたします。
    僕の次の旅は「チリでウニを腹いっぱい!」を11月に予定しています。(ウニを入れたちり鍋で一杯やることではありません。念の為)
    2009年05月07日23時14分 返信する
  • 御礼申します

    はじめまして、さすらいの食いしんぼうさま。
    私のページに訪問を賜りまして誠に有難うございました。
    郡上八幡の記事を拝見させて頂きました。
    9月下旬とは申せ夜半など底冷えする涼しさだったのではなかったでしょうか?
    私は昭和60年11月上旬に初めて郡上八幡の街を訪れ、私以外に誰も客がいない当時の国鉄バスで県境を越え、九頭竜湖に抜けた体験をしております。
    今後とも宜しくお願い申します。
    先ずは御礼まで。
    2008年01月20日20時25分返信する
  • 面白かったです

     読んでいて、楽しい旅行記でした。ロワール地方に行ってみたいですが、仰るとおり行きにくそうなところですよね。
     しかし、レンタカーは良いですね。考えてみようかな。
    2007年07月09日20時15分返信する 関連旅行記

    RE: 面白かったです

    フランスっていうと多くの旅行者は無愛想な国民という印象をもつようですが、それはパリに行く旅行者の感想で、ロワール地方を旅すると親切で明るい本当のフランスの人々と生粋のフランス料理にめぐりあうことができますよ。そしてそのためには時間を節約できる(お金も)レンタカーが一番!となるわけです。ロワール地方、きっと心に残る旅の舞台になると思います。

    2007年08月28日14時10分 返信する

さすらいの食いしんぼうさん

さすらいの食いしんぼうさん 写真

21国・地域渡航

8都道府県訪問

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さすらいの食いしんぼうさんにとって旅行とは

ぼくの旅行のモットーは、「広くて浅い好奇心」を「薄くて軽い財布」でカバーして、「安くてうまい」を食べ歩く。食いしんぼうで飛行機がちょっと好き。体内のテツ分も少し高く、滝フェチ。「なんだこいつは浮気性だな!」なんて言わないでこれからもどうぞよろしく。

自分を客観的にみた第一印象

ボクに関心を持っていただきありがとうございます。食いしんぼうのくせに味オンチ。写真が好きなのにカメラの操作に疎い。若いと思っているがもう若くない。アウトドアに憧れるけどやや軟弱。パーティー好きだが酒に弱い。フツーの人が観光地と思ってるカナダに住んでいる。そんなあんまり旅人には向いていないのに、でも旅行好きなのがこのボクです。どこかで出会えたらうれしいね。

大好きな場所

ひろい世界。せまい日本。

大好きな理由

世界を知らなければ日本なんてわからない。
日本を知らなければ世界なんてわからない。
そしてそれを知らなければ自分なんてわからない... から。

行ってみたい場所

1.南極
2.ケニア
3.冬の山陰のひなびた温泉で松葉がにを食べる 
(この3つにまったく共通性ナシ。これが「広くて浅い」ということかな。)

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