アルデバランさんへのコメント一覧(22ページ)全492件
-
結構いい値だったでしょう
アルデバランさん
UKの鉄道運賃も負けてませんが、ドイツも結構したでしょう。思ったより高かったのでは。 目的はバッハ氏でしたか。
クリスマスの飾り付けの準備はヨーロッパ、結構早いようですよ。
大将 -
アルデバラン少年人形 プレゼント
アルデバランさん
いちいちバイクを降りられて写真を撮られていつのが、段々とおかしくなってきました。 まあ、一人じゃ撮れませんもんね。次回、等身大人のアルデバラン少年の後姿人形をもっていってバイクにまたがせてお写真を!
よいお年を。(昨日書いたかも。ダブってたら恥かいた。。。)
大将RE: アルデバラン少年人形 プレゼント
しつこかった?
10キロずつ、最後は1キロずつ撮って、だんだん目的地に近づくそのワクワク感を表現したかったのですが…
見逃したり最後は標識その物がなくて中途半端に終わってしまいました。
人形はウンチングスタイルを希望します(笑い
そう言えば等身大じゃないけど10年以上前にアルデバラン号の後ろに皮の旅行バックを積んでその上にスヌーピーを座らせて走ってました
1年でスヌーピーはカタルニアの守護聖人のように排気ガスで真っ黒になってしまいました。
> アルデバランさん
>
> いちいちバイクを降りられて写真を撮られていつのが、段々とおかしくなってきました。 まあ、一人じゃ撮れませんもんね。次回、等身大人のアルデバラン少年の後姿人形をもっていってバイクにまたがせてお写真を!
>
> よいお年を。(昨日書いたかも。ダブってたら恥かいた。。。)
>
> 大将2014年12月29日11時24分 返信するRE: RE: アルデバラン少年人形 プレゼント
> しつこかった?
> 10キロずつ、最後は1キロずつ撮って、だんだん目的地に近づくそのワクワク感を表現したかったのですが…
> 見逃したり最後は標識その物がなくて中途半端に終わってしまいました。
> 人形はウンチングスタイルを希望します(笑い
>
> そう言えば等身大じゃないけど10年以上前にアルデバラン号の後ろに皮の旅行バックを積んでその上にスヌーピーを座らせて走ってました
> 1年でスヌーピーはカタルニアの守護聖人のように排気ガスで真っ黒になってしまいました。
アルデバランさん
まっくろのスヌーピーも味がありますわ。 大将
>
>
> > アルデバランさん
> >
> > いちいちバイクを降りられて写真を撮られていつのが、段々とおかしくなってきました。 まあ、一人じゃ撮れませんもんね。次回、等身大人のアルデバラン少年の後姿人形をもっていってバイクにまたがせてお写真を!
> >
> > よいお年を。(昨日書いたかも。ダブってたら恥かいた。。。)
> >
> > 大将2014年12月30日19時12分 返信する -
フランクフルト
こんばんは。
ドイツ行かれたんですね。
去年の年末、イスタンブール便のトランジットでフランクフルトの街を徘徊しましたっけ…。
同じANAの便ですね、朝5時過ぎ着でした。
2年前、ミュンヘン、ニュルンベルグ、ローテンブルク、フュッセン、等、バイエルン地区ぐるっと鉄道で旅しました。
車窓からの眺め良いもんですね。
ドイツまた行きたいなぁ。
続編楽しみにしております。 -
ワクワクします
なるほど大バッハを尋ねたわけですね。
僕の初ドイツ、フランクフルトの空港の案内所は最悪の体験でしたが、アルデバランさんは流石に、お上手です。
中央駅は渋くて良かったです。お店が凄かったですね。
ホットドッグが美味しいのに、食べなかったのは残念です。
パイプオルガンの演奏等どうだったのでしょうか、
この先を楽しみにしています。
でも、本当に中国のことを思うとホテル代が嵩みますね、一人旅ではなおさらです。
beijing-fan
RE: ワクワクします
beijng-fanさん こんにちわ
そうなんですよ、非常にローカルな旅でしたが、個人的には感動の毎日でした。
ドイツの鉄道は初めてだったので最初はどうなることかと本当に不安でした。
表示がしっかりしてるし分からないとすぐ聞いたのでなんとかなりました。
チューリンゲン地方はチューリンガーと言うソーセージがあってパンにはさんで食べるんですが、旨かったので毎日2、3個づつ食べてました……
ゆかりの建物は教会が多いので色んな教会に行きました。特にライプチッヒではトマス教会でオルガンを聴けて感動にうち震えました。
たくさん写真を撮ってきたので長編になるかも知れませんがよろしくお願いします。2014年12月28日20時25分 返信する -
一気に読ませて頂きました!
アルデバラン様
おはようございます。
福島への移動中に一気読みさせて頂きました!
私の職場は目黒周辺なのですが、近くにこの様な場所がある事を知りませんでした。
ここ、私も是非行ってみたいです!
こんな仕事させて貰える様な現場、不景気に慣れっこになってしまった今じゃナカナカお目にかかれませんから(笑)
凄く勉強になりそう。
メビウスRE: 一気に読ませて頂きました!
メビウス様 こんにちわ
アルデバランです
旧朝香宮邸はオシャレな舶来の「洋」とそれを伝統的手法で見事に取り込んだ「和」の技術や職人のこだわりが結晶した素晴らしい建物でした。
目黒、五反田方面はとんと暗かったのですが、職場から地下鉄で乗り換えなしで数駅で行けることを、今回始めて知りました…
東京には歴史的建物や路地が意外と残っており、来年はヒマを見て訪ねてみようかと思っています。
意外と自分の近くは忘れがちですよね。
私が座る16階の「窓ぎわ」からは同じ宮家の歴史的建物、赤プリの「李王邸」のチューダー様式が手に取るように見下ろせます。
でも、いつでも行けると思っているうちにあっという間に時間は経ってしまい、30年前に1回行ったきりです…
2014年12月26日21時34分 返信する -
宿が最高!
アルデバランさん
おはようございます、ムロろ〜んです。
タイへバイクで周られた旅行記を拝見しました。
バン・パイ・リバーサイドさんの宿が何とも最高だなと思いました。
お部屋の中がこれぞタイの古風なつくり!というのでしょうか?
風通しが良くてエアコンいらないくらい快適に過ごせそうって思いました。
ハンモックで寝ながらのんびりするのもいいなぁなんて思っちゃうのですけれど果たしてそんな時間作れるかなって思っちゃいましたf^_^;。
私も今年の12月の旅でカレン族の方々に会うことができました。
ただ、観光で保存されているところだったのですけれど、首飾りも見れましたし、私も首飾りをつけることができましたよ。
ムロろ〜ん(-人-) -
痔になりそうっすね
アルデバランさん、こんばんは。
タイをバイクで長距離移動・・・
なかなか大変でしたね。
私の普通自動車免許ではタイでバイクを乗れるのかしら?
125ccだと無理ですね(;^ω^)
あ、乗らないですけど。若い時はどこに行くにもスクーターでした。
今は近所のコンビニまで行くにも車で出動です。
田舎の生活スタイルは車中心ですから。私達にとって車は自転車と同じです。
舗装されているとは言え、あの峠の坂道をバイクで走り回って翌日仕事ですか。
20代かっ!?(笑)
素晴らしいです。私ならおそらく痔になってると思いますよ。
あ、そうそう
メリークリスマス☆彡☆彡
fuzz -
専門は建築だったのですか・・・。
旅のスタイルは何時もタオルを頭にと土建屋さん風でしたが、建築がご専門なのですね。
書き込みは素養がなくて全くちんぷんかんぷんですが、由緒あるものは、ちゃんんと保存されているのですね。
流石日本の首都だと思います。
我が田舎に残っている古い建築物の目玉?が、遊郭だと言うのはお寒い限りです。
beijing-fanRE: 専門は建築だったのですか・・・。
beijing-fan さんこんにちわ
建築は素人なんですよ.....
なので、職場に数名いる建築士と組んでペアで仕事してます。
旧朝香宮邸は諸事情があって建物、家具調度類が保存されたようです。
しかも写真や資料も残っているようで建物としての価値も高いのだと思います。
同時代に建てられた皇族邸宅の李王邸も敷地内の赤坂プリンスホテルが昨年すべて解体されましたが、保存され、職場の目の前で頑張って建ってます。
日本の建築物は住宅、オフィスビル等々用なしになったら建て替えることを前提に作られてますが、ヨーロッパなど何百年前の建物が残ってますよね。
11月末にドイツのザクセン、チューリンゲン地方を10日間ほど回ってきました。
どの街も旧市街は建物がよく保存されていて風情がありました。
コンサートは行けませんでしたが、ゲヴァントハウス管弦楽団の本拠地やオペラハウスなども見てきました。
写真も色々撮ってきたので忘れないうちにまとめなくっちゃと思っているうちに、早いもので1カ月あっという間に過ぎちゃいました......2014年12月25日12時29分 返信する -
いも
アルデバランさん
ハンモックでいもですか? ええなあ〜って、水気ないといも、のどにひっかかりませんでした? あ〜長いこと焼き芋食ってねえわ。うまそう。
大将RE: いも
大将様 こんにちわ
先週から多忙をきわめ何故か手足の筋肉が痛くなってきました。
風邪ひいたのかな?
タイ北部の小さな町、パーイののんびりした時間が懐かしいです。
ANAの機内誌「翼の王国」で10月号からバルセロナ・モデルニスム篇と題して三人の建築家を取り上げてます(執筆は坂口恭平氏)
今月号は三人目ですが「ジュジョール」でした。他の二人はわかりますよね…
でも大将さんの写真の方がはるかに真に迫ってます。
白金の旧朝香宮邸、東京都庭園美術館が平日に限って写真撮影可能な公開を25日まで実施中です。
大将さんを見習ってアール・デコの殿堂を撮って見たいのですが、
暗い室内に太刀打ちできる明るいレンズは無いし、入場者も多そうだし。
平日というのはクリアできそうですが…
アルデバラン
2014年12月17日22時30分 返信するRE: RE: いも
> 大将様 こんにちわ
>
> 先週から多忙をきわめ何故か手足の筋肉が痛くなってきました。
> 風邪ひいたのかな?
> タイ北部の小さな町、パーイののんびりした時間が懐かしいです。
>
> ANAの機内誌「翼の王国」で10月号からバルセロナ・モデルニスム篇と題して三人の建築家を取り上げてます(執筆は坂口恭平氏)
> 今月号は三人目ですが「ジュジョール」でした。他の二人はわかりますよね…
> でも大将さんの写真の方がはるかに真に迫ってます。
>
> 白金の旧朝香宮邸、東京都庭園美術館が平日に限って写真撮影可能な公開を25日まで実施中です。
> 大将さんを見習ってアール・デコの殿堂を撮って見たいのですが、
> 暗い室内に太刀打ちできる明るいレンズは無いし、入場者も多そうだし。
> 平日というのはクリアできそうですが…
>
> アルデバラン
アルデバランさん
お〜、その機内雑誌、見たい! どんなこと書かれていました? 坂口さんんって建築家ですか? 私の写真が迫ってるって? 有難うございます。でも、それは建築家の人が写真も撮っていこ感覚で撮られていて、情報ということで撮られているからではないでしょうか? 写真集でもないので。
私もそろそろMAX3200はきつくなってきました。ノイズもひどいし。こちらでカメラ買う気はありませんが、ほいいな、っていのが今ないというか。
風邪、気をつけてくださいよ。 筋肉痛、わかるわ〜。 大将>2014年12月18日01時33分 返信する



