カメちゃんさんへのコメント一覧(53ページ)全990件
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いいですね〜
カメちゃんさん、こんにちは。
ゴリです。
神農渓って、小三峡のほうですよね。こんなに水位があがってるんですね、びっくりです。
昔は水量があまり多くなくて、せせらぎのような川だったように記憶していますが、三峡ダムおそろしや、ですね。
RE: 三峡と神農渓をしっかり楽しみました(^-^)
ゴリさん こんばんは〜(^o^)
お出かけしていて、お返事が遅くなってしまいました。
ごめんなさいね。
さて、
ゴリさんに神農渓のレポートを見ていただいて、とっても光栄です。
ゴリさんが三峡を訪ねられた時とは、かなり様変わりしているものと思いますよ。
> 神農渓って、小三峡のほうですよね。こんなに水位があがってるんですね、びっくりです。
川岸から人力で船を引く情況の見られなかったことは残念でした。
それでも、手こぎの船だったことは、まだ救いかな?なんて思います。
その内、船外機を付けてビューーンと飛ばすようになったらおしまいですね(^_^;)
ところで、
私たちが行ったところは、たぶん「神農渓」だと思います。
小三峡の方は、巫山県の県城近くから北に延びる支流だと思います。そして、重慶直轄市の区域内です。
神農渓は、湖北州巴東県県城付近から北に延びる支流だと思います。
下記をご覧下さい
★小三峡(航空写真でご覧下さい)
http://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.00049cdfd36f42da20e4b&msa=0&ll=31.21326,109.856039&spn=0.012718,0.01192
★神農峡(航空写真でご覧下さい)
http://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.00049cdfd36f42da20e4b&msa=0&ll=31.157694,110.325437&spn=0.016196,0.01296
それにしても、三峡ダムのもたらす影響は計り知れないですね。
生活も伝統も風景もみんな変わった上に、自然の破壊も心配・・ですね(-_-;)
ホントに大変なものを作ったものですね。
次回は三峡ダム本体がテーマです。またのぞきに来て下さいね。
ありがとうございました。
カメちゃん2011年10月15日21時40分 返信するRE: RE: 三峡と神農渓をしっかり楽しみました(^-^)
> お出かけしていて、お返事が遅くなってしまいました。
> ごめんなさいね。
いえいえとんでもないです(^_^)
> 私たちが行ったところは、たぶん「神農渓」だと思います。
> 小三峡の方は、巫山県の県城近くから北に延びる支流だと思います。そして、重慶直轄市の区域内です。
> 神農渓は、湖北州巴東県県城付近から北に延びる支流だと思います。
そうでしたね、支流が違いますね。
巫山のタクシーのにいちゃんに、小山峡行かないか、と言われたのを思い出しました。
> それにしても、三峡ダムのもたらす影響は計り知れないですね。
> 生活も伝統も風景もみんな変わった上に、自然の破壊も心配・・ですね(-_-;)
> ホントに大変なものを作ったものですね。
大渓文化など歴史的な価値があるものもたくさんあったのにほんと残念です。
ただ、長江大洪水などのことを思えば、今住んでいる方の生活のほうが大事ですもんね。
> 次回は三峡ダム本体がテーマです。またのぞきに来て下さいね。
もちろんです、楽しみにしています!
2011年10月16日01時45分 返信する -
神農渓
カメちゃんさん 神農渓の写真拝見しました。
絶渓 絶渓 また絶渓ですね。
前にテレビで見ましたが小船の遊覧船を綱をつけて大勢で引くのでしたが
現在はダムで水位が上がり綱による引き上げは無くなったようですね。
本当に絶渓です。
うーん凄い景色です。
中国迷記2011年10月15日08時41分返信するRE: 神農渓……10年前に行けばよかった(^_^;)
中国迷さん こんにちは!!
神農渓の様子をご覧下さったのですね(^-^)
ありがとうございます。!!
神農渓の直前までは中型の観光船で行ったのですが、そこまでと神農渓とは川の幅が違いますね。
手こぎの船から見上げる絶壁や山の光景の印象は、観光船から見るよりも新鮮な感じがしますね〜。
ましてや、ガイドさんの歌を聴きながら見上げる光景は何とも言えない感じですよ〜(^^)
三峡ダムは2003年頃から湛水を始めたみたいで、それ以前に神農渓を訪れていたら
中国迷さんのお話のような、綱で引く船に乗れたかも知れませんね。
今回の旅行で、漓江の渓谷と三峡の峡谷をしっかり堪能しました(~o~)
あの峡谷が中国の歴史ドラマの一部と関わってきたと思いますと、一層の親しみを感じますね〜。
中国迷さんも、是非中国にお出かけになって変わりつつある中国をご覧になってみて下さいね。
コメントをありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね<(_ _)>
カメちゃん2011年10月15日11時18分 返信する -
見上げる絶壁!
カメちゃんアドバイザー
おはようございまーす。
昨夜新着で拝見してさて投票・・と思ったらパソが反応しなくなり〜
コメントも投票も出来ずに退散・・・うう・・・
で、リベンジでお邪魔したらいう事聞いた♪
桂林は水墨画の世界・・・っていうことぐらいしか知らないわたしですが、
この絶壁は圧巻!
遠くから見れば切り立った山が連なって幽玄の世界のように見えるんだろう
けれど、近づくと怖い位にそそりたっているのね〜
こんな場所の近くに人が生活してるっていうのが凄いです・・・
そして拡大図をつけていただいてよかった!探しちゃった絶壁の棺。
それにしても山の中腹の崖の割れ目に横向きに引っ掛けてあるの?
これは一般の方の棺ではなくて、その地方の高貴な方か権力者の棺
ですよね?
なるだけ天国に近い場所、人が寄り付かない神聖な場所ということなの
かしらん。
引っ張り上げたか、もしくは上から吊って下ろしたのか・・・・
いずれにしても大変な労力と危険が伴いますねえ。
解明されていない・・・不思議だ。
ダムが相当汚染されてしまっているのは本当に残念というか、これが
飲料水になるまでには繰り返しの作業がなければむりですね。
生活用水や工場の排水、いろんな物が規制なく入り込んでしまったから
なのかなあ。
蛇口を捻れば水が出て、それをそのまま飲むことが出来る日本は
本当に幸せな国ですね!
ちょびれ
RE: 見上げる絶壁!←ちょびれさんがご一緒だったら、大喜びされたと思いますよ!(^^)!
ちょびれさん こんにちは(^^)
嬉しいお話をありがとうございます!(^_-)(^_^)v
パソコンが時々言うことを聞かない(>_<)
こんな時、パソコンも「機械だな」って思いますよね。
私も8月に新調したばかりなのに、何となくきごちないです(=_=) カミさんのパソコンは快調なんですけど、私のパソコンはやっぱり私をナメている(-_-)
三峡と神農峡の断崖絶壁はスゴイでしょう!!
大きな山があんな風に割れて陥没してしまう??なんて、考えて見ると恐ろしいですね。
過去三回の中国旅行は都市部を巡ってばかりでしたから、今回の渓谷遊覧はホントに楽しかったですね。
それにしてもモヤが濃くて、スッキリした写真にならないのが残念でしたよ(-_-;)
あの棺ね。 よくやったモンだと思いますよね〜。
私の息子だったら、あんなことやれるだろうか思いますよ(~o~) どこかの岩を探して、いっぺんやらせてみたいもんです(^O^)。
中国では、ああいうところに置くのも地位の誇示と自慢の両方の意図があったみたいですね。それに、朽ち果てることなく長持ちしているモンだと感心してしまいますね。
最大の関心は、何といっても三峡ダムですね。
人々の暮らしを変え、自然を変えてきただけでも大きな出来事だったのに、これからがどうなるのか??と思いますと、案じられる要素が多くて且つ大きいですよね〜。
上流部の人々のものを捨てる生活習慣の改善と、生活・工場排水の対策などが遅れているという指摘もありますね。山の崩落も各地で起きていますから、これもすごく心配ですね〜(=_=)
日本も自然が恋われてきたとは言え、まだまだ山と水の豊富な地域ですから恵まれていますよね〜。水道水の質は世界一!!と言えるほどですから、嬉しいですね。
次回は三峡ダム本体を見に行きます。そして、パナマ運河のように船で階段を下りていきますよ〜!(^^)!
また、遊びに来て下さいね!!(^^)
きょうは、ちょびれさんとお話しできて嬉しかったです!!
そうそう、これから名古屋へ行って、ホンのちょっとだけ飲んできますね(*^_^*)
ありがとうございました。
カメちゃん2011年10月15日11時15分 返信する -
暫くです
カメちゃんさん 今日は
小生のブログにお越し願い、1票まで頂戴し、有難うございました.
足跡を辿り、長江クルーズによして貰いました。
予想より凄いので、吃驚しました。さすが中国で、規模や歴史に
驚くばかりです。
ダム完成前と完成後の比較まで、ご説明頂き 深謝
気の置けないグループでのご旅行、楽しかったでしょうね
他日再度お邪魔したいと思います。RE: ご無沙汰しておりました<(_ _)>
kaz-ykさん こんにちは(^^)
ご無沙汰していて申し訳ありません。
その間に、kaz-ykさんはご夫妻でエーゲ海にお出かけされたのですね。
「スター・プリンセス」は以前に乗った「ゴールデン・プリンセス」と同型なので、
船内の様子など思い出します。(^^)
私も、ずっと以前からエーゲ海方面も行ってみたかったところでしたが、
いつ行けるのか?ホントに分からなくなりました(-_-;)
kaz-ykさんが羨ましいです。
> 予想より凄いので、吃驚しました。さすが中国で、規模や歴史に
> 驚くばかりです。
> ダム完成前と完成後の比較まで、ご説明頂き 深謝
私の拙い旅行記をご覧頂いて、ありがとうございます。
中国を訪れるのは今回が4回目でしたが、これまでは点から点への観光が主でしたからいつもの旅行と変わらぬ印象でした。それが、今回は長江を行く船上からさまざまな光景が次々に見られ、観光地巡りとは全く違った光景を目にして、驚きと不安を感じたものでした。
三峡ダムについても、スゴイなぁと思う反面、問題要素も認めなければならないかな〜と思いました。規模が規模だけに、ダムの安全と移転住民の幸福を願わずにはおれないですね。
このクルーズは上海まで行きますので、下流域の光景もご覧下さいね〜m(_ _)m
> 気の置けないグループでのご旅行、楽しかったでしょうね
旅に出るごとに優しい方々との出会いがあって、本当に嬉しく、また幸せに思っております。
旅は出会いと学び・・。
そんなことをしみじみ感じております(^^)
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2011年10月09日13時42分 返信する -
長江下りをみてます
カメちゃんさん 中国迷と申します。
長江下りの写真拝見してます。
壮観な景色ですね、白帝城も嵩上げされたそうで 現在は島になりましたか。
三狭ダム凄い物を作りましたね、孫文総統が堤奨して100年で建設されたそうです。
それにしても中国の発展ぶりは目を見張ります、これからも続くでしょう。
うーん また中国旅行へ行きたいと思います。
再見2011年10月08日18時03分返信するRE: ありがとうございます(^^)
中国迷さん こんばんは
私のつたない長江下りをご覧頂いているとのこと、ありがとうございます!
また、コメントを頂いて光栄です。
中国迷さんは、戦前に中国にお住まいだったとのこと、中国への思い出と愛着はひとしおかと思います。
私のいくつかの出会いの中で、親御さんが中国在住中にお生まれになった方とか、親御さんの転勤で中国にお住まいになった経験のある方などもおられました。
中国の歴史は本当に面白そうですね。日本とは文化的結びつきの深い国ですから、これからも関心を持っていきたいです。
> 壮観な景色ですね、白帝城も嵩上げされたそうで 現在は島になりましたか。
重慶以降に見る光景は、自然の光景の壮大さもさることながら、人の暮らしているところの光景も、ほんとうに壮観・壮絶と言っていい感じがしますね。これほどの感想を持った光景は、数ある旅の中でも初めてでした。
> 三狭ダム凄い物を作りましたね、孫文総統が堤奨して100年で建設されたそうです。
お話のように、三峡ダムは孫文の頃から考えられていたんですね。そういうことからしても、三峡ダムの課題と問題は、中国に運命づけられたことだったかも知れませんね。
> それにしても中国の発展ぶりは目を見張ります、これからも続くでしょう。
> うーん また中国旅行へ行きたいと思います。
歴史的な足かせを引きづりながら、とにかく発展しようとしている中国。
いろいろな意味で目を見張りますね。
是非、中国にお出かけ下さいね。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2011年10月08日20時49分 返信する -
カメちゃんさん どうもありがとうございます
初めまして
訪問に投票までありがとうございます!
中国の奥地 魅力的ですね!
私は長い休みが取れるまで楽しみは取っておきます!
これから寒くなりますので健康に留意されてください
新しい旅行記楽しみにしております! enn88012011年10月07日12時16分返信するRE: 当方こそ、ありがとうございます!!
enn8801さん こんにちは
enn8801さんの楽しくて生活感のある旅行記に引かれてしまいました(^^)
王宮や神社仏閣・芸能などもさりながら、生活を察せられる場面もまた
時代と文化を表していますから、旅に出た時など是非見ておたいものですね。
> 中国の奥地 魅力的ですね!
お話のように、中国は見れば見るほど面白いですね。
いろいろな時代と技術と生活感がごちゃ混ぜになっているかのごとき光景は、
見るほどに考えさせられるものが多くて、興味の尽きることはありません。
そういう点では、長江(揚子江)からの眺めは最高でしたよ(^^)
> 私は長い休みが取れるまで楽しみは取っておきます!
早く長い休みの取れる時がくるといいですね。
> これから寒くなりますので健康に留意されてください
> 新しい旅行記楽しみにしております!
お言葉ありがとうございます!!
旅行記はボチボチ書いておりますので、ボチボチとしか進みません。
また、時にはのぞいてみて下さいね。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします:ね、
カメちゃん2011年10月07日14時36分 返信する -
素敵ですね!
カメちゃんさん
はじめまして。
この度は私の稚拙な旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
カメちゃんさんは日本全国、世界中のたくさんの場所を旅行されているんですね!
数多くの旅行記、じっくりと拝見させていただきたいです^^
中でもクルーズ旅行はそれぞれ違った魅力がありそうで興味深いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
mim
2011年10月06日22時02分返信するRE: 素敵ですね!
mimさん こんばんは(^^)
ご訪問とご投票、そしてコメントまで頂き、とても嬉しいです!!
ありがとうございました(^^)
mimさんは写真の一つ一つにコメントを入れられて、丁寧な旅行記作りをされておられますね。
そんなmimさんの充実した旅行記は、拝見するのも楽しいです(^-^)
最近、街の様子に関心を持っていますので、mimさんの旅行記はとても参考になるんですよ。
良い旅行記と巡り会うことは、勉強にもなりますからね!(^^)!
私たちはカミさんとカカア天下の恥を天下にさらしながら、あちこち旅をしてきました。
御陰様で、いろいろな体験をし、いろいろなことを知ることが出来ました(^-^)
お友達も増えて、旅をして本当に良かったなと思っていますよ〜(^^)
mimさんも旅が大好きなご様子。
行ってみたいところもたくさんあって、夢の尽きることはありませんね(^-^)
船の旅も、違った楽しさがあっていいですよ!!是非、お出かけ下さいね(^^)
それらにお出かけになった時の、土産話を楽しみにさせていただきます。
そうそう、プロフの猫ちゃん(^_^) とっても可愛いですね!!
私はにゃんこが大好きです。でも、飼うことまではカミさんが許してくれません(-_-;)
またお邪魔させていただきますね。
私の方もよろしくお願いします<(_ _)>
カメちゃん2011年10月06日23時04分 返信する -
中国の発展・・・と、引き換え!の 住民の暮らし。
お早う 御座います。
長江クルーズ・・・も、いよいよ、クルーズを 開始。
船の移動〜!が真夜中・・・だと、確か!に、川の移動風景〜・・には、遇えない。見えない。
でも、朝、観光地!だと、「観光の時間」は長く、ソレ!も 嬉しかったり・・・して。。。
まぁ〜、私は、後者・・・ですけど、
やっぱり、「カメちゃんは、 『 お船! LOVE 』・・・なんだなぁ〜。」と、その・・・想い!に、 心打たれます。
『三国志』に ついては、
「BSテレビで、長編・・・の 中国ドラマ! やっているなぁ〜」位・・・の 感覚で、 ほぼ、解りません。 (汗)
カメちゃんが、籠に乗って、上陸を果たした 「白帝城」は、
名前・・・しか、知りませんでした。
そして、 私の住む! 千葉県市川市 の、「 市川市 郭沫若記念館 」は、一度、 小さな庭園!がピンク色の芝桜が満開!の時期、行った事が あります。
カメちゃんのご説明〜!で、郭沫若・・・って 人物。も 解った・・・気がしています。
そして、現地! 「白帝城」の 文字! を 書く・・・人。って、やっぱり、 日本の市川市・・・に、住んでいた! 郭沫若
って、なかなか、立派!な人・・・なのですねぇ〜。
カメちゃんの今回の「白帝城」の お話・・・繋がり!で、
私も 真剣! に、 『 三国志 』や、「 市川市 郭沫若記念館 」が 気になりました。 (笑)
ホント、なかなか、テレビや映画。
そして、旅行・・・に 出てきて、 「初めて!知る、 歴史。や人物」って アリマスヨネ〜。
私も、今回、ウィーンやブダペストを 旅して、「エリザベートの生活!を宮殿の暮らしぶり」で見てきて、
いろいろ、興味・・・が 湧いてきているんです。
カメちゃんも、『三国志』のドラマ、きっと、大長編・・・で 見るの、大変! と おもいますが、是非、せっかく、中国・長江クルーズ!の 思い出・・・を 重ね、 お楽しみ!下さいね。
「往復の籠屋さん」は、 カメちゃんには、ピッタリ・・・の サービス!で 私も、安心・・・しちゃいました。 (♪)
往復4,000円。は、カメちゃんには、お安い・・・でしょうけれど、
田舎の中国人・・・には、もの凄い!高収入〜。
お互い・・・が良かった。って 思います。
最後に、「日本の弥生時代」に、「中国は、こんな・・・進んだ!文明」って
『 中国 4千年の歴史 』・・・の 長さ。だけ・・・ではない、 実力。 感じますね〜。
現代、長江の廻り!の 歴史遺産・・・を 住民の暮らし!を 替えて、
水の中に沈めて、
「現代 中国の発展」を どのように、進めるのか〜 ?。
古代と現代・・・の中国!を 考えてしまう、私・・・なのでした。
それでは 続き!の 「東日本大震災!の 一報」が 入った!
カメちゃん 日本人ツアー!のお話。は、 また、ゆっくり、拝見!しますね。
これからも ヨロシクお願いします。RE: 中国の発展・・・と、引き換え!の 住民の暮らし。←ホントにどうなるのでしょうかね?
白い華さん こんにちは〜(^^)
嬉しいコメントをありがとうございました(^_^)v
長江の三峡ダム近辺では、三国志に出てくる史跡やドラマの見られるのが楽しいですね。
先ずは石宝寨で関羽将軍にご挨拶(^^)
白帝城では、劉備配下の名だたる軍師・武将とご対面(^-^)
李白も杜甫も登場してきましたから、ホントにもう、役者揃いで超満足ですね〜(^-^)
私は史記列伝なんかが懐かしいですけど(内容はみんな忘れましたけど・・(-_-;))、
三国志のあれこれの部分を知っていますが、それを「通しで」読んではいないんです。
これを機会に、是非読んでみたいですね〜。
白帝城に関しては、腰も弱いので行くのをやめるつもりでした(>_<)。
でも、当家のカミさんは私を愛していたのかな?(~o~) 4,000円で駕篭に乗せてくれました(^-^)
何事もカミさんのお陰です!(^^)!
いつもの旅なら、白帝城のことを見て、想って、満足して終わるところですし、私自身の旅もそうでした。
それが、今回は船から眺める光景が、旅の何より大きいテーマになってしまいました。
正直言いまして、これまで三峡ダムとか長江のことには殆ど関心がなかったんですよ。
「あんなに大きなダムを造って、中国ってスゴイなぁ〜」
なんていう程度の認識でした。どれほどの人が、移住をしたかも知りませんでしたね(~o~)
それが、行ってみてビックリでしたよ!(^^)!
湖底に沈んだ街や田畑(>_<)(*_*) 史跡・景観の破壊ももちろん考え物ですが、
何より人々の営みや暮らしが桁外れの規模で翻弄されれているっていう感じを受けたんですね。
湖畔の「土の上」の造船所、崖の上の工場とアパート群を見ますと、驚くばかりで言葉を失いましたね。
アパートに関して言えば、平地の少ない土地とは言え、もう少し奥に平地を造成して
そこにアパートを作って欲しいと思いますよね。
既にあちこちで斜面の崩落が発生しているというのですから、本当に心配ですよ。
実際、そのために再度の移住を迫られている例もあるというのですからね〜(@_@)
あんまり言いすぎますと、中国のことを悪く書いてしまうことにもなりかねなくて、
そのあたりの加減に苦労しています(それでも書いてしまうほどですけどね)。
これらの様相を見ていますと、中国政府のやり方にも何かの問題があるかと思いますが、
たとえ政府が変わっていたとしても、似たようなことをやるのではないかという、
「中国ならでは」の姿に思えてきますね。
その「中国ならでは」のあり方が、これからの時代をどう切り開いていくのか?
重大な関心を持たざるを得ないですね〜。
これからも、その「中国ならでは」の光景を、ご覧いただけると思います。
ボチボチ書いていますので、お暇な時にでも遊びに来て下さいね〜(^_^)v
きょうは白い華さんに中国のお話ができて、とっても嬉しかったです(^^)
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2011年10月05日13時21分 返信する -
亭主?
こんにちは、たのしかるべき旅行中に届いたニュースにはさぞ驚かれたことでしょう。
日本に居てすら、どこの国のことかと思ったくらいですから。
さて、亭主ですか〜ウチですと、上品に言うなら『旦那(ダン)はん』ですし、砕けて言うなら『おとん、おかん』になりますね。
味付けは関西風です。RE: 関西風もいいね(^-^)
とめきちさん こんにちは!!
嬉しいコメントを、ありがとうございました(^^)
> こんにちは、たのしかるべき旅行中に届いたニュースにはさぞ驚かれたことでしょう。
> 日本に居てすら、どこの国のことかと思ったくらいですから。
国外でこのようなニュースに出会うなんて、本当困惑してしまいますね。
我が家は愛知県ですし子供たちも愛知県以西に住んでいますから、大したこともなかろうと勝手に想像していたのですが、それでも何かがあればと思いましたね。関東以北の友人のことは、特に心配でしたね。
船内では、関東や東北、新潟の方々もおられて、船のスタッフの方に電話連絡を依頼されたりして、ずいぶん心配されておられましたよ。それでも、殆どの場合が電話が繋がらず、困ってみえましたね。「もどかしい」というのは、こんな時ですね〜(>_<)
自然災害はいつどこで起きる分かりませんから、明日は我が身と思って気をつけないとね。
> さて、亭主ですか〜ウチですと、上品に言うなら『旦那(ダン)はん』ですし、砕けて言うなら『おとん、おかん』になりますね。
> 味付けは関西風です。
関西風では、「旦那」ということになりますかね??(^^)
カミさんとの持ち物を分ける際に、「オレのもの」って書くのもちょっと味気なくて、
いろいろ悩んだ末に「亭主」って書きましたが、関西の方なら「旦那」ってことになるんですね。
「旦那はん」
これも、いいですね。関西の匂いがしてきますよ〜〜(^^)
この場合は、和服が似合うかもね??
一度、カミさんに言わせてみたいものです(^-^) 当家のカミさんはそういう付き合いをいやがるんですよ〜(>_<)(*_*)
余計な話ですが、名刺を作るってのもなかなか難しいですね。
カミさんに天下を取られてしまった私には、名刺作りは特に難しい問題ですよ〜。
とにかく「ウソ」は書けないですからね〜(^_^;) そういう中で、「オトコの意地」や「オトコの貫禄」をどう名刺の中に潜り込ませるか?が焦点ですね!(^^)!
あの名刺は、私にとっては「会心の作」と思っているんですが、もう少し権威づけるにはどうしたらよいか?まだまだ工夫の余地はありそうです(^^;)
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2011年10月04日11時59分 返信する -
ドイツ・ライン川 で。。。 ーーー「偶然〜〜!!! マンハイム対岸・・・ に 立ってた、 私・・・ と カメちゃん」。
お早う 御座います。
誰も・・・ が 決まって 訪れる! 有名 観光地。
こうゆう・・・ 場所! は、 まぁ〜、 「ご一緒! は 当たり前」って 感じ・・・ ですが、
「ハイデルベルグ の 町! に、 程・・・ 近い」 と 云う、
理由〜〜・・・ で しょうか〜 ?
カメちゃん は、 ドイツ・マンハイム の 町。 に、 上陸。
私 は、 そんな・・・ マンハイム の ライン川 の 対岸! の 町、ルードヴィヒス・ハーフェン と 云う 町・・・ に ホテル を 取り、
そんな・・・ 小さな 町! の 繁華街。 夕方・・・ 歩いて みたんです。
対岸 は、 先ほど、 フランクフルト 空港〜 から、 途中、 通った! 大きな 町。 マンハイム・・・ が あります。
モチロン、 散策・・・ 途中、
初めて! 眺める・・・ ライン川。
ゆっくり・・・ 眺め に、 やって・・・ 来た。
丁度、 この 写真! の モダン な 白い! 覆い・・・ の 建てもの。
私 の 旅行記 (1) ドイツ・町 編。 でも、 ご紹介! しております、
「白い! 大きな S.C.」 でして、
この 入り口! には、 真っ白い・・・ パラソル。 や、 ベッド・シート が
ライン 川! に 向かい、 段々・・・ に、 席 が ある、
と〜〜っても、 モダン で オシャレ! な 「リバー・サイド カフェ & バー」。
センス! 抜群 の、 素敵! な ドイツ・・・ の ひとコマ! を 拝見 できて、
感激〜!!!・・・ の 私 なの・・・ でした。 (♪)
そして、
「ライン川 クルーズ! 中〜・・・ の カメちゃん の お船! は、マンハイム に、 係留。 上陸〜〜っ」
そんな・・・ 上陸 地点! は、
私 が、「 対岸・・・ の 町。 の 白い! 段々・・・ カフェ。」 より、 眺めた!
全く、 スグ・・・ 真正面! の 場所。。。 (らしい〜)
ハイ、 赤い! レトロ・・・ な ビルディング の 建物。
大きな、 モダン・・・ な 白い! 大橋。
どれも、 私・・・ が ドイツ の 小さな 町! で 目・・・ に した 風景〜。
が、 今回 の 「カメちゃん の ハイデルブルグ! 旅行記」 で
偶然・・・ 目 に 出来て、 驚き!!! が また、 嬉しい〜っ。
ドイツ の 町! マンハイム も、 ルードヴィヒスハーフェン・・・ も、 あまり、 有名 所・・・ では ありませんヨネ〜。
でも、 今回 の カメちゃん・・・ との
「ドイツ・ライン 川! で、 互い・・・ に、 偶然! 眺めて・・・ 知って いる、
(小さな 風景〜)」 の 価値。。。
私・・・ なり に、 何か、 「大きな 喜び」 を 感じるンですよね〜。
『 小さな 偶然・・・ の 風景。 に みた、 大きな 驚き! と、 喜び 』 を 頂いた・・・ カメちゃん の ドイツ・旅行記。
有難う 御座いました。
これから、 いよいよ、 中央 ヨーロッパ! の 旅・・・ が 始まります。
是非、 次回、 カメちゃん ご夫妻! の 中欧 の 旅・・・ の 参考 に なれば。。。
と 思い、 「キツい! 旅行記 作り」 (笑) 頑張ります・・・ ので、 また、 遊び! に、 来て・・・ 下さい。
これからも ヨロシク お願いします。
拡大 写真! で 判明〜〜。 −−− まだ・・・ 「一年 半! 前 は、 工事現場! の 白い・・・ 川沿い! カフェ」
再び、 お早う 御座います。
今、 私 が 選んだ! カメちゃん の 旅行記! の
一枚・・・ の 写真。
「白い! 覆い・・・ の 建物」 を 拡大! し、 見た・・・ ところ、
まだ、 一年半・・・ 前! の カメちゃん が 訪れた! 時 は、
ココ・・・ 工事中〜 だったンですね〜。
「白い! 覆い・・・ の 建物 は、 現在、 大型 ショッピング・センター に なり、
私 の お気に入り! の、 S.C. 入り口・・・ の 「白い! 段々 カフェ & バー」 も、
まだまだ、 ブルドーザー が 土 を 掘り返す! 工事 現場。。。 (笑)
ココ! は、 まだ、 ホント、 出来た・・・ ばかり。 の S.C.・・・ なんだ〜〜。 (♪)
そんな・・・ 「わずか、 一年半 の 時 の 違い」 も、
カメちゃん の 旅行記! から、 見い出され、 面白かった デス。 (♪)
次回、 チェコ・プラハ は、 「 100塔 の 町 」 と 云われる・・・ 古都。。。
旧市街 の 小さな 路地! を 曲がる・・・ だけ で、
見事! な 尖塔・・・ が めくる めく・・・ 変化! を 魅せる、
素晴らしい〜 町。
そんな・・・ プラハ! を ロマンチック に ご紹介! します。
それでは また2011年09月23日07時43分 返信するRE: ライン河畔の白い華さんを思い描いていますよ〜(^-^)
白い華さん こんにちは〜(^^)
白い華さんの旅の始めの部分は、私たちの旅と多くのところで重なっていましたね。
お話のように、
「白い華さんもライン河畔にお立ちになって、あの光景をご覧になったんだ」
と思いますと、なんだか嬉しくなってきます。
時を違えて同じところを訪ねるなら、いっそのこと一緒に行けたら・・なんて思います!!(^-^)
> 「ハイデルベルグ の 町! に、 程・・・ 近い」 と 云う、
> 理由〜〜・・・ で しょうか〜 ?
フランクフルトからですと、ハイデルベルクに直行しても良いのですが、マンハイムの街も見たいですよね。
私たちにとってのマンハイムは、17年前の旅行の時に列車の乗り継ぎ地点として、結構調べたことがありました。マンハイムはICEの全列車が止まるので、ハイデルベルク→マンハイム→ハノーバーのコースを真剣に考え、また街や産業を調べたモンでした。そのときからマンハイムのことが頭にこびりついています(~o~)
昨年、2度目のマンハイムを訪れたときは、ちょっとした感慨がありましたね。
> ドイツ の 町! マンハイム も、 ルードヴィヒスハーフェン・・・ も、 あまり、 有名 所・・・ では ありませんヨネ〜。
「有名な観光地!」ではないでしょうね。
でも、どちらの街にも、ヨーロッパならどこにでもある古〜い街がありますから、その街の特色を見ると面白いでしょうね。
マンハイム側には大学になっている選帝侯の居城があったり、バロック建築の教会があったり、ちょっと変わった水塔のある広場なんかがありますね。
ルードヴィヒスハーフェンの白い大きな建物は、私たちが見た時は工事中で、今ではショッピング・センターだったんですか(^O^)
ロサンゼルスにはクルーズ乗船の関係で3度ほど行きましたが、やはり街の様子の変化が見られて、それ自体も楽しかった記憶があります。
訪ねたところの、その後のお話を聞かせていただけるのも、嬉しいことです!!
中国の旅行記を考えながら、白い華さんのヨーロッパのお話を聞いていますと、余りに対照的な中国とヨーロッパの姿が浮かび上がって、とっても面白いな〜と感じています。
次回は 「 100塔 の 町 」プラハですね!!
期待しています!(^^)!(^_^)v
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2011年09月23日13時06分 返信する



