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2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。<br />雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。<br />当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。<br /><br />旅の目的は、<br />①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。<br />②路線が短縮された留萌本線に乗る。<br />③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。<br />でした。<br /><br />その13は、日高本線廃線跡巡り(豊郷駅・波恵川橋梁・新冠川橋梁・新冠古川橋梁・新冠駅)編です。<br /><br />その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495<br />その2 日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12016852<br />その3 日高本線廃線跡巡り(汐見駅)編https://4travel.jp/travelogue/12020847<br />その4 日高本線廃線跡巡り(鵡川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12022942<br />その5 日高本線廃線跡巡り(三石川橋梁・日高三石駅)編https://4travel.jp/travelogue/12023585<br />その6 日高本線廃線跡巡り(東静内駅・捫別川橋梁・蓬栄駅)編https://4travel.jp/travelogue/12024718<br />その7 日高本線廃線跡巡り(本桐駅・鳧舞川橋梁・日高東別駅・第三布辻川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12025479<br />その8 日高本線廃線跡巡り(浦河駅・絵笛川橋梁・絵笛駅)編https://4travel.jp/travelogue/12027127<br />その9 日高本線廃線跡巡り(西様似駅・海辺川橋梁・様似駅)編https://4travel.jp/travelogue/12029176<br />その10 日高本線廃線跡巡り(日高幌別駅・鵜苫駅・東町駅・乳?川橋梁・旭町架道橋・常盤町架道橋)編https://4travel.jp/travelogue/12031622<br />その11 日高本線廃線跡巡り(荻伏駅・春立駅)編https://4travel.jp/travelogue/12034989<br />その12 日高本線廃線跡巡り(静内川橋梁・節婦駅)編https://4travel.jp/travelogue/12052310

北海道旅行記2023年夏(13)日高本線廃線跡巡り(豊郷駅・波恵川橋梁・新冠川橋梁・新冠古川橋梁・新冠駅)編

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2023/07/30 - 2023/08/05

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旅行記グループ 2023年夏・北海道旅行記

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106

fuming64さん

2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。
雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。
当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。

旅の目的は、
①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。
②路線が短縮された留萌本線に乗る。
③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。
でした。

その13は、日高本線廃線跡巡り(豊郷駅・波恵川橋梁・新冠川橋梁・新冠古川橋梁・新冠駅)編です。

その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495
その2 日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12016852
その3 日高本線廃線跡巡り(汐見駅)編https://4travel.jp/travelogue/12020847
その4 日高本線廃線跡巡り(鵡川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12022942
その5 日高本線廃線跡巡り(三石川橋梁・日高三石駅)編https://4travel.jp/travelogue/12023585
その6 日高本線廃線跡巡り(東静内駅・捫別川橋梁・蓬栄駅)編https://4travel.jp/travelogue/12024718
その7 日高本線廃線跡巡り(本桐駅・鳧舞川橋梁・日高東別駅・第三布辻川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12025479
その8 日高本線廃線跡巡り(浦河駅・絵笛川橋梁・絵笛駅)編https://4travel.jp/travelogue/12027127
その9 日高本線廃線跡巡り(西様似駅・海辺川橋梁・様似駅)編https://4travel.jp/travelogue/12029176
その10 日高本線廃線跡巡り(日高幌別駅・鵜苫駅・東町駅・乳?川橋梁・旭町架道橋・常盤町架道橋)編https://4travel.jp/travelogue/12031622
その11 日高本線廃線跡巡り(荻伏駅・春立駅)編https://4travel.jp/travelogue/12034989
その12 日高本線廃線跡巡り(静内川橋梁・節婦駅)編https://4travel.jp/travelogue/12052310

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
  • ホテルサトウ。<br />8月2日、旅行4日目になりました。<br />4時半を過ぎたところですが、外はすっかり明るいです。<br />今日も、日高本線の廃線跡巡りを続けます。

    ホテルサトウ。
    8月2日、旅行4日目になりました。
    4時半を過ぎたところですが、外はすっかり明るいです。
    今日も、日高本線の廃線跡巡りを続けます。

  • 日高郡新ひだか町静内本町。<br />当初の予定では、この日は、まず、日高門別駅跡に行くことにしていましたが、新冠川橋梁にも行きたいので、計画を大きく組み直し、初めに、豊郷駅跡に向かうことにしました。<br />静内を5時20分に出発する、苫小牧行のバスに乗ります。<br />10時前に静内に戻ってくるので、まだチェックアウトはしていません。<br />早朝のため、まだ涼しいです。

    日高郡新ひだか町静内本町。
    当初の予定では、この日は、まず、日高門別駅跡に行くことにしていましたが、新冠川橋梁にも行きたいので、計画を大きく組み直し、初めに、豊郷駅跡に向かうことにしました。
    静内を5時20分に出発する、苫小牧行のバスに乗ります。
    10時前に静内に戻ってくるので、まだチェックアウトはしていません。
    早朝のため、まだ涼しいです。

  • 静内駅跡。<br />バスが来るまでの間に、静内駅跡のホームを覗いてみました。<br />線路上には、2台のトラックが停まっていました。

    静内駅跡。
    バスが来るまでの間に、静内駅跡のホームを覗いてみました。
    線路上には、2台のトラックが停まっていました。

  • 静内駅跡。<br />駅名標の枠ですが、すっかり樹木に埋もれていました。

    静内駅跡。
    駅名標の枠ですが、すっかり樹木に埋もれていました。

  • 静内バス停。<br />苫小牧行の快速バスがやって来ました。<br />乗客は、私を含めて6人でした。

    静内バス停。
    苫小牧行の快速バスがやって来ました。
    乗客は、私を含めて6人でした。

  • 豊郷バス停。<br />6時9分、豊郷に着きました。<br />680円でした。

    豊郷バス停。
    6時9分、豊郷に着きました。
    680円でした。

  • 沙流郡日高町字豊郷。<br />豊郷駅跡に行く前に、まず、波恵川に架かる波恵川橋梁に向かいました。<br />バス停から国道235号線を歩いて5分ほどで、波恵川に架かる波恵橋に着きました。

    沙流郡日高町字豊郷。
    豊郷駅跡に行く前に、まず、波恵川に架かる波恵川橋梁に向かいました。
    バス停から国道235号線を歩いて5分ほどで、波恵川に架かる波恵橋に着きました。

  • 波恵橋。<br />波恵川橋梁です。<br />国道と近いので、真横から全体を撮るのは難しかったです。

    波恵橋。
    波恵川橋梁です。
    国道と近いので、真横から全体を撮るのは難しかったです。

  • 波恵橋。<br />日高門別側から撮りました。<br />豊郷駅には、2018年の7月、2021年の3月と、二度来たことがありますが、波恵川橋梁に来たのは、初めてです。

    波恵橋。
    日高門別側から撮りました。
    豊郷駅には、2018年の7月、2021年の3月と、二度来たことがありますが、波恵川橋梁に来たのは、初めてです。

  • 波恵橋。<br />豊郷側から撮りました。

    波恵橋。
    豊郷側から撮りました。

  • 沙流郡日高町字豊郷。<br />豊郷駅跡に向かう途中、浜山道路踏切跡がありました。<br />寄っていきます。

    沙流郡日高町字豊郷。
    豊郷駅跡に向かう途中、浜山道路踏切跡がありました。
    寄っていきます。

  • 沙流郡日高町字豊郷。<br />波恵川橋梁の豊郷側の袂です。<br />踏切跡の少し手前から個人の所有地のようで、立入禁止のため、踏切跡内には入れませんでした。

    沙流郡日高町字豊郷。
    波恵川橋梁の豊郷側の袂です。
    踏切跡の少し手前から個人の所有地のようで、立入禁止のため、踏切跡内には入れませんでした。

  • 沙流郡日高町字豊郷。<br />豊郷駅跡に着きました。<br />まだ6時台なのですが、歩くと汗ばむくらい暑くなっていました。

    沙流郡日高町字豊郷。
    豊郷駅跡に着きました。
    まだ6時台なのですが、歩くと汗ばむくらい暑くなっていました。

  • 豊郷駅跡。<br />駅舎です。<br />次に乗るバスの時刻まで、30分ほどあるので、ゆっくりといろいろ撮影していきます。

    豊郷駅跡。
    駅舎です。
    次に乗るバスの時刻まで、30分ほどあるので、ゆっくりといろいろ撮影していきます。

  • 豊郷駅跡。<br />扉は施錠されていて、駅舎内には入れないようになっていました。<br />「公衆便所閉鎖のお知らせ」の貼り紙がありました。

    豊郷駅跡。
    扉は施錠されていて、駅舎内には入れないようになっていました。
    「公衆便所閉鎖のお知らせ」の貼り紙がありました。

  • 豊郷駅跡。<br />駅舎の駅名標は外されていました。

    豊郷駅跡。
    駅舎の駅名標は外されていました。

  • 豊郷駅跡。<br />ホーム側に回りました。<br />こちら側の扉にも施錠がされていました。<br />左端の部分がトイレでした。<br />2021年3月のときと、見かけ上は変化はありませんでした。

    豊郷駅跡。
    ホーム側に回りました。
    こちら側の扉にも施錠がされていました。
    左端の部分がトイレでした。
    2021年3月のときと、見かけ上は変化はありませんでした。

  • 豊郷駅跡。<br />扉から中を撮ってみました。<br />何もありませんでした。

    豊郷駅跡。
    扉から中を撮ってみました。
    何もありませんでした。

  • 豊郷駅跡。<br />ホームに上がる階段です。<br />ホームへは入れません。

    豊郷駅跡。
    ホームに上がる階段です。
    ホームへは入れません。

  • 豊郷駅跡。<br />ホームに上がる階段から、清畠方面を望みます。<br />列車の停車位置の標識やミラーがありました。<br />ホーム下の線路も見えました。

    豊郷駅跡。
    ホームに上がる階段から、清畠方面を望みます。
    列車の停車位置の標識やミラーがありました。
    ホーム下の線路も見えました。

  • 豊郷駅跡。<br />同じく、日高門別方面を望みます。<br />こちらにも、列車の停車位置の標識とミラーがありました。

    豊郷駅跡。
    同じく、日高門別方面を望みます。
    こちらにも、列車の停車位置の標識とミラーがありました。

  • 豊郷駅跡。<br />駅舎とホームの間を通り、日高門別側に移動します。<br />駅名標の枠です。

    豊郷駅跡。
    駅舎とホームの間を通り、日高門別側に移動します。
    駅名標の枠です。

  • 豊郷駅跡。<br />日高門別側のミラーです。

    豊郷駅跡。
    日高門別側のミラーです。

  • 豊郷駅跡。<br />日高門別側のホームの端です。

    豊郷駅跡。
    日高門別側のホームの端です。

  • 豊郷駅跡。<br />線路上からホームを撮りました。<br />ホーム下の線路上には、全くといってよいほど、草が生えていませんでした。<br />ホーム上の草も少なかったです。<br />手入れをしているのでしょうか。

    豊郷駅跡。
    線路上からホームを撮りました。
    ホーム下の線路上には、全くといってよいほど、草が生えていませんでした。
    ホーム上の草も少なかったです。
    手入れをしているのでしょうか。

  • 豊郷駅跡。<br />上の写真の反対側、日高門別方面を望みます。<br />日高門別方面に線路は続いているようですが、こちら側は、日高門別方面に進むにつれ、草が多くなっていました。

    豊郷駅跡。
    上の写真の反対側、日高門別方面を望みます。
    日高門別方面に線路は続いているようですが、こちら側は、日高門別方面に進むにつれ、草が多くなっていました。

  • 豊郷駅跡。<br />立入禁止の柵ぎりぎりから、清畠方面を撮りました。<br />ホーム上の線路側は、背の低い草は生えているだけです。

    豊郷駅跡。
    立入禁止の柵ぎりぎりから、清畠方面を撮りました。
    ホーム上の線路側は、背の低い草は生えているだけです。

  • 豊郷駅跡。<br />清畠方面を拡大して撮りました。

    豊郷駅跡。
    清畠方面を拡大して撮りました。

  • 豊郷駅跡。<br />再び、駅舎とホームの間を通り、今度は、清畠方面に移動します。

    豊郷駅跡。
    再び、駅舎とホームの間を通り、今度は、清畠方面に移動します。

  • 豊郷駅跡。<br />清畠側のホームの端に移動しました。

    豊郷駅跡。
    清畠側のホームの端に移動しました。

  • 豊郷駅跡。<br />立入禁止の柵ぎりぎりから、日高門別方面を撮りました。<br />線路上には、全く草が生えていません。<br />

    豊郷駅跡。
    立入禁止の柵ぎりぎりから、日高門別方面を撮りました。
    線路上には、全く草が生えていません。

  • 豊郷駅跡。<br />日高本別方面を拡大して撮りました。

    豊郷駅跡。
    日高本別方面を拡大して撮りました。

  • 豊郷駅跡。<br />上の写真の反対側、清畠方面を撮りました。<br />清畠方面に線路は続いているようです。<br />かなり先まで線路上には草が生えていません。<br />明らかに手入れがされています。<br />また、台車のような物が線路を渡りやすくするために、板が置かれていました。

    豊郷駅跡。
    上の写真の反対側、清畠方面を撮りました。
    清畠方面に線路は続いているようです。
    かなり先まで線路上には草が生えていません。
    明らかに手入れがされています。
    また、台車のような物が線路を渡りやすくするために、板が置かれていました。

  • 豊郷駅跡。<br />線路上からホームを撮りました。<br />きれいです。

    豊郷駅跡。
    線路上からホームを撮りました。
    きれいです。

  • 豊郷駅跡。<br />上の写真の反対側、清畠方面を拡大して撮りました。<br />結構先まできれいです。

    豊郷駅跡。
    上の写真の反対側、清畠方面を拡大して撮りました。
    結構先まできれいです。

  • 豊郷駅跡。<br />ホームの駅舎側は、結構草が生えています。<br />2018年の7月に来たときも、そこそこ生えていたので、やはり適度に手入れはされているようです。

    豊郷駅跡。
    ホームの駅舎側は、結構草が生えています。
    2018年の7月に来たときも、そこそこ生えていたので、やはり適度に手入れはされているようです。

  • 豊郷駅跡。<br />清畠側から、駅舎を撮りました。

    豊郷駅跡。
    清畠側から、駅舎を撮りました。

  • 豊郷駅跡。<br />日高門別側から、駅舎を撮りました。

    豊郷駅跡。
    日高門別側から、駅舎を撮りました。

  • 豊郷駅跡。<br />駅前の様子です。<br />過去2度来たときと、ほとんど変化はないようです。

    豊郷駅跡。
    駅前の様子です。
    過去2度来たときと、ほとんど変化はないようです。

  • 豊郷バス停。<br />バスの時刻まで5分ほどとなったので、バス停にやって来ました。<br />バス停名標が新しくなっていました。

    豊郷バス停。
    バスの時刻まで5分ほどとなったので、バス停にやって来ました。
    バス停名標が新しくなっていました。

  • 豊郷バス停。<br />6時56分発の静内高校前行のバスがやって来ました。<br />このバスに乗り、次は、新冠川橋梁、新冠古川橋梁に向かいます。<br />乗客は、私だけでした。

    豊郷バス停。
    6時56分発の静内高校前行のバスがやって来ました。
    このバスに乗り、次は、新冠川橋梁、新冠古川橋梁に向かいます。
    乗客は、私だけでした。

  • 静内高校前行道南バス車内。<br />賀張川を渡ります。<br />海側、河口に橋脚と橋台があるので、ここを通る度に、日高本線の橋梁だと思い、撮ってしまいます。<br />しかし、日高本線の橋梁は、国道の上流側にある、賀張川橋梁です。<br />海側には、かつて道路橋があったと思われます。

    静内高校前行道南バス車内。
    賀張川を渡ります。
    海側、河口に橋脚と橋台があるので、ここを通る度に、日高本線の橋梁だと思い、撮ってしまいます。
    しかし、日高本線の橋梁は、国道の上流側にある、賀張川橋梁です。
    海側には、かつて道路橋があったと思われます。

  • 新冠診療所前バス停。<br />7時28分、新冠診療所前に着きました。<br />600円でした。

    新冠診療所前バス停。
    7時28分、新冠診療所前に着きました。
    600円でした。

  • 新冠診療所前バス停。<br />新冠川橋梁の最寄りのバス停で降りました。<br />ここから歩いて、新冠川に架かるメロディー大橋に向かいます。<br />その橋から、新冠川橋梁、新冠古川橋梁を撮影します。

    新冠診療所前バス停。
    新冠川橋梁の最寄りのバス停で降りました。
    ここから歩いて、新冠川に架かるメロディー大橋に向かいます。
    その橋から、新冠川橋梁、新冠古川橋梁を撮影します。

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />バス停から歩くこと5分、新冠川の土手に出ました。<br />新冠川橋梁、新冠古川橋梁が見えました。

    新冠郡新冠町字中央町。
    バス停から歩くこと5分、新冠川の土手に出ました。
    新冠川橋梁、新冠古川橋梁が見えました。

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />反対側には、メロディー大橋が見えました。<br />この奥の方に、国道235号線が通る、新冠橋があります。<br />新冠橋をバスで渡る際、いつも、新冠川橋梁と新冠古川橋梁を撮影していたのですが、このメロディー大橋に隠されてしまい、まともに撮ることはできませんでした。<br />そこで、今回、この橋に来ることにしたのです。

    新冠郡新冠町字中央町。
    反対側には、メロディー大橋が見えました。
    この奥の方に、国道235号線が通る、新冠橋があります。
    新冠橋をバスで渡る際、いつも、新冠川橋梁と新冠古川橋梁を撮影していたのですが、このメロディー大橋に隠されてしまい、まともに撮ることはできませんでした。
    そこで、今回、この橋に来ることにしたのです。

  • メロディー大橋。<br />メロディー大橋に着きました。<br />下流側の欄干には、楽器のレリーフがありました。

    メロディー大橋。
    メロディー大橋に着きました。
    下流側の欄干には、楽器のレリーフがありました。

  • メロディー大橋。<br />上流側の欄干には、馬のレリーフがありました。<br />そして、橋の下には、本物の馬が2頭いました。<br />

    メロディー大橋。
    上流側の欄干には、馬のレリーフがありました。
    そして、橋の下には、本物の馬が2頭いました。

  • メロディー大橋。<br />2頭、寄り添っていました。

    メロディー大橋。
    2頭、寄り添っていました。

  • メロディー大橋。<br />上の写真の反対側には、新冠川橋梁と新冠古川橋梁が見えました。<br />ようやく、まともに目にすることができました。<br />1つの橋に見えますが、写真の中央辺りで2つに分かれています。

    メロディー大橋。
    上の写真の反対側には、新冠川橋梁と新冠古川橋梁が見えました。
    ようやく、まともに目にすることができました。
    1つの橋に見えますが、写真の中央辺りで2つに分かれています。

  • メロディー大橋。<br />節婦側、ちょうど川の水の架かっているが、新冠古川橋梁です。

    メロディー大橋。
    節婦側、ちょうど川の水の架かっているが、新冠古川橋梁です。

  • メロディー大橋。<br />新冠川、河川敷に架かっているのが、新冠川橋梁です。<br />こちらは長いです。<br />

    メロディー大橋。
    新冠川、河川敷に架かっているのが、新冠川橋梁です。
    こちらは長いです。

  • メロディー大橋。<br />新冠川の土手を進み、新冠川橋梁の袂を経由して、新冠駅跡に向かいます。

    メロディー大橋。
    新冠川の土手を進み、新冠川橋梁の袂を経由して、新冠駅跡に向かいます。

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />新冠古川橋梁の節婦側にトンネルが見えました。

    新冠郡新冠町字中央町。
    新冠古川橋梁の節婦側にトンネルが見えました。

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />さらに進むと、新冠川橋梁の桁が外されている部分が見えてきました。

    新冠郡新冠町字中央町。
    さらに進むと、新冠川橋梁の桁が外されている部分が見えてきました。

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />ここも、日高幌別川橋梁や静内川橋梁と同様、道路の上の部分は撤去されているようです。<br />後日分かったことですが、この道路を進むと、海の近くに出られ、そちら側から新冠駅跡に行くこともできました。<br />あらかじめ分かっていれば、この道を進み、新冠川橋梁、新冠古川橋梁を海側から撮ることができたのに・・・

    新冠郡新冠町字中央町。
    ここも、日高幌別川橋梁や静内川橋梁と同様、道路の上の部分は撤去されているようです。
    後日分かったことですが、この道路を進むと、海の近くに出られ、そちら側から新冠駅跡に行くこともできました。
    あらかじめ分かっていれば、この道を進み、新冠川橋梁、新冠古川橋梁を海側から撮ることができたのに・・・

  • 新冠郡新冠町字中央町。<br />土手沿いの道を進んでいくと、日高本線の線路跡に出くわしました。<br />しかも、渡れそうです。

    新冠郡新冠町字中央町。
    土手沿いの道を進んでいくと、日高本線の線路跡に出くわしました。
    しかも、渡れそうです。

  • 日高本線の線路跡。<br />渡ることにします。<br />節婦方面を望みます。

    日高本線の線路跡。
    渡ることにします。
    節婦方面を望みます。

  • 日高本線の線路跡。<br />線路上を節婦方面に進み、新冠川橋梁の袂にやって来ました。

    日高本線の線路跡。
    線路上を節婦方面に進み、新冠川橋梁の袂にやって来ました。

  • 日高本線の線路跡。<br />立入禁止の柵ぎりぎりから、節婦方面を望みます。<br />ここから見ても、新冠川橋梁は長いです。<br />桁を撤去した部分を除き、線路がありました。

    日高本線の線路跡。
    立入禁止の柵ぎりぎりから、節婦方面を望みます。
    ここから見ても、新冠川橋梁は長いです。
    桁を撤去した部分を除き、線路がありました。

  • 日高本線の線路跡。<br />節婦方面を拡大して撮りました。<br />先ほどのトンネル、判官館トンネルが少し大きく見えました。<br />新冠古川橋梁は見えませんでした。

    日高本線の線路跡。
    節婦方面を拡大して撮りました。
    先ほどのトンネル、判官館トンネルが少し大きく見えました。
    新冠古川橋梁は見えませんでした。

  • 日高本線の線路跡。<br />上の写真の反対側、新冠方面を望みます。<br />線路は続いているようです。<br />奥の方に、新冠駅の駅舎とレ・コード館が見えました。

    日高本線の線路跡。
    上の写真の反対側、新冠方面を望みます。
    線路は続いているようです。
    奥の方に、新冠駅の駅舎とレ・コード館が見えました。

  • 日高本線の線路跡。<br />新冠方面を拡大して撮りました。<br />線路上には、草はそれほどありませんでした。<br />この辺りも、手入れをしているのでしょうか。

    日高本線の線路跡。
    新冠方面を拡大して撮りました。
    線路上には、草はそれほどありませんでした。
    この辺りも、手入れをしているのでしょうか。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />線路を渡りました。<br />渡った先は、見るからに道のようになっていました。

    新冠郡新冠町字本町。
    線路を渡りました。
    渡った先は、見るからに道のようになっていました。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />新冠川橋梁の下流側を撮りました。<br />判官館トンネルも撮れましたが、新冠古川橋梁は、遠くてほとんど撮れませんでした。

    新冠郡新冠町字本町。
    新冠川橋梁の下流側を撮りました。
    判官館トンネルも撮れましたが、新冠古川橋梁は、遠くてほとんど撮れませんでした。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />新冠側の部分を拡大して撮りました。<br />

    新冠郡新冠町字本町。
    新冠側の部分を拡大して撮りました。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />節婦側の部分を拡大して撮りました。<br />かろうじて、新冠古川橋梁の一部が撮れました。

    新冠郡新冠町字本町。
    節婦側の部分を拡大して撮りました。
    かろうじて、新冠古川橋梁の一部が撮れました。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />線路を渡り、舗装された道路に出ました。<br />廃線となる前も、ここを通り、線路を渡っていたのでしょうか。

    新冠郡新冠町字本町。
    線路を渡り、舗装された道路に出ました。
    廃線となる前も、ここを通り、線路を渡っていたのでしょうか。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />道道209号線に出ました。<br />新冠駅跡に向かいますが、その前に学校通り踏切跡に寄っていきます。

    新冠郡新冠町字本町。
    道道209号線に出ました。
    新冠駅跡に向かいますが、その前に学校通り踏切跡に寄っていきます。

  • 学校通り踏切跡。<br />節婦方面を望みます。<br />踏切があった場所は、アスファルトで埋められ、線路はありませんでした。

    学校通り踏切跡。
    節婦方面を望みます。
    踏切があった場所は、アスファルトで埋められ、線路はありませんでした。

  • 学校通り踏切跡。<br />節婦方面を拡大して撮りました。<br />ここからも判官館トンネルが見えました。<br />

    学校通り踏切跡。
    節婦方面を拡大して撮りました。
    ここからも判官館トンネルが見えました。

  • 学校通り踏切跡。<br />上の写真の反対側、新冠方面を望みます。

    学校通り踏切跡。
    上の写真の反対側、新冠方面を望みます。

  • 学校通り踏切跡。<br />新冠方面を拡大して撮りました。<br />新冠駅跡の駅舎、ホームが見えました。<br />線路上には、ほとんど草がありませんでした。<br />手入れがされているようです。

    学校通り踏切跡。
    新冠方面を拡大して撮りました。
    新冠駅跡の駅舎、ホームが見えました。
    線路上には、ほとんど草がありませんでした。
    手入れがされているようです。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />学校通り踏切跡を渡った後、ハーモニー通りを進み、新冠駅跡に向かいました。<br />そして、再び、道道209号線に出ました。<br />目の前には、新冠第一踏切跡が見えました。

    新冠郡新冠町字本町。
    学校通り踏切跡を渡った後、ハーモニー通りを進み、新冠駅跡に向かいました。
    そして、再び、道道209号線に出ました。
    目の前には、新冠第一踏切跡が見えました。

  • 新冠郡新冠町字本町。<br />道道209号線を進み、新冠第一踏切跡を渡りました。<br />ここも、踏切があった場所は、アスファルトで埋められていました。

    新冠郡新冠町字本町。
    道道209号線を進み、新冠第一踏切跡を渡りました。
    ここも、踏切があった場所は、アスファルトで埋められていました。

  • 新冠第一踏切跡。<br />静内方面を望みます。<br />線路は、踏切跡の手前で切断されていました。<br />踏切があった場所にも、道路の車線が引かれていました。

    新冠第一踏切跡。
    静内方面を望みます。
    線路は、踏切跡の手前で切断されていました。
    踏切があった場所にも、道路の車線が引かれていました。

  • 新冠第一踏切跡。<br />静内方面を拡大して撮りました。<br />線路は続いているようです。<br />しかも、線路上に草は皆無、両脇も明らかに手入れがされているのが分かりました。

    新冠第一踏切跡。
    静内方面を拡大して撮りました。
    線路は続いているようです。
    しかも、線路上に草は皆無、両脇も明らかに手入れがされているのが分かりました。

  • 新冠第一踏切跡。<br />上の写真の反対側、新冠方面を望みます。<br />こちら側も、手前で線路が切断されています。<br />

    新冠第一踏切跡。
    上の写真の反対側、新冠方面を望みます。
    こちら側も、手前で線路が切断されています。

  • 新冠第一踏切跡。<br />新冠方面を拡大して撮りました。<br />新冠駅は目の前です。<br />こちら側も、手入れがされています。

    新冠第一踏切跡。
    新冠方面を拡大して撮りました。
    新冠駅は目の前です。
    こちら側も、手入れがされています。

  • 新冠第一踏切跡。<br />新冠駅のホームと駅舎を拡大して撮りました。<br />駅舎もホームも健在です。<br />ミラーなどが見えました。

    新冠第一踏切跡。
    新冠駅のホームと駅舎を拡大して撮りました。
    駅舎もホームも健在です。
    ミラーなどが見えました。

  • 新冠駅跡。<br />駅跡に向かいます。<br />新冠駅は、かつて、「高江」という駅名で、「高江駅跡」の石碑も、そのままありました。

    新冠駅跡。
    駅跡に向かいます。
    新冠駅は、かつて、「高江」という駅名で、「高江駅跡」の石碑も、そのままありました。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎前にやってきました。<br />「出会いと憩いのセンター」という町の施設になっているので、以前のままのようです。<br />以前から、ここから数方面へコミュニティーバスが出ているので、これまでのように、その待合室として、今も使われているのでしょう。

    新冠駅跡。
    駅舎前にやってきました。
    「出会いと憩いのセンター」という町の施設になっているので、以前のままのようです。
    以前から、ここから数方面へコミュニティーバスが出ているので、これまでのように、その待合室として、今も使われているのでしょう。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎内に入りました。<br />すると、ホームに出る扉が開いているのが、すぐ目に入りました。

    新冠駅跡。
    駅舎内に入りました。
    すると、ホームに出る扉が開いているのが、すぐ目に入りました。

  • 新冠駅跡。<br />その扉から外に出ました。<br />静内方面を望みます。<br />ホームには出られませんでした。<br />また、外から直接ホームに出入りできる階段は、閉鎖されていました。<br />もっとも、これは前回訪れた、2018年7月の時もそうでしたが。

    新冠駅跡。
    その扉から外に出ました。
    静内方面を望みます。
    ホームには出られませんでした。
    また、外から直接ホームに出入りできる階段は、閉鎖されていました。
    もっとも、これは前回訪れた、2018年7月の時もそうでしたが。

  • 新冠駅跡。<br />静内方面を拡大して撮りました。<br />先ほど、新冠第一踏切跡から見えた、静内側のミラーを確認できました。

    新冠駅跡。
    静内方面を拡大して撮りました。
    先ほど、新冠第一踏切跡から見えた、静内側のミラーを確認できました。

  • 新冠駅跡。<br />上の写真の反対側、節婦方面を望みます。<br />ホームにも線路内にも草生えておらず、現役のようでした。

    新冠駅跡。
    上の写真の反対側、節婦方面を望みます。
    ホームにも線路内にも草生えておらず、現役のようでした。

  • 新冠駅跡。<br />節婦方面を拡大して撮りました。<br />ミラーや電話、列車の停止位置の標識がありました。

    新冠駅跡。
    節婦方面を拡大して撮りました。
    ミラーや電話、列車の停止位置の標識がありました。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎内に戻りました。<br />他の人がいたので、駅舎内を撮るのを控えました。<br />新冠町の案内マップは、人から離れていたので、それを撮りました。

    新冠駅跡。
    駅舎内に戻りました。
    他の人がいたので、駅舎内を撮るのを控えました。
    新冠町の案内マップは、人から離れていたので、それを撮りました。

  • 新冠駅跡。<br />新冠駅の部分を拡大して撮りました。

    新冠駅跡。
    新冠駅の部分を拡大して撮りました。

  • 新冠駅跡。<br />節婦駅の部分を拡大して撮りました。

    新冠駅跡。
    節婦駅の部分を拡大して撮りました。

  • 新冠駅跡。<br />大狩部駅の部分を拡大して撮りました。<br />この案内マップは、おそらくこのままにしておくと思われます。<br />

    新冠駅跡。
    大狩部駅の部分を拡大して撮りました。
    この案内マップは、おそらくこのままにしておくと思われます。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎内の撮影はこれ以上難しいので、外に出て、ホームを撮影することにしました。<br />まず、節婦方面に行きます。

    新冠駅跡。
    駅舎内の撮影はこれ以上難しいので、外に出て、ホームを撮影することにしました。
    まず、節婦方面に行きます。

  • 新冠駅跡。<br />駅名標の枠です。

    新冠駅跡。
    駅名標の枠です。

  • 新冠駅跡。<br />節婦側のホームの端まで移動しました。

    新冠駅跡。
    節婦側のホームの端まで移動しました。

  • 新冠駅跡。<br />節婦側の端から駅全体を撮りました。<br />現役の駅そのままの感じですが、実は、線路上に蜘蛛の巣が張っていました。

    新冠駅跡。
    節婦側の端から駅全体を撮りました。
    現役の駅そのままの感じですが、実は、線路上に蜘蛛の巣が張っていました。

  • 新冠駅跡。<br />上の写真の反対側です。<br />奥に見えるのは、先ほど渡った、学校通り踏切跡です。<br /><br />

    新冠駅跡。
    上の写真の反対側です。
    奥に見えるのは、先ほど渡った、学校通り踏切跡です。

  • 新冠駅跡。<br />静内側に移動します。<br />駅前の様子です。<br />依然来た時と、大きな変化はないようです。<br />ただし、駅前に、道南バスのバス停が新設されていました。

    新冠駅跡。
    静内側に移動します。
    駅前の様子です。
    依然来た時と、大きな変化はないようです。
    ただし、駅前に、道南バスのバス停が新設されていました。

  • 新冠駅跡。<br />直接ホームに行ける通路と階段です。<br />先ほどの通り、階段は通れません。<br />

    新冠駅跡。
    直接ホームに行ける通路と階段です。
    先ほどの通り、階段は通れません。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎脇の自転車置き場には、数台置かれていました。<br />ここに自転車を置き、道南バスに乗るのでしょう。

    新冠駅跡。
    駅舎脇の自転車置き場には、数台置かれていました。
    ここに自転車を置き、道南バスに乗るのでしょう。

  • 新冠農協前バス停。<br />新設されたバス停名標です。<br />かつて運行されていた、JRの代行バスの乗り場と同じ位置でした。

    新冠農協前バス停。
    新設されたバス停名標です。
    かつて運行されていた、JRの代行バスの乗り場と同じ位置でした。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎内から人が出て行ったので、中を撮影することにしました。<br />次のバスの時刻まで、まだ15分あるので、時間的には余裕です。

    新冠駅跡。
    駅舎内から人が出て行ったので、中を撮影することにしました。
    次のバスの時刻まで、まだ15分あるので、時間的には余裕です。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎内の様子は、ほとんど変わっていないようです。<br />ベンチや飲料の自動販売機など、以前のままです。

    新冠駅跡。
    駅舎内の様子は、ほとんど変わっていないようです。
    ベンチや飲料の自動販売機など、以前のままです。

  • 新冠駅跡。<br />掲示物なども、ほとんど変わりないようです。

    新冠駅跡。
    掲示物なども、ほとんど変わりないようです。

  • 新冠駅跡。<br />きれいに整備されています。

    新冠駅跡。
    きれいに整備されています。

  • 新冠駅跡。<br />駅舎の駅名標です。<br />先ほどは忘れていました。<br />撮り逃さなくてよかったです。

    新冠駅跡。
    駅舎の駅名標です。
    先ほどは忘れていました。
    撮り逃さなくてよかったです。

  • 新冠農協前バス停。<br />8時26分、苫小牧駅前行のバスが、5分遅れでやってきました。<br />観光バスタイプでした。<br />このバスに乗り、次は、大狩部駅跡に向かいます。<br /><br />その14に続きます。

    新冠農協前バス停。
    8時26分、苫小牧駅前行のバスが、5分遅れでやってきました。
    観光バスタイプでした。
    このバスに乗り、次は、大狩部駅跡に向かいます。

    その14に続きます。

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