4nobuさんへのコメント一覧(15ページ)全547件
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同感!
4nobuさん、
少しお久しぶりです。
今日も美術館を大いに楽しませてもらいました〜。
「バベルの塔」思わず拡大してしまいました。
ウィーンのとほんとに違う!!! 面白いです。
4nobuさんに同感! ・・・ウィーンの方が工事現場が語る言葉の混乱や
左下に描かれている意思疎通できなくなった人たちの観察が面白いですよね。
ボッシュの作品もプラド美術館でハマったので
4nobuさんの旅行記で3点も観れて嬉しいです。
今冬ボッシュを観に造形美術アカデミー絵画館(ウィーン)にも
行きたかったのですが・・・なにせウィーンではクリムト巡礼にも
忙しい私なので、またしても行く暇がなかったのです。
次回は必ず行こうと思います!
ココシュカのも2つ合わさって分かりやすいですね。
そういえば、今回ウィーン美術史美術館で写真撮影が出来なかったと
前に書いたかもしれませんが、もしかしたら私が「ダメなの?」と
見て判断したのは、特別展の方の入口だったかもしれません。
そう思うと・・・(多分)・・・いまさらちょっと残念です(苦笑)
「絵画芸術」も「バベルの塔」も撮り直したかった!!
王立美術館編やグルーニング美術館編も楽しませてもらいました!
メムリンク美術館、ゲントの聖バーフ大聖堂、ゲント美術館、残念でしたね・・・。
グルーニングやゲントにもボッシュがあるんですね〜
今ちょうどベネルクスの本を図書館で借りてきているので見ていて
4nobuさんの写真でも見て、二重に楽しんでおります!!RE: 書き忘れ
王立美術館の
メムリンクの「聖セバスチャンの殉教」と(色んな所にあるので見比べ)
バーン・ジョーンズの「プシケの婚礼行列」(美しい〜)
も、気になりました!2008年02月17日02時06分 返信するRE: RE: 書き忘れ
書き込みとそれにご投票有難うございます。
実はもう一昨日になりますが深夜にエジプトから帰国しました。ということでお礼とお返事が遅れました。
3000年もの昔のエジプトのすごいパワーと美意識に感動しました。すごい量の作品に頭の中が今も混乱しており、その整理にずい分時間がかかりそうです。
バーン・ジョーンズの「プシケの婚礼」を今回はどうしてか見過ごしましたのをお陰で思い出しました。ユニークな作品でしたね。
今回はアントワープでの再会を楽しみにしていたフーケの「聖母子と天子たち」とブリューゲルの「狂女フリート」が置き引き被害の処理で時間がなくなって行けなかった事が残念でした。
旅行記が2シリーズ。美術鑑賞記が2シリーズ溜まりました。これからしばらく楽しみながらぼちぼちアップします。エジプトの場合殆どが撮影禁止(ストロボ禁止だけでなく)なのにはまいりました。その国の(管理部門の)文化程度の指標のような気がするのは私だけでしょうか。2008年03月04日13時01分 返信する -
お邪魔します。
成る程、アーラウ周辺にも幾つか見所がありますね。
水の囲まれたお城も魅力があります。
(意思の床は年期入りっすね、冬は冷えそう〜)
お写を拝見すて思ったのですが、
ここら辺は割りと平坦な地形で、日本人が描くスイス!の
イメージとは違うみたいっすね。
(それで立ち寄る観光客も極端に少ないのかな?
ベルンやバーゼルに直行しちゃうんで寄らないのかな?)
今回、迷子はグラーラス周辺に的を絞って数日観光を
計画中でありますだ。
何せ、情報が少ないのでどーなるかは
行ってのお楽しみになりそう??
スイスは治安も割りと良く、観光にも力を入れてるそうで
何とかなるだろーと思っていますだョ〜。
(お天気だけは分らないけど・・・・・)RE: お邪魔します。
ご投票と書き込み有難うございます。
アーラウ付近は観光では知られてませんが平野で古くから開け商工業が発達しているので交通の便は大変によいところです。ただそのせいでしょうか観光地のような地方ではポストバスがメインでネットで検索できるのに対して、ここでは沢山の地元バスがメインで路線が網の目のようにあるので便利な反面ネットだけでは十分に把握出来ない悩みがあります。
さてミシュラン・グリーンガイドですがページ数が少ないのでコピーをお送りいたしましょうか?この件は別にメールで連絡いたします。これからでかけますので午後にメールで連絡いたします。
質問ですがグラールスに関心を持たれたのはどうしてでしょうか。お教えください。実は今夏はエンガディン地方に滞在し小さな町を訪れるべく計画中ですので。
2008年01月31日11時39分 返信するRE: お邪魔します。
ご親切にど〜もっす。
今回(予定では4月始め頃)は初めてのスイス航空利用で
親子で旅行を計画すて・・・・・
(迷子はド田舎住まいなんでスイスエアーかルフトもしくは
エールおフランスの3社のみが帰国時に接続の良い航空便なんどすた。
なんせ、成田着が朝早くでないと同日に帰宅が無理なのどすた。)
旅の目的は相変わらずの英国遺跡探しなんどすが、
ヨーロッパのゲート都市をチューリッヒにするので、
この際余りよく知らないスイス国内も4〜5日どすが、観光滞在しようと
思ったっす〜。(日本から叉改めて旅行では・・・・負担が多いしね)
それで、先ずは図書館でスイスに関する情報を集めようと
片っ端から市販のガイド本を借りてみましただ。
読んでる内に人気のスイスにあって全く紹介されていない地域が
幾つか在るのに気が付いたのどす。
それも地図やトーマスクックで調べると
大都市のチューリッヒからアクセスも不便ではなく、
正規の鉄道料金で往復しても(パス類を使うほど)高額でも無く、
何故にこちらでは無視されてるのか?不思議に思ってますた。
海外のガイド本も買い込んで読んでみたっすが、
そちらにも殆ど記述されてないのどすた〜。
ネット検索で地域のHPを見付け、写真などを見ると
グラーラス州などは山や谷に囲まれて湖もある
景色も素晴らしい地方のようでありますだ。
(オマケにチューリッヒからは80キロ圏内の近さ)
何時も英&愛方面でマニアックな場所ばかり訪ねてますが、
日本では紹介される機会は全くの皆無なのに、
実際に行って見ると地元の観光客で週末は大賑わい〜の
風光明媚な場所が沢山あるのを経験すますた。
そこで、スイスでも知名度ゼロに近いけど
きっと素敵な処に違いないと行き先を決めたのでありますだ〜。
多分、4nobuさんも何度かそういう穴場をご体験されると思うどす。
と、長々と書き込みしちゃいますた、<m(__)m>。2008年01月31日13時06分 返信する -
ボイマンズの旅行記がみれるなんて
4nobuさん、こんにちは
随分前にボイマンズを訪れましたが、何故かその時の写真もパンフレットも無し。うろ覚えな記憶をもう一度鮮やかにしていただいて感謝です。バベルの塔?の絵も思い出しました。
Muffin -
ロッテルダム
おはようございます
私の「ロッテルダム」は、壊滅的な破壊をされたことしか浮かびません。
11年前、バスで通過した時、東京みたいに回復したのを目にして(凄い!)と感激しました。
「絵」
私ごとですが、我が家の家系に「絵心」があるようです。
私は「色弱」なのに、展覧会で入選しました。即興絵は得意です。
長男も、孫二人も「県展」に入選しました。
兄の子も、素晴らしい才能をはっきしてます
11年前「フランダースの犬」の有名な「ルーベンス」の絵を見られたことが、絵の関係で最高の幸せでした(俺も、見たんだ!)と。
失礼致しました。RE: ロッテルダム
早速ご覧いただき有難うございます。
お孫さんの素描素晴らしいですね。早いタッチはずい分手馴れたご様子で感心しました。
私も小さい時にはいくらか書いておりましたが中学に入った頃からずっと遠のきいまではとても人に見せられません。
ただ見るほうだけはずっと続いており、国内も海外も機会があればみにいっております。これが旅をより面白くしてくれてます。
今回はあるアクシデントで時間をとられアントワープの市内には行けなくて市内の美術館とノートルダム寺院をかみさんに見せられなかったのが残念でしたが。
前に書きましたがサベナ航空のある時代のベルギーは私にとって欧州旅行の起点だった事もあり何度も来ましたが。2008年01月14日10時09分 返信する -
あけましておめでとうございます!
4nobuさん! こんにちわ。 遅くなりましたがあけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
ベルギーの旅行記を本日拝見しました。
このリールでの散策は素晴らしかったことでしようね。 全てが絵になっていますね。
全ての建物の写真が一瞬、絵画のような錯覚に陥りますね。
天文時計も素晴らしいですね。
このような美しい場所で結婚式をされている父親と花嫁はさぞかし、嬉しかったことでしょうね。
このようなところに偶然会われた4nobuさんも良かったですね。 素晴らしい描写に一票投じました。
tsuneta -
謹賀新年
4nobuさへ♪
2008年もどうそ宜しくお願い致します。
4nobuさにとって今年も素敵な年でありますように!!
そして素敵な旅が出来ますように!!
健康でありますように☆
2008年01月02日20時11分返信するRE: 謹賀新年
ご挨拶が遅れましてすみません。
旧年にはお世話になりました。今年もよろしくお付き合いの程お願いお願いします。
今年のご旅行の予定はもう立てられました?
2008年01月02日22時46分 返信するRE: 謹賀新年
4nobuさんへ♪
あっ。
すみません。
お名前に『ん』が抜けておりました。
新年早々、失礼致しました。
お許し下さい。
今年は、春にドイツ、秋にカンボジア、
後時期は決めていませんが、
シアトルへ行きたいなぁ〜なんて思っております。
2008年01月02日23時05分 返信するRE: RE: 謹賀新年
とんちゃん健康一番さん
こちらこそ二重書きしてしまいました。事前チェックしなくてすみません。
私は来月エジプトで田舎も含めたうろうろかと。
7月にミラノへのキップだけ手配しましたが、さてどこへ行くか?
ドロミテかスイスになると思いますが。2008年01月02日23時19分 返信するRE: 謹賀新年
4nobuさんへ♪
夏のヨーロッパ方面って最高ですよね!
良いですね☆
(夏は仕事が一番忙しくて夏休みが取れないんですぅ。)
2008年も楽しい旅をたくさん!たくさん!しましょうね☆
4nobuさんの旅行記、楽しみにしております♪
2008年01月02日23時24分 返信する -
ブルージュに泊まられたんですね!
4nobuさん
ブルージュが大好きで何度も行きましたがいつも日帰りばかりで泊まってみたいところでした。
ホテルは残念だったようですが、あの町でお泊まりになって過ごせるなんていいですね。
瀟洒な町並みが素晴らしかったです。次が楽しみです。
MuffinRE: ブルージュに泊まられたんですね!
早速見ていただいて有難うございます。
前回は(ずい分昔で、まだサヴェナ航空があった時代)ブリュッセルからの日帰りでしたが寝坊してしまい時間があまりないのでレンタサイクルでまわりました。その時ここで泊りたいと思ったのが実現したのです。しかし宿代をケチって失敗でした。それでも朝の静かな時間に散歩が出来たのはせめてもの救いです。
Muffinさんのグランドサークルのレポートを感慨深く拝見しております。本年5月に回ったのです。Muffinさんの詳しくて楽しい素晴らしいレポートを拝見しいつもの私の質と比べて(まだまだ先になりますが)アップを躊躇してしまいます。2007年12月15日11時15分 返信する -
2007年ベネルックスの旅(1)ハーグの町とマウリッツハイス美術館を見て
4nobuさん
ハーグの町、デルフトの風景楽しく拝見しました。
私たち夫婦は2002年、オランダには1週間ほど滞在しました。このときはレンターかーで移動しましたが、ハーグでは忘れ物をし、それを取り戻すのに1日無駄にした思い出があがあります。それでも親切な何人かの町の人に助けられ良い経験でした。その日は、マウリッツハイス美術館を訪れるつもりでハーグに入ったのですが道に迷い、とりあえず新市街のショッピングモールで市内地図を買って昼食をとりました。その時、レストランの椅子にカメラバックを掛けたまま出てしまい、やっと美術館の近くの駐車場を見つけ、車から出る時に忘れたことに気付きました。夢中で美術館の道を探し到着したので、走行した経路の記憶がなく逆走出来ません。忘れ物をした場所が分からないので取りに戻る方法がないように思いましたが、地図を買った時のレシートを見たら住所が書いてあり、それを頼りに何人かに道を聞きながら戻り、無事保管していてくれたカメラバックを受け取りました。レシートを見せてもその場所が、新しく開発された新市街であったために、旧市街の人には、モールの名前がはっきり特定出来ないらしく手惑いました。
次の日、再度ハーグに戻り美術館を見てからデルフトに出かけました。
デルフトでは幸い旧市街に入ることが出来、フェルメールの眺望の絵の場所と思われる川岸や、双子の塔の間を散歩することが出来ました。
長いコメントになりましたが、私の旅行記を訪れていただきありがとうございました。では、RE: 2007年ベネルックスの旅(1)ハーグの町とマウリッツハイス美術館を見て
Spaceglowさん 度々ご訪問くださり その上コメントまで頂き有難うございます。
先ほど貴君のページを久し振りに拝見いたしました。サービスのあり方など共感が沢山ありました。日本でマニュアルどおりだが心のないサービスが増えたことなど。まあそれでもよその国より平均店では上だとは思いますが。
いつもビジネスクラスでの旅行とはうらやましい。ビジネスですと睡眠も十分取れていいのですが乏しい予算で回数を増やしたいので時差ボケ睡眠不足に悩みながらエコノミー旅です。
年のせいでしょうか忘れ物は最近とみに増えております。大過なく旅を続けられる程度ですが。後数年したらどうなるか夫婦とよく話題になります。
感激したのは30年ほど前にゲントで列車の中に手帖を忘れたのが(漢字の住所だけだったのに)大使館経由で戻って来たこと。ワシントンの博物館でカメラを忘れたのが警備室に届けられたことです。
歩いている時には迷う事はないのですが、車の時に街中で迷う事がこれまで数回ありました。それで車の時の大都市の宿はなるべく町外れで市内への交通がある所を選んでいます。
一番大変だったのが20年ぐらい前にザルツブルグ市内のコンサートの後で郊外の宿に戻るのに市内が一方通行で来た道を帰れずそのうちに迷ってしまったが夜遅くの田舎道で道を聞くにも人が通らず難儀しました。
今年のドロミテドライブでははじめてのカーナビのお陰で楽なドライブでした。
2007年12月11日18時56分 返信する



