ryujiさんへのコメント一覧(9ページ)全747件
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素敵な写真です!
こんにちは ryujiさん
素晴らしい花火の写真ありがとうございます。
まるでアートの様な印象を受けました。
素敵な旅行記をありがとうございます。
sirokuma123
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万葉の世界への旅。
ryujiさん
こんにちは。
旅行記へのお立ち寄り、ご投票まで!いただきましてありがとうございました。
コメントをお送りするのはお久しぶりとなってしまいました。
今回は奈良までお車で、しかも日帰りでのドライブでしたか。
それもあちこちに点在する歌碑を巡ってのドライブですから大変だったことでしょう。
今回の旅行記を拝読しながら、ryujiさんのこれまで歩んで来られた人生での
折に触れての想いなどが感じられ、
ああ、その時々のご自分の内面の想いに向きあってこられた方なんだなあ、
と強く感じられたことでした。
私自身はといえば、つい最近に古代の世界を覗き見したばかりでして、
和歌の深い世界観を語るにはとてもちから不足です。
山の辺の道、歩く計画はすれどまだ実現ができません。
額田王の和歌が刻まれた石碑が置かれた場所の設定が素晴らしいですね。
三輪山が見守るように背後に聳えていて。
そして奈良に置かれている石碑は自然石を利用されていて、石の持っている
多分パワー、風格も相まって、歌を引き立ててくれているように思います。
大伴家持さんを越中の旅行記に続いて取り上げられて、私にとりましては
家持さんを知る上での貴重な入門の手引きとなっております。
彼を巡る女性たち、名門の出ゆえ、また知性ゆえ、若き頃から女性たちからは
ほっておかれない存在だったのでしょう。
歌の中で紹介される万葉の頃からの植物の解説もあって、嬉しいご配慮。
この春、佐保路の一部ですが歩きましたが、歌碑が多くある地だということを
知ったのは帰宅後旅行記を書いている時でした。
いつの日か、ryujiさんのようにゆったりと歌碑巡りをしながら
当時の作者の心中を慮りながらの旅をしてみたいなあ、と強く想ったことでした。
mistralRe: 万葉の世界への旅。
こんにちは、mistralさん。 いつもお世話になっております。 この度は、私の旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
奈良への車の旅は、もう10回程で結構慣れてしまいました。 行った先々でここはこの駐車場とかで何とかを・・・。 そもそも「万葉歌碑巡り」何んての旅行記は私だけですね。 自身好きで投稿している旅行記ですから。 そんなことで、数少ない読者の中で貴女様からのメールはとても有難く思いました。
ちょっと話が固くなりました。 「山の辺の道」はいい~ですよ~、今回すべてを廻りたかったのですがたった1箇所のみです。 8年前の写真と合わせて載せて投稿しました。 是非訪問してください、「山の辺の道」を。
大伴家持公についてですが、余りよく知らなかったというのが正直なところです。 ある方に触発されたというか、知れば知る程彼にのめり込んででいきました。 おっしゃる通り、大伴の御曹司で美男子だったようです。 それに和歌が詠める(当時の恋文)人でした。 お付き合いの女性が十何名とか、家持さんは引く手あまたであったのでしょう。 政治家でもある家持さんが、日本国を良くしようと心血を注いだかは私には見えてきませんが、文人だったことは間違いありません。
今回の旅行記のメインである佐保山地区、ここはホントにステキな所でした。 数多い、言い伝え・伝説など私にとって有意義なものでした。 佐保山地区をして、mistralさんと同じ思いを得た事は嬉しい限りです。
アリガトウ、mistralさん。
ryuji2022年06月05日14時39分 返信する -
万葉の歌を想って
ryujiさん、こんにちは。
やっと週末になり、少し元気を取り戻しました。
今回の旅で笠郎女の歌がいくつか紹介されており、それぞれの歌をじっくり読みました。1300年前の女性が今の我々にも共感を呼び起こす歌を詠んだこととともに、
現代の恋心はスマホで絵文字や極端な短縮語をもって伝えるものに変わってしまっているのかと感慨深いものがあります。折口先生訳は、だいぶ前にryujiさんの旅行記で触れられていたので私も入手して少しだけ読みました。折口先生の評価がなされている歌もあって楽しめました。そのまま積読になってしまいましたが、いつか悠々自適の生活になったら読みたいと思っていたのに、全然悠々自適になれず、却って大変な毎日になっている昨今です。高岡伏木は家内の生まれた土地なので一度だけ訪れましたが、当時はそうした意識がなかったので、見過ごしてしまったのは残念です。
奈良に最後に行ったのは8年前ですが、思うように旅行が出来ない時期が続いたので、そのままになっているものの、暑くない季節にまた行きたいものだと思います。
旅行をするのがそのうちにお互い難しくなるかもしれませんが、私は旅行記というものは見どころ食べどころを紹介するだけのガイドブックではないと思っていますので、エッセイのように見聞したものから受けた自分の印象や思いを書き記すようにすれば、どこに行ったとしても、まだまだ新たな旅行記を作れるのではないかと思います。
なのでお互い楽しみましょう。
Rolleiguy
Re: 万葉の歌を想って
こんばんは、Rolleiquyさん。 タイトルに書き込みメールを頂きありがとうございます。
昨今、お身体の具合がよろしくなかった?との事、快癒され良かったですね。
旅行記の作成過程に於いて。「笠郎女」を取り上げて、自身何か力が入りすぎた感があります。 生来女性にはモテなかった小生です、生意気にも女性心理が解った様なコメントの羅列には恥ずかしい思いでいます。 余り気にかけず見てください。
万葉集の口約について。 「万葉の世界を訪ねて」の前編・後編の作成時で、家にある「折口信夫著」を参照としました。 私としては悪くないと思っています。 でも現在の感覚からは、口約がちょっとかけ離れた感が否めないようです。 よって分かりやすいのを取り混ぜて載せてみました。
Rolleiquyさんの奥様の実家は伏木でしたか。 高岡の旅では、万葉歴史館は絶対に外せない思いでいました。 我が羽島市には無い、風情があり素晴らしい所と感じました。
奈良市について。 今回、また奈良に出かけてしまいました。 家から車で約2時間半で行けます。 昔(10代)から歴史(古代が中心)は好きです、これは死ぬまで変わらないと思います。
旅行記の投稿について。 小生は高齢にてぼちぼち引退します。(前にも言いましたが) Rolleiquyさん、これからは貴方様の出番です。 大いに休養を取られたことと存じます。 素敵な旅行記を見せてくださいね、お待ちしております。
改めて、コメントをありがとうございます。
ryuji2022年06月04日20時14分 返信する -
家持
こんにちは、ryujiさん。
実は昨夜長いコメントを書いて、いざ送信!という時になって、画面が消えてしまいました(T_T)
ショックから立ち直るのは、なかなか大変。
今やっと、書こうとしていますが、同じ事は書けないですね。
この旅行記、家持の歌が前面に出ていてうれしいです。
家持の歌碑は、私は意外に少なくて、奈良氷室神社の境内にある「うらうらに。。。」があるくらいです。
佐保川周辺に家持の歌碑が多いのは、彼が住んでいたところが、あの辺りだったからでしょうね?
「わがやどの。。。」が、佐保山茶論というところ、「ふりさけて。。。」は大好きな歌ですが、佐保川堤にあるのですね。草に埋もれた感じは割と好きです(^_-)
額田王の「三輪山を。。。」の歌碑、山辺の道でryujiさんと同じ歌碑を見ています。
大神神社の近くにも、同じ歌の歌碑があったかと。
この歌もすばらしいですね!
「卑弥呼庵」ですが、何年か前の真夏、柳本駅から水も持たず山辺の道を歩いていて、途中龍王山へと紛れ込んでしまいました。
ロスした時間は40分ほどあり、熱中症寸前になって訪れたのが「卑弥呼庵」でした。
店主の親切で、冷蔵庫で冷えていたスイカをサービスしてもらい、やっと落ち着きました。あれ以来訪れていませんが、現在も営業しているのですね?
富山の家持の歌碑は、好きな「朝どこに。。。」の歌が、伏木万葉大橋にあるのですね。
やはり富山は再訪しなければと思います。
さて笠郎女ですが、私はこの人の歌では「相思はぬ 人を思ふは 大寺の 餓鬼の後に額づくがごと」というのが、真っ先に浮かんできます。
家持を好きで好きで仕方なかったのでしょうね!
この歌では、かなりその気持ちに諦めがにじんでいます。
家持は万葉集編集の折に、せめて彼女の気持ちを後世に残したいとでも思ったのでしょうか?
1300年を経た今でも、郎女の思いは読む者の胸を打ちます。
万葉集という大歌集を残してくれた家持には、ただ感謝の念でいっぱいになります。
そしてryujiさん、家持をはじめとする万葉の歌を旅行記にしていただき、本当にありがとうございました<(_ _)>
前日光RE: 家持を旅行記に投稿しました!
こんばんは、前日光さん。 早速の書き込みをありがとうございます。
返信コメントの送信が苦手な小生、全消し・見切り発車はしょっちゅうのことです。 前日光さんもねぇ〜、特別に有難く拝見しました。
今回の旅行記では、家持さんを(万葉集三首)を載せました。 誤りがありましたら指摘してくださいね。 「我が宿の・・・」小生の大好きな和歌です。 故に佐保山サロンへは行かなくちゃ〜、絶対条件でお写真を撮りました。
「ふりさけて・・・・」の和歌ですね、家持少年の和歌と言われるようです。 可愛い子のまゆげが三日月に似てる何て、微笑ましい限りです。 (前日光さんに触発されて最近知ったばかりです)
この佐保山界隈は、家持・坂上郎女の歌碑がいっぱいあるようです。
額田王と三輪山の和歌は、是非とも投稿したいと思っていました。 ただ自身の思いが上手く表現できず不完全燃焼と言ったところです。 でも短歌の歌碑がそこそこの写真がGetでき満足しました。
素敵なところ故に「卑弥呼庵」の写真を載せました。 ここだけの話ですが、以前の山の辺の道を散策した時のものです。
高岡の伏木万葉大橋ですが、家持公の歌碑が四碑30m間隔でありました。 おっしゃるこの和歌は、小生正直に全く知らなかった。 前日光さん、是非とも高岡市を再訪を。
笠郎女の件ですが、小生は彼女にハマってしまいました。 これはごく最近にことです。 もっとも家持を恋慕って、万葉集に和歌を残したことは知っていましたがが・・・。 こんな素敵な和歌があったとは全く知りませんでした。 老体に鞭を打ち勉強をしたのが今回の投稿です。 おっしゃる「相思はぬ・・・」は、彼女で一番有名になっているようです。 小生としては、どちらかというと叙情的なのが好きですね。 奇抜で強烈な印象が受けているのでしょう。
ありがとうございます。
ryuji2022年06月01日23時59分 返信する -
訪問と「いいね!」ありがとうございます
こんばんは ryujiさん
訪問といいね感謝です?
奈良は一度だけパック旅行でお水取りを見に行っただけなので、旅行記を読ませてもらって是非個人でのんびりと訪れたいと思いました。情報ありがとうございます。
早く海外旅行復活したいですが、お先真っ暗です。
しばらくは国内旅行を楽しみたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
sirokuma133
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家持と越中
ryujiさん、こんにちは。
家持の越中、「高岡の旅(1)」に続いて、拝見させていただきました。
私もここの万葉歴史館や瑞龍寺は、訪れたことがあります。
もう10年以上前ですが、次の旅行記がそうです。
↓
https://4travel.jp/travelogue/10474296
よろしかったら、ご覧になってください。
さて家持の「春の苑。。。」の歌ですが、私は妻の大嬢が久しぶりに都から越中にやって来た感動を歌ったと学びましたが、確かに妻ではない方がロマンティックですよね?
あるいは当時の唐好みによって、想像上の唐風の乙女だったとも考えられるような?
何か、絵に描いたような風景ですよね。
春の苑、桃の花の紅、その下に立つ乙女、「鳥毛立女屏風」が連想されます。
何はともあれ、この歌が家持の一大傑作であることは間違いありません。
個人的には「もののふの 八十乙女らが。。。」の歌はとても好きです。
家持の越中時代の歌は、本当に優れたものが多いですよね?
でも私は、家持がもっと政治的にもうらぶれて、「この憂鬱な思いは、歌に非ずは払い難きのみ」と言って詠んだ
「うらうらに 照れる春日に ひばりあがり 心悲しも ひとりし思へば」
とか
「春の野に 霞たなびき うら悲し この夕影に うぐひす鳴くも」
とか
「わが宿の いささむら竹 吹く風の 音のかそけき この夕べかも」
なんかは、より好きな歌たちです。
万葉歴史館は、私が行った10年以上前よりも、さらに充実した展示になっていますね。
越中の家持、いろいろなお写真を見せていただき、とても懐かしい気分になりました。
ありがとうございます<(_ _)>
前日光RE: 家持と越中
こんばんは、前日光さん
この度は、小生の旅行記を見て頂きありがとうございます。 いやぁ〜、ちょっと恥ずかしい思いです。 何と言っても、大伴家持公と云えば前日光さんですから。 でも、あたたかきコメントに嬉しく拝見しました。
「春の園・・・・」の歌の乙女は大嬢でしたか。 小生は、疑いもなくPR(宣伝)上の作成物だと思っていました。 小生独自の考えですが、夫婦では余りにも歌が新鮮に欠けると。 この旅の前後で、家持公に関するお勉強をそれなりに頑張りました。 そして和歌の方も二十首程覚えることが出来たと思っています。
そのひとつが「もののふの」です。 これは小生にとっては大きな衝撃でした。 歌碑を眺めて、家持公の心情に触れた?思いに喜びを、そして彼を好きになった事は間違いありません。
前日光さんの好きな家持公の三首を挙げて頂きありがとうございます。 「我が宿の・・・」、これは昔より知っていて、小生の最も好きな和歌です。 5月には、この和歌を小生のスタイルで投稿予定です。 そしてこれもお勉強の一旦ですが、「家持春愁の三首」のひとつのようです。 (前日光さんは人が悪い!、小生は上二段は覚えたばかりの歌「二十首程の」ですが、それとなく「春愁の三首」を並べて、心憎い技です)
やはり、10年以上前に万葉歴史館へ行かれてましたか。 知りませんでした、早速ですが見させて頂きます。
小生より前日光さんに一言。 大伴家持公は、素晴らしい人生を送った人物です。
改めて、コメントを頂けた事に感謝します。
ryuji
2022年04月29日22時05分 返信する -
おっ~、これこそ
ryuji殿
おお、これこそ、私が好きなやんちゃな、でもかなり大人の桜ですね。
私の白トビ桜ではなく、アンダーからの桜は年輪を感じます。 大将
RE: おっ?、これこそ 日本の桜です!
わんぱく大将はん。
早速の書き込みメールを頂きありがとうございます。
写真は素人です、でもこの地の桜(又兵衛桜)は綺麗でした。 最も、吉野・高遠の桜程有名じゃないけど楽しい花見でした。 やはり桜は、日本人の心の花ですね。
(追記・ 小生、ぼちぼちフォートラの引退が近づいてきました。 渡航歴でスペインがなかったのが心残りです。 アンダルシア地方。 グラナダのどこまでも澄んだ青い空と白い建物の対比、見たかった。それとセビリア、大好きな「歌劇カルメン」・カルメンさん自身の怪しき魅力もステキ。 アッ、忘れていましたカタルーニャ地方。 バルセロナはいい、サクラダファミリと素敵な日本人女性の出会いがなくなり残念。)
大将さんアリガトウ。
ryuji
>2022年04月27日09時20分 返信するRE: RE: おっ?、これこそ 日本の桜です!
>
> わんぱく大将はん。
>
> 早速の書き込みメールを頂きありがとうございます。
>
> 写真は素人です、でもこの地の桜(又兵衛桜)は綺麗でした。 最も、吉野・高遠の桜程有名じゃないけど楽しい花見でした。 やはり桜は、日本人の心の花ですね。
>
> (追記・ 小生、ぼちぼちフォートラの引退が近づいてきました。 渡航歴でスペインがなかったのが心残りです。 アンダルシア地方。 グラナダのどこまでも澄んだ青い空と白い建物の対比、見たかった。それとセビリア、大好きな「歌劇カルメン」・カルメンさん自身の怪しき魅力もステキ。 アッ、忘れていましたカタルーニャ地方。 バルセロナはいい、サクラダファミリと素敵な日本人女性の出会いがなくなり残念。)
>
> 大将さんアリガトウ。
> ryuji
ryujiさん
引退?! いえいえ、いつまでも現役でいてくださいよ。 私などは1年に1回くらいか、盆と正月の2回位に。いまだに投稿できる方、時間の使い方がうまいなって感心します。 そうですね、ヨーロッパもっと近ければいいのに。今は普段より3時間以上でしたか、遠回りしないといけません。 こういうことばかりでなく、早く平和になってウクライナの人が安心して眠れる日が来てほしいです。いつまでもお互い健康でいましょう、と言ってる本人、坐骨神経痛で、しゃがむ、長く座るのもちょっときついですが、命あるだけでも儲けものです。
大将
>
> >2022年04月28日11時45分 返信するRE: RE: RE: おっ?、これこそ 日本の桜です!
こんばん、大将さん。
ホント、小生は4分の3世紀以上を生きてしまいました。 今後は何時やめてもいい、気分のいい時には身近な所へ行けたらと思っています。 まだまだお若い大将さん、これからも閣下としてフォートラを牽引して頂く事を強く望みます。
昨今コロナ禍の折、渡航は難しいかもしれません。 そしておっしゃる通り、ウクライナは大変な国家危機のようです。 ロシアは一刻も早く手を引いてほしいものです、平和を願う一人して。 小生の持論ですが、地球は世界みんなの国のものです。 今後のヨーロッパの旅も、早い時間・安くあるべきと考えます。
大将さん、これからもお身体には充分にケァーされお過ごしください。 そしてフォートラの方も頑張ってね。
ryuji2022年04月28日17時57分 返信するRE: RE: RE: RE: おっ?、これこそ 日本の桜です!
>
> こんばん、大将さん。
>
> ホント、小生は4分の3世紀以上を生きてしまいました。 今後は何時やめてもいい、気分のいい時には身近な所へ行けたらと思っています。 まだまだお若い大将さん、これからも閣下としてフォートラを牽引して頂く事を強く望みます。
>
> 昨今コロナ禍の折、渡航は難しいかもしれません。 そしておっしゃる通り、ウクライナは大変な国家危機のようです。 ロシアは一刻も早く手を引いてほしいものです、平和を願う一人して。 小生の持論ですが、地球は世界みんなの国のものです。 今後のヨーロッパの旅も、早い時間・安くあるべきと考えます。
>
> 大将さん、これからもお身体には充分にケァーされお過ごしください。 そしてフォートラの方も頑張ってね。
> ryuji
ryujiさん
Muchisimo gracias !
大将2022年04月28日23時34分 返信する -
表紙!の 一枚・・は「奇跡!デスネ」。
今晩は。
ほんと・・・。私も、1年半ぶり!の 旅行。で『瀬戸内海 古い!町巡り』を 満喫してきた。ので
ryujiさんの「お気持ち」も、よ~く、解ります。
お互い! 「やっと・・旅行に 行けた」ので 旅行記作り!も 何となく・・スピード・アップしたり。。。(笑)
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たまたま、お出掛け!の 日は、好天に 恵まれて
表紙!の 一枚・・は「奇跡!デスネ」。(♪)
「これ!を 撮影出来た・・だけ」でも 富山・高岡を 旅した、甲斐が有る。って 思ったりしました。
滅多に 行かれない・・北陸地方。
「雪を 被った!北アルプスの 美しさ」は 見える・・と
「得した! 気分に なってしまいますよね」(笑)
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私も「かつて・・『金沢 フリータイム 4日間』に 一人旅!したコト。が あって
丁度、4月上旬で「高岡城址!の 桜が・・満開でした」。
そして、ryujiさん。
『大伴 家持』に こだわった・・万葉の旅。が
「とっても、知的!で 素敵」です。
『『大伴 家持』は、若き・・頃。 こちら!に 5年間・・暮らしていたそう。で
そんな お話!も 興味深く・・思いました。
そう、『高岡』の 路面電車は「万葉線」って ネーミング。を 思い出しました。
なるほど・・・。 『大伴 家持』『万葉集』の 中・・から、付けられているんだ。
と
今日、勉強させてもらいました。
私は、ただただ・・「歴史ある! 国の「重要伝統的建造物群保存地区など」を 歩く。のが 楽しい!人。なので
『高岡』には、 2箇所・・あって、散策が、思い出!に なっています。
やって来た・・春。
コロナ禍も 落ち着いていそう。なので「また、旅・・を 楽しみましょう」。
これからもよろしくお願いします。Re: 表紙!の 一枚・・は「奇跡!デスネ」。
こんばんは、白い華さん。 久しぶりのコメントを頂き、嬉しく拝見させて頂きました。
コロナ禍の折、我慢できず富山県への旅となりました。 同様の思いで白い華さんも山口県へですね。 私、拝見させてもらいました。 ごめんなさい、筆不精でコメントは無しです。 頂く数少ないコメントの返信だけで精一杯の私です。 高く積まれる、白い華さんのコメントの数に羨ましくも返信の大変さを感じます。
まずは表紙の写真(雨晴海岸からの立山連峰)です。 嬉しい一言です!。まさに「奇跡の一枚」言ってもと私は思います。(素人写真ですから、専門的には全くの×かも) 美しく色鮮やかに撮れた、これだけで満足しています。 天気予報には充分の気遣いを、即実行が実を結びました。
白い華さんも北陸へ。 4日間の旅とは、相変わらず豪華版ですね。 高岡城跡、これは古城公園内の事だと思います。 そして高岡市内を走る路面電車「万葉線」の体験。 私と違って、おそらくはより多くの中身のある旅をされたことでしょう。
今回の私の旅では、「大伴家持公」を前面に出し投稿しました。 旅行記の内容としてはマイナーだと思います。 でもこうして多くの方に見て頂き感謝しています。 勿論、白い華さんからのコメントも。 嬉しくて、返信が苦痛だなんて言っていられません。
改めて、書き込みメールを頂きありがとうございます。
ryuji
2022年04月16日23時06分 返信する -
高岡の旅♪
ryujiさん、こんばんは。
高岡ってどこ?っていうくらい、地理に疎くてごめんなさいm(_ _)m
いつもお見事な写真の数々、どうしたらこういう発色の写真が撮れるのでせう⁈
そうでした、ryujiさんこそ、元祖万葉の旅人でしたね♪ 渡航制限で国内に閉じ込められて数年、4tr 諸先輩の影響で、俄かに記紀万葉集など古代史の資料を手にとる事と相成り(ーー;) ホンモノは手強くて、開くやいなや上下の瞼が仲良しになるので、もっぱらフィクションとか、なんちゃって本に頼っています。
家持さまの立像、この間どこかで拝見したばかりです。みなさん、歴史上のご贔屓がいらっしゃるようで、大伴旅人家持ファンも多いみたいですね♪
夜桜、手振れなんてなんのその、ryujiさんの腕の見せ所、素敵な写真ありがとうございます^ ^Re: 高岡の旅♪
こんばんは、kummingさん。 この度は、タイトルの旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
いやはや、冒頭よりお褒め頂き恐縮しております。 タイトルの写真(雨晴海岸の景観)ですが、これは我ながら大満足て感じ。 4月にしては空の色も濃く、立山連峰もはっきりしていた。 条件が最高?だったと思っています。
「元祖万葉の旅人」ね、素敵なネーミングですが。 私なんて、とてもとても恐れ多いことです。 ただ飛鳥・奈良時代の万葉集から見る「時代背景・感情等」に興味があります。 kummingさんの、この分野に精通されたコメント見ましたよ。(他人のを盗みです、ごめんなさい) 私にも、いろいろご意見をくださいね。
今回の旅で「大伴家持公」を猛勉強をしました。 今まで、正直言って殆ど知らなかった。 お勉強して「家持さんが好き」となりました。 (贔屓の人麻呂さんはチョット知っていたので、前旅行記で投稿)
夜桜の写真はお粗末極まりないって感じ。 もう少し何とかならないのか、お恥ずかしい限りです。
改めて、コメントをアリガトね。
ryuji
2022年04月16日21時18分 返信する



