4nobuさんへのコメント一覧(12ページ)全547件
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アローサ
こんにちは
お邪魔します
来年、アローサに行きロープウエーで上がってみたいです。
下山のハイキングの所要時間は2時間で宜しいでしょうか?
また、山頂ロープウエーの付近には雪があるのですね!!
あのー、間違ってましたらごめんなさい。
4枚目の写真は「ベルギュウン」かなあ?と思いましたもので。
以上です。 -
はじめまして!
はじめまして、ニコイチです。
夏休みを思い出しながら4nobuさんのこの旅行記を読ませていただきました。
私も逆コースですがポントレジーナからサンモリッツまでの
森の中の散策を楽しみました。
ちょうど4nobuさんが歩かれた日の午前中に・・・。
雨が降っていましたが森の中は静かで緑がとてもきれいでした。
ドロミテ方面にも行かれたのですね。
旅行記を楽しみにしています。
ニコイチRE: はじめまして!
ニコイチさん はじめまして
ご訪問とコメントありがとうございます。
サンモリッツはお互い雨天で残念でしたね。しかし後半のツェルマット、グリンデルヴァルトが天気でよかってたですね。どちらかが天気といえば後半の2地域が良い方がよかったですから。
勝手な想像ですがお一人ですか?一人のほうが自由度があっていいのですが、喜びを分かつには二人のほうも良いなとおもいながら旅してます。
私の旅のいつものスタイルは前半はかみさんと、後半は一人歩きです。
> ドロミテ方面にも行かれたのですね。
> 旅行記を楽しみにしています。
遅筆でご迷惑をおかけしますが少しお待ちください。
4nobu
2008年11月11日22時29分 返信する -
エジプト
おはようございます
大変な旅行でしたことでしょう。
貴方の目線を感じ取りました。
違ってましたらごめんなさい。
「オフ会」が11月の連休(もしかして23・24日頃?)のうちの日取りが、10月21日までに決まると助かります。理由は、電車の指定席券の予約の都合です。万が一、予約が取れないと怖いので!
改めて、この件が違ってましたらお許し下さい。
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イスラムの国
埃及旅行記拝見、異国情緒を感ずる長いツアーですね。埃及の様なイスラムの国でもジーパン姿の若者が多い事を感じます。これも時代の波か?
それにしても独逸で感じたのですが、ようくもまーこんなデカイ尻にはけるジーパンがあるものだと妙なところで感心したり、あきれ返ったり。おそらく日本では両国にでも行かなければ売っていないような代物が普通に売っているのには感心しました。 今後の埃及旅日記楽しみです。 -
神秘的ですね♪
4nobuさんへ♪
『お誕生日おめでとうございます!!
4nobuさんにとって素敵なお誕生日でありますように!!
これからも楽しい旅を♪』
スイスの山はやはり美しいですね。
とても神秘的で見ているだけで癒されます。
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多分、トリカブト属・・
こんにちは。
この白い花は、多分・・
Aconitum vulparia アコニツム・ブルパリア(キンポウゲ科トリカブト属)か
Aconitum lycoctonumアコニツム・リコクトヌム(同)
だと思います。両方とも白とクリーム/黄色があるようです。
ネット内を探しても、写されたような真っ白なアコニツムの花の写真は、
なかなか見つからないですね。
http://www.floracyberia.net/spermatophyta/angiospermae/dicotyledoneae/ranunculaceae/aconitum_vulparia.html
Pseudorchis albidaプセウドルキス・アルビダは ラン科で、
花の形状がかなり独特のようです。
http://www.floraislands.is/pseudalb.htm
RE: 多分、トリカブト属・・
北村さん
お忙しいのにいろいろ時間のかかる調査をしていただきありがとうございます。
> Aconitum vulparia アコニツム・ブルパリア(キンポウゲ科トリカブト属)
> Aconitum lycoctonumアコニツム・リコクトヌム(同)
私の所有するドイツの図鑑でもこれが載っていていずれもドイツ語ではeisenhut=鉄兜、トリカブトです。
> Pseudorchis albidaプセウドルキス・アルビダは ラン科
は上記の本には見つからず小島さんの「スイスアルプスの花を訪ねて」にはありますがクリーム色ですね。ちがうのかも
今年のドロミテではいくつか(私にとってでで、珍しくないのかも知れませんが)珍しいのを写しました。いずれお教えいただこうと思っております。その節はよろしくお願いします。
2008年09月16日21時01分 返信する



