旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

koumeさんのトラベラーページ

koumeさんへのコメント一覧全1,150件

koumeさんの掲示板にコメントを書く

  • お久しぶりです

    koumeさん、こんにちは!
    ご無沙汰しております。

    小梅パパの近況は旅行記で知ったので心配しておりました
    その後、経過はいかがですか?
    味覚が麻痺して甘み以外は酸っぱくしか感じられなくなったとのこと、少しずつ良くなってきているのでしょうか?
    血液サラサラの薬は、怪我でもしたら厄介ですので、なかなか外出も以前のようにはいかないのでしょうね

    冬の京都はここ何年か行っています。
    それも、koumeさんのこの雪の京都の旅行記を見てからです。
    旅行ですから雪の日に遭遇するのは難しいのですが、それでも今年も行ってきました(旅行記はまだ書けていません)
    念願の雪の金閣寺は、今年も雪はなく晴れのピカピカの金閣寺でした。
    我が家も健康面で色々ありまして、行ける状態のうちにと旅行を楽しんでいます。

       ひゅうひゅう
    2026年02月28日11時22分返信する 関連旅行記

    Re: お久しぶりです

    ひゅうひゅうさん こんばんは。

    こちらこそいろいろあって(笑)ご無沙汰しておりました。
    ドクターのお話では、救急搬送された翌日血栓が消えてなくなっていた原因がわからない。考えられるのは、心臓の不整脈が原因かも。ということで小梅パパは現在も胸に埋め込まれたICチップのデーターを毎日病院にいただいた機器でドクターのもとに送り続けております。
     このルティーンと朝夕の薬の摂取を、このところ確定申告や母の施設入所の手続き等のおかげでつい忘れがちになっておりました。
     こうした野暮用も今はひと段落。
     春になったらまたどこかへ出かけることができるのかな。と話しております。
     Koume
    2026年02月28日15時48分 返信する
  • Rouge-継承-

    koumeさん、こんにちは。

    昨年11月に2ヶ月もの入院生活を終えられたとのこと、その後の経過はいかがですか。

    甘味だけしか感じられなくなるなんて、食生活の楽しみが大幅に減って残念ですね。

    でも、「京都人の密かな愉しみ」として甘いものを求めて出歩いておられるのは身体的にも、精神的にも良い事ではないですか。

    今後はあまり無理なさらず、「京都人の密かな愉しみ」を「Rouge-継承-」されるよう、くれぐれもお大事になさってください。

    nao
    2026年02月15日11時51分返信する 関連旅行記

    RE: Rouge-継承-

    naoさん こんばんは

    小梅パパのこと、お気遣い誠にありがとうございます。

    現在血をサラサラにする薬を飲み続けているため、万一転倒したりして脳内で出血などが起こると止血が難しくなるため出歩くときには、登山用のトレッキングポール(昨年涸沢まで出かけるつもりで購入したもので、まさかこんなかたちで役立つとは思いませんでした)がかかせません。

    味覚の変調とともにこれが現在の生活の中で不自由を感じていることです。

    それでもこの程度のことで済んだなんてとても運が良かったと思っています。

    せっかく運を授かったのですから、調子に乗って無理しないよう自重自愛を心がけて生活してまいりたいと考えております。

     Koume


    2026年02月16日03時09分 返信する
  • 前向きな小梅パパさん

    koumeさん
    こんにちは。
    いつも「いいね」ありがとうございます。

    人がいない倉敷の美観地区。
    素敵ですね。
    私は40年ほど前に岡山出張の際にチラッと訪れたぐらいです。
    相方は独身OL時代に訪れたことがあるそうです。
    無理をせず、体調に合わせてご夫婦で歩いていらっしゃるのが微笑ましいです。
    敬意を表します。

    2月8日、の雪、凄いですね~
    京都で大雪とのニュースをテレビで拝見してました。
    横浜は積雪2㎝ぐらいだったかな?
    京都でもこんなことがあるのですね?

    「食」に拘りをお持ちの小梅パパさん。
    ご無理せず、ご自分のペースでご夫婦で健やかにお過ごしください。
    くれぐれもお大事になさってくださいね。
    2026年02月12日17時47分返信する 関連旅行記

    RE: 前向きな小梅パパさん

    nichiさん おはようございます。

    こちらこそいつもありがとうございます。

    かつて日本の経済を支えた繊維産業の遺産をホテルに変え、一方で繊維産業が進化しデニムの産地として地域の活性化に貢献している。おまけに立派な美術館も。地域の活性化の理想を実現しているような街でした。

    小梅パパ、何処かの首長にでもなるつもりかしら。

    そんなことよりまずは心身の健康が一番ですよね。旅を通してリハビリがんばろう。

    nichiさま お気遣いのコメントをいただき感謝、感激です。ほんとうにありがとうございます。

     Koume








    > koumeさん
    > こんにちは。
    > いつも「いいね」ありがとうございます。
    >
    > 人がいない倉敷の美観地区。
    > 素敵ですね。
    > 私は40年ほど前に岡山出張の際にチラッと訪れたぐらいです。
    > 相方は独身OL時代に訪れたことがあるそうです。
    > 無理をせず、体調に合わせてご夫婦で歩いていらっしゃるのが微笑ましいです。
    > 敬意を表します。
    >
    > 2月8日、の雪、凄いですね~
    > 京都で大雪とのニュースをテレビで拝見してました。
    > 横浜は積雪2㎝ぐらいだったかな?
    > 京都でもこんなことがあるのですね?
    >
    > 「食」に拘りをお持ちの小梅パパさん。
    > ご無理せず、ご自分のペースでご夫婦で健やかにお過ごしください。
    > くれぐれもお大事になさってくださいね。
    2026年02月13日07時49分 返信する
  • 貴重な倉敷旅行の時間

    koumeさん、こんにちは。

    年始の京都の情景を併せての近況のご報告、ありがとうございます。

    小梅パパさんの体調の気になる状況が続いていますが、そんな中昨年末に一泊で倉敷にご旅行されたことは、リハビリだけでなくお二人の気分転換を兼ねていいご経験をされたかと思います。

    小梅パパさんは退院後の普段の生活の基本の食の楽しみが減ってしまい、辛いところですね。

    甘味だけを感じられるということが救いですが、今後快方に向かわれることを祈っています。

                  チャムンパス
    2026年02月11日18時27分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な倉敷旅行の時間

    チャムンパスさん おはようございます。

    暖かいお言葉をいただきありがとうございます。

    倉敷は長男家族が昨年アンパンマン列車に乗りに行ったとき帰りに立ち寄ったときの写真を見て、いつか行きたいと思っておりました。

    京都からの移動時間も短いし、時間に追われることもなく来た列車に乗ればなんとかなると考えて、リハビリがてら出かけてきました。

    トロトロを歩きながらの旅も良い思い出になりました。

    これからもいろいろな方の旅行記を参考にして、どこかの街に出かけたいと思っております。

     Koume

    2026年02月13日04時00分 返信する
  • その後いかがですか?

    koumeさん
    おはようございます。

    リハビリ兼ねて甘味処の行脚
    1/2 白味噌のお雑煮で甘みを感じたパパさん
    その後は如何ですか?

    雪景色に湯気が濛々のお茶
    ホッとできそうな光景です。

    京都は雪が似合いますね。(*´▽`*)
    2026年02月11日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: その後いかがですか?

    エヌエヌさん こんばんは

    お気遣いいただきありがとうございます。

    おかげさまで一応一人で何でもできているのですが、左手足が不自由なままで何事にも時間がかかってしまいます。

    月に一度大きな病院に行ったときには、受付、いろいろな検査、診察、診療代の支払い、調剤薬局での薬の購入等々、本人ひとりでは一日仕事になってしまいますので私が付き添っております。

    これも近所のかかりつけ医院に通えるようになれば助かるのですが。

    時間がかかっても出かける意欲を本人が持ってくれるのであれば、無理をさせない範囲で細々と旅行記を作り続けていきたいと思っております。

    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

     Koume


    2026年02月12日03時18分 返信する
  • たくさんのいいねをありがとうございました。

    koumeさん、こんばんは。

    たくさんのいいねをありがとうございました。
    お体の方は、軽くすまれたようで、良かったですね。

    私の亡き父は、64才で脳梗塞で倒れ右半身が不自由になりました。
    リハビリを頑張ってました。右手が不自由ですから、左手で字を書いたりして
    横浜にいた私に手紙を書いてくれました。娘は私1人ですから可愛がってもらいました。
    母の介護も大変だったこと、思い出します。

    koumeさん、リハビリ頑張ってくださいね。

    素敵でおしゃれなつくりのカフェ、路地などいいですね。
    ケーキなどもおいしそうですね。
    京都の風景なども楽しみにしてます。

    私も、今だからお散歩記かけると思いました。小脳が悪いですから徐々に進行
    してますね。歩行も短い距離ですから、旅行は、もう無いです。

    歳重ねると、いろんな事でてきますね。
    皆さん一緒ですね。

    余計なこと書きましたが、どうぞお体に気を付けてお過ごしください。

    お返事は、どうぞスルーされてくださいね。
    ありがとうございました。

             toraobasan


    2026年02月04日20時56分返信する

    RE: たくさんのいいねをありがとうございました。

    toraobasanさん おはようございます。

    おかげさまで救急搬送されたときのことを思えば、信じられないような回復状況です。
    でも、あまり調子に乗らないようにと本人は自らを戒めております。

    アルコール、タバコ、食習慣etc.改善できることはたくさんありますので、頑張って取り組んでほしいと思っています。

    老母の施設もようやくわが家の近くの施設に入所できる方向で話が進み始め、気分はひと足早く春が訪れたようです。

    toraobasanさまにおかれましてもくれぐれもご自愛いただきあと少しの寒さを乗り越えてくださいませ。

     Koume


    >
    >
    >
    2026年02月06日07時54分 返信する
  • びっくり

    koumeさん
    こんにちは!

    パパさんその後いかがですか?
    以前祖母が脳梗塞を発症しました。脳の3/4がダメになりました。
    血栓を溶かす薬は高齢者には出血のリスクが高く使えませんでした。
    初めは片手は動かせていましたがリハビリも効果が出ず最後は会話もままならない感じでした。

    パパさんリハビリ頑張ってください。
    また京都の風景を楽しみにしております。
    2026年02月01日12時21分返信する 関連旅行記

    Re: びっくり

    エヌエヌさん こんにちは
    ご心配いただきありがとうございます。
    本人はこういう事態がいつか起こることを覚悟しており、この日倒れたときには自宅に一人でしたが、冷静に救急車を呼ぶことができ、健康保険証を取り出すこともでき、ご近所の方の話しでは自分で玄関に鍵をかけ、救急車に乗り込んでいた(歩けてるじゃないの?)とのことでした。
    ただ運ばれた病院では、立ち上がることも会話することもできませんでした。ところが不思議なことはまだ続き、翌日のMRIの映像では、大きな血栓が消失していたとのことです。その所為か翌日にはベッドに座った状態からスクッと立ち上がることができました。歩行は不可能でしたが。
    途中転院したリハビリ専門病院を11月に退院してからは、おかげさまでトレッキングポール片手に買い物、映画、食事、母の面会、旅行等々実践的なリハビリを兼ねた日常をすごしております。

     Koume
    2026年02月01日14時08分 返信する
  • 大変でしたね。

    koumeさん、こんにちは

    最近、後続が無いと思っていましたら、大変な状況だったんですね。
    お義母さまの転院先が見つかると良いですね。
    私の周りでも親族の方の3か月後の転院先を悩む方が多くて・・

    更に小梅パパさんも倒れられたんですか・・・
    今年は酷暑でしたので、体調管理も大変な折に、お母様の心労も重なられたのでしょうか?軽い麻痺が残られた状態の様ですが、今後のケアを十分にお気をつけて下さい。

    私の夫の母親と同じような状況で、倒れた時におでこに瘤が出来き、軽い麻痺の後遺症だったのですが、その後、数年時に何回か発作が出るたびに、麻痺が酷くなって行きましたので。

    小梅パパさんもお母さまの事が気がかりで、早く退院と思われているのでしようが、ここはしっかりと養生されて、今後の事に掛かられて欲しいです。

    以前、親族の方の事でも大変でしたのに・・
    小梅ママさんも、寒さにむかう時期ですので、どうぞ体調管理をお気をつけてお過ごし下さいませ。お返事は気になさらないでくださいね。

    rinnmama
    2025年11月27日13時13分返信する 関連旅行記

    RE: 大変でしたね。

    rinnmamaさん おはようございます。

    ご心配いただきありがとうございます。

    ドクターからは脳梗塞は1年以内の再発率が30%といわれています。

    現在は血をサラサラにする薬とコレステロールを抑える薬を毎日飲んでおります。

    前者の薬は出血が起こると止血がしにくくなるので特に転倒などによる脳出血に気をつけなければなりません。

    母には昨日面会に行きました。車の運転ができませんので地下鉄とバスで1時間を要します。小梅パパが入院中は、自転車で30分強で行けますが、途中の坂がきつく体力的にきついです。昨日自宅近くの老健施設に申し込んでみると病院のケースワーカーさんがおさってくださいました。あまり期待しないでね。といわれましたが藁でもなんでも掴むものが欲しい心境です。

    旅行記はもうストックはないので今後どうなるか未定ですが、退院祝いにどこか泊りがけで旅行に行こうかとも話しているので実現できればと考えています。

     Koume

    2025年11月28日06時34分 返信する
  • ちょっと衝撃!

    Koumeさん
    こんにちは。

    いつも「いいね」ありがとうございます。
    北加賀屋駅周辺のアート、面白いですね~~
    住宅が立ち並ぶ細い道の大きな彫像、仏の民家の隣ですよね~?
    ビックリです!
    バンクシー、近くに住んでます?
    一度行ってみたいです!
    2025年09月05日17時12分返信する 関連旅行記

    RE: ちょっと衝撃!

    nichiさん こんばんは

    こちらこそいつもありがとうございます。

    北加賀屋は造船関連の工場や倉庫などで働く人々が暮らしていた街で、今もその風情が色濃く残されています。

    大阪駅のすぐ近くの中崎町ほどの洗練された雰囲気や古民家を利用したお店はあまりありませんがから訪れる人の姿もちらほら。

    それでも普通のままの住宅、工場のあちらこちらに、ひっそりとたくさんのアートがたたずんでいるなんて、とてもおしゃれでした。

     Koume

    2025年09月05日18時14分 返信する
  • 名村造船所

    KOUMEさん、こんにちは。
    約60年前の小学生時代に名村造船所に社会見学で行かせて頂きました。
    りおでじゃねいろ丸を建造したと聞いて変な名前と思ってたんですが、後にそんな国に嵌るとは思ってもみなかったです。
    隣の佐野安ドックは今も船舶の修理とかをしてるのかな?
    木津川の河口には藤永田造船所も有りました。

    あの女の子のデッカイ顔、レンチン食堂のキッチンこもれびの裏にあるんですよね。
    あの女の子を知ってるんですよ、何をやってるんだかと思いましたよ。
    こもれびさんの2階でアミーゴがギター教室をしてたりします。

    懐かしいお写真を拝見して色々思い出しました、有難う御座います。
    2025年09月03日09時53分返信する 関連旅行記

    RE: 名村造船所

    Mauricioさん こんにちは

    60年前といえば日本は世界一の造船大国と言われていた頃ではないでしょうか。
    今は中国、韓国の後塵を拝する地位になってしまったようですが。

    それでもなお100年を超える社歴を有する名村造船所さんが健在で、船づくりを続けておられることには、ただただ敬意を表するばかりです。

     Koume
    2025年09月03日11時59分 返信する

koumeさん

koumeさん 写真

  • 旅行記

    564

    94117

  • クチコミ

    0

  • QA回答

    0

  • アクセス数(2010年11月27日登録)

    810,612アクセス

5国・地域渡航

13都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

koumeさんにとって旅行とは

若い頃は、夏は北アルプスや南アルプス、八ヶ岳の山歩き、冬はスキー。
子供たちが小さい頃は、夏はディズニーランド、ハウステンボス、スペイン村などのテーマパーク、シンガポール動物園etc。冬は相変わらずスキー。
夜中に車を走らせたり、夜行バスや今はなくなってしまったJRのシュプール号で道中を楽しむこともない旅がほとんどでした。
まあ、京都御苑にテニスに行くような旅。(御苑にはよいテニスコートがあります。)

そんな旅が今は一変し、安物のカメラを手に、画像でしか知らなかった場所、歴史は知っている場所、そして何も知らなかった場所に取りあえず行ってみる…振り返ってみると長年京都に住んでいながら、そんな地元京都も中心に歩いて記録する。

それが、現在の私たちの旅のようです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在13都道府県に訪問しています