あけびさんのクチコミ(12ページ)全887件
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.5
旧市街にある、数軒の貴族の館を市庁舎に改造した切り妻屋根の美しい建物が人気の観光名所。正面入口から市庁舎へ入ると、吹き抜けの階段ホールがあって、隣のレーマーホールとその先のL字に続くスワンホールは高いアーチ型天井の下に広がる空間で、見本市などのイベントに利用されているそうです。「皇帝の間」は見学可能。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.5
旧市街中心部のレ―マー広場からアルテ橋を渡ってすぐ、マイン川を挟んで対岸にあります。1221年創建のドイツ騎士団教会で、内部には荘厳で美しい祭壇がありました。見学は自由でしたが、礼拝する人は少なかったです。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.0
ハウプトヴァッヘとカタリーナ教会の間の通り、ガレリアカウフホーフデパートに面してエッシェンハイマー塔へと通じる道がグローセ エッシェンハイマー 通り。人気の老舗キッチン用品店ローライもこの通りにあります。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:2.5
1984年からドイツの彫刻家ブロックハウスとその仲間によって製作された彫刻作品で、38トンものイタリア産大理石を使って彫られたものだそうです。ツァイルのシンボルとしてフランクフルト市民の憩いの場となっているようです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.5
Ebbelwei(エッベルヴァイ)とは、ヘッセン州の方言で「りんご」のこと。ラッピングが可愛い車内でりんご酒またはジュースが飲めます。始発は動物園駅から市内を約1時間かけて周回、途中からでも乗車可能。追加旅金でおかわりもOK.
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- スリル:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:2.5
レーマー広場の近くにある、聖パウルス教会の横に建つ白いモニュメントで、オベリスクを思わせる記念碑です。いわれはわかりませんが、彫られている兵士やEinheitsdenkmalの意味から戦争後のドイツ統一を記念したものでしょうか?
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.0
新市街からマイン川を渡って南側の博物館通りやザクセンハウゼン地区へ行く際に何度か利用しました。鉄の橋アイザーナー・ステグは歩行者専用ですが、こちらの橋は車も多く走っています。土曜日に開催しているフリーマーケットにも、この橋を渡って行きました。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.0
中心地のハウプトヴァッヘから、西へと延びる高級ショッピング街のゲーテ通りと並行する道。グローセ・ボッケンハイマー通りはデリカテッセン、レストランなどの店が数多く並ぶグルメストリート。行列ができる人気店シュレマーマイヤーもここにあります。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.0
フランクフルト中央駅からカイザー通りをまっすぐ歩くこと7~8分、車の往来が多い車道を渡った高層ビル群手前に広がる緑地がガルスアンラーゲ公園です。公園の南端にはお馴染みユーロマークのオブジェがあり、反対の北端にはヨーハン・クリストフ・フリードリヒ・フォン・シラーの像が佇んでいます。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.5
マイン川沿岸に建つガラス張りのモダンな建物。地下1階、地上3階の4階建ての博物館で、主要な展示物は地下1階で信号・文書、手紙・小包、電信、電話、ラジオ、テレビ、ニューメディアをテーマとしている。博物館がオープンした1958年当時は「国立郵便博物館」だったことから、切手のコレクションも見られた。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年12月29日
総合評価:3.5
Uバーン6・7号線またはトラム動物園(Zoo)駅下車すぐ。1858年に創設された歴史ある動物園で、約11万平方mの園内では、約450種類の動物を見ることができますが、何と言ってもここはヨーロッパ最大の夜行性の動物が観察できる動物園という事で有名です。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年12月29日


























