ミューレン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
朝から滝2本つきハイキングを1本こなし、そてシュテッヒェルベルク到着。<br />シュテッヒェルベルクはミューレンへのロープウェイの麓駅。<br />でも次の目的地はミューレンではなくその更に上のシルトホルン展望台。<br />ここも昨年のスイス旅行で行こうと思っていたけどライブカメラを見たら真っ白で行っても残念な結果になることが確定していたので諦めた場所。<br />今日はお天気も良くそんな心配は皆無。<br />詳細は旅行記をどうぞ。<br /><br />【旅程】<br /> 8/8(金)関空発17:40→アブダビ着23:55(乗継)<br /> 8/9(土)アブダビ発2:35→チューリッヒ着7:15<br />      チューリッヒ空港発→ルツェルン着(by train)<br />      ルツェルン観光<br />      ピラトゥス観光(ルツェルン泊)<br /> 8/10(日)ルツェルン発→インターケン・オスト着(by train)<br />      インターラーケン・オスト→グリンデルワルト(by train)<br />      フィルスト観光(グリンデルワルト泊)<br />★8/11(月)ラウターブルンネン、シルトホルン(グリンデルワルト泊)<br />   8/12(火)グリンデルワルト発→ツェルマット着(by train)<br />       マッターホルン・グレッシャー・パラダイス観光(ツェルマット泊)<br /> 8/13(水)ツェルマット→シャモニ(by train)<br />       シャモニ観光(シャモニ泊)<br /> 8/14(木)シャモニ観光(シャモニ泊)<br /> 8/15(金)シャモニ→アヌシー(By bus)<br />       アヌシー観光<br />       アヌシー→ジュネーブ(By bus)<br />       ジュネーブ観光(ジュネーブ泊)<br /> 8/16(土)ジュネーブ発10:40→アブダビ着18:55(乗継)<br />       アブダビ発21:25→<br /> 8/17(日)→関空着11:55

アルプス満喫旅行⑧ リニューアルしたばかりのシルトホルンケーブルウェイでシルトホルン展望台へ

27いいね!

2025/08/11 - 2025/08/11

37位(同エリア190件中)

旅行記グループ アルプス満喫

0

111

Rin

Rinさん

この旅行記スケジュールを元に

朝から滝2本つきハイキングを1本こなし、そてシュテッヒェルベルク到着。
シュテッヒェルベルクはミューレンへのロープウェイの麓駅。
でも次の目的地はミューレンではなくその更に上のシルトホルン展望台。
ここも昨年のスイス旅行で行こうと思っていたけどライブカメラを見たら真っ白で行っても残念な結果になることが確定していたので諦めた場所。
今日はお天気も良くそんな心配は皆無。
詳細は旅行記をどうぞ。

【旅程】
 8/8(金)関空発17:40→アブダビ着23:55(乗継)
 8/9(土)アブダビ発2:35→チューリッヒ着7:15
      チューリッヒ空港発→ルツェルン着(by train)
      ルツェルン観光
      ピラトゥス観光(ルツェルン泊)
 8/10(日)ルツェルン発→インターケン・オスト着(by train)
      インターラーケン・オスト→グリンデルワルト(by train)
      フィルスト観光(グリンデルワルト泊)
★8/11(月)ラウターブルンネン、シルトホルン(グリンデルワルト泊)
8/12(火)グリンデルワルト発→ツェルマット着(by train)
       マッターホルン・グレッシャー・パラダイス観光(ツェルマット泊)
 8/13(水)ツェルマット→シャモニ(by train)
       シャモニ観光(シャモニ泊)
 8/14(木)シャモニ観光(シャモニ泊)
 8/15(金)シャモニ→アヌシー(By bus)
       アヌシー観光
       アヌシー→ジュネーブ(By bus)
       ジュネーブ観光(ジュネーブ泊)
 8/16(土)ジュネーブ発10:40→アブダビ着18:55(乗継)
       アブダビ発21:25→
 8/17(日)→関空着11:55

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
  • シュテッヒェルベルクはミューレンに行くロープウェイがある。<br />が、次の目的地はミューレンではなくミューレンから更にロープウェイを乗り継いだ先のシルトホルン。<br />シュテッヒェルベルクのロープウェイ乗り場はまだ新しくて綺麗。<br />最近出来たのかな?と思って今AIに聞いてみらた最初に出来たのは1963年だけど今の新しいロープウェイは2024年12月14日に出来たんだよと教えてくれた。<br />え?半年前!?<br />通りで綺麗なはずだ。<br /><br />この旅行記は↓<br />https://4travel.jp/travelogue/12058279<br />の続き。<br />

    シュテッヒェルベルクはミューレンに行くロープウェイがある。
    が、次の目的地はミューレンではなくミューレンから更にロープウェイを乗り継いだ先のシルトホルン。
    シュテッヒェルベルクのロープウェイ乗り場はまだ新しくて綺麗。
    最近出来たのかな?と思って今AIに聞いてみらた最初に出来たのは1963年だけど今の新しいロープウェイは2024年12月14日に出来たんだよと教えてくれた。
    え?半年前!?
    通りで綺麗なはずだ。

    この旅行記は↓
    https://4travel.jp/travelogue/12058279
    の続き。

  • まずは建物の外の券売機でチケットを購入。<br />ミューレンまでの片道の料金はハーフフェアカード利用で5.9CHF。<br />今までのロープウェイの料金に比べると格安に感じてしまう(笑)。<br />よく考えたら半額でこの料金だから全然安くないんだけど。<br />チケット購入後の画面には各国のさようならの言葉が並ぶ中、日本語だけが「ご利用ありがとうございました」で「さようなら」じゃない。<br />この言語設定した人、日本のことを理解している人、もしく日本人じゃないの!?

    まずは建物の外の券売機でチケットを購入。
    ミューレンまでの片道の料金はハーフフェアカード利用で5.9CHF。
    今までのロープウェイの料金に比べると格安に感じてしまう(笑)。
    よく考えたら半額でこの料金だから全然安くないんだけど。
    チケット購入後の画面には各国のさようならの言葉が並ぶ中、日本語だけが「ご利用ありがとうございました」で「さようなら」じゃない。
    この言語設定した人、日本のことを理解している人、もしく日本人じゃないの!?

  • 券売機はカードしか使えないので現金の場合は中のチケット売り場でチケットを購入することになる。<br />ちなみにスイスは思いっきりカード社会で他の券売機もカードのみで現金が使えないことがほとんど。<br />券売機を現金OKにすると現金の回収やお釣りの準備が必要で大変だからこのシステムは正解だと思う。<br />現金社会の日本ではここまで徹底するのは難しそうだけど。

    券売機はカードしか使えないので現金の場合は中のチケット売り場でチケットを購入することになる。
    ちなみにスイスは思いっきりカード社会で他の券売機もカードのみで現金が使えないことがほとんど。
    券売機を現金OKにすると現金の回収やお釣りの準備が必要で大変だからこのシステムは正解だと思う。
    現金社会の日本ではここまで徹底するのは難しそうだけど。

  • ロープウェイ乗り場は2階。<br />ここまでもう少し早く到着する予定だったけど滝2か所の見学、特にトリュンメルバッハの滝に時間を使ってしまったのでちょっと遅くなってしまった。

    ロープウェイ乗り場は2階。
    ここまでもう少し早く到着する予定だったけど滝2か所の見学、特にトリュンメルバッハの滝に時間を使ってしまったのでちょっと遅くなってしまった。

  • さっき券売機で買ったチケットを改札にピッとかざして入場。<br />ちなみに券売機で買った場合はチケットはQRコードのみの味気ないもの。

    さっき券売機で買ったチケットを改札にピッとかざして入場。
    ちなみに券売機で買った場合はチケットはQRコードのみの味気ないもの。

  • ロープウェイは10分に1本あるみたい。<br />ロープウェイの時刻表もSSBアプリで確認できるんだけどこのロープウェイに関してはアプリの時刻表とちょっと違っていた。<br />なんで?<br />結構大きなロープウェイ。

    ロープウェイは10分に1本あるみたい。
    ロープウェイの時刻表もSSBアプリで確認できるんだけどこのロープウェイに関してはアプリの時刻表とちょっと違っていた。
    なんで?
    結構大きなロープウェイ。

  • よく覚えてないけどこの写真を見る限りおそらく進行方向前の場所を確保したっぽい。<br />目の前に断崖絶壁が迫る。<br />中央には滝。<br />スイスの滝はさっきのトリュンメルバッハの滝を除くとほとんどがこんな感じの細い滝。<br />落差はあるけど水量は少なめのタイプ。<br />

    よく覚えてないけどこの写真を見る限りおそらく進行方向前の場所を確保したっぽい。
    目の前に断崖絶壁が迫る。
    中央には滝。
    スイスの滝はさっきのトリュンメルバッハの滝を除くとほとんどがこんな感じの細い滝。
    落差はあるけど水量は少なめのタイプ。

  • ロープウェイはぐんぐん上がる。<br />眼下に広がるのはさっきまでいてたシュテッヒェルベルクとラウターブルンネンかな。

    ロープウェイはぐんぐん上がる。
    眼下に広がるのはさっきまでいてたシュテッヒェルベルクとラウターブルンネンかな。

  • 途中下りのロープウェイとすれ違い。

    途中下りのロープウェイとすれ違い。

  • ぐんぐん。

    ぐんぐん。

  • また滝。

    また滝。

  • 断崖絶壁を上がるとミューレンの乗り場が見えてきた。

    断崖絶壁を上がるとミューレンの乗り場が見えてきた。

  • ミューレンが見えてきた。<br />乗車時間はわずか4分だけどこの区間はアルプスでも屈指の急勾配で世界最急勾配(159.4%)、高低差は約 767 m 。<br />この区間を他の手段で移動したら大回りしないと無理だと思う。

    ミューレンが見えてきた。
    乗車時間はわずか4分だけどこの区間はアルプスでも屈指の急勾配で世界最急勾配(159.4%)、高低差は約 767 m 。
    この区間を他の手段で移動したら大回りしないと無理だと思う。

  • ミューレンの乗り場もまだ新しい建物。

    ミューレンの乗り場もまだ新しい建物。

  • ちょこっとだけ乗り場から出てみる。<br />これがミューレンかぁ。<br />でも次の目的地はここじゃない。

    ちょこっとだけ乗り場から出てみる。
    これがミューレンかぁ。
    でも次の目的地はここじゃない。

  • 次の目的地はシルトホルン展望台。<br />丁度この周辺の山岳鉄道の図があったのでパチリ。<br />白が片道、赤が往復の料金を示している。<br />が、ミューレンからシルトホルンまで往復料金のみの表示。<br />まぁ片道だけ乗る人なんていないよね。

    次の目的地はシルトホルン展望台。
    丁度この周辺の山岳鉄道の図があったのでパチリ。
    白が片道、赤が往復の料金を示している。
    が、ミューレンからシルトホルンまで往復料金のみの表示。
    まぁ片道だけ乗る人なんていないよね。

  • 多分券売機もあったと思うけどなんとなくこちらの窓口で購入。<br />ハーフフェアカード利用で42.8CHF。<br />高いか安いかなんて考えない。<br />ボラれることはないので言われた料金を心を無にして払う。<br />日本円でいくらなんて考えない。

    多分券売機もあったと思うけどなんとなくこちらの窓口で購入。
    ハーフフェアカード利用で42.8CHF。
    高いか安いかなんて考えない。
    ボラれることはないので言われた料金を心を無にして払う。
    日本円でいくらなんて考えない。

  • 今回の旅で初めて有人窓口でチケット購入。<br />券売機で買うと感熱紙にQRコードが印刷された味気ないチケットだけどどうやら窓口で買うとちゃんとした(?)チケットを発行してくれるみたい。<br />これなら窓口で買うのアリだな。<br />

    今回の旅で初めて有人窓口でチケット購入。
    券売機で買うと感熱紙にQRコードが印刷された味気ないチケットだけどどうやら窓口で買うとちゃんとした(?)チケットを発行してくれるみたい。
    これなら窓口で買うのアリだな。

  • チケットを買うときに「今ちょうどロープウェイが出発したの、ロープウェイは2つしかないから少し待ってね」と。<br />いくつもキャビンがあるゴンドラと違ってロープウェイはキャビンは2つだから仕方ないよね。<br />見ると次の出発は15分後。<br />ってことは乗車時間は長くても15分ってことね。

    チケットを買うときに「今ちょうどロープウェイが出発したの、ロープウェイは2つしかないから少し待ってね」と。
    いくつもキャビンがあるゴンドラと違ってロープウェイはキャビンは2つだから仕方ないよね。
    見ると次の出発は15分後。
    ってことは乗車時間は長くても15分ってことね。

  • 次のロープウェイを待っていると係員さんが「いいものを見せてあげる」と言って教えてくれたのが建物の上の方にある窓。<br />この写真だとちょっとわかりにくいけど次のロープウェイ乗り場のビルクが見えている。

    次のロープウェイを待っていると係員さんが「いいものを見せてあげる」と言って教えてくれたのが建物の上の方にある窓。
    この写真だとちょっとわかりにくいけど次のロープウェイ乗り場のビルクが見えている。

  • そろそろロープウェイが来そうなので改札へ。

    そろそろロープウェイが来そうなので改札へ。

  • やってくるロープウェイの写真を撮るべく窓際でスタンバイ。

    やってくるロープウェイの写真を撮るべく窓際でスタンバイ。

  • そして見事ロープウェイを激写。<br />このロープウェイも新しいのでいつから運行開始したのかAIに訊いたら「2026年春頃に開業予予定とのこと。

    そして見事ロープウェイを激写。
    このロープウェイも新しいのでいつから運行開始したのかAIに訊いたら「2026年春頃に開業予予定とのこと。

    シルトホルン ケーブルウェイ その他の交通機関

  • ん?これ新しく見えるけど?と思って出発直後に撮った写真見たら確かに工事中のような…。<br />AIによるとこの区間は「既存のロープウェイと並行して「2本目の軌道」が整備される段階」らしいのでこの横にロープウェイをもう1本作るってこと?<br />その割には建物は出来立てほやほやなんだけどね。<br />よくわからない。

    ん?これ新しく見えるけど?と思って出発直後に撮った写真見たら確かに工事中のような…。
    AIによるとこの区間は「既存のロープウェイと並行して「2本目の軌道」が整備される段階」らしいのでこの横にロープウェイをもう1本作るってこと?
    その割には建物は出来立てほやほやなんだけどね。
    よくわからない。

  • でもはっきり言えることは…おそらく昨年ここに来ていたら旧ロープウェイだったのでは?<br />そう思うと去年じゃなくて今年来てよかった!と思う。<br />

    でもはっきり言えることは…おそらく昨年ここに来ていたら旧ロープウェイだったのでは?
    そう思うと去年じゃなくて今年来てよかった!と思う。

  • 去年は来なかったけどライブ映像だけは見ていたので工事中でもシルトホルンには行けたとは思うけどせっかくなら新しくなってからの方がいいし。

    去年は来なかったけどライブ映像だけは見ていたので工事中でもシルトホルンには行けたとは思うけどせっかくなら新しくなってからの方がいいし。

  • ロープウェイはほとんど揺れもなく快適。

    ロープウェイはほとんど揺れもなく快適。

  • 眼下には点在する家。

    眼下には点在する家。

  • 日本で山と言えばほとんどが森林だけどスイスの山は草原(?)みたいな感じ。<br />

    日本で山と言えばほとんどが森林だけどスイスの山は草原(?)みたいな感じ。

  • 乗車時間10分足らずでビルク到着。

    乗車時間10分足らずでビルク到着。

  • ここも乗り場が新しい。<br />どうやらシルトホルンは「Schilthornbahn 20XX」計画進行中でこの時点では今乗ったミューレン~ビルク間はまだ未完成だけど他は完了して新しくなったばかりらしい。<br />ってことを知ったのはこの旅行記を書いている今(2026年6月)。<br />ミューレン~ビルク間のロープウェイの新ロープウェイは2026年4月2日に運行開始したらしい。<br />この時点でのミューレン~ビルクのロープウェイも早いし大きいのでこれよりさらに良くなったらどうなるんだ?って感じだけど。

    ここも乗り場が新しい。
    どうやらシルトホルンは「Schilthornbahn 20XX」計画進行中でこの時点では今乗ったミューレン~ビルク間はまだ未完成だけど他は完了して新しくなったばかりらしい。
    ってことを知ったのはこの旅行記を書いている今(2026年6月)。
    ミューレン~ビルク間のロープウェイの新ロープウェイは2026年4月2日に運行開始したらしい。
    この時点でのミューレン~ビルクのロープウェイも早いし大きいのでこれよりさらに良くなったらどうなるんだ?って感じだけど。

  • そんな計画進行中とはつゆ知らずなんかここもキレイだなぁ~と思いながらシルトホルン行きのロープウェイに乗換。<br />

    そんな計画進行中とはつゆ知らずなんかここもキレイだなぁ~と思いながらシルトホルン行きのロープウェイに乗換。

  • ビルク~シルトホルン間のロープウェイは確か15分おきだったと思うけど上手く接続できるようになっていてあまり待つことなく乗ることが出来たと思う。

    ビルク~シルトホルン間のロープウェイは確か15分おきだったと思うけど上手く接続できるようになっていてあまり待つことなく乗ることが出来たと思う。

  • 振り返るとさっきまでいたビルクのロープウェイ乗り場。

    振り返るとさっきまでいたビルクのロープウェイ乗り場。

  • ちなみにこのビルク~シルトホルン間のロープウェイは2025年3月15日にリニューアル運行開始。<br />つまりまだ運行開始して半年たっていない。

    ちなみにこのビルク~シルトホルン間のロープウェイは2025年3月15日にリニューアル運行開始。
    つまりまだ運行開始して半年たっていない。

  • 出来立てほやほやのロープウェイに乗ってシルトホルンへ。

    出来立てほやほやのロープウェイに乗ってシルトホルンへ。

  • ビルクからシルトホルンまでは下を見ると…

    ビルクからシルトホルンまでは下を見ると…

  • こんな感じで歩くのは無理でしょ…という景色。

    こんな感じで歩くのは無理でしょ…という景色。

  • そんな場所にロープウェイを作っちゃうスイスってすごい。

    そんな場所にロープウェイを作っちゃうスイスってすごい。

  • あれは湖かな?<br />隣にあるのは雪?<br />8月のこの時期にも雪が残っているってすごい。

    あれは湖かな?
    隣にあるのは雪?
    8月のこの時期にも雪が残っているってすごい。

  • 到着した場所はこの表示の-3の場所。<br />-2は行ってみたけど工事中で未完成の模様。<br />Schilthornbahn 20XXの一環かな?<br />日本だったら未完成の場合案内板には目隠しテープ貼ると思うけどその点スイスはおおらかなのか。

    到着した場所はこの表示の-3の場所。
    -2は行ってみたけど工事中で未完成の模様。
    Schilthornbahn 20XXの一環かな?
    日本だったら未完成の場合案内板には目隠しテープ貼ると思うけどその点スイスはおおらかなのか。

  • 10分もかからずシルトホルン展望台到着。<br />Piz Gloriaとはこの上にある世界最初の回転レストラン。<br />

    10分もかからずシルトホルン展望台到着。
    Piz Gloriaとはこの上にある世界最初の回転レストラン。

  • -3も天井部分が未完成なのかご覧の状態。

    -3も天井部分が未完成なのかご覧の状態。

  • 階段上がって「0」へ。

    階段上がって「0」へ。

  • パン屋さんもあるけど…

    パン屋さんもあるけど…

  • 室内のベンチに座って持ってきたおにぎりでランチ。

    室内のベンチに座って持ってきたおにぎりでランチ。

  • お茶くらい飲んでもいいかな?と思って最上階のピッツ・グロリアに行ってみたけどご覧の通りの行列。<br />そして回転レストランのはずなのに回転していない。<br />じゃあいいか。

    お茶くらい飲んでもいいかな?と思って最上階のピッツ・グロリアに行ってみたけどご覧の通りの行列。
    そして回転レストランのはずなのに回転していない。
    じゃあいいか。

  • ということで外の展望テラスへ。<br />出た途端あった等身大パネルにちょっとびっくり。<br />誰!?

    ということで外の展望テラスへ。
    出た途端あった等身大パネルにちょっとびっくり。
    誰!?

  • 建物の外には足場も組まれているしやっぱりまだ工事中っぽい。

    建物の外には足場も組まれているしやっぱりまだ工事中っぽい。

    シルトホルン 山・渓谷

  • シルトホルン展望台は標高2970mで昨年行ったゴルナーグラード展望台(3089m)とそんなに変わらない。<br />ゴルナーグラード展望台は寒くてウルトラライトダウンを慌てて着こんだ覚えがあるので今回も持ってきていたけど…全然寒くない。<br />なんだか拍子抜け。

    シルトホルン展望台は標高2970mで昨年行ったゴルナーグラード展望台(3089m)とそんなに変わらない。
    ゴルナーグラード展望台は寒くてウルトラライトダウンを慌てて着こんだ覚えがあるので今回も持ってきていたけど…全然寒くない。
    なんだか拍子抜け。

  • るるぶ先生によるとシルトホルンのシャッターチャンスの時間帯は10~14時。<br />ちなみに今は12時半。<br />つまりシャッターチャンスど真ん中の時間帯。<br />もちろんそれを狙って来たんだけど(笑)。<br />

    るるぶ先生によるとシルトホルンのシャッターチャンスの時間帯は10~14時。
    ちなみに今は12時半。
    つまりシャッターチャンスど真ん中の時間帯。
    もちろんそれを狙って来たんだけど(笑)。

  • 写真は左からアイガー・メンヒ・ユングフラウ。<br />ツアー客も大量に押し寄せるユングフラウヨッホに比べるとシルトホルンは人は少なめ。

    写真は左からアイガー・メンヒ・ユングフラウ。
    ツアー客も大量に押し寄せるユングフラウヨッホに比べるとシルトホルンは人は少なめ。

  • 去年見ようと思って見られなかった景色。<br />今年は見られてよかった。

    去年見ようと思って見られなかった景色。
    今年は見られてよかった。

  • どうやら外にも展望台があるみたい。<br />後であそこにも行ってみよう。

    どうやら外にも展望台があるみたい。
    後であそこにも行ってみよう。

  • ちなみに展望台の近くには山の様に工事用資材が置かれている。<br />

    ちなみに展望台の近くには山の様に工事用資材が置かれている。

  • シルトホルンは200座以上の山頂を見渡せるというけど…どれがどれやら…。

    シルトホルンは200座以上の山頂を見渡せるというけど…どれがどれやら…。

  • もちろんこんな案内板もあるんだけどどれがどれやら。<br />ってモンブランも見えるの??

    もちろんこんな案内板もあるんだけどどれがどれやら。
    ってモンブランも見えるの??

  • 今年はモンブランにも行く予定。<br />モンブランだけはお天気がイマイチっぽくてちょっと心配。

    今年はモンブランにも行く予定。
    モンブランだけはお天気がイマイチっぽくてちょっと心配。

  • ここからはベルンまで見渡せる。<br />まさに絶景。

    ここからはベルンまで見渡せる。
    まさに絶景。

  • で、さっき見えた外の展望台に行ってみようと思って-3の出口から外へ。<br />

    で、さっき見えた外の展望台に行ってみようと思って-3の出口から外へ。

  • 記念碑があったのでてっきり登山家の方かと思ったらなんと映画「女王陛下の007」のスキースタントマンの方の記念碑。<br />左側の方は映画の撮影中に大怪我をした方で右側の方はこの近くの村、ウェンゲンで生まれ育った方らしい。<br />そういえば展望台のフリーWi-Fiのネットワーク名も「007」だったな。<br />正直ここに来るまでシルトホルンが007のロケ地だったことは知らなかったけど(;^_^A。

    記念碑があったのでてっきり登山家の方かと思ったらなんと映画「女王陛下の007」のスキースタントマンの方の記念碑。
    左側の方は映画の撮影中に大怪我をした方で右側の方はこの近くの村、ウェンゲンで生まれ育った方らしい。
    そういえば展望台のフリーWi-Fiのネットワーク名も「007」だったな。
    正直ここに来るまでシルトホルンが007のロケ地だったことは知らなかったけど(;^_^A。

  • で、外の展望台到着。<br />こちらはシルトホルン展望台。<br />こうやって見るとまだ工事中なんだな、ということがよくわかる。<br />そりゃ回転レストランも回転してないよね。

    で、外の展望台到着。
    こちらはシルトホルン展望台。
    こうやって見るとまだ工事中なんだな、ということがよくわかる。
    そりゃ回転レストランも回転してないよね。

  • ここでちょっとレンズ交換して有名どころの山を撮ってみよう。

    ここでちょっとレンズ交換して有名どころの山を撮ってみよう。

  • まずはユングルフラウ。

    まずはユングルフラウ。

    ユングフラウヨッホ (ユングフラウ) 山・渓谷

  • 続いてメンヒ。

    続いてメンヒ。

  • 最後にアイガー。<br />多分合っていると思うけど…自信はない(-_-;)。

    最後にアイガー。
    多分合っていると思うけど…自信はない(-_-;)。

    アイガー 山・渓谷

  • 展望台見ると工事してる作業員さんが見えた。<br />銃器や資材もあったけどあれってロープウェイで運んできたんだろうか?<br />でもロープウェイに入らない機材もあるよね。<br />どちらにしろここまで運ぶだけでも大変そう。

    展望台見ると工事してる作業員さんが見えた。
    銃器や資材もあったけどあれってロープウェイで運んできたんだろうか?
    でもロープウェイに入らない機材もあるよね。
    どちらにしろここまで運ぶだけでも大変そう。

  • ここまで来る人は少ないらしくあんまり人がいなくてゆったり。<br />多分展望台から見る景色と大して変わらないと思う(笑)。<br />でも行ける場所には行きたい性分なので(;^_^A。

    ここまで来る人は少ないらしくあんまり人がいなくてゆったり。
    多分展望台から見る景色と大して変わらないと思う(笑)。
    でも行ける場所には行きたい性分なので(;^_^A。

  • いって満足したので展望台へと戻る。

    いって満足したので展望台へと戻る。

  • で、戻るとなんか矢印あったので吸い寄せられるように行ってみると…

    で、戻るとなんか矢印あったので吸い寄せられるように行ってみると…

  • ここに出た。<br />でもここ工事中では?<br />多分ここが「-2」のEiger View Platform。<br />完成まではもうちょっとかな。

    ここに出た。
    でもここ工事中では?
    多分ここが「-2」のEiger View Platform。
    完成まではもうちょっとかな。

  • で最後にお土産物屋さん。

    で最後にお土産物屋さん。

  • ベタなスイスのお土産物屋さん。<br />物価高のスイスではこの手の物に全く惹かれない。

    ベタなスイスのお土産物屋さん。
    物価高のスイスではこの手の物に全く惹かれない。

  • 007のロケ地にもなったってことは大きな出来事だったのか「スパイ・ワールド」という007コーナーもあった。

    007のロケ地にもなったってことは大きな出来事だったのか「スパイ・ワールド」という007コーナーもあった。

  • ちょこっとのぞいてみたけどまずジェームスボンドが私の知ってるジェームス・ボンドじゃない。<br />どうやらこの作品は1969年の作品らしい。<br />生まれる前じゃん…知らないわけだ。

    ちょこっとのぞいてみたけどまずジェームスボンドが私の知ってるジェームス・ボンドじゃない。
    どうやらこの作品は1969年の作品らしい。
    生まれる前じゃん…知らないわけだ。

  • ヘリコプターやスノーモービル(?)に乗れるコーナーもあった。<br />ヘリコプターに乗っている子は確実にこの映画見たことないと思う(笑)。

    ヘリコプターやスノーモービル(?)に乗れるコーナーもあった。
    ヘリコプターに乗っている子は確実にこの映画見たことないと思う(笑)。

  • 1時間弱程でシルトホルン展望台を満喫したのでそろそろ下りようかな。<br />「-2」のEiger View Platformを通ってロープウェイ乗り場へ。まだまだ工事中。<br />多分今はもう綺麗になっていると思う。

    1時間弱程でシルトホルン展望台を満喫したのでそろそろ下りようかな。
    「-2」のEiger View Platformを通ってロープウェイ乗り場へ。まだまだ工事中。
    多分今はもう綺麗になっていると思う。

  • 階段降りてロープウェイ乗り場へ。

    階段降りてロープウェイ乗り場へ。

  • 行きと同じく15分間隔での運転。<br />確かギリギリに来た人は乗れてなかったかな?という程度の込み具合。

    行きと同じく15分間隔での運転。
    確かギリギリに来た人は乗れてなかったかな?という程度の込み具合。

  • まだ足場の残るシルトホルン展望台を後にする。

    まだ足場の残るシルトホルン展望台を後にする。

  • 帰りもいっぱいのロープウェイ。<br />

    帰りもいっぱいのロープウェイ。

  • 展望台があっという間に遠くなる。

    展望台があっという間に遠くなる。

  • スイスの山岳交通は本当にすごい。<br />

    スイスの山岳交通は本当にすごい。

  • あっという間にビルク到着。

    あっという間にビルク到着。

  • 行きは素通りしたビルクだけどビルクも展望台になっていてアトラクションもある。<br />シルトホルン展望台は屋内の回転レストランがメインだけどビルクは屋外のオープンレストランがメイン。

    行きは素通りしたビルクだけどビルクも展望台になっていてアトラクションもある。
    シルトホルン展望台は屋内の回転レストランがメインだけどビルクは屋外のオープンレストランがメイン。

  • テラスからは先程と同じくアイガー・メンヒ・ユングフラウが見える。<br />

    テラスからは先程と同じくアイガー・メンヒ・ユングフラウが見える。

  • 何度見てもどこから見ても美しい。

    何度見てもどこから見ても美しい。

  • すぐ下は岩場。

    すぐ下は岩場。

  • 遠くに見えるのはアルメントフーベルかな?<br />地球の歩き方にはここビルクからアルメントフーベルまでのハイキングコースが紹介されていた。<br />距離は6.2㎞、所要時間は約4時間、難易度は技術2、体力4.<br />なかなかハードなコース。<br />さすがにここは挑戦しない(;^_^A。

    遠くに見えるのはアルメントフーベルかな?
    地球の歩き方にはここビルクからアルメントフーベルまでのハイキングコースが紹介されていた。
    距離は6.2㎞、所要時間は約4時間、難易度は技術2、体力4.
    なかなかハードなコース。
    さすがにここは挑戦しない(;^_^A。

  • テラスのガラスにはパノラマ案内板が。<br />人がいてユングフラウが隠れちゃってる。<br />というかこの人なんでクマのぬいぐるみを抱えてるんだろ?

    テラスのガラスにはパノラマ案内板が。
    人がいてユングフラウが隠れちゃってる。
    というかこの人なんでクマのぬいぐるみを抱えてるんだろ?

  • しばらくたってからパノラマ案内板を見える状態で撮影。<br />ちょっと見にくいけどガラスにアイガー・メンヒ・ユングフラウと書いているのが見えるかな?

    しばらくたってからパノラマ案内板を見える状態で撮影。
    ちょっと見にくいけどガラスにアイガー・メンヒ・ユングフラウと書いているのが見えるかな?

  • ちなみに昨年氷河特急で聞いたマメ知識によるとスイス国内で整備されているハイキングコースの総距離は6万5千km、この距離は地球約1.6周分。<br />スイスの国土って日本より小さいのに。<br />どんだけハイキング大好きなんだ。

    ちなみに昨年氷河特急で聞いたマメ知識によるとスイス国内で整備されているハイキングコースの総距離は6万5千km、この距離は地球約1.6周分。
    スイスの国土って日本より小さいのに。
    どんだけハイキング大好きなんだ。

  • さて、ビルク展望台のアトラクションと言えばスリルウォーク!<br />中国語の下だけど日本語表示もあり。

    さて、ビルク展望台のアトラクションと言えばスリルウォーク!
    中国語の下だけど日本語表示もあり。

  • ってことでスリルウォークへ!

    ってことでスリルウォークへ!

  • ここがスリルウォーク…どこかで見たような?ってフィルストのクリフウォークとよく似ている。<br />スリルウォークは一方通行じゃない分クリフウォークよりちょっと道が太い?

    ここがスリルウォーク…どこかで見たような?ってフィルストのクリフウォークとよく似ている。
    スリルウォークは一方通行じゃない分クリフウォークよりちょっと道が太い?

  • ここからの景色も当然素晴らしい。

    ここからの景色も当然素晴らしい。

  • が、ここではスリルを楽しまなくっちゃ!<br />スリルウォークなんで(笑)<br />多分1番スリルを味わえるのがこれ。<br />網で出来た橋(?)。

    が、ここではスリルを楽しまなくっちゃ!
    スリルウォークなんで(笑)
    多分1番スリルを味わえるのがこれ。
    網で出来た橋(?)。

  • 網といっても頑丈なワイヤーなので丈夫だとは思うけど歩くとグラグラする。<br />そして下は丸見え。<br />多分何人かで渡っても大丈夫だと思うけどそんなに人が多いわけでもないのでみんななんとなく前の人が渡り終わるのを待って渡っていた。

    網といっても頑丈なワイヤーなので丈夫だとは思うけど歩くとグラグラする。
    そして下は丸見え。
    多分何人かで渡っても大丈夫だと思うけどそんなに人が多いわけでもないのでみんななんとなく前の人が渡り終わるのを待って渡っていた。

  • もう1箇所のスリルポイントはこちら。<br />透明な足場とあみあみの足場。

    もう1箇所のスリルポイントはこちら。
    透明な足場とあみあみの足場。

  • 透明な足場を歩いてみる。<br />下は丸見えだけど足元はしっかりしているので怖さはさっきの方が断然上。

    透明な足場を歩いてみる。
    下は丸見えだけど足元はしっかりしているので怖さはさっきの方が断然上。

  • こっちはクリフウォークと同じ感じかな。

    こっちはクリフウォークと同じ感じかな。

  • ここにもお約束の鍵。<br />スイスのお土産屋さんで鍵売ってるの見たことないからどこかで準備して持ってきているのか?<br />ある意味これって落書きみたいなものでは?

    ここにもお約束の鍵。
    スイスのお土産屋さんで鍵売ってるの見たことないからどこかで準備して持ってきているのか?
    ある意味これって落書きみたいなものでは?

  • 一通り歩いて満足したので戻る。<br />フィルストのクリフウォークと似ているけどちょっと違う。<br />最近こういうのがスイスではやっているかしら?

    一通り歩いて満足したので戻る。
    フィルストのクリフウォークと似ているけどちょっと違う。
    最近こういうのがスイスではやっているかしら?

  • さっきはこの階段降りてきたのか…。<br />そして今からこの階段上がるのか…。<br />行きはよいよい帰りは大変(;^_^A。<br />

    さっきはこの階段降りてきたのか…。
    そして今からこの階段上がるのか…。
    行きはよいよい帰りは大変(;^_^A。

  • ビルク展望台滞在時間は約15分。<br />思ったより短かったな。<br />その気になればいつまでもボーっと景色を見ることも出来たけどまだ行きたい所があったので動くよ。<br />が、ロープウェイはちょうど出発したところだったので少し待つ。<br />と言っても15分間隔なので行列さえしていなければ15分以上待つことはないと思う。

    ビルク展望台滞在時間は約15分。
    思ったより短かったな。
    その気になればいつまでもボーっと景色を見ることも出来たけどまだ行きたい所があったので動くよ。
    が、ロープウェイはちょうど出発したところだったので少し待つ。
    と言っても15分間隔なので行列さえしていなければ15分以上待つことはないと思う。

  • 乗るとあっという間にビルク展望台が遠ざかる。

    乗るとあっという間にビルク展望台が遠ざかる。

  • ビルクからミューレンまでの最短距離にあるロープウェイの下はこんな感じ。<br />絶対歩くの無理なルート。<br />さすがにハイキングコースらしきものもなかった。<br />歩き方先生掲載のビルクからアルメントフーベルのハイキングコースももっと大回りなルート。

    ビルクからミューレンまでの最短距離にあるロープウェイの下はこんな感じ。
    絶対歩くの無理なルート。
    さすがにハイキングコースらしきものもなかった。
    歩き方先生掲載のビルクからアルメントフーベルのハイキングコースももっと大回りなルート。

  • 地面に映るロープウェイ。

    地面に映るロープウェイ。

  • あっという間に…

    あっという間に…

  • ミューレンに戻ってきた。

    ミューレンに戻ってきた。

  • 13:49ミューレン到着。<br />シュテッヒェルベルクのロープウェイ乗り場に到着したのが11:10だったのでシルトホルンとビルクの展望台を見学して2時間半くらい。<br />これはビルクからミューレンのロープウェイ。<br />結構広かった。<br /><br />この続きの旅行記は↓<br />https://4travel.jp/travelogue/12059663<br />

    13:49ミューレン到着。
    シュテッヒェルベルクのロープウェイ乗り場に到着したのが11:10だったのでシルトホルンとビルクの展望台を見学して2時間半くらい。
    これはビルクからミューレンのロープウェイ。
    結構広かった。

    この続きの旅行記は↓
    https://4travel.jp/travelogue/12059663

27いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

アルプス満喫

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

スイスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スイス最安 376円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

スイスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP