あなもりやさんのクチコミ(5ページ)全87件
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投稿日 2012年04月30日
総合評価:4.0
カトマンズの中心部から3km離れたパシュティナートはネパール最大のヒンドゥー教の寺院で、インド亜大陸にある四大シヴァ寺院のひとつ。
中心を流れる聖なる川、バグマティ川はガンジス川の支流。寺院の中には入れないが、川岸にはいくつかの寺院が建ち並んでいる。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月29日
総合評価:4.0
慶尚南道西北部に位置する。釜山の西面の南部バスターミナルから3時間程度、智異山、裕山、伽倻山の3つの国立公園に囲まれており、風光明媚な自然環境に恵まれている。
伽耶時代は「子他国」、「居陀」と呼ばれていて、伽耶時代後期は大伽耶の一部となった。統一新羅時代の景徳王16年(757年)から居昌郡と称した。
町外れには伽耶時代の開封古墳群や陽坪里石造如来立像、上林里石造観音立像など、郊外には農山里石造如来立像や迦葉寺址磨崖三尊仏像など、文化財が多く残る。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月26日
総合評価:4.5
仏教における最も重要な4つの聖地として、ゴーダマ・シッタルーダ、後の仏陀釈尊の生誕地であるルンビニ、解脱を得た地であるブッダガヤ、初めての説法、初転法輪を行ったサールナート、そして最後の説法をし、眠りについたクシナガラといわれ、四大仏跡として、多くの多くの参拝者が訪れている。
その中でもブッダガヤ(仏陀伽邪 बोधगया)は、最も重要な聖地であり、中心には大菩提寺(大精舎・マハーボーディー寺)と、そのまわりにはチベット、ネパールをはじめタイ、ミャンマー、日本、中国など各国各宗派の寺院がある。マハーボーディー寺には、本堂である大塔(高さ52m)や、仏陀が沐浴したという蓮池などがあり、大塔の元には仏陀が成道したときに座した場所を示す金剛宝座と、その上には大きく枝を広げた菩提樹がある。
お経を覚えていけばよかった。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年04月26日
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:4.0
ダラダー・マーリガーワ寺院。釈迦の犬歯(仏歯)が納められているとされる。
キャンディを訪ねた日は満月のポヤデーで、普段は見ることのできない仏歯を納めた舎利容器を見ることができるとのことで、ガイドさんの計らいで、予定を変更し、現地の人たちと混ざってお参りすることができた。
キャンディアンダンスを見学後、仏歯寺に急いで向かった。以前テロリストの標的となったため、入る時はボディチェックがあり、ウェストポーチの中も確認されるほど、厳しいチェックがあった。7時まで舎利容器を納めたお堂の扉が開いているとのことで急いでお参りした。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年04月24日
総合評価:4.5
サンチーは、ボハールの北東に位置する小さな村で、アショーカ王の仏塔がほぼ完全な姿を残しているため、仏跡のひとつとして知られている。
大ストゥーパ第1塔
直径37m、高さ16m。アショーカ王が基礎を造り、その後紀元前2~1世紀に完成した。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年04月21日
総合評価:4.5
ミャンマーは長い間軍事独裁政権が続いていて、全土が外国人に解放されているわけではない。地域によって3つのレベルがあり、全域が開放されている地域、限定された地域のみが開放されている地域、そして許可があれば入域できる地域と区分けされている。
全域が開放されているのはヤンゴンやバガン、マンダレーなど観光地で、今回訪ねたピィはぎりぎりこの地域に含まれている。シットウェーやミャーウーは2番目の限定された地域のみが開放されている地域であるが、ミャーウーは紛争地域であるチン洲に近いため、ほかよりも多少厳しいらしい。とはいっても普通に旅を楽しむには何の問題もなく昼夜問わず自由に町を歩いたりできる。
ただその町に行くための移動手段は限られており、ヤンゴンからシットウェーへの移動では陸路は許可されておらず空路で、またシットウェーからミャウーの移動も陸路はだめで、水路、ボートでの移動のみしかない。
そんなこともあって、ヤンゴンやバガンに比べると訪ねる観光客も少なくて、住んでいる人たちも外国人にはあまりなじみがないようで、本当にありのままのミャンマーの姿を見ることができた。
ミャーウーはシットウェーからカラダン川を6時間程遡った静かな町というか村だ。この辺りは河口からデルタ地帯が続き、小さな水路が毛細血管のように入り込んでいる。
シットウェーから陸路でも来れるらしいが、外国人は陸路の移動許可されておらず、道も相当な悪路らしい。町には人が多く活気があり、オートバイや自転車、サイカー、馬車、牛車など、さまざまなものが道を行き交っている。
動物の姿も多くて、犬はもちろん、牛、ヤギ、豚、馬などいろんな生き物が通りを歩いている。当然、それらの落し物も多くて、必然的に下を注意しながら気をつけて歩くことになる。
電気は通じているが、通電されるのは午後5時から11時までの6時間。当然ガスなどなくて、ご飯の支度などはすべて薪を燃やして煮炊きしている。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 2.0







































































