ryujiさんへのコメント一覧(8ページ)全747件
-
ナポリ夜景
ryujiさん:初めまして、rumorです。旅行記を読ませていただき,ありがとうございました。 2011年JTBイタリア9日間ツアーに参加し8月15日ナポリ中央駅近くのラマダホテルに宿泊し,花火大会は開催される為午後から公共交通機関はすべて運休しました。仲間四人はホテルの職員と相談したら彼女の友人は運転手を兼ねて夜間観光を案内してくれました。行った場所はわからなかったが景色はとても綺麗で感動しました。今日,ryujiさんのナポリ旅行記表紙写真を見て,案内された場所は聖アントニオのテラスとの事を初めて分かりました。見た風景はポジリポの丘⑦18:38の写真とほぼ同じ美しくて,ナポリ湾の満月のかわりに夜空一面に光り輝く打ち上げられる花火でした。
2022年8月7日 rumorよりRe: ナポリ夜景
こんばんは、rumorさん。 こちらこそ、はじめましてよろしくお願いします。
タイトルの旅行記にコメントを頂きありがとうございます。 始めに、私は定年退職後に旅行にはまってしまいました。 少ない預貯金をすべて旅行につぎ込んだと言っても過言でないと思います。 まぁ~自身の人生です、それはそれで是としたいですね。
rumorさんも2011年にナポリへね、それはよかった。 ナポリは最も印象深かった地です。 天候にも恵まれて、この世に有り得ないと思う程の美しい景観を体験して来ました。 おっしゃる「聖アントニオのテラス」です。(日本名でポジリポの丘) ホント、今でも思い起こすと胸が熱くなります。
世界の3大夜景のナポリ!、rumorさんと思いを共有できた事を。 何故か嬉しい思いの私です。
改めて、ナポリへのコメントをありがとうね。
ryuji
2022年08月07日19時54分 返信する -
佐保路
佐保山茶論は現在営業しているようでしたか。閉まっているという話も聞きます。入り口に何か書いてありませんでしたか
そもそも私たちみたいなシロートが行って入れてもらえるのでしょうか。一見さんお断りだったりして。
そもそもなんなのかよく分かりません。
佐保路は行ってみたいところです。どんなところでしょう。万葉的雰囲気が残っているといいのですが。
ただの住宅街だとがっかりです。
万葉集の現代語訳は、私も折口訳が好きです。直訳というより、読み手の心理まで訳に取り込んであるので、理解しやすい。本来なら注になるものも歌に入っているような感じ。
直訳が必要な場合は、中西訳を使います。Re: 佐保山サロンは?
こんにちは、しにあの旅人さん。
ご無沙汰しております、またまたコメントを頂きありがとうございます。
佐保山茶論の営業ね?、コーヒーを飲もうと思ったが閉まっていた。(写真・入口) おっしゃる通り、その意味ではガッカリでした。(営業休止の看板は記憶にない) せめて、旅行記の投稿に必需品である歌碑をカメラにと。
中西進博士ね、「令和の名付け親」の大・大重鎮(91歳)。 小生はちょっとだけ知っていますよ。 以前に書店で、万葉美人の表紙の口約本(1千円以下?)を見つけた事があります。 高齢者でもある小生は、折口先生一本で行こうと決めて現在に至りました。 投稿返信でもコメントをしましたが、高齢者の小生でも口約にチョッピリ違和感があります。 こんな素敵な万葉集を、現在に見合った形で知って頂いた方が!。 (へ・へ・へぇ、生意気な事を申しました)
コメントをありがとうございます、しにあの旅人さん。
ryuji
2022年08月02日14時08分 返信する -
夜分に失礼致します。うふふ♪♪です。
ryujiさんへ☆☆
うふふ♪♪です!!
大変、ご無沙汰してしまって、本当にごめんなさい💦💦💦
やっとryujiさんのページに伺うことが出来ました!!
素敵なところを廻れて来られたんですね~・・・
憧れの地です~💛💛💛
やっと今日になってパソコンを打つことが出来るようになりました。
詳しい感想はまた改めまして!
愛想が無くてごめんなさい💦💦
まだ本調子には程遠いので、
ryujiさんへの感想も、自分の新しい旅行記作成も、
ずうっと先になってしまいそうです・・💧💧・・××・・
どうか優しい目でお見守り下さいませ!
遅い時間にごめんなさいね。
毎日、すごく暑いですが、
熱中症&コロナともども、どうぞお身体にはくれぐれもお気を付け下さいね!
では、また!!
病み上がりうふふ♪♪RE: メールを頂きありがとうございます!
こんばんは、うふふ♪♪さん。
ホント、お久しぶりですね。 お身体の方は大丈夫ですか?、コロナかなとも思い心配をしていました。 でもよかった・よかった、フォートラへの復帰が(パソコンが打てれば完全復帰です)出来きひと安心といったところかな。
さて、小生の旅行記を見て頂きありがとうございます。 素敵な旅巡りだった?、見た通りの相変わらずの旅行記です。 老体に鞭打っての国内旅行、二か所(福井・奈良へ行って来ました。 天候には気配りをしての旅で、写真もそこそこの出来だったと思っています。
うふふ♪♪さん、旅行記の投稿を期待していますよ。 お得意のグルメ、彼氏・お友達等の楽しいふれあい、この様な旅の投稿をお待ちしております。
老いぼれryu爺2022年07月21日19時52分 返信する -
滋賀
ryujiさん
こんばんは。
いつもご訪問をありがとうございます。
少し前の旅行記を拝見しました。
長浜、、、滋賀県は関東からですとなんとなく行きにくくて敬遠していたのですが、
この冬に行って魅了されてしまいました。
大津に泊まり、そこから十一面観音さま詣りなどしたのです。
さらに遡り、もうずいぶん前、ツアーで湖北の観音さま詣りに参加した折に
今回のryujiさんの訪問先の鶏足寺、己高閣、石道寺などなど回ったのでした。
マイナーなツアーでしたのに、バス一台の参加者で、十一面観音さまを拝顔し
皆さん、熱心に地元の方のご説明に耳を傾けておられました。
その地が、紅葉の時期にはこれほど綺麗な色で彩られるなんて、想像もしていませんでした。
まさにレッドカーペットですね。
その地まで、お車で1時間ちょっとの距離とは、羨ましい限りです。
このように素敵な紅葉のお写真を拝見しますと、旅への想いが湧き起こってきますね。
この酷暑の日々、お身体にお気をつけてお過ごし下さいませ。
mistralRE: 滋賀
こんばんは、mistralさん。 こちらこそありがとうございます。
この度は、滋賀・鶏足寺の旅行記を見て頂きありがとうございます。 関東地区からの、滋賀長浜への旅はチョット大変ですね。 我が羽島市からはドライブ気分で行けます。 丁度関ヶ原(合戦場で有名な)が道筋の真ん中になります。 大津辺りは京都に近く別の交通機関を利用した方がベターかもしれません。
mistralさんは滋賀全域をモーラされたのですね。 滋賀は何と言っても琵琶湖が一番の魅力です。 それに神社仏閣&紅葉と見るもの全てが足りて事欠きません。 木之本町へも行かれたんだ。 鶏足寺・石道寺はお隣で町の東だったと思う。 季節は冬?、旅行記の投稿を探して見させてもらいますね、楽しみにしています。
我が旅行記の鶏足寺ですが、この地はやはり紅葉で有名のようです。 おっしゃる通り、「レットカーペット」と言われる落ちた紅葉の風情を味わってきました。 旅行記の写真では味わうことが出来ない本物は、それはそれは素敵な景観でした。
改めてメールを頂き、ホントにアリガトウmistralさん。 昨今、またまたコロナのぶり返しで大変な日々です。 お気をつけてお越しください。 そして素敵な旅のご計画もお忘れなくね。
ryuji
>
>2022年07月16日21時36分 返信する -
笠郎女は美女だったのかなぁ・・
ryujiさんこんにちは! masamimです。
いいですね・・
万葉をめぐる旅!
今回も大作ですね・・
いつものとおり素晴らしかったです!
お恥ずかしいことに、私は笠郎女を坂上郎女と思って読み進めていたんですよね。
途中で、あれ?
坂上郎女はいくら恋多き女としても、家持にとっては叔母だし・・
娘が家持の正妻になってますからね^^;
ところで、笠郎女。
>紫の衣を染めて着ることが恋の成就とすれば?、
>この恋をむらさき(色)に喩えて詠んだのは、まさに「素晴らしい」のひと言に尽きます。
本当に素晴らしいです!
笠郎女が家持に恋焦がれていたのに対し、家持の笠郎女への愛情がどれほどだったかは分かりませんが、
歌人としての笠郎女を敬愛していたのは間違いないですね。
『万葉集』巻三、巻四、巻八に計29首の歌が収載されて、
それがいずれも家持に贈った歌なんだそうですね^^
>笠郎女は、この様な女性(美女の深情け)であってほしいと願う
美女だったのかなぁ・・
興味がわきました。
笠郎女が住んでいた明日香村に山の辺の道とか、
行ってこようかな・・
佐保山茶論や鴻ノ池運動公園にも行ってみたいです。
Re: 笠郎女は美女だったと思います・・
こんばんは、masamimさん。
「万葉の世界を訪ねて」の続編にコメントを頂きありがとうございます。 この旅行記の中で、「笠郎女」のついての人物像を取り上げて頂いた事は、小生貴方様と何か思いを共有した感を得ました。
笠郎女についてですが、若い頃より知っていた訳ではありません。 特に和歌の素晴らしさを認識したのは最近の事です。 おそらくは全て、10代から20代前半の彼女の作品と思われます。 そんな彼女に惚れ込み、是非とも旅行記にと恥じを鑑みもせず投稿した次第です。
ここで、家持公と笠郎女のお付き合いはどうだったかな?。 小生は少ない資料を調べてみましたところでは。 今で言う人気絶頂のジャニーズと一ファンの女の子のようなものです。 でも家持公が根負けをしたのか?、一時期お付き合いがあったという。 お互いにいい思いがあったとされています。
小生が笠郎女に興味を持ったのは紛れもない事実です。 興味というよりも、好きになったといっていいでしょう。 残念なことですが、1300年も前のことで写真・肖像画はありません。 でも小生は思う、笠郎女は美人だった。
アリガト、masamimさん。
ryuji2022年07月15日20時44分 返信する -
知らないことばかりでした
こんにちは、マリオットです。
富山や金沢へは行ったことがありますが、高岡ってどこ?と言う感じで読みました。大友家持についても、国語で昔倣ったような程度の知識しかありませんでした。
万葉の歌人を訪ねるテーマの旅は行ったことがなく、歌碑から歌を知るのも初めてでした。旅行記を読み終えてから、高岡や家持について調べて見ました。今は新幹線で簡単に行けるかな。少し万葉集でも勉強してから旅に出たくなりました。 -
陰謀渦巻く時代
こんばんは、ryujiさん
実は数日前にコメントを書いたのですが、途中で消えてしまいました。
よくあることとは言え、けっこうなショックを受けていた頃、猛暑がやって来ました!
暑さが苦手で、コメントを書く意欲も奪われ、今になってしまいました。
さて、この時代、藤川百川らによって辛酸をなめた人物、光明子の姉で在りながら、その輝きとは裏腹に陰のように生きた女性が「井上内親王」です。
3年くらい前に五條市にある「栄山寺」に行ったのですが、その寺内に御霊神社があって、そこに井上内親王とその息子の他戸親王が祀られています。
彼女は伊勢の斎宮に選ばれ、幼くして母の元から引き離されました。
11才で伊勢に旅立ち、その後17年間も斎宮を務めたので、すっかり忘れられた存在になっていました。
さらに弟の安積親王が不審の死を遂げたので、斎宮の任を解かれ都に戻りました。
父聖武の計らいで、10歳も年上の白壁王(後の光仁天皇)と結婚、45歳という高齢で他戸親王をもうけました。
しかし他戸親王の異母兄・山部親王(後の桓武天皇)を皇位に就けようとする藤川百川らの陰謀によって都を追われた母子は、五條の地に幽閉されたのです。
そして宝亀6年(775年)4月、母子は同じ日に亡くなっているのです!
井上内親王57歳、他戸親王は13歳でした。
この二人の怨念が、都に多くの禍をもたらしたと言われていますが、あの時代ですから当然そう思われたのでしょうね。
二人の霊を鎮めるために、五条には現在でも23もの御霊神社があるのだそうです。
偶然奈良市内で入った居酒屋のマスターから、五條は面白いよと言われ行ってみたのですが、栄山寺はなかなか見応えがありました。
歴史上、不遇な運命をたどった人々には、心動かされるところがあります。
その心の中を思いやると、どれだけ悔しかったことだろうと、思い入れを深くしてしまいます。
権謀術数渦巻くのは、今も昔もさほど変わらないのかもしれませんが、系図などを眺めていると、いろんな人のいろんな思惑が垣間見えて、そういう世界にワクワクしてしまう私です。
ryujiさんのこの旅行記を拝見しながら、何とも言えない想念が湧いてきた次第です。
長々と申し訳ありません。
今度こそ、無事送信できることを祈り、投稿ボタンを押します。
では!
前日光RE: 陰謀渦巻く時代
こんにちは、前日光さん。 またまた小生の旅行記にコメントを頂きありがとうございます。 興味ある事項に楽しく拝見しました。
策士藤原百川の陰謀で貶められた、井上内親王と他戸親王の母子の悲哀は余りにも有名です。 小生が思う所ほぼ真実のようです。 天皇の奥さんと実子を、どうして百川がそんな力を・・・、小生は不思議に思いました。 当時百川はよくあっても参議、しかし・でも?当時の警察権(今でいう警察庁の長官)の職務を持っていた様です。 兄の良継に相談していたかは不明ですが?。 ともあれ、山部王には「何が何でも天皇に」の堅い信念があったのは明らかでしょう。
前日光さんは五条市の栄山寺へ行かれてましたか。 実は小生、ここへは行った事がありません。 コメントの解説で井上内親王が57歳、他戸親王13歳でしたか、これは初めて知りました。 暗い歴史の中に閉じ込められてしまった2人を思うと居たたまれないですね。 1度訪れることがあれば手を合わせたい思いです。
歴史とは、いろいろな見方があるようです。 藤原氏について思う事ですが。
日本の歴史で藤原氏の摂関政治がよく議論されました。 「天皇の寄生虫」だとか、永年にわたり「日本国をだめにした」とか、あまり藤原氏への印象は良くない様です。 確かこれは以前に小生がコメントを。(ネットの引用で) 藤原氏の中で、道長・頼通はダメな最たる例のようです。 鎌足(大化の改新)・百川・基経(陽成天皇の廃帝)の三公は国への貢献を上げています。 歴史とは見方によりさまざまのようです。
改めて、今回コメントを頂きありがとうございます。 いつものことながら、自身の思いのコメントが主になり申し訳ありません。 お許し下さい。
ryuji
2022年07月02日12時56分 返信するRE: RE: 陰謀渦巻く時代 訂正(>_<)
こんにちは、ryujiさん!
百川の苗字、「藤川」なんて書いてしまいました(^^;)
当然「藤原」ですよね!
「百川」と思っていたら、「藤川」となってしまったようです(~_~;)
訂正させていただきますね。
話は違いますが、昨日偶然BSTBS昼からの関口宏さん司会の「新しい古代史」というのを見ました。
昨日のはスサノオノミコトやオオクニヌシ、アマテラス等々のことでしたが、来週の9日(土)は「聖武天皇」についてをやるみたいです。
真面目なカタイ番組ですが、興味を持ってみると楽しいかもと思いました。
また本日3日は、BS11イレブンで夜8時から「万葉びとと令和の物語」を、中西進さんが奈良めぐりをしながら案内してくれるようです。
いちおうお知らせです(^^)/
では。
前日光2022年07月03日16時55分 返信するRE: RE: RE: 陰謀渦巻く時代
こんばんは、前日光さん。
テレビ番組のご紹介を頂きありがとうございます。 大いに興味を持ってはいますが・・・・残念!。 実は我が家のテレビはBS放送は映らない。(10年程前にアンテナ故障を期に放送を解約) 番組を見て、前日光さんと思いを共有出来ず申し訳ない思いです。
話は違いますが、本日8時より「鎌倉殿の13人」が放映されます。 おそらくは前日光さんはご承知の事と思いますが、小生は毎週楽しみしている番組です。 昨今、この大河ドラマを旅行記として投稿された方を知りました。 そして厚かましくも小生の方からコメントをした次第です。
コメントありがとうございます。
ryuji2022年07月03日19時17分 返信するRE: RE: RE: RE: 陰謀渦巻く時代
ryujiさん、こんにちは。
BSが入らないとのこと、残念ですが、もし私が視聴して面白いことがありましたら報告しますね!
さて、「鎌倉殿」ですが。。。
実は私、初めてと言っていいくらいの「大河離脱」をしてしまいました(^^;)
ずっと日曜の8時は大河という日課でしたが、今回は、全く止めてしまいました。
理由は、頼朝役がダメなのです。
大泉さんのことは、決して嫌いではありませんが、あの人の頼朝は理屈抜きでダメなんです。
私にとっての頼朝は、大昔に見た大河「源義経」の芥川比呂志さんなんですよ。
本当に古いのですが、今までいろいろな頼朝を見ても、芥川さん以外に適役はないと子供心に思い込んでしまったようです。
まだ中学一年くらいの時に見たのですが、思い込みって恐ろしいものですねぇ。
頼朝が死亡したようなので、また大河に復帰しようかなと思っているところです(^_^;
前日光2022年07月05日10時56分 返信するRE: 鎌倉殿の13人!
こんにちは、前日光さん。
ありがとうございます、コメントを頂いて。 タイトルは、題しての「鎌倉殿の13人」。
小生の思うところ、前日光さんは「頼朝アレルギー?」の重症とお見受けしました。 人それぞれ、過去の思いの中でどうしても譲れないものがあるんでしょうね。
頼朝公の人となりを。 このお方は偉人です、小生はおおむね是としたいですね。(意味不明です!・・正しい行動をされた人と理解を)
小学校の頃ですが、「京の五条の橋の上」で義経と弁慶のお話で頼朝はあまり知らなかった。 いわゆる「判官びいき」でした。 しかし中学・高校での歴史で頼朝公が好き(役者に関係なく)になりました。 このお方の偉業は、武家政権を確立し700年程存続させた。 それと東大寺の再建です、立派な心がけです。
前日光さん、これからの「鎌倉殿の13人」を是非とも見てください。 貴女様の心の内までとやかくは申しません。
ryuji2022年07月05日13時27分 返信する -
写真の色
ryujiさん
写真の色がどれも独特で素敵ですね。
バリは私も大好きでまた訪れてみたいなと思います。
唐辛子婆 -
ryujiさんの解説なくてはです。
ryujiさん、こんにちは。
あしあとだけで失礼しました。
長いお付き合いありがとうございます。
万葉の世界、第2弾、ryujiさんの現代的解説でよく分かりました。
奥深くきわめるものがあることは羨ましいです。
奈良の景色見て楽しむことだけですが、いつもきれいなお写真見て
旅の思い出を振り返ってます。
ありがとうございました。
今年の5月に息子が奈良に泊まりで連れて行ってくれました。
春日大社は初めてでしたが、鹿さん見て楽しんできました。
久しぶりの3人奈良旅でした。
歳とることを吹き飛ばして頑張らなければと思うこの頃です。
目の病気でパソコン長く開けないので失礼しました。
来週にはスッキリしたいです。
toraobasan
2022年06月20日12時35分返信するRE: 書き込みメールを頂きありがとうございます
こんにちは、toraobasanさん。 ご無沙汰しております、何時も私の旅行記を見て頂き恐縮です。
又・また奈良へ行き、この旅行記(万葉の世界を訪ねて 続編)を投稿しました。 自身としては、好きかってにやっているだけの事です。 まぁ〜、結構楽しくフォートラを続けております。
昨月のご旅行で奈良へね、息子さんとご一緒でいいですねぇ〜。 孝行息子さン何んだ、きっと最高の旅だったんでしょう。 我が家の方は、息子夫婦と子供(孫)のジジババ抜き旅行です、羨ましいが致し方ありません。
これからもヨロシクね。
ryuji
>
>
>
>
>2022年06月20日15時38分 返信する



