【最大100円割引】④天橋立傘松観光券(天橋立観光船往復+天橋立ケーブルカー・リフトチケット)
2,000円 →1,900円(税込)
嵯峨から亀岡まで約25分。ノスタルジックなトロッコ列車に乗って保津川の自然を満喫できます。
予約なく、桜の時期に当日訪ねて乗りました。 行きは10:00前頃、トロッコ亀岡駅に到着。 切符の窓口では10:30発は満席となっていましたが、『満席なんですね』と声に出してみると『何名様ですか?立ち乗りでしたらお取りできますが…』とのこと。 30分ほどなので、立ち乗りでもいいかと取りました。 帰りの便は座りたかったので、往復で購入。 帰りは、14:02嵐山駅発で予約しました。 亀岡駅を出発してすぐ、急停車して驚きましたが、撮り鉄の方が、線路内に侵入していた為だったそうです。 誰も怪我がなくて良かったですが、迷惑行為はやめて頂きたいですね。 嵐山の桜は、近くで見ると散り始めな感じでしたが、トロッコ列車から見る桜は、まだまだ満開で綺麗でした。 旧山陰本線のトンネルなど、乗って知る現実もあり、上手く再利用されているなぁと思いました。
もっと見る
嵐電天神川から帷子ノ辻経由で御室仁和寺までと、御室仁和寺から北野白梅町までの2回乗りました。どの区間乗っても1回250円の均一料金でした。わかりやすくていいですね。 帷子ノ辻駅(「からびらのつじ」って読むんですね)での乗り換えは地下通路を通って隣のホームに移動し乗り換えです。乗り換える電車はどこ?って迷っていると、近くにいたおじさんがあっちと教えてくれました。ホームの先の方に止まってました。 御室仁和寺までは、一番前に乗車したので前方の車窓を楽しめました。特にこれといった景色はなかったですが。。蚕ノ社、帷子ノ辻、太秦広隆寺など京都らしい名前の駅が多いですね。
ピックアップ特集
出町柳から八瀬比叡山口、八瀬比叡山口から鞍馬、貴船口から出町柳の3回乗りました。2両編成の電車です。 八瀬比叡山口から鞍馬に向かうときは宝ヶ池駅で乗り換えになりました。ホームに降りて、踏切を渡って別のホームに行って乗り換え、ローカルですね。宝ヶ池から鞍馬に向かう途中に、もみじのトンネルがあったり趣のある電車でした。
京都の地下鉄は烏丸線と東西線があり南北と東西の方向に走っています。東京と異なり街が碁盤の目になっているので地下鉄もそうなるのでしょうね。今回は四条から乗入れている近鉄電車で丹波橋まで乗車しましたが、ダイヤによっては乗換えなしで奈良方面に行けるようです。便利ですね。しかし竹田での乗換えは同じホームだったのですぐわかりましたよ。普通の地下鉄っていう感じですが特徴があります。それは車内の「吊手」に、「京都府の木」制定の北山杉を使用した「北山丸太」を使用していることです。京都らしいですね是非ご覧になって下さい。
亀岡から京都・嵐山まで約2時間で下る川下り。春は桜、夏は涼を求めて、秋は紅葉、冬はお座敷暖房船と四季折々の楽しみがあります。
一度行ってみたかった保津川下り・・ハイシーズンではないけれど念のため事前に予約をして楽しみにしていました。 建物の2階の受付で親切に案内していただき、自分たちで川まで歩いて船乗り場に到着。 もうすでに何組も乗船していて、こんなにたくさん乗れるの?なんていいながら救命胴衣を着けていると、船頭さんたちがなんかちょっとざわついている感じ・・ どうやら先に出ている船から強風との連絡があったらしく無線で相談し始めました。 「もう出ちゃったことにしましょうよ・・」とお願いしたけれど、欠航決定! 仕方ないので急いで受付まで戻って今後の相談をしましたが、お客さんは外国の方が多く説明も大変そうでした・・ 残念だったけれど、安全のための姿勢には頭が下がります。
もっと見る
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅行の際には時折利用しています。 そのうち今回は「山陰のんびりパス」についてです。 こちらの「山陰のんびりパス」、一部を除く鳥取・島根県内のJRの鉄道路線が2026年3月31日までの連続する好みの3日間4,500円で利用し放題(乗り放題)という内容です。 利用し放題となるのは快速・普通列車の自由席のみですが、特急列車を利用する場合、乗車券としては有効で、別途特急券があれば利用可能な為、その点は辛うじて救われています。 この商品、「tabiwa」というJR西日本の旅行アプリ内で発売し、スマホの画面を切符代わりとして使用するいわゆるデジタルチケットとなっていますので、注意が必要です。 2026年3月20日から2026年3月22日までの3日間利用し、鳥取~米子間の往復、鳥取~浜田間の片道利用等に使わせて貰いました。 なお、2026年4月1日以降、2027年3月31日までも引き続き利用可能になるそうですが、値段が5,000円と少し高くなるみたいなので注意が必要です。
京阪電車石清水八幡宮駅と石清水八幡宮を結ぶケーブル線。途中にかかる男山橋梁の高さは43mで、全国の鋼索鉄道で日本一の高さを誇る。
石清水八幡宮のある男山山頂まで、5分ほどで到着します。 途中の景色も山の中の自然がいっぱいで良い眺めでした。京都競馬場も見えました。 ケーブルカーも二種類あって、平成元年にデザインがリニューアルされたそうですが、「あかね」と「こがね」という太陽と月に見立てて、片方が昇ると片方が下がるというつるべ式のケーブルカーです。 シンボルマークの神の使いの阿吽の鳩も可愛いです。
10
予定されていた複線化計画が完成し、京都から城陽までは完全に複線化された。また、快速のすれ違いを考慮し、玉水駅と山城多賀駅間も複線化された。 複線化の効果で朝ラッシュ時の宇治-京都間は1時間当たり9本と本数も増えている。 宇治駅から京都駅まで、京阪電車と至近距離で併走しているが、現在は京阪宇治線より奈良線の方が本数が多い。ほか、東福寺駅なども、準急が日中1時間当たり4品しか停まらない京阪よりも奈良線の方が快速も停車するので停車本数が多い。 複線化によって沿線撮影地に変化が生じている。実地調査したところ、京阪や近鉄の丹波橋駅のそば。カーブをまいており、歩道橋なども整備されており、撮影ポイントになっていた。 また、意外と開けた所を走らず混みこみした所を走るが、快速の停車する玉水駅の北側に撮影ポイントが散見していた。 宇治川の橋も、従来からの橋梁は奈良方面専用橋として残り、県道の橋から撮影は従来通り可能。 他路線への乗り換えは、稲荷駅は京阪伏見稲荷、龍谷大学両駅へ徒歩5分程度、桃山駅も近鉄桃山御陵前や京阪伏見桃山駅に10分程度、あと、黄檗駅は京阪に隣接している。
宿公式サイトから予約できる京都のホテルスポンサー提供
もっと見る
13
近鉄京都線は、京都駅から奈良県の大和西大寺駅の間。そこから南は近鉄橿原線になるが、列車は通しで運転するものも多い。 この路線は奈良行と橿原神宮行の特急が走るので特急の本数が1時間当たり3本から4本と、大阪線並みに多い。日に数本、京都から伊勢志摩へ直行する観光特急も走る。 特急は京都を出ると、丹波橋駅、大和西大寺駅に停車。 そのほか、急行、地下鉄直通急行などが走る。新田辺までは列車本数が多く便利。 JR奈良線と併走する。本数などで圧倒的に有利に見えるが、JRは料金不要の快速が走り、大半が転換クロスシート車、複線化で本数も増えており、ジャパンレールパス利用の外国人も多く、侮れない存在になっている。 なお、新田辺から木津川台まではJR片町線とぴったり併走する。 東寺へ行く場合は便利。逆に宇治は通らない。
伊根湾を取り囲んで並ぶ舟屋の風情ある風景を、海上から眺めることができる。所要時間/25分
もっと見る
もっと見る
保津川下りの為京都駅から亀岡駅まで。諸事情があって亀岡駅から馬堀駅・嵯峨嵐山駅から京都駅までと利用しました。 京都駅では隅っこの32・33番ホームを利用しましたが、「前すいています・・」と随分前押し。きっとハイシーズンにはこのホームに収まりきらないくらいたくさんの観光客が利用するんでしょう~ 二条とか太秦とか聞き覚えがある地名・・とか思っているうちに、ずいぶんローカルな車窓になってきて色々な景色を楽しめました。
港町伏見の歴史を伝える遊覧船。ゆったりとした時間をおすごしください。
もっと見る
京都府側から比叡山山頂へのアクセスは、山麓から中間駅までケーブルカーで9分、中間駅から山頂まではロープウェイで3分。中間駅(ケーブル比叡駅とロープ比叡駅)では、乗り物を降りて一度ホームの外に出るようになっているので、乗り物を待つ行列ができているときには、その列に並びなさなければなりません。中間駅の前は展望広場になっており、「HIEIZAN」と書かれた大きなサインもあり、広場からの展望を楽しんだり、サインをバックに写真を撮ったり、できるようになっています。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
【2026年】嵐山のおすすめランチ!湯葉、おばんざい、オシャレなカフェなど♪
京都観光の大人気エリア、嵐山。「渡月橋」や「竹林の小径」などをそぞろ歩き、寺社仏閣を巡ったら、おいし...
【2026年版】京都在住者がおすすめします!京都で食べたいランチ14選
お料理は五感で楽しむもの。お店のロケーションも味のうち。そういう意味では、京都はお得な場所だと思いま...
京都で子連れ旅行におすすめのホテル2026年版!子どもと一緒に旅行♪
初めての家族旅行に京都を選ぶ人はたくさんいるはず。だけど子連れとなると、どんなホテルがよいのか迷って...
PAGE TOP