浦河・様似旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。<br />雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。<br />当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。<br /><br />旅の目的は、<br />①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。<br />②路線が短縮された留萌本線に乗る。<br />③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。<br />でした。<br /><br />その8は、日高本線廃線跡巡り(浦河駅・絵笛川橋梁・絵笛駅)編です。<br /><br />その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495<br />その2 日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12016852<br />その3 日高本線廃線跡巡り(汐見駅)編https://4travel.jp/travelogue/12020847<br />その4 日高本線廃線跡巡り(鵡川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12022942<br />その5 日高本線廃線跡巡り(三石川橋梁・日高三石駅)編https://4travel.jp/travelogue/12023585<br />その6 日高本線廃線跡巡り(東静内駅・捫別川橋梁・蓬栄駅)編https://4travel.jp/travelogue/12024718<br />その7 日高本線廃線跡巡り(本桐駅・鳧舞川橋梁・日高東別駅・第三布辻川橋梁)編

北海道旅行記2023年夏(8)日高本線廃線跡巡り(浦河駅・絵笛川橋梁・絵笛駅)編

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2023/07/30 - 2023/08/05

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旅行記グループ 2023年夏・北海道旅行記

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fuming64さん

2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。
雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。
当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。

旅の目的は、
①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。
②路線が短縮された留萌本線に乗る。
③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。
でした。

その8は、日高本線廃線跡巡り(浦河駅・絵笛川橋梁・絵笛駅)編です。

その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495
その2 日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12016852
その3 日高本線廃線跡巡り(汐見駅)編https://4travel.jp/travelogue/12020847
その4 日高本線廃線跡巡り(鵡川橋梁)編https://4travel.jp/travelogue/12022942
その5 日高本線廃線跡巡り(三石川橋梁・日高三石駅)編https://4travel.jp/travelogue/12023585
その6 日高本線廃線跡巡り(東静内駅・捫別川橋梁・蓬栄駅)編https://4travel.jp/travelogue/12024718
その7 日高本線廃線跡巡り(本桐駅・鳧舞川橋梁・日高東別駅・第三布辻川橋梁)編

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
  • 浦河ウエリントンホテル。<br />8月1日、旅行3日目になりました。<br />4時半を過ぎたところです。<br />今日も天気が良く、暑くなりそうです。<br />一昨日、昨日に続き、今日も日高本線の廃線区間の駅跡を訪ねます。

    浦河ウエリントンホテル。
    8月1日、旅行3日目になりました。
    4時半を過ぎたところです。
    今日も天気が良く、暑くなりそうです。
    一昨日、昨日に続き、今日も日高本線の廃線区間の駅跡を訪ねます。

  • 浦河ウエリントンホテル。<br />この日は、ホテルをチェックアウトする前に、浦河、絵笛の両駅跡を訪ねます。<br />5時25分、ホテルを出発しました。<br />早朝なので、外はまだ涼しかったです。<br />絵笛駅跡に向かうバスに乗る前に、歩いて浦河駅跡を訪ねます。

    浦河ウエリントンホテル。
    この日は、ホテルをチェックアウトする前に、浦河、絵笛の両駅跡を訪ねます。
    5時25分、ホテルを出発しました。
    早朝なので、外はまだ涼しかったです。
    絵笛駅跡に向かうバスに乗る前に、歩いて浦河駅跡を訪ねます。

  • 浦河郡浦河町大通1丁目。<br />途中にあった踏切跡に寄りました。<br />昌平町通り踏切跡です。

    浦河郡浦河町大通1丁目。
    途中にあった踏切跡に寄りました。
    昌平町通り踏切跡です。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />踏切跡を渡りました。<br />ここも、踏切上の線路はアスファルトで埋められていました。<br />また、遮断機などの設備は一切ありませんでした。

    浦河郡浦河町昌平町。
    踏切跡を渡りました。
    ここも、踏切上の線路はアスファルトで埋められていました。
    また、遮断機などの設備は一切ありませんでした。

  • 昌平町通り踏切跡。<br />踏切跡から東町方面を望みます。<br />ここも、線路は踏切の手前で切断されていました。<br />2018年の8月に浦河駅を訪れた時には、この踏切には寄らず、国道235号線から写真を撮っただけでした。

    昌平町通り踏切跡。
    踏切跡から東町方面を望みます。
    ここも、線路は踏切の手前で切断されていました。
    2018年の8月に浦河駅を訪れた時には、この踏切には寄らず、国道235号線から写真を撮っただけでした。

  • 昌平町通り踏切跡。<br />柵ぎりぎりから東町方面を撮りました。<br />線路は続いているようです。

    昌平町通り踏切跡。
    柵ぎりぎりから東町方面を撮りました。
    線路は続いているようです。

  • 昌平町通り踏切跡。<br />東町方面を拡大して撮りました。<br />この奥に浦河トンネルがありますが、ここからでは見えませんでした。<br />2018年8月の時には、浦河トンネルの近くまで行きましたが、今回は行きませんでした。

    昌平町通り踏切跡。
    東町方面を拡大して撮りました。
    この奥に浦河トンネルがありますが、ここからでは見えませんでした。
    2018年8月の時には、浦河トンネルの近くまで行きましたが、今回は行きませんでした。

  • 昌平町通り踏切跡。<br />浦河方面を望みます。<br />浦河駅の跨線橋が見えました。

    昌平町通り踏切跡。
    浦河方面を望みます。
    浦河駅の跨線橋が見えました。

  • 昌平町通り踏切跡。<br />踏切に続けて、小さな橋梁がありました。

    昌平町通り踏切跡。
    踏切に続けて、小さな橋梁がありました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />後で調べたところ、昌平川橋梁という小橋梁でした。

    浦河郡浦河町昌平町。
    後で調べたところ、昌平川橋梁という小橋梁でした。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />浦河方面にも線路は続いているようでしたが、草でよく見えませんでした。

    浦河郡浦河町昌平町。
    浦河方面にも線路は続いているようでしたが、草でよく見えませんでした。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />昌平町通り踏切跡の撮影を終え、浦河駅跡方面に進みます。<br />国道から昌平町駅通に入ります。

    浦河郡浦河町昌平町。
    昌平町通り踏切跡の撮影を終え、浦河駅跡方面に進みます。
    国道から昌平町駅通に入ります。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />昌平町駅通に入ると、すぐに、浦河大踏切跡が見えました。<br />ここは、2018年8月に寄りました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    昌平町駅通に入ると、すぐに、浦河大踏切跡が見えました。
    ここは、2018年8月に寄りました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />踏切跡を渡りました。<br />ここは、まだ踏切上の線路が残されていました。<br />また、警報器、遮断機はありませんでしたが、スピーカーなどの一部の設備もありました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    踏切跡を渡りました。
    ここは、まだ踏切上の線路が残されていました。
    また、警報器、遮断機はありませんでしたが、スピーカーなどの一部の設備もありました。

  • 浦河大踏切跡。<br />東町方面を望みます。<br />踏切跡にも線路があるので、東町方面に線路は続いていると思われます。

    浦河大踏切跡。
    東町方面を望みます。
    踏切跡にも線路があるので、東町方面に線路は続いていると思われます。

  • 浦河大踏切跡。<br />柵ぎりぎりから東町方面を撮りました。<br />線路は全くといってよいほど見えません。

    浦河大踏切跡。
    柵ぎりぎりから東町方面を撮りました。
    線路は全くといってよいほど見えません。

  • 浦河大踏切跡。<br />東町方面を拡大して撮りました。<br />先ほど寄った、昌平町通り踏切跡にあった柵こそ何とか見えていますが、線路はやはり見えません。

    浦河大踏切跡。
    東町方面を拡大して撮りました。
    先ほど寄った、昌平町通り踏切跡にあった柵こそ何とか見えていますが、線路はやはり見えません。

  • 浦河大踏切跡。<br />スピーカーです。<br />この踏切から昌平町通り踏切まで、線路脇を通れるようでした。<br />

    浦河大踏切跡。
    スピーカーです。
    この踏切から昌平町通り踏切まで、線路脇を通れるようでした。

  • 浦河大踏切跡。<br />「おねがい」を拡大して撮りました。<br />どうして残されていたのでしょうか。

    浦河大踏切跡。
    「おねがい」を拡大して撮りました。
    どうして残されていたのでしょうか。

  • 浦河大踏切跡。<br />浦河方面を望みます。<br />線路が残されている理由も不明です。

    浦河大踏切跡。
    浦河方面を望みます。
    線路が残されている理由も不明です。

  • 浦河大踏切跡。<br />柵ぎりぎりから浦河方面を撮りました。<br />線路は全く見えません。

    浦河大踏切跡。
    柵ぎりぎりから浦河方面を撮りました。
    線路は全く見えません。

  • 浦河大踏切跡。<br />浦河方面を拡大して撮りました。<br />駅舎が見えました。

    浦河大踏切跡。
    浦河方面を拡大して撮りました。
    駅舎が見えました。

  • 浦河大踏切跡。<br />踏切名標がありましたが、木の板が貼られていました。<br />これもなぜなのでしょう。

    浦河大踏切跡。
    踏切名標がありましたが、木の板が貼られていました。
    これもなぜなのでしょう。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />踏切跡からすぐのところに、勾配標がありました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    踏切跡からすぐのところに、勾配標がありました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />裏側です。<br />2‰です。

    浦河郡浦河町昌平町。
    裏側です。
    2‰です。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />5時40分、浦河駅跡に着きました。<br />2018年8月以来の訪問です。<br />その時も同じ8月1日だったので、まるまる5年ぶりということになります。<br />前回は、国道から跨線橋を渡って駅にやって来ましたが、今回は、駅舎側からの訪問です。

    浦河郡浦河町昌平町。
    5時40分、浦河駅跡に着きました。
    2018年8月以来の訪問です。
    その時も同じ8月1日だったので、まるまる5年ぶりということになります。
    前回は、国道から跨線橋を渡って駅にやって来ましたが、今回は、駅舎側からの訪問です。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎の出入口の横にあった、飲み物の自動販売機はなくなっていました。

    浦河駅跡。
    駅舎の出入口の横にあった、飲み物の自動販売機はなくなっていました。

  • 浦河駅跡。<br />駅前にあった「浦河町案内」の図が、まだありました。

    浦河駅跡。
    駅前にあった「浦河町案内」の図が、まだありました。

  • 浦河駅跡。<br />「浦河市街案内」の部分を拡大して撮りました。<br />日高本線や、浦河町にあった駅が載っていますが、いずれ撤去されてしますのでしょうか。

    浦河駅跡。
    「浦河市街案内」の部分を拡大して撮りました。
    日高本線や、浦河町にあった駅が載っていますが、いずれ撤去されてしますのでしょうか。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎の出入口は二重扉になっていますが、外側の扉が開きました。<br />その扉に貼られていた掲示物類は、ほとんどが撤去されていました。<br />また、扉の上にあった、駅名標もなくなっていました。

    浦河駅跡。
    駅舎の出入口は二重扉になっていますが、外側の扉が開きました。
    その扉に貼られていた掲示物類は、ほとんどが撤去されていました。
    また、扉の上にあった、駅名標もなくなっていました。

  • 浦河駅跡。<br />中に入りました。<br />「浦河住宅地図」が貼られていました。

    浦河駅跡。
    中に入りました。
    「浦河住宅地図」が貼られていました。

  • 浦河駅跡。<br />駅の部分を拡大して撮りました。<br />駅の右手に描かれている、日本通運の浦河営業所は、もうありません。<br />2018年の時も、すでにありませんでした。

    浦河駅跡。
    駅の部分を拡大して撮りました。
    駅の右手に描かれている、日本通運の浦河営業所は、もうありません。
    2018年の時も、すでにありませんでした。

  • 浦河駅跡。<br />内側の扉は開きませんでした。<br />窓越しに中を撮ってみたのですが、暗くてうまく撮れませんでした。

    浦河駅跡。
    内側の扉は開きませんでした。
    窓越しに中を撮ってみたのですが、暗くてうまく撮れませんでした。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎内から駅前を望みます。<br />駅前通りである、昌平駅町通の手前にあった2つの案内板のうち、「←堺町・緑町 大通市街・東町→」は外されていました。

    浦河駅跡。
    駅舎内から駅前を望みます。
    駅前通りである、昌平駅町通の手前にあった2つの案内板のうち、「←堺町・緑町 大通市街・東町→」は外されていました。

  • 浦河駅跡。<br />「浦河住宅地図」に載っていた「駅前旅館」です。<br />すでに営業はしていないようです。

    浦河駅跡。
    「浦河住宅地図」に載っていた「駅前旅館」です。
    すでに営業はしていないようです。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎の絵笛側に移動し、ホームの様子を撮影することにします。<br />跨線橋です。

    浦河駅跡。
    駅舎の絵笛側に移動し、ホームの様子を撮影することにします。
    跨線橋です。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎と跨線橋の間からホームの様子を撮ります。

    浦河駅跡。
    駅舎と跨線橋の間からホームの様子を撮ります。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋には上がることはできません。

    浦河駅跡。
    跨線橋には上がることはできません。

  • 浦河駅跡。<br />東町方面を望みます。<br />ホームの下に線路があるかは分かりません。

    浦河駅跡。
    東町方面を望みます。
    ホームの下に線路があるかは分かりません。

  • 浦河駅跡。<br />ホームには、停車位置の標識だけでなく、様似方面の乗り場案内もまだありました。

    浦河駅跡。
    ホームには、停車位置の標識だけでなく、様似方面の乗り場案内もまだありました。

  • 浦河駅跡。<br />絵笛側から駅舎を撮りました。<br />さらに、絵笛側に移動することにします。

    浦河駅跡。
    絵笛側から駅舎を撮りました。
    さらに、絵笛側に移動することにします。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎と跨線橋を撮りました。

    浦河駅跡。
    駅舎と跨線橋を撮りました。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋を拡大して撮りました。<br />

    浦河駅跡。
    跨線橋を拡大して撮りました。

  • 浦河駅跡。<br />駅前の様子です。

    浦河駅跡。
    駅前の様子です。

  • 浦河駅跡。<br />絵笛側のホームの端にやって来ました。<br />ホームの下には線路がありました。

    浦河駅跡。
    絵笛側のホームの端にやって来ました。
    ホームの下には線路がありました。

  • 浦河駅跡。<br />上の写真の反対側、絵笛方面を望みます。<br />絵笛方面にも線路は続いていました。<br />構内には、側線も1本あるようです。

    浦河駅跡。
    上の写真の反対側、絵笛方面を望みます。
    絵笛方面にも線路は続いていました。
    構内には、側線も1本あるようです。

  • 浦河駅跡。<br />線路に降りてみました。

    浦河駅跡。
    線路に降りてみました。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎付近の線路の上には、シートに覆われた何かが置かれていました。

    浦河駅跡。
    駅舎付近の線路の上には、シートに覆われた何かが置かれていました。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋の、国道寄りの部分です。<br />側線も微かに見えました。

    浦河駅跡。
    跨線橋の、国道寄りの部分です。
    側線も微かに見えました。

  • 浦河駅跡。<br />日高線運輸営業所の建物です。

    浦河駅跡。
    日高線運輸営業所の建物です。

  • 浦河駅跡。<br />絵笛方面を拡大して撮りました。

    浦河駅跡。
    絵笛方面を拡大して撮りました。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋には駅名が表記されていますが、「浦河」の部分だけ消されていました。

    浦河駅跡。
    跨線橋には駅名が表記されていますが、「浦河」の部分だけ消されていました。

  • 浦河駅跡。<br />拡大して撮りました。<br />「浦河」の部分が消されていたのは、2018年の8月の時も同様でした。

    浦河駅跡。
    拡大して撮りました。
    「浦河」の部分が消されていたのは、2018年の8月の時も同様でした。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋の下にあった、駅名標の枠です。

    浦河駅跡。
    跨線橋の下にあった、駅名標の枠です。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎の東町側に移動します。

    浦河駅跡。
    駅舎の東町側に移動します。

  • 浦河駅跡。<br />駅前の様子です。

    浦河駅跡。
    駅前の様子です。

  • 浦河駅跡。<br />東町側のホームの端にやって来ました。

    浦河駅跡。
    東町側のホームの端にやって来ました。

  • 浦河駅跡。<br />柵のぎりぎりまで近づきます。

    浦河駅跡。
    柵のぎりぎりまで近づきます。

  • 浦河駅跡。<br />絵笛方面を望みます。<br />先ほどホームの絵笛側から見えた、停車位置の標識の他、ミラーもありました。

    浦河駅跡。
    絵笛方面を望みます。
    先ほどホームの絵笛側から見えた、停車位置の標識の他、ミラーもありました。

  • 浦河駅跡。<br />絵笛側にも、停車位置の標識がありました。<br />しかし、2カ所あった、苫小牧方面の乗り場案内は、どちらもありませんでした。

    浦河駅跡。
    絵笛側にも、停車位置の標識がありました。
    しかし、2カ所あった、苫小牧方面の乗り場案内は、どちらもありませんでした。

  • 浦河駅跡。<br />線路に降りてみました。

    浦河駅跡。
    線路に降りてみました。

  • 浦河駅跡。<br />こちら側も跨線橋には駅名が表示されていますが、「JR浦河」が文字が消されています。<br />これまた、2018年の8月の時と変わりありませんでした。

    浦河駅跡。
    こちら側も跨線橋には駅名が表示されていますが、「JR浦河」が文字が消されています。
    これまた、2018年の8月の時と変わりありませんでした。

  • 浦河駅跡。<br />駅舎のホーム側にあった駅名標、ベンチなどが残されていました。

    浦河駅跡。
    駅舎のホーム側にあった駅名標、ベンチなどが残されていました。

  • 浦河駅跡。<br />拡大して撮りました。<br />浦河高校美術部の生徒が描いた、「夢・希望・未来」の絵画も残されていました。<br />その隣には、普通の駅名標がありましたが、それは外され、枠だけになっていました。<br />代わりに、絵画の上には、「ありがとう日高線」のパネルが掲げられていました。

    浦河駅跡。
    拡大して撮りました。
    浦河高校美術部の生徒が描いた、「夢・希望・未来」の絵画も残されていました。
    その隣には、普通の駅名標がありましたが、それは外され、枠だけになっていました。
    代わりに、絵画の上には、「ありがとう日高線」のパネルが掲げられていました。

  • 浦河駅跡。<br />跨線橋全体を入れて、絵笛方面を撮りました。<br />側線は見えません。

    浦河駅跡。
    跨線橋全体を入れて、絵笛方面を撮りました。
    側線は見えません。

  • 浦河駅跡。<br />上の写真の反対側、東町方面を望みます。

    浦河駅跡。
    上の写真の反対側、東町方面を望みます。

  • 浦河駅跡。<br />東町方面を拡大して撮りました。<br />奥の方は、草に覆われていますが、微かに浦河大踏切跡跡が見えました。

    浦河駅跡。
    東町方面を拡大して撮りました。
    奥の方は、草に覆われていますが、微かに浦河大踏切跡跡が見えました。

  • 浦河駅跡。<br />バスの時刻まで15分ほどとなったので、バス停に向かいます。

    浦河駅跡。
    バスの時刻まで15分ほどとなったので、バス停に向かいます。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />来た道を戻り、国道235号線に出ました。<br />国道からも駅跡を撮りたかったので、早めにバス停に向かうことにしたのです。

    浦河郡浦河町昌平町。
    来た道を戻り、国道235号線に出ました。
    国道からも駅跡を撮りたかったので、早めにバス停に向かうことにしたのです。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />駅舎です。

    浦河郡浦河町昌平町。
    駅舎です。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />跨線橋です。<br />手前に見えるコンクリートの壁は、かつての防波堤だったそうです。

    浦河郡浦河町昌平町。
    跨線橋です。
    手前に見えるコンクリートの壁は、かつての防波堤だったそうです。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />跨線橋の一部を入れて、駅舎を撮りました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    跨線橋の一部を入れて、駅舎を撮りました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />角度を変えて、駅舎をもう1枚。<br />ここからも、様似方面の乗り場案内が見えました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    角度を変えて、駅舎をもう1枚。
    ここからも、様似方面の乗り場案内が見えました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />駅舎を入れて、東町方面を撮りました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    駅舎を入れて、東町方面を撮りました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />跨線橋の、国道側の出入口です。<br />2018年の8月の時は、バスを降りた後、ここから浦河駅のホームに向かいました。<br />現在は、出入口はロープで塞がれていて入れません。

    浦河郡浦河町昌平町。
    跨線橋の、国道側の出入口です。
    2018年の8月の時は、バスを降りた後、ここから浦河駅のホームに向かいました。
    現在は、出入口はロープで塞がれていて入れません。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />階段を撮りました。<br />2018年の8月の時と、大きく変わりはないようです。

    浦河郡浦河町昌平町。
    階段を撮りました。
    2018年の8月の時と、大きく変わりはないようです。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />この辺りに側線があるはずですが、見えません。<br />かつてあったホームのものと覆われる、駅名標の枠らしき物がありました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    この辺りに側線があるはずですが、見えません。
    かつてあったホームのものと覆われる、駅名標の枠らしき物がありました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />どちらかが駅名標で、どちらかが名所案内だったのではないでしょうか。

    浦河郡浦河町昌平町。
    どちらかが駅名標で、どちらかが名所案内だったのではないでしょうか。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />絵笛側から跨線橋全体を撮りました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    絵笛側から跨線橋全体を撮りました。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />日高線浦河営業所の建物です。

    浦河郡浦河町昌平町。
    日高線浦河営業所の建物です。

  • 浦河郡浦河町昌平町。<br />関係者用の、国道から駅構内への出入口がありました。

    浦河郡浦河町昌平町。
    関係者用の、国道から駅構内への出入口がありました。

  • 浦河町役場バス停。<br />5分前となったので、バス停に移動しました。

    浦河町役場バス停。
    5分前となったので、バス停に移動しました。

  • 浦河町役場バス停。<br />バス停から浦河駅跡を望みます。<br />まだ6時を少し過ぎたばかりなので、車も人もほとんど通りません。

    浦河町役場バス停。
    バス停から浦河駅跡を望みます。
    まだ6時を少し過ぎたばかりなので、車も人もほとんど通りません。

  • 浦河町役場バス停。<br />6時8分発の静内高校前行のJR北海道バスがやって来ました。<br />このバスに乗り、次は、絵笛駅跡に向かいます。<br />乗客は私だけでした。

    浦河町役場バス停。
    6時8分発の静内高校前行のJR北海道バスがやって来ました。
    このバスに乗り、次は、絵笛駅跡に向かいます。
    乗客は私だけでした。

  • 絵笛バス停。<br />6時17分、絵笛に着きました。<br />210円でした。

    絵笛バス停。
    6時17分、絵笛に着きました。
    210円でした。

  • 絵笛バス停。<br />乗ってきたバスを見送ります。<br />ここから30分ほど歩いて、絵笛駅跡に向かいます。<br />空が青いです。<br />7時21分のバスで浦河に戻るので、持ち時間は1時間ほどです。

    絵笛バス停。
    乗ってきたバスを見送ります。
    ここから30分ほど歩いて、絵笛駅跡に向かいます。
    空が青いです。
    7時21分のバスで浦河に戻るので、持ち時間は1時間ほどです。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />国道を外れ、この道をひたすら進んでいきます。<br />そうはいっても、2021年3月の時も、バス停から歩いて絵笛駅を訪問しているので、その時の記憶を元にして歩けます。<br />しかし、道路の左右に1基ずつあった、風力発電の風車がなくなっていました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    国道を外れ、この道をひたすら進んでいきます。
    そうはいっても、2021年3月の時も、バス停から歩いて絵笛駅を訪問しているので、その時の記憶を元にして歩けます。
    しかし、道路の左右に1基ずつあった、風力発電の風車がなくなっていました。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />上の写真の反対側、突き当たりが国道235号線です。<br />絵笛駅跡を早朝に訪問するわけは、暑さ対策のためです。<br />2021年3月の時は、11時台にバス停から歩き始めたのですが、季節的に問題はありませんでした。<br />しかし、今回は8月。<br />暑さの中、往復1時間近くを歩くのはきついので、早朝にしたというわけです。<br />浦河に宿泊したので、この計画が容易に実行できました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    上の写真の反対側、突き当たりが国道235号線です。
    絵笛駅跡を早朝に訪問するわけは、暑さ対策のためです。
    2021年3月の時は、11時台にバス停から歩き始めたのですが、季節的に問題はありませんでした。
    しかし、今回は8月。
    暑さの中、往復1時間近くを歩くのはきついので、早朝にしたというわけです。
    浦河に宿泊したので、この計画が容易に実行できました。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />2018年の3月の時には、道路の傍らにふきのとうを見つけましたが、今回は、昆布を干す作業が見られました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    2018年の3月の時には、道路の傍らにふきのとうを見つけましたが、今回は、昆布を干す作業が見られました。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />歩くこと10分あまり、絵笛川橋梁が見えてきました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    歩くこと10分あまり、絵笛川橋梁が見えてきました。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />橋梁から荻伏方面に続く路盤です。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    橋梁から荻伏方面に続く路盤です。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />橋梁から絵笛方面に続く路盤です。<br />前回は時間がたっぷりあったので、橋梁の近くまで行きましたが、今回はそこまでの時間はありません。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    橋梁から絵笛方面に続く路盤です。
    前回は時間がたっぷりあったので、橋梁の近くまで行きましたが、今回はそこまでの時間はありません。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />井寒台踏切跡が見えてきました。<br />時間が厳しいので、とりあえず通過します。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    井寒台踏切跡が見えてきました。
    時間が厳しいので、とりあえず通過します。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />歩くこと20分、絵笛駅跡が見えてきました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    歩くこと20分、絵笛駅跡が見えてきました。

  • 浦河郡浦河町字絵笛。<br />絵笛駅跡の出入口に着きました。

    浦河郡浦河町字絵笛。
    絵笛駅跡の出入口に着きました。

  • 絵笛駅跡。<br />6時39分、バス停から絵笛駅跡に着きました。<br />急いだ甲斐あり、思っていたよりも早く着けました。<br />しかし、油断せずに、どんどん撮っていきましょう。<br />待合室がありました。

    絵笛駅跡。
    6時39分、バス停から絵笛駅跡に着きました。
    急いだ甲斐あり、思っていたよりも早く着けました。
    しかし、油断せずに、どんどん撮っていきましょう。
    待合室がありました。

  • 絵笛駅跡。<br />ホームです。<br />線路が見えます。

    絵笛駅跡。
    ホームです。
    線路が見えます。

  • 絵笛駅跡。<br />柵ぎりぎりから、荻伏方面を撮りました。

    絵笛駅跡。
    柵ぎりぎりから、荻伏方面を撮りました。

  • 絵笛駅跡。<br />荻伏方面を拡大して撮りました。<br />駅名標の枠やミラーがありました。

    絵笛駅跡。
    荻伏方面を拡大して撮りました。
    駅名標の枠やミラーがありました。

  • 絵笛駅跡。<br />荻伏方面の停車位置の標識がありました。

    絵笛駅跡。
    荻伏方面の停車位置の標識がありました。

  • 絵笛駅跡。<br />待合室です。<br />近くまでは行きませんでした。

    絵笛駅跡。
    待合室です。
    近くまでは行きませんでした。

  • 絵笛駅跡。<br />浦河方面を望みます。<br />ミラーがありました。

    絵笛駅跡。
    浦河方面を望みます。
    ミラーがありました。

  • 絵笛駅跡。<br />浦河方面を拡大して撮りました。<br />線路は続いているようです。

    絵笛駅跡。
    浦河方面を拡大して撮りました。
    線路は続いているようです。

  • 絵笛駅跡。<br />線路に降りてみました。<br />浦河方面の停車位置の標識もありました。

    絵笛駅跡。
    線路に降りてみました。
    浦河方面の停車位置の標識もありました。

  • 絵笛駅跡。<br />荻伏方面を拡大して撮りました。<br />線路上の草が結構すごいです。

    絵笛駅跡。
    荻伏方面を拡大して撮りました。
    線路上の草が結構すごいです。

  • 絵笛駅跡。<br />上の写真の反対側です。<br />こちら側も似たり寄ったりですが、奥の方に、板東踏切跡が見えました。

    絵笛駅跡。
    上の写真の反対側です。
    こちら側も似たり寄ったりですが、奥の方に、板東踏切跡が見えました。

  • 絵笛駅跡。<br />そろそろ来た道を戻ることにします。

    絵笛駅跡。
    そろそろ来た道を戻ることにします。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />待合室とホームを入れてもう1枚撮りました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    待合室とホームを入れてもう1枚撮りました。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />出入口の道の途中から、振り返ってもう1枚。<br />待合室もホームも見えませんが。

    浦河郡浦河町絵笛。
    出入口の道の途中から、振り返ってもう1枚。
    待合室もホームも見えませんが。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />絵笛駅跡とお別れです。<br />牧場の中にある駅、という感じでした。<br />列車でやって来たかったです。

    浦河郡浦河町絵笛。
    絵笛駅跡とお別れです。
    牧場の中にある駅、という感じでした。
    列車でやって来たかったです。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />日高本線の路盤を、左手に見ながら歩きます。<br />牧草地の中を走る列車の窓から、この景色を見たかったです。

    浦河郡浦河町絵笛。
    日高本線の路盤を、左手に見ながら歩きます。
    牧草地の中を走る列車の窓から、この景色を見たかったです。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />日高本線は、左右方向に走っていました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    日高本線は、左右方向に走っていました。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />絵笛川橋梁が見えてきました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    絵笛川橋梁が見えてきました。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />井寒台踏切跡が見えてきました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    井寒台踏切跡が見えてきました。

  • 井寒台踏切跡。<br />まだ30分近く時間があるので、今度は踏切跡を撮ることにします。<br />線路が残っていました。

    井寒台踏切跡。
    まだ30分近く時間があるので、今度は踏切跡を撮ることにします。
    線路が残っていました。

  • 井寒台踏切跡。<br />絵笛方面を望みます。<br />線路は続いているようです。

    井寒台踏切跡。
    絵笛方面を望みます。
    線路は続いているようです。

  • 井寒台踏切跡。<br />絵笛方面を拡大して撮りました。<br />奥の方は、草が茂っています。

    井寒台踏切跡。
    絵笛方面を拡大して撮りました。
    奥の方は、草が茂っています。

  • 井寒台踏切跡。<br />何かの表示が落ちていました。<br />「令和3年4月1日」「踏切」の文字から察するところ、この踏切にはもう列車は通らない、というような内容でしょう。

    井寒台踏切跡。
    何かの表示が落ちていました。
    「令和3年4月1日」「踏切」の文字から察するところ、この踏切にはもう列車は通らない、というような内容でしょう。

  • 井寒台踏切跡。<br />荻伏方面を望みます。

    井寒台踏切跡。
    荻伏方面を望みます。

  • 井寒台踏切跡。<br />荻伏方面にも線路が続いていますが、奥の方には、やはり草が。

    井寒台踏切跡。
    荻伏方面にも線路が続いていますが、奥の方には、やはり草が。

  • 井寒台踏切跡。<br />荻伏方面を拡大して撮りました。<br />絵笛川橋梁が見えました。<br />2018年の3月の時は、橋梁の近くまで行ったのですが、今回は入れません。

    井寒台踏切跡。
    荻伏方面を拡大して撮りました。
    絵笛川橋梁が見えました。
    2018年の3月の時は、橋梁の近くまで行ったのですが、今回は入れません。

  • 井寒台踏切跡。<br />こちらには、立入禁止の表示が落ちていました。

    井寒台踏切跡。
    こちらには、立入禁止の表示が落ちていました。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />踏切跡を渡りました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    踏切跡を渡りました。

  • 井寒台踏切跡。<br />踏切跡に残されていた物を撮っておきます。<br />警報器の支柱です。

    井寒台踏切跡。
    踏切跡に残されていた物を撮っておきます。
    警報器の支柱です。

  • 井寒台踏切跡。<br />「おねがい」の表示もありました。

    井寒台踏切跡。
    「おねがい」の表示もありました。

  • 井寒台踏切跡。<br />警報器の支柱とスピーカーです。

    井寒台踏切跡。
    警報器の支柱とスピーカーです。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />バス停に向かいます。<br />絵笛川橋梁ともお別れです。

    浦河郡浦河町絵笛。
    バス停に向かいます。
    絵笛川橋梁ともお別れです。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />先ほどの昆布干しの作業が進み、昆布の絨毯ができていました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    先ほどの昆布干しの作業が進み、昆布の絨毯ができていました。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />国道に着きました。<br />バスの時刻まであと7分ほどでした。

    浦河郡浦河町絵笛。
    国道に着きました。
    バスの時刻まであと7分ほどでした。

  • 浦河郡浦河町絵笛。<br />他の場所でも、昆布干しの作業をしていました。

    浦河郡浦河町絵笛。
    他の場所でも、昆布干しの作業をしていました。

  • 絵笛バス停。<br />5分前にバス停に着きました。

    絵笛バス停。
    5分前にバス停に着きました。

  • 絵笛バス停。<br />先ほどバスを降りた方のバス停です。<br />霞がかかっていて、海がよく見えません。

    絵笛バス停。
    先ほどバスを降りた方のバス停です。
    霞がかかっていて、海がよく見えません。

  • 絵笛バス停。<br />浦河方面を望んでいますが、こちらも霞がかかっています。

    絵笛バス停。
    浦河方面を望んでいますが、こちらも霞がかかっています。

  • 絵笛バス停。<br />5分ほど経つと、霞がかなり減り、海が見えるようになりました。

    絵笛バス停。
    5分ほど経つと、霞がかなり減り、海が見えるようになりました。

  • 絵笛バス停。<br />7時21分発の浦河老人ホーム前行のJR北海道バスがやって来ました。<br />6分ほど遅れていました。<br />乗客は、私を含めて3人でした。

    絵笛バス停。
    7時21分発の浦河老人ホーム前行のJR北海道バスがやって来ました。
    6分ほど遅れていました。
    乗客は、私を含めて3人でした。

  • 浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。<br />向別里道踏切跡を渡りました。

    浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。
    向別里道踏切跡を渡りました。

  • 浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。<br />向別川橋梁が見えてきました。

    浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。
    向別川橋梁が見えてきました。

  • 浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。<br />この橋梁は、浦河駅跡から近いところにあったのに、訪れませんでした。<br />もう少し早くに朝ホテルを出発していたら、ここにも寄れたはずだったのですが、なぜか、計画段階で予定に入れませんでした。<br />

    浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。
    この橋梁は、浦河駅跡から近いところにあったのに、訪れませんでした。
    もう少し早くに朝ホテルを出発していたら、ここにも寄れたはずだったのですが、なぜか、計画段階で予定に入れませんでした。

  • 浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。<br />向別川橋梁に続く、ラムシ向別線踏切跡を渡ります。<br />この踏切跡にも、警報器の支柱や「おねがい」の表示がありました。

    浦河老人ホーム前行JR北海道バス車内。
    向別川橋梁に続く、ラムシ向別線踏切跡を渡ります。
    この踏切跡にも、警報器の支柱や「おねがい」の表示がありました。

  • 大通3丁目バス停。<br />7時44分、大通3丁目に着きました。<br />290円でした。<br />この後、ホテルに戻り、チェックアウト後、廃線跡巡りを続けます。<br /><br />その9に続きます。

    大通3丁目バス停。
    7時44分、大通3丁目に着きました。
    290円でした。
    この後、ホテルに戻り、チェックアウト後、廃線跡巡りを続けます。

    その9に続きます。

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