4kumaさんのクチコミ(7ページ)全274件
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投稿日 2015年09月26日
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投稿日 2015年09月26日
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投稿日 2015年09月26日
総合評価:4.0
トロリーバスは全国で関電トンネルと立山トンネルの2か所しか走っていません。とはいえ、扇沢から関電トロリーバスに乗っていたのと、乗り物の外観そのものは普通のバスと変わらないことから、感動は少なかったです。
立山ロープウェイからの乗り継ぎはスムーズで、車内もそれほど混雑していませんでした。
立山トンネルは立山直下を通っていて、途中、立山最高峰の真下を通ります。トンネルの700m上に3000mを超す山頂があるのもすごいことだと思いました。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 2.0
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投稿日 2015年09月26日
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投稿日 2015年09月25日
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投稿日 2015年09月25日
総合評価:4.0
架線から引いた電気で走るバスで、日本では立山黒部アルペンルートでのみ運行されています。法律上は電車扱いだそうですが、乗客にとっては静かで振動の少ないバスです。
長野県側から黒部立山アルペンルートを訪れるには利用が必須です。
ピークシーズンには非常に混雑し、切符購入も乗車も疲れますし、値段も高いのですが、一般旅行者が黒部に入っていける手段を作ってくれた先人に感謝しましょう。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2015年09月25日
総合評価:4.0
トンネル内はすれ違いができないので、30分ごとに7台が編成を組んで出発します。ピークシーズンだったので通勤ラッシュなみの混雑でした。
関電トンネル内の移動なので外の景色が見れるのは扇沢駅を出発した直後だけです。しかし、途中、破砕帯の表示板を見て、多くの犠牲者を出した難工事の様子が頭をよぎりました。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2015年09月25日
総合評価:4.5
30分かけて、黒部湖を一周するクルージングです。
遊覧船は黒部湖を上流に進み、平ノ小屋、針ノ木谷で折り返します。
湖上から両岸にそびえる北アルプスの高山や峡谷を眺めることができます。
切符売り場、船乗り場は、黒部ケーブルカーの黒部湖駅近くにあります。トロリーバスの黒部ダム駅側からは、黒部ダム堰堤を渡り、黒部湖駅のトンネルに入ってから、途中の分岐を左に進んだところです。
40分ごとに出発し、出発時刻の整理券が配られますが、良い場所に乗ろうと早くから乗船待ちの列ができます。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2015年09月25日
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投稿日 2015年09月25日
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投稿日 2015年09月24日
黒部ダム観光放水~ダイナミックな放水と大自然のパノラマ~ 大町
総合評価:4.5
映像で何度も見たことがあっても、やはり実物の迫力は違います。
堰堤の上からは激しく噴射される大放水に吸い込まれそうになります。放水は深い黒部峡谷に落下する前に霧になり、谷底にはやさしく降り注いでいるように見えます。
放水の霧でできた虹が美しいです。
220段の階段を上った展望台からは黒部ダムが深い山々に包まれている様が一望できます。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:3.5
5連休のシルバーウィーク2日目に、大町から扇沢駅まで車で向かいましたが、午前7時45分には駐車場は満車。誘導員の指示に従い、駅から8キロ下の臨時駐車場(駐車料500円/日)に停め、そこから無料シャトルバスで15分ほどで扇沢駅に着きました。
しかも、駅の切符売り場も長蛇の列。
切符を買うまでの約1時間、子ども達は駅前の岩山に登って遊んで過ごしました。
駅では関電トンネルの湧水(破砕水)を無料で飲めます。また、破砕水で作ったサイダー(ハサイダー)も売っています。飲み物で子ども達はご機嫌になりました。
扇沢駅も標高1425mの高地ですが、周りを3000m級の山々に囲まれているので景色がいいです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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シルバーウィークの大混雑を乗り越えたら、好天の絶景が待っていた
投稿日 2015年09月24日
総合評価:4.5
シルバーウィークに大町から室堂を日帰り往復しました。大混雑は覚悟していたものの想像以上でした。
扇沢駅まで車で向かうも、朝7時45分にはすでに駐車場が満車で、8キロ下の臨時駐車場から無料シャトルバスで扇沢駅に着きました。
扇沢駅の切符売り場が長蛇の列。9時の関電トンネルトロリーバスに乗れましたが、黒部ダムから先の当日往復切符は混雑状況を判断して発券するとのこと。
トロリーバスは通勤ラッシュ並みの混雑で、トロリーバスを降りたら黒部ダムを素通りして一目散に黒部ケーブルの黒部湖駅へ。
黒部湖駅で、室堂までの往復切符が手に入りました。
その後、黒部平駅で立山ロープウェイ乗車まで待ち時間がありましたが、展望台からの眺望がすばらしく、土産物屋を回ったり、黒部そばを食べていたら、待ち時間も苦になりませんでした。
立山ロープウェイ、立山トンネルトロリーバスを乗り継ぎ、11時前には室堂に到着しました。室堂には4時間ほど滞在しました。
大町までの戻りでも、立山ロープウェイ、関電トンネルトロリーバスは乗車待ち時間が長かったですが、好天にも恵まれ、楽しい一日を過ごせました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2015年09月23日
総合評価:3.5
上り線で恵那山トンネルの手前にあります。長野道に向かう途中でトイレ休憩で立ち寄りました。馬籠宿に近いため、かつての宿場町のような木造で風情のある建物です。
フードコートではそばや丼などを食べられます。もし空腹だったら軽食を取りたくなるようなパーキングでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- トイレの快適度:
- 4.0
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投稿日 2015年09月23日
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投稿日 2015年09月19日
総合評価:4.0
堂島アバンザ敷地内に、鏡張りの球体の建物があります。外観はオブジェです。
しかし、これが堂島薬師堂で、現役の(?)お堂です。
古くは聖徳太子が創建したとされ、堂島の地名の由来だそうです。堂島アバンザ建設時にここに再建されました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年09月19日
総合評価:4.5
キラウエア火山の溶岩台地が海まで広がっています。その中を貫く片道32kmの道路です。両側の車窓は見渡す限り真っ黒な溶岩で、別世界の景観です。
車は終点の少し手前まで行け、そこの駐車場に停めます。その先は道路を歩き、道路が行き止まりになったら溶岩の上を歩いて海岸まで行けます。
真っ黒な溶岩と青い海のコントラストも絶景です。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2015年09月16日
総合評価:4.5
カイルアコナから海沿いの道を車で10分ほど南下したところにあります。
遠浅できれいなビーチで、にぎわっていました。底は岩場なのでビーチサンダルが必要です。波打ち際でも魚が泳いでいて、水中メガネがなくても見えました。
ガイドブックやネットの情報どおり、野生のウミガメがビーチ付近に来ていました。周りに人だかりができていましたが悠然としていました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 4.5
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投稿日 2015年09月16日
総合評価:4.0
勝山の恐竜博物館から車で30分ほどのところにあります。建物は古く、うまく表現できないのですが、なんだか昭和の観光センターっぽい感じでした。
お風呂は温泉で、泉質がとてもよかったです。肌がすべすべし、入浴後もしばらくポカポカして一日の疲れが吹っ飛びました。
周りは牧場が広がり、ホテルの向かいにはバーベキュー場もあり、ここで滞在するのも楽しそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
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投稿日 2015年09月15日





















