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2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。<br />雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。<br />当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。<br /><br />旅の目的は、<br />①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。<br />②路線が短縮された留萌本線に乗る。<br />③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。<br />でした。<br /><br />その2は、日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編です。<br /><br />その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495

北海道旅行記2023年夏(2)日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編

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2023/07/30 - 2023/08/05

73位(同エリア104件中)

fuming64さん

2023年の夏休み、北海道フリーパスを利用して、道内を巡ってきました。
雨の影響により列車が運休となり、稚内には行けませんでしたが、北海道フリーパスをフルに使った、久しぶりの長旅でした。
当初の予定では、留萌本線の廃線区間も訪問する予定でしたが、猛暑のため、これは割愛しました。

旅の目的は、
①日高本線の廃線区間の駅や橋梁などの現状を確認する。
②路線が短縮された留萌本線に乗る。
③久しぶりに釧網本線や花咲線に乗る。
でした。

その2は、日高本線廃線跡巡り(富川駅・沙流川橋梁)編です。

その1 出発と北海道上陸編https://4travel.jp/travelogue/11998495

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
  • 富川バス停。<br />旅行1日目の続きです。<br />富川駅跡を訪ねるために、鵡川市街から17時51分発の道南バスに乗り、18時16分、富川に着きました。<br />440円でした。

    富川バス停。
    旅行1日目の続きです。
    富川駅跡を訪ねるために、鵡川市街から17時51分発の道南バスに乗り、18時16分、富川に着きました。
    440円でした。

  • 沙流郡日高町富川南4丁目。<br />バス停のすぐ近くに、富川駅跡はあります。<br />駅舎が見えています。

    沙流郡日高町富川南4丁目。
    バス停のすぐ近くに、富川駅跡はあります。
    駅舎が見えています。

  • 沙流郡日高町富川南4丁目。<br />道道289号線には、まだ「富川駅」の案内板が残されていました。

    沙流郡日高町富川南4丁目。
    道道289号線には、まだ「富川駅」の案内板が残されていました。

  • 沙流郡日高町富川南4丁目。<br />駅舎に向かいます。

    沙流郡日高町富川南4丁目。
    駅舎に向かいます。

  • 富川駅跡。<br />駅舎に着きました。

    富川駅跡。
    駅舎に着きました。

  • 富川駅跡。<br />ここへやって来たのは、2018年の7月以来です。<br />自転車置き場には、数台の自転車が置かれていました。<br />まだ使われているということでしょうか。

    富川駅跡。
    ここへやって来たのは、2018年の7月以来です。
    自転車置き場には、数台の自転車が置かれていました。
    まだ使われているということでしょうか。

  • 富川駅跡。<br />まだ駅舎が残されていてよかったです。

    富川駅跡。
    まだ駅舎が残されていてよかったです。

  • 富川駅跡。<br />駅舎の駅名標の跡です。<br />2018年に来たときには、ここに木製の駅名標が掲げられていましたが、それは撤去されていました。<br />しかし、その下に、古い駅名標があったようです。

    富川駅跡。
    駅舎の駅名標の跡です。
    2018年に来たときには、ここに木製の駅名標が掲げられていましたが、それは撤去されていました。
    しかし、その下に、古い駅名標があったようです。

  • 富川駅跡。<br />駅舎の出入口の扉には、「営業終了のお知らせ」が貼られていました。<br />扉は施錠されていて、中に入ることはできませんでした。

    富川駅跡。
    駅舎の出入口の扉には、「営業終了のお知らせ」が貼られていました。
    扉は施錠されていて、中に入ることはできませんでした。

  • 富川駅跡。<br />トイレです。<br />まだ使われているような感じでした。

    富川駅跡。
    トイレです。
    まだ使われているような感じでした。

  • 富川駅跡。<br />当然のことながら、ホームへは、立入禁止となっていました。

    富川駅跡。
    当然のことながら、ホームへは、立入禁止となっていました。

  • 富川駅跡。<br />駅名標などの枠が残されていました。<br />2018年に撮影した写真で確認したところ、左が駅名標、右が名所案内のものでした。

    富川駅跡。
    駅名標などの枠が残されていました。
    2018年に撮影した写真で確認したところ、左が駅名標、右が名所案内のものでした。

  • 富川駅跡。<br />駅舎の脇にも、立入禁止の札と柵が。

    富川駅跡。
    駅舎の脇にも、立入禁止の札と柵が。

  • 富川駅跡。<br />駅舎と自転車置き場の間も、同様です。<br />ホームの様子を近づいて撮ることはできませんでした。

    富川駅跡。
    駅舎と自転車置き場の間も、同様です。
    ホームの様子を近づいて撮ることはできませんでした。

  • 富川駅跡。<br />駅舎の扉の窓から、駅舎内を撮りました。<br />運賃表などの掲示物は、ほとんど撤去されていましたが、ホーム側の出入口には、以前はなかった、代替バスの案内が貼られていました。<br />駅舎の出入口にも貼ってあるのに、なぜ、ホーム側にも貼ってあったのでしょうか。

    富川駅跡。
    駅舎の扉の窓から、駅舎内を撮りました。
    運賃表などの掲示物は、ほとんど撤去されていましたが、ホーム側の出入口には、以前はなかった、代替バスの案内が貼られていました。
    駅舎の出入口にも貼ってあるのに、なぜ、ホーム側にも貼ってあったのでしょうか。

  • 富川駅跡。<br />駅前にあった、周辺の地図です。

    富川駅跡。
    駅前にあった、周辺の地図です。

  • 富川駅跡。<br />まだ廃線、廃駅前のままでした。<br />廃駅から2年以上経っていますが、こういうものが残されていると、嬉しくなります。

    富川駅跡。
    まだ廃線、廃駅前のままでした。
    廃駅から2年以上経っていますが、こういうものが残されていると、嬉しくなります。

  • 富川駅跡。<br />ホームには近づけないので、立入禁止の柵から、ホームを拡大して撮りました。<br />汐見側に、ミラーがありました。

    富川駅跡。
    ホームには近づけないので、立入禁止の柵から、ホームを拡大して撮りました。
    汐見側に、ミラーがありました。

  • 富川駅跡。<br />トイレ側の柵から、ホームを拡大して撮りました。

    富川駅跡。
    トイレ側の柵から、ホームを拡大して撮りました。

  • 富川駅跡。<br />線路があった場所には、草が生い茂り、線路の有無が確認できませんでした。

    富川駅跡。
    線路があった場所には、草が生い茂り、線路の有無が確認できませんでした。

  • 日高本線の路盤跡。<br />日高門別側から、路盤に近づける場所がありました。<br />ホームの端が見えました。<br />草が生い茂り、線路の有無が確認できません。

    日高本線の路盤跡。
    日高門別側から、路盤に近づける場所がありました。
    ホームの端が見えました。
    草が生い茂り、線路の有無が確認できません。

  • 日高本線の路盤跡。<br />上の写真の反対側です。<br />日高門別方面へ、線路が続いています。<br />草はほとんど生えていません。

    日高本線の路盤跡。
    上の写真の反対側です。
    日高門別方面へ、線路が続いています。
    草はほとんど生えていません。

  • 沙流郡日高町富川南4丁目。<br />富川駅跡の次は、沙流川橋梁に向かいます。<br />道道289号線を進んでいると、また路盤に近づける場所がありました。<br />しかも、そこを、地元の人が渡っていたので、私も追随しました。

    沙流郡日高町富川南4丁目。
    富川駅跡の次は、沙流川橋梁に向かいます。
    道道289号線を進んでいると、また路盤に近づける場所がありました。
    しかも、そこを、地元の人が渡っていたので、私も追随しました。

  • 日高本線の路盤跡。<br />路盤上に出ました。<br />奥が、富川駅方面です。

    日高本線の路盤跡。
    路盤上に出ました。
    奥が、富川駅方面です。

  • 日高本線の路盤跡。<br />上の写真の反対側です。<br />線路が、日高門別方面に続いています。

    日高本線の路盤跡。
    上の写真の反対側です。
    線路が、日高門別方面に続いています。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />線路を渡りました。<br />ここは、いわゆる勝手踏切なのでしょうか。<br />列車が往来していたときにも、ここを渡っていたのでしょうか。<br />駅から踏切までは、両側とも近くはなかったので、おそらくここを渡っていたのでしょう。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    線路を渡りました。
    ここは、いわゆる勝手踏切なのでしょうか。
    列車が往来していたときにも、ここを渡っていたのでしょうか。
    駅から踏切までは、両側とも近くはなかったので、おそらくここを渡っていたのでしょう。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />せっかくなので、線路の反対側から富川駅跡を撮影することにします。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    せっかくなので、線路の反対側から富川駅跡を撮影することにします。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />トイレと駅舎が見えてきました。<br />駅名標と名所案内の枠も見えます。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    トイレと駅舎が見えてきました。
    駅名標と名所案内の枠も見えます。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />駅舎です。<br />ホーム側の駅名標も外されています。<br />代行バスが走っていた時には、今歩いている道を通って、この先にある踏切を渡り、駅に向かっていました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    駅舎です。
    ホーム側の駅名標も外されています。
    代行バスが走っていた時には、今歩いている道を通って、この先にある踏切を渡り、駅に向かっていました。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />汐見側のホームの端です。<br />先ほどのミラーも見えます。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    汐見側のホームの端です。
    先ほどのミラーも見えます。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />汐見側から駅舎を撮りました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    汐見側から駅舎を撮りました。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />汐見側からの、駅全景です。<br />生い茂る草の中に、線路が見えました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    汐見側からの、駅全景です。
    生い茂る草の中に、線路が見えました。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />汐見側にも線路は続いていました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    汐見側にも線路は続いていました。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />引き返して、沙流川橋梁に向かいます。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    引き返して、沙流川橋梁に向かいます。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />先ほど撮った、駅名標と名所案内の枠、トイレです。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    先ほど撮った、駅名標と名所案内の枠、トイレです。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />この辺りも、かつては富川駅の構内だったようです。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    この辺りも、かつては富川駅の構内だったようです。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />勾配標がありました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    勾配標がありました。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />この先にある踏切のための、特殊信号発光機です。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    この先にある踏切のための、特殊信号発光機です。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />上の写真の反対側です。<br />富川駅を出ると、線路は大きく右に曲がります。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    上の写真の反対側です。
    富川駅を出ると、線路は大きく右に曲がります。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />踏切が見えてきました。<br />富川大踏切跡です。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    踏切が見えてきました。
    富川大踏切跡です。

  • 富川大踏切跡。<br />踏切に着きました。<br />ここも、2018年以来です。<br />富川方面を望みます。

    富川大踏切跡。
    踏切に着きました。
    ここも、2018年以来です。
    富川方面を望みます。

  • 沙流郡日高町富川南3丁目。<br />道道289号線上の線路には、上からアスファルトが敷かれていました。<br />警報器などもありません。

    沙流郡日高町富川南3丁目。
    道道289号線上の線路には、上からアスファルトが敷かれていました。
    警報器などもありません。

  • 富川大踏切跡。<br />踏切から日高門別方面を望みます。<br />富川大踏切跡の先にも、線路は続いています。

    富川大踏切跡。
    踏切から日高門別方面を望みます。
    富川大踏切跡の先にも、線路は続いています。

  • 沙流郡日高町富川南2丁目。<br />踏切跡を渡りました。

    沙流郡日高町富川南2丁目。
    踏切跡を渡りました。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />富川大踏切跡から先は、町道富川南1号線を歩いて、沙流川橋梁に向かいます。<br />この後はしばらく、2018年と同じ道程をたどります。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    富川大踏切跡から先は、町道富川南1号線を歩いて、沙流川橋梁に向かいます。
    この後はしばらく、2018年と同じ道程をたどります。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />線路は、さらに右に曲がります。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    線路は、さらに右に曲がります。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />沙流川の川岸に出ると、沙流川橋梁が見えました。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    沙流川の川岸に出ると、沙流川橋梁が見えました。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />富川側の袂に向かいます。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    富川側の袂に向かいます。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />富川側の袂にある、踏切が見えてきました。<br />

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    富川側の袂にある、踏切が見えてきました。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />橋梁の袂に着きました。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    橋梁の袂に着きました。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />踏切に着きました。<br />線路上は、砂利で覆われていました。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    踏切に着きました。
    線路上は、砂利で覆われていました。

  • 沙流郡日高町富川南3丁目。<br />踏切を渡りました。<br />標識などは、一切何もありませんでした。<br />元々警報器はありませんでした。

    沙流郡日高町富川南3丁目。
    踏切を渡りました。
    標識などは、一切何もありませんでした。
    元々警報器はありませんでした。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />踏切から沙流川橋梁を撮りました。<br />踏切のすぐ先に橋梁があるためか、踏切上と、そのすぐ先の橋梁の袂上の2カ所に柵が立てられていました。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    踏切から沙流川橋梁を撮りました。
    踏切のすぐ先に橋梁があるためか、踏切上と、そのすぐ先の橋梁の袂上の2カ所に柵が立てられていました。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />橋梁の袂の柵です。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    橋梁の袂の柵です。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />柵ぎりぎりから橋梁を撮りました。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    柵ぎりぎりから橋梁を撮りました。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />拡大して、奥の方まで撮りましたが、長いので、反対側の袂は見えません。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    拡大して、奥の方まで撮りましたが、長いので、反対側の袂は見えません。

  • 日高本線の路盤跡。<br />上の写真の反対側です。

    日高本線の路盤跡。
    上の写真の反対側です。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />踏切から富川方面を望みます。<br />よく見ると、線路は踏切の手前までしかありませんでした。<br />踏切上の線路は、撤去されているのかもしれません。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    踏切から富川方面を望みます。
    よく見ると、線路は踏切の手前までしかありませんでした。
    踏切上の線路は、撤去されているのかもしれません。

  • 沙流川橋梁の袂にある踏切。<br />富川方面を拡大して撮りました。

    沙流川橋梁の袂にある踏切。
    富川方面を拡大して撮りました。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />橋梁の反対側の袂に向かいます。<br />富川側の袂です。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    橋梁の反対側の袂に向かいます。
    富川側の袂です。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />少し日高門別方面に進んだ場所が、樹木に覆われているのは、以前と変わりません。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    少し日高門別方面に進んだ場所が、樹木に覆われているのは、以前と変わりません。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />さらに日高門別方面に進むと、再び姿を現します。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    さらに日高門別方面に進むと、再び姿を現します。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />上の3枚を合わせると、こんな感じです。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    上の3枚を合わせると、こんな感じです。

  • 沙流郡日高町富川南1丁目。<br />さらにその先の部分です。<br />長いので、全体が納められません。

    沙流郡日高町富川南1丁目。
    さらにその先の部分です。
    長いので、全体が納められません。

  • 沙流川橋。<br />沙流川橋を渡ります。

    沙流川橋。
    沙流川橋を渡ります。

  • 沙流川橋。<br />富川側から、部分的に撮っていきます。<br />袂です。

    沙流川橋。
    富川側から、部分的に撮っていきます。
    袂です。

  • 沙流川橋。<br />樹木に覆われた部分です。

    沙流川橋。
    樹木に覆われた部分です。

  • 沙流川橋。<br />その先です。

    沙流川橋。
    その先です。

  • 沙流川橋。<br />さらにその先です。

    沙流川橋。
    さらにその先です。

  • 沙流川橋。<br />さらにその先、反対側の袂も見えてきました。<br />その袂付近の下を自動車が通りました。

    沙流川橋。
    さらにその先、反対側の袂も見えてきました。
    その袂付近の下を自動車が通りました。

  • 沙流川橋。<br />沙流川橋の中央辺りから撮りました。<br />沙流川の水量は、少なかったです。

    沙流川橋。
    沙流川橋の中央辺りから撮りました。
    沙流川の水量は、少なかったです。

  • 沙流川橋。<br />沙流川橋の中央辺りから撮りました。<br />富川側の部分です。

    沙流川橋。
    沙流川橋の中央辺りから撮りました。
    富川側の部分です。

  • 沙流川橋。<br />沙流川橋の中央辺りから撮りました。<br />日高門別側の部分です。

    沙流川橋。
    沙流川橋の中央辺りから撮りました。
    日高門別側の部分です。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />沙流川橋を渡りました。<br />かなり日が暮れてきました。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    沙流川橋を渡りました。
    かなり日が暮れてきました。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />沙流川橋梁に向かって、土手沿いの道を進みます。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    沙流川橋梁に向かって、土手沿いの道を進みます。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />日高門別側の袂が見えてきました。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    日高門別側の袂が見えてきました。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />富川方面を望みます。<br />日が暮れてきたこともあり、奥の方まできれいに撮れませんでした。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    富川方面を望みます。
    日が暮れてきたこともあり、奥の方まできれいに撮れませんでした。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />橋梁をくぐりました。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    橋梁をくぐりました。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />富川方面を望みます。<br />こちらも同様、うまくは撮せません。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    富川方面を望みます。
    こちらも同様、うまくは撮せません。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />日高門別側の袂です。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    日高門別側の袂です。

  • 沙流郡日高町富川東4丁目。<br />日高門別側の袂です。<br />バスの時刻まで20分ほどとなったので、バス停に向かいます。

    沙流郡日高町富川東4丁目。
    日高門別側の袂です。
    バスの時刻まで20分ほどとなったので、バス停に向かいます。

  • 富川大町バス停。<br />国道235号線を歩き、富川大町バス停までやって来ました。<br />当初は、富川市街バス停からバスに乗る予定でしたが、時間に余裕があったので、1つ先の富川大町バス停までやって来ました。<br />それでもまだ10分ほどゆとりがありました。

    富川大町バス停。
    国道235号線を歩き、富川大町バス停までやって来ました。
    当初は、富川市街バス停からバスに乗る予定でしたが、時間に余裕があったので、1つ先の富川大町バス停までやって来ました。
    それでもまだ10分ほどゆとりがありました。

  • 富川大町バス停。<br />19時27分、鵡川駅前行のバスがやって来ました。<br />すっかり暗くなりました。

    富川大町バス停。
    19時27分、鵡川駅前行のバスがやって来ました。
    すっかり暗くなりました。

  • 鵡川駅前バス停。<br />19時44分、鵡川駅前に着きました。<br />430円でした。<br />この後、途中にあったセイコーマートで夕食を買い、ホテルに戻りました。<br /><br />その3に続きます。

    鵡川駅前バス停。
    19時44分、鵡川駅前に着きました。
    430円でした。
    この後、途中にあったセイコーマートで夕食を買い、ホテルに戻りました。

    その3に続きます。

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