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富士山の伏流水が湧き出る八つの湧水池、国の天然記念物に指定され、日本名水百選にも選定されている。
世界文化遺産富士山を構成する忍野地区にある8つの湧水池を総称して忍野八海と呼びます。雨模様でしたが湧池のまわりは観光客でいっぱいでした。駐車場から一番近い縁結びの池と伝えられる銚子池、忍野八海一番の湧水量を誇る湧池、洗物が消えるという伝説がある底抜池の3つを私は訪れました。美しい湧水と景観が素晴らしい場所です。湧池にはニジマスやアマゴが生息しています。賽銭を湧池に投げると1000円の罰金を科されます。
さわんどバスターミナルからアルピコ交通のバスに乗り、上高地通行制限エリアへ。 大正池で下車し、河童橋まで梓川沿いを約一時間半かけて歩きました。焼岳が噴火して生まれた大正池は、透明度が高く、山の緑を映し出した水面や生い茂った木と枯れ木が入り混じった風景は、何とも言えない美しさ。雨の日の後は、道が泥濘んでいる所もあるので、靴底が滑らないトレッキングシューズが歩きやすいかもしれません。 ツキノワグマの出没情報が貼ってあったりするので、鈴を持ち歩くなど熊対策が必要です。
ピックアップ特集
富士五湖の一つで、富士山噴火によってせき止められた湖。さかさ富士で有名。
大正4年の焼岳大爆発により梓川がせき止められてできた池。穂高連峰と枯木が湖面に写る景観は、上高地ならでは。現在は下流の霞沢発電所の調整池として管理されています。
標高約1,000mに位置する富士山にいちばん近い湖。富士五湖の中で最大の湖で、四季を通じて観光客に人気があります。
16日、主人の誕生日で富士山の見える宿に泊まりたいって事で予約しました。 当日、何かの手違いで予約がキャンセル扱いになっていて途方にくれていましたら、フロントの方からお部屋の空きがあるとの事で、急遽用意して頂きました。 普通のツインのお部屋を予約していましたが、料金そのままでジュニアスィートへとアップグレードして頂きました。 料理は間に合わず、和食が普段食べないフレンチを予約して頂き美味しい料理に、大満足の主人でした。 心温まるサービスで、また来たいと思える時間を過ごせました。 帰り際には、ホテル側からの心からのプレゼント はを頂き、本当に感謝しかありません。 スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
諏訪盆地の真ん中に位置する諏訪湖は、海抜759m、湖周15.9km、面積13.3kの長野県内最大の湖。湖畔は公園やジョギングロードが整備されているので散策もおすすめ。湖上ではレイクスポーツやわかさぎ釣り、遊覧船、水陸両用観光バスなど楽しみがいっぱいです。8月15日に諏訪市湖畔前諏訪湖上で繰り広げられる諏訪湖祭湖上花火大会は日本屈指の花火大会として知られています。
切り立った断崖の間に奇岩・珍石・名石が並らぶ日本屈指の渓谷。特に深緑・紅葉の時期は見事だが、冬の景色も素晴らしい。国の特別名勝【規模】延長4km
甲府駅からバスで行くと昇仙峡の入口付近のバス停が昇仙峡口で、終点は昇仙峡滝上になります。散策が好きな人は昇仙峡口で降りて終点のバス停までゆっくり紅葉狩りするのがお薦めですね!道は車が通れる道なので歩きやすいです。途中素晴らしい渓谷美に、愛のかけはし、羅漢寺、覚円峰、石門、仙娥滝と順番に楽しめます。昇仙峡は平成百景 全国2位だそうですお薦めです。 甲府、昇仙峡の秋の様子の関連旅行記も口コミの下からリンクしてます。よかった参考にして下さい。
湯川の源泉にある滝で、湾曲した岩壁に数百条の地下水が白糸のように落ち、清涼感に包まれる。紅葉も素晴らしい。駐車場普通車200台
大正池~明神池間の遊歩道沿いに、梓川の美しい清流が見られます。
梓川はほんとうに綺麗な青です。特に、晴れた日に明神橋から見下ろすと、宝石のようでした。 どうして青いのだろう….?調べると色々な言葉が出てきました。 例えば、槍や穂高といった山から、土を巻き込まずにゆっくり流れてくるから。川底に白い花崗岩が敷かれているから。そして、水が綺麗に澄んでいるから。 旅から戻り、家の近くの川と海を見下ろしました。青くはありません。でも魚や水鳥はいます。本当はもっと澄んだ水に住みたいのかな、と思いました。
宿公式サイトから予約できる甲信越地方のホテルスポンサー提供
平成30年の4月に整備工事を終え、リニューアルオープンを迎えました。湖面に映る四季折々の自然が美しい。春の新緑、秋のもみじの紅葉は素晴らしく、軽井沢の必見の名所です。
ナナカマドの紅、ダケカンバの黄、ハイマツの緑、白い岩とのコントラストが見事です。
私は、JR駒ヶ根駅からバスでしらび平駅まで行き、そこからロープウエイに乗って千畳敷カールに行きました。 千畳敷カールの北側には中央アルプスの山々が聳えており、山頂付近は急こう配の崖となっています。 裾野はなだらかになっています。裾野はすり鉢状の地形となっていますが、それがカールです。 カールには一周する遊歩道があるので、その遊歩道を散策しながら周囲の素晴らしい紅葉を観賞しました。
富士五湖中最も深い湖。深いコバルト色の湖水は不思議な落ちついた雰囲気をもっている。キャンプが可能。
山梨県にある富士五湖と称される湖の1つで、本栖湖はそのうち一番西側に位置する湖です。 2025年11月16日に訪れ、当日は南東寄りに位置する本栖湖駐車場に車を停車させて、湖の景色を楽しんだのですが、天気が良かったこともあり、景観は綺麗でした。また人の姿も比較的少なかったです。 但し南東寄りという立地の故、富士山の景色を眺めることは出来ないので注意が必要です。 富士山と本栖湖の景色を両方楽しみたい場合は北西寄りに位置する本栖湖展望公園付近に展望スペースがあるので、そちらの訪問がオススメです。 しかし観光客の姿が多く、駐車場は満車になりがちなので、その点を覚悟の上での訪問となります。 一方、南東寄りの場合、湖岸に比較的近い「本栖湖駐車場」と湖岸から500m程度離れた「県営本栖湖駐車場」の2つの駐車場があり、いずれも十分駐車できるスペースがありました。しかも無料で駐車できるので助かります。 ただ本栖湖駐車場、県営本栖湖駐車場ともにトイレを利用する場合、50円以上の環境協力金の支払を求められますので、注意が必要です。 ただ駐車料金が無料なので、その程度は我慢しても良いのではと思います。
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針葉樹林に囲まれ荘厳な雰囲気をただよわす。池のほとりに穂高神社奥宮があり、毎年10月8日にお船祭りが開かれる。
「明神橋」を渡れば、「明神池」へと道は続きます。「穂高神社奥宮」のチケット売り場を入った所に「龍頭」と「鷁首」が置かれています。参拝を済ませ、チケット売場で500円の拝観料を支払い、その脇を進むと「明神池」になります。「明神池」は、「一之池」と「二之池」の大小2つからなる池で、遊歩道脇には「三之池」もあったそうですが、現在は土砂の堆積によりなくなってしまったそうです。「明神池」は、「梓川」の古い流路の低地に「明神岳」からの湧水がたまってできた池で、常に伏流水が湧き出ているため、冬でも全面凍結しないそうです。 「明神池」は、「明神岳」の岩壁直下にあり、それさらに神秘的な静けさを漂わせています。「明神池」は、「穂神社」の神域で古くは「鏡池」とも称され、早朝は晴れの日も雨の日も靄が出やすいところで、幻想的な雰囲気を醸し出すそうです。 01_【一口メモ】 ⑴ 所在地…〒390-1520 長野県松本市安曇 ⑵ 拝観料…大人500円・小学生200円(ただし、例大祭式典中は無料) 02_【アクセス】 上高地バスターミナルから ①梓川左岸から明神まで徒歩約54分3900m ②梓川右岸から明神まで徒歩約58分4000m
夏でも氷柱が見られる洞内で全長は153mの溶岩洞穴です。溶岩が流れ出た後にできた空洞で、鳴沢氷穴は、国の天然記念物に指定されています。観光客でいつも賑っています。
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今年の夏は、梅雨があまりにも早く開けて京都ではとても暑い日が長く続いたので、少し涼しいところに行きたいと思い、思い切って7月13日から3泊4日で信州に行ってきました。 初日は日曜日でしたが、天気予報では2日目以降の天気が下り坂のようで、初日が一番天気が良さそうだったので、ホテルのある松本市には直行せずに、30年ぶりくらいにニッコウキスゲの咲くビーナスラインに行ってきました。 通常この時期の週末のビーナスラインは、ニッコウキスゲを見にくる観光客の車で大混雑するとネットで調べて知っていたのですが、諏訪湖辺りに着いたのが午後2時頃だったので、そのままビーナスラインに向かうことにしました。 昔とは違って、ニッコウキスゲは野生の鹿に食い荒らされ、今は保護された一部の場所でしか見られませんでしたが、着いた時間も午後3時頃だったので、渋滞にも合いませんでした。 確かに、ニッコウキスゲの咲いている場所は、昔と違って保護策のあるばっしょだけでしたが、車山高原には心地よい風が吹いていて、とても爽快な気分に浸ることができました。
日本一高く、広い、花の高原です。360度のパノラマが広がっており、アルプスの山々が見渡せます。トレッキング、写真撮影、スノーシューなどが人気です。
長野県を訪れた際に、美ヶ原高原へも行きました。 美ヶ原高原は、八ヶ岳中信高原国定公園の最北にある、日本一広い高原台地を誇る高原で、日本百名山のひとつに謳われる美ヶ原の最高峰は王ヶ頭(標高2034m)になります。 見学した美ヶ原高原美術館は、開放的な雰囲気のなかでいろいろな現代芸術を鑑賞することができました。
原生林の中にぽっかりと開いた草原に浅く広がる池です。流れ込む土砂のため、少しずつ埋まり、湿原化が進んでいます。穂高連峰や霞沢岳の姿を楽しむことができます。
大正池でバスを降りて、大正池、田代湿原、梓川左岸、河童橋へと散策を楽しむのが一般的かと思います。 田代湿原にある三叉路を右に行くと3分程度で田代池に突き当たります。 今回の上高地滞在で3度田代池を楽しみました。 同じ場所が様々な条件で見え方が全く異なることを実感しました。 最初は晴天の10月17日09時頃で、若干の霞と逆光を受けて輝く樹木が印象的な景観でした。 2回目は初回の1時間後で、霞は消失し、逆光の効果が少ない感じです。 3回目は翌日の曇天の10時30分頃で、感動もそれ程感じられない平凡な景色となりました。
四季それぞれに美しい白樺林に囲まれた湖。カヌーや釣り、ボート遊びが楽しめるほか、湖畔にはレジャーランドや美術館、日帰り温泉施設がある。
車山高原を訪れた時に、何度もそばを通った白樺湖です。 湖畔には車山や蓼科山をはじめとする美しい山に囲まれます。 白樺湖周辺はボートやカヌー、釣りや遊園地、美術館などレジャー施設やアクティビティが数多くあり、湖の周りには遊歩道が整備され、ウォーキングやランニングを楽しむこともできます。
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