koumeさんへのコメント一覧(26ページ)全1,152件
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京都の秋
koumeさん こんばんは♪
赤い葉っぱの中にある緑が、キレイな紅葉を引き立てるんですね。
雨上がりの景色も、本当に素敵。
写真を拝見させていただいているだけで、心が洗われるようでした。
京都に行きたいなと思いたって、さっきみどりの窓口に行ってみたのですが、三連休前ということもあってか、朝イチからお昼頃までグリーン車でさえ満席でした。うーん残念。さすがに思い付きすぎました(;゜゜)
いつも素敵な旅行記をありがとうございます(=^ェ^=)
あーなな。RE: 京都の秋
あーななちゃんさん おはようございます。
いつもありがとうございます。
京都もいよいよ紅葉の季節を迎えました。
やはりたくさんの観光客のみなさんがお越しになるようですね。
しかし、近年京都の紅葉の色づきに輝かしさがなくなって来たような気がしています。(思い過ごしなら良いのですが)
せっかくの大混雑にお越しになるのですから、少しでも美しい紅葉をご覧いただければと願っています。
私どもも、旅行記のスタートとなった紅葉の哲学の道に、混雑の合間を縫って小梅と出かけてみたいなと思っております。
koume
> koumeさん こんばんは♪
>
> 赤い葉っぱの中にある緑が、キレイな紅葉を引き立てるんですね。
> 雨上がりの景色も、本当に素敵。
>
> 写真を拝見させていただいているだけで、心が洗われるようでした。
> 京都に行きたいなと思いたって、さっきみどりの窓口に行ってみたのですが、三連休前ということもあってか、朝イチからお昼頃までグリーン車でさえ満席でした。うーん残念。さすがに思い付きすぎました(;゜゜)
>
> いつも素敵な旅行記をありがとうございます(=^ェ^=)
> あーなな。2017年11月04日06時33分 返信する -
月見の宴、なんて雅なんで賞☆
満月の宵に、立ち会えた感動が
伝わって来ます♪♪♪
2年前に平野神社の桜を見に
出掛けた事があります
真っ青な空とピンク色の桜…
中々見応えがあったで賞☆ -
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平野神社のお月見
koumeさんへ
いつも訪問していただいてありがとうございます。
この日、平野神社では、名月祭がおこなわれたのですね。
~小梅ちゃんは暗くてこわがりますね。お散歩という感じではないのですね。
神門の桜の提灯がきれいにならんでいて、灯りが燈されたご神木や境内に惹き込まれます。
拝殿での奉納演奏、聴いてみたいです。澄んだ音色が尺八の方の姿勢を正した様子から伝わってくるようです。
koumeさんの旅行記から、いつも京都の伝統を守る行事の中の趣を感じています。
この日、広島の月もよく見えました。いい月夜でしたね(^^♪。
~一緒に月を眺めたような幸せな気分になれました。ありがとうございました。momonene
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与謝野晶子
Koumeさん、こんばんは。
素敵なタイトルですね。「みだれ髪」からそうかな?と思ってネットで探したら、ありました、、、。でも、お祭りに並ばれた女性の髪型は「バッチリ」決まっています。日本髪にもいろいろあるのですね。麻呂眉の方もおられました。鎌倉時代の髪型、koumeさんがおっしゃる通り笠でわかりません。
お着物も帯もいろいろです。帯締め・帯揚げとだんだん登場するのですね。(文金高島田の方と、そして最後尾の現代日本髪の方は全て揃っているように見えました。)
楽しい歴史を見せていただきました。
どの時代にも、「月を愛でる日本の風習」はあったのかな?
着物でお月見、雰囲気がぴったり合うなぁ~。
~小梅ちゃんもお月見していますか?~
ももとお月見のmomoneneより
Re: 与謝野晶子
momoneneさん おはようございます。
いつもありがとうございます。
以前何かで、中国などから日本の美容院(今風に言えばヘアーサロン?)に行くためにたくさん人が来日しているという話しを知りました。
日本のヘアファッションの技術やセンスが評価されているのかも知れません。
この日の行列を見ていると、こうした髪を大切にする歴史が、現代の高い技術の背景としてあるのかな。なんて考えてしまいました。
文化とはただ古いものを守るだけく、長く受け継がれるて人の営みの中に新しい形であり続けているものもそうなんだろうと思います。
楽しいお祭りでした。
小梅は、この日はひとりお留守番。昨日の中秋の名月もスヤスヤさんでした。
夜は可愛そうなので、小梅パパだけが平野神社でお月見でした。
koume
2017年10月05日05時26分 返信するおはようございます
koumeさん
平野神社でのお月見、いいですね。
京都は行事がひとつひとつ丁寧で素敵ですね。
~古いものを守りながら、営みの中に新しい形としてあり続ける京都の姿なのですね。~
スヤスヤ眠っている小梅ちゃん、可愛い寝顔でしょう・・・。
安心して、koumeさんも神社に出掛けらたのですね。
「観月茶会」の訪問どうもありがとうございました。
momonene
2017年10月05日06時42分 返信する -
見せるためではない風情
koumeさん
何度も私の旅行記をご覧下さり、有難うございます。
koumeさんの旅行記、今までも拝見していたのですが、今日、改めて
高瀬川の流れる様子を見て、伝統とか、有名とか、存在を訴えるような
狡いこととは無縁の、今まで大切にして来た生活が保たれているのだろうと
思えるような姿に、いたく心打たれました。観光は、伝統を維持して行く上で大切ですが、少し距離を置いたような風情の良さを見た思いです。
RolleiguyRe: 見せるためではない風情
Rolleiguyさん おはようございます。
こちらこそいつもありがとうございます。
私たちは生粋の京都人ではありませんが、Rolleiguyさんが仰ることは「ああそうなんだろうなあ」と感じることができます。
要は、京都人(上京、中京、下京あたりに昔からお住いの)と呼ばれる方たちは頑ななんですね。
以前中京区に住んでいた頃はそんな方々に、「?」なんて思う対応を何度か受けた経験があります。よそ者に、自分たちが大切にしていた日々の営み、そのルールを壊されたくない思いが自然に現れたのかなとも思います。
北区に転居してからはそんな思いをすることも随分(笑)減りましたが。
さりとて、そういう京都(そこにある人、モノ、街並みなどの風景etc.)が嫌いと言うわけではなく、またなかなか遠くへも行けないものですから、これからも京都の街歩きを旅行記で紹介させていただければと思っています。
どうかよろしくお願いします。
koume2017年10月02日05時50分 返信する -
暑さ寒さも彼岸まで
koumeさん、こんにちは。
彼岸の入りを迎えました。
京都の暑さも落ち着いてきていますか?
市比賣神社のお節句に菊を飾る「女性らしい」お祭り、はじめて知りました。
真綿の着せものに香りを移すという日本の風習があるのですね。可愛らしいです。
姫みくじと言うのですね。「お顔」にお化粧がしてあります。
ここにも、女性の神様ならでは様子があります。いいですね。
〜「天の真名井」は・・・鳥取県米子市にあります。〜
小梅ちゃん、気候がよくなって体が楽になるといいです。
ゆっくり秋の風に当たれるといいですね。
koumeさんも可愛いご家族と良い季節をお過ごしください。
momonene
RE: 暑さ寒さも彼岸まで
momoneneさん こんにちわ。
いつもありがとうございます。
京都も9月に入り、思いのほか過ごしやすい気候になりました。
コメントでも少し触れたのですが、長寿を祈る重陽の節句の行事を行うところは少ないようでその中でも宮中行事であった「菊の着せ綿」を行なうところは珍しいようです。
うちのご長寿、小梅の方は涼しさとともに食欲も出てきたようで、手術のために側面の毛を刈り上げたものですから、衛生上赤ん坊の時以来初めての服を着せてるのですが、だいぶ窮屈そうになってきました。
家では動き回れるようになり散歩にもすでに出かけていますが、体調を見てまた車でどこかへ連れて行ってあげたいと思っています。
koume
> koumeさん、こんにちは。
>
> 彼岸の入りを迎えました。
> 京都の暑さも落ち着いてきていますか?
>
> 市比賣神社のお節句に菊を飾る「女性らしい」お祭り、はじめて知りました。
> 真綿の着せものに香りを移すという日本の風習があるのですね。可愛らしいです。
> 姫みくじと言うのですね。「お顔」にお化粧がしてあります。
> ここにも、女性の神様ならでは様子があります。いいですね。
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> 〜「天の真名井」は・・・鳥取県米子市にあります。〜
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> 小梅ちゃん、気候がよくなって体が楽になるといいです。
> ゆっくり秋の風に当たれるといいですね。
>
> koumeさんも可愛いご家族と良い季節をお過ごしください。
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> momonene
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>2017年09月21日17時22分 返信する -
何時に変わらぬ高瀬川。
以前は、少なくとも年に1〜2回は訪れた京都。
事情が有ってもう十年近く出かけていませんが、流石京都、この辺りは変わりませんね。
どちらかと言えば、京都人は新し物好きなんですが。



