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旅行記 186 件

  • タイ・ミャンマーの旅(9)           ミャンマーは寝仏も座仏も巨大だった。

    タイ・ミャンマーの旅(9)           ミャンマーは寝仏も座仏も巨大だった。

    • 同行者:一人旅
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      • 旅行時期:2018/12/03 - 2018/12/03(約10ヶ月前)

      今回の旅のメイン、あの「ガリバー旅行記」のような ウィンセントーヤの巨大な寝般若仏と座仏を見に行き、 夜行列車でヤンゴンへ向かう。 もっと見る(写真70枚)

    • 穴ツバメ の 生息場所

      穴ツバメ の 生息場所

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        • 旅行時期:2017/01/14 - 2017/01/22(約3年前)

        楊貴妃が 求めたというツバメの巣 の島にいきました。 ミャンマーのメイクという街から高速船で 4時間 岩の島が見えてきます。 その岩壁に張り付いた 家 よくもまあ。。。と驚きの光景です。 島の頂上には、風力発電の装置がありました。 電化されているのでしょう。 ところが、今や、エレーベーター付きのツバメ のアパートができています。 交尾の時のツバメの鳴き声を 屋上から 流して、アパートに呼び込んでいます。 マレーシア、タイ資本で建設されています。 ミャンマー人は アパートの管理人として雇われています。  もっと見る(写真3枚)

      • やばい 熱気球 フェスティバル

        やばい 熱気球 フェスティバル

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          • 旅行時期:2016/11/12 - 2016/11/16(約3年前)

          毎年、ミャンマーの1300m 高地、タウンジで満月の日に行われる 熱気球フェスティバル 死人、怪我人 が多数でる。  半端は 熱気球では ない、 ミャンマー人の 意気込み、凄さ、熱気が 伝わる 感動 興奮 やばい 祭りです 昼間と夜、の部がある。 もっと見る(写真10枚)

        • 【2019ミャンマー】(2)パアンの一日

          【2019ミャンマー】(2)パアンの一日

          • 関連タグ:

            • 旅行時期:2019/04/30 - 2019/04/30(約5ヶ月前)

            15年ぶりのミャンマー あれからどんな風に変わったんだろう? 以前は、陸路からミャンマーに入った場合、滞在は限定的で帰りも同じゲートから出国しなくてならなかったが、数年前より制限がなくなったので、タイからの陸路でヤンゴンを目指すということも可能になった。 そして今年は試験的にビザが免除されていることから、久しぶりに再訪してみたくなったのでした。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ■旅の行程■ ●:この旅行記の部分です。 ○4/28(日) 札幌→バンコク(Thai AirAsia X) バンコク→メーソート(夜行バス) 【宿泊】車中泊 ○4/29(月) メーソート→ミャワディ(徒歩) ミャワディ→パアン(... もっと見る(写真31枚)

          • ケシの畑、ケシ粒は小さいから、まとめて沢山まき、間引きしておおきくする

            ケシの畑、ケシ粒は小さいから、まとめて沢山まき、間引きしておおきくする

            • 関連タグ:

              • 旅行時期:2017/12/11 - 2017/12/14(約2年前)

              シャン州のケシ栽培地の朝霧の中の畑 ケシ畑に2週間、小屋に住む 日本で悲しいしい事件が起きる、栽培農家の苦労、喜びを見ると くだらない ことをしない 栽培農家の苦労は2000坪で年間20万円 労力は三百円 1日の稼ぎ  もっと見る(写真6枚)

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            • キンプンからモウラミャインへの移動方法早めに!

              投稿:2017/01/08 回答:0

              2017/1/10 朝一6:00チャイティーヨーに上り、昼前11にはキンプン出発のつもりで、モウラミャインへ移動したいと思っています。 バス移動または、鉄道にて"世界の車窓"体験したいのですが、うまく移動できるでしょうか。 (もっと見る) by Thomas-daddy さん

              締切済

            • 仏陀美術館

              4.0旅行時期:2011/11 (約8年前)

              あなもりや

              あなもりやさん(男性)

              シットウェーのメイン通りに面して建つ私設美術館。僧院の付属施設のようで、入館すると少年僧が出迎え、案内を買ってでる。1階は僧院、2階が展示室。

              展示品は仏像や仏具をはじめ世界各国の古いコインや紙幣、化石、生活用具など様々な寄進物で、僧侶の遺骨まで展示されている。

              入館料は無料で館内での写真撮影もOK

            • 夕日を見るならここ ザ・ポイント

              5.0旅行時期:2011/11 (約8年前)

              あなもりや

              あなもりやさん(男性)

              +9

              シットウェーはベンガル湾に面した町。カラダン川がベンガル湾に注ぎこむ、河口の突端に小さな公園がある。ここから眺める夕日は格別だった。

              河口に突き出た展望台には、大砲がぽつんと置かれており、沖には灯台が見える。敷地内には小さなレストランがあって、ビールやちょっとした料理を食べることができる。

            • ティーボー ナンケーマオ・ゲストハウス

              4.0旅行時期:2012/01 (約8年前)

              kodeyan

              kodeyanさん

              +3

              利用したバス・トイレ共同のツインルームが12ドル(朝食つき)。
              ホットシャワーは薪を焚いて沸かしていたので時間によっては使えない。
              朝食は二階で食べる。
              時計塔が目の前に見えるテラス席が人気だ。
              これでもか、とたっぷりのマンゴーが出た。

              従業員は愛想がよく親切だった。

              ボートツアーもアレンジ可能。

              ちょうどチェックインした日(2012年1月26日)にパソコンがロビーに設置された。
              無線LANはロビーで使える。

              ティーボーの一番人気はミスター・チャールズ・ゲストハウスで欧米人の利用が多い。
              ミスター・チャールズ・ゲストハウスが満室でナンケーマオ・ゲストハウスへ流れてくる客も多い。
              またミスター・チャールズ・ゲストハウスが高いのでナンケーマオ・ゲストハウスへ来るバジェット派の若いバックパッカーもいた。

            • タイエーキッタヤーの遺跡群

              4.5旅行時期:2011/11 (約8年前)

              あなもりや

              あなもりやさん(男性)

              +9

              ピィの北東約9kmにある、ピュー族の古代王国タイエーキッタヤー(スリ・クシュトラ)の遺跡群。

              荒涼とした平原に遺跡が点在する、これぞ古代遺跡というたたずまい。モウザ村の博物館を見学し、そこで牛車をチャーターし遺跡をめぐるのがベスト、遺跡は離れて点在しているので徒歩ではきついし、一人では道に迷う恐れあり。

              牛車で回るのはボウボウヂー・パヤー、ベイ・ベイ、ラハンダ・ケイヴ、パヤ・フタンなど、パヤーマー・パヤー、パヤージー・パヤーは車等で行くことができる。

            • 時間が止まったようなミャウー

              4.5旅行時期:2011/11 (約8年前)

              あなもりや

              あなもりやさん(男性)

              +9

              ミャンマーは長い間軍事独裁政権が続いていて、全土が外国人に解放されているわけではない。地域によって3つのレベルがあり、全域が開放されている地域、限定された地域のみが開放されている地域、そして許可があれば入域できる地域と区分けされている。

              全域が開放されているのはヤンゴンやバガン、マンダレーなど観光地で、今回訪ねたピィはぎりぎりこの地域に含まれている。シットウェーやミャーウーは2番目の限定された地域のみが開放されている地域であるが、ミャーウーは紛争地域であるチン洲に近いため、ほかよりも多少厳しいらしい。とはいっても普通に旅を楽しむには何の問題もなく昼夜問わず自由に町を歩いたりできる。

              ただその町に行くための移動手段は限られており、ヤンゴンからシットウェーへの移動では陸路は許可されておらず空路で、またシットウェーからミャウーの移動も陸路はだめで、水路、ボートでの移動のみしかない。

              そんなこともあって、ヤンゴンやバガンに比べると訪ねる観光客も少なくて、住んでいる人たちも外国人にはあまりなじみがないようで、本当にありのままのミャンマーの姿を見ることができた。

              ミャーウーはシットウェーからカラダン川を6時間程遡った静かな町というか村だ。この辺りは河口からデルタ地帯が続き、小さな水路が毛細血管のように入り込んでいる。

              シットウェーから陸路でも来れるらしいが、外国人は陸路の移動許可されておらず、道も相当な悪路らしい。町には人が多く活気があり、オートバイや自転車、サイカー、馬車、牛車など、さまざまなものが道を行き交っている。

              動物の姿も多くて、犬はもちろん、牛、ヤギ、豚、馬などいろんな生き物が通りを歩いている。当然、それらの落し物も多くて、必然的に下を注意しながら気をつけて歩くことになる。

              電気は通じているが、通電されるのは午後5時から11時までの6時間。当然ガスなどなくて、ご飯の支度などはすべて薪を燃やして煮炊きしている。

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