2025/08/09 - 2025/08/09
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Rinさん
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予定より早くチューリッヒに到着したので最初の目的地ルツェルンには予定より1本早い電車に乗れそう。
今年のスイス旅も昨年と同じくハーフフェアカードとセーバー・デイ・パスを使ってお得に旅するつもり。
最初の目的地ルツェルンまではデイ・パス買うよりもハーフフェアカードがお得だったのでこの区間は直前にチケットを買う作戦。
物価の高いスイスは交通費も当然お高いので交通費をどれだけ抑えられるかで旅行総額が大きく変わる。
今回はスイス行きを決めたのも早かったのでデイパスも最安値で買えた。
この辺りは出発編にも記載しているのでよろしければそちらをどうぞ。
ルツェルンには予定より早く到着出来たので予定にはなかったルツェルン観光をぶち込む。
遠距離移動の後にがっつり観光とか我ながらよくやると思うけど出来ちゃうから不思議。
こんな旅、いつまで続けられるのかな?
そんなルツェルン観光パート1をまずはどうぞ。
【旅程】
8/8(金)関空発17:40→アブダビ着23:55(乗継)
★8/9(土)アブダビ発2:35→チューリッヒ着7:15
チューリッヒ空港発→ルツェルン着(by train)
ルツェルン観光
ピラトゥス観光(ルツェルン泊)
8/10(日)ルツェルン発→インターケン・オスト着(by train)
インターラーケン・オスト→グリンデルワルド(by train)
フィルスト観光(グリンデルワルド泊)
8/11(月)ラウターブルンネン、シルトホルン(グリンデルワルド泊)
8/12(火)グリンデルワルド発→ツェルマット着(by train)
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス観光(ツェルマット泊)
8/13(水)ツェルマット→シャモニ(by train)
シャモニ観光(シャモニ泊)
8/14(木)シャモニ観光(シャモニ泊)
8/15(金)シャモニ→アヌシー(By bus)
アヌシー観光
アヌシー→ジュネーブ(By bus)
ジュネーブ観光(ジュネーブ泊)
8/16(土)ジュネーブ発10:40→アブダビ着18:55(乗継)
アブダビ発21:25→
8/17(日)→関空着11:55
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
-
予定より早くチューリッヒに到着したのでこれなら予定より1本早いルツェルン行きの電車に余裕で乗れそう。
ってことで空港Wi-Fi繋いでスイス鉄道アプリでルツェルン行きのチケット購入。
空港Wi-FiはSMS認証があって少々手間取ったけど何とかつながってよかった。
ってことはまずはチューリッヒ国際空港駅へ。
空港と駅は当然ながら直結で移動もらくらく。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11927981
の続き。チューリッヒ国際空港 (ZRH) 空港
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が、電車の乗る前にまずは空港駅でのミッションを果たすべくスイス鉄道のインフォメーションへ。
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といってもチケットはアプリで購入済なのでここに来たのはチケットを買うためでない。
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目的はこちら。
my Grantd Train Tourのスタンプ帳。
某TV番組でこのスタンプ帳の存在を知ったのは昨年のスイス旅行からの帰国後。
なので今回は挑戦しようと思ってた。
それには出発地点のチューリッヒ空港駅でスタンプ帳を入手するのがマスト。
幸い時間にも余裕があったので無事スタンプ帳を入手。 -
ついでにスイス鉄道グッズも見て回る。
いつも思うけどファッションセンス抜群のイタリアやフランスと国境を接している割にはスイスのセンスって…微妙というか…。
その昔、お盆に来た時にスイスに来た時に予想外に寒くてセーターを買ってスイスでは寒いから着たけど日本に帰ったらダサすぎて着れなくてそっこー捨てたことがあったなぁ。
あのころから何も変わってないんだなぁ。 -
スイス鉄道のインフォメにはジオラマもあるので時間のある方はぞどうぞ。
といってもそこまでたしたもんじゃないけど(笑)。 -
乗車前に軽く荷物整理。
機内グッズなどはスーツケースに入れたので手荷物が少なくなった。 -
ちなみに空港からルツェルンまでの運賃は正規料金で31CHF。
これがハーフフェアカードを使えば半額の15.5CHF。
ハーフフェアカード自体が2万円ちょっとするので買うかどうかはどういう移動をするのかをしっかり検討してからがいいけどね。
早割的なチケットもあるけどその場合列車が指定されてしまうので今回みたいに思ったより早く着いたから早く移動したい!と言う場合に移動できない。
基本的に空港到着直後の移動は列車指定される早割は使わないのでそういう意味での正規料金が全て半額になるハーフフェアは利用価値が高いと思う。チューリッヒ空港駅 駅
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時間通りに来たルツェルン行きの電車は結構人が多い。
なんとか空席を見つけて座ったけどテーブルを広げてみるとなんだか大きな穴が空いてる。
スイスって綺麗で安全なイメージだったけどそうでもないかも?
空港駅の次のチューリッヒ中央駅での停車時間が長くてこの電車大丈夫?と少々不安になったけど無事出発。 -
チューリッヒ中央駅で降りた人も多かったので隣の席は空いてちょっとゆったり、と思ったら「ここに荷物置いてもいい?」と聞かれてOKしたら特大サイズのスーツケースを置かれてしまったものだから圧迫感がすごい(;^_^A。
ちなみにスイス鉄道は座席指定は有料で5CHFとそれなりのお値段。
予約されている座席は席の上部に予約が入っている区間の表示がされているんだけどこの旅行中座席指定の表示はほぼ見なかったかな。
人が多すぎてずっと立ってなきゃいけない、ということもなかったのでスイスの旅は座席指定はいらない気がする。 -
ルツェルンには予定通り到着。
でも自分の予定よりは1本早い便に乗れたのでルツェルンの観光の時間がちょっととれそう。
ちなみにこの時点で朝9時前。
10:42にはまたここからピラトゥス山の登山鉄道の乗車駅アルプナハシュタット行きの電車に乗らなきゃいけないけどあと2時間弱時間がある。
それならちょっとルツェルン観光もしちゃおうか。 -
今回乗ったのは上の写真の車両でこの後も同じデザインの車両には何度も乗った。
下の写真の車両は…この時だけしか見なかったかも? -
車体見ると特急用の車両っぽい。
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まずは重いスーツケースを置いて身軽になりたいのでホテルへ。
ルツェルンのホテルは駅から徒歩10分位のホテルをチョイス。ルツェルン駅 駅
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駅を出ると目の前にルツェルン門。
ってこれ門なの? -
ルツェルン駅からホテルに向かう途中ロイス川にかかるゼー橋からはルツェルンのシンボル、カペル橋が見えてテンションアップ!
初めての旅行の「ロマンチック街道スイスパリ」のツアーでも訪れたはずなんだけどツアーだったのもあってかほぼ記憶にない(-_-;)。カペル橋 現代・近代建築
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橋にかかるスイス国旗。
スイスは国旗があちこちにかかっている印象。 -
それにしてもいいお天気!
昨年は天気に泣かされたスイス旅行だったけど今年は旅行中のお天気は概ね良さそう。ゼー橋 建造物
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駅からホテルに向かう大通りにお花のタワー。
スーツケース転がしつつも写真は撮る(笑)。 -
スーツケースを転がしつつルツェルン駅から歩くこと10分。
本日のホテル、ホテル ドゥ ラ ペに到着。ホテル ドゥ ラ ペ ホテル
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時刻は朝の9時過ぎ。
もちろんチェックインは出来ないので荷物だけ預かってもらってロビーのソファーに座ってルツェルン観光のルートを考える。
予定通りの電車に乗っていたらホテルに荷物置きに来るのが精一杯位の時間しかなかったけど1本早いのに乗れたので1時間半くらいなら観光できそう。
とはいえ1時間半しかないのでどのあたりなら無理なく回れそうかしっかり考える。 -
で、最初に訪れたのはルツェルン観光の鉄板、ライオン記念像。
朝早い時間帯だけど早くも中国人の団体さんが観光中。
ライオン記念像は公園の中にあったライオン記念碑 モニュメント・記念碑
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ライオン記念像のある公園は旧市街の反対側なのでUターンして旧市街方面に戻る。
日曜の朝の街は静か。 -
スイスって他のヨーロッパの街に比べると花壇とかが多くて街に花が溢れている印象。
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お次はムーゼック城壁の観光。
普通の道路にいきなりこんなふうに城壁とその門が現れるのはヨーロッパの街ではよくある。
でもそのまま城壁がずーっと続くのではないのもこれまたよくある。 -
で、そのまま歩いていくと…
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塔が見えてきた。
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この塔の下からムーゼック城壁の上に上がれるみたい。
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ってことで早速あがってみる。
ちなみに中は誰もいない。 -
城壁の上も。
まぁルツェルンでメインの観光と言えば旧市街とライオン記念像だからここまで来る人はあんまりいないんだろうなぁ。
城壁好きとしてはちょっと悲しい。ムーゼック城壁 城・宮殿
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城壁歩きの醍醐味と言えば城壁からの景色!
…なんだけど木が多くて思ったほど景色がよく見えない。
観光客が少ないのもこの辺りが原因? -
なんとか気に邪魔されない場所からパチリ。
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城壁の途中には何ヶ所か塔があったけどどこもこんな感じで殺風景。
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この十字架みたいなのは一体なんだろう?
そして…この旅行記書いている時に知ったけどこの塔の見所は塔の中ではなく外。
この塔多分ツィート塔でこの塔の壁がスイスで最も古い時計だったんじゃなかろうかと…。
外見てないから気づかなかった…。
旅行記をいろいろ調べながら書いているとこういうことがよくあって「しまった…見逃した…」とちょっと悔しくなることも。 -
塔に立ち寄りながら城壁歩き。
地面に掘られた2009は何かな? -
木の合間から再びパチリ。
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ムーゼック城壁は元々13世紀にルツェルンの街を守るために建てられた要塞。
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このムーゼック城壁はスイス国内に現存する城壁としては、最も長いもので870mあるらしい。
でも観光客は少ない。 -
よく覚えてないけど多分この塔で城壁歩きは終わりだった様な…。
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塔の中を通って下りる。
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城壁沿いをてくてく歩いていく。
なかなかいいお散歩コース。
あの塔は入れるのかな? -
入れないっぽいので素通り。
入っても多分空っぽなんだろうな、とは思うものの塔があると上がりたくなるのはなんでだろう? -
城壁が続く。
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ちょっと坂を下りてきた。
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街の中に牛が放し飼いになっている!
え?ここルツェルンだよね?
アルプスの山の中じゃないよね?
これはちょっとびっくりした。 -
とりあえず城壁の一番端っこまで歩いてきた。
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城壁のすぐ先にはシュプロイヤー橋。
この橋も城壁の一部として作られたらしい。
ルツェルンの屋根付きの木の橋といえば有名なのはカペル橋だけどこのシュプロイヤー橋もなかなかの物。 -
途中までしか渡らなかったからわからなかったけど橋の途中には礼拝堂もあったらしい。
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橋の屋根の下に描かれているのは死の舞踏。
かつてヨーロッパを苦しめたペストが描かれている。
コロナ騒ぎを経験した今この絵を見ると以前見た時とはちょっと違った気持ちになる。
どれだけ時が立ち医療技術が進んでも病気の怖さは変わらないんだな、と感じる。 -
ヨーロッパ各地に残る死の舞踏。
それだけヨーロッパ中にペストが広がっていたと言うことなんだろうな。 -
コロナでもこういう作品が作られたりするんだろうか。
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橋からの眺め。
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多分この辺りでUターンしたような。
もう少し歩けば橋の途中にある礼拝堂も見られたのかな。 -
思いっきり逆光だけどカペル橋が見える!んだけどこの写真では…見えないよね(;^_^A。
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ってことでおとなしく順光のシュプロイヤー橋を写しておく。
シュプロイヤー橋 建造物
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これはルツェルン湖の水位を調整するための堰らしい。
よく見ると堰を調整している人もいてる、ということに今気づいた(笑)。ロイス川の堰 建造物
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逆光のカペル橋。
そろそろ電車の時間なので駅に向かおうかな。カペル橋 現代・近代建築
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駅に向かいつつもしっかり観光。
こちらはヴァインマルクト。
名前の通りその昔はワイン市場だったそうな。ヴァインマルクト (ワイン市場) 広場・公園
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建物の壁画がヨーロッパっぽい。
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こっちにも!
こういうの見るとテンション上がる。
スイスといえばアルプス!というイメージだけどやはりヨーロッパ。
街だって見所。 -
建物の壁一面に描かれたフレスコ画が見所のヒルシェン広場。
広場の名前の由来は中世のは旅籠屋だ、と知ったのは実は今(笑)。
へぇ~。ヒルシェン広場 広場・公園
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市庁舎の横の建物の時計塔。
これも逆光…。 -
あっちに魚市場があるみたい。
行ってみよう! -
で、行ってみたけど売ってるのは果物。
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こっちは野菜。
あれ?魚は?と思って探したら一応魚が売っているお店もあったけどほんの一部。
魚市場ではなく普通の市場だったのかな。 -
大きなお土産物屋さん発見。
このお店が気になった理由は… -
店頭のこの大きな人形。
ちょっとピノキオっぽい。 -
この建物も壁画が見事。
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カペル橋の近くの広場、カペル広場。
中央にあるのはにフリッチの噴水。カペル広場 広場・公園
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で、ルツェルン随一の観光名所、カペル橋に到着。
見事に人だらけ。カペル橋 現代・近代建築
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ここを渡るのは後回しにして今は駅に向かう。
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ルツェルン駅に戻ってきた!
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さて駅に戻ってきたのはここからピラトゥス山に向かうため。
でもその前に… -
駅中のツーリストインフォメーションへ。
無事お目当ての空港駅で貰ったトレインツアーのスタンプ台発見。
まさか海外にもスタンプラリーがあるとは思わなかった。
こういうの大好きなので嬉しい。観光案内所 (ルツェルン駅) 散歩・街歩き
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ってこと早速スタンプをポンっ。
この先も集める気満々だったので…この時はまさかこのスタンプが唯一のスタンプに予想だにせず…(;^_^A -
お目当てのピラトゥス山へ行く登山列車の出発駅、アルプナハシュタットは10:42発のS5。
今回はルツェルンからピラトゥス山までの交通費を含むSilver Round Tripというチケットを購入済。
ちなみいお値段はハーフフェアカード利用で45.1CHF。
別で予約手数料5CHF。
日本円で9189円。
高いな…と思うけど…ハーフフェアなかったらこの倍。
物価の高いスイスは交通費も高い。
ハーフフェアカードは20,920円したけどこのSilver Round Tripだけで8000円位の割引が効いているので価格の高い観光列車系に複数乗れば十分元は取れる計算。 -
さてではこの電車に乗ってまずはアルプナハシュタットへ!
ルツェルン駅 駅
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ホテル ドゥ ラ ペ
3.29
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旅行記グループ アルプス満喫
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