1. ホーム
  2. 国内旅行
  3. 北海道
  4. 函館
  5. 函館 交通
  6. JR函館本線
函館×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
旅行記
Q&A

JR函館本線

乗り物

JR函館本線 クチコミ・アクセス・周辺情報

函館 交通 満足度ランキング 7位

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    2026年3月より北海道の特急は全て全席指定席になったからこそ、北海道の在来線全線が連続する5日間25,800円で利用し放題となる「北海道フリーパス」の利用を...

    4.0

     小樽・札幌を経由し北海道の道南の函館と道北の旭川を結ぶJR北海道の鉄道路線で、北海道旅行の際はよく利用します。  その...  続きを読むうち今回は「北海道フリーパス」というフリー切符についてです。  北海道フリーパスといえば、駅で発売している29,000円で特急を含むJR北海道の在来線全線が連続する7日間利用し放題の切符をイメージするかと思いますが、それとは別に25,800円で特急を含むJR北海道の在来線全線が連続する5日間利用し放題となる切符があります。  2026年4月30日から2026年5月4日にかけての5日間、こちらの25,800円で特急を含むJR北海道の在来線全線が連続する5日間利用し放題となるほうの「北海道フリーパス」を利用しました。  駅で発売している29,000円で連続する7日間利用し放題の切符の場合、指定席は期間中6回までしか利用できない上、GW期間やお盆期間等は利用できない扱いになっていますが、25,800円で連続する5日間利用し放題となる切符の場合、GW期間やお盆期間等でも利用可能で、さらに期間中指定席の利用回数に制限がない為、指定席の予約が何回でも利用可能となり、非常に便利でした。  ただこちらの切符、駅で直接購入することは出来ず、旅行会社の旅行商品(少なくとも宿泊プラン、旅行会社によっては飛行機と宿泊のセットのプラン)を同時に購入する必要があり、その旅行商品の値段によってはモトがとれるかどうかビミョーなところがありますので、利用予定の行程と旅行商品の値段をよく吟味してから利用したほうが良さそうです。  ただ自分が利用した日の場合、4月29日の札幌市内のすすきのにあるホテルの宿泊プランとセットで申し込みましたが、そのホテルの宿泊プランの値段は7,100円とイマドキにしてはリーズナブルであった為、大変お得にこの切符を利用させて頂きました。  また指定席が回数無制限で利用可能と紹介しましたが、このフリー切符を利用して指定席の予約が出来るのは北海道に到着した後、旅行会社から渡されるクーポンをその北海道の駅の窓口で切符に引き換えてもらった後からになりますので、空席状況によっては既に満席の為、指定席を利用できない場合があるので、その点のリスクはあります。  とはいえ2026年3月のダイヤ変更で北海道内の在来線の特急列車はカムイ・サロベツ・オホーツク等を含めて全て全席指定席となり、自由席は無くなりました。  駅で発売している29,000円で連続する7日間利用し放題の切符の場合、6回まで座席の指定を受けることができる他は、利用可能期間中、普通車指定席の空席が何回でも利用し放題とはなりますが、いつ座席の指定を受けた方が来るかと思うと落ち着いてゆったり座ることはできないです。  反面、25,800円で連続する5日間利用し放題となる切符の場合、利用可能期間中、何回でも座席の指定を受けることができる為、座席の指定を受けさえすれば安心して席にありつくことができるのは助かります。  その観点から利用可能であれば、是非25,800円で連続する5日間利用し放題となる「北海道フリーパス」の利用をオススメします。  閉じる

クチコミ・評判 4ページ目

61~80件(全249件中)

  • 2022年も「一日散歩きっぷ」の取扱いがあります

    • 4.0
    • 旅行時期:2022/04(約4年前)
    • 2

     小樽・札幌を経由し北海道の道南の函館と道北の旭川を結ぶJR北海道の鉄道路線で、北海道旅行の際はよく利用します。
     その...  続きを読むうち今回は「一日散歩きっぷ」という割引きっぷについてです。
     この「一日散歩きっぷ」ですが、2022年の場合、11月13日までの土曜・休日(日・祝日等)に限り後程紹介するエリアの快速列車・普通列車の自由席が1日2,540円で利用し放題(乗り放題)となる切符です。
     その利用し放題となるエリアですが、以下のとおりと結構、広範囲になります。

    ・函館本線 長万部~小樽~札幌~滝川間
    ・室蘭本線 全線(東室蘭~室蘭間も含む)
    ・千歳線 全線
    ・札沼線(学園都市線) 全線
    ・石勝線 全線
    ・根室本線 滝川~富良野~新得間
    ・富良野線 美瑛~富良野間
    ・日高本線 全線

     ただ利用できる列車は原則として快速列車・普通列車のみに限られ、例えば特急列車に乗車する場合、別途、特急券のみ購入すれば良いというわけにはいかず、乗車する区間の乗車券・特急券を購入する必要がある為、その点は不便です。
     例外的に新夕張~新得の区間内で乗り降りする場合に限り、「一日散歩きっぷ」のみで特急列車の自由席を利用することが出来ます。なお、追分~トマム間等新夕張~新得間以外の区間を少しでもまたがって乗車する場合、「一日散歩きっぷ」で乗車することは出来ず、乗車する全区間の乗車券・特急券が必要となりますので、注意が必要です。
     最後に購入にあたっては事前の購入は出来ず、利用する日当日のみ購入可能となっていて、さらに購入が可能な駅は小樽~岩見沢間の函館本線内のみどりの窓口がある駅と、札幌~千歳間の同じみどりの窓口がある駅に限られ、例えば新千歳空港・新得・滝川・長万部・苫小牧・東室蘭等では購入できないのでその点も注意が必要です。
     2022年4月30日に札幌~上幌向間の往復と札幌~北広島間の往復でこの切符を利用しましたが、この2区間の往復のみでも元が取れましたので、便利でした。  閉じる

    投稿日:2022/07/30

  •  小樽・札幌を経由し北海道の道南の函館と道北の旭川を結ぶJR北海道の鉄道路線で、北海道旅行の際はよく利用します。
     その...  続きを読むうち今回は「HOKKAIDO LOVE6日間周遊パス」という割引切符についてです。
     この切符、北海道による公共交通機関利用促進キャンペーンの開催にちなんで発売されている切符で、JR北海道エリアの特急・快速・普通列車の自由席とJR北海道の一般の路線バスが連続する6日間僅か12,000円で利用し放題(乗り放題)となる切符です。また4回に限り追加料金不要で普通車指定席の利用も可能な為、助かります。
     本来ならば2022年3月までの設定の予定でしたが、冬の期間、北海道が新型コロナのまん延防止の対象になった為、発売を見合わせていたようです。しかしまん延防止の解除に伴い、2022年3月24日に発売が再開され、2022年6月まて取扱いする予定と聞いています。
     しかもこの切符、GW期間も利用可能とのことで、単純に札幌~旭川間往復のみではさすがにモトは取れませんが、例えば札幌~帯広間や札幌~函館間を単純に往復するのみでも十分お得なのでGW期間のお出掛けに利用を検討してみてはいかがでしょうか?
     ちなみにこの切符、①利用開始日の前日までに購入が必要、②発売枚数に上限があるの2つの制約がありますが、駅の方に聞いたところ、2022年4月29日現在、発売可能枚数にまだ余裕があるとのことでした。  閉じる

    投稿日:2022/04/29

  • 岩見沢から普通列車で札幌へ

    • 3.0
    • 旅行時期:2022/03(約4年前)
    • 0

    3月中旬の平日夕方に、岩見沢から札幌まで普通列車に乗りました。
    6両編成で空いていましたが、下校時間帯に当たり、札幌に近...  続きを読むづくにつれて乗客が増えて座席がほぼ埋まるくらいの込み具合。まだ雪も多かったですが、遅れなかったのは助かりました。  閉じる

    投稿日:2022/07/01

  • 藤城線と砂原線に乗りました

    • 5.0
    • 旅行時期:2022/03(約4年前)
    • 0

    函館本線の函館~森間には特急が行きかうメインルートとは別に七飯から大沼へショートカットする藤城支線と大沼と森を海岸沿いに走...  続きを読むる砂原支線があり、ちょうど8の字のようになっています。
    これらの支線には特急も通らず、列車本数が少ないのでなかなか乗れませんが、今回初めて乗車しました。
    藤城線は七飯から高台を走り大沼湖畔を行くので車窓は素晴らしいです。
    砂原線も駒ヶ岳の変わった山姿を見れました。  閉じる

    投稿日:2022/05/23

  • JR函館本線

    • 5.0
    • 旅行時期:2022/03(約4年前)
    • 0

    本来のJR函館本線は函館駅から長万部駅、小樽駅、札幌駅を経て旭川駅までの長い距離を結んでいるのですが、全線通しの普通電車は...  続きを読むなく、札幌付近だと小樽から札幌から千歳空港に行く電車がメインになっています。小樽から函館方面は本数が少ないので、ニセコや倶知安にいくだけでも結構苦労しました。  閉じる

    投稿日:2022/03/02

  • 長万部〜小樽は山間をすすんでいく

    • 4.0
    • 旅行時期:2022/02(約4年前)
    • 0

    函館〜長万部、札幌〜旭川は特急が多く運転されていますが、山線とよばれる長万部〜小...  続きを読む樽は本数が少なく、廃線になるのが確実です。北海道らしい雪の積もる山の中を進んでいきます。廃線が確実な路線を最新の汽車で進むのは複雑な気分です。  閉じる

    投稿日:2022/03/31

  • 山線

    • 3.0
    • 旅行時期:2022/02(約4年前)
    • 0

    函館~札幌~旭川を結ぶ北海道の幹線ですが、途中の長万部から小樽にかけては山越えをし、閑散としたローカル線です。本数も少なく...  続きを読む時間もかかりますが、新型H100形の気動車が快適です。車窓もニセコや羊蹄山など楽しめました。  閉じる

    投稿日:2022/03/05

  • 長万部―余市の廃止決定で函館本線の名称は?

    • 3.5
    • 旅行時期:2022/02(約4年前)
    • 0

    2022年2月3日、沿線市町村などの会議で、函館本線 長万部―余市間の廃止が事実上、決定。余市-小樽間の存廃は未定ながらも...  続きを読む、小樽-旭川の函館本線は、函館-長万部の函館本線とは切り離され、函館に行かない函館本線ができることに?

    もっとも、札幌発の函館行きの特急も、現在では海線の千歳線・室蘭本線経由なので、臨時列車でもない限り、旭川・札幌から函館まで函館本線を経由して函館方面へ行く直通列車はハナから無く、現在では旭川駅や札幌駅で「函館本線」と聞くと、違和感も覚えるのでこれは名称変更でしょうかね~?

    最近、学園都市線の駅が「石狩」の名称を外しているので、函館本線北線は石狩平野を行く路線なので「石狩本線」…これはダサいな…。きっと「高輪ゲートウェイ」駅や「ロイズタウン」駅のようにエライ人が考えたカッコいい路線名になるのでしょうね(^^♪。

    現在、長万部-余市間の廃止は繰り上げ廃止の議論もあるので、思い入れのある旅行者は沿線観光も含め、早めのご利用がおススメです。しかし、長万部-余市間もぽつぽつと沿線住民の利用はあるし、帰省時など多くの乗客で混み合う上、黒松内~余市の北海道横断自動車道ができていない現状では、同区間の並行高速バスも無い状態なので、廃止は残念です。  閉じる

    投稿日:2022/02/25

  • 今冬は雪で運休が多いです

    • 2.0
    • 旅行時期:2022/01(約4年前)
    • 0

    函館から長万部、倶知安、小樽、札幌を通り、旭川までを結んでいる長い路線ですが、全線を通して運転する列車はありません。
    ...  続きを読む樽~札幌~岩見沢は本数が多いですが、今年は岩見沢あたりの大雪で運休することが多く、地下鉄などの代替交通機関もないので不便です。  閉じる

    投稿日:2022/02/13

  • 『はこだてライナー』と『5885D』

    • 3.5
    • 旅行時期:2021/12(約5年前)
    • 9

    12/29(水)10時11分・新函館北斗発の『はこだてライナー』を五稜郭までと、18時54分・函館発の5885Dを新函館北...  続きを読む斗まで利用する。
    まず、『はこだてライナー』については、733系といふオールロングシート・3両編成の電車が使用され、混雑を避け先頭車に乗ったはいいものの、各駅停車タイプで新幹線連絡の他、近郊輸送も兼ねているため、五稜郭到着時、シートはほぼ埋まってしまった。
    車窓で気になったのは、桔梗駅の駅舎や五稜郭に近づく時のDF200やEH800の機関車の集団が、鉄道ファンとしてグッとくる光景。
    機関車群は撮りそびれたが、桔梗駅は平成元年改築のわりには赤い三角屋根が可愛らしく、国立駅みたい。
    次に5885D。
    お目当てだった『JR標準色』のキハ40に乗ることができ、感無量!
    森方に連結されていたのは『道南海の恵み』という車両で、ラッピングのカラーリングは素敵だが、背もたれが木で固そう。
    乗車率は空いており、『道南~』車両なんか新函館北斗到着時は1人しか座っていなかった。
    お陰で、遠くに見える函館の灯りを感じながら、夜汽車の雰囲気に浸ることができた。  閉じる

    投稿日:2022/01/04

  • Uシートといえば、北海道内では主に札幌(小樽)=新千歳空港間を走行する快速エアポートの富裕層向け客席、としての認知度が高い...  続きを読むかと思いますが、同じ車両でも案外学園都市線や函館本線で見かけることが多く、基本的にその際には指定席扱いでなくなりますので、料金をプラスすることなく乗車できる魅力があります。

    私もこの”Uシートタダ乗り”は、これまでに何度もしているのですが、今回は初めて、旭川→岩見沢間の、函館本線でもかなり北の方の区間で見かけて、驚きました。函館本線でUシートを見かけることは特に珍しくないのですが、岩見沢以北となると、ちょっとレアかなと思いましたし、結構な長距離を快適なシートで楽しむことが出来て、大満足の約1時間半となりました。

    ただ、旭川からのUシートといえば、通常特急列車「カムイ」の指定席車両を連想されるかと思いますが、”エアポート”用のUシートにはコンセントが設置されていませんので、充電目的では乗車できませんのでご注意ください。  閉じる

    投稿日:2021/12/28

  • JR函館本線

    • 5.0
    • 旅行時期:2021/12(約5年前)
    • 0

    札幌や小樽など主だった都市を経由しているJR函館本線。新千歳空港まで直通しているエアポート快速などは非常に便利なのですが、...  続きを読む小樽から東方面にいくには本数が激減します。ただ、雪などには非常に強く滅多に運休することはないですね。  閉じる

    投稿日:2021/12/27

  • 終点は旭川

    • 4.5
    • 旅行時期:2021/11(約5年前)
    • 0

    函館本線は区間ごとに景色も運行形態も列車もいろいろ。バラエティがあって何回でも楽しめます。
    今回は旭川から札幌を往復。S...  続きを読むきっぷというすごくお得な特急利用の2枚切符があって助かります。
    半額近いです。
    行きはライラック、帰りはオホーツク、と変化をもたせました。とくに後者はそろそろ引退のディーゼル車です。
    旭川では「北海道の恵み」という列車が滝川行きの各停に使われていました。
    この旭川と函館の区間は特急が1時間に1〜2本運行のメイン路線ですが、各停車駅は広い構内に長いホームでちょっとさびれた雰囲気が漂い、それが北国の情緒を醸し出しています。スピードは早く、快適です。  閉じる

    投稿日:2022/07/24

  • 旭川口の普通列車は少ないです

    • 3.0
    • 旅行時期:2021/11(約5年前)
    • 0

    函館から小樽、札幌を通り、旭川を結んでいる長い路線。札幌から旭川は本数も多く、特急が30分~1時間の間隔で出ています。江別...  続きを読む、岩見沢と札幌を離れるにつれて普通列車の本数は少なくなり、旭川から普通列車で移動するのはかなり難しいです。  閉じる

    投稿日:2021/12/31

  • 函館~旭川を結びます。

    • 4.0
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    函館から長万部・小樽・札幌を経由し旭川に向かう路線です。とは言え特急で函館-札幌は途中から室蘭本線・千歳線経由になりますし...  続きを読む、乗りとおすというの基本的にないとは思います。
    私は今回新札幌から小樽に向かう際に利用しました。ちなみに新札幌駅は千歳線区間ですが、すべての列車が函館本線の札幌駅まで乗り入れていますし、列車によっては小樽まで直通しています。札幌から先しばらくは都会の区間で関東の車窓とそう変わらないですが、札幌市と小樽市の境に近づくと海岸線沿いを通り車窓が良い区間が続きました。小樽方面に向かう時は向かって右手の方が良いかなと思います。
    本数も小樽まではそこそこありますが、小樽から先は大幅に減るので鉄道よりレンタカーの方が便利な区間になるかなと思います。
    今回は利用していないですが、北海道新幹線の現在の終着駅である新函館北斗から函館駅まではライナー列車が増発しているそうです。新函館北斗から函館までは結構距離があるので利用者も多そうですね。  閉じる

    投稿日:2022/09/03

  • 函館駅は0キロポストなのよ

    • 3.5
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    コロナの感染者は減少し緊急事態宣言も解除され、いよいよ行楽のシーズンとなり早々の旅立ちです。函館本線は函館駅から長万部駅小...  続きを読む樽駅札幌駅を経由して旭川駅までの423.1 kmと長い距離の路線なのですが、今回は新函館北斗駅から函館駅までのほんの短い約18㎞を利用しました。途中車窓からは北海道らしき壮大な風景は見られませんが乗り継ぎが良く短時間で移動できました。函館駅に到着すると「0キロポスト」の表示があり函館本線の起点であることをあらためて感じさせられます。ホームには可愛い列車が停車していて思わず写メしましたよ。さぁ函館の旅のスタートです楽しみましょう。  閉じる

    投稿日:2021/12/13

  • 札幌から小樽方面へ

    • 3.0
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    札幌から小樽に行くのに函館本線を利用しますが、以前は区間快速があって複雑だったのが、現在は快速エアポートと各駅停車だけにな...  続きを読むってわかりやすくなりました。
    札幌から途中の手稲までは特に本数が多く、各駅停車は比較的空いていてゆったりと乗れました。  閉じる

    投稿日:2021/11/24

  • 長〜い路線です。

    • 4.0
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    函館から小樽や札幌を経由して旭川へと至る、なが〜い路線です。東海道本線なんかのほうが長いけれど、ひとつの都道...  続きを読む府県でこれだけ長い路線というのもほかにないのですごいですね。今回の旅行では、小樽〜余市間を利用しました。10月末でしたが、けっこうガンガンに車内の暖房が効いていたのには北海道を感じました。  閉じる

    投稿日:2021/11/22

  • 路線の存廃議論が加速中

    • 3.5
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    広大な北海道の中でも最長距離を誇る函館本線。札幌などの都市圏輸送から長万部・滝川などローカル輸送もこなすことから同じ路線内...  続きを読むでも運行本数や形態が全く異なる場所も多くなっています。
    昔から走ってきた旧型の気動車は置き換えが進んでいたり、北海道新幹線の札幌開業に伴い併走する一部区間の存続についても議論が進んでいる昨今。地方部は過疎化や昨今の出控えによる乗客減が進んでおり「乗って残そう」は難しい段階まで来ていますが、海岸線を爆走する特急や山の中をエンジンがうなりをあげて進んでいく様子は今しか見られないものかもしれません。大沼や噴火湾、ニセコなど素晴らしい車窓も多い同路線。無くなる前にしっかりと堪能しておきたいところです。  閉じる

    投稿日:2021/11/22

  • JR函館本線

    • 5.0
    • 旅行時期:2021/10(約5年前)
    • 0

    札幌から小樽に関しては本数も多いのですが、小樽から倶知安などにいくには本数が少ないのがJR函館本線。小樽から倶知安には本当...  続きを読むにローカル線以外何者でもない雰囲気で新鮮でした。ただ、車両は最新鋭でトイレもきれいでした。   閉じる

    投稿日:2021/10/12

61件目~80件目を表示(全249件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 13
クチコミを投稿する

投稿写真

写真をもっと見る(467枚)

基本情報(地図・住所)

施設名
JR函館本線
住所
  • 北海道函館市若松町12番13号
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 交通
  2. 乗り物
登録者
とものり1 さん

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

このスポットに関するQ&A(0件)

JR函館本線について質問してみよう!

函館に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。

  • フロンティアさん

    フロンティアさん

  • クワトロさん

    クワトロさん

  • ケロケロマニアさん

    ケロケロマニアさん

  • ずんだれさん

    ずんだれさん

  • トラベル マニーさん

    トラベル マニーさん

  • オオイさん

    オオイさん

  • …他

このスポットで旅の計画を作ってみませんか?

行きたいスポットを追加して、しおりのように自分だけの「旅の計画」が作れます。
クリップ したスポットから、まとめて登録も!

周辺スポット

PAGE TOP