4nobuさんへのコメント一覧(9ページ)全547件
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Taschach Haus
4nobuさん素晴らしい旅行記楽しく拝見させていただきました。
9月13日から2週間Munchen in-Munchen outで、南ドイツ・オーストリアに行く予定です。
天気の良い日を見計らって、Mandarfenから、Taschach Hausで1泊し、帰ろうと思っています。我々夫婦は71歳と高齢で、あまりアップダウンがあると無理かなと思っています。特に最後、Taschach Haush手前で一旦下って今度は山小屋までかなりの登りのようで、大丈夫かなと思っています。
二人とも日頃ゴルフで鍛えてはいます。また、ドロミテも行かれているようですが、我々も2年前にはドロミテに行き、ドライチンネン一周約8キロ、Zanser AlmからGeisler山裾歩きコース(約8キロ)は特に問題ありませんでした。
アップダウンの状況や、ゆっくり歩いて何時間くらいかかるものかなど教えていただけないでしょうか。
Mittagskoglと眺めはどちらがお勧めでしょうか?
よろしければ色々教えていただけないでしょうか。
宜しくお願いいたします。
クリークRE: Taschach Haus
クリークさん 始めまして、それから私の記事を読んでくださりありがとうございます。
はじめにお返事が遅れたのをお詫びもうしあげます。
実は本日夕刻に 23日間のスイス滞在から帰国したところなのです。
> 天気の良い日を見計らって、Mandarfenから、Taschach Hausで1泊し、帰ろうと思っています。我々夫婦は71歳と高齢で、あまりアップダウンがあると無理かなと思っています。特に最後、Taschach Haush手前で一旦下って今度は山小屋までかなりの登りのようで、大丈夫かなと思っています。
私どもは夫婦合わせて150歳のうえに日ごろは散歩ぐらいのぐうたらな生活ですがこのコースは記事にありますように1日でMandarfen往復が可能でした。小屋前の登りは記憶にないことからたいした厳しさではなかったようにおもいます。
むしろ小屋からの帰りの谷間の長い単調な歩きが家内に取って悪い思い出になっています。
それは村の催行するアイゼンを履きアンザイレンでの氷河歩きの一日ツアーの人たち(ホテルに同宿の少女も含まれてました)が小屋でゆっくりした昼食の後に(小屋下までツアーの人たちのためにあらかじめ運んでくれた)自転車で颯爽と追い抜いたことが精神的にいい影響でなかったからでしょう。
お二人の山歴のご様子からしますと、(まして小屋で1泊だとすると)楽勝とおもわれます。
できればマンダーフェンのホテルでスケジュールを聞きそれに参加されればより楽しいのではないでしょうか。私どもにとってはこの催しを後で知って地団駄でした。
なおマンダーフェンのハーフペンションのホテル代はスイスの比べると信じられないほどリーゾナブルです。
> アップダウンの状況や、ゆっくり歩いて何時間くらいかかるものかなど教えていただけないでしょうか。
リフトで上がったところからスタートしての高巻きですので昼食は小屋で取れるはずです。
> Mittagskoglと眺めはどちらがお勧めでしょうか?
そちららの方は経験がありませんので分りかねます。
この回答がお役に立てばうれしいです。
2009年09月10日00時10分 返信するRE: RE: Taschach Haus
4nobuさん,旅行から帰られたばかりのところさっそくお返事を下さりありがとうございます。13日出発で、現在旅行の準備中です。
4nobuさんご夫妻がわれわれより年上とは驚きました。お元気ですね。60代の時はそれほど感じなかったのですが、70を過ぎたとたんに、肺炎で入院するし、なんとなく疲れやすく感じて、自信をなくしてましたが、4nobuさんみたいな方がおられると頑張らなくちゃと勇気づけられます。
それほどアップダウンも無さそうですので、なんとかなるかなと思っています。ホテル主催のツアーもチェックしたいと思います。
本当にお疲れのところありがとうございました。出発に間に合って何よりでした。スイスの旅行記楽しみにしています。これからもよろしくお願いいたします。2009年09月10日06時36分 返信するRE: Taschach Haus
昨日、無事帰国いたしました。
4nobuさんのお勧めもあり
Mandarfen-Taschachhaus往復(Panorama Weg)してまいりました。
途中家内の靴が合わず、ペースが遅くなり
9時に出て、ホテルに帰りついたのが7時でした。
思ったよりも疲れて、4nobuさんご夫妻のお元気なのに関心いたしました。
天気もよく、おかげさまでいい思い出が出来ました。
ありがとうございました。
これからも宜しくお願いいたしました。
2009年09月26日11時33分 返信する -
いってらっしゃ〜い!
4nobuさん、さきほどはメッセージをありがとうございました!
明日からお出かけと聞いて、お邪魔させていただきました(^^)
実は、テルテルボーズでお見送りさせていただこうと・・・
この子達の威力、すごいのです!
以前RyuSieさん、フルリーナさん、oneonekukikoさん、・・・と
いろいろな方からお見送り頂いて、そのたんびに威力抜群だったもので!
どうか、素敵な旅を楽しんできてくださいね(~~)/
○○○○○○○○
△△△△△△△△〜 お天気に恵まれますように〜
では、いってらっしゃ〜い(~~)/
デコ2009年08月17日18時43分返信するRE: いってらっしゃ〜い!
デコさん 今晩は
> 実は、テルテルボーズでお見送りさせていただこうと・・・
> この子達の威力、すごいのです!
ありがとうございます。ミンドロで拝見しておりましたがその効果はてきめんなようですね。
実は私とグリンデルヴァルトは相性が悪く2006年にインターラーケン
に1週滞在時も晴れは1日だけでそれもユングフラウが見えたのは数時間。
これまでに何回か行ってても3山がすっきり見えたことがないのです。
今回も2006年と同じメンバーなので又落胆させては危惧しておりました。
つい先だっての(eu-alpsの)きたむらさんが今年のスイスは雨が多かったとの話をきいたのでなお一層でした。
テルテルの皆さんにもお見送りの感謝お伝えください。
帰国してデコさん、それにこの伝統を作っていただいた皆さんにお礼の報告ができることを期待してください。
2009年08月17日22時31分 返信する -
すばらしい・・・
素晴らしい風景です。
軟弱お散歩程度のハイクしかできない私ですが、
とても私の体力では歩けないような素晴らしい風景を、
こうして拝見できて幸せです。
山々も、そして花もなんて美しいのでしょう!
ため息ばかりです。
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バス
4nobuさん、ほんとにバスは東西が分断されていて不便なのですよね。
わたしも、タクシーで眺めのよさそうな峠をいくつか越えてトルバッハまでと予定してたのですが、タクシーの運転手さんに時間がかかるからと言われ、高速を使って結局電車沿線の道を行きました。
これだけの観光地、バスの接続がよければいいのですが、そこがなんともスイスとは違うイタリアらしさ・・といいますか・・・。 -
驚きの旅行記ですね!
4nobuさん! こんばんわ。 ご無沙汰していますが、その後如何でしょうか。
久しぶりに旅行記拝見しました。
ローゼンガルテンの岩登りは驚愕の連続ですね。
よくチャレンジされましたね。 一枚一枚の写真を見ると岩登りの写真が多く、このような厳しいのぼりでよくも写真撮影をされましたね。
しかしながら、上った後のガレ場を過ぎたあたりから素晴らしい風景が見られましたね。
臨場感溢れる写真と説明ありがとうございました。
当然、一票投じました。
tsunetaRE: 驚きの旅行記ですね!
tsunetaさん こんにちは
書き込みと投票有難うございます。
> ローゼンガルテンの岩登りは驚愕の連続ですね。
> よくチャレンジされましたね。 一枚一枚の写真を見ると岩登りの写真が多く、このような厳しいのぼりでよくも写真撮影をされましたね。
写真ではすごいように撮れていますがそんなでもなく子供も大勢登っているところです。
ご存知でしょうか、 槍ヶ岳のピークに登るのとちょうど同じ感覚です。
今年もできれば簡単な ヴィア・フェラータをやれればとおもっております。
8/18出発、9/9帰国のフライトだけは確保しました。
2009年06月27日10時30分 返信する -
素敵ですね!
はじめまして4nobuさん!
私も昨年夏 レマン湖周辺〜ロシェ・ド・ネに行ってきました。あいにくの小雨。8月なのにモントルーの駅で、ロシェ・ド・ネ行きの列車を待っている人の服装がダウンでした。多少涼しいかもと、持って行った長袖のはおれるもの全て持って行ったのですが…寒かった!私のクチコミにも記載しているようにCauxで一旦下車したものの、物凄い霧!数メートル先も見えないほど。誰も歩いている人もおらず… この後はラッキーだったのですが。
その後、ロシェ・ド・ネまで行きましたが、やはり小雨で雲のため景色も見えず…帰国して映像で「こんな風景だったんだ!」っていう調子でした…
調度今の時期、水仙で真っ白になるとか… 記事等で見るのと、生の写真で見るのとでは違いますね…良い時に行かれましたね!羨ましいです!
翌日ヴェヴェイに移り、スイスでもレマン湖周辺にしかないというブドウ畑散策したのですが…暑いのと坂が急!
しかし、レマン湖周辺 どこに行っても美しく、何度でも行ってみたい場所ですよね!RE: 素敵ですね!
わがブログを拝見いただきありがとうございます。
ロシェ・ド・ネはあいにくの天候で残念でしたね。この地方はスイスでは晴天率の高くそのせいでワインの質がスイスではいい地方なのですが。
それに比べて私は運がよかったのですね。
このときは私もフランスの南の方を回ってかみさんが帰ったあとでスイスに回ったのでした。
パリの様子を拝見しました。最近行ってないのですがずいぶん物騒になったのですね。2009年05月24日21時32分 返信するRE: 素敵ですね!
こんばんわ4nobuさん!
お返事ありがとうございました。
昨年は南フランスだったのですか?どちらの方ですか?
4年前 母とミディピレネー〜アキテーヌを回ってきました。日本人や他の観光バスにあうことなく良かったです。そしてこれが母との最後の海外旅行となってしまいました…
フランスを制覇してやろうと思っているのですが、とにかく広いし、新たな小さな村・街を発見し、奥深くなって…一生の課題ですね。
これはスイスの話ですが、昨年モントレーからチョコレートトレインというものが走っていることを、モントレーに行って知ったため予約できず、次の目標になってしまいました… 乗られたことありますか?子供だましでしょうかねぇ… これからもヨーロッパのこと教えてくださいね!2009年05月25日21時27分 返信するRE: RE: 素敵ですね!
こんにちは
> 昨年は南フランスだったのですか?どちらの方ですか?
南フランスは2005年だったのです。もうずいぶん昔のような感じです。
そのときはニースからアルルまではツアーでした。その後カルカッソン、パリ、アヌシーと大きく移動してスイスでまた少し過ごしました。それがこのスイスの記事です。
> そしてこれが母との最後の海外旅行となってしまいました…
お悔やみもうしあげます。しかしいい思い出が作れてよかったですね。
おそらく私とほぼ同じ年頃(76歳)と想像いたしますが、今年も3年ぶり3回目の親子3代スイス行きです、いつも今回が最後とかみさんといいながら出かけています。
> フランスを制覇してやろうと思っているのですが、とにかく広いし、新たな小さな村・街を発見し、奥深くなって…一生の課題ですね。
旅の楽しみですね。特にフランスは歴史と文化が古いのでどこに行っても感動しますね。
余談ですが、鎌倉の喫茶店で月一回ほど「スイスの小さな村を巡って」というスライド会をしております。
> チョコレートトレイン 乗られたことありますか?
この路線はまだ2回しか乗ってなくチョコレートとレインは未体験ですが
何かで読んだ記憶では否定的でした。
> これからもヨーロッパのこと教えてくださいね!
こちらこそよろしく。
2009年05月29日09時46分 返信するまたまた素敵ですね!
こんにちは
> 南フランスは2005年だったのです。もうずいぶん昔のような感じです。
> そのときはニースからアルルまではツアーでした。その後カルカッソン、パリ、アヌシーと大きく移動してスイスでまた少し過ごしました。それがこのスイスの記事です。
ツアーにも参加されるのですね。しかし、南フランスからパリ周ってスイスとは… ひょっとしたら2005年カルカッソンヌでお会いしていたかもしれませんね!
> お悔やみもうしあげます。しかしいい思い出が作れてよかったですね。
> おそらく私とほぼ同じ年頃(76歳)と想像いたしますが、今年も3年ぶり3回目の親子3代スイス行きです、いつも今回が最後とかみさんといいながら出かけています。
ご丁寧にありがとうございます。母は私の誕生日に、友人とショッピングにでかけ、その帰りの電車の中で一瞬で逝去しました。朝、出かける時までは、いつもの通りの母だったのですが… 海外なんて絶対イヤだ!と言っていた母ですが、試しに一度ということでロンドン・パリのツアーに行ったところ、ヤミツキとなってしまい、10回ヨーロッパに連れていってあげました…
> 旅の楽しみですね。特にフランスは歴史と文化が古いのでどこに行っても感動しますね。
> 余談ですが、鎌倉の喫茶店で月一回ほど「スイスの小さな村を巡って」というスライド会をしております。
素敵な会を開催されているんですね!近ければもちろん参加させていただきたいのですが…宝塚在住なもので…残念です。今、欧林洞のパウンドケーキ(オレンジ)にはまっておりますので、是非とも鎌倉には再度行ってみたいと思っているところです!
今後ともよろしくお願い致します。2009年05月30日19時13分 返信するRE: またまた素敵ですね!
こんにちは
うっかりしてレスが遅れてすみません
> 宝塚在住なもので…残念です。今、欧林洞のパウンドケーキ(オレンジ)にはまっておりますので、是非とも鎌倉には再度行ってみたいと思っているところです!
生まれが兵庫県高砂で、大学時代の下宿が石橋でしたので懐かしいです。箕面、逆瀬川に友人がいたので宝塚をよく通過しました。また幼児の頃は爺さん婆さんに連れられて正月に宝塚荒神さんに参っていました。懐かしいですね。
欧林洞の特にパウンドケーキ(オレンジ)はおいしいので、ここを通過するときに買いました。おいしいのですが高いのし、車でないと行けないので回数は多くなかった。
今度の6/27の会には車で行って久しぶりに買ってきましょう。
2009年06月18日15時44分 返信する -
アローザ
またまた、おじゃまします
私のスイス旅行が、あと39日となりました。
予定の「アローザ」は「アローザ」から、隣の駅の「LITZIRUTI」まで「道路」を、帰国の日「歩く」ことにしました。
今回は「グランビュンデン州」専門です。
以上です。
失礼します -
発見した頃は大変な評判でした
今日は
2800回と云う大変な旅行歴をお持ちであり、その内ドロミテ15回というのには驚くばかりです。私のような者が何をか言わんやとなりそうですが、エッツィーを発見した頃(19. September 1991、以下、原文のままで失礼します)は大変な評判となったのを思い出しました。
発見者( Erika und Helmut Simon aus Nürnberg )がそこがオーストリア領だと思い、オーストリア( Obhut der Universität Innsbruck )に収容されたが、僅かな距離でイタリア領だったと判明し、1998年に古里の南チロルの博物館(Südtiroler Archäologiemuseum*)に里帰りしたと顛末を思い出しました。
この記述から見て、4nobuさんはかなりの関心をお持ちであったことが推測されます。私はドロミミテ旅行(画像容量圧縮未処理のために、未だに投書してませんが)の際に、この博物館を訪問する余裕がなくて残念な思いがあります。
この人物の死因の最終的な結論は争い(Todeskampf)により死亡したと云うことになったようですが、あんな昔のあんな高地でと思うと、技術は発達したが、人間のやることは今も変わらないと云うことでしょうか。
いずれにしろ、ボルツァーノ/ボーゼンにもう一度行かないと用が足りていない思いでいます。
*http://www.bolzano.net/deutsch/museen.htmlRE: 発見した頃は大変な評判でした
ご訪問とコメントありがとうございます
> 2800回と云う大変な旅行歴をお持ちであり、
いやー驚きました。回と日の間違いにしても多すぎます。社用をふくめても1000日ドロミテは2日18日ぐらいです。私の記述ミスがどこかであったようです。訂正しなくてはなりません。出所をお教えください。
> 私はドロミミテ旅行(画像容量圧縮未処理のために、未だに投書してませんが)の際に、この博物館を訪問する余裕がなくて残念な思いがあります。
お忙しいでしょうが上梓を待っております。
> *http://www.bolzano.net/deutsch/museen.html
これで見ると郊外のシグムンドスクロン城に併設であの有名な登山家メスナーの博物館があるようですね。コルティナ南西のモンテ・リーテにも同名の博物館があり一昨年に訪れましたが、こちらもボルツァーノに泊って訪れたいものです。2009年03月23日12時27分 返信する



