koumeさんへのコメント一覧全1,166件
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びっくり、ドキドキしました。
koumeさん、こんにちは。
旅行記投稿されていたことに、気付かずにいたこと申し訳ありません。
旅行記投稿されて楽しみにお邪魔させて頂いたら、大変な日々を過ごされて
いたことに、ドキドキしてしまいました。
koumeママさんが御不自由な中、koumeパパさんの行動はほんとに、大変でしたね。
お母さまとのお別れも、とても悲しく思いました。
koumeママさんの痛々しいお写真、早く、いえ、ご無理されずに大事にされてくださいね。
koumeさんも、お体は、大分良くなられたように感じましたが、リハビリに通院されて
みえるのでしょうね。
酷暑の続く毎日ですが、お体に気を付けてお過ごしくださいね。
皆さまでのお食事、大変美味しそうでした。いつか、京都旅行できたらと思います。
拙い旅行記にいいねをありがとうございました。
toraobasan
2026年08月06日14時53分返信する -
投票御礼
一連の私の旅行記に投票ありがとうございます。私は今年後期高齢者になりました。
旅行記は面倒なので何度もやめようと思いましたが、読み返すと記念になるのと他の旅行者に少し参考になるかと続けています。
今後も気力と体力が持つまで続行の予定ですのでよろしくお願いします。
ふくろうの旅人より2026年07月26日11時47分返信するRE: 投票御礼
ふくろうの旅人さん こんにちは
ご丁寧にコメントをいただきありがとうございます。
私ども夫婦はこの5月で、双方の両親を無事送ることができました。
これからは、日々老いていく中で、楽しみを見つけて暮らしていけたらと思います。(ふくろうの旅人の旅行記も参考にさせていただきます。)
それともう一つ、私どもの両親は自分たちの親の面倒を見るという経験をせずに逝ってしまいましたが、私たちは幸いにもたっぷりその苦労を味わうことができました。
その経験を生かして、できるだけ子どもたちに迷惑をかけないように老いを重ねていきたいと考えています。
年寄りたちが、若い人たちに思いを寄せる(共感する)ことがあったっていいじゃない。
そんな思いでいます。
Koume2026年07月26日16時52分 返信する -
改めまして
koumeさん
こんばんは!
少しは落ち着かれましたでしょうか。
前回訪問時は敢えてコメントせず退散させていただきました。
改めましてお母様のご冥福をお祈り申し上げます。
ここ最近ほんと色々ありすぎましたね。
こちらも暑いですが京都もかなり暑いことでしょう。
どうかお身体ご自愛くださいませ。 -
お立ち寄りいただき有難うございます
koumeさん こんにちは
多くの旅記に“いいね”をいただき有難うございます
私も京都が好きですので、ゆっくりと拝見させていただいていますので、今後も色々な情報をお願い致します。
京都の街も、祇園祭の山鉾巡行が済み少しは落ち着いてきたでしょうか?
京都の街がもう少し涼しくなったら、出かけてみたいと思っています
今後ともよろしくお願いいたします。
とも
2026年07月21日13時02分返信するRE: お立ち寄りいただき有難うございます
ともさん こんにちは
こちらこそいつもありがとうございます。
7月に入り、母の四十九日法要をひっそりと済ませると、外はいつもの暑い夏。
冷房の効いた部屋に閉じこもっております。
昨日(7/20)京都に来られた神戸の友人ご夫妻が、下賀茂神社のみたらい祭りに行かれたのですが、大混雑で御手洗池を歩くことができずに帰られたとのこと。
祇園祭の前祭の宵山が珍しく天候に恵まれたこともあってか梅雨明けの早い京都は、クマに劣らず観光客が大増殖中のようです。
わたしたちも恐る恐る後祭だけでもちょっと覗いて来ようかなと思っています。
Koume
2026年07月21日15時31分 返信する -
ご無沙汰しています
koumeさん ご投票ありがとうございます。
まず、お母さま、ご愁傷さまでした。お二人の献身で、天寿を全うされたのだと、私は感じます。
どうぞこれからは、お二人の御身第一で👍 -
大変でしたね。
koumeさん
おはようございます。
お母様、ご愁傷様でした。
まさかの展開でさぞ驚かれたことでしょう。
折も折、ママは、お怪我後で動けず、さらに大変でしたね。
少しは良くなられましたか。
お写真が、痛々しくて…
早く良くなられますように。
パパ、大活躍でしたね。
きっとすごく気が張っていらっしゃったんでしょうね。
今頃、お疲れが出ていらっしゃるのでは。
そんな中、おいしそうなお料理に癒されて。
食べることは大切ですよね。
どちらのお店も美味しそうなので、機会があったら行ってみたいなあと思いました。
どうぞお大事になさってくださいね。
miro -
お久しぶりです。
Koume さん、
私の香港旅行記に、沢山の投票有難うございました。
Koumeさんは、旅行の直後に大変な事故にあわれたのですね⁈
アキレス腱断裂なんて…
その上に、自転車をこいだのですか?
とても痛かったでしょうね(≧∇≦)
でも、復活されて本当に良かった。
自分も先日、玄関の靴に突っかかって転び、ドアに肘を強打してしまい、痛くて暫く動けませんでした。
足元には気を遣ってるつもりでしたが…
転倒にはお互い、気をつけましょうね。
飛騨高山は、とても趣のある素敵な所ですね。
写真の映えスポットだらけの様で、とてもリッチ!
そして、お肉やお寿司、カフェなど、美味しいものもいっぱい♡
大胆なモンブランの画像には、眼を見張りました。これ、是非食べてみたいです!
お宿もまた、素敵なホテルだったのですね。
大浴場でゆっくり出来て、良かったです。
ご夫婦で楽しまれている様子、伝わってきました。
私もいつか、写真撮影に行ってみたいなぁと思いました。
素敵な記事、有難うございました。
これから梅雨に入り、蒸し暑くなりますね。
どうぞお身体お大事になさってください。
それではまた*\(^o^)/*
ondine24
RE: お久しぶりです。
ondine24さん おはようございます。
こちらこそ投票ありがとうございます。またお気遣いのコメントをいただきとてもうれしく、治療の励みになります。ありがとうございます。
GW前に母が入所していた施設から肺炎の徴候があり救急車で病院運ばれると連絡がありました。本人の症状は特に切迫したものではなく、当初はGW明けには施設に戻れるという話だったのですが…。
ところがGWが明けても一向に退院の話が出ないまま、ある日突然5/21に以前入所していた精神科の病院に転院させると連絡がありました。(精神科のお薬で本人の行動をコントロールするとのことでした。)
そして小梅パパの怒涛の4日間が幕を開けました。5/21昼前に転院する母の退院手続きを終え、荷物を抱えて福祉タクシーで転院先の病院へ。そちらのドクターの診察、入院手続きを終えて夜6時過ぎに帰宅。
翌5/22の朝8時半に病院から母が亡くなったとTEL。「えっ!」小梅パパは半信半疑のまま病院へ。小梅ママはアキレス腱の術後初めての診察日。
小梅パパは母と対面後、葬儀社が母の遺体を引き取りに来てくださるのを待ってから午後3時頃帰宅。
長男が仕事を切り上げてやってきてくれました。その後葬儀社の方と打ち合わせを終え、早めの夕食を済ませ、3人で式場に安置されている母に対面に向かいました。
5/23通夜。
5/24告別式。初七日を終えて夕刻に帰宅。翌日は2ヶ月に一度の本人の診察日。今回はママの付き添いはなし。一人でバスに乗って向かいました。
心身ともに疲れていた小梅パパですが、ようやく体調が戻ってきたようで、今は母愛用の杖で買い物に出かけております。
おかげさまで小梅ママもバスでリハビリに通い始めております。
日常の生活に戻るまで(新たな旅行記をアップできるようになるまで)あと少し。
Koume
2026年06月12日03時34分 返信するRe: お久しぶりです。
koumeさん、
お母様のご逝去、
心よりお悔やみ申し上げます。
何の前触れもなく、突然旅立たれたのですね…
ご家族の皆様の深いお悲しみ、お察し致します。
私も9年前の1月、4月と、両親を立て続けに亡くしました。
前年の母の骨折の入院から、あっという間の出来事でした。
認知が少々危うくなっていた父の為に、母の入院の翌日から私は単身実家に入りました。
仕事は時短にしてもらい、デイサービス等を利用して、何とか乗り切りました。
もう少し出来る事があったのでは無いかとずっと悔やんでいましたが、やはりそれ以上の事は自分には到底無理だったと思う様にしています。
koumeさんのお子様がご助力されているご様子、とても頼もしいですね。
親御さんの愛情がしっかりと伝わっているからこそ、ご両親に思いやりを示してくれるのでしょう。
ご家族皆様がいつも穏やかにお過ごしになれます様、衷心よりお祈りししています。
※ ご返信、お気遣いなく。2026年06月12日07時36分 返信する -
小梅ママさま お大事に
久しぶりに可愛い小梅ちゃんと再会しました。
我が家のラブ達とも会えなくなって早4年。。
私が4トラと出会うのがもう少し早かったらラブ達との思い出を
此処に沢山残せたのになぁ~と残念な気持ちです。
お互いに年を取ると思いも寄らないシーンで怪我に繋がりますね。。。
お大事になさって下さい。
sirabesu
RE: 小梅ママさま お大事に
sirabesuさん こんにちは
小梅がいなくなってもうずいぶん月日が流れましたが、ここ数年は母をはじめ親族の介護に忙殺されあっという間の時間でした。
先日その母も93歳で亡くなりました。今しばらくはその後片付けの日々をおくることになりそうですが、それが過ぎると静かで寂しい日常が待っていそうです。
しかしまた小梅のような新しい家族を迎えようにも、歩くこともままならない老夫婦(子どもたちのおかげで、葬儀は滞りなく終えることができましたが)にワンちゃんの命を預かる資格はありません。
まあ二人で、静かな家を離れ、どこか遠くへ旅に出ようかと思っております。
Koume
2026年06月06日13時32分 返信する -
投票御礼
極み、富士山を巡るツアー旅行記に投票ありがとうございます。最終日に富士山が見られたので満点の旅行でした。日本平ホテルは部屋の大きな窓から刻一刻と姿が変わる富士山が見えました。淡島ホテルも雰囲気がありました。
koumeさんは京都在住ですか。私も京都に住んでいますが外人ばかりで嫌になります。先日もユニクロに行ったら客ばかりの大半外人でした。
ふくろうの旅人より2026年06月03日17時38分返信する -
飛騨高山
koumeママさん
いつぞやはたくさん訪問してくださり、いいね
ありがとうございました。
ママが怪我をなさっていたなんてつゆ知らず…
ちょうど連休中で大変でしたね。
それにしても、ママさん、アキレス腱が切れていたのに、自転車に乗って歩いてやるべきことをやって、さすがです。
痛かったでしょう?
手術は、もう、お済みになられましたか?
早く、歩けるようになりますように。
高山、初日は雨で残念でしたね。
でも、雨だから、無理せずのんびりできたのかもしれませんね。
駅前から陣屋や朝市、古い街並みまでかなり歩き回られたのでは。
パパさんだいぶお元気になられたんだとほっとしました。
リハビリも大変だと思います。
くれぐれもお大事に。
miro



